JPS6252144U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6252144U JPS6252144U JP14326985U JP14326985U JPS6252144U JP S6252144 U JPS6252144 U JP S6252144U JP 14326985 U JP14326985 U JP 14326985U JP 14326985 U JP14326985 U JP 14326985U JP S6252144 U JPS6252144 U JP S6252144U
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- JP
- Japan
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- cap
- inner cylindrical
- cylindrical part
- ceiling
- container body
- Prior art date
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- Granted
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【図面の簡単な説明】
第1〜5図は本考案実施例1の説明図であり、
第1図aは胴部横断面形状を台形とした容器本体
の右半分を縦断した正面図、同図bは同図aと直
交方向の右半分を縦断した側面図、同図cは同図
aの平面図、第2図aは第1図に示す断面台形の
容器と同形状のキヤツプ本体の右半分を縦断した
正面図、同図bは同図aと直交方向の縦断面図、
同図cは同図aの平面図、同図dは同図aの底面
図、第3図aは第2図に示すキヤツプ本体と組合
せるロツク体の右半分を縦断した正面図、同図b
は同図aと直交方向の側面図、同図cは同図aの
平面図、同図dは同図aの底面図、同図eは同図
aのA矢視底面図、第4図aは本考案のキヤツプ
を容器本体に嵌合し、ロツク機構を働かせた状態
を示す一部切欠立体説明図、同図bはロツク機構
を解除した状態を示す一部切欠立体説明図、第5
図は容器本体の張り出し段差部にキヤツプ本体の
内筒部に形成した突出部を嵌合し、短冊部の外側
をロツク体の圧力板でおさえたロツク機構を働か
せた状態を示す拡大嵌合半断面図である。第6〜
10図は本考案実施例2の説明図であり、第6図
aは首部を大型とした容器本体の右半分を縦断し
た正面図、同図bは同図aの直交方向の右半分を
縦断した側面図、同図cは同図aの平面図、第7
図aは第6図に示した首部を大型とした容器本体
に嵌合するキヤツプ本体の右半分を縦断した正面
図、同図bは同図aと直交方向の縦断面図、同図
cは同図aの平面図、同図dは同図aの底面図、
第8図aは第7図に示したキヤツプ本体の内筒部
を押し凋める作用のあるロツク体の右半分断面を
示す正面図、同図bは同図aと直交方向の側面図
、同図cは同図aの平面図、第9図aは第7図に
示したキヤツプ本体に第8図に示したロツク体を
組み合せロツク機能を向上させた本考案キヤツプ
を第6図に示した容器本体に嵌合し、ロツク機能
を働かした状態を示す一部切欠立体説明図、同図
bはロツク機構を解除した状態を示す一部切欠立
体説明図、第10図aは首部を大型とした容器本
体の張り出し段差部にキヤツプ本体の内筒部に形
成した突出部を嵌合し、短冊部をロツク体の圧力
板で押し凋めた状態を示す拡大嵌合半断面図、同
図bは首部の抉り部の方向のロツクを解除した状
態を示す拡大嵌合半断面図である。 符号の説明、1:容器本体、2:胴部、3:頭
部、4:首部、5:肩部、6:胴部先端屈曲部、
7:口部、8:環状平坦部、9:真円部、10:
張り出し頂面部、11:張り出し段差部、12:
抉り部、13:くびれ部、14:凹溝部、15:
開口部、16:キヤツプ、17:キヤツプ本体、
18:ロツク体、19:外筒部、20:内筒部、
21:天井部、22:連結リブ、23:天頂部、
24:スリツト部、25:短冊部、26:突出部
、27:孔部、28:離脱防止リング、29:摺
動面、30:密封リング、31:天井凹み部、3
2:支柱部、33:位置合せマーク、34:外側
部、35:最上部、36:圧力板、37:ゆるみ
止め、38:内側部、39:嵌着リング、40:
位置決め部、41:オープンマーク、42:ロツ
クマーク、43:切欠部、44:嵌合部、45:
首部を大型とした容器本体、46:大型首部、4
7:ロツク機能を向上したキヤツプ、48:大型
首部用キヤツプ本体、49:ローレツト部、50
:ロツク機能を向上したロツク体、51:山形ゆ
るみ止め。
第1図aは胴部横断面形状を台形とした容器本体
の右半分を縦断した正面図、同図bは同図aと直
交方向の右半分を縦断した側面図、同図cは同図
aの平面図、第2図aは第1図に示す断面台形の
容器と同形状のキヤツプ本体の右半分を縦断した
正面図、同図bは同図aと直交方向の縦断面図、
同図cは同図aの平面図、同図dは同図aの底面
図、第3図aは第2図に示すキヤツプ本体と組合
せるロツク体の右半分を縦断した正面図、同図b
は同図aと直交方向の側面図、同図cは同図aの
平面図、同図dは同図aの底面図、同図eは同図
aのA矢視底面図、第4図aは本考案のキヤツプ
を容器本体に嵌合し、ロツク機構を働かせた状態
を示す一部切欠立体説明図、同図bはロツク機構
を解除した状態を示す一部切欠立体説明図、第5
図は容器本体の張り出し段差部にキヤツプ本体の
内筒部に形成した突出部を嵌合し、短冊部の外側
をロツク体の圧力板でおさえたロツク機構を働か
せた状態を示す拡大嵌合半断面図である。第6〜
10図は本考案実施例2の説明図であり、第6図
aは首部を大型とした容器本体の右半分を縦断し
た正面図、同図bは同図aの直交方向の右半分を
縦断した側面図、同図cは同図aの平面図、第7
図aは第6図に示した首部を大型とした容器本体
に嵌合するキヤツプ本体の右半分を縦断した正面
図、同図bは同図aと直交方向の縦断面図、同図
cは同図aの平面図、同図dは同図aの底面図、
第8図aは第7図に示したキヤツプ本体の内筒部
を押し凋める作用のあるロツク体の右半分断面を
示す正面図、同図bは同図aと直交方向の側面図
、同図cは同図aの平面図、第9図aは第7図に
示したキヤツプ本体に第8図に示したロツク体を
