JPS6246122A - 穀物乾燥機における運転自動制御装置 - Google Patents
穀物乾燥機における運転自動制御装置Info
- Publication number
- JPS6246122A JPS6246122A JP60185401A JP18540185A JPS6246122A JP S6246122 A JPS6246122 A JP S6246122A JP 60185401 A JP60185401 A JP 60185401A JP 18540185 A JP18540185 A JP 18540185A JP S6246122 A JPS6246122 A JP S6246122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- ignition
- grain
- control device
- generating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims description 11
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims description 11
- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims description 2
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 2
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 abstract 2
- 239000010903 husk Substances 0.000 abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000005422 blasting Methods 0.000 abstract 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 abstract 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 6
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 6
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N1/00—Regulating fuel supply
- F23N1/002—Regulating fuel supply using electronic means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2223/00—Signal processing; Details thereof
- F23N2223/08—Microprocessor; Microcomputer
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/08—Measuring temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/26—Measuring humidity
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2227/00—Ignition or checking
- F23N2227/28—Ignition circuits
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2229/00—Flame sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、穀物を熱風により通風乾燥する穀物乾燥機に
おいて、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じた際
には、自動再点火によって速かに正常状態の回復を図り
、乾燥時間の遅れと穀物の品質低下を防止するための運
転自動制御装置に関する。
おいて、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じた際
には、自動再点火によって速かに正常状態の回復を図り
、乾燥時間の遅れと穀物の品質低下を防止するための運
転自動制御装置に関する。
従来の技術
従来、穀物を熱風の通風により乾燥する穀物乾燥機は、
例えば、特公昭48−36753号公報に記載されてい
るように広《知られている。そして、この種の穀物乾燥
機においては、熱風発生装置に異常消火が生じた際に冷
気を通風し続けるようになっている。
例えば、特公昭48−36753号公報に記載されてい
るように広《知られている。そして、この種の穀物乾燥
機においては、熱風発生装置に異常消火が生じた際に冷
気を通風し続けるようになっている。
発明が解決しようとする問題点
ところで、上記従来の穀物乾燥機において、熱風発生装
置に異常消火が生じて冷風の通風が続けられると、穀物
の温度が急激に低下するので、乾燥がほとんど進行せず
、乾燥作業が大幅に遅れるおそれがある。また、穀物が
乾燥仕上り水分値に近づいた頃にその状態に陥ると、穀
物に胴割れが生じ、特に寒冷期における乾燥作業の場合
には、冷気の温度が低(、穀温が急速に低下するので、
胴割れの発生率が著しく高(なる傾向がある。
置に異常消火が生じて冷風の通風が続けられると、穀物
