JPS6250942A - 情報伝達方式 - Google Patents
情報伝達方式Info
- Publication number
- JPS6250942A JPS6250942A JP60191232A JP19123285A JPS6250942A JP S6250942 A JPS6250942 A JP S6250942A JP 60191232 A JP60191232 A JP 60191232A JP 19123285 A JP19123285 A JP 19123285A JP S6250942 A JPS6250942 A JP S6250942A
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- JP
- Japan
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- storage device
- ram
- circuit
- voltage
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は情報発生装置の出力を、情報伝達の次めの第1
の記憶装置へ一時的に記憶させておき、その記憶内容金
第2の記憶装置へ伝達する方式に関する。
の記憶装置へ一時的に記憶させておき、その記憶内容金
第2の記憶装置へ伝達する方式に関する。
(従来の技術)
従来、第1の記憶装置としてRAM?電池でバックアッ
プしてメモリを構成しtものが使用されてきたが、斯か
る方式では電池の管理に問題があって電池の消耗に気づ
かないでいたシ、あるいは紛失を几は盗難によシ第3者
へ第1の記憶装置が渡つ几場合には、RAMの内容全読
取られる可能性があつ之。
プしてメモリを構成しtものが使用されてきたが、斯か
る方式では電池の管理に問題があって電池の消耗に気づ
かないでいたシ、あるいは紛失を几は盗難によシ第3者
へ第1の記憶装置が渡つ几場合には、RAMの内容全読
取られる可能性があつ之。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した情報伝達方式では、RAMに記憶された情報の
機密性や信頼性に問題があるため、安心して第1の記憶
装置全携帯して持ち歩くことができないと云う欠点があ
つt0 本発明の目的は、第1の記憶装置において情報発生装置
から伝達され几情報を格納しておき、その電源電圧を大
容量のコンデンサに蓄えて維持し、情報伝達のため第1
の記憶装置と第2の記憶装置とを接続し之ときに、大容
量のコンデンサの電源電圧を基準電圧と比較し、コンデ
ンサの電源電圧が基準電圧よシ低い値であれば、情報全
伝達しないようにして上記欠点を除去し、機密性と信頼
性との高いデータが得られるように構成した情報伝達方
式を提供することにある〇(問題点を解決する定めの手
段) 本発明による情報伝達方式は情報発生装置か゛ら第1の
記憶装置へ情報を伝達し、さらに第1の記憶装置から第
2の記憶装置へ情報を伝達するように構成しtものであ
る。
機密性や信頼性に問題があるため、安心して第1の記憶
装置全携帯して持ち歩くことができないと云う欠点があ
つt0 本発明の目的は、第1の記憶装置において情報発生装置
から伝達され几情報を格納しておき、その電源電圧を大
容量のコンデンサに蓄えて維持し、情報伝達のため第1
の記憶装置と第2の記憶装置とを接続し之ときに、大容
量のコンデンサの電源電圧を基準電圧と比較し、コンデ
ンサの電源電圧が基準電圧よシ低い値であれば、情報全
伝達しないようにして上記欠点を除去し、機密性と信頼
性との高いデータが得られるように構成した情報伝達方
式を提供することにある〇(問題点を解決する定めの手
段) 本発明による情報伝達方式は情報発生装置か゛ら第1の
記憶装置へ情報を伝達し、さらに第1の記憶装置から第
2の記憶装置へ情報を伝達するように構成しtものであ
る。
上記において第1の記憶装置は、情報発生装置から伝達
さnた情報を格納するtめの第1のRAMと、第1のR
AMの内容全維持する電源電圧全供給するtめの大容量
のコンデンサと、第1のRAMに入出力動作を行うため
の第1のI/O回路とを具備したものである。
さnた情報を格納するtめの第1のRAMと、第1のR
AMの内容全維持する電源電圧全供給するtめの大容量
のコンデンサと、第1のRAMに入出力動作を行うため
