JPS62500221A - バウンスボ−ドエクササイザ - Google Patents

バウンスボ−ドエクササイザ

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JPS62500221A JP60504271A JP50427185A JPS62500221A JP S62500221 A JPS62500221 A JP S62500221A JP 60504271 A JP60504271 A JP 60504271A JP 50427185 A JP50427185 A JP 50427185A JP S62500221 A JPS62500221 A JP S62500221A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 バウンスポードエクササイプ (技術分野) この発明はエクササイプ(運e Z貝)に関する。さらに詳しくは、この発明は バウンスポードエクササイプに関する。
(従来技術) 人体の様々な箇所を強化、増進するためのエクササイプあるいはエクササイズマ シーンとして、これまで種々のタイプのものが知られている。多くの場合、こう したエクリサイザは心拍数や呼吸回数を刺激するための運動プログラムにおいて 用いられるような構造となっている。こうした運動プログラムによって健康感は 増大し、循環系の病気にかかりにくくなる。ローイングマシーンやエクリサイズ ザイクルが、こうしたエアロビックタイプのエクササイプとして広く用いられて いる。
一般に周知のエアロビックタイプの1クササイザを使用する場合にはかなりの単 調さを伴う。運動は退屈であり、一定の運動を維持するにはちょっとした自己鍛 練以上のものを特徴とする特にエアロビックダンスの場合のように、音楽に合わ せてリズミカルに運動が行なえると、精神的な苦痛はずっと軽減できる。
リズミカルなエアロごックエクサ−サイプの1つにバウンスポードがある。この タイプのエクササイプはプラットホーム(踏み台)を有し、利用者の体重にJ: っである一定量の上下運動を行なう。この上下運動は種々の装置によって回転運 動に変換され、次にフライホイールに伝えられる。この種のエクササイザは米国 特許第4.470,597号に記載されている。動作中、プラットホームが下方 へ動いているときにより大きな力を加え、サイクル全体にわたってフライホイー ルに正味のエネルギを供給して利用者はプラットホームとともに上下運動が行な える。フライホイールを採用することで、機械的エネルギをプラットホーム上の 利用者を持ち上げることに充てることができる。この場合、利用者がプラットホ ームとともに動いて膝を曲げることによって、あるいはエクササイザに連結され ているハンドルレールに圧力を加えることによってエネルギ損失を補うことがで きる。適当なタイミングで膝を曲げることによって、利用者は彼が聞いている音 楽のビートに合うようにプラットボームの振動数を調節することができる。バウ ンスポードの主な欠点はフライホイールをプラットホームに連結するSI構がN 雑で重くかつ高価である点である。
また、リズミカルエクササイザは、例えばばねに支持されたプラットホームを有 するバウンスポードによっても構成できる。これらの場合において、利用者、プ ラットホーム及びばねは爪び込み台のように上下振動する共振システムを形成す る。このタイプのエクササイザは米国特許第4,341,380号及び第1.5 09.750号に記載されている。さらにこうしたエクササイザは外的影響なし にプラットホームを上下運動させるために自動逆転を行なう制御装置付モータを 有する。さらに例えば電気負荷装置によって発生される動的シ11動力によって 、利用者による入力装置の運動が逆転されるようになっている他のタイプのエク ササイザも知られている。こうしたエクササイザは例えば米国特許第4,261 ,562号に記載されている。
現在入手できるバウンスポードを用いたタイプのリズミカルエクササイザは2つ の主要な欠点を有する。まず第1にバウンシング運動はほとんど努力を必要とし ないため、運動量はほとんど取るに足りないことである。第2に共振系のi動数 が利用者の体重に依存することである。従って、もしばねが体重100ボンド( 45,4Kg)の利用者に対して典型的な振動数である1〜・1.3Hzに合っ ているとすれば、体14200ボンド(90,1Kg)の人間が使用したときに は振動数は低くなりすぎるであろう。
手で体重を支えるときには、バウンドボードもバウンスポードも使用できる。こ のように装置を動かすために要する運動に腕と上半身が実質的に寄与し、従って 全身が同時に鍛えられる。これは心臓血管系に対する運動をより有益かつ安全な ものにする。しかしながらこの運動は水泳において腕を使うときに受ける押し下 げタイプというよりは持ち上げタイプのものである。
(目 的) 従って、この発明の目的はリズミカルなエアロビックタイプのエクササイザを提 供することである。このエクササイザは軽快な音楽のビートに合わせて動作でき る。