の温度が急激に低下するので、乾燥がほとんど進行せず
、乾燥作業が大幅に遅れるおそれがある。また、穀物が
乾燥仕上り水分値に近づいた頃にその状態に陥ると、穀
物に胴割れが生じ、特に寒冷期における乾燥作業の場合
には、冷気の温度が低(、穀温が急速に低下するので、
胴割れの発生率が著しく高(なる傾向がある。
そこで本発明は、かかる従来からの問題点に鑑み、乾燥
途中で熱風発生装置に異常消火が生じても、再点火動作
を自動的紀行って速かに正常状態に回復させ、乾燥作業
の遅れと、穀物の品質低下を防止すると共に、万一再点
火不能の場合には、運転を停止して胴割れの発生を未然
に防止することができる穀物乾燥機における運転自動制
御装置を提供することを目的とするものである。
途中で熱風発生装置に異常消火が生じても、再点火動作
を自動的紀行って速かに正常状態に回復させ、乾燥作業
の遅れと、穀物の品質低下を防止すると共に、万一再点
火不能の場合には、運転を停止して胴割れの発生を未然
に防止することができる穀物乾燥機における運転自動制
御装置を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、その目的を達成するための技術的手段を次の
ように構成した。すなわち、本発明に係る穀物乾燥機に
おける運転自動制御装置は、穀物を熱風により通風乾燥
する乾燥機において、点火後の所定時間燃料供給量およ
び送風量を減じて燃焼の安定化制御が行われる熱風発生
装置を備え、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じ
た際の自動再点火機能と、再点火後の燃焼安定化時間短
縮機能と、再点火不能時の運転停止機能を有する制御装
置を備えて構成したことを特徴とするものである。
ように構成した。すなわち、本発明に係る穀物乾燥機に
おける運転自動制御装置は、穀物を熱風により通風乾燥
する乾燥機において、点火後の所定時間燃料供給量およ
び送風量を減じて燃焼の安定化制御が行われる熱風発生
装置を備え、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じ
た際の自動再点火機能と、再点火後の燃焼安定化時間短
縮機能と、再点火不能時の運転停止機能を有する制御装
置を備えて構成したことを特徴とするものである。
作 用
穀物乾燥機において乾燥中の穀物は、熱風発生装置から
供給される熱風によって水分が時間の経過にともなって
次第に減少する。なお、乾燥中の穀物の水分は所定時間
間隔(例えば1時間)ごとに計測され、所定の乾減率を
保って乾燥される。
供給される熱風によって水分が時間の経過にともなって
次第に減少する。なお、乾燥中の穀物の水分は所定時間
間隔(例えば1時間)ごとに計測され、所定の乾減率を
保って乾燥される。
熱風発生装置においては、点火後の所定時間燃料供給量
および送風量を減じて燃焼の安定化制御が行われる。
および送風量を減じて燃焼の安定化制御が行われる。
ところで、上記乾燥作業中に、熱風発生装置に万一異常
消火が生じた際には、自動的に再点火が行われ、熱風発
生装置が再び燃焼状態となる。そして、この場合には、
熱風発生装置が既に直前まで安定燃焼状態であったこと
から、そのための安定化時間が大幅に短縮され、速かに
正常状態が回復される。したがって、乾燥作業にほとん
ど遅れが生ぜず、穀物の品質劣化等も発生しない。
消火が生じた際には、自動的に再点火が行われ、熱風発
生装置が再び燃焼状態となる。そして、この場合には、
熱風発生装置が既に直前まで安定燃焼状態であったこと
から、そのための安定化時間が大幅に短縮され、速かに
正常状態が回復される。したがって、乾燥作業にほとん
ど遅れが生ぜず、穀物の品質劣化等も発生しない。
また、再点火不能の場合には、運転停止が指令されるの
で、この指令に基いて穀物が仕上り水分値に近くまで乾
燥していれは乾燥機を停止して胴割れ等の発生を防止し
、穀物の水分が多い場合には冷風による乾燥状態を維持
する等の制御が行われる。
で、この指令に基いて穀物が仕上り水分値に近くまで乾
燥していれは乾燥機を停止して胴割れ等の発生を防止し
、穀物の水分が多い場合には冷風による乾燥状態を維持
する等の制御が行われる。
実 施 例
本発明の一実施例を図面について説明する。
第1図において、1は穀物の水分センサ、2は熱風発生
装置の燃焼炎を検知するフレームセンサ、3は熱風温度
センサ、4は熱風発生装置の点火回路、5はその燃料供
給ポンプ、6は送風機、7はその回転センサ7であって
、8は制御装置である。
装置の燃焼炎を検知するフレームセンサ、3は熱風温度
センサ、4は熱風発生装置の点火回路、5はその燃料供
給ポンプ、6は送風機、7はその回転センサ7であって
、8は制御装置である。
この制御袋fH,8において、9,10.11は増幅器
、12はADコンバータ、13は入力ボート、14は演
算処理部、15は出力ポート、16は送風機60回転制
御回路である。演算処理部14はCPU(中央処理装置
)17、ROM (記憶回路)18、RAM(記憶回路
)19を備えて構成されている。
、12はADコンバータ、13は入力ボート、14は演
算処理部、15は出力ポート、16は送風機60回転制
御回路である。演算処理部14はCPU(中央処理装置
)17、ROM (記憶回路)18、RAM(記憶回路
)19を備えて構成されている。
上記演算処理部14のROM18には、各制御内容がプ
ログラムされている。すなわち、通常の自動乾燥制御の
ほか、例えば、熱風発生装置に点火後、燃料供給量およ
び送に量を減じて燃焼を安定化させる安定化訓告(例え
