JPS6247358B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6247358B2 JPS6247358B2 JP54069660A JP6966079A JPS6247358B2 JP S6247358 B2 JPS6247358 B2 JP S6247358B2 JP 54069660 A JP54069660 A JP 54069660A JP 6966079 A JP6966079 A JP 6966079A JP S6247358 B2 JPS6247358 B2 JP S6247358B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing
- pulse
- setting
- period
- dimming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、位相制御素子を備えて調光制御を
行う調光制御方式に関する。
行う調光制御方式に関する。
従来の位相制御素子を用いた調光装置において
は、この位相角制御にUJT(ユニジヤクシヨン
トランジスタ)、ダイアツクなどのトリガ素子を
用い、そのバイアスを可変抵抗器の調整にて点弧
位相を変え、アナログ的制御によつて調光を行な
つていた。
は、この位相角制御にUJT(ユニジヤクシヨン
トランジスタ)、ダイアツクなどのトリガ素子を
用い、そのバイアスを可変抵抗器の調整にて点弧
位相を変え、アナログ的制御によつて調光を行な
つていた。
この発明は、従来のアナログ的方式に対し、近
年、普及がめざましいマイクロコンピユータなど
デイジタル処理手法を用いて調光制御を行ない、
良好な調光を期するようにした調光制御方式を提
供することを目的とする。
年、普及がめざましいマイクロコンピユータなど
デイジタル処理手法を用いて調光制御を行ない、
良好な調光を期するようにした調光制御方式を提
供することを目的とする。
以下、この発明の調光制御方式の実施例につい
て図面に基づき説明する。第1図はその一実施例
の構成を示すブロツク図である。この第1図にお
ける1は交流電源の零クロスを検出してパルスを
発生する同期パルス発生部である。この同期パル
ス発生部1からの同期パルスは第1のタイマ2に
送出するようになつており、この第1のタイマ2
は同期パルスによりトリガされ、第1のタイミン
グパルスを発生するものである。
て図面に基づき説明する。第1図はその一実施例
の構成を示すブロツク図である。この第1図にお
ける1は交流電源の零クロスを検出してパルスを
発生する同期パルス発生部である。この同期パル
ス発生部1からの同期パルスは第1のタイマ2に
送出するようになつており、この第1のタイマ2
は同期パルスによりトリガされ、第1のタイミン
グパルスを発生するものである。
第1のタイマ2のタイミングパルス発生終了に
より第2のタイマ3がトリガされて、第2のタイ
ミングパルスを発生するようになつている。この
第2のタイマ3のタイミングパルス発生終了によ
り、第3のタイマ4がトリガされ、第3のタイミ
ングパルスを発生するようになつている。
より第2のタイマ3がトリガされて、第2のタイ
ミングパルスを発生するようになつている。この
第2のタイマ3のタイミングパルス発生終了によ
り、第3のタイマ4がトリガされ、第3のタイミ
ングパルスを発生するようになつている。
この第1タイミングパルスは後述する位相制御
素子の点弧処理動作のタイミングでこの間に点弧
が行われる。このパルス幅は第2、第3のタイミ
ングパルス幅より広く、最小調光率の設定により
決定される。なお、調光率は100%〜10%までが
良く使われ、例えば最小調光率10%としてパルス
幅を決定する。第2タイミングパルスは調光設定
動作のタイミングで、この間にその調光設定処理
が実施され、また第3タイミングパルスは同期パ
ルスの検出動作のタイミングで、この間に交流電
源の零クロスを検出するようにしている。
素子の点弧処理動作のタイミングでこの間に点弧
が行われる。このパルス幅は第2、第3のタイミ
ングパルス幅より広く、最小調光率の設定により
決定される。なお、調光率は100%〜10%までが
良く使われ、例えば最小調光率10%としてパルス
幅を決定する。第2タイミングパルスは調光設定
動作のタイミングで、この間にその調光設定処理
が実施され、また第3タイミングパルスは同期パ
ルスの検出動作のタイミングで、この間に交流電
源の零クロスを検出するようにしている。
一方、5は設定部で、調光の設定をメモリする
アツプダウン可能なシフトレジスタ6、設定のア
ツプを入力するアツプキー7、ダウンキー8、設
定を表示する表示部9で構成される。
アツプダウン可能なシフトレジスタ6、設定のア
