JPS6251429B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6251429B2 JPS6251429B2 JP55057508A JP5750880A JPS6251429B2 JP S6251429 B2 JPS6251429 B2 JP S6251429B2 JP 55057508 A JP55057508 A JP 55057508A JP 5750880 A JP5750880 A JP 5750880A JP S6251429 B2 JPS6251429 B2 JP S6251429B2
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- JP
- Japan
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- voltage
- watt
- load survey
- meter
- hour meter
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R11/00—Electromechanical arrangements for measuring time integral of electric power or current, e.g. of consumption
- G01R11/02—Constructional details
- G01R11/17—Compensating for errors; Adjusting or regulating means therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電力の使用状況を単位時間ごとに計
測する電力ロードサーベイシステムに関する。
測する電力ロードサーベイシステムに関する。
電力ロードサーベイシステムは、一般に第1図
に示すように発振器付の電力量計1とロードサー
ベイメータ2とから構成されている。ところで、
一般に電子機器を駆動させる場合には駆動用電源
が必要であり、たとえば電子機器がIC主体で構
成されている場合には、DC+5Vなどが駆動電源
として用いられている。
に示すように発振器付の電力量計1とロードサー
ベイメータ2とから構成されている。ところで、
一般に電子機器を駆動させる場合には駆動用電源
が必要であり、たとえば電子機器がIC主体で構
成されている場合には、DC+5Vなどが駆動電源
として用いられている。
しかし、一般に上記ロードサーベイメータ2へ
のAC電源供給は不可能な場合が多く、ロードサ
ーベイメータ2はバツテリ(乾電池)駆動される
ことが多い。このため、バツテリの容量(消耗
度)はシステム仕様に大きな影響を与えることと
なり、ロードサーベイデータの信頼性確保が困難
であるという欠点があつた。
のAC電源供給は不可能な場合が多く、ロードサ
ーベイメータ2はバツテリ(乾電池)駆動される
ことが多い。このため、バツテリの容量(消耗
度)はシステム仕様に大きな影響を与えることと
なり、ロードサーベイデータの信頼性確保が困難
であるという欠点があつた。
そこで、ロードサーベイメータ2側の電源負担
(バツテリ負担)を軽減する方法として、上記発
振装置付の電力量計1の発振装置部分を第2図に
示すような構成とする方法も考えられている。第
2図において、10はDC電源回路、11は信号
円板、13は発光ダイオード、14は発光ダイオ
ード13に対向配置されたフオトトランジスタで
あり、また、Pは発振出力端子、OUT1,OUT2
は直流電源出力端子である。
(バツテリ負担)を軽減する方法として、上記発
振装置付の電力量計1の発振装置部分を第2図に
示すような構成とする方法も考えられている。第
2図において、10はDC電源回路、11は信号
円板、13は発光ダイオード、14は発光ダイオ
ード13に対向配置されたフオトトランジスタで
あり、また、Pは発振出力端子、OUT1,OUT2
は直流電源出力端子である。
この方法によれば、電力量計1に内蔵したDC
電源回路10により、ロードサーベイメータ2へ
電力を供給することが可能であり、停電時のみロ
ードサーベイメータ2側の電源バツクアツプを行
なうようにすれば良い。停電時間は一般に限られ
た短かい時間であるので、第3図のような方法で
バツテリバツクアツプが可能であり、バツテリの
消耗によるロードサーベイデータ損失の危険性を
著しく改善することが可能である。なお、第3図
において、1は上記電力量計、2は上記ロードサ