この発明の別の目的は軽くて簡便、そして低価格なリズミカルエクサリイザを提 供することである。これにJ:ってジム以外に、家庭においても充分使用できる ようになる。
この発明の他の目的の1つは動作させるのに相当な努力を必要とするバウンスポ ードタイプのエクササイザを提供することである。運動量は利用者の身体的コン デジョンの程度に合わせるために広い範囲に調節可能である。
この発明のさらに別の目的は押し下げ動作によって腕や上半身を使うリズミカル エクササイザを提供することである。
これによって全身運動が行なわれ水泳に似た性質の運動が得られる。
この発明の別の目的は利用者の体重にかかわりなく、振動数がほとlυど一定で あるバウンスポードタイプのリズミカルエクササイザを提供することである。
この発明の別の目的は二人の人間によって利用でき、協力してリズムを合わすこ とができるバウンスポードタイプのエクサザイザを提供することである。
(発明の概要) 手順にいって、この発明はサポートと、少なくとも1つのプラットホームと、プ ラットホームを支えるばね装置、及びエネルギ消散装置から成るバウンスポード エクササイザを提供することである。ここでプラットホームはサポート上に据え 付けられており、上下運動を行なう。また、エネルギ消散装置はブラン1へホー ムに連結されており、プラットホームの動きに応じて供給されるエネルギを消散 する。
この発明の一実施例においては、サポートは直方体のハウジングの形で与えられ 、プラットホームのみがハウジングから外部に出ている。この場合、利用者はプ ラットホームに乗るためにハウジング内へ踏み入る。
エクササイザにはまたプラットホームに関するばね装置を調節するための装置が 設けられていて、プラットホーム上の所与の負荷に対して予め決められたレベル にプラットホームを維持する。この装置によってエクササイザを利用者の体重に 合わせてm節することができる。すなわち、利用者はプラットホーム上に立つ前 にばね装置の位置を調節し、あとでプラットホームに乗ったときにプラットホー ムが予め決められた高さ、例えば中心点に落ち着くようにする。例えばプラット ホームがハウジング内に旋回可能に据え付けられたレバーフレーム上に置かれて いるとき、ばね装置はハウシングとレーバーフレームの間に連結されている。一 方、ばね装置を調節する装置はレバーフレームの長手方向にばねを動かし、ばね によってレバーフレームに加えられている力を変化させる。
例えば、レバーフレーム上のピボットからの距離がBである点Pと、ピボットか らの距離がΔであるプラットホームの中心点とに連結されたばね装置に対して、 点P上の利用者の質ffiM−はM (A/B)2であることが容易に示される 。従って、BをM1/2に比例させればM′は一定に留まる。このことによって 装置には一定の振動数が与えられるが、しかしこれによって必ずしもプラットホ ームムを中央レベルに落も着かせることはできない。体重のmい利用者に対して は、補正に要するのに正確な市だけばねを圧縮あるいは伸長覆ることで容易にこ の点は解決できる。
振動数を一定に保つ他の方法は非線形なばね定数Kを有するばねを使用すること である。このとき、負荷が増大するにつれてばね定数K(小さな変位に対する定 数)も大きくなる。
この構成においては、振動数が振幅によって変化し、プラットホームの振動があ まり滑らかでないためあまり好ましくない。
エクササイザにはまたエネルギ消散装置を調節する装置が設けられていて、消散 されるエネルギ遣を変化させる。例えば、プラットホームがレバーフレーム上に 据え付けられた実施例においては、エネルギ消散装置はハウジングとレバーフレ ーム間に連結されたショックアブソーバの形で与えられる。
この場合、エネルギ消散装置を調節する装置は、ショックアブソーバのレバーフ レームへの連結点をレバーフレームの長手方向に移動させるタイプのもので実現 できる。このようにしてショックアブソーバの振幅ひいてはそこで消散される工 、′1し1゛吊を変えることができる。エクササイザにはまた取り外し可能なハ ンドルアセンブリがハウジング上に設けられている。このハンドルアセンブリは 例えば、レバーフレームに接合された棒を有する。レバーフレーム上にはプラッ トホームが据え付けられており、レバーフレームの旋回と反対方向に旋回する。
エクササイザを使用していないときには、ハンドルアセンブリは取り外され、適 当な収納場所へ収納される。
そのあとエクナサイザをテーブル1−ツブによって覆い、家具などとして利用し てもよい。
別の実施例においては一対のブラン1−ホームが設けられており、例えば2人の 利用者によって使用される。この場合各ブラツ1ヘボームには別個のばね装置が 設(プられており、上述した単一のエフ+1サイザと同様な仕方で調節可能であ る。この場合、2つのプラットホームは水平軸に連結された適当なレバーフレー ム上に旋回可能に搭載されている。両プラットホームは例えば並んで、あるいは シーソのような関係、つまり1つのレバーフレームの両端に訂かれている。
