JPS624940A - 多速動力伝達装置 - Google Patents

多速動力伝達装置

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JPS624940A
JPS624940A JP60142672A JP14267285A JPS624940A JP S624940 A JPS624940 A JP S624940A JP 60142672 A JP60142672 A JP 60142672A JP 14267285 A JP14267285 A JP 14267285A JP S624940 A JPS624940 A JP S624940A
Authority
JP
Japan
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clutch
gear
shaft
speed
transmission device
Prior art date
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Pending
Application number
JP60142672A
Other languages
English (en)
Inventor
ベイシイル ホワイト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Twin Disc Inc
Original Assignee
Twin Disc Inc
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Publication date
Application filed by Twin Disc Inc filed Critical Twin Disc Inc
Priority to JP60142672A priority Critical patent/JPS624940A/ja
Publication of JPS624940A publication Critical patent/JPS624940A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の背景) 従来の多速動力伝達装置においては例えば米国特許第3
425293号明細書に示されているように2つのピス
トンがその一側又は他側で一体に連結され、従って一方
又は他方のみが係合される二重クラッチを用いている。
米国特許第3243026号明細書に示すものでは米国
特許第4090414号明細書に示すもののように二重
クラッチの一方の側のめを一度に係合せしめている。こ
わらの特許に示されている動力伝達装置では本発明のよ
うな機能を発揮するためには多数の部品、特に多数のギ
ヤh\必要となる。
(発明の目的) 本発明の目的は構造が簡重で軽量、廉価であり、所望の
機能を少ない部品数で達成できる動力伝達装置を得るに
ある。
本発明の他の目的は6連前進及び3速後進のギヤ数の少
ない動力伝達装置を得るにある。
(発明の構成) 本発明においては4つの軸を用い、その4つ目の軸が出
力軸となる。入力軸と出力軸間の間隔は48Cmである
。ギヤはクラッチ又はブレーキが係合されたとき減速用
遊星ギヤシステムを介して出力軸に接続される。
高連用クラッチが係合されたときギヤは更に出力軸に接
続され、この結果12速前進及び6速後進の動力が出力
軸に伝達されるようになる。他の実施例では動力遮断ブ
レーキが入力軸の下方20Cmのところで第3軸に配置
される。
以下図面によって本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の反転可能な多速動力伝達装置の説明図
を示し、■1は従来既知の耐摩耗軸受によって支持した
複数の軸を有する外筐である。入力軸1は内燃機関のよ
うな動力源Eによって直接又はトルクコンバータを介し
て駆動される。反転軸2及び中間軸3は互に平行に配置
され、軸1〜3は夫々二重摩擦板クラッチDCI、DC
2,1)C3を有している。中間軸3はその外端にカッ
プリング3Aを有している。この中間軸3には動力遮断
ブレーキ3Bと動力遮断クラッチ3Cが接続されている
。出力軸4はその両端にトラクタの車輪等の負荷に接続
するためのフランジ付きカンプリングを有する。この出
力軸4には更に高速用クラッチCHIと、マスタークラ
ッチとして機能する低速用ブレーキCI、0と、遊星ギ
ヤシステムPSが接続されている。
3つの二重摩擦板クラッチDC1,DC2゜DC3は例
えば米国特許第3425293号明細書に示されている
従来既知のものとすることができる。然しなからこの特
許のものでは2つのピストンが一側又は他側で互に一体
に結合されており一度に1つのみが保合できるものであ
るが本発明のクラッチとしては個別のピストンを有し二
重パンク容器の両クラッチが成る時には同時に係合され
