JPS62476B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62476B2 JPS62476B2 JP53073650A JP7365078A JPS62476B2 JP S62476 B2 JPS62476 B2 JP S62476B2 JP 53073650 A JP53073650 A JP 53073650A JP 7365078 A JP7365078 A JP 7365078A JP S62476 B2 JPS62476 B2 JP S62476B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- display
- display device
- program timer
- write
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 43
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 4
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 2
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数回のタイマ動作時刻の設定が可能
なプログラムタイマの表示装置に関する。
なプログラムタイマの表示装置に関する。
従来複数回の時刻設定が可能なプログラムタイ
マは種々考案されているが、その多くは内部にメ
モリを持つ集積回路から構成されており、メモリ
の状態を確認するには、その都度呼出入力により
メモリ内容を出力しなければならず、また動作中
もどのプログラムを実行するかあるいは何回プロ
グラムしているか等は表示されず、使用に際し、
不安を伴うものが多かつた。
マは種々考案されているが、その多くは内部にメ
モリを持つ集積回路から構成されており、メモリ
の状態を確認するには、その都度呼出入力により
メモリ内容を出力しなければならず、また動作中
もどのプログラムを実行するかあるいは何回プロ
グラムしているか等は表示されず、使用に際し、
不安を伴うものが多かつた。
本発明は上記従来の欠点を克服し、プログラム
の書込、呼出時あるいはタイマ動作中にプログラ
ムの状態即ちメモリの状態を確認でき、使用中の
不安を解消し、操作も簡単となるプログラムタイ
マを提供するものである。
の書込、呼出時あるいはタイマ動作中にプログラ
ムの状態即ちメモリの状態を確認でき、使用中の
不安を解消し、操作も簡単となるプログラムタイ
マを提供するものである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は全体の構成を示すブロツク図で、1
1は複数回の時刻設定ができるシフトレジスタ型
メモリを有する従来と同じ型のプログラムタイ
マ、12は現在時刻あるいはプログラム設定時刻
を表示する時刻表示器、13はプログラムタイマ
11のシフトクロツク出力および書込出力によつ
て制御されるプログラム表示装置である。プログ
ラムタイマ11は基準周波数を計数する時計装置
と時刻設定を行なうメモリから構され、モード切
換によりタイマ動作とタイマ時刻の設定モードの
切換えが行なわれ、時刻調整入力により現在時刻
の調整あるいはプログラム時刻の設定が行なわれ
る。また書込入力、呼出入力、消去入力およびシ
フトクロツク出力、書込出力を有している。第2
図および第3図に書込時および呼出時のタイミン
グを示す。本来シフトクロツクおよび書込出力は
外部のメモリをプログラムタイマ内蔵のメモリと
同期させて駆動するための出力で、内蔵のメモリ
がシフトする時に外部のメモリをシフトさせるた
めにシフトクロツクを出力し、内蔵メモリにタイ
マ時刻を書込む時に同時に書込出力をする。タイ
マ動作時は、現在時刻とタイマ時刻が一致し、次
のメモリにシフトする時、外部のメモリをシフト
させるためにシフトクロツクを発生する。13が
シフトクロツクおよび書込パルスを入力とする本
発明のプログラム表示装置である。
る。第1図は全体の構成を示すブロツク図で、1
1は複数回の時刻設定ができるシフトレジスタ型
メモリを有する従来と同じ型のプログラムタイ
マ、12は現在時刻あるいはプログラム設定時刻
を表示する時刻表示器、13はプログラムタイマ
11のシフトクロツク出力および書込出力によつ
て制御されるプログラム表示装置である。プログ
ラムタイマ11は基準周波数を計数する時計装置
と時刻設定を行なうメモリから構され、モード切
換によりタイマ動作とタイマ時刻の設定モードの