ダブル(デュアル)バウンスポードエクササイザの場合、1本の押し棒がロッカ ーアームに接合されている。ロッカーアームはサポート上に据え付けられて35 す、両端を2つのショックアブソーバに旋回可能に連結されている。このことに よって、2つのショックアブソーバの振幅を同時に調節できる。前記単−押し棒 はシーソーフレームに旋回可能に連結されている。この連結点は振幅を変化させ るために位置が調節可能である。
エクササイザにはまたエネルギ消散装置におけるエネルギ消散率を測定する装置 が設けられている。さらに、測定された消散率値を表示するための読取り装置が 測定装置に接続されている。例えばエネルギ消散装置が油圧式ピストンシリンダ によるショックアブソーバであるときには、ショックアブソーバの長さ変化つま り振幅変化を測定するために測定装置を使用できる。油圧式のショックアブソー バにおいては、ショックアブソーバに加わる力はオリフィスを通してオイルに圧 力を加えることは知られている。さらに、オリフィスは非常に小さい断面積を有 するため、オリフィスを通る流れはニュートン流動であるよりはむしろ非常な乱 流となっておりピストンに加わる力fと長さの変化率■との間にはf=cv2の 関係がある。ここにCはオリフィスの寸法とピストンの直径によって決まる定数 である。粘性が高くて流れがもはや乱流でなくならない限り、オイルの粘性はこ の方程式に入ってこない。従って温度はもはや含まれない。この方程式から、エ ネルギ消散率WはC■3に等しくなる。この場合長さの変化率Vのみを測定する 必要があり、一方■3を計算し、そのあとこの値の絶対値を平均するための適当 な回路が設けられている。
前記測定装置はショックアブソーバの振幅変化率を測定するために、例えばポテ ンショメータあるいは可変容皓を有し、対応する信号を発生する。次に、この信 号を受けそれを微分できる微分器があり、そして微分信号は三乗される。そのあ と平均化回路は三乗された値の絶対値を平均し、読取り装置へ信号を送る。この 場合読取り装置は値を馬力やワットあるいはカロリ/秒で読取るメータである。
この発明の上述した目的、あるいは他の目的は添附した図面を用いた以下の詳細 な記述からさらに明らかとなろう。
(図面の簡単な説明) 第1図はこの発明に従って構成されたエクササイザの斜視図である。
第2図は第1図のエクサナイザの側断面図である。
第3図はこの発明に従ったエクササイザのハウジング内部の斜視図である。
第4図はこの発明に従ったばね装置を調節するための装置の第2図と同様の側断 面図である。
第5図はこの発明に従って構成されたエクササイザの変形であり、その側断面図 を示す図である。
第6図はさらにこの発明に従ったばね力の一定なばねを採用したエクザサイザの 変形を示す図である。
第7図はこの発明に従ったデュアルバウンスポードエクササイザの略図である。
第8図はこの発明に従ったデュアルバウンスポードエク号すイザに対するエネル ギ消散装置の変形を示す図である。
第9図はこの発明に従って構成されたデュアルバウンスポードエクササイザのさ らに別の変形の半分を示す部分図である。
第10図はこの発明に従ったエネルギ消散率測定装置の略図である。
第11図は読取り装置に接続された第10図の測定装置の回路図である。
(実施例の説明) 第1図においてバウンスポードエクササイザはサポートとして直方体の箱状をし たハウジング20を有づる。前記ハウジング20には一対の端壁21と一対の側 壁22そして取り外し可能なカバー23が設番プられている。前記カバー23は ハウジング20のおよそ半分を覆っている。ハウジング20は木製あるいは他の 適当な材料によって形成されている。利用者のそばの端壁は取り外し可能である 。
エクサザイザはまた、ハウジング20内に上下動可能なように置かれたプラット ホーム24(踏み台)を右する。第2図に示されているように、プラットホーム 24はレバーフレーム25に固定されている。レバーフレーム25の一端はハウ ジング20内でピボットシャフト26へ旋回可能に据え付けられている。第3図 に示されているJ:うに、プラットホーム24は正方形あるいは長方形をしてい る。一方、レバーフレーム25は一対のレール27から成っている。前記レール 27はプラットホーム24の下から保持マウント28へ延びている。保持マウン ト28はシャフト26上に旋回可能に据え付けられている。図示されているよう に、シ11フ]−26はハウジング20を横切る形で側壁22にしっかりと据え 付けられている。
また、第2図及び第3図のエクササイザは、ハウジング20からプラットホーム 24を支えるために、ばね装置29をハウジング20内に有している。図のよう にばね装置29は一対のロッド30.スレッド31及び2列のばね32を有する 。前記ロッド30は(lIII壁22に31定され、ハウジング20を横切って いる。スレッド31は、レバーフレーム25のレール27の下側から延びている 。2列のばね32はロッド30とスレッド31の間に張られている。スレッド3 1は、一対のランナ33と一対のロッド34とから成る。ロッド34はハウジン グ20を横切って延びており、ランナ33に固定されている。ばね32はウオー コ・ユーティリティ・ストラップス(WARCOUtility 5traps )のような弾性コイルの形であり、ロッド30とロッド34の間に張られている 。