ーベイメータであり、ロードサーベイメータ2は
パルス入力回路21、IC負荷22、ダイオード
D1,D2、バツテリ23などを有している。そし
て、ダイオードD1の陽極に印加される電力VDと
バツテリ23の出力電圧VBの関係をVD>VBと
しておく。これによりロードサーベイメータ2に
は通常時は電力量計1側から電源供給されている
が、停電になると、VD>VBの関係がくずれてバ
ツテリ23の電圧VBが供給されるようになる。
電源回路10により、ロードサーベイメータ2へ
電力を供給することが可能であり、停電時のみロ
ードサーベイメータ2側の電源バツクアツプを行
なうようにすれば良い。停電時間は一般に限られ
た短かい時間であるので、第3図のような方法で
バツテリバツクアツプが可能であり、バツテリの
消耗によるロードサーベイデータ損失の危険性を
著しく改善することが可能である。なお、第3図
において、1は上記電力量計、2は上記ロードサ
ーベイメータであり、ロードサーベイメータ2は
パルス入力回路21、IC負荷22、ダイオード
D1,D2、バツテリ23などを有している。そし
て、ダイオードD1の陽極に印加される電力VDと
バツテリ23の出力電圧VBの関係をVD>VBと
しておく。これによりロードサーベイメータ2に
は通常時は電力量計1側から電源供給されている
が、停電になると、VD>VBの関係がくずれてバ
ツテリ23の電圧VBが供給されるようになる。
しかしながら、上記した方式では運用性の面か
ら大きな障害がある。なぜなら、電力量計1側に
は一般には2つの端子しかないにもかかわらず上
記した方式では発振端子を含めて3つの端子P,
OUT1,OUT2が必要となるからである。
ら大きな障害がある。なぜなら、電力量計1側に
は一般には2つの端子しかないにもかかわらず上
記した方式では発振端子を含めて3つの端子P,
OUT1,OUT2が必要となるからである。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、
電力量計に設けられている従来からの2つの発振
端子を使用して、通常時は電力量計に内蔵した直
流電源によつてロードサーベイシステムを駆動
し、電圧異常時にのみロードサーベイメータに内
蔵したバツテリで駆動するようにして運用性の向
上およびバツテリの長寿命化による信頼性の向上
を図るようにした電力ロードサーベイシステムを
提供することを目的とする。
電力量計に設けられている従来からの2つの発振
端子を使用して、通常時は電力量計に内蔵した直
流電源によつてロードサーベイシステムを駆動
し、電圧異常時にのみロードサーベイメータに内
蔵したバツテリで駆動するようにして運用性の向
上およびバツテリの長寿命化による信頼性の向上
を図るようにした電力ロードサーベイシステムを
提供することを目的とする。
以下この発明の一実施例を図面を参照して説明
する。第4図はこの発明の一実施例を示す図で、
第3図と同一部分には同一符号が付されている。
第4図において、R1,R2は等しい抵抗値を持つ
電圧分圧抵抗であり、DC電源回路10からのDC
電圧+VBBを分圧するもので、その接続点cの電
位はOVとする。したがつて、このc点を基準電
位とすると、抵抗R1の一端(a点)の電位は+
VBB/2、抵抗R2の一端(b点)の電位は−VB
B/2となる。また、SWはたとえば第2図で示
した信号円板11の回転によつて断続するフオト
トランジスタ14からの信号に応動して切換え動
作を行なつてパルス信号を生成するスイツチで、
接点構成はトランスフア形となつている。一方、
ロードサーベイメータ2側は、上記スイツチSW
の可動接点dに接続される入力端子d′、接続点c
に接続される入力端子C′、ダイオードD3〜D6か
ら成る整流回路S、この整流回路Sの出力側に接
続されたコンデンサCを有している。なお、この
ロードサーベイメータ2側には第2図と同様、
IC負荷22、バツテリ23、このバツテリ23
に直列に接続されたダイオードD2、パルス入力
回路21が設けられている。上記パルス入力回路
21はこの場合、上記入力端子d′に接続されてい
る。
する。第4図はこの発明の一実施例を示す図で、
第3図と同一部分には同一符号が付されている。
第4図において、R1,R2は等しい抵抗値を持つ
電圧分圧抵抗であり、DC電源回路10からのDC
電圧+VBBを分圧するもので、その接続点cの電
位はOVとする。したがつて、このc点を基準電
位とすると、抵抗R1の一端(a点)の電位は+
VBB/2、抵抗R2の一端(b点)の電位は−VB
B/2となる。また、SWはたとえば第2図で示
