JPS6245940A - 内燃機関の排気ガス曲り管にフランジ結合される排気ガスタ−ビン過給機の圧縮機と吸気管との接続導管 - Google Patents
内燃機関の排気ガス曲り管にフランジ結合される排気ガスタ−ビン過給機の圧縮機と吸気管との接続導管Info
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- JPS6245940A JPS6245940A JP61189717A JP18971786A JPS6245940A JP S6245940 A JPS6245940 A JP S6245940A JP 61189717 A JP61189717 A JP 61189717A JP 18971786 A JP18971786 A JP 18971786A JP S6245940 A JPS6245940 A JP S6245940A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、排気ガスタービン過給機の圧縮機と吸気管と
の接続導管が、吸気管に取付けられる第1の導管部分と
、互いに接続すべき管口に設けられる連結区域によりそ
れぞれ排気ガスタ一ビン過給機および第1の導管部分に
角度および軸線方向の公差を相殺するように連結されて
いる第2の導管部分とをもっている、内燃機関の排気ガ
ス曲り管にフランジ結合される排気ガスタービン過給機
の圧縮機と吸気管との接続導管に関する。
の接続導管が、吸気管に取付けられる第1の導管部分と
、互いに接続すべき管口に設けられる連結区域によりそ
れぞれ排気ガスタ一ビン過給機および第1の導管部分に
角度および軸線方向の公差を相殺するように連結されて
いる第2の導管部分とをもっている、内燃機関の排気ガ
ス曲り管にフランジ結合される排気ガスタービン過給機
の圧縮機と吸気管との接続導管に関する。
2つの導管部分から構成されるこのような接続導管はド
イツ連邦共和国特許第3217633号明細書から公知
である。ここで訓導管部分は連結区域を介して管端部へ
角度および軸線方向の公差を相殺できるように互いに差
込まれている。
イツ連邦共和国特許第3217633号明細書から公知
である。ここで訓導管部分は連結区域を介して管端部へ
角度および軸線方向の公差を相殺できるように互いに差
込まれている。
同様に圧縮機出口も連結区域を介して第2の導管部分の
圧縮機側端部に接続されている0両導管部分の接続範囲
における振動を回避するため、そこで互いに差込まれる
連結区域は、これら連結区域をまたいで管部分に締付け
られる2つの金属板殻体により付加的に拘束されている
。さらに第1の導管部分は管クリップにより弁蓋に取付
けられている。
圧縮機側端部に接続されている0両導管部分の接続範囲
における振動を回避するため、そこで互いに差込まれる
連結区域は、これら連結区域をまたいで管部分に締付け
られる2つの金属板殻体により付加的に拘束されている
。さらに第1の導管部分は管クリップにより弁蓋に取付
けられている。
この場合側金属板殻体により訓導管部分の接続範囲が公
差および熱応力の無理のない相殺を不可能にするように
定められるという欠点がある。さらに第1の導管部分を
弁蓋に結合することにより、吸気系の熱膨張のため生ず
る応力が管クリップを介して弁蓋へ導かれる。このこと
は排気ガスタービン過給機の範囲に生ずる大きい熱膨張
にも当てはまり、訓導管部分の接続範囲における相殺の
可能性が限られているため、これらの熱膨張が弁蓋に付
加的な荷重をかけることになる。最後にこの接続導管は
、刊気ガスを再循環する考慮がなされていないという欠
点をもっている。
差および熱応力の無理のない相殺を不可能にするように
定められるという欠点がある。さらに第1の導管部分を
弁蓋に結合することにより、吸気系の熱膨張のため生ず
る応力が管クリップを介して弁蓋へ導かれる。このこと
は排気ガスタービン過給機の範囲に生ずる大きい熱膨張
にも当てはまり、訓導管部分の接続範囲における相殺の
可能性が限られているため、これらの熱膨張が弁蓋に付
加的な荷重をかけることになる。最後にこの接続導管は
、刊気ガスを再循環する考慮がなされていないという欠
点をもっている。
したがって本発明の基礎となっている課題は、公知の接