切換えが行なわれ、時刻調整入力により現在時刻
の調整あるいはプログラム時刻の設定が行なわれ
る。また書込入力、呼出入力、消去入力およびシ
フトクロツク出力、書込出力を有している。第2
図および第3図に書込時および呼出時のタイミン
グを示す。本来シフトクロツクおよび書込出力は
外部のメモリをプログラムタイマ内蔵のメモリと
同期させて駆動するための出力で、内蔵のメモリ
がシフトする時に外部のメモリをシフトさせるた
めにシフトクロツクを出力し、内蔵メモリにタイ
マ時刻を書込む時に同時に書込出力をする。タイ
マ動作時は、現在時刻とタイマ時刻が一致し、次
のメモリにシフトする時、外部のメモリをシフト
させるためにシフトクロツクを発生する。13が
シフトクロツクおよび書込パルスを入力とする本
発明のプログラム表示装置である。
第4図に表示装置の一実施例を示し、8回の時
刻設定可能なプログラムタイマの表示装置を示し
ている。14は8ビツトのリングカウンタで、第
5図に示すような動作を行なう。15はアンドゲ
ート群、16はプログラムタイマ内部の8個のメ
モリに対応してその書込状態を記憶するための8
個のDフリツプフロツプ群、17はプログラム
(メモリ)の番号を表示する表子素子群、18は
メモリの書込状態を表示する表示素子群で、それ
ぞれ8個の発光ダイオードを使用した例である。
刻設定可能なプログラムタイマの表示装置を示し
ている。14は8ビツトのリングカウンタで、第
5図に示すような動作を行なう。15はアンドゲ
ート群、16はプログラムタイマ内部の8個のメ
モリに対応してその書込状態を記憶するための8
個のDフリツプフロツプ群、17はプログラム
(メモリ)の番号を表示する表子素子群、18は
メモリの書込状態を表示する表示素子群で、それ
ぞれ8個の発光ダイオードを使用した例である。
第4図において、シフトクロツクによつてリン
グカウンタ14は第5図のように移動するので、
表示素子群17によつて現在のメモリの番号はプ
ログラムタイマ内部のメモリの番号と一致してい
る。更にDフリツプフロツプ群16のトリガ入力
はリングカウンタ14の出力とシフトクロツクを
ゲート群15を介して接続されているため、書込
時にメモリ番号が指定され表示されているDフリ
ツプフロツプのみにトリガ入力が加わり、Dフリ
ツプフロツプに書込状態であることを記憶し、そ
の記憶状態を表示素子群18によつて同時に表示
する。第6図は表示素子群17および18を直線
上に配置した例を示し、上段の表示素子群17で
メモリの番号を表示し、下段の表示素子群18で
どのメモリが書込まれているかを表示している。
第7図は円状に配置した例を示し、内側の表子素
子群17でメモリ番号を表示し、外側の表示素子
群18でメモリの書込状態の表示を行なう。
グカウンタ14は第5図のように移動するので、
表示素子群17によつて現在のメモリの番号はプ
ログラムタイマ内部のメモリの番号と一致してい
る。更にDフリツプフロツプ群16のトリガ入力
はリングカウンタ14の出力とシフトクロツクを
ゲート群15を介して接続されているため、書込
時にメモリ番号が指定され表示されているDフリ
ツプフロツプのみにトリガ入力が加わり、Dフリ
ツプフロツプに書込状態であることを記憶し、そ
の記憶状態を表示素子群18によつて同時に表示
する。第6図は表示素子群17および18を直線
上に配置した例を示し、上段の表示素子群17で
メモリの番号を表示し、下段の表示素子群18で
どのメモリが書込まれているかを表示している。
第7図は円状に配置した例を示し、内側の表子素
子群17でメモリ番号を表示し、外側の表示素子
群18でメモリの書込状態の表示を行なう。
第8図は他の実施例を示し、1組の表示素子群
でメモリ番号および書込状態を表示している。こ
こでリングカウンタ19、アンドゲート群20お
よびDフリツプフロツプ群21の構成は第4図の
14〜16と同じであるが、表示素子群22の発
光ダイオードD1〜D8はトランジスタT1〜T8を介
してリングカウンタ19に接続され、また発光ダ
イオードD1〜D8とトランジスタT1〜T8の接続点
から抵抗R1′〜R8′を介してDフリツプフロツプ群
21の出力に接続されている。このような構成で
あれば、Dフリツプフロツプ群21の出力によつ
てメモリの状態が表示素子群22によつて表示さ
れるが、その明るさは抵抗R1〜R8とR1′〜R8′によ
つて決定される電流に対応する明るさになる。ま
たトランジスタT1〜T8のベースには点滅信号が
入力されることにより、メモリの番号は対応する
表示素子の点滅で表示され、書込まれているメモ
リ番号の時はR1〜R8によつて決定される電流に