は燃料および送風量を33%に減じて燃焼時間を5分間
とする)、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じた
際の自動再点火指令、再点火後燃焼の安定化時間の短縮
(例えば、燃焼の安定化時間を40秒間に短縮する)、
再点火不能の場合の運転停止指令制御等である。なお
RAM19には、水分センサ1、フレームセンサ2、熱
風温度センサ3による検出データが一時的に記憶され、
これら各種検出データおよびROM18のプログラムに
よってCPU 17で制御内容が判断される。
ログラムされている。すなわち、通常の自動乾燥制御の
ほか、例えば、熱風発生装置に点火後、燃料供給量およ
び送に量を減じて燃焼を安定化させる安定化訓告(例え
は燃料および送風量を33%に減じて燃焼時間を5分間
とする)、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が生じた
際の自動再点火指令、再点火後燃焼の安定化時間の短縮
(例えば、燃焼の安定化時間を40秒間に短縮する)、
再点火不能の場合の運転停止指令制御等である。なお
RAM19には、水分センサ1、フレームセンサ2、熱
風温度センサ3による検出データが一時的に記憶され、
これら各種検出データおよびROM18のプログラムに
よってCPU 17で制御内容が判断される。
第2図には、熱風発生装置の点火動作タイミングが例示
されている。すなわち、点火回路40点火動作によって
点火され、フレームセンサ2で炎が検出されると、燃料
供給ポンプ5による供給量が最大値の33%に、また送
風機6による送風量が最大値の33%(回転数が33%
)に減じられ、かつその状態で5分間燃焼させる安定化
制御が行われる。なお、点火動作中の燃料の供給量は7
0%である。安定化制御時間(5分間)か経過すると熱
風温度の自動制御状穣に移行する。
されている。すなわち、点火回路40点火動作によって
点火され、フレームセンサ2で炎が検出されると、燃料
供給ポンプ5による供給量が最大値の33%に、また送
風機6による送風量が最大値の33%(回転数が33%
)に減じられ、かつその状態で5分間燃焼させる安定化
制御が行われる。なお、点火動作中の燃料の供給量は7
0%である。安定化制御時間(5分間)か経過すると熱
風温度の自動制御状穣に移行する。
乾燥の途中で熱風発生装置に異常消火が生じると、自動
再点火が指令されるが、再点火後の燃焼の安定化制御は
40秒に短縮され、速かに通常の自動制御動作状態に回
復し、正常な乾燥制御が行われる。
再点火が指令されるが、再点火後の燃焼の安定化制御は
40秒に短縮され、速かに通常の自動制御動作状態に回
復し、正常な乾燥制御が行われる。
また、上記再点火動作は所定回数(例えば2回)繰返さ
れるが、それでも再点火不能な場合は、第3図に示す制
御が行われる。すなわち、消火が確認されると、燃料供
給ポンプ5が停止され、送風機6を最大回転数(280
0rpm)として10分間の冷却時間Tiがとられる。
れるが、それでも再点火不能な場合は、第3図に示す制
御が行われる。すなわち、消火が確認されると、燃料供
給ポンプ5が停止され、送風機6を最大回転数(280
0rpm)として10分間の冷却時間Tiがとられる。
その後、水分センサ1によって穀物の水分が「[測され
、その水分値が基準水分値(18%)以下であれば乾燥
機を停止させて穀物の胴割れ発生を防止し、18%を越
えていれば冷風による乾燥状聾を維持して穀物の変質を
防止する。なお、上記10分間の冷却時間Tiは、演算
処理部140割込み処理によって1分ごと忙減算され、
その経過時間が判定される。
、その水分値が基準水分値(18%)以下であれば乾燥
機を停止させて穀物の胴割れ発生を防止し、18%を越
えていれば冷風による乾燥状聾を維持して穀物の変質を
防止する。なお、上記10分間の冷却時間Tiは、演算
処理部140割込み処理によって1分ごと忙減算され、
その経過時間が判定される。
発明の効果
本発明は、前記の如き技術的手段を有し、かつ作用する
ものであるから、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が
生じても、再点火動作を自動的に行って速かに正常状態
に回復させ、乾燥作業の遅れと穀物の品質低下を防止す
ると共に、万一再点火不能の場合には、運転を停止して
胴割れの発生を未然に防止することができる効果を奏す
る。
ものであるから、乾燥途中で熱風発生装置に異常消火が
生じても、再点火動作を自動的に行って速かに正常状態
に回復させ、乾燥作業の遅れと穀物の品質低下を防止す
ると共に、万一再点火不能の場合には、運転を停止して
胴割れの発生を未然に防止することができる効果を奏す
る。
第1図は本発明に係る装置の一実施例を示すブロックダ
イヤグラム、第2図は点火時の動作タイミング図、第3
図は異常消火時のフローチャートである。
イヤグラム、第2図は点火時の動作タイミング図、第3
図は異常消火時のフローチャートである。
Claims (3)
- (1)穀物を熱風により通風乾燥する乾燥機において、
点火後の所定時間燃料供給量および送風量を減じて燃焼
の安定化制御が行われる熱風発生装置を備え、乾燥途中
で熱風発生装置に異常消火が生じた際の自動再点火機能
と、再点火後の燃焼安定化時間短縮機能と、再点火不能
時の運転停止機能を有する制御装置を備えて構成したこ
とを特徴とする穀物乾燥機における運転自動制御装置。 - (2)制御装置は、点火動作を所定回数繰返す自動再点