さらに、スレッド31の各ランナ33はランプ35に対して摺動可能に係合され ている。ランプ35はレバーフレーム25のレール27の下側に固定されている 。
第2図に示すように、ばね32はレバーフレーム25とプラットホーム24を最 上部位置のストップ36のところまで持ってこられるような寸法になっている。
ストップ36はハウジング20の各側壁22に固定されている。類似のストップ 37が各側壁22の底端に沿って固定されていて、レバーフレーム25とプラッ トホーム24の下方運動を制限する。
レバーフレーム25には剛性を付与するためにレール27間に適当な対角材38 が設けられている。
また、プラットホーム24に対してばね調節用装置39が設けられており、プラ ットホーム24へ負荷が与えられたときにプラットホーム24が予め決められた レベルを維持するようになっている。第3図あるいは第4図のように、このばね 調節用装置39は例えば金属製の堅固なストラップ40を有する。ストラップ4 0はプラットホーム24の下側の適当なガイド41(第4図)へ摺動可能に嵌め られている。さらに、ストラップ40はスレッド31のロッド34へ旋回可能に 固定された細径端を有する。ストラップ40の他端には位置制御ハンドル42が 固定されていて、ガイド41に対してストラップ40を手動制御できる。さらに またストラップ40は長手方向に形成された一列の穴43を有する。この穴43 はプラットホーム中の穴44(第4図)と位置が揃えられている。ばね調節用装 置39はまた、適当な頭付ビン45を有する。この頭付ビン45は穴44を通り 、ストラップ40中の穴43の1つに達していて、ストラップひいてはスレッド 31をその位置に固定する。
スレッド31を動かすためにストラップ40からビン45を持ち上げ、ハンドル 42を握ってストラップ40を前後に動かす。この操作によりスレッド31がラ ンプ35を上下動させ、ばね32の長さを増減する。例えば体重の重い人間に対 しては、スレッド31はビボットシャフ1−26から遠ざかるように動く。これ によりばね32が伸び、ばね力が増大する。こうしてばね32はレバーフレーム に対してより大きなモーメントを働かせて、利用者の体重に対する付勢力を与え る。
ランプ35の傾斜によって形成される隙間の変化に合わせるだめに、ストラップ 40はヒンジでつながれた2つの部分によって構成してもよい。
利用者がプラットホーム24上にいないときには、レバーフレーム25はばね3 2によってストップ36のところに保持される。
第2図と第3図においてエクササイザはハウジング内にさらにエネルギ消散装置 46を有する。エネルギ消散装置46はプラットホームに連結されており、プラ ットホーム24の動きに応じてエネルギ消散装置46へ供給されるエネルギを消 散する。図のようにエネルギ消散装置はピストンとシリンダから成る油圧式ショ ックアブソーバの形で与えられる。このショックアブソーバ46はピボットビン 47を介して一対のサポートブラウンド48に旋回可能に連結されている。サポ ートブラケット48はハウジング20に固定されている。
さらに、ショックアブソーバ46のピストンロッド49はレバーフレーム25に 据え付けられたストラットアレンジメント50に連結されている。
第3図に示すようにストラットアレンジメント50は一対の曲げ脚51、中心棒 53及び捧54を有する。曲げ脚51はボルト52を介してレバーフレーム25 の各レール27に固定されている。中心棒53はレバーフレーム25の長手方向 に曲げ脚51の間を走っている。棒54はピボットシャフト26の下方で中心棒 53と対角材38に固定されている。
中心棒53は、また細径スロット55を有する。なお、棒54はレバーフレーム 25の旋回スペースを与えるため若干曲げられている。
また、中心棒53に対して長手方向にショックアブソーバ、つまりレバーフレー ムを調節するためのショックアブソーバ調節装置ff156が設けられている。
ショックアブソーバ調節装置56はねじ付のロッキングすなわら制御ノブ57を 有する。
ノブ57は中心棒53内のスロット55を通り、二叉部材59へ達するねじ付ス テム58を有する。二叉部材5つはピボットビン60を介してピストン49の端 部に連結されている。
ショックアブソーバ46を調節するために制til+ノブ57は緩められ、中心 棒53に沿って新しい位置へ移動され、その・位置に固定される。