した信号円板11の回転によつて断続するフオト
トランジスタ14からの信号に応動して切換え動
作を行なつてパルス信号を生成するスイツチで、
接点構成はトランスフア形となつている。一方、
ロードサーベイメータ2側は、上記スイツチSW
の可動接点dに接続される入力端子d′、接続点c
に接続される入力端子C′、ダイオードD3〜D6か
ら成る整流回路S、この整流回路Sの出力側に接
続されたコンデンサCを有している。なお、この
ロードサーベイメータ2側には第2図と同様、
IC負荷22、バツテリ23、このバツテリ23
に直列に接続されたダイオードD2、パルス入力
回路21が設けられている。上記パルス入力回路
21はこの場合、上記入力端子d′に接続されてい
る。
上記のような構成において次にその動作を説明
する。DC電源回路10からは+VBBの電圧が出
力されており、この電圧は等しい抵抗値を有する
抵抗R1,R2で分圧され、これにより接続端子c
を基準とした端子aの電位はVBB/2、端子bの
電位は−VBB/2となる。すなわち、端子ac間の
電圧は+VBB/2となり、端子cd間の電圧は−
VBB/2となる。
する。DC電源回路10からは+VBBの電圧が出
力されており、この電圧は等しい抵抗値を有する
抵抗R1,R2で分圧され、これにより接続端子c
を基準とした端子aの電位はVBB/2、端子bの
電位は−VBB/2となる。すなわち、端子ac間の
電圧は+VBB/2となり、端子cd間の電圧は−
VBB/2となる。
一方、スイツチSWは信号円板11の回転に伴
ない断続的な切換え動作を行なつている。このた
め、ロードサーベイメータ2の入力端子d′,c′間
には、第5図aのようなスイツチSWの切換え動
作に伴なつて第5図bのようなVBB/2という正
負の振幅を持つ信号が入力されることになる。し
たがつて、この電圧を整流回路Sで整流すれば直
流電圧VCCを得ることができる。さらに、上記直
流電圧VCCによつて駆動されているパルス入力回
路21に対しては上記第5図bの信号が加わつて
おり、この信号はそのままパルス信号として扱え
るので、スイツチSWの状態、すなわち電力量に
比例したパルスをカウンタ(図示せず)に取込む
ことが可能となる。
ない断続的な切換え動作を行なつている。このた
め、ロードサーベイメータ2の入力端子d′,c′間
には、第5図aのようなスイツチSWの切換え動
作に伴なつて第5図bのようなVBB/2という正
負の振幅を持つ信号が入力されることになる。し
たがつて、この電圧を整流回路Sで整流すれば直
流電圧VCCを得ることができる。さらに、上記直
流電圧VCCによつて駆動されているパルス入力回
路21に対しては上記第5図bの信号が加わつて
おり、この信号はそのままパルス信号として扱え
るので、スイツチSWの状態、すなわち電力量に
比例したパルスをカウンタ(図示せず)に取込む
ことが可能となる。
しかして、上記動作において、停電となつた場
合には、ロードサーベイメータ2側に内蔵したバ
ツテリ23からの電圧VBが供給される。すなわ
ち、第3図にて説明したように停電時にはVCC>
VBの関係がくずれて、バツテリ23からのVBの
電圧が回路に供給されるようになる。したがつ
て、バツテリ23は停電時にのみ使用されるた
め、バツテリの長寿命化が図れる。
合には、ロードサーベイメータ2側に内蔵したバ
ツテリ23からの電圧VBが供給される。すなわ
ち、第3図にて説明したように停電時にはVCC>
VBの関係がくずれて、バツテリ23からのVBの
電圧が回路に供給されるようになる。したがつ
て、バツテリ23は停電時にのみ使用されるた
め、バツテリの長寿命化が図れる。
以上説明したようにこの発明によれば、電力量
計に設けられている従来からの2つの発振端子を
使用して、通常時は電力量計に内蔵した直流電源
によつてロードサーベイシステムを駆動し、電圧
異常時にのみロードサーベイメータに内蔵したバ
ツテリで駆動するようにしたので、運用性の向上
が図れかつバツテリの長寿命化によるロードサー
ベイデータの信頼性の向上を図ることができる電
力ロードサーベイシステムを提供できる。
計に設けられている従来からの2つの発振端子を
使用して、通常時は電力量計に内蔵した直流電源
によつてロードサーベイシステムを駆動し、電圧
異常時にのみロードサーベイメータに内蔵したバ
ツテリで駆動するようにしたので、運用性の向上
が図れかつバツテリの長寿命化によるロードサー
ベイデータの信頼性の向上を図ることができる電
力ロードサーベイシステムを提供できる。
第1図は電力ロードサーベイシステムの外観構