、他の時には1つのみが係合され、構成る時には何れも
係合されないように構成されている。
米国特許第3243026号明細書に記載のものではク
ラッチの一側のみが係合され、又米国特許第40904
14号明細書のものでは前記米国特許第3243026
号明細書に記載の標準クラッチが使用されている。
これら従来の二重摩擦板クラッチについて既知であり説
明を要しない。
入力軸1に支持された二重摩擦板クラッチDC1は、大
きな中心ギヤ12に固定され而・1摩擦軸受13を介し
て入力軸1に回動自在に支持された薄い支持板10.1
1を有する。この支持板10.11 は夫々薄い支持板
16.17と協働する。
この支持板16は入力軸1にスプライン結合したギヤ1
8に固定されている。又支持板17は入力軸1に耐摩擦
軸受20を介して回動自在に支持したギヤ19に固定さ
れている。ギヤ12ば反転軸2のギヤ26及び中間軸3
のギヤ46に常時噛合している。
二重摩擦板クラッチDC2は耐摩擦軸受28によって反
転軸2に回転自在に支持した中心ギヤ26に固定された
薄い支持板24.25を有する。この支持板24 、2
5は夫々薄い支持板30.31と協働しクラッチを係合
及び釈放せしめる。
支持板30とギヤ34は一体に反転軸2にスプライン結
合されている。ギヤ34は常時ギヤ22と噛合しでいる
。支持板3Iは耐摩擦軸受38によって反転軸2に回転
自在に支持したギヤ36に一体に固定されている。ギヤ
36は中間軸3のギヤ51に噛合している。流体ポンプ
40が反転軸に固定され、この流体ポンプ40が駆動さ
れたとき軸内の通路を介して種々のクラッチに圧力流体
が供給される。この圧力流体は更3は中間軸3に設けた
ギヤ46に固定した薄い支持板44.45を有する。こ
の支持板44.45は夫々対応する薄い支持板47.4
8に協働し、支持板47はギヤ50に固定され、支持板
48はギヤ51に固定されている。これらギヤ50.5
1 は耐摩擦軸受によって中間軸3に回動自在に支持さ
れている。
中間軸3は動力遮断クラッチ3Cと動力遮断ブレーキ3
Bとを有する。
動力遮断クラッチ3Cはギヤ50に固定した薄い支持板
60と、中間軸3にスプライン結合した部材62に固定
した薄い支持板61とを有する。
動力遮断ブレーキ3Bは外筐に固定した薄い支持板64
と、部材62によって中間軸3に固定され前記支持板6
4に協働する薄い支持板65とを有する。中間軸3は選
択的にブレーキ3Bによって外筐Hに固定され、且つク
ラッチ3Cを介してギヤ50に連結され入力軸1によっ
て駆動されるようになる。
中間軸3に設けたギヤ51は入力軸1のギヤ19と、反
転軸2のギヤ36と、出力軸4に回動自在に支持された
出力ギヤ70に常時噛合する。
低速用ブレーキCI、0は外筐■1に固定した薄い支持
板72と、遊星リングギヤ76に固定された協働する薄
い支持板74とを有する。
遊星ギヤシステムPSは片持ちピニオン軸79上の支持
体に固定した複数のピニオンギヤ78を含む遊星支持体
77を有する。太陽ギヤ80がギヤ70に固定されてい
る。
即ちM星ギヤシステムPSは片持ちピニオン軸79を有
する単純な支持体を有し、プレーヤ76から軸方向にづ
れている。
高速用クラッチCHIは出力軸4に固定した薄い支持板
81と、ギヤ70に固定された協働する薄い支持体82
とを有する。流体附勢クラッチ係合部材84が出力軸4
に固定され、高速用クラッチCH1を係合せしめるか又
は第6図に示すスプリング85によってクラッチを釈放
せしめる。
動力の伝達は3つの同一のギヤと二重クラッチとによっ
てなされ、これらは3つの軸1〜3に夫々耐摩擦軸受を
介して支持されている。上記構成によれば効率的、経済
的な動力伝達装置を得ることができる。
上記の動力伝達装置は入力軸と出力軸の中心間の距離が
48Cmであり4つの軸のみを用ている。
ブレーキCLOは遊星ギヤシステムPSのリングギヤ7
6を有し、出力軸の後方に配置されている。このブレー
キCLOはマスタークランチ及び又はインチング(in
ching)クラッチとして作用し、車輪から動力伝達
装置を除去することなく車輌に対する動力を遮断するこ
とができる。
上部の3つの軸1〜3部分における動力伝達装置の構造
は軸に対しスプライン結合とすることによって簡単なら
しめることができる。
第4図に示すように延伸鋳造の分離クラッチハブ支持体
86が反転軸2にスプライン結合されている。ギヤ34
も第2軸2にスプライン結合されている。
この結果ギヤ及び支持板の構成が簡単となる。
軸はローラ軸受のインナーレースとしては用いられてい
ないので局部誘導硬化作業が不要となり、機械加工可能
な硬度の鋼材を使用することができる。
後述のように入力軸1に加えられた動力をギヤ、クラッ
チを介して出力軸4に伝達する場合12種類の前進ギヤ
比を得ることができる。
第1ギヤ比では動力はギヤ18,50.クラッチCI、
ギヤ46.12.クラッチCζギヤ19.51゜70及
