JPS62501441A - 安全化することができる地雷内の装置 - Google Patents
安全化することができる地雷内の装置Info
- Publication number
- JPS62501441A JPS62501441A JP61500350A JP50035086A JPS62501441A JP S62501441 A JPS62501441 A JP S62501441A JP 61500350 A JP61500350 A JP 61500350A JP 50035086 A JP50035086 A JP 50035086A JP S62501441 A JPS62501441 A JP S62501441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spotter
- mine
- penetrator
- sleeve
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 239000002360 explosive Substances 0.000 claims description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 10
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 3
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 2
- 239000000615 nonconductor Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000001508 eye Anatomy 0.000 description 1
- 210000000887 face Anatomy 0.000 description 1
- 238000005755 formation reaction Methods 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B23/00—Land mines ; Land torpedoes
- F42B23/24—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Fuses (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
安全化することができる地雷内の装置
技術分野
この発明は、安全化することができ、地面内に埋蔵することができ、そして安全
化された地雷を検出する検出手段、および安全化の検出に応答し、地雷内に配置
された位置標識発射ヂャージ、すなわちスポツタチャージを起爆し、地雷内のス
ポツタ装置を地雷が埋蔵された地面の表面に推進させ、安全化された地雷の位置
を指示するこ々ができる起爆装置を有する地雷内の装置に関するものである。
背景従来波IIli
このような装置が、たとえば、スエーデン王国特許SE7905478−9号明
細書から知られている。この特許明細書には地雷を起爆するだめの起爆器、およ
び地雷の安全解除の時間から一定の時間遅延、たとえば30〜40日の時間遅延
の後、それまで地雷が爆発していない場合、地雷を安全化するタイミング回路を
有する対戦車地雷が記載され、示されている。この地雷は地雷を安全化する作用
に応答し、爆発し、スポツタを地雷が埋蔵されている地面の表面に発射し、これ
によって安全化された地雷の位置を指示するスポツタチャージを有し、スポツタ
は接続ラインによって地雷に接続されている。その後、地雷を地面から掘り出し
、再起動化することができる。
しかしながら、スポツタが推進される力を的確に大きさ選定するのは困難である
。たとえば、この力が硬い地層を克服し、スポツタが地面の表面に確実に推進さ
れるよう大きさ選定されているとき、軽く、そして緩<話め込まれた地層の場合
、スポツタが移動する速度が極めて高く、接続う、インが破断され、スポツタが
消失され、地雷を捜し出すのが困難であることがある。他方、地雷が小さい起動
力をもつよう大きさ選定されているとき、たとえば硬い地層の場合、スポツタが
地面を推進される速度が非常に低く、スポツタは地面を貫通しないことがある。
発明の開示
したがって、この発明の目的は、発射されたとき、スポツタが常時地雷が埋蔵さ
れている地面の表面に到達し、スポツタが地雷が埋蔵されている地点から消失さ
れるような速度では推進されないことを保証する前述した種類の装置を提供する
ことにある。
この目的は、請求の範囲第1項に記載されている特徴をもっこの発明の装置によ
って達成される。
この発明の展開が従属請求の範囲に記載されている。
図面の簡単な説明
この発明を添付の図面に示されている好ましい実施例を参照して詳細に説明する
。
第1図はこの発明の装置の縦断面図である。第2図は装置のねじベース形成部を
示す第1図の■−n線横線面線面断面図第3図は装置のスプリング形成部のアタ
ッチメントを示す。第4図は発射シーケンスのスポツタを示す。第5図はスポツ
タチャージを爆発させる起爆パルスを発生するための地雷要素を示すブロック線
図である。
好ましい実施例の説明
この発明の装置はスポツタを有し、これは好ましい実施例ではスポツタスリーブ
(1)からなり、第1図には地面(2)に埋蔵された地雷内で非作用位置にある
状態が示され(第1図では地雷の被覆板が(3)で示されている)、第4図には
発射シーケンスのとき貫通器(4)が付随する状態が示されている。この装置は
さらに地雷の安全化に応答1.てスポツタスリーブ(1)を地雷から発射させる
ためのスポツタチャージ(5)を有する。発射されるとき、スポツタスリーブ(
1)は地雷に堅固に連結された71クタースリーブ(6)を通って移動し、減口