続導管を改良して、組立ての簡単化に加えて、両方の導
管部分の間の熱膨張および製作公差の無理のない相殺と
、空気への燃焼用排気ガスの妨げられない再循環が行な
われるようにすることである。
続導管を改良して、組立ての簡単化に加えて、両方の導
管部分の間の熱膨張および製作公差の無理のない相殺と
、空気への燃焼用排気ガスの妨げられない再循環が行な
われるようにすることである。
この課題を解決するため本発明によれば、第1の導管部
分と第2の導管部分との間に、内燃機関に固定的に取付
けられる導管連絡管が設けられて、その管口に、両導管
部分にある連結区域を別々にはめる連結区域をもち、か
つ両連結区域の間に、排気ガスを燃焼用空気に混合する
転流開口付きの混合空間をもっている。
分と第2の導管部分との間に、内燃機関に固定的に取付
けられる導管連絡管が設けられて、その管口に、両導管
部分にある連結区域を別々にはめる連結区域をもち、か
つ両連結区域の間に、排気ガスを燃焼用空気に混合する
転流開口付きの混合空間をもっている。
本発明による導管連絡管は接続器であり、この所で両導
管部分が互いに分層され、したがって振動が遮断される
。さらにこれにより接続導管の吸気管側部分と抽気ガス
側部分との異なる熱膨張および製作公差を、相互の影響
なしに大幅に無理なく相殺することができる。導管連絡
管を機関へ固定的に取付けることにより、接続導管は特
に抽気ガス再循環弁の振動しない配置に適した機関固定
導管区域をもつことになる。導管部分は導管連絡管の連
結区域で差込まれているだけなので、接続導管の迅速か
つ簡単な組立てが可能である。
管部分が互いに分層され、したがって振動が遮断される
。さらにこれにより接続導管の吸気管側部分と抽気ガス
側部分との異なる熱膨張および製作公差を、相互の影響
なしに大幅に無理なく相殺することができる。導管連絡
管を機関へ固定的に取付けることにより、接続導管は特
に抽気ガス再循環弁の振動しない配置に適した機関固定
導管区域をもつことになる。導管部分は導管連絡管の連
結区域で差込まれているだけなので、接続導管の迅速か
つ簡単な組立てが可能である。
特許請求の範囲第2項および第3項の特徴による連結区
域の構成により、すべての導管部分の簡単な組立てと漏
れのない接続のほかに、導管部分の側方ずれを相殺する
可能性が与えられる。
域の構成により、すべての導管部分の簡単な組立てと漏
れのない接続のほかに、導管部分の側方ずれを相殺する
可能性が与えられる。
機関の所における導管連絡管の有利な配置は、特許請求
の範囲第4項の特徴により得られる。
の範囲第4項の特徴により得られる。
特許請求の範囲第5項の特徴により、排気ガス再循環弁
を振動なしに、しかも接続導管の比較的低温の個所に設
けることが可能である。
を振動なしに、しかも接続導管の比較的低温の個所に設
けることが可能である。
特許請求の範囲第6項および第7項の特徴により、過給
空気と排気ガスとの良好な混合と接続導管における圧力
確立が行なわれる。
空気と排気ガスとの良好な混合と接続導管における圧力
確立が行なわれる。
最後に特許請求の範囲第8項および第9項の特徴により
、排気ガス再循環弁と排気ガス曲り管との構造的に簡単
な接続が行なわれる。
、排気ガス再循環弁と排気ガス曲り管との構造的に簡単
な接続が行なわれる。
図面には本発明の実施例が示されており、以下これにつ
いて説明する。
いて説明する。
部分的にのみ示した内燃機関1には、シリンダヘッド2
の排釦側に排気ガス曲り管3が取付けられ、これに排気
ガスタービン過給機4がフランジ結合されている。排気
ガスタービン過給機4の圧縮機から吐出される過給空気
は、接続導管5を通って、シリンダヘッドの反対側に設
けられた図示しない吸気管へ導かれる。弁蓋6を越えて
導かれる接続導管5は、吸気管に取付けられる第1の導
管部分7と、圧縮機出口11の管受は口IOとして構成
された連結区域へ連結区域9を差込まれる第2の導管部
分8と、導管連絡管】2とを含み、導管部分7および8
の互いに向き合う訓導管口13および14が導管連絡管
12により互いに連結されている。
の排釦側に排気ガス曲り管3が取付けられ、これに排気
ガスタービン過給機4がフランジ結合されている。排気
ガスタービン過給機4の圧縮機から吐出される過給空気
