JPS6252083A - 寒冷地用コンクリ−ト製海洋貯油タンク - Google Patents
寒冷地用コンクリ−ト製海洋貯油タンクInfo
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- JPS6252083A JPS6252083A JP60189792A JP18979285A JPS6252083A JP S6252083 A JPS6252083 A JP S6252083A JP 60189792 A JP60189792 A JP 60189792A JP 18979285 A JP18979285 A JP 18979285A JP S6252083 A JPS6252083 A JP S6252083A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野1
本発明は寒冷地の海洋において紀削された石油・ガスを
その海洋において貯油するための寒冷地用コンクリート
製海洋貯油タンクに関するものである。 【従来の技術】 近年、石油・ガスの掘削は従来の陸上から海洋に移行し
、特に北欧の北方油田に見られるように寒冷な海洋にお
いて石油・ガスの掘削・生産・貯油が行なわれるように
なつ来た。 このような寒冷な海洋において石油・ガスの掘削・生産
・貯油を行なうには、石油・ガスの掘削場所に長期間据
え付けて石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうための
海洋プラットフォームと通称されている設備が必要であ
る。この海洋プラットフォームは、予め別の場所におい
て製作されて海洋を石油・ガスの掘削場所まで曳航され
て扼え付けられるものであるが、これが据え付けられる
場所が寒冷な海洋である場合には鋼構造に比べて温度に
よる強度特性が優れているプレストレストコンクリート
構造が近年注目されて来ている。
その海洋において貯油するための寒冷地用コンクリート
製海洋貯油タンクに関するものである。 【従来の技術】 近年、石油・ガスの掘削は従来の陸上から海洋に移行し
、特に北欧の北方油田に見られるように寒冷な海洋にお
いて石油・ガスの掘削・生産・貯油が行なわれるように
なつ来た。 このような寒冷な海洋において石油・ガスの掘削・生産
・貯油を行なうには、石油・ガスの掘削場所に長期間据
え付けて石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうための
海洋プラットフォームと通称されている設備が必要であ
る。この海洋プラットフォームは、予め別の場所におい
て製作されて海洋を石油・ガスの掘削場所まで曳航され
て扼え付けられるものであるが、これが据え付けられる
場所が寒冷な海洋である場合には鋼構造に比べて温度に
よる強度特性が優れているプレストレストコンクリート
構造が近年注目されて来ている。
【発明が解決しようとする問題点)
このように寒冷な海洋で石油・ガスの掘削を行なおうと
すると、掘削し生産した石油・ガスをタンカー等で精製
等を行なう目的地まで運搬するための積荷時期まで寒冷
な海洋で貯油しておく必要がある。 しかるに、従来の海洋プラットフォームの如く外周壁の
内部に直接複数の貯油室を形成した構造では、外周壁が
破損して貯油室に貯油された石油・ガスが海洋に流出す
るような不測の事態が生ずるのを防止するために外周壁
を不必要に厚く丈夫にしなければならないため、その製
造費も高価となるという問題点があり、更に寒冷な海洋
においては貯油した石油・ガスIf外周壁を介して冷た
い海水により冷却されるためにその粘度が増したり石油
・ガス中に混入されているパラフィン類が硬化したりし
てタンカー等に移送する作業が困難となる問題点がある
他、外周壁ツメ冷たい海水に曝されて外周壁に結氷が生
じるなどの問題点があった。 (問題点を解決するための手段] 本発明者等は上記問題点の解決するために、従来外周壁
を介して直接海水に曝されていた複数の区画に仕切られ
た貯油室を直接海水に直されないようにし、複数の区画
に仕切られた貯油室の外側に注入されたバラスト用海水
を加熱して収納し得る加熱海水注入室を形成する外周壁
を設けることによって解決したのである。 すなわち、本発明は複数の区画に仕切られた貯油室の外
側に、注入されたバラスト用海水を加熱して収納し得る
加熱海水注入室を形成する外周壁が設けられていること
を特徴とする寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯油タンク
を提供するものである。 以下、図面によつ−C本発明に係る寒冷地用コンクリー
ト製海洋貯油タンクを詳細に説明する。 第1図は本発明に係る寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯
油タンクを石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうだめ
の海洋プラットフォームとして使用している1実施例を
示す側面図、第2図は第1図におけるA−A線断面図、
第3図は本発明に係る寒冷地用コンクリート製海洋貯油
タンクの作用・効果を説明するための図である。 図面中、1はコンクリートで製作された内周壁1aで包
囲されておりコンクリ−1〜で製作された区画壁1bで
複数の区画に仕切られ内部に掘削・生産された石油・ガ
ス3を注入・貯油される貯油室、2は貯油室1の内周壁
1aの外側にコンクリートで製作された区画壁2bで連