ツプを入力するアツプキー7、ダウンキー8、設
定を表示する表示部9で構成される。
また、10は点弧パルス発生部で、上記同期パ
ルスによりトリガされ点弧位相を決める複数の時
限パルスを発生する点弧タイマ11、設定部出力
により点弧タイマの単一時限パルスを選択する選
択器12で構成されており、点弧タイマ11は複
数のタイマからなり、これらは同期パルス発生部
1の同期パルス出力により同時に駆動されてタイ
マ動作を開始し、各々予め決められた時間経過後
に停止するものである。また選択器12はアンド
回路とオア回路の組合せ回路で構成され、シフト
レジスタ6の複数の設定出力により点弧タイマ1
1の複数のタイマ出力のうち一つを選択するよう
になつている。
ルスによりトリガされ点弧位相を決める複数の時
限パルスを発生する点弧タイマ11、設定部出力
により点弧タイマの単一時限パルスを選択する選
択器12で構成されており、点弧タイマ11は複
数のタイマからなり、これらは同期パルス発生部
1の同期パルス出力により同時に駆動されてタイ
マ動作を開始し、各々予め決められた時間経過後
に停止するものである。また選択器12はアンド
回路とオア回路の組合せ回路で構成され、シフト
レジスタ6の複数の設定出力により点弧タイマ1
1の複数のタイマ出力のうち一つを選択するよう
になつている。
この選択器12で選択されたパルスはサイリス
タなどで構成された位相制御素子13に送出さ
れ、それによつて照明器14が調光制御されるよ
うになつており、位相制御素子13、照明器14
は電源15に接続されている。
タなどで構成された位相制御素子13に送出さ
れ、それによつて照明器14が調光制御されるよ
うになつており、位相制御素子13、照明器14
は電源15に接続されている。
次に、以上のように構成されたこの発明の調光
制御方式の動作について第2図のタイムチヤート
を併用して述べる。第2図イの電源波形は、同期
パルス発生部1に入力し、第2図ロのごとくこの
電源波形の零クロスを検出して、零クロスに同期
した短パルスを出力する。この同期パルスは第1
のタイマ2をトリガして、第2図ハに示すt1〜t2
の間「H」時限パルスを出力する。
制御方式の動作について第2図のタイムチヤート
を併用して述べる。第2図イの電源波形は、同期
パルス発生部1に入力し、第2図ロのごとくこの
電源波形の零クロスを検出して、零クロスに同期
した短パルスを出力する。この同期パルスは第1
のタイマ2をトリガして、第2図ハに示すt1〜t2
の間「H」時限パルスを出力する。
上記同期パルスは点弧パルス発生部10に送ら
れ、また、第1のタイマ2から発生した第1のタ
イミングパルスは第2のタイマ3および点弧パル
ス発生部10に送られる。同期パルスが点弧パル
ス発生部10に送られることにより、この点弧パ
ルス発生部10内の点弧タイマ11が第1のタイ
マ2と同様にして点弧され、時限パルスを発生す
る。
れ、また、第1のタイマ2から発生した第1のタ
イミングパルスは第2のタイマ3および点弧パル
ス発生部10に送られる。同期パルスが点弧パル
ス発生部10に送られることにより、この点弧パ
ルス発生部10内の点弧タイマ11が第1のタイ
マ2と同様にして点弧され、時限パルスを発生す
る。
この単一の時限パルスは選択器12に送られ
る。選択器12は第1のタイマ2の出力、すなわ
ち第2図ハに示す第1タイミングパルスの時間t1
〜t2の間を処理タイミングとして、設定部5の出
力をもとに、点弧タイマ11からの単一の時限パ
ルスを選択して、設定に対応した点弧パルスを発
生する。この点弧パルス発生部10の出力は位相
制御素子13のゲートを開路し、照明器14に電
源を印加するものである。
る。選択器12は第1のタイマ2の出力、すなわ
ち第2図ハに示す第1タイミングパルスの時間t1
〜t2の間を処理タイミングとして、設定部5の出
力をもとに、点弧タイマ11からの単一の時限パ
ルスを選択して、設定に対応した点弧パルスを発
生する。この点弧パルス発生部10の出力は位相
制御素子13のゲートを開路し、照明器14に電
源を印加するものである。
上記第1のタイマ2による第1のタイミングパ
ルスの発生が時間t2で終了すると、この終了信号
は第2のタイマ3をトリガして第2図ニに示すよ
うに、時間t2〜t3間が「H」となる第2のタイミ
ングパルスを発生する。
ルスの発生が時間t2で終了すると、この終了信号
は第2のタイマ3をトリガして第2図ニに示すよ
うに、時間t2〜t3間が「H」となる第2のタイミ
ングパルスを発生する。
この時間t2〜t3間の「H」パルスは第2のタイ
ミングパルスとなり、設定部5に入力し、設定キ
ーの読込み処理などを行なう。この設定部5で
は、アツプキー7、あるいはダウンキー8の押下
を検知し、シフトレジスタ6のアツプ・ダウンを
行ない、設定の変更を実行するとともにシフトレ