火機能を有するものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の穀物乾燥機における運転自動制御装置
。 - (3)制御装置は、穀物が基準水分値以下の場合に乾燥
機の運転を停止する運転停止機能を有するものであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載
の穀物乾燥機における運転自動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185401A JPS6246122A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 穀物乾燥機における運転自動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185401A JPS6246122A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 穀物乾燥機における運転自動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246122A true JPS6246122A (ja) | 1987-02-28 |
| JPH0263132B2 JPH0263132B2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=16170146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60185401A Granted JPS6246122A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 穀物乾燥機における運転自動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376416U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-31 | ||
| US7926201B2 (en) * | 2006-09-06 | 2011-04-19 | Lg Electronics Inc. | Dryer with clogging detecting function |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP60185401A patent/JPS6246122A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376416U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-31 | ||
| US7926201B2 (en) * | 2006-09-06 | 2011-04-19 | Lg Electronics Inc. | Dryer with clogging detecting function |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0263132B2 (ja) | 1990-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2241538A (en) | Correcting a hot start condition in a gas turbine engine | |
| JPS6246122A (ja) | 穀物乾燥機における運転自動制御装置 | |
| JPH0455617A (ja) | 強制燃焼式給湯器 | |
| KR960014285B1 (ko) | 가스의류건조기의 점화방법 | |
| KR960001607A (ko) | 연소장치 | |
| JPH0975598A (ja) | ガス乾燥機 | |
| JP3098659B2 (ja) | ガス衣類乾燥機における運転制御装置 | |
| JPH067011B2 (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JP3722977B2 (ja) | 燃焼式温風暖房機 | |
| KR0170171B1 (ko) | 옥내설치형 연소장치 | |
| JP2820892B2 (ja) | 燃焼装置 | |
| JP3123429B2 (ja) | 温風暖房機 | |
| JP2694890B2 (ja) | 燃焼機器の不完全燃焼時の燃焼停止装置 | |
| JP3185449B2 (ja) | 温風暖房機 | |
| JP3857816B2 (ja) | 燃焼機器 | |
| JP2000329340A (ja) | 制御装置 | |
| JP2619205B2 (ja) | 燃焼機器 | |
| KR0142232B1 (ko) | 온풍난방기의 송풍기 제어방법 | |
| KR0157168B1 (ko) | 가스보일러의 착화방법 | |
| JP2017215058A (ja) | 熱源機 | |
| JP2537116B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP3377152B2 (ja) | 熱風循環装置 | |
| JP2003161435A (ja) | 給湯装置 | |
| KR100232613B1 (ko) | 로터리 히터의 초속 점화 방법과 그에 따른 점화장치 및 필터 상태 감지 방법 | |
| JPH0749116A (ja) | 給湯装置 |