の第1のI/O回路とを具備したものである。
いっぽう、第2の記憶装置は第1の記憶装置との間で情
報の入出力動作に行うための第2のI/O回路と、第2
のI/O回路から入力された情報を格納するための第2
のRAMと、第2のI/O回路および第2のRAMから
の情報を処理するためのCPUとを具備したものである
。
報の入出力動作に行うための第2のI/O回路と、第2
のI/O回路から入力された情報を格納するための第2
のRAMと、第2のI/O回路および第2のRAMから
の情報を処理するためのCPUとを具備したものである
。
さらに、第1または第2の記憶装置は上記コンデンサの
電源電圧全基準電圧と比較し、電源電圧が基準電圧よシ
大きいときに限ってCPUを動作せしめるための比較器
を具備している。
電源電圧全基準電圧と比較し、電源電圧が基準電圧よシ
大きいときに限ってCPUを動作せしめるための比較器
を具備している。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する0
第1図は、本発明による情報伝達方式の第1の実施例を
示すブロック図である。第1図において、lは第1の記
憶装置、2は第2の記憶装置、3は第1の1’LAM、
4は第1のI/O回路、5はコンデンサ、6は抵抗器、
7は第2のI/O回路、8はCPU、9は第2のRAM
1/Oは比較器、11は抵抗器、12はツェナダイオー
ド、13は演算増幅器である。
示すブロック図である。第1図において、lは第1の記
憶装置、2は第2の記憶装置、3は第1の1’LAM、
4は第1のI/O回路、5はコンデンサ、6は抵抗器、
7は第2のI/O回路、8はCPU、9は第2のRAM
1/Oは比較器、11は抵抗器、12はツェナダイオー
ド、13は演算増幅器である。
第1図において、第1の記憶装置lより第2の記憶装置
2へ、信号線/O1 t−介して情報が伝達される。第
1の記憶装置1において、情報は第1のELAM3に蓄
えられていて、第1のI/O回路4よ多出力される。他
方、第1(2)RAM3の内容を維持するためには、大
容量のコンデンサ5に蓄積された電源電圧が使用される
。
2へ、信号線/O1 t−介して情報が伝達される。第
1の記憶装置1において、情報は第1のELAM3に蓄
えられていて、第1のI/O回路4よ多出力される。他
方、第1(2)RAM3の内容を維持するためには、大
容量のコンデンサ5に蓄積された電源電圧が使用される
。
WX2の記憶装f12においては、信号線/O1ヲ介し
て送られてきた情報金弟2のI/O回路7で受け、CP
U5’使って第2のRAM9へ送出している。他方、信
号/O1から送られてくる情報が正常であるか否かは、
比較器/Oによシ判断される。すなわち、コンデンサ5
0両端の電圧は抵抗器6、端子14、信号線/O2、な
らびに端子17t−介して演算増幅器13の+側入力端
子へ加えられる。いっぽう、比較器lOでは第2の記憶
装置2の電源Vより抵抗器11.および定電圧ダイオー
ド12i使用して基準電圧vDt″作り、演算増幅器1
3の一側入力端子へ加えられる。
て送られてきた情報金弟2のI/O回路7で受け、CP
U5’使って第2のRAM9へ送出している。他方、信
号/O1から送られてくる情報が正常であるか否かは、
比較器/Oによシ判断される。すなわち、コンデンサ5
0両端の電圧は抵抗器6、端子14、信号線/O2、な
らびに端子17t−介して演算増幅器13の+側入力端
子へ加えられる。いっぽう、比較器lOでは第2の記憶
装置2の電源Vより抵抗器11.および定電圧ダイオー
ド12i使用して基準電圧vDt″作り、演算増幅器1
3の一側入力端子へ加えられる。
そこで、コンデンサ5の両端に現れた電源電圧tもとに
して生成した端子17の電源電圧Voが基準電圧VDよ
シも下ったときには、演算増幅器13の出力はOレベル
となυ、0PUsでこれ金受けて情報の伝達が行われな
いよう圧制御している。
して生成した端子17の電源電圧Voが基準電圧VDよ
シも下ったときには、演算増幅器13の出力はOレベル
となυ、0PUsでこれ金受けて情報の伝達が行われな
いよう圧制御している。
第2図は、第一図に示す第1の記憶装fiillが情報
発生装置20よシ情報を受取っているよりすを示す11
72図である。情報発生装置1zoの出力は、信号線/
O1よシ第1のI/O回路4を介して第1のRAM3へ
蓄えられる。このとき、電圧Vot一端子14より入力
