JPS6252876A - 放電装置 - Google Patents
放電装置Info
- Publication number
- JPS6252876A JPS6252876A JP18986185A JP18986185A JPS6252876A JP S6252876 A JPS6252876 A JP S6252876A JP 18986185 A JP18986185 A JP 18986185A JP 18986185 A JP18986185 A JP 18986185A JP S6252876 A JPS6252876 A JP S6252876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- discharge
- transformer
- circuit
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
良亙上」
本発明は放電装置に関する。
11韮遣
第1図に示すように、誘導電極lと放電電極2とを誘電
材料3を挾んで設置し、これらの電極間に交互電圧を印
加して、該誘電材料3の表面と一方の放電電極2との間
の放電によって正φ負イオンを発生させる放電部材4は
、例えば、本件出願人による特願昭59−51742号
に記載のよりに先に提案されている。被帯電部材5は誘
電体層6と導電層7とを有し、導電層7と放電電極2と
の間にはバイアス電圧印加手段によってバイアス電圧が
印加され、これによって正会員イオンのうち特定極性の
イオンのみを抽出して被帯電部材5に向かわせることに
よって、被帯電部材5を所望の極性に帯電できる。交互
電圧を発生させる手段は交互電圧電源8と昇圧トランス
9とを有する。
材料3を挾んで設置し、これらの電極間に交互電圧を印
加して、該誘電材料3の表面と一方の放電電極2との間
の放電によって正φ負イオンを発生させる放電部材4は
、例えば、本件出願人による特願昭59−51742号
に記載のよりに先に提案されている。被帯電部材5は誘
電体層6と導電層7とを有し、導電層7と放電電極2と
の間にはバイアス電圧印加手段によってバイアス電圧が
印加され、これによって正会員イオンのうち特定極性の
イオンのみを抽出して被帯電部材5に向かわせることに
よって、被帯電部材5を所望の極性に帯電できる。交互
電圧を発生させる手段は交互電圧電源8と昇圧トランス
9とを有する。
この構成の放電部材4と昇圧トランス9により形成され
る回路は等価的に第2図のように表わせる。コンデンサ
ーCは放電部材4のもつ容量分と昇圧トランス9のもつ
分布容量分であり、抵抗Rは放電部材4のもつ抵抗分、
コイルLは昇圧トランス9のもつ、インダクタンス分で
あり、これらによって並列共振回路が形成させる。この
共振回路の共振周波数ωは周知の通り、 ωa=1/(LC)” であり、その時のQ値は Qo−〇。RC である。
る回路は等価的に第2図のように表わせる。コンデンサ
ーCは放電部材4のもつ容量分と昇圧トランス9のもつ
分布容量分であり、抵抗Rは放電部材4のもつ抵抗分、
コイルLは昇圧トランス9のもつ、インダクタンス分で
あり、これらによって並列共振回路が形成させる。この
共振回路の共振周波数ωは周知の通り、 ωa=1/(LC)” であり、その時のQ値は Qo−〇。RC である。
そして、この回路の周波数ωとQの関係、すなわち、こ
の回路の周波毅特性は第3図に示すごとくである。これ
から理解されるように、周波数が共振周波数からずれる
と、Qは小さくなり、したがって出力電圧が低下し、ま
た電源の効率も低下することになることが理解される。
の回路の周波毅特性は第3図に示すごとくである。これ
から理解されるように、周波数が共振周波数からずれる
と、Qは小さくなり、したがって出力電圧が低下し、ま
た電源の効率も低下することになることが理解される。
実際の装置においては、第2図に示した等価回路で表わ
した各素子のり、C,Hの値は部品ごとに多少のばらつ
きがあるので、発振周波数を必ずしも共振周波数に一致
させることはできないので1出力電圧の低ドあるいは電
源の効率の低下が避けられない。
した各素子のり、C,Hの値は部品ごとに多少のばらつ
きがあるので、発振周波数を必ずしも共振周波数に一致
させることはできないので1出力電圧の低ドあるいは電
源の効率の低下が避けられない。
え1二11
したがって、本発明は上記方式の放電装置において、放
電作用に利用される電圧を効率よく、かつ↑−分高くと
ることができるようにすることを目的とする。
電作用に利用される電圧を効率よく、かつ↑−分高くと
ることができるようにすることを目的とする。
