JPS6246498A - 半導体メモリ - Google Patents
半導体メモリInfo
- Publication number
- JPS6246498A JPS6246498A JP60184241A JP18424185A JPS6246498A JP S6246498 A JPS6246498 A JP S6246498A JP 60184241 A JP60184241 A JP 60184241A JP 18424185 A JP18424185 A JP 18424185A JP S6246498 A JPS6246498 A JP S6246498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decoder
- fuse
- emitter follower
- memory cell
- semiconductor memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は冗長性を有する半導体メモリに係り、特に高集
積化に適した半導体メモリに関する。
積化に適した半導体メモリに関する。
従来冗長性を有する半導体メモリにおいては、アイエス
エスシーシーダイジェストオブテクニカルペーパーズ第
48頁〜第49頁r64Kb冗長性を有するイージーエ
ルラムJ (ISSCC(1985年) Digest
of Technical Papers。
エスシーシーダイジェストオブテクニカルペーパーズ第
48頁〜第49頁r64Kb冗長性を有するイージーエ
ルラムJ (ISSCC(1985年) Digest
of Technical Papers。
P48−P49 ”64Kb ECL RAM
withRedundancy”)で論じられている
ようにアドレス比較方式が用いIられていた。以下第1
0図を用いて、アドレス比較方式について説明する。
withRedundancy”)で論じられている
ようにアドレス比較方式が用いIられていた。以下第1
0図を用いて、アドレス比較方式について説明する。
第10図は、アドレス比較方式を用いた冗長性を有する
半導体メモリの構成を示している。Xアドレス信号、Y
アドレス信号はそれぞれXデコーダ101とYデコーダ
102によってデコードされ1本体メモリセルアレー1
05のなかのメモリセルを1つ選択する。選択されたメ
モリセルから読み出し信号は、センス回路107で検出
され。
半導体メモリの構成を示している。Xアドレス信号、Y
アドレス信号はそれぞれXデコーダ101とYデコーダ
102によってデコードされ1本体メモリセルアレー1
05のなかのメモリセルを1つ選択する。選択されたメ
モリセルから読み出し信号は、センス回路107で検出
され。
データ出力D/○が出力される。また、本体メモリセル
アレー105に不良メモリセルが発見さ九た場合は、不
良メモリセルを選択するアドレス情報をPRO阿(Pr
ogramable Read 0nly Memor
y)104に書き込む。そして、入力されたアドレス情
報とFROM 104からの不良メモリセルを選択する
アドレス情報をアドレス比較回路103で比較し、両者
が一致した時には本体メモリセルアレ−105が選択さ
れないように、メデコーダ101に選択禁止信号SDを
出力すると同時に、予備行106を選択し、不良ビット
を救済するようにしている。なお10図では予備行10
6のみを示しているが、列方向に対しても同様に、予備
列を設けることが可能である。
アレー105に不良メモリセルが発見さ九た場合は、不
良メモリセルを選択するアドレス情報をPRO阿(Pr
ogramable Read 0nly Memor
y)104に書き込む。そして、入力されたアドレス情
報とFROM 104からの不良メモリセルを選択する
アドレス情報をアドレス比較回路103で比較し、両者
が一致した時には本体メモリセルアレ−105が選択さ
れないように、メデコーダ101に選択禁止信号SDを
出力すると同時に、予備行106を選択し、不良ビット
を救済するようにしている。なお10図では予備行10
6のみを示しているが、列方向に対しても同様に、予備
列を設けることが可能である。
しかし、アドレス比較方式では1行(列)方向のアドレ
ス入力の数をm、予備行(列)の行(列)数をnとする
とmXn個のアドレス比較回路とFROMを設ける必要
があるため、消費電力及びチップ面積が大きくなり、高
集積化を妨げていた。
ス入力の数をm、予備行(列)の行(列)数をnとする
とmXn個のアドレス比較回路とFROMを設ける必要
があるため、消費電力及びチップ面積が大きくなり、高
集積化を妨げていた。
本発明の目的は、高集積化に適した冗長性を有する半導
体メモリを提供することにある。
体メモリを提供することにある。
上記の目的を達成するために、本発明では本体メモリセ
ルアレーの行(列)を選択駆動する回路の出カニミッタ
水ロワのベースに電気的接続を断つ手段を設け、不良ビ
ットを選択しないようにしている。これにより、前記ア
ドレス比較方式で必要であったアドレス比較回路及びF
ROMが不要になり、高集積化が可能になる。
ルアレーの行(列)を選択駆動する回路の出カニミッタ
水ロワのベースに電気的接続を断つ手段を設け、不良ビ
ットを選択しないようにしている。これにより、前記ア
ドレス比較方式で必要であったアドレス比較回路及びF
ROMが不要になり、高集積化が可能になる。