び遊星ギヤシステムPSを介して伝達され、ブレーキC
LOはギヤ76を外iHに固定せしめる。
第7ギヤ比では動力はギヤ1B、50.クラッチCI、
ギヤ46.12.クラッチC4,ギヤ19.5L70及
びクラッチCHIを介して伝達される。
第2ギヤ比では動力はギヤ18のハブ、クラッチC2,
C4,ギヤ19,51.70及び遊星ギヤシステムPS
を介して伝達される。
第8ギヤ比では動力はギヤ18のハブ、クラッチC2,
C4,ギヤ19,5]、70及びクラッチCHIを介し
て伝達される。
第3ギヤ比では動力はギヤ22,34.クラッチC3,
ギヤ26.12・、クラッチC4,ギヤ19,51゜7
0及び遊星ギヤシステムPSを介して伝達される。
第9ギヤ比では動力はギヤ22,34.クラッチC3,
ギヤ26.12.クラッチC4,ギヤ19,5L70及
びクラッチCHIを介して伝達される。
第4ギヤ比では動力はギヤ18,50.クラッチCI、
C5,ギヤ51.70及び遊星ギヤシステムps−を介
して伝達される。
第10ギヤ比では動力はギヤ+8.50.クラッチCI
、C5,ギヤ51.70及びクラッチCH1を介して伝
達される。
第5ギヤ比では動力はギヤ18のハブ、クラッチC2,
ギヤ12,46.クラッチC5,ギヤ51゜70、及び
遊星ギヤシステムPSを介して伝達される。
第11ギヤ比では動力はギヤ18のハブ、クラッチC2
,ギヤ12.46.クラッチC5,ギヤ51゜70及び
クラッチCHIを介して伝達される。
第6ギヤ比では動力はギヤ22.34.クラッチC3,
ギヤ26.12.46.クラッチCζギヤ51゜70及
び遊星ギヤシステムpsを介して伝達される。
第12ギヤ比では動力はギヤ22.34.クラッチC3
,ギヤ26,12,46.クラッチC5,ギヤ5] 、
 70及びクラッチCHIを介して伝達される。
同様にして6種類の後進ギヤ比を得ることができる。
第1後進ギヤ比では動力はギヤ1B、50.クラッチC
I、ギヤ46,12,26、クラッチCR,ギヤ36.
51.70及び遊星ギヤシステムPSを介して伝達され
る。
第4後進ギヤ比では動力はギヤ1B、50.クラッチC
ζギヤ46.12,26.クラッチCζギヤ36゜5L
70及びクラッチCH1を介して伝達される。
第2後進ギヤ比では動力はギヤ18のハブ。
クラッチCζギヤ12,26.クラッチCζギヤ36.
5]、70及び遊星ギヤシステムPSを介して伝達され
る。
第5後進ギヤ比では動力はギヤ18のハブ。
クラッチC2,・ギヤ12,26.クラッチCR,ギヤ
36.51.70及びクラッチCHIを介して伝達され
る。
第3後進ギヤ比では動力はギヤ22,34.クラッチC
3,CR,ギヤ36,51.70及び遊星ギャシステム
PSを介して伝達される。
第6反転ギヤ比では動力はギヤ22,34.クラッチC
3,CR,ギヤ36,51.70及びクラッチCH1を
介して伝達される。
本発明によれば3速入力区域と、2速前進及び1速後進
中間区域間を連結するように作用する3つの同一のギヤ
と二重クラツナを用いたのでその構造をきわめて簡単な
らしめることができる。
3つの同一のギヤ及び二重クラッチは2つのテーパーロ
ーラ軸受を介して夫々3つの軸1〜3に支持される。各
二重クラッチは中心ギヤを有し、この中心ギヤはギヤの
両側に夫々対称的に配置された2つの流体圧作動ピスト
ンのためのハウジングとして作用する。又各二重クラッ
チは両側に夫々クラッチ素子を有し、この各クラッチ素
子はその側のギヤによって駆動される。流体圧作動ピス
トンは従来既知のホールダンプ型のものであり、流体圧
が除去されたときスプリングによって非作動位置に復帰
する。ピストンに流体圧を作用せしめるための通路はギ
ヤウェブとギヤハブに半径方向に形成される。
クラッチC1が係合されたとき、3つのギヤと二重クラ
ッチは例えば減速比1.1944:1で回転し、クラッ
チC2が係合したとき、例えば1 、000 : ]で
、又クりッチC3が係合したときは例えば1.1944
:1の増速比で回転される。
前記3つのクラッチの何れかが同時に保合するときは無
い。
本発明によれば12速前進、3速後進又は更に3つの高
速後進を附加した動力伝達装置を得ることができる。
本発明の動力伝達装置においてギヤ51が中間軸3に設
けられ、ギヤ70が出力軸4に設けられ、このギヤ70
から2つの動力路が形成される。その1つはブレーキC
LOが係合してリングギヤ76を外筐■]に固定したと
きで動力は太陽ギヤ8q遊星支持体77を介して出力軸
4に伝達されるものであり、他の1つはクランチCH1
が係合したときでギヤ70から直接ギヤ4に直接伝達さ
れる。
6連前進及び3速後進は遊星システムを介してなされる
。更にこの6連前進に続く7速〜12速前進では動力は
高速用クラッチCHIを介して出力軸4に伝達される。
3つの高速後進では4〜6速後進のためめクラッチCH
1を介してなされる。
前述のようにブレーキCLOはマスター又はインチング
クラッチとして使用される。