L吏立l」
本発明によれば、誘電体と、該誘電体を挾んで延在する
誘導電極および放′rrL?l!極とを有する放電部材
と、該誘導電極と放電電極との間に交互電圧を印加して
放′rrU、″rrL極の近傍にイオンを発生させる交
互電圧を供給するトランス手段と、前記放電部材の静電
容量と前記トランスのインダクタンスにより構成される
等価共振回路の共振周波数で前記トランスを作動させる
手段と、を有することを特徴とする放電装置が提供され
るので、放電装置の共振周波数での作動が確保でき、し
たがって、出力電圧および電源の利用効率を確保するこ
とができる。
誘導電極および放′rrL?l!極とを有する放電部材
と、該誘導電極と放電電極との間に交互電圧を印加して
放′rrU、″rrL極の近傍にイオンを発生させる交
互電圧を供給するトランス手段と、前記放電部材の静電
容量と前記トランスのインダクタンスにより構成される
等価共振回路の共振周波数で前記トランスを作動させる
手段と、を有することを特徴とする放電装置が提供され
るので、放電装置の共振周波数での作動が確保でき、し
たがって、出力電圧および電源の利用効率を確保するこ
とができる。
笈五1
第4図は本発明による放電装置の回路を示す。
放電部材4は第1図に示したものと同一であるので、対
応する部材に同一の符号を付することによって詳細な説
明に代える。
応する部材に同一の符号を付することによって詳細な説
明に代える。
放電部材4の電源装2は昇圧トランス18を有し、この
昇圧トランス18は1次巻1719、ベース巻線20お
よび2次巻線21を有する。昇圧トランス18の2次巻
線21は放電部材4の誘導電極2と放電電極3とに接続
されている。1次巻線19は、コンデンサーと抵抗から
なるローパスフィルター11を介して直流電源に接続さ
れている。このローパスフィルター11は昇圧トランス
18へ供給する電源を安定化させる働きを有する。1次
巻線19の低圧側にはスイッチングトランジスター12
が接続され、このスイッチングトラン−・スター12と
並列にコンデンサー13が接続されている。スイッチン
グトランジスター12のベースはペース巻線20に接続
され、このベース巻線20の低圧側には、直列に接続し
た抵抗14とコンデンサー15とからなる時定数決定回
路22が接続され、これらの中間部には抵抗16が接続
され、電源と接続されている。
昇圧トランス18は1次巻1719、ベース巻線20お
よび2次巻線21を有する。昇圧トランス18の2次巻
線21は放電部材4の誘導電極2と放電電極3とに接続
されている。1次巻線19は、コンデンサーと抵抗から
なるローパスフィルター11を介して直流電源に接続さ
れている。このローパスフィルター11は昇圧トランス
18へ供給する電源を安定化させる働きを有する。1次
巻線19の低圧側にはスイッチングトランジスター12
が接続され、このスイッチングトラン−・スター12と
並列にコンデンサー13が接続されている。スイッチン
グトランジスター12のベースはペース巻線20に接続
され、このベース巻線20の低圧側には、直列に接続し
た抵抗14とコンデンサー15とからなる時定数決定回
路22が接続され、これらの中間部には抵抗16が接続
され、電源と接続されている。
つぎにこの装置の作動について第5図とともに説明する
。
。
第5図において、曲線23はスイッチングトランジスタ
ー12のコレクタ電圧波形、24は同コレクタ電流波形
、1次巻線19の両端に発生する電圧波形は、曲!a2
3と同じ波形となる0曲線26は2次巻線21に発生す
る出力電圧波形である。
ー12のコレクタ電圧波形、24は同コレクタ電流波形
、1次巻線19の両端に発生する電圧波形は、曲!a2
3と同じ波形となる0曲線26は2次巻線21に発生す
る出力電圧波形である。
スイッチングトランジスター12のベースに少量の電流
が、抵抗16を介して又は、電源投入時の雑音等により
流れ始めると、そのRfe(エミッタ接地直流増幅−J
)倍のコレクタ電流がコレクタに流れ、これによってコ
レクタエミッタ間の電圧が低下する。この電圧低下によ
って、1次巻線19の電圧が増加し、これによってベー
ス巻線20に電圧が増加する。この増加によってスイッ
チングトランジスター12のベース電流が増加する。こ
の作動ループは正帰項動作となるので、スイッチングト
ランジスター12は急速にオンの状態に向う、これは第
5図に参照符号27で示す期間である。
が、抵抗16を介して又は、電源投入時の雑音等により
流れ始めると、そのRfe(エミッタ接地直流増幅−J
)倍のコレクタ電流がコレクタに流れ、これによってコ
レクタエミッタ間の電圧が低下する。この電圧低下によ