径弾用装弾筒の方法で、前側に配置された貫通器(4)をアウタースリーブ(6
〉から憬也面(2)に通し、空中に放出する。
次に、この発明の装置の要素形成部を詳細に説明する。
アウタースリーブ(0)は適当な締イ4装置、た、七えばねじまたはボルトジヨ
イントによって地雷に堅固に連結されており、両端が開口し、高張力鋼で成型さ
れている円筒状スリーブからなっている1、スリーブは地雷内に垂直に取り付け
られ、スリーブの上端は地雷の被覆板(3)の孔(3a)に開口する。上側開目
端を形成するスリーブ2工、ツジは内側に折り返され、折り返しエツジ(6a)
を形成し、ごれは貫通器(4)の前端と接触する。
貫通器(4)はステンレス鋼で成型された円筒状スリーブがらなり、これはアウ
タースリーブ(6)と間怠に、ア「フタ−スリーブ(6)内に配置され、これに
対し軸方向に変位することができる。貫通器(4)の一端(図において下端)は
開口し、その他端は円錐状インナーエツジを有する端壁(4a)によって閉塞さ
れている。これは中央に配置された+1制グリツプ(4b)を有し、グリップ(
4b)は装置の撤去を容易にする。端壁(4a)の外周面にOリング(4c)が
配置され、位置標識発射シーケンスにおいて、スポツタスリーブおよび貫通器が
スリーブに沿って進行するとき、0リング(4c)はアウタースリーブ(6)の
内壁面に対しスライドし、シールすることができる。壁(43)に3つの貫通孔
(4d)が設けられ、その作用は後述する。
スポツタスリーブ(1)をプラスデック利料で成型してもよく、これは円筒形状
のもので、貫通器(4)内に配置され、これに対し軸方向に変位することができ
る。スポツタスリーブ(1)は一端(底端〉で開目し、スリーブの他端は前向き
の円錐エツジを有する端壁(1a)によって封閉され、発射シーケンスのとき、
円錐エツジは壁(4a)の円錐インナーエツジと対向配置される。
スポツタチャージ(5)、たとえばピストル粉末またはその他の適当な粉末チャ
ージが容器(7)内に収容され、容器(7)はスポツタスリーブ(1)内にのび
、たとえばスナップ締付具によってねじベース(8)(第2図に分離して示され
ている)に取り付けられ、ねじベース(8)はアウタースリーブ(6)の底端に
堅固にねじ合わされている。コイルスプリング(9)からなる引張スプリングが
その上端でスポツタスリーブ(1)の端壁(1a)に連結され、底端でねじベー
スく8)に連結されている。
ねじベース(8)をたとえばアルミニウムで成型してもよく、その上端面にヒユ
ーズヘッド(lO)が取り付けられ、ヒユーズヘッド(lO)に2つの電気導体
(11)および(12)が接続され、電気導体(11)および(12)はねじベ
ース(8)を貫通し、その他端面に導がれ、エポキシグラスファイバで成型され
たパターンカード(13)に堅固にハンダ付けされている。導体(11)および
(12)は電気絶縁体で被覆され、各導体はねじベース(8)の貫通路を貫通す
る。
導体がパターンカード(13)にハンダ付けされている位置において、ねじベー
スに大きい空所(14)が設けられ、これを通って両方の導体が引き出されてい
る。貫通路はシリコンゴムシールによってシールされ、この目的で空所(14)
に粗い面が設けられ、シリコンゴムは堅固なグリップが与えられ、良好なシール
を提供する。導体上に設けられる電気絶縁体に絶縁体の両端もシリコンゴムによ
って被覆されることを保証する長さをもたせ、これによって絶縁体と導体間のシ
ールを生じさせてもよい。2つの接触スリーブ(工5)および(I6)はパター
ンカード(13)に堅固にハンダ付けされ、パターンカード(13)J二の導体
パターンによってヒユーズヘッド(10〉にハンダ付けされた2つの電気導体(
11)および(13)に接続されている。パターンカード(13)はねじ(17
)および緊張ピン(18〉によってねじベース(8)に固定されている。
コイルスプリング(9)はワニス塗布され、低連11限度の鋼で成型されている
。スプリングの一端(図において上端)は目玉が形成されるよう湾曲され、ねじ
(19)がこれを貫通し、スポツタスリーブ(1)の端壁(1a)にねじ込まれ
、スプリングを前記一端で締め付けている。ねじ(19)は端壁(1a)を貫通
する孔(21〉に取り付けられたブツシュ(20)を貫通ずる。孔(21)の前
部に六角凹部が形成され、これはねじ(19)がねじ合わされているナツト(2
2)を収容する。スプリングの前記一端の11玉とねじ(19)のヘッド間にワ
ッシャ(23)が配置され、ワッシャ(23)は引きのばされたときスプリング
が破断するおそれを減少させる曲率をもつ。
スプリング(9)の他端は直線部(9a)で終わり、直線部(9a)はおよそ9
mmの長さをもち、スポツタスリーブ(1)の中心軸と平行にのびる。この有し
、孔(26)は孔(24)を横切り、その内部に配置されたボール(27)を有
し、ボール〈27)をねしく28)によってスプリング部(9a)に押し付け、
前記スプリング部を変形させ、これを孔(24)から引き抜かれないよう固定す
ることができる。
スポツタチャージのヒユーズヘッド(10)は第5図に示されている方法で爆発
する。
電子タイミング回路(29)はたとえば40目の予め設定さ11だ長さの時間が
経過した後、この時間が満了するまで地雷が爆発していない場合、電、気パルス
を爆発パルス発生器(30)からなる起爆装置に送る(矢印(A)によって示さ
れている)よう構成されている。発生器(30)は電気パルス(矢印(B)によ
って示されている)を力発生器(31)(たとえば、モータ)に伝達し、力発生
器(31)は爆発ロータ(32)を安全解除位置から安全化位置に回転させる(
矢印(C)によって示されている)。ロータ(32)がその安全化位置に配置さ
れているとき、スイッチ(33)からなる作動装置が作動し、爆発パルス発生器
(30)からの電気回路をスポツタチャージのヒユーズヘッド(10)に接続す
る。
ヒユーズヘッド(10)は粉末チャージ(5)を起爆し、スポツタスリーブおよ
