JPS62503151A - 角膜切開のためのレ−ザ−手術装置(2) - Google Patents

角膜切開のためのレ−ザ−手術装置(2)

Info

Publication number
JPS62503151A
JPS62503151A JP61503689A JP50368986A JPS62503151A JP S62503151 A JPS62503151 A JP S62503151A JP 61503689 A JP61503689 A JP 61503689A JP 50368986 A JP50368986 A JP 50368986A JP S62503151 A JPS62503151 A JP S62503151A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
laser
diaphragm
slit
surgical device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61503689A
Other languages
English (en)
Inventor
シュレーダー エックハート
タイツエル ラインハルト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPS62503151A publication Critical patent/JPS62503151A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F9/00Methods or devices for treatment of the eyes; Devices for putting in contact-lenses; Devices to correct squinting; Apparatus to guide the blind; Protective devices for the eyes, carried on the body or in the hand
    • A61F9/007Methods or devices for eye surgery
    • A61F9/008Methods or devices for eye surgery using laser
    • A61F9/00802Methods or devices for eye surgery using laser for photoablation
    • A61F9/00804Refractive treatments
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F9/00Methods or devices for treatment of the eyes; Devices for putting in contact-lenses; Devices to correct squinting; Apparatus to guide the blind; Protective devices for the eyes, carried on the body or in the hand
    • A61F9/007Methods or devices for eye surgery
    • A61F9/008Methods or devices for eye surgery using laser
    • A61F9/00802Methods or devices for eye surgery using laser for photoablation
    • A61F9/00817Beam shaping with masks
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F9/00Methods or devices for treatment of the eyes; Devices for putting in contact-lenses; Devices to correct squinting; Apparatus to guide the blind; Protective devices for the eyes, carried on the body or in the hand
    • A61F9/007Methods or devices for eye surgery
    • A61F9/008Methods or devices for eye surgery using laser
    • A61F2009/00853Laser thermal keratoplasty or radial keratotomy
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F9/00Methods or devices for treatment of the eyes; Devices for putting in contact-lenses; Devices to correct squinting; Apparatus to guide the blind; Protective devices for the eyes, carried on the body or in the hand
    • A61F9/007Methods or devices for eye surgery
    • A61F9/008Methods or devices for eye surgery using laser
    • A61F2009/00861Methods or devices for eye surgery using laser adapted for treatment at a particular location
    • A61F2009/00872Cornea