は、接続導管5を通って、シリンダヘッドの反対側に設
けられた図示しない吸気管へ導かれる。弁蓋6を越えて
導かれる接続導管5は、吸気管に取付けられる第1の導
管部分7と、圧縮機出口11の管受は口IOとして構成
された連結区域へ連結区域9を差込まれる第2の導管部
分8と、導管連絡管】2とを含み、導管部分7および8
の互いに向き合う訓導管口13および14が導管連絡管
12により互いに連結されている。
導管連絡管にはブラケット15を介して機関ハウジング
の排り側縦M16に固定的に支持されている。訓導管口
13および14をはめるため、導管連絡管12の両端は
管受は口17および18として構成され、これらの管受
は口にそれぞれ軸線方向間隔をおいて、第1の導管部分
7の管受は口19として構成された導管口13と、導管
連絡管12に対する排気ガスタービン過給機の構造的に
近い配置のため圧縮機出口11の管受は口IOが対向し
ている。その際対向する管受は口17および18の連結
は、中間に差込まれる接続スリーブ20と、管受は口1
0と18との間で同時に接続スリーブとして構成される
第2の導管部分8とによって行なわれ、第2の導管部分
8は導管口I4を管受は口18に差込まれている。排気
ガスタービン過給機4を導管連絡管12から離れて配置
すると、第2の導管部分8として使用される接続スリー
ブを適当に長くするか、または導管部分7と同じように
導管連絡管12に連結される別の適当な導管部分を使用
することができる。
の排り側縦M16に固定的に支持されている。訓導管口
13および14をはめるため、導管連絡管12の両端は
管受は口17および18として構成され、これらの管受
は口にそれぞれ軸線方向間隔をおいて、第1の導管部分
7の管受は口19として構成された導管口13と、導管
連絡管12に対する排気ガスタービン過給機の構造的に
近い配置のため圧縮機出口11の管受は口IOが対向し
ている。その際対向する管受は口17および18の連結
は、中間に差込まれる接続スリーブ20と、管受は口1
0と18との間で同時に接続スリーブとして構成される
第2の導管部分8とによって行なわれ、第2の導管部分
8は導管口I4を管受は口18に差込まれている。排気
ガスタービン過給機4を導管連絡管12から離れて配置
すると、第2の導管部分8として使用される接続スリー
ブを適当に長くするか、または導管部分7と同じように
導管連絡管12に連結される別の適当な導管部分を使用
することができる。
したがって接続スリーブ8および20は管受は口In、
+8または19.19と共に簡単に差込まれる連結器
を形成し、これらの連結器により導管部分7および8は
別々に導管連絡管12に保持されている。個々の導管部
分7および8に生ずる熱膨張および製作公差は、両接続
スリーブ8および20により相互影響なしに相殺される
。
+8または19.19と共に簡単に差込まれる連結器
を形成し、これらの連結器により導管部分7および8は
別々に導管連絡管12に保持されている。個々の導管部
分7および8に生ずる熱膨張および製作公差は、両接続
スリーブ8および20により相互影響なしに相殺される
。
連結区域において過給空気が外部へ逃げないようにする
ため、接続スリーブ8および20に密封環21.22ま
たは 23+ 24が設けられて、環状溝25.26ま
たは27.28に保持され、それぞれ管受は口の内側に
接している。
ため、接続スリーブ8および20に密封環21.22ま
たは 23+ 24が設けられて、環状溝25.26ま
たは27.28に保持され、それぞれ管受は口の内側に
接している。
排気ガス中の有害成分を少なくするため、機関は接続導
管5に設けられる排気ガス再循環路をもっている。この
抽気ガス再循環路は、排気ガス再循環弁2つとこれから
抽気ガス曲り管3へ至る流れ導管30とを含んでいる。
管5に設けられる排気ガス再循環路をもっている。この
抽気ガス再循環路は、排気ガス再循環弁2つとこれから
抽気ガス曲り管3へ至る流れ導管30とを含んでいる。
排気ガス再循環弁29が導管の振動や異なる熱膨張また
は公差により荷重を受けないようにするため、これは機
関に固定した導管連絡管12に設けられている。このた
め導管連絡管12のハウジングには、管受は口17と1
8の間で中空フランジ付き接続管片31が一体に形成さ