びスプリング(9)を貫通器(4)の内壁に押し付ける圧力上昇を生じさせ、そ
のガス圧力によって貫通器がアウタニスリーブ(6)の折り返しエツジ(6a)
を破断し、地雷から発射され、地雷のL方に配置されている迷彩材料から発射さ
れる。この発射シーケンスが第4図に示されている。発射シーケンスの第1段階
のとき、貫通器(4)の移動がスポツタスリーブによって達成され、スプリング
(9)がスポツタスリーブ(1)およびねじベース(8)に取り付けられ、ねじ
ベース(8)はアウタースリーブ(6)を介して地雷に固定されているため、発
生器およびスポツタスリーブがガス圧力が緩和される位置に達し7たとき、すな
わち第2発射位相のとき、スプリングが伸長し、引きのばされ始め、スプリング
(9)はスポツタスリーブを貫通器(4)から引き抜こうとする。スプリングく
9)はスリーブ(J、)を貫通器(4)から分離させるための分離手段として作
用する。
高圧下のガスが端壁(4)の前述した3つの孔(4d)を流れ、端壁(1a)お
よび(4a)(第4図参照)間の空間(34)内に流れ、スポツタスリーブが貫
通器から引き抜かれるとき、貫通器内の8(:9的真空の発生が防止される。部
分的真空の発生が許容されでいる場合、それによ1.て牛I2る吸気力がスポツ
タスリーブからの貫通器の溺らかな分離を阻害し、スプリングを破瓶させ−るこ
とかあるのは理解されるである・う。加圧ガスが孔(4d)苓流れ、端壁(4a
)の両側の互いに同一の大きさの圧力を得ることができる。
その後、貫通器の外部の圧力が迅速に低下すると、周囲圧力が貫通器からのスポ
ツタスリーブの放出を促進する。
地面を離れると、貫通器(4)は高速度で空中を飛行し、スポツタスリーブ(1
)、および底端がねじベース(8)に常時保持されているスプリング(9)は埋
蔵された地雷の付近で地面上に落下する。スプリングは成型される材料の低弾性
限度によって伸長された形状に維持される(材料がその弾11限度を越えたとき
、それは弾性をもたず、その最初の形状および大きさに復元しない)。
国際調査報告
Claims (4)
- 1.安全化することができ、地面に埋蔵することができ、そして地雷の安全化を 検出する検出手段(33)、安全化の検出に応答し、地雷内に組み込まれたスポ ッタチャージ(5)を起爆するに適した起爆手段(30)、および爆発チャージ によって地雷から地面の表面に放出され、地雷の位置を指示するよう構成された スポッタ(1)を有する地雷内の装置であって、地面を貫通する通路を形成し、 スポッタ(1)の進行を容易にするための貫通器(4)が進行方向に見てスポッ タの前側に配置され、前記スポッタはスポッタ発射シーケンスの第1位相のとき 貫通器を前記方同に放出することができ、さらに発射シーケンスの第2位相のと きスポッタを貫通器から分離するための分離装置(9)を有することを特徴とす る装置。
- 2.分離手段は一端がスポッタ(1)に連結され、他端が地雷(8)に連結され たスプリング(9)からなることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の装置。
- 3.スポッタチャージ(5)によって発生するガスを貫通器(4)とスポッタ( 1)間の領域(34)に供給し、前記領域内のガス圧力を生じさせるための手段 を有し、前記ガス圧力が貫通器からのスポッタの分離を促准するようにしたこと を特徴とする先行請求の範囲のいずれか1つの項に記載の装置。
- 4.貫通器(4)およびスポッタ(1)が地雷内に配置された円筒状スリーブ( 6)から共に発射されるよう構成されていることを特徴とする先行請求の範囲の いずれか1つの項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8406405A SE8406405L (sv) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | Markeringsorgan vid atersekringsbar mina |
| SE8406405-4 | 1984-12-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62501441A true JPS62501441A (ja) | 1987-06-11 |
Family
ID=20358193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61500350A Pending JPS62501441A (ja) | 1984-12-17 | 1985-11-27 | 安全化することができる地雷内の装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4711179A (ja) |
| EP (1) | EP0204806B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62501441A (ja) |
| DE (1) | DE3569024D1 (ja) |
| NO (1) | NO863312L (ja) |
| SE (1) | SE8406405L (ja) |
| SG (1) | SG30289G (ja) |
| WO (1) | WO1986003827A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019003837A1 (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-03 | 株式会社ダイセル | 封止容器の封止構造、その形成方法、封止容器の封止構造を使用するガス発生器及びその製造方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4712478A (en) * | 1987-01-20 | 1987-12-15 | Honeywell Inc. | Align at fire, safe and arm, and power supply module for a land mine |