第1図と第2図にお(プるエクザサイザはまた、ハウジング20に取り外し可能 イ【状態で据え付けられたハンドルアセンブリ61を右ツる。このハンドルアセ ンブリ61は一対の直立支社62を有プる。直立支柱62は対角材62−を介し て相りに結合されてJ5す、第3図に示すように、ハウジング20の端壁21内 に作られたスロワ1−63内に下端部が摺動可能に保持されている。さらに、ハ ンドルアセンブリは捧64とリンク66を有する。棒64は支柱62を貫通して 延びているピボットビン65へ旋回可能に据え付けられている。リンク66は一 端を捧64の一端に連結されるとともに、他端をビン66−を介してハウジング 20内の中心棒53へ旋回可能に連結されている。ショックアブソーバ46はハ ウジング20に連結されている。棒64の自由端には横ハンドル67が取付けら れている。このハンドルは利用者に」:って握ることができるJ:うになってい る。
ハンドルアセンブリ61はレバーフレーム25とブラットボーム24に接合され ており、ブラフ1〜ボーム24が下方へ動くど棒64は上方へ動く。同様に、プ ラットホーム24が上方へ動くと、捧64は下方へ動く。
利用者はエクサVイザ20を利用するためにプラットホーム24に乗る館にスレ ッド31を前後にスライドさせることによって自分の体重を設定する。次に、利 用者はプラットボはばね32によってバランスがとられる。また、一方シ]ツク アブンーバは停止位置に留まる。その後、利用者は自分の膝を曲げることによっ てプラットホーム24を駆動させる。
ハンドルアセンブリを用いるときには利用者はさらにハンドル67を握り、プラ ットホーム24の上下動を起させる。腕を上下動させることによってエネルギを 消散装置、すなわちショックアブソーバへ供給する助けになる。からだ全体の動 きは水泳におけるドルフィンキックの呼吸動作に似ている。
プラクj・ホーム24上で飛びはね続けることによって利用者はショックアブソ ーバに対して仕事をし、運動がなされる。
垂直に振動するブラットボームを用いることで十分な運動量が与えられる。この 場合、尻や股の大部分の筋肉がほとんどの仕事を供給するが、背中や腕あるいは 肩の筋肉も運動に関与する。
第5図は別の実施例であるが、同一の参照番号は上述したものと類似の部材を示 している。エクササイザは一対のサポート68上にレバーフレーム25が据え付 けられた形に改良されている。サポート68はハウジングの床69がら上方に延 びており、一方ごポットシャフト26がナボート68に据え付けられている。さ らに単一のコイルばね71によって作られたばね装置70が設けられている。コ イルばね7ゴは、下端のばねカップ72がサイドピン73によってハウジング2 0の床69へ、また上端のばねカップ74とリンク75がレバーフレーム25へ 旋回可能に捉え付けられている。図のようにリンク75はばねカップ74とピボ ット76に旋回可能に連結されている。ピボット76はレール2アの下に固定さ れたサポート上に位置している。この実施例においては、ばね71を14節する ばね調節用装置77はスライダ78を有する。スライダ78は適当な装置(図示 されていない)によってレバーフレーム25内で摺動可能にガイドされる。さら に、ねじ付りツド80がスライダ78内に通されている。ねじ付ロンド80はレ バーフレーム25内へ、tilIwJノブ81でもって回転可能なように嵌めら れている。ねじ付ロンド8゜はスライダ78を前後に移動させるために回転する 。この運動によってリンク75はピボット76上で旋回し、コイルばね71を伸 長もしくは収縮させる。
第6図においてエクササイザ82はさらに改良されている。
この目的のため、エクササイザ82は一対のサポート83を有する。サポート8 3上にはサポートブラケット84が備えられており、ごポットシャフト86上で 旋回可能なようにレバーフレームを支えている。また、適当なストップ87がク ロスバ−の形で設けられている。ストップ87はサポート83に固定された直立 サポート88内に据え付けられている。
さらに、圧縮されたばね89がレバーフレーム85とサポート83間に張られて いて、レバーフレーム85上のプラットホーム24の負荷に対向する方向へレバ ーフレーム85を付勢している。図のように、ばね89は例えばV字形の断面を 有する垂直に折り畳み可能なフレーム90内に圧縮されている。さらに、レバー フレーム85に対するばね89を調節するためのばねI節用装置91が設けられ ている。このばね調節用装置91は、レバーフレーム85の長手方向にばね89 を動かすことによって調節する。このばね調節用装置91はねじ付のシ11フト 92を有する。シャフト92はサポートブラケット84に固定されたガイド93 内に回転可能なように据え付けられでいる。また、シャフト92はばねフレーム 90上に突出したステム94内に通されている。シャフト92の露出端には適当 なaノj御ノブ95が付いている。制御ノブ95を回すとシャフト92が回転し 、ばねフレーム90及びばね89がレバーフレーム85の長手方向に動く。ざら に一対のばね96がブラケット97の両端に配置されている。各ばね96の下端 はサポート83に固定され、さらにロッカーアーム98とも固定されている。図 のように、各ばねは上端にキャップ99を有し、このキャップはロッカーアーム 98の一端に旋回可能に連結されている。
図示100はレバーフレーム85の運動によって生ずるばねの移動の大きさを調 節づるためのばね振幅調節装置である。