Landscapes

  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Ophthalmology & Optometry (AREA)
  • Heart & Thoracic Surgery (AREA)
  • Vascular Medicine (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Surgery (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Biomedical Technology (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Eye Examination Apparatus (AREA)
  • Laser Surgery Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 角膜切開のためのレーザー手術装置(I[)技術的分野 本発明はレーザー手術に係わる装置についてのものであり、請求の範囲1の前書 きのとおり、特にレーザーね特に紫外レーザー光を用いた角膜切開のためのレー ザー手術装置である。
既存の技術 とくに波長193nmのアルゴン/フッ素励起レーザーは角膜手術に遇すること が、たとえば5tephen L。
Troke lの研究報告°“励起レーザーによる手術” (Amer−ica n Journal of 0phtha!mology、 vol、 96. pp710−715゜1983)などにより良く知られている。このような手術 は、例えば特別な切開パターンを用い異常な角膜湾曲の摘出などを目的とするも のでおる。
他の波長のレーザー例えばr、f、レーザーについての報告も公開されてあり、 これらも角膜切開術に通ずるものである。
例えば上記研究報告に記述されている既知の角膜切開装置、また請求の範囲1の 前円きに記述した装置は、必要な“′切開パターン″を紫外線透過可能域に持つ マスクを持つものである。このマスクは手術する目のすぐ前に置かれ、紫外レー ザー光がこれに照射される。
請求の範囲1の前書きに示す既存の装置はその構成上多くの欠点を持つものであ る。
ダイアフラムが手術する組織上に直接配置されているので手術中にその結果を肉 眼で確認できない。これに関連して切開を!圧する際にはいくつかのレーザーパ ルスが通常必要とされることを心に止めておかねばならない。このような理由で スリットランプ機構等のような、既知の技術を統合して検討するような考慮がは られれなかった。
手術する組織のすぐ上にダイアフラムを配置する問題の解決、またそれに光学像 をイメージする問題の解決は従来考慮されなかった。その理由は像を結ぶ目の表 面は平らでなく、典型的には45度の傾斜を持つ高度に湾曲したものであるから である。このことは既知の光学イメージ装置ではダイアフラム像の受容の維持が できないことを意味する。
本発明の開示 本発明の問題は請求の範囲1の前書きに従い更に装置を発展させ、ダイアフラム の光学像を手術する目の前に距離を置いて視野の深い位置に配置し、目の角膜を 構成するような極端な湾曲組織面でも高度にダイアフラム像を受容できるものと することである。
本発明の請求の範囲1の特徴的な要素によってこの問題は解決できる。
本発明によればその装置は2つの集光機構を持ち、これが遠隔集光装置、すなわ ち2つの光学機構をそれらの焦点距離の和の間隔に配置した構成の装置である。
例えば紫外レーザー光のようなレーザー光は先ず最初の集光機構を平行した光束 として照射し、これはただちに焦点化され、のち再び光束として第2の集光機構 を離れる。この配列とレーザーの重要な性質であるコヒーレントの結合により、 非コヒーレント光による発明にしたがう照明配列に対してレーザー光で作られる ダイアフラム像に高度の深度を作ることができる。
ダイアフラム像の視野深度は数ミリメートルで、人間の目の角膜上に6いてもダ イアプラム像を鮮明に残すものとなる。
これにより本発明にかかわる装置は無理なく検眼装置にまとめることができ、と くに眼球分光検査鏡やスリットランプなどと統合できる。
これにより本発明にかかわる装置はレーザースリットランプの望遠ブラケットに 組込むことができる。このようなレーザースリットランプの場合、そのレーザー 光は先ずスリットランプとマイクロスコープの通常の回転軸に導入され、のちそ こから90度に屈折され望遠ブラケットの垂直部分に導入されたのち人の目に投 射される。
しかし請求の範囲2による励起レーザーのようなレーザー光をスリットがダイア フラム、ストップまたはアパーチャーとされたスリットランプの光路に同軸方向 に導入することができれば、とくに簡単な構造とすることができる。これにより 、スリットの長さ2幅。
軸調整に関しスリットランプのスリットの調整機構を可視光及び紫外線に同時に 作動できるので製造コストを単に下げるだけでなくこれに加えて可視スリット像 が非可視累外線の像形成光となり、目に見えない紫外線の方向の確認を容易にす ることができる。しかし、もしも非コヒーレント可視光が使用されれば可視光は 高度のコヒーレント光の需要は期待できないことに十分留意しなければならない 。請求の範囲3によるスリットランプの光路に色消し紫外光学系を使用すること で紫外レーザーを使用する場合、可視像の低受容性が除かれ紫外像と可視光の完 全な合同が得られる。
例えば角膜曲面切開術ように手術する組織上にダイアフラム像を同調させるため 通常スリットランプのスリットまたはダイアフラムの機械的回転は可能である。
しかしスリットは平板照射となり、スリット又はダイアフラムは手術する組織へ 送られる紫外光の内の一部分しか通過させないので手術時間の大幅な増加をもた らす。
請求の範囲4にこの問題の解決が記述されている。
スリット又はダイアフラムの軸同調又は方向法めはそのままで長さと幅のみ調整 する。手術する組織にダイアプラム又はスリット像を向けるために回転光学機構 がダイアフラムとの間に配置され光軸を偏向する。軸同調に対しスリットの調整 がこれ以上ないのでスリットには十分な照射がなされる。励起レーザーの光プロ フィルは光断面修正機構なしで延長されており一方方向への延長を助けるので非 常に都合がよいものとなる。
請求の範囲5は完成装置の構造上の長さを短くできる最適の回転機構の配置につ き記述するものである。
請求の範囲6は既知の回転機構に比べ特に有利な回転機構で全ての出入口に対し 光が垂直に通過し反射面で分離ラインを妨害しないことに特徴を持つ回転機構に つき記述したものである。