| US4702169A (en) * | 1987-01-29 | 1987-10-27 | Honeywell Inc. | Firing train function indicator |
| US4854239A (en) * | 1988-10-12 | 1989-08-08 | Honeywell Inc. | Self-sterilizing safe-arm device with arm/fire feature |
| GB8901081D0 (en) * | 1989-01-18 | 1989-09-20 | Marconi Co Ltd | Explosive mine |
| US5511482A (en) * | 1994-07-11 | 1996-04-30 | Dipietropolo; Al | Environmentally degradable munitions |
| FI106407B (fi) * | 1999-04-20 | 2001-01-31 | Sea Valve Engineering Oy | Maa-, meri- ja ilmapuolustuslaite |
| HRP20030841A2 (en) * | 2003-10-16 | 2006-04-30 | Pervan Boris | Supplement to mines by which the time period is limited within which the activation of mines after their placing is possible |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3815576A (en) * | 1973-01-26 | 1974-06-11 | D Balaban | Artificial sphincter |
| US3926175A (en) * | 1974-06-03 | 1975-12-16 | James H Allen | Implantable valve for medical purposes |
| US4428365A (en) * | 1982-03-01 | 1984-01-31 | Hakky Said I | Anti-incontinent prostheses |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2551198B1 (fr) * | 1975-04-24 | 1986-11-21 | France Etat Armement | Dispositif de neutralisation des allumeurs de mine |
| SE428725B (sv) * | 1979-06-21 | 1983-07-18 | Foerenade Fabriksverken | Mina |
| DE3127522A1 (de) * | 1981-07-11 | 1983-01-27 | Dynamit Nobel Ag, 5210 Troisdorf | "einrichtung zum anzeigen der wiedersicherung einer mine" |
| DE3151674A1 (de) * | 1981-12-28 | 1983-07-07 | Dynamit Nobel Ag, 5210 Troisdorf | Farbindikator zum anzeigen der wieder-sicherung einer mine |
-
1984
- 1984-12-17 SE SE8406405A patent/SE8406405L/ not_active IP Right Cessation
-
1985
- 1985-11-27 WO PCT/SE1985/000489 patent/WO1986003827A1/en not_active Ceased
- 1985-11-27 US US06/916,970 patent/US4711179A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-11-27 EP EP86900305A patent/EP0204806B1/en not_active Expired
- 1985-11-27 JP JP61500350A patent/JPS62501441A/ja active Pending
- 1985-11-27 DE DE8686900305T patent/DE3569024D1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-08-18 NO NO863312A patent/NO863312L/no unknown
-
1989
- 1989-05-11 SG SG302/89A patent/SG30289G/en unknown
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3815576A (en) * | 1973-01-26 | 1974-06-11 | D Balaban | Artificial sphincter |
| US3926175A (en) * | 1974-06-03 | 1975-12-16 | James H Allen | Implantable valve for medical purposes |