このばね振幅調節装置100はスライダ101及びリンク102を有する。スラ イダ101はレバーフレーム85内に摺動可能に据え付けられている。リンク1 02はスライダ101及びロッカーアーム98の一端に旋回可能に連結されてい る。また、レバーフレーム85に沿ってスライダ101を移動させる適当な装置 (図示されていない)も設けられている。
エクサリイヂを使用中、ばね89は常時圧縮された状態であり、圧縮量の変化は ほんのわずかである。従ってばね89の力はほとんど一定であり、制御ノブ95 の所与の設定に対してレバーフレームに働くトルクは本質的に一定である。ばね 96は、ばねの振幅を決定し、実効ばね定数及び振動数を決定づるスライダ10 1の位置において、プッシュプルばねとして動作する。スライダの位置は例えば ギヤによって動かされるラック(図示されていない)ににって制御できる。ギヤ は最上部にノブを有する垂直ロッド(図示されていない)に付けられている。利 用者は上下に飛びはねながらこのノブを回し振動数を制御する。
第7図におけるエクササイザ103はデュアルバウンスボードとして構成されて いる。この場合、単一のレバーフレーム104が旋回可能に水平軸105のまわ りに据え付けられている。水平軸105はサボーh 107に固定された一対の ブラケット106上に付けられている。さらにコイルばね108等のばね装置が 水平軸105の両側でレバーフレーム104とサポート107間に張られている 。さらにまた一対のショックアブソーバ109等の消散装置が取付けられている 。
この装置の一端はサポート107へ、また上端はレバーフレーム104へそれぞ れ旋回可能に連結されている。
図のように、各ブラッ]−ホーム24上に利用者が乗った状態でシーソー運動が レバーフレーム104に与えられるとともに、ショックアブソーバに仕事がなさ れる。この実施例においてはプラットホーム24は一体に結合されており、1人 が上昇したときにもう1人は下降するようになっている。上述したように、ばね 108は利用者の体重に応じてそちら側においてレバーフレーム24の長手方向 に調節可能である。
同様に、各ショックアブソーバ109はレバーフレーム104の長手方向に調節 できる。また、適当なハンドルが設けられており、利囲者の使用に供される。
第8図も別の実施例であるが、同一の参照番号は上述したものと類似の部材を示 す。ショックアブソーバ109が同時に調節されるので、各アブソーバの振幅を 1回で調節できる。
この目的のため、各アブソーバ109は上端において旋回可能に共通ビーム11 0に連結されている。ど−ム110はサポート107上の直立ブラケット111 間に固定されている。
さらに、各ショックアブソーバ109は中心点においてビン113を介してブラ ケット111へ旋回可能に連結されている。ショックアブソーバ調節用装置はリ ンク114を有し、一端においてロッカーアーム112及びスライダ115へ旋 回可能に連結されている。スライダ115は上端がレバーフレーム104内に摺 動可能に嵌められている。上述の方法によりスライダ115を動かすことによっ て各アブソーバ109の振幅を同時に調節できる。
第9図も別の実施例であるが、同一の参照番号は上述したものと類似の部材を示 す。デュアルバウンスポードエクササイザにはベース116が設けられている。
ベース116は例えば梯子のようにレール117及び横棒118を有する。さら に、レバーフレーム104はベース116の上方においてエクササイザ内に旋回 可能に据え付けられている。その上、第5図において前述したものを類似のばね 装置70がレバーフレーム104とベース116間に張られている。しかし、こ の場合にはねじ付ロンド80がレバーフレーム104内の一対の横棒119を貫 通し、レバー120を介してリンク75(三木脚を有するリンク)に連結されて いる。この実施例においては、ねじ付[1ツド80の回転によってロッドとレバ ー120の長手方向の運動が起こり、リンク75がレバーフレーム104に対し て旋回する。これによってばね71はばねレバーアームの実効長を変化させ、伸 長もしくは収縮させる。
ショックアブソーバ109の下端及び上端はそれぞれベース116及びロッカー アーム121の第1端部へ旋回可能に連結されている。図のようにロッカーアー ム121はレバーフレーム104へ旋回可能に連結されている。ロッカーアーム 121はその第2端部において直立の押し棒122に連結されている。両方のシ ョックアブソーバ109を調節するために押し棒122が両方のロッカーアーム 121に連結されていることを除けば、エクササイザの他の半分は類似の方法に よって構成されている。押し棒122の垂直位置を制御することによってエクサ サイザの利用者は、これを動作させるのに要する運動量を制御できる。