対応する明るさと、前記R1〜R8とR1′〜R8′によつ
て決定される電流に対応する明るさとの変化とし
て表示され、書込まれていないメモリ番号の時は
R1〜R8によつて決定される電流に対応する明る
さの点滅として表示される。このように、1組の
表示素子群22によりメモリ番号と書込状態を同
時に表示することができる。第9図は表示素子群
22を直線上に配置した例を示し、第10図は表
示素子群22を円状に配置した例を示し、いずれ
もメモリの書込状態は消灯あるいは中間明度の点
灯で表示され、メモリ番号は最大明度での点滅あ
るいは明るさの変化によつて表示される。
でメモリ番号および書込状態を表示している。こ
こでリングカウンタ19、アンドゲート群20お
よびDフリツプフロツプ群21の構成は第4図の
14〜16と同じであるが、表示素子群22の発
光ダイオードD1〜D8はトランジスタT1〜T8を介
してリングカウンタ19に接続され、また発光ダ
イオードD1〜D8とトランジスタT1〜T8の接続点
から抵抗R1′〜R8′を介してDフリツプフロツプ群
21の出力に接続されている。このような構成で
あれば、Dフリツプフロツプ群21の出力によつ
てメモリの状態が表示素子群22によつて表示さ
れるが、その明るさは抵抗R1〜R8とR1′〜R8′によ
つて決定される電流に対応する明るさになる。ま
たトランジスタT1〜T8のベースには点滅信号が
入力されることにより、メモリの番号は対応する
表示素子の点滅で表示され、書込まれているメモ
リ番号の時はR1〜R8によつて決定される電流に
対応する明るさと、前記R1〜R8とR1′〜R8′によつ
て決定される電流に対応する明るさとの変化とし
て表示され、書込まれていないメモリ番号の時は
R1〜R8によつて決定される電流に対応する明る
さの点滅として表示される。このように、1組の
表示素子群22によりメモリ番号と書込状態を同
時に表示することができる。第9図は表示素子群
22を直線上に配置した例を示し、第10図は表
示素子群22を円状に配置した例を示し、いずれ
もメモリの書込状態は消灯あるいは中間明度の点
灯で表示され、メモリ番号は最大明度での点滅あ
るいは明るさの変化によつて表示される。
以上本発明によれば、複数個のメモリの状態を
同時に把握することができ、従来動作中どのプロ
グラムを実行するのか、あるいは何回プログラム
されているか等が表示されないため、使用に際し
て伴う不安を拭いきれなかつた欠点を克服できる
に至つた。
同時に把握することができ、従来動作中どのプロ
グラムを実行するのか、あるいは何回プログラム
されているか等が表示されないため、使用に際し
て伴う不安を拭いきれなかつた欠点を克服できる
に至つた。
第1図は本発明によるプログラムタイマの全体
構成図、第2図および第3図は入出力のタイミン
グチヤート、第4図は本発明の一実施例を示す構
成図、第5図はリングカウンタの動作を示すタイ
ミングチヤート、第6図および第7図はそれぞれ
その表示素子群の配置図、第8図は他の実施例を
示す構成図、第9図および第10図はそれぞれそ
の表示素子群の配置図である。 11……プログラムタイマ、13……表示装
置、14,19……リングカウンタ、15,20
……アンドゲート群、16,21……Dフリツプ
フロツプ群、17,18,22……表示素子群。
構成図、第2図および第3図は入出力のタイミン
グチヤート、第4図は本発明の一実施例を示す構
成図、第5図はリングカウンタの動作を示すタイ
ミングチヤート、第6図および第7図はそれぞれ
その表示素子群の配置図、第8図は他の実施例を
示す構成図、第9図および第10図はそれぞれそ
の表示素子群の配置図である。 11……プログラムタイマ、13……表示装
置、14,19……リングカウンタ、15,20
……アンドゲート群、16,21……Dフリツプ
フロツプ群、17,18,22……表示素子群。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 書込、呼出、消去入力を有し、複数回のタイ
マ動作時刻設定可能なシフトレジスタ型メモリを
備え、書込、呼出時あるいは設定時刻と現在時刻
の一致時にメモリをシフトさせるシフトクロツク
を出力し、書込時に書込パルスを出力するプログ
ラムタイマにおいて、シフトクロツクと書込パル
スを入力とする表示回路と第1および第2の表示
素子群とを設け、表示回路の出力により第1およ
び第2の表示素子群を点灯あるいは消灯し、一方
の表示素子群で複数個のメモリのどのメモリを現
在書込中、あるいは呼出中もしくは待機中である
かを表示し、他の表示素子群で複数個のメモリの
