JPS62501621A - 駆動されて回転する偏心体に回転可能に支承された半径方向において打撃作用するロ−ラ/フライス工具 - Google Patents
駆動されて回転する偏心体に回転可能に支承された半径方向において打撃作用するロ−ラ/フライス工具Info
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- JPS62501621A JPS62501621A JP60505212A JP50521285A JPS62501621A JP S62501621 A JPS62501621 A JP S62501621A JP 60505212 A JP60505212 A JP 60505212A JP 50521285 A JP50521285 A JP 50521285A JP S62501621 A JPS62501621 A JP S62501621A
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Landscapes
- Earth Drilling (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
駆動されて回転する偏心体に回転可能に支承された半径方向において打撃作用す
るローラ/フライス工具発明の詳細な説明
本発明は、駆動されて回転する偏心体に回転可能に支承された半径方向において
打撃作用するローラ/フライス工具に関する。
特にアンバランスまたは直線的に励起される/活動させられるローラ穿孔工具が
あシ、このようなローラ穿孔工具は最小の圧着力で硬い岩石等々における大きな
穿孔送りを達成するが、しかしながらこの場合振動の問題並びに高い技術的な費
用およびエネルギ消費に関する難点が存在する。本発明によれは比較的簡単かつ
頑丈に、種々様々なバリエーションの可能性Yic モって、各偏心体に穿孔ロ
ーラが、独自にローリングするようにまたは#EA!IIされてフライス削Dk
行うように、回転可能に支承される。この場合片側または両9111において保
持されたユニットは、1実施態様では1対にまとめられて、バランスされていて
もまたはアンバランスであってもよい。このようなユニットは、個別にまたはユ
ニットとして、連続的にまたは断続的に回転させられて、穿孔またはスリットを
形成することができ、この場合ユニットは、スリットまたは穿孔内に走入さ毎分
4000回転の偏心体回転数、5朋の振幅および穿孔ローラにおける歯付リムの
前記直径ないし直径差では、穿孔ローラは毎分4000回打撃作用し、毎分約2
00回転で連続的にフライス削りを行う。必要とあらば打撃作用は内側からまた
は外側からアンバランスまたはその他の打撃パルスによってさらに1畳ないし強
化される。これに対しては別個に保護が申請される。特に、高速回転する偏心体
および(または)低速回転する穿孔ローラに対向モーメントないし打撃力を高め
るために付加的なはずみ質欝体/バランス質量体を設けることに対しては別個に
保農が申請される。
アンバランス質量体の制御/調節可能性に刻しては、しかしながらまた、加工す
べき羽料に関連した歯付リム直径ないし直径差並びにその都度の偏心体の選択に
対しても同様に別個の保護が申請される。
図面の簡単な説明
第1図において1は半径方向で振動しかつ回転する穿孔/切削工具であり、2は
、穿孔/切削工具1が回転可能に支承されている例えはモータのケーシングまた
は偏心体であり、3は保持体であり、4Fi駆動されるまたは支承されたまたは
保持体3に位置固定に保持されたモータの軸であシ、5は実施例においては保持
体3に固定された小さな歯付リムであり、6は、別個の保護が中詰されるシール
リップを備えたシール円板であって、大きな歯付リム7に固定されている。この
歯付リムはまた穿孔/切削工具1と結合されていて、小さな歯付リム5に沿って
偏心的に、強制的に回転させながらまたはラチェットとして一方向においてのみ
ロックしながら転動する。8Viバランスされた回転のための重量相j償として
の中空室で1)、場合によってはアンバランス質量体全光てん可能でちる。第2
図において9および10は図示されていない偏心体に回転可能に支承された穿孔
ローラであり、この穿孔ローラ9および10は各1つの固有の偏心駆動装置ない
し駆動軸を有していて、同一方向に、逆方向に、バランスされて又はアンバラン
スに作動し、この場合保持東支承体11および121d堅(結合されていてもま
たは一緒にまたは個々に弾性的に7弾発的に保持されていてもよい。15け、幅
広の作業を行う工具であり、つまシ、穿孔/フライスローラ直径に関連した恣意
の深さの1つの共通のスリットヲ切削する(16参照)かまたは、別個に切Ai
lすべきウェブが残っている隔てられた2つのスリットヲ切削する工具である(
これに対しては別個の保護が申請される)。両方の保持体11と12が堅く結合
されている場合において両方の偏心体の回転方向および回転数が同一である場合
にf′i、17に剛性の結合部としてビン、螺合部またはこれに類したものが設
けられ得る。しかしながらまた1体がら成る2つまたはそれ以上の偏心体がバラ
ンスされていてバランス状態で作動するようになっていてもよく、これに対して
は別個の保護が申請され、さらにまた、片側1における駆動を場合によっては片
側における支承兼保持体でもって可能ならしめることを目的として、偏心軸を他