結されて設けられているコンクリートで製作された外周
壁2aと貯油苗1の内周壁1aとの間に注入されたバラ
スト用海水4を所定;B度に加熱して収納し得る加熱海
水注入室、5は本発明に係る寒冷地用コンクリート製海
洋貯油タンクの上に必要に応じて設置される居住設備5
日や石油・ガスの掘削・生産設備51)等の付帯設備で
ある。 かがる構造において、本発明に係る寒冷地用コンクリ−
h ’MI A1貯油タンクは、予め別の場所で製作さ
れてその内部すなわち加熱海水注入室2にはバラスト用
海水等を注入し軽い状態で海面上に浮がUて設置ずべき
寒冷な海洋まで曳航されるのである。 そして設置すべき寒冷な海洋まで曳航されると、所定の
加熱海水注入室2にバラスト用海水4を注入されてその
底部を海底に着底せしめられるのである。 【作用】 かがる状態において、加熱海水注入室2に注入されたバ
ラスト用海水4を所定;8度に加熱して掘削・生産され
た石油・ガス3の貯油準備が完了するので、掘削・生産
された石油・ガス3を複数の区画に仕切られた貯油室1
の所定の区画内に注入するのである。このようにして本
発明に係る寒冷地用コンクリ−1へ’!’J海洋貯油タ
ンクの複数の区画に仕切られた貯油室1内に掘削・生産
された石油・ガス3が貯油されると、その石油・ガス3
は外周壁2aの外側の冷たい;角氷との間に加熱海水注
入室2内の加熱されたバラスト用海水4が存在するので
低温になるまで冷却されることがなく、その結果石油・
ガス3の粘度が高くなったり石油・ガス3中に含まれて
いるパラフィン類が硬化してタンカー等に移送すること
が困難になることがないのである。更にその外壁が破損
したり亀裂が発生して外部に漏洩すると大事故が発生ず
る可能性のある貯油された石油・ガス3を貯油している
貯油室1の外壁は、加熱海水注入室2に注入されbo熱
されて収納されているバラスト用海水4と接していて温
度変化が非常に小さいので、温度差に起因するコンクリ
ート壁のヒビ割しが発生し勤〈耐久性を向上させると共
に安全性も高める口とができるのである。 更に加熱海水注入室2の外周壁2aは加熱海水注入室2
内に注入され加熱されて収納されているバラスト用海水
4によって加熱された状態にあるので、加熱海水注入室
2の外周壁2aの外側に付着した海水が氷結して外周壁
2aを構成するコンクリート壁が損傷する危険性も除去
できるのである。
すると、掘削し生産した石油・ガスをタンカー等で精製
等を行なう目的地まで運搬するための積荷時期まで寒冷
な海洋で貯油しておく必要がある。 しかるに、従来の海洋プラットフォームの如く外周壁の
内部に直接複数の貯油室を形成した構造では、外周壁が
破損して貯油室に貯油された石油・ガスが海洋に流出す
るような不測の事態が生ずるのを防止するために外周壁
を不必要に厚く丈夫にしなければならないため、その製
造費も高価となるという問題点があり、更に寒冷な海洋
においては貯油した石油・ガスIf外周壁を介して冷た
い海水により冷却されるためにその粘度が増したり石油
・ガス中に混入されているパラフィン類が硬化したりし
てタンカー等に移送する作業が困難となる問題点がある
他、外周壁ツメ冷たい海水に曝されて外周壁に結氷が生
じるなどの問題点があった。 (問題点を解決するための手段] 本発明者等は上記問題点の解決するために、従来外周壁
を介して直接海水に曝されていた複数の区画に仕切られ
た貯油室を直接海水に直されないようにし、複数の区画
に仕切られた貯油室の外側に注入されたバラスト用海水
を加熱して収納し得る加熱海水注入室を形成する外周壁
を設けることによって解決したのである。 すなわち、本発明は複数の区画に仕切られた貯油室の外
側に、注入されたバラスト用海水を加熱して収納し得る
加熱海水注入室を形成する外周壁が設けられていること
を特徴とする寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯油タンク
を提供するものである。 以下、図面によつ−C本発明に係る寒冷地用コンクリー
ト製海洋貯油タンクを詳細に説明する。 第1図は本発明に係る寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯
油タンクを石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうだめ
の海洋プラットフォームとして使用している1実施例を
示す側面図、第2図は第1図におけるA−A線断面図、
第3図は本発明に係る寒冷地用コンクリート製海洋貯油
タンクの作用・効果を説明するための図である。 図面中、1はコンクリートで製作された内周壁1aで包
囲されておりコンクリ−1〜で製作された区画壁1bで
複数の区画に仕切られ内部に掘削・生産された石油・ガ
ス3を注入・貯油される貯油室、2は貯油室1の内周壁
1aの外側にコンクリートで製作された区画壁2bで連
結されて設けられているコンクリートで製作された外周
壁2aと貯油苗1の内周壁1aとの間に注入されたバラ
スト用海水4を所定;B度に加熱して収納し得る加熱海
水注入室、5は本発明に係る寒冷地用コンクリート製海
洋貯油タンクの上に必要に応じて設置される居住設備5
日や石油・ガスの掘削・生産設備51)等の付帯設備で
ある。 かがる構造において、本発明に係る寒冷地用コンクリ−
h ’MI A1貯油タンクは、予め別の場所で製作さ
れてその内部すなわち加熱海水注入室2にはバラスト用
海水等を注入し軽い状態で海面上に浮がUて設置ずべき