図面の簡単な説明 以下図面に開運しつつ本発明につき例示的な形で説明する。
図1は本発明にかかわる装置の垂直断面図、図2は回転光学前溝の最適な具体例 である。
本発明の実施法 本発明による装置、即ち本質であるスリットランプの垂直断面図を図1に示す。
それ自体知られた方法に6いてスリットランプはコンデンサ等の光学系と共にラ ンプを持つ。これらの要素については1として示し、以下には詳細は記述しない 。図1には示してないが紫外レーザー光はビームスプリッタ2によりスリットラ ンプの光路に導入される。可視光は透過し紫外光は反射される。集光玄構3,5 は光路の方向に、本質的には知られている方法で作られたスリットランプのスリ ット4を上下できるように構成している。集光機構3゜5は遠隔集光機構を構成 し、即ちそれらの焦点距離の和と等しい距離に配置される。集光機構3はスリッ トランプの゛通當″の光路の外側(位置3)か又は光路の中(位置3′ )に配 置される。本質的には知られている方法で愕向鏡6があり、手術する組織7、例 えば人間の角膜にスリットの光路を偏向する。
これに加え、スリットランプの光路にあるスリット4の後ろに光回転前溝8を配 置でき、金体の長さを短くできるので、これは集光R構5の前に配置するのがよ い。
特に最適な形での光回転機@8の具体例を図2に示す。図2の如く光透過面D1 .D2及び光案内と同様に各反射面R1,R2,R3の勾配を示すが、詳細な光 回転波溝の説明は不要である。図2による集光機構は入射面E、出射面A及び2 つの透過面D1.D2は光が正しい角度で横切り、反射面がスリット像を妨害し ながらプリズム部分では分離光がないという利点がおる。合計3回の反射を行う 片側像反転のためのプリズムの2つのff1D1.D2はその間を窒気の壁また は光学的に密着されているがセメント固定はされていない。図12図2に示す本 発明に係る装置は多数の利点を持つ。手術する組織、例えば角膜上に作られるス リット像の視野の深さは非常に深く、焦点深度約2002すの集光機構3及び約 50乃至1005すで最適は60”Jの焦点深度の集光装置5の場合、視野の深 さは数”)となる。これにより、角膜上の紫外ダイアフラム像は十分な受容性を 示す。導入非コヒーレント光で作られる可視ダイアフラム像は十分な受容性を示 さないが、若しも可視光及び紫外光の通常の光路がCaF2及び5i(hのごと き色消し紫外光学系で形成されているならば、これは紫外ダイアフラム像の像形 成ビームとしては特に利用価値が高い。ダイアフラム像を奮易に光学的に回転で きるので、スリットの長さと幅に関しその調節のため通常の機構を使用して最も 変化のある切開パターンを作ることができるだけでなく、手術に紫外励起レーザ ーの全ての光の強度を利用できる。
以上、本発明について具体的に例示した。焦点深度の深い像を得るだめの遠隔集 光機構を用いる発明原理の範囲において、多数の部分的修正が可能とされる。
本発明の遠隔集光機構をスリットランプに統合する必要はない。紫外線像のため に追加のスリット又は調節可能ダイアプラムを使用できることは明らかである。
またダイアフラムを調節可能とする必要はなく、その代わりにいくつかのライン から構成される完全な切開パターンのような父換可能なダイアフラムを使用する ことができる。
スリットランプの上方への紫外レーザー光の導入は既知の方法で買施される。紫 外レーザー光はスリットランプの回転軸に案内され、そこから90度の角度で反 射され、のちスリットランプへと反射される。またスリットランプが直線的にの み作動するように構成され、さらに思考の顎支持具が調節可能とされたもので、 他の同時申請中の特許に開示されている新しい構成の装置に使用することもでき る。
もし紫外レーザー光のための鏡機構が被覆プリズムで作られれば、被覆は簡単で あり、また単なる反射被覆法より被覆プリズムは反射度が高いので特に有利であ る。当然ここに説明する遠隔集光機構は他の波長レーザーにおいても、その像が 深い視野を持つものならば同様に利点を持つものである。
国際調査報告 1mmmw1Aps&J1m”’ PCT/DE 8610026フ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.レーザー手術装置で、特に角膜切開術にかかわるもので、レーザーを持ち、 特に紫外レーザーを持ち、そのレーザー光は手術する組織(7)の上に像として 投射でき、その光路(S)はダイアフラム(4)に構成され、これが組織の照明 域を限定する装置において、遠隔集光機構を構成する2つの集光機構(3,5) の間に前記ダイアフラム(4)が配置されることに特徴をもつレーザー手術装置 。
  2. 2.レーザー光が同軸でスリットランプの光路(S,S′)に導入され、そのス リット(4)がダイアフラムとして使用できることに特徴をもつ請求の範囲第1 に記載のレーザー手術装置。
  3. 3.紫外レーザー光を使用する場合、観察装置の光路に配置された遠隔集光機構 の光学系(5)、例えばスリットランプが紫外線色消し光学系であることに特徴 を持つ請求の範囲2に記載のレーザー手術装置。
  4. 4.手術する組織(7)とダイアフラム(4)の間にダイアフラム像を回転する ために、光軸(S′)に光線を誘導する光学回転系は、手術する組織(7)とダ イアフラム(4)の間に有することに特徴を持つ請求の範囲1乃至3のいずれか に記載のレーザー手術装置。
  5. 5.回転機構(8)がダイアフラム(4)と第2の光学系(5)との問に配置さ れることに特徴を持つ請求の範囲4に記載のレーザー手術装置。
  6. 6.回転機構(8)が2つの部分を持つプリズムでその入射面(E)及び出射面 (A)は光軸に対し右回転角をもち、またこれには全ての光を反射する3つの面 があり、2つの部分の間にこれを通じて光線が垂直に通過する2つの透過面(D 1,D2)と共にこれらの面法線が光軸に対し67.5度,90度及び112, 5度になるように作られていることに特徴を持つ請求の範囲4又は5に記載のレ ーザー手術装置。
JP61503689A 1985-06-29 1986-06-30 角膜切開のためのレ−ザ−手術装置(2) Pending JPS62503151A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3523340.0 1985-06-29
DE19853523340 DE3523340A1 (de) 1985-06-29 1985-06-29 Vorrichtung zur laserchirurgie und insbesondere zur keratomie der cornea (ii)