成図、第2図はロードサーベイメータへの供給電
源を内蔵した従来の発振装置付の電力量計の要部
構成図、第3図は第2図で示した電力量計を使用
した電力ロードサーベイシステムの構成図、第4
図はこの発明の一実施例による電力ロードサーベ
イシステムの構成図、第5図a,bは同実施例に
おいてスイツチの切換動作に対するロードサーベ
イシステムへの供給電圧を示す図である。 1……発振装置付の電力量計、2……ロードサ
ーベイメータ、21……パルス入力回路、22…
…IC負荷、23……バツテリ、S……整流回
路、SW……スイツチ、R1,R2……電圧分圧抵
抗。
成図、第2図はロードサーベイメータへの供給電
源を内蔵した従来の発振装置付の電力量計の要部
構成図、第3図は第2図で示した電力量計を使用
した電力ロードサーベイシステムの構成図、第4
図はこの発明の一実施例による電力ロードサーベ
イシステムの構成図、第5図a,bは同実施例に
おいてスイツチの切換動作に対するロードサーベ
イシステムへの供給電圧を示す図である。 1……発振装置付の電力量計、2……ロードサ
ーベイメータ、21……パルス入力回路、22…
…IC負荷、23……バツテリ、S……整流回
路、SW……スイツチ、R1,R2……電圧分圧抵
抗。
Claims (1)
- 1 発振装置付の電力量計とこの電力量計に接続
されたロードサーベイメータとを有し電力の使用
状況を単位時間毎に計測して記憶する電力ロード
サーベイシステムにおいて、上記電力量計は交流
信号を整流する直流電源回路と、電力量計で生成
される発振パルスに応じて可動接点が上記直流電
源回路の正負の出力端子に交互に接続されるスイ
ツチとを有し、上記スイツチの可動接点と上記直
流電源回路の中間電位出力点とをパルス出力端子
とし、ロードサーベイメータ側は上記パルス出力
を直流電圧に変換する整流回路と、上記パルス出
力を入力とし計数出力を得るパルス入力回路と、
所定の電圧を有するバツテリとを有し、通常時は
上記整流回路で直流化された電力量計からの電圧
を駆動電源とし、電圧異常時には上記バツテリか
らの電圧を駆動電源とするようにしたことを特徴
とする電力ロードサーベイシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5750880A JPS56154671A (en) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | Load surveying system for electric-power |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5750880A JPS56154671A (en) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | Load surveying system for electric-power |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56154671A JPS56154671A (en) | 1981-11-30 |
| JPS6251429B2 true JPS6251429B2 (ja) | 1987-10-29 |
Family
ID=13057671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5750880A Granted JPS56154671A (en) | 1980-04-30 | 1980-04-30 | Load surveying system for electric-power |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56154671A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62128370U (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-14 |
-
1980
- 1980-04-30 JP JP5750880A patent/JPS56154671A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56154671A (en) | 1981-11-30 |
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