方の偏心体を駆動するために中空に栴成すること、場合によっては支承体を設け
ることに対しても別個の保護が申請され、自由な俳」におけるユニットの閉鎖に
対しても別個の保護が申請される。
国際調査報告
工Nτ三廼AT 工ONA L AF’ ? L ICAT XON No、
? Cτ/EP 8510059L (SA 1130i)US−A−4016
741121047’77 Nor、eDE−A−310539621/10/
82 None
Claims (10)
- 1.半径方向において打撃作用するローラ/フライス工具であつて、駆動されて 回転する偏心体に回転可能に支承されていることを特徴とする、駆動されて回転 する偏心体に回転可能に支承された半径方向において打撃作用するローラ/フラ イス工具。
- 2.カウンタウエイトを用いてバランスされている、請求の範囲第1項記載のロ ーラ/フライス工具。
- 3.偏心的に回転する穿孔ローラに、保持要素、連行要素、歯付リムまたはこれ に類したものが設けられており、これらの部材が、位置固定の保持体における対 応する連行要素、歯付リムまたはこれに類したものにおいて転動し、ひいては穿 孔ローラを極端に減速して駆動し、この場合穿孔ローラの回転数が連行要素/歯 付リムの直径差によつて並びに選ばれた振幅によつて規定される、請求の範囲第 1項又は第2項記載のローラ/フライス工具。
- 4.保持要素、連行要素、歯付リム又はこれに類したものが、偏心体の回転方向 における穿孔ローラの連行を回避するためにラチエツトとしてまたはフリーホイ ールとして択一的に働く、請求の範囲第3項記載のローラ/フライス工具。
- 5.適当なユニツトが1対にまとめられている、請求の範囲第1項から第4項ま でのいずれか1項記載のローラ/フライス工具。
- 6.2つの支承兼保持体が互いに堅く結合されていて、2つの偏心体が互いに1 80゜すらされ、同期的にかつ同一方向に回転させられ、これによつてバランス されて作動する、請求の範囲第1項または第3項から第5項までのいずれか1項 記載のローラ/フライス工具。
- 7.2つの支承兼保持体が互いに堅く結合されていて、2つの偏心体が互いに1 80゜すらされ、同期的にかつ反対方向に回転させられ、これによつて直線的に 方向付けられた付加的なアンバランス作用で作動し、フライス加工時には対向モ ーメントを相殺する、請求の範囲第1項または第3項から第5項までのいずれか 1項記載のローラ/フライス工具。
- 8.ユニツトが直線的にシフト可能に弾性的に/弾発的に支承または保持されて いる、請求の範囲第7項記載のローラ/フライス工具。
- 9.穿孔ローラ、デイスク、円板またはこれに類したものおよび(または)これ らの外周部に1列又は複数列配置された歯、ピン、ピツクまたはこれに類したも のが交換可能である、請求の範囲第1項から第8項までのいずれか1項記載のロ ーラ/フライス工具。
- 10.ユニツトが弾性的に/弾発的に/枢着的に/回転可能に支承されかつ保持 されている、請求の範囲第1項から第9項までのいずれか1項記載のローラ/フ ライス工具。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/EP1985/000591 WO1986002865A1 (fr) | 1984-11-10 | 1985-11-07 | Trepan a rouleau de coupe a fonctionnement radial a percussion, supporte en rotation sur un excentrique rotatif |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62501621A true JPS62501621A (ja) | 1987-07-02 |
| JPH0553603B2 JPH0553603B2 (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=8165075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60505212A Granted JPS62501621A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | 駆動されて回転する偏心体に回転可能に支承された半径方向において打撃作用するロ−ラ/フライス工具 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62501621A (ja) |
| FI (1) | FI870875L (ja) |
-
1985
- 1985-11-07 JP JP60505212A patent/JPS62501621A/ja active Granted
- 1985-11-07 FI FI870875A patent/FI870875L/fi not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0553603B2 (ja) | 1993-08-10 |
| FI870875A7 (fi) | 1987-05-08 |
| FI870875A0 (fi) | 1987-02-27 |
| FI870875L (fi) | 1987-05-08 |
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