以下本発明の実施例によって詳細に説明する6第1図は
、本発明の基本概念を説明するための実施例を示した図
である。Xアドレス信号、Yアドレス信号はそれぞれX
デコーダ11.Yデコーダ12によってデコードされ、
本体メモリセルアレー14のなかからメモリセルが1つ
選択される。
、本発明の基本概念を説明するための実施例を示した図
である。Xアドレス信号、Yアドレス信号はそれぞれX
デコーダ11.Yデコーダ12によってデコードされ、
本体メモリセルアレー14のなかからメモリセルが1つ
選択される。
選択されたメモリセルからの読み出し信号は、センス回
路16で検出され、データ出力信号D10が出力される
。また、本体メモリセルアレー14に不良メモリセルが
発見された場合は、まず、不良メモリセルが選択されな
いように、不良メモリセルが含まれる行を駆動するエミ
ッタホロワ例えばエミッタホロワ18のベースに接続さ
れているフユーズ17を例えばレーザーによって切断す
る。
路16で検出され、データ出力信号D10が出力される
。また、本体メモリセルアレー14に不良メモリセルが
発見された場合は、まず、不良メモリセルが選択されな
いように、不良メモリセルが含まれる行を駆動するエミ
ッタホロワ例えばエミッタホロワ18のベースに接続さ
れているフユーズ17を例えばレーザーによって切断す
る。
次に、不良メモリセルが選択されるアドレス信号に対し
て、予備行15が選択されるようにする。
て、予備行15が選択されるようにする。
これは、例えば特開昭57−198599公報にあるよ
うに、予備デコーダ13をヒユーズによりプログラムす
ることで達成できる。このように、本発明によればアド
レス比較回路及びPRONを設けることなしに、不良ビ
ットを救済することができるので、高集積化が可能にな
る。
うに、予備デコーダ13をヒユーズによりプログラムす
ることで達成できる。このように、本発明によればアド
レス比較回路及びPRONを設けることなしに、不良ビ
ットを救済することができるので、高集積化が可能にな
る。
第2図も本発明の実施例であり、ワイアードオア形デコ
ーダに適用した例である。ワイアードオア形デコーダ2
1は、負荷抵抗22.トランジスタ23,24.定電流
源25から構成される。トランジスタ23のベースはデ
コード線に接続され、デコード線の電位が参照電位vI
IIlより低い時だけ、ワード線WLは高電位となり選
択状態になる。
ーダに適用した例である。ワイアードオア形デコーダ2
1は、負荷抵抗22.トランジスタ23,24.定電流
源25から構成される。トランジスタ23のベースはデ
コード線に接続され、デコード線の電位が参照電位vI
IIlより低い時だけ、ワード線WLは高電位となり選
択状態になる。
LClはLowクランプ回路であり、フユーズ17を切
断した時にワード線WLの電位を正常に非選択電位にク
ランプするためのものである。
断した時にワード線WLの電位を正常に非選択電位にク
ランプするためのものである。
第3図も本発明の実施例であり、トランジスタゲート形
デコーダに適用した例である。トランジスタゲート形デ
コーダ31は負荷抵抗32とマルチエミッタトランジス
タ33から構成される。マルチエミッタトランジスタ3
3のエミッタはデコード線に接続され、エミッタが接続
されているデコード線がすべて高電位である時だけ、ワ
ード線WLは高電位となり選択状態になる。トランジス
タゲート形デコゴダは前記ワイアードオア形デコーダよ
りも論理段数が少ないため、高速動作が可能である。こ
のデコーダに本発明を適用することで高速化と高集積化
を同時に達成することができる。
デコーダに適用した例である。トランジスタゲート形デ
コーダ31は負荷抵抗32とマルチエミッタトランジス
タ33から構成される。マルチエミッタトランジスタ3
3のエミッタはデコード線に接続され、エミッタが接続
されているデコード線がすべて高電位である時だけ、ワ
ード線WLは高電位となり選択状態になる。トランジス
タゲート形デコゴダは前記ワイアードオア形デコーダよ
りも論理段数が少ないため、高速動作が可能である。こ
のデコーダに本発明を適用することで高速化と高集積化
を同時に達成することができる。
第4図も本発明の実施例であり、5BD(Schott
kyBarrier Diode)形デコーダに適用し
た例である。
kyBarrier Diode)形デコーダに適用し
た例である。
SBD形デコーダ41は前記トランジスタゲート形デコ
ーダのマルチエミッタトランジスタ33を
:5BD33で置換えた構成となっており、動作はトラ
ンジステ形デコーダと同じであり、デコード線がすべて
高電位である時だけ、ワード線WLは選択状態になる。
ーダのマルチエミッタトランジスタ33を
:5BD33で置換えた構成となっており、動作はトラ
ンジステ形デコーダと同じであり、デコード線がすべて
高電位である時だけ、ワード線WLは選択状態になる。
SBD形デコーダ41は5BD43を用いているので、
負荷抵抗42につながる寄生容量が小さく、トランジス
タゲート形デコーダより高速な動作が可能である。SB
D形デコーダに本発明を適用することで第3図の実施例
より 1もさらに高速化を図ることができる
。
負荷抵抗42につながる寄生容量が小さく、トランジス
タゲート形デコーダより高速な動作が可能である。SB
D形デコーダに本発明を適用することで第3図の実施例
より 1もさらに高速化を図ることができる
。
第5,6図も本発明の実施例であり、ダーリントン形ド