第10図におけるエクササイザにはエネルギ消散装置におけるエネルギ消散率を 測定する装置が設けられている。このエネルギ消散率測定装置は測定した消散率 値を表示する読取り装置に接続され、これといっしょに用いられる。この目的の ためにエネルギ消散装置がエクササイ、ザハウジングの固定サポート123及び 旋回可能なレバーフレーム25に連結されたショックアブソーバ46の形である とき、エネルギ消散率測定装置はショックアブソーバ46の振幅の変化率を測る ポテンショメータ124等の装置を有している。これに関して、ポテンショメー タ124はサポート123に固定されている。またポテンショメータ124はス ライダ126をレバーフレーム25に接触させるためのレバーアーム125を右 する。なお、レバーフレーム25はその長手方向にショックアブソーバ46の位 置を調節するために使用される。この場合、ポテンショメータ124はショック アブソーバ46の振幅変化率の測定値に比例した信号を発生させるために用いら れる。
第11図に示すように、ショックアブソーバ46中のエネルギ消散率を測定する 装置は、ポテンショメータによって発生された信号が増幅器127を介して受信 信号を微分する微分器128に供給づる回路を有している。さらに、整流回路1 29が微分器128に接続されており、信号を整流してVの絶対値を取る。■の 絶対値を示す信号はさらに三乗回路130へ送られて三乗値が得られる。平均化 回路131が三乗回路130に接続されて85す、三乗された値を平均し、メー タ132のような読取り装置へ信号を送る。このメータ132はエネルギ消散重 鎖を馬力、ワットあるいはカロリ/秒で表示する。この回路はバッテリ133に よって働かせてもよいし、適当<’にオンオフスイッチ134によって動作させ たり、切断したりできる。
ここで述べた以外にエネルギ消散装置におけるエネルギ消散率を測定、表示する ために用いる他の様々な技法があろう。
上述したようにこの発明は1人あるいは2人の人間によって使用されるよう構成 されたエクササイザを提供する。さらにこの発明は軽快なボビュラ音楽にリズム を合わけて使用できるバウンスポードエクササイザを提供する。使用されている ばねのばね定数は装置の共振周波数が1.1Hzないし1.2l−1zになるよ う選択されている。利用者はプラットホーム上で内側へ移動することによって振 動数を若干増加させることができる。また、プラットホーム上の外側へ立つこと によって振動数を減少させることができる。ハンドルを用いることで、振動数を さらに増減できる。
例としてレバーアームタイプの器具においてピボットとプラットホームの中心と の距離は28インチ(71cIN)位である。
プラットホームは長さが14インチ(35,5cIR)で幅が16インチ(40 ,61)である。ショックアブソーバとしては軽自動車用のものが使用されてい る。ショックアブソーバの振幅は5〜6インチ(12,7〜15.21)である 。このような細径のショックアブソーバでは、続けて動作させると過熱されるか ら各利用者に対して2つのショックアブソーバが必要である。
選択されたショックアブソーバは圧縮、伸長時に大体同じ力を有する。さらに、 エクササイザの動作部を箱状のハウジング内に配置していることで、使用してい ないときにはこのエクササイザを家具として利用することもできる。
このエクササイザは構造が比較的l!Jt11であり、使用されている部材も比 較的単純なものである。
国際調査報告 1パ1”0°11Apl“9゛°°“″″PCT/US85101775

Claims (20)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)サポートと、このサポート上へ上下動が可能なように据え付けられた少な くとも1つのブラットホームとから成るバウンスボードエクササイザであって、 前記ブラットホームを支えるためのばね装置と、前記ブラットホームの運動に応 じて供給されるエネルギを消散するために前記ブラットホームに連結されたエネ ルギ消散装置とを有することを特徴とするバウンスボードエクササイザ。
  2. (2)前記ブラットホームがこれに与えられた負荷に対して予め決められた高さ に落ち着くように、前記ブラットホームのばね装置を調節する装置がさらに設け られていることを特徴とする請求の範囲第1項記載のバウンスボードエクササイ ザ。
  3. (3)前記サポートに一端が旋回可能に連結され、かつ他端が前記ブラットホー ムに固定されたレバーフレームを有し、前記ブラットホームが前記サポートに対 して旋回可能に据え付けられていることを特徴とする請求の範囲第1項記載のバ ウンスボードエクササイザ。
  4. (4)前記サポートと前記レバーフレームとの間に前記ばね装置が連結されてい ることを特徴とする請求の範囲第3項記載のバウンスボードエクササイザ。
  5. (5)前記ばね装置を前記レバーフレームの長手方向に調節する装置を有し、前 記ブラットホームがこれに負荷が与えられたとき予め決められた高さに落ち着く ように設定されていることを特徴とする請求の範囲第4項記載のバウンスボード エクササイザ。
  6. (6)前記ばね装置のばね力を変えるために前記ばね装置の長さを変えるための 可変装置を有することを特徴とする請求の範囲第5項記載のバウンスボードエク ササイザ。