って、1次巻線19の電圧が増加し、これによってベー
ス巻線20に電圧が増加する。この増加によってスイッ
チングトランジスター12のベース電流が増加する。こ
の作動ループは正帰項動作となるので、スイッチングト
ランジスター12は急速にオンの状態に向う、これは第
5図に参照符号27で示す期間である。
一方、ベース電流を供給するにつれてコンデンサー15
の電荷は減少するので、コンデンサー15の電圧が下り
、前述の正帰環に対し抑止力が働ら〈、すなわち、ベー
ス電流が減少し、スイッチングトランジスター12のコ
レクタ、エミッタ間の電圧が増加し、したがって、1次
巻線19の電圧が減少し、これによりベース巻線20間
の電圧が下がる。このループ動作によってスイッチング
トランジスター12は急速にオフ状態に向う。
の電荷は減少するので、コンデンサー15の電圧が下り
、前述の正帰環に対し抑止力が働ら〈、すなわち、ベー
ス電流が減少し、スイッチングトランジスター12のコ
レクタ、エミッタ間の電圧が増加し、したがって、1次
巻線19の電圧が減少し、これによりベース巻線20間
の電圧が下がる。このループ動作によってスイッチング
トランジスター12は急速にオフ状態に向う。
これは第5図に参照符号28で示されている。
ここで、コンデンサー13は発振を安定させるmきを行
なう。
なう。
上記期間27と28との合計期間である期間26におけ
る上記の動作によってトランス18内にエネルギーが貯
えられ、このエネルギーによって、コレクタ電圧は第5
図に23で示すように後述の共振周波数で振動する。
る上記の動作によってトランス18内にエネルギーが貯
えられ、このエネルギーによって、コレクタ電圧は第5
図に23で示すように後述の共振周波数で振動する。
2次巻!121の電圧はピークに至り、その後減少を始
めるが、この変動の時間的関係は図で説明した等回路の
R,L、Cで決定される周波数めみによって定まるもの
である。
めるが、この変動の時間的関係は図で説明した等回路の
R,L、Cで決定される周波数めみによって定まるもの
である。
トランスが共振振動している第5図29′の期間に、コ
ンデンサー15が充電されるとともに、ベース巻線20
に誘起される電圧がベース電流を供給するタイミングに
なると再びコンデンサー15の電荷放出によってスイッ
チングトランジスター12のベースに電流が流れ始め、
上記の動作が繰返される。なお、ここで上記時定数決定
回路22はベース電流の放電時定数を決定する。
ンデンサー15が充電されるとともに、ベース巻線20
に誘起される電圧がベース電流を供給するタイミングに
なると再びコンデンサー15の電荷放出によってスイッ
チングトランジスター12のベースに電流が流れ始め、
上記の動作が繰返される。なお、ここで上記時定数決定
回路22はベース電流の放電時定数を決定する。
上記期間29はこのようにして昇圧トランス18と放電
部材4で決まる共振周波数で発生することになり、この
ときの共振周波数とはいわゆる設計値ではなく、実際の
回路が有する周波数(回路内に実際に使用されている要
素の静電容量やインダクタンスによって定まる)である
。
部材4で決まる共振周波数で発生することになり、この
ときの共振周波数とはいわゆる設計値ではなく、実際の
回路が有する周波数(回路内に実際に使用されている要
素の静電容量やインダクタンスによって定まる)である
。
これによって、放電部材4に発生させる電圧26、すな
わち、コレクタ電圧と相似形の電圧が印加される。
わち、コレクタ電圧と相似形の電圧が印加される。
このようにして、この回路はそれに特有の共振周波数で
振動する。上記説明から理解されるようにこの回路はそ
の作動周波数を決定する外部手段を有せず、該回路を構
成する実際のり、C,Rで一義的に決る周波数にしたが
って自動的に振動する。それ故、昇圧トランス18のイ
ンダクタンスや放電部材4の静電容量にばらつきがあっ
たとしても、その分だけ、共振周波数、したがって、作
動周波数も変化するので、かならず共振周波数すなわち
Qのもっとも高いところで振動することになる。
振動する。上記説明から理解されるようにこの回路はそ
の作動周波数を決定する外部手段を有せず、該回路を構
成する実際のり、C,Rで一義的に決る周波数にしたが
って自動的に振動する。それ故、昇圧トランス18のイ
ンダクタンスや放電部材4の静電容量にばらつきがあっ
たとしても、その分だけ、共振周波数、したがって、作
動周波数も変化するので、かならず共振周波数すなわち
Qのもっとも高いところで振動することになる。
第6図は本発明の他の実施例を示す、第5図の実施例と
異なる部分のみが示されている。この実施例においては