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62503151A true JPS62503151A (ja) 1987-12-17

Family

ID=6274557

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61503689A Pending JPS62503151A (ja) 1985-06-29 1986-06-30 角膜切開のためのレ−ザ−手術装置(2)

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0229120A1 (ja)
JP (1) JPS62503151A (ja)
DE (1) DE3523340A1 (ja)
WO (1) WO1987000037A1 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
HU203277B (en) * 1988-01-29 1991-07-29 Mezhotraslevojj Nt Kompleks Mi Apparatus for surgical treating ametropia
AU651374B2 (en) * 1990-08-22 1994-07-21 Visx Incorporated System for scanning a surgical laser beam
DE10056897C1 (de) * 2000-11-14 2002-09-26 Georg Hillrichs UV-Laserskalpell und Verwendung dieses Skalpells zum Abtrag von festen Werkstückoberflächen

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2009816A (en) * 1931-09-23 1935-07-30 Siemens Ag Optical reversing system
US3348547A (en) * 1964-10-16 1967-10-24 American Optical Corp Photocoagulating apparatus
DE1541165A1 (de) * 1966-08-09 1969-08-28 Siemens Ag Arbeitsverfahren unter Verwendung von Laserstrahlen sowie Anordnungen hierfuer
FR1526979A (fr) * 1967-01-19 1968-05-31 Photocoagulateur à laser
JPS597081B2 (ja) * 1973-07-28 1984-02-16 富士写真光機株式会社 像回転光学系

Also Published As

Publication number Publication date
DE3523340A1 (de) 1987-01-02
EP0229120A1 (de) 1987-07-22
WO1987000037A1 (fr) 1987-01-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4565197A (en) Laser ophthalmic surgical system
US3703176A (en) Slit lamp photocoagulator
US4776687A (en) Apparatus for detecting ophthalmic disease
US4711541A (en) Slit lamp and accessory device thereof
US4991953A (en) Scanning laser vitreous camera
US5000751A (en) Apparatus for laser surgery and particularly for the keratotomy of the cornea (III)
US4465348A (en) Apparatus for the subjective and objective determination of refraction
CA2338060A1 (en) Apparatus and method for measuring vision defects of a human eye
JPS60168448A (ja) 眼の手術用レ−ザ器具用光学系
CN108371542A (zh) 一种眼底多模态同步成像系统
JPS6090557A (ja) 眼科用組合せ装置
EP1494575A2 (de) Messung optischer eigenschaften
US3467099A (en) Method and apparatus for the coagulation of small areas of the retina of the eye
JPH06501166A (ja) 光学装置、および眼科装置
US5315329A (en) Simultaneous stereo fundus camera
US4015906A (en) Method and apparatus for aligning an invisible beam particularly a laser bear
JPS62286433A (ja) 細隙灯顕微鏡
US4786161A (en) Apparatus for examination and surgery of the anterior and posterior portions of the eye
JPH0348807B2 (ja)
US5993002A (en) Imaging optical instrument
JPS61259638A (ja) 眼科測定装置
WO2000021475A1 (en) Laser system with projected reference pattern
EP0261211A1 (en) Laser surgery system
KR101088637B1 (ko) 각도 편향 기능을 구비한 세극등 현미경
JP2642402B2 (ja) 非接触式眼圧計