うち、どのメモリが書込まれて時刻設定されてい
るかを表示するようにしたことを特徴とするプロ
グラムタイマの表示装置。 2 表示回路はリングカウンタとメモリの数に等
しい数のフリツプフロツプとを有し、リングカウ
ンタの出力により現在書込中あるいは呼出中もし
くは待機中のメモリを表示し、フリツプフロツプ
で書込状態を記憶し出力するようにした特許請求
の範囲第1項記載のプログラムタイマの表示装
置。 3 第1および第2の表示素子群をそれぞれ直線
上に配置したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のプログラムタイマの表示装置。 4 第1および第2の表示素子群をそれぞれ円状
に配置したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のプログラムタイマの表示装置。 5 書込、呼出、消去入力を有し、複数回のタイ
マ動作時刻設定可能なシフトレジスタ型メモリを
備え、書込、呼出時あるいは設定時刻と現在時刻
の一致時にメモリをシフトさせるシフトクロツク
を出力し、書込時に書込パルスを出力するプログ
ラムタイマにおいて、シフトクロツクと書込パル
スを入力とし、メモリの数に等しい数の表示素子
を点灯、消灯させるためのリングカウンタとフリ
ツプフロツプを有し、かつ表示素子の明るさを2
段階に設定された表示回路を設け、第1の明るさ
によつてどのメモリが書込状態であるかを表示
し、消灯および第1の明るさと第2の明るさとの
間の繰返し変化によりどのメモリが現在書込中あ
るいは呼出中あるいは待機中であるかを表示する
ようにしたことを特徴とするプログラムタイマの
表示装置。 6 表示素子を直線上に配置したことを特徴とす
る特許請求の範囲第5項記載のプログラムタイマ
の表示装置。 7 表示素子を円状に配置したことを特徴とする
と特許請求の範囲第5項記載のプログラムタイマ
の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7365078A JPS54164166A (en) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | Display device of program timer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7365078A JPS54164166A (en) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | Display device of program timer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54164166A JPS54164166A (en) | 1979-12-27 |
| JPS62476B2 true JPS62476B2 (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=13524364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7365078A Granted JPS54164166A (en) | 1978-06-16 | 1978-06-16 | Display device of program timer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54164166A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145320U (ja) * | 1979-04-04 | 1980-10-18 | ||
| JPS5679990A (en) * | 1979-12-05 | 1981-06-30 | Casio Comput Co Ltd | Miniature electronic apparatus |
| JPS56174093U (ja) * | 1980-05-27 | 1981-12-22 |
-
1978
- 1978-06-16 JP JP7365078A patent/JPS54164166A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54164166A (en) | 1979-12-27 |
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