して、抵抗器6を介してコンデンサ5も充電さnる。
発生装置20よシ情報を受取っているよりすを示す11
72図である。情報発生装置1zoの出力は、信号線/
O1よシ第1のI/O回路4を介して第1のRAM3へ
蓄えられる。このとき、電圧Vot一端子14より入力
して、抵抗器6を介してコンデンサ5も充電さnる。
第3図は、本発明による情報伝達方式を笑現する第2の
実施例を示すブロック図である。第3図において、第1
図と同じ記号と同じ番号とは第1図におけるものと同様
な要素を表わす。
実施例を示すブロック図である。第3図において、第1
図と同じ記号と同じ番号とは第1図におけるものと同様
な要素を表わす。
第3図では、コンデンサ5の電圧を基準電圧VDと比較
する比較器/Oは、第1の記憶装置1に設けられている
点が第1図とは異なっている。この場合には、比較器/
Oを動作させる電源は第2の記憶装R2よシ信号線/O
3全介して送出する必要がある。比較した結果は信号線
/O4’ii介して0PU8へ入力され、第1図の場合
と同様に信号線/O1を介して送られてくる情報が正常
であるか否かを判定する。
する比較器/Oは、第1の記憶装置1に設けられている
点が第1図とは異なっている。この場合には、比較器/
Oを動作させる電源は第2の記憶装R2よシ信号線/O
3全介して送出する必要がある。比較した結果は信号線
/O4’ii介して0PU8へ入力され、第1図の場合
と同様に信号線/O1を介して送られてくる情報が正常
であるか否かを判定する。
次に、第1の実施例と第2の実施例とを比較する。
第1の実施例において第1の記憶装置1だけが切離され
た状態では、コンデンサ5はRAM3のみをバックアッ
プしているが、第2の実施例では抵抗器6を介して演算
増幅器13へ電流が流れ込むため、長時間にわたって両
者間を切離す必要があれば、コンデンサ5は大きな容量
のものを使用する必要がある。
た状態では、コンデンサ5はRAM3のみをバックアッ
プしているが、第2の実施例では抵抗器6を介して演算
増幅器13へ電流が流れ込むため、長時間にわたって両
者間を切離す必要があれば、コンデンサ5は大きな容量
のものを使用する必要がある。
しかしながら、システムが情報を最終的に蓄える第2の
記憶装置が多数存在して、伝達に使用される第1の記憶
装置の数が少なければ、比較器/Oを第2の記憶装置に
含まない分だけ第3図の構成が経済的に有利である。
記憶装置が多数存在して、伝達に使用される第1の記憶
装置の数が少なければ、比較器/Oを第2の記憶装置に
含まない分だけ第3図の構成が経済的に有利である。
以上説明した本発明の第1および第2の実施例では、電
源として電池を使用することなく情報の伝達が確実に行
われ、また紛失等で長時間にわたり第1の記憶装置だけ
が放置されたときには、゛第1の記憶装置に使用されて
いる第1の九人Mの内容が自然に消去されるため、第3
者に渡った場合にも内容を知られる割合は少ない。
源として電池を使用することなく情報の伝達が確実に行
われ、また紛失等で長時間にわたり第1の記憶装置だけ
が放置されたときには、゛第1の記憶装置に使用されて
いる第1の九人Mの内容が自然に消去されるため、第3
者に渡った場合にも内容を知られる割合は少ない。
(発明の効果)
以上説明したように本発明では、大容量コンデンサに蓄
えられた電源電圧を基準値と比較しながら使用して第、
lの記憶装置における内容を維持することによシ、電池
の管理が不要であるとともに、電源電圧が正常である限
シ情報の伝達を正確に行うことができると云う効果があ
る。
えられた電源電圧を基準値と比較しながら使用して第、
lの記憶装置における内容を維持することによシ、電池
の管理が不要であるとともに、電源電圧が正常である限
シ情報の伝達を正確に行うことができると云う効果があ
る。
さらに、紛失あるいは盗難の場合には、時間とともに大
容量のコンデンサの電圧は放電してしまうため、記憶内
容は消去され、第3者に知られる割合は軽減されると云
う効果がある。
容量のコンデンサの電圧は放電してしまうため、記憶内
容は消去され、第3者に知られる割合は軽減されると云
う効果がある。
第1図は、本発明による情報伝達方式の第1の実施例を
示すブロック図である。 第2図は、第1図に示す第1C)記憶装置へ情報発生装
置よシ情報金伝達する系統を示すブロック図である。 第3図は、本発明による情報伝達方式の第2の実施例を