ライバ適用した例である。ダーリントン形トライバは2
段のエミッタホロワ52.53と抵抗54かる構成され
る。Dlはデコーダであり、第2図から第4図までもデ
コーダのいづれでもよい。ダーリントン形ドライバは第
1図から第4図の実施例で用いたエミッタホロワ形ドラ
イバよりも1荷駆動能力が大きいので、さらに高速化が
可能である。第5図は1段目のエミッタホロワ52のベ
ースにフユーズ51を設けた例である。不良メモリセル
を選択しないようにする方法は、前述のエミッタホロワ
形ドライバの場合と同じであり、フユーズ51を切断す
ればよい。第6図は2段目のエミッタホロワ53のベー
スにフユーズ61を設けた例である。なおLC2,LC
3はLowクランプ回路である。
ライバ適用した例である。ダーリントン形トライバは2
段のエミッタホロワ52.53と抵抗54かる構成され
る。Dlはデコーダであり、第2図から第4図までもデ
コーダのいづれでもよい。ダーリントン形ドライバは第
1図から第4図の実施例で用いたエミッタホロワ形ドラ
イバよりも1荷駆動能力が大きいので、さらに高速化が
可能である。第5図は1段目のエミッタホロワ52のベ
ースにフユーズ51を設けた例である。不良メモリセル
を選択しないようにする方法は、前述のエミッタホロワ
形ドライバの場合と同じであり、フユーズ51を切断す
ればよい。第6図は2段目のエミッタホロワ53のベー
スにフユーズ61を設けた例である。なおLC2,LC
3はLowクランプ回路である。
第7図は、本発明を実際の半導体上に実現した場合の一
例を示している。この例ではフユーズ72は多結晶シリ
コン形成している。フユーズ72の一端はベース電極7
3に接続され、もう一端はデコーダ出カフ1に接続され
る。なお74゜75はそれぞれエミッタ電極、コレクタ
電極である。またフユーズ72をコレクタ及びエミッタ
上の多結晶シリコン76.77と同時に形成すれば、新
らたに工程を追加する必要はない。もちろん、フユーズ
72をコレクタ及びエミッタ上の多結晶シリコン76.
77と別に形成することも可能である。
例を示している。この例ではフユーズ72は多結晶シリ
コン形成している。フユーズ72の一端はベース電極7
3に接続され、もう一端はデコーダ出カフ1に接続され
る。なお74゜75はそれぞれエミッタ電極、コレクタ
電極である。またフユーズ72をコレクタ及びエミッタ
上の多結晶シリコン76.77と同時に形成すれば、新
らたに工程を追加する必要はない。もちろん、フユーズ
72をコレクタ及びエミッタ上の多結晶シリコン76.
77と別に形成することも可能である。
第8図は、フユーズを配線材料で形成した例を示してい
る。第8図では、フユーズ81を第1層目の配線で形成
しているが、多層配線を使用している場合は、第2層目
、第3層目の配線で形成してもよい。
る。第8図では、フユーズ81を第1層目の配線で形成
しているが、多層配線を使用している場合は、第2層目
、第3層目の配線で形成してもよい。
以上述べてきた実施例は、メモリセルアレイの行を選択
駆動する回路に適用したものであるが。
駆動する回路に適用したものであるが。
本発明は列と選択駆動する回路にも適用可能である。第
9図にその一例を示す。デコーダD2の出力が高電位で
ある時、読み出し電流切換トランジスタ93.94のベ
ースが高電位となり、トランジスタ93,94を通って
読み出し電流が流れ。
9図にその一例を示す。デコーダD2の出力が高電位で
ある時、読み出し電流切換トランジスタ93.94のベ
ースが高電位となり、トランジスタ93,94を通って
読み出し電流が流れ。
列C1が選択される。列C1に含まれるメモリセル例え
ばメモリセル97に不良が発見された場合はエミッタホ
ロワ92のベースに接続されているフユーズ91を切断
し列C1が選択されないようにする。なおLC4はLo
wクランプ回路であり、フユーズ91を切断した時にエ
ミッタホロワ92のベースを正常な非選択電位にクラン
プするためのものである。
ばメモリセル97に不良が発見された場合はエミッタホ
ロワ92のベースに接続されているフユーズ91を切断
し列C1が選択されないようにする。なおLC4はLo
wクランプ回路であり、フユーズ91を切断した時にエ
ミッタホロワ92のベースを正常な非選択電位にクラン
プするためのものである。
本発明によれば、アドレス比較回路及びFROMを設け
ることなしに、不良ビットを選択しないようにできるの
で、高集積化に適した冗長性を有する半導体メモリを提
供することができる。
ることなしに、不良ビットを選択しないようにできるの
で、高集積化に適した冗長性を有する半導体メモリを提
供することができる。
第1図は本発明の基本概念を説明するための実施例を示
した図、第2図は本発明をワイアードオア形デコーダに
適用した実施例を示した図、第3図は本発明をトランジ
スタゲート形デコーダに適用した実施例を示した図、第
4図は本発明をSBD形デコーダに適用した実施例を示
した図、第5゜6図は本発明をグーリン1−ン形ドライ
バに適用した実施例を示した図、第7,8は本発明を半
導体上に実現した場合の一例を示した図、第9図は本発
明を列を選択駆動する回路に適用した実施例を示した図
、第10図は従来のアドレス比較方式をMl−zf=7
c!%″& ’4’i t ’l ’t’ R# fi
% ’J (7)Ha ta:、w L、 ま
た図。 11・・・Xデコーダ、12・・・Yデコーダ、13・
・予備デコーダ、14・・・本体メモリセルアレー、1