スイッチングトランジスター12のベースへの電流供給
は抵抗30、抵抗31およびダイオード32によって構
成されるベース電流供給手段が、ベースに電流を供給す
ることによって行なわれる。この構成によれば、第4図
と同等の効果がある。
異なる部分のみが示されている。この実施例においては
スイッチングトランジスター12のベースへの電流供給
は抵抗30、抵抗31およびダイオード32によって構
成されるベース電流供給手段が、ベースに電流を供給す
ることによって行なわれる。この構成によれば、第4図
と同等の効果がある。
第7図は本発明のさらに他の実施例を示す0本図におい
ても第5図の実施例と異なる部分のみが示すれている。
ても第5図の実施例と異なる部分のみが示すれている。
この実施例においては、コンデンサー33の静電容量を
可変とすることによって共振周波数を調整することがで
きる。
可変とすることによって共振周波数を調整することがで
きる。
なお、この調整は、第5図の実施例においてコンデンサ
ー13の静電容量を可変とすることによっても達成され
る。
ー13の静電容量を可変とすることによっても達成され
る。
上記いずれの実施例においても、ベース電流供給手段に
よりベース電流を制御すれば、2次巻線21の出力電圧
のピーク対ピーク値を制御することができる。導電部材
7とアースとの間に流れる電流を計測してその出力にも
とづいて、前記ピーク対ピーク値制御を行なえば放電部
材4による放電電流を一定とするような制御を行なえる
。
よりベース電流を制御すれば、2次巻線21の出力電圧
のピーク対ピーク値を制御することができる。導電部材
7とアースとの間に流れる電流を計測してその出力にも
とづいて、前記ピーク対ピーク値制御を行なえば放電部
材4による放電電流を一定とするような制御を行なえる
。
11立皇」
以上説明のごとく本発明によれば、放電装置を共振周波
数で作動させることができるので、放電作用に利用され
る電圧を効率よく、かつ十分高くとることができるとと
もに1回路内の要素のインダクタンスや静電容量のばら
つきにもかかわらず、共振周波数での作動を確保するこ
とができる。
数で作動させることができるので、放電作用に利用され
る電圧を効率よく、かつ十分高くとることができるとと
もに1回路内の要素のインダクタンスや静電容量のばら
つきにもかかわらず、共振周波数での作動を確保するこ
とができる。
第1図は公知の放電装置の回路図である。
第2図は第1図の等価回路図である。
第3図は第2図の回路の周波数特性を示すグラフである
。 第4図は本発明の実施例による放電装置の回路図である
。 第5図は第4図の回路の各部の電流または電圧波形を示
すグラフである。 第6図は本発明の他の実施例による放電装置の回路図の
一部である。 第7図は本発明のさらに他の実施例による放電装置の回
路図の一部である。 えL里J 第4図 IJJ 4:放電部材 5:被帯電体 8:交互電圧電源 9:昇圧トランス 12ニスイツチングトランジスター 18:昇圧トランス 19:1次巻線 20:ベース巻線 21:2次巻線 第1図 第3図 ω1 第4図 第5図
。 第4図は本発明の実施例による放電装置の回路図である
。 第5図は第4図の回路の各部の電流または電圧波形を示
すグラフである。 第6図は本発明の他の実施例による放電装置の回路図の
一部である。 第7図は本発明のさらに他の実施例による放電装置の回
路図の一部である。 えL里J 第4図 IJJ 4:放電部材 5:被帯電体 8:交互電圧電源 9:昇圧トランス 12ニスイツチングトランジスター 18:昇圧トランス 19:1次巻線 20:ベース巻線 21:2次巻線 第1図 第3図 ω1 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 誘電体と、該誘電体を挾んで延在する誘導電極および放
電電極とを有する放電部材と、 該誘導電極と放電電極との間に交互電圧を印加して放電
電極の近傍にイオンを発生させる交互電圧を供給するト
ランス手段と、 前記放電部材の静電容量と前記トランスのインダクタン
スにより構成される等価共振回路の共振周波数で前記ト
ランスを作動させる手段と、を有することを特徴とする
放電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18986185A JPS6252876A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 放電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18986185A JPS6252876A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 放電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252876A true JPS6252876A (ja) | 1987-03-07 |