れ、これに排気ガス再循環弁29がフランジ結合されて
いる。
は公差により荷重を受けないようにするため、これは機
関に固定した導管連絡管12に設けられている。このた
め導管連絡管12のハウジングには、管受は口17と1
8の間で中空フランジ付き接続管片31が一体に形成さ
れ、これに排気ガス再循環弁29がフランジ結合されて
いる。
フランジ付き接続管片31は導管連絡管12へ通ずる転
流開口32をもち、導管連絡管のハウジングにより区1
11aされる区域は接続導管に特別な混合空間33を形
成している。混合空間における抽気ガスと過給空気との
良好な混合を行なうため、フランジ付き接続管片31は
、混合空間33に対して接線方向にかつ過給空気の流れ
方向に対して斜めに、導管連絡管12のハウジングに設
けられている。流れ導管30は剛性管区域34と熱膨張
を相殺するベロー管35とから成る。剛性管区域34は
クリップ36によりiI+気ガス曲り管3と一体の接続
管片37に取付けられ、ベロー管35はクリップにより
排気ガス再循環弁31に取付けられている。
流開口32をもち、導管連絡管のハウジングにより区1
11aされる区域は接続導管に特別な混合空間33を形
成している。混合空間における抽気ガスと過給空気との
良好な混合を行なうため、フランジ付き接続管片31は
、混合空間33に対して接線方向にかつ過給空気の流れ
方向に対して斜めに、導管連絡管12のハウジングに設
けられている。流れ導管30は剛性管区域34と熱膨張
を相殺するベロー管35とから成る。剛性管区域34は
クリップ36によりiI+気ガス曲り管3と一体の接続
管片37に取付けられ、ベロー管35はクリップにより
排気ガス再循環弁31に取付けられている。
【図面の簡単な説明】
図は本発明による接続導管の一部を切欠いた側面図であ
る。 1・・・内燃機関、3・・・排気ガス曲り管、4・・・
刊侃ガスタービン過給機、5・・・接続導管、7.8・
・・導管部分、12・・・導管連絡管、】4゜+7.1
8.19・・・連結区域、32・・・転流開口、33・
・・混合空間。
る。 1・・・内燃機関、3・・・排気ガス曲り管、4・・・
刊侃ガスタービン過給機、5・・・接続導管、7.8・
・・導管部分、12・・・導管連絡管、】4゜+7.1
8.19・・・連結区域、32・・・転流開口、33・
・・混合空間。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 排気ガスタービン過給機の圧縮機と吸気管との接続
導管が、吸気管に取付けられる第1の導管部分と、互い
に接続すべき管口に設けられる連結区域によりそれぞれ
排気ガスタービン過給機および第1の導管部分に角度お
よび軸線方向の公差を相殺するように連結されている第
2の導管部分とをもつているものにおいて、第1の導管
部分(7)と第2の導管部分(8)との間に、内燃機関
(1)に固定的に取付けられる導管連絡管(12)が設
けられて、その管口に、両導管部分にある連結区域(1
9、14)を別々にはめる連結区域(17、18)をも
ち、かつ両連結区域(17、18)の間に、排気ガスを
燃焼用空気に混合する転流開口(32)付きの混合空間
(33)をもつていることを特徴とする、内燃機関の排
気ガス曲り管にフランジ結合される排気ガスタービン過
給機の圧縮機と吸気管との接続導管。 2 導管連絡管(12)の連結区域が管受け口(17、
18)として構成され、圧縮機出口(11)および第1
の導管部分(7)の同様に管受け口(10、19)とし
て構成された管口が軸線方向間隔をおいて対向し、互い
に隣接する管受け口(17、19または10、18)が
、それぞれ中間にはめられる接続スリーブ(8、20)
により互いに連結され、これら接続スリーブの1つ(8
)が圧縮機出口(11)と導管連絡管(12)との間で
第2の導管部分を形成していることを特徴とする、特許
請求の範囲第1項に記載の接続導管。 3 接続スリーブ(8、20)がその端部に密封環(2
1、22または23、24)を備え、これらの密封環が
管受け口(10、18または17、19)の内壁に接し
ていることを特徴とする、特許請求の範囲第2項に記載
の接続導管。 4 導管連絡管(12)がブラケット(15)を介して