ジスタ6の出力は表示器9に入力して設定表示を
する。
ミングパルスとなり、設定部5に入力し、設定キ
ーの読込み処理などを行なう。この設定部5で
は、アツプキー7、あるいはダウンキー8の押下
を検知し、シフトレジスタ6のアツプ・ダウンを
行ない、設定の変更を実行するとともにシフトレ
ジスタ6の出力は表示器9に入力して設定表示を
する。
この設定部5の処理のタイミングが終了する
と、終了信号、すなわち、第2図ニに示す第2の
タイミングパルスの立下りで、第3のタイマ4が
トリガされ、第2図ホに示すごとき、第3のタイ
マ4から第3のタイミングパルスを発生する。
と、終了信号、すなわち、第2図ニに示す第2の
タイミングパルスの立下りで、第3のタイマ4が
トリガされ、第2図ホに示すごとき、第3のタイ
マ4から第3のタイミングパルスを発生する。
この第3のタイミングパルスは、電源の零クロ
ス検出のゲート信号として、同期パルス発生部1
にフイードバツクされ、零クロス検出の動作時間
幅を狭くして交流電流に重畳されているノイズに
よる誤検出を減少させている。
ス検出のゲート信号として、同期パルス発生部1
にフイードバツクされ、零クロス検出の動作時間
幅を狭くして交流電流に重畳されているノイズに
よる誤検出を減少させている。
以上で、タイミングの1サイクルが終了する
が、次の同期パルス検出により順次この動作がく
り返されるものである。
が、次の同期パルス検出により順次この動作がく
り返されるものである。
第3図はこの発明の他の実施例における第1図
とは異なる部分を主体にして取り出して示すブロ
ツク図であり、第4図はその動作フローチヤート
である。これら第3図、第4図をもとに説明す
る。
とは異なる部分を主体にして取り出して示すブロ
ツク図であり、第4図はその動作フローチヤート
である。これら第3図、第4図をもとに説明す
る。
第3図における16はストアド・プログラム方
式のマイクロコンピユータで(以下マイコンと称
す)、図では入力端子I1,I2,I3、出力端子O1,
O2を有し入力端子I1にはアツプキー入力、入力端
子I2にはダウンキー入力、入力端子I3には同期パ
ルス発生部1の出力を入力させる。
式のマイクロコンピユータで(以下マイコンと称
す)、図では入力端子I1,I2,I3、出力端子O1,
O2を有し入力端子I1にはアツプキー入力、入力端
子I2にはダウンキー入力、入力端子I3には同期パ
ルス発生部1の出力を入力させる。
また、出力端子O1は点弧パルスを発生し、出
力端子O2は設定表示出力を発生する。
力端子O2は設定表示出力を発生する。
次に、第4図のフローチヤートにおいて、スタ
ートから同期パルスの検出処理、点弧パルスオフ
までは先に述べた第3のタイミングパルスの期間
で、設定判定からデイレールーチンまでは第1の
タイミングパルスの期間で、キー判定ルーチンか
ら表示処理までは、第2のタイミングパルスの期
間である。
ートから同期パルスの検出処理、点弧パルスオフ
までは先に述べた第3のタイミングパルスの期間
で、設定判定からデイレールーチンまでは第1の
タイミングパルスの期間で、キー判定ルーチンか
ら表示処理までは、第2のタイミングパルスの期
間である。
スタート後、初期の動作終了した後に同期パル
スの判定を実行する。この同期パルスの有無を検
知し、「有」で点弧パルスオフの出力を出力端子
O1に出力する。
スの判定を実行する。この同期パルスの有無を検
知し、「有」で点弧パルスオフの出力を出力端子
O1に出力する。
次に点弧パルス発生処理の第1のタイミングに
入る。ここで設定の判定により各設定における点
弧パルス発生のルーチンに分けられる。たとえば
「1」の設定であれば、点弧タイマ11の終了検
知を行ない、「終了」であれば点弧パルスオンの
出力を出力端子O1に出力する。
入る。ここで設定の判定により各設定における点
弧パルス発生のルーチンに分けられる。たとえば
「1」の設定であれば、点弧タイマ11の終了検
知を行ない、「終了」であれば点弧パルスオンの
出力を出力端子O1に出力する。
その後、第1のタイミングパルスの期間を調整
するデイレー処理を経て、第2のタイミングパル
スの期間に入る。この期間ではキー有無の判定、
「有」でキー処理、設定処理などを行ない次の表
示処理を実行する。この表示では、設定をもとに
表示信号を出力端子O1に出力する。
するデイレー処理を経て、第2のタイミングパル
スの期間に入る。この期間ではキー有無の判定、
「有」でキー処理、設定処理などを行ない次の表
示処理を実行する。この表示では、設定をもとに
表示信号を出力端子O1に出力する。
これらの処理が終了すると、第3のタイミング
パルスの期間に戻り同期パルス検出処理を実行す
る。
パルスの期間に戻り同期パルス検出処理を実行す
る。
以上のように、第1、第2、第3のタイミング