ブレーキCL Oが完全に釈放されたときは出力は生じ
ない。ブレーキCLOに低い流体圧力が加えられたとき
リングギヤ76が外筐Hに対し動力源からの最大トルク
よりも十分に小さいレヘルのトルクでスリップ可能とな
る。
この結果スリップトルクレベルが最大になる迄低い出力
が得られ、このときブレーキに対する圧力を増加するこ
とによってリングギヤ76が外筐Hに完全に固定される
ようになる。
次いで全出力がaX支持体77から出力軸4に伝達され
る。
第7図は本発明の他の実施例を示し、この例では中間軸
3上の動力遮断カップリング3A1ブレーキ3B、クラ
ッチ3Cを有せず、中間軸3の両端は外筐Hに固定され
従って軸受によっては支持されていない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の説明図、第2図は第3図の2−2
線断面図、第3図は第2図の3−3線面図、第4図はそ
の上半分が後進軸部分の縦断側面図でその下半分が入力
軸部分の縦断側面図、第5図は中間軸部分の縦断側面図
、第6図は出力軸部分の縦断側面図、第7図は本発明の
他の実施例説明図である。 ■・・入力軸、2・・反転軸、3・・中間軸、3A・・
カンプリング、3B・・ブレーキ、3C・・クラッチ、
4・・出力軸、DCI。 DC2,DC3・・二重クラッチ、Cl−C5、CR・
・クラッチ素子、22・・入力ギヤ、40・・流体ポン
プ、70・・出力ギヤ、76・・遊星リングギヤ、77
・・遊星支1)体、78・・ピニオンギヤ、79・・ビ
ニオン軸、E・・動力源、CHI ・・高速用クラッチ
、CL、 0・・低連用ブレーキ、PS・・遊星ギヤシ
ステム。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)外筐と、この外筐に固定した低速用ブレーキと、
    互に平行に前記外筐に設けた動力入力軸と出力軸と中間
    軸と反転軸の4つの軸と、前記入力軸と反転軸と中間軸
    の夫々に設けた二重クラッチとより成り、前記二重クラ
    ッチの夫々は側方に配置された2つのクラッチ素子を有
    し、各クラッチ素子はその一側に各クラッチ素子を駆動
    するギヤを有し、各二重クラッチは更に一対のクラッチ
    附勢圧室を形成する中心ギヤを有しこの中心ギヤは夫々
    対応する軸によって回動自在に支持されており、前記入
    力軸に設けた二重クラッチの中心ギヤは他の2つの二重
    クラッチの中心ギヤに常時噛合しており、前記入力軸は
    動力を前記反転軸のクラッチ素子駆動ギヤの1つに伝達
    するためこれに固定した入力ギヤを有し、前記出力軸は
    これによって回動自在に支持され前記中間軸のクラッチ
    素子駆動ギヤの1つに常時噛合する出力ギヤと、前記出
    力軸と出力ギヤ間を釈放又は連結する高速用クラッチと
    、前記出力ギヤによって駆動され前記出力ギヤと前記低
    速用ブレーキ間を連結する遊星ギヤシステムとを有し、
    前記高速用クラッチと低速用ブレーキの何れかを選択的
    に使用して前記出力軸を駆動するよう構成したことを特
    徴とする多速動力伝達装置。
  2. (2)前記中間軸がその一端に動力遮断機構を有し、且
    つブレーキを有し、このブレーキが附勢されたとき前記
    中間軸を前記外筐に固定する特許請求の範囲第1項記載
    の多速動力伝達装置。
  3. (3)前記中間軸上の前記二重クラッチのギヤの1つと
    前記中間軸間を釈放又は連結する動力遮断クラッチによ
    って前記中間軸が釈放又は駆動される特許請求の範囲第
    2項記載の多速動力伝達装置。
  4. (4)前記クラッチが流体附勢複数摩擦板型である特許
    請求の範囲第1項記載の多速動力伝達装置。
  5. (5)前記遊星ギヤシステムが前記低速用ブレーキから
    前記出力軸に沿って軸方向にづれている特許請求の範囲
    第1項記載の多速動力伝達装置。
  6. (6)前記遊星ギヤシステムが片持ちピニオンギヤ軸上
    に設けられたピニオンギヤを有する特許請求の範囲第3
    項記載の多速動力伝達装置。
JP60142672A 1985-07-01 1985-07-01 多速動力伝達装置 Pending JPS624940A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5842384A (ja) * 1981-09-07 1983-03-11 Sony Corp ライン同期切換回路

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5842384A (ja) * 1981-09-07 1983-03-11 Sony Corp ライン同期切換回路

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