Family
ID=16248409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18986185A Pending JPS6252876A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 放電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252876A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481393U (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-15 | ||
| JPH05100552A (ja) * | 1991-10-11 | 1993-04-23 | Canon Inc | 高圧交流電圧発生回路 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP18986185A patent/JPS6252876A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0481393U (ja) * | 1990-11-26 | 1992-07-15 | ||
| JPH05100552A (ja) * | 1991-10-11 | 1993-04-23 | Canon Inc | 高圧交流電圧発生回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5801379A (en) | High voltage waveform generator | |
| US6040986A (en) | Non-contact power transmitting device having simplified self-oscillation feedback loop which interrupts power transmission when no load is present | |
| JP2001190063A5 (ja) | ||
| JPH04262615A (ja) | 容量性負荷の駆動回路および方法 | |
| US4106084A (en) | Means for controlling the electric current density of a high tension direct current source | |
| US6016259A (en) | Power supply circuit | |
| JPS6252876A (ja) | 放電装置 | |
| JP2018196260A (ja) | 電源装置及び画像形成装置 | |
| JPS59501040A (ja) | 近接スイツチ回路 | |
| JP3710763B2 (ja) | 自励式スイッチング電源装置 | |
| JP2780177B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| CN100574078C (zh) | 电源设备 | |
| JPS6025103Y2 (ja) | 圧電振動装置 | |
| JP2893917B2 (ja) | 振動機の駆動制御装置 | |
| JPH08317662A (ja) | 電力変換装置 | |
| JP3247395B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6127112Y2 (ja) | ||
| JPS6297282A (ja) | 放電装置 | |
| JP2743347B2 (ja) | 容量性負荷の駆動回路 | |
| JP2509970Y2 (ja) | 沿面コロナ放電素子の駆動電源 | |
| JP2530476B2 (ja) | 振動子用電源 | |
| JPH0234135B2 (ja) | ||
| JPH0716302B2 (ja) | スイツチング電源回路 | |
| JP3707802B2 (ja) | 無電極放電灯点灯装置のインビーダンス整合回路調整方法 | |
| JPS6240065A (ja) | 電源装置 |