  7. (7)前記可変装置が傾斜したランプとスレッドを有し、前記ランプが前記レバ ーフレーム上に固定されており、また前記スレッドは前記ばね装置と連結され、 また前記ランプにも摺動可能に据え付けられていることを特徴とする請求の範囲 第6項記載のバウンスボードエクササイザ。
  8. (8)前記ばね装置が少なくとも2本の横ばねを有することを特徴とする請求の 範囲第4項記載のバウンスボードエクササイザ。
  9. (9)前記サポートにハンドルアセンブリが据え付けられており、前記レバーフ レームにハンドル棒が接合されていて前記レバーフレームの旋回運動と反対方向 へ動くことを特徴とする請求の範囲第3項記載のバウンスボードエクササイザ。
  10. (10)前記エネルギ消散装置が前記サポートと前記レバーフレームに連結され 、さらに前記レバーフレームの長手方向に前記エネルギ消散装置を調節する装置 を有することを特徴とする請求の範囲第3項記載のバウンスボードエクササイザ 。
  11. (11)前記エネルギ消散装置がショックアブソーバであることを特徴とする請 求の範囲第10項記載のバウンスボードエクササイザ。
  12. (12)前記ブラットホームが対になって設けられており、利用者が乗ったとき にブラットホームが中央位置に落ち着くように前記ばね装置が調節可能であるこ とを特徴とする請求の範囲第1項記載のバゥンスボードエクササイザ。
  13. (13)前配ブラットホームが共通の水平軸に旋回可能に据え付けられており、 さらに、各ブラットホームに連結された調節可能なばね装置と、前記各ブラット ホームに負荷が与えられたとき、各ブラットホームを予め決められた高さに落ち 着かせるように前記各ブラットホームのばね装置を調節する装置とを有すること を特徴とする請求の範囲第12項記載のバウンスボードエクササイザ。
  14. (14)前記ブラットホーム、前記ばね装置及び前記エネルギ消散装置の各々が 対になって設けられており、前記ばね装置及び前記エネルギ消散装置の1つが前 記ブラットホームの1つに連結され、かつ前記ばね装置及び前記エネルギ消散装 置の他方が前記ブラットホームの他方に連結されていることを特徴とする請求の 範囲第1項記載のバウンスボードエクササイザ。
  15. (15)前記サポートの中間点に旋回可能に据え付けられたレバーフレームを有 し、前記レバーフレームの両端に前記ブラットホームが取付けられていることを 特徴とする請求の範囲第14項記載のバウンスボードエクササイザ。
  16. (16)前記エネルギ消散装置におけるエネルギ消散率を測定する装置と、この 測定装置に接続されていてエネルギ消散率の値を表示する読取り装置とを有する ことを特徴とする請求の範囲第1項記載のバウンスボードエクササイザ。
  17. (17)前記サポートにその中間点において旋回可能に据え付けられたロッカー アームと、一端を前記ロッカーアームに旋回可能に連結され他端は前記レバーフ レームへ調節可能に据え付けられたリンクとを有し、前記エネルギ消散装置が一 端を前記サポートに連結され他端を前記ロッカーアームに連結されたショックア ブソーバであって、前記リンクを前記レバーフレームに沿って調節することによ って前記ショックアブソーバの振幅が調節されることを特徴とする請求の範囲第 16項記載のバウンスボードエクササイザ。
  18. (18)前記エネルギ消散装置が可変振幅を有するショックアブソーバであり、 前記測定装置が前記ショックアブソーバの振幅変化を測定し、それに対応する信 号を発生する装置を有するとともに微分器、整流回路、三乗回路及び平均化回路 を有し、前記微分器は受信信号を微分し、前記整流回路は微分器からの信号を整 流し前記三乗回路は整流回路からの信号を三乗し、前記平均化回路は前記三乗回 路に接続されており、整流かつ三乗された信号を平均化し、前記読取り装置へ送 ることを特徴とする請求の範囲第1項記載のバウンスボードエクササイザ。
  19. (19)前記サポート上で水平軸のまわりにレバーフレームの一端が旋回可能に 据え付けられ、一方前記レバーフレームの彼端には負荷を受けるために前記ブラ ットホームが固定され、前記ばね措置が2つの圧縮された圧縮ばねを有し、第1 のばねは前記サポートと前記レバーフレームの間に配置され、前記ブラットホー ム上の負荷に対向する方向へ前記レバーフレームを付勢し、また第2のばねは前 記サポートと前記レバーフレームとの問に連結されており、前記レバーフレーム 及び前記水平軸の長手方向に調節可能であることを特徴とする請求の範囲第1項 記載のバウンスボードエクササイザ。
  20. (20)前記サポートへ一端を連結した第3のばね、ロッカーアーム及びリンク を有し、前記ロッカーアームは前記サポート上へ旋回可能に据え付けられ、前記 第2、第3のばねの各一端とこのロッカーアームの端部が連結され、前記リンク は前記ロッカーアームに旋回可能に連結され、前記レバーフレームに対して調節 可能に連結されていることを特徴とする請求の範囲第19項記載のバウンスボー ドエクササイザ。
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