示すブロック図である。 1.2−・・記憶装置 3,9・・・RAM4.7・
・・I/O回路 8・・・CPU/O・・・比較器
20・・・情報発生装置5・・・コンデンサ
6.11・・・抵抗器12・・・ツェナダイオード
13・・・演算増幅器14’−19・・・端子 /
O1〜/O4・・・信号線片1図 才2図 ■
示すブロック図である。 第2図は、第1図に示す第1C)記憶装置へ情報発生装
置よシ情報金伝達する系統を示すブロック図である。 第3図は、本発明による情報伝達方式の第2の実施例を
示すブロック図である。 1.2−・・記憶装置 3,9・・・RAM4.7・
・・I/O回路 8・・・CPU/O・・・比較器
20・・・情報発生装置5・・・コンデンサ
6.11・・・抵抗器12・・・ツェナダイオード
13・・・演算増幅器14’−19・・・端子 /
O1〜/O4・・・信号線片1図 才2図 ■
Claims (1)
- 情報発生装置から第1の記憶装置へ情報を伝達し、さら
に前記第1の記憶装置から第2の記憶装置へ情報を伝達
するように構成した情報伝達方式であつて、前記第1の
記憶装置は前記情報発生装置から伝達された情報を格納
するための第1のRAMと、前記第1のRAMの内容を
維持する電源電圧を供給するための大容量のコンデンサ
と、前記第1のRAMに入出力動作を行うための第1の
I/O回路とを具備し、且つ、前記第2の記憶装置は前
記第1の記憶装置との間で前記情報の入出力動作を行う
ための第2のI/O回路と、前記第2のI/O回路から
入力された前記情報を格納するための第2のRAMと、
前記第2のI/O回路および前記第2のRAMからの前
記情報を処理するためのCPUとを具備し、且つ、前記
第1または第2の記憶装置は前記コンデンサの電源電圧
を基準電圧と比較し、前記電源電圧が前記基準電圧より
大きいときに限つて前記CPUを動作せしめるための比
較器を具備して構成したことを特徴とする情報伝達方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191232A JPS6250942A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 情報伝達方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191232A JPS6250942A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 情報伝達方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250942A true JPS6250942A (ja) | 1987-03-05 |
Family
ID=16271096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60191232A Pending JPS6250942A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 情報伝達方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6250942A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5049951A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-05-06 | ||
| JPS569145B2 (ja) * | 1976-03-16 | 1981-02-27 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60191232A patent/JPS6250942A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5049951A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-05-06 | ||
| JPS569145B2 (ja) * | 1976-03-16 | 1981-02-27 |
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