パルスにおける各処理を順次サイクリツクに行な
うものである。
パルスにおける各処理を順次サイクリツクに行な
うものである。
以上述べたように、この発明の調光制御方式に
よれば、位相制御素子を備えた調光装置におい
て、交流電源の零クロス間を複数のタイミングに
分け零クロス検出の直後から順次、位相制御素子
の点弧パルス発生のタイミング、調光の設定処
理、表示処理などのタイミング、零クロス検出の
同期パルス検出のタイミングに割り当て、サイク
リツクに回し、各処理を行なわせるように構成し
たため、調光の制御動作を時分割に行え、デイジ
タル的手段で実現するのに好都合な方法である。
さらに零クロス検出のタイミングを設けたために
同期パルス検出ミスを減少させることもできる。
これにともない、調光制御を最適にできる利点を
有し、また、回路構成も簡略にできるものであ
り、特にシリアル処理するようなストアドプログ
ラム方式のマイクロコンピユータで調光制御を行
うものには最適である。
よれば、位相制御素子を備えた調光装置におい
て、交流電源の零クロス間を複数のタイミングに
分け零クロス検出の直後から順次、位相制御素子
の点弧パルス発生のタイミング、調光の設定処
理、表示処理などのタイミング、零クロス検出の
同期パルス検出のタイミングに割り当て、サイク
リツクに回し、各処理を行なわせるように構成し
たため、調光の制御動作を時分割に行え、デイジ
タル的手段で実現するのに好都合な方法である。
さらに零クロス検出のタイミングを設けたために
同期パルス検出ミスを減少させることもできる。
これにともない、調光制御を最適にできる利点を
有し、また、回路構成も簡略にできるものであ
り、特にシリアル処理するようなストアドプログ
ラム方式のマイクロコンピユータで調光制御を行
うものには最適である。
第1図は、この発明の調光制御方式の一実施例
を示すブロツク図、第2図は第1図の調光制御方
式の動作波形図、第3図はこの発明の調光制御方
式の他の実施例の第1図とは異なる部分を主体に
した部分のブロツク図、第4図は第3図の動作を
説明するためのフローチヤートである。 1…同期パルス発生部、2…第1のタイマ、3
…第2のタイマ、4…第3のタイマ、5…設定
部、10…点弧パルス発生部、11…点弧タイ
マ、12…選択器、13…位相制御素子、14…
照明器、16…マイクロ・コンピユータ。なお、
図中同一符号は同一または相当部分を示す。
を示すブロツク図、第2図は第1図の調光制御方
式の動作波形図、第3図はこの発明の調光制御方
式の他の実施例の第1図とは異なる部分を主体に
した部分のブロツク図、第4図は第3図の動作を
説明するためのフローチヤートである。 1…同期パルス発生部、2…第1のタイマ、3
…第2のタイマ、4…第3のタイマ、5…設定
部、10…点弧パルス発生部、11…点弧タイ
マ、12…選択器、13…位相制御素子、14…
照明器、16…マイクロ・コンピユータ。なお、
図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 照明器への通電制御を行う位相制御素子と、
交流電源の零クロスを検出して同期パルスを発生
する同期パルス発生部と、調光の設定処理を行う
設定キーを有した設定部と、上記同期パルス発生
部の出力に基づき同期パルス周期間を第1ないし
第3のタイミングに分割して順次これらタイミン
グを発生するタイミング発生手段とを備え、この
タイミング発生手段の第1のタイミングの期間を
上記設定部の設定に対応して上記位相制御素子の
導通角制御を行う点弧処理のタイミング、第2の
タイミングの期間を上記設定部の調光設定処理の
タイミング、第3のタイミングの期間を上記同期
パルス発生部の交流電源の零クロス検出処理のタ
イミングとし、これら点弧処理、調光設定処理、
零クロス検出処理を各タイミング内で動作させ、
これを繰り返し行うことを特徴とする調光制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6966079A JPS55161398A (en) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | Dimmer control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6966079A JPS55161398A (en) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | Dimmer control system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55161398A JPS55161398A (en) | 1980-12-15 |