5・・・予備行、16・・・センス回路、17・・・フ
ユーズ。 18・・・エミッタホロワ、21・・・ワイアードオア
形デコーダ、22,32.42・・・負荷抵抗、23゜
24・・・トランジスタ、25・・・定電流源、LCI
。 LC2,LC3,LC4・・1o11クランプ回路、W
L・・・ワード線、31・・・トランジスタゲート形デ
コーダ、33・・・マルチエミッタトランジスタ、41
・・・SBD形デコーダ、43・・・SBD、D・・・
デユーダ、51.61・・・フユーズ、52.53・・
・エミッタホロワ、54・・・抵抗、72.81・・・
フユ−冨1図 Y7ドルスイー号 冨 Z 図 f g 図 第q図
した図、第2図は本発明をワイアードオア形デコーダに
適用した実施例を示した図、第3図は本発明をトランジ
スタゲート形デコーダに適用した実施例を示した図、第
4図は本発明をSBD形デコーダに適用した実施例を示
した図、第5゜6図は本発明をグーリン1−ン形ドライ
バに適用した実施例を示した図、第7,8は本発明を半
導体上に実現した場合の一例を示した図、第9図は本発
明を列を選択駆動する回路に適用した実施例を示した図
、第10図は従来のアドレス比較方式をMl−zf=7
c!%″& ’4’i t ’l ’t’ R# fi
% ’J (7)Ha ta:、w L、 ま
た図。 11・・・Xデコーダ、12・・・Yデコーダ、13・
・予備デコーダ、14・・・本体メモリセルアレー、1
5・・・予備行、16・・・センス回路、17・・・フ
ユーズ。 18・・・エミッタホロワ、21・・・ワイアードオア
形デコーダ、22,32.42・・・負荷抵抗、23゜
24・・・トランジスタ、25・・・定電流源、LCI
。 LC2,LC3,LC4・・1o11クランプ回路、W
L・・・ワード線、31・・・トランジスタゲート形デ
コーダ、33・・・マルチエミッタトランジスタ、41
・・・SBD形デコーダ、43・・・SBD、D・・・
デユーダ、51.61・・・フユーズ、52.53・・
・エミッタホロワ、54・・・抵抗、72.81・・・
フユ−冨1図 Y7ドルスイー号 冨 Z 図 f g 図 第q図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、情報を記憶する本体メモリと該本体メモリの不良ビ
ット救済用の予備メモリとを有する半導体メモリにおい
て、本体メモリの駆動回路の出力エミッタホロワのベー
スに電気的接続を断つ手段を設けたことを特徴とする半
導体メモリ。 2、上記電気的接続を断つ手段をフユーズにより実現し
たことを特徴とする特許請求範囲第1項記載の半導体メ
モリ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184241A JPS6246498A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 半導体メモリ |
| US06/893,930 US4733372A (en) | 1985-08-23 | 1986-08-06 | Semiconductor memory having redundancy |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184241A JPS6246498A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 半導体メモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246498A true JPS6246498A (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=16149849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60184241A Pending JPS6246498A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 半導体メモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246498A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5107748A (en) * | 1989-02-16 | 1992-04-28 | Yamaha Corporation | Touch-response tone controller unit for an electronic musical instrument |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP60184241A patent/JPS6246498A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5107748A (en) * | 1989-02-16 | 1992-04-28 | Yamaha Corporation | Touch-response tone controller unit for an electronic musical instrument |
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