組み合せロツク機能を向上させた本考案キヤツプ
を第6図に示した容器本体に嵌合し、ロツク機能
を働かした状態を示す一部切欠立体説明図、同図
bはロツク機構を解除した状態を示す一部切欠立
体説明図、第10図aは首部を大型とした容器本
体の張り出し段差部にキヤツプ本体の内筒部に形
成した突出部を嵌合し、短冊部をロツク体の圧力
板で押し凋めた状態を示す拡大嵌合半断面図、同
図bは首部の抉り部の方向のロツクを解除した状
態を示す拡大嵌合半断面図である。 符号の説明、1:容器本体、2:胴部、3:頭
部、4:首部、5:肩部、6:胴部先端屈曲部、
7:口部、8:環状平坦部、9:真円部、10:
張り出し頂面部、11:張り出し段差部、12:
抉り部、13:くびれ部、14:凹溝部、15:
開口部、16:キヤツプ、17:キヤツプ本体、
18:ロツク体、19:外筒部、20:内筒部、
21:天井部、22:連結リブ、23:天頂部、
24:スリツト部、25:短冊部、26:突出部
、27:孔部、28:離脱防止リング、29:摺
動面、30:密封リング、31:天井凹み部、3
2:支柱部、33:位置合せマーク、34:外側
部、35:最上部、36:圧力板、37:ゆるみ
止め、38:内側部、39:嵌着リング、40:
位置決め部、41:オープンマーク、42:ロツ
クマーク、43:切欠部、44:嵌合部、45:
首部を大型とした容器本体、46:大型首部、4
7:ロツク機能を向上したキヤツプ、48:大型
首部用キヤツプ本体、49:ローレツト部、50
:ロツク機能を向上したロツク体、51:山形ゆ
るみ止め。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 容器本体1の首部4の形状が外周の対向する周
面部分に於て、上端から垂下するに従つて裾広が
り状の張り出し頂面部10から段差部11を形成
し、それと円周方向に隔てた対向する周面部分は
垂下するに従つて逆テーパー状に切除した形状の
抉り部12となり首根元に於ては全周がその上方
よりも小径のくびれ部13となつており、 キヤツプは、容器本体1の首部4に被3内筒部
20、外筒部19、天井部21等から構成するキ
ヤツプ本体17とキヤツプ本体17の上部に組み
合せ、それを円運動させる事でキヤツプ本体17
の内筒部20下方が外方に広がらない様に阻止す
るか又は内筒部20の下方を凋める作用のあるロ
ツク体18から成り、キヤツプ本体17は天井部
21から垂下し下方は複数のスリツト部24によ
つて区分された短冊部25に容器本体1の首部4
に形成した張り出し段差部11に嵌合する突出部
26を持つ内筒部20と内筒部20の外側に天井
部21の外周から容器本体1の胴部2の形状に合
致する形状に垂下する外筒部19を形成し、天井
部21の上部中央にはロツク体18を保持しロツ
ク体18が円運動する事が出来る摺動面を有する
組み合せ部を設けており、容器本体1の首部4の
張り出し段差部11に嵌合する短冊部25と円周
方向に隔てた部分に内筒部20と外筒部19をむ
すぶ連結リブ22を形成し、連結リブ22の外側
の外筒部19を軸心に向け押圧すれば、それと円
周方向に隔てた部分の内筒部20が外方に広がり
、天井部21には内筒部20の外面とすれすれの
位置にロツク体18の圧力板36を貫通し圧力板
36の巾よりも長く内筒部20に形成したスリツ
ト部24の外側直上の位置が含まれる孔部27が
形成されており、 ロツク体18は回動可能に上方部よりキヤツプ
本体17の孔部27を貫通し、内筒部20の外面
に接近させた状態に維持し、或は内筒部20の外
面を軸心に向け押圧し内筒部20の下方である突
出部26を持つ短冊部25が外方に広がる事を阻
止するか又は押し凋める事の出来る圧力板36が
連続しており、キヤツプ本体17とロツク体18
とを使用時に分離されない様に組み合せたことを
特徴とするロツク機能を有するキヤツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985143269U JPH0424818Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985143269U JPH0424818Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252144U true JPS6252144U (ja) | 1987-04-01 |
| JPH0424818Y2 JPH0424818Y2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=31052792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985143269U Expired JPH0424818Y2 (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424818Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519534U (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-23 | ||
| JPS5993660A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-05-30 | 株式会社 大井製作所 | ワンタツチ容器蓋 |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP1985143269U patent/JPH0424818Y2/ja not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519534U (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-23 | ||
| JPS5993660A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-05-30 | 株式会社 大井製作所 | ワンタツチ容器蓋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424818Y2 (ja) | 1992-06-12 |