| JPS6247358B2 true JPS6247358B2 (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=13409202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6966079A Granted JPS55161398A (en) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | Dimmer control system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55161398A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734978U (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-27 | 株式会社三社電機製作所 | 洗浄装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130182A (ja) * | 1974-09-05 | 1976-03-15 | Gakuyo Toki Kogyo Kk | |
| JPS5712557Y2 (ja) * | 1974-12-20 | 1982-03-12 |
-
1979
- 1979-06-04 JP JP6966079A patent/JPS55161398A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734978U (ja) * | 1993-11-29 | 1995-06-27 | 株式会社三社電機製作所 | 洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55161398A (en) | 1980-12-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6247358B2 (ja) | ||
| JPH02246769A (ja) | 電力制御回路 | |
| US4008404A (en) | Interval timer | |
| JPS629997B2 (ja) | ||
| JPS6245792B2 (ja) | ||
| JPH0584400A (ja) | アイロン | |
| US3699460A (en) | Oscilloscope time base circuits | |
| JP2538349B2 (ja) | 電動機の位相制御方法 | |
| SU1672446A2 (ru) | Генератор случайных чисел | |
| SU1621146A2 (ru) | Устройство дл формировани серий импульсов | |
| SU1422373A1 (ru) | Генератор псевдослучайной последовательности импульсов | |
| JP2572565B2 (ja) | 制御整流素子の点弧制御装置 | |
| JP2559794B2 (ja) | 信号発生回路 | |
| JPH0217976B2 (ja) | ||
| SU980259A1 (ru) | Устройство дл формировани серий импульсов | |
| SU790264A2 (ru) | Двухпороговый частотный компоратор | |
| KR890005465A (ko) | 조리기 | |
| JPS6048764B2 (ja) | 位相制御装置 | |
| SU875340A1 (ru) | Устройство дл програмного управлени | |
| SU1450094A2 (ru) | Генератор импульсов | |
| JP2887348B2 (ja) | 点孤制御装置および検知遅れ時間の設定方法 | |
| SU1285436A1 (ru) | Многоканальное устройство дл программного управлени реактивной нагрузкой промышленных предпри тий | |
| SU634454A1 (ru) | Умножитель частоты следовани периодических импульсов | |
| JPH0591968A (ja) | 食器洗浄機 | |
| SU1083330A1 (ru) | Умножитель частоты |