寒冷な海洋まで曳航されるのである。 そして設置すべき寒冷な海洋まで曳航されると、所定の
加熱海水注入室2にバラスト用海水4を注入されてその
底部を海底に着底せしめられるのである。 【作用】 かがる状態において、加熱海水注入室2に注入されたバ
ラスト用海水4を所定;8度に加熱して掘削・生産され
た石油・ガス3の貯油準備が完了するので、掘削・生産
された石油・ガス3を複数の区画に仕切られた貯油室1
の所定の区画内に注入するのである。このようにして本
発明に係る寒冷地用コンクリ−1へ’!’J海洋貯油タ
ンクの複数の区画に仕切られた貯油室1内に掘削・生産
された石油・ガス3が貯油されると、その石油・ガス3
は外周壁2aの外側の冷たい;角氷との間に加熱海水注
入室2内の加熱されたバラスト用海水4が存在するので
低温になるまで冷却されることがなく、その結果石油・
ガス3の粘度が高くなったり石油・ガス3中に含まれて
いるパラフィン類が硬化してタンカー等に移送すること
が困難になることがないのである。更にその外壁が破損
したり亀裂が発生して外部に漏洩すると大事故が発生ず
る可能性のある貯油された石油・ガス3を貯油している
貯油室1の外壁は、加熱海水注入室2に注入されbo熱
されて収納されているバラスト用海水4と接していて温
度変化が非常に小さいので、温度差に起因するコンクリ
ート壁のヒビ割しが発生し勤〈耐久性を向上させると共
に安全性も高める口とができるのである。 更に加熱海水注入室2の外周壁2aは加熱海水注入室2
内に注入され加熱されて収納されているバラスト用海水
4によって加熱された状態にあるので、加熱海水注入室
2の外周壁2aの外側に付着した海水が氷結して外周壁
2aを構成するコンクリート壁が損傷する危険性も除去
できるのである。
以上詳述した如き種々の利点を有している本発明に係る
寒冷地用コンクリート製;毎洋貯油タンクは、その安全
性、耐久性、経済性、貯油した石油・ガスの移送容易性
などの点において非常に便れたものであり、その工業的
価値は非常に大きいむものがある。
寒冷地用コンクリート製;毎洋貯油タンクは、その安全
性、耐久性、経済性、貯油した石油・ガスの移送容易性
などの点において非常に便れたものであり、その工業的
価値は非常に大きいむものがある。
第1図は本発明に係る寒冷地用コンクリート製海洋貯油
タンクを石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうための
海洋プラットフォームとして使用している1実施例を示
す側面図、第2図は第1図におけるA−A線断面図、第
3図は本発明に係る寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯油
タンクの作用・効果を説明するための図である。 図面中 1・・貯油室 1a・・内周壁 1F+・・区画壁 2・・加熱海水注入室 2a・・外周壁 2b・・区画壁 3・・石油・ガス 4・・バラスト用海水 5・・付帯設備 5a・・居住設備 5b・・掘削・生産設備
タンクを石油・ガスの掘削・生産・貯油を行なうための
海洋プラットフォームとして使用している1実施例を示
す側面図、第2図は第1図におけるA−A線断面図、第
3図は本発明に係る寒冷地用コンクリ−1・製海洋貯油
タンクの作用・効果を説明するための図である。 図面中 1・・貯油室 1a・・内周壁 1F+・・区画壁 2・・加熱海水注入室 2a・・外周壁 2b・・区画壁 3・・石油・ガス 4・・バラスト用海水 5・・付帯設備 5a・・居住設備 5b・・掘削・生産設備
Claims (1)
- 1 複数の区画に仕切られた貯油室の外側に、注入され
たバラスト用海水を加熱して収納し得る加熱海水注入室
を形成する外周壁が設けられていることを特徴とする寒
冷地用コンクリート製海洋貯油タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189792A JPS6252083A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 寒冷地用コンクリ−ト製海洋貯油タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189792A JPS6252083A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 寒冷地用コンクリ−ト製海洋貯油タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252083A true JPS6252083A (ja) | 1987-03-06 |
Family
ID=16247281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189792A Pending JPS6252083A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 寒冷地用コンクリ−ト製海洋貯油タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252083A (ja) |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60189792A patent/JPS6252083A/ja active Pending
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