機関ハウジング(2)の出口側縦壁 (16)に取付けられていることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項または第2項に記載の接続導管。 5 転流開口(32)が混合空間(33)のハウジング
に一体に形成される中空フランジ付き接続管片(31)
を形成し、この接続管片に排気ガス再循環弁(29)が
取付けられていることを特徴とする、特許請求の範囲第
1項に記載の接続導管。 6 フランジ付き接続管片(31)が、混合空間(33
)に対し接線方向にかつ過給空気の流出方向に対して斜
めにそのハウジングに設けられていることを特徴とする
、特許請求の範囲第5項に記載の接続導管。 7 圧縮機出口(11)から始まつて両接続スリーブ(
8、20)および導管連絡管(12)の導管断面がディ
フューザ状に広がるように構成されていることを特徴と
する、特許請求の範囲第2項に記載の接続導管。 8 排気ガス再循環弁(29)が流れ導管(30)を介
して、排気ガス曲り管(3)にある接続管片(37)に
接続されていることを特徴とする、特許請求の範囲第5
項に記載の接続導管。 9 流れ導管(30)が剛性管区域(34)とベロー管
(35)とから構成され、剛性管区域(34)がクリッ
プ(36)により接続管片(37)に取付けられ、ベロ
ー管(35)がクリップにより排気ガス再循環弁(29
)に取付けられていることを特徴とする、特許請求の範
囲第8項に記載の接続導管。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3529543.0 | 1985-08-17 | ||
| DE19853529543 DE3529543A1 (de) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | Verbindungsleitung zwischen einem verdichter eines am abgaskruemmer einer brennkraftmaschine angeflanschten abgasturboladers und einem saugrohr |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6245940A true JPS6245940A (ja) | 1987-02-27 |
| JPH0557412B2 JPH0557412B2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=6278776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61189717A Granted JPS6245940A (ja) | 1985-08-17 | 1986-08-14 | 内燃機関の排気ガス曲り管にフランジ結合される排気ガスタ−ビン過給機の圧縮機と吸気管との接続導管 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4697423A (ja) |
| JP (1) | JPS6245940A (ja) |
| DE (1) | DE3529543A1 (ja) |
| FR (1) | FR2586270B1 (ja) |
| IT (1) | IT1197089B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462828U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-05-28 | ||
| JP2010518298A (ja) * | 2007-02-05 | 2010-05-27 | ボーグワーナー・インコーポレーテッド | ターボチャージャ |
| JP2015161212A (ja) * | 2014-02-27 | 2015-09-07 | 株式会社デンソー | 内燃機関の吸排気系システム |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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