| US4428365A (en) * | 1982-03-01 | 1984-01-31 | Hakky Said I | Anti-incontinent prostheses |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019003837A1 (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-03 | 株式会社ダイセル | 封止容器の封止構造、その形成方法、封止容器の封止構造を使用するガス発生器及びその製造方法 |
| JP2019010895A (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-24 | 株式会社ダイセル | 封止構造 |
| US11554747B2 (en) | 2017-06-29 | 2023-01-17 | Daicel Corporation | Sealing structure of sealed container, formation method therefor, gas generator using sealing structure of sealed container, and manufacturing method therefor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| NO863312D0 (no) | 1986-08-18 |
| EP0204806A1 (en) | 1986-12-17 |
| WO1986003827A1 (en) | 1986-07-03 |
| SE441703B (sv) | 1985-10-28 |
| EP0204806B1 (en) | 1989-03-22 |
| US4711179A (en) | 1987-12-08 |
| SE8406405L (sv) | 1985-10-28 |
| SE8406405D0 (sv) | 1984-12-17 |
| SG30289G (en) | 1989-08-11 |
| DE3569024D1 (en) | 1989-04-27 |
| NO863312L (no) | 1986-08-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5415105A (en) | Tandem warhead with piezoelectric percussion fuses | |
| US4793256A (en) | Piezoelectric fuse for projectile with safe and arm mechanism | |
| US5444598A (en) | Capacitor exploding foil initiator device | |
| JPS62501441A (ja) | 安全化することができる地雷内の装置 | |
| US2949853A (en) | Drill mine | |
| US20150308796A1 (en) | Method and device for micro blasting with reusable blasting rods and electrically ignited cartridges | |
| US5040463A (en) | Pressure activated power supply | |
| US4259906A (en) | Shape charge agent disposing process | |
| US3373687A (en) | Wire mounting for an electric fuze of a shaped-charge projectile | |
| US4040354A (en) | Gravity-deployed double-ended anti-tank mine | |
| ES292028Y (es) | Proyectil perforante | |
| US4176608A (en) | Electrically energized impact detonated projectile with safety device | |
| US4700628A (en) | Smoke grenade | |
| EP0304003A2 (en) | Detonator | |
| EP0409441B1 (en) | Modular missile upgrade apparatus | |
| US4756254A (en) | Penetrating projectile | |
| US12031801B2 (en) | Device and method for mine disposal | |
| US3434418A (en) | Jumping mine | |
| US2961960A (en) | Torpedo exploder mechanism | |
| US3998163A (en) | Lucky-in-base fuze assembly | |
| RU2845132C1 (ru) | Универсальный неконтактный взрыватель для боеприпасов с электрическими взрывателями контактного подрыва | |
| US6883434B2 (en) | Fuse device for a projectile | |
| KR20040073139A (ko) | 격침형 폭발볼트 | |
| GB2264902A (en) | Practice seabed mine | |
| US3196790A (en) | Control mechanism for underwater explosive charge |