JPS6254192A - デジタル混合装置 - Google Patents
デジタル混合装置Info
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- JPS6254192A JPS6254192A JP61131690A JP13169086A JPS6254192A JP S6254192 A JPS6254192 A JP S6254192A JP 61131690 A JP61131690 A JP 61131690A JP 13169086 A JP13169086 A JP 13169086A JP S6254192 A JPS6254192 A JP S6254192A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D7/00—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing
- H03D7/16—Multiple-frequency-changing
- H03D7/165—Multiple-frequency-changing at least two frequency changers being located in different paths, e.g. in two paths with carriers in quadrature
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B28/00—Generation of oscillations by methods not covered by groups H03B5/00 - H03B27/00, including modification of the waveform to produce sinusoidal oscillations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタル混合装置に関する。このデジタル混合
装置はレーダー受信器の中間周波数デジタイザーにおい
て使用されるが、遠隔通%の様な別の分野においても同
様に使用できる。
装置はレーダー受信器の中間周波数デジタイザーにおい
て使用されるが、遠隔通%の様な別の分野においても同
様に使用できる。
受f11されたレーダー信号をデジタルの形態に変換す
るための従来の構成が第1図に不される。アンテナ1に
よって受信された信号は、数GHzの周波数を!ル;型
的には有すが、これは混合!9t2において局部発振器
3からの局部発振信号と混合される。混合器1/4の出
力はバンド バス フィルター4)IQ:通過する。こ
のフィルタの出力は中間周波数、叩ち60M1lである
。この信号は参照番号5および6で示された同相(P)
チャンネルおよび直すり位相(Q)チャンネルに至る。
るための従来の構成が第1図に不される。アンテナ1に
よって受信された信号は、数GHzの周波数を!ル;型
的には有すが、これは混合!9t2において局部発振器
3からの局部発振信号と混合される。混合器1/4の出
力はバンド バス フィルター4)IQ:通過する。こ
のフィルタの出力は中間周波数、叩ち60M1lである
。この信号は参照番号5および6で示された同相(P)
チャンネルおよび直すり位相(Q)チャンネルに至る。
混合器7.8において60MHzで作動する第1/4の
局部発振器9からの波形と混合される。i合鼎8に入る
前にこの波形の位相ば90°ずらされる。混合器7.8
の各出力はローパス フィルタ11.12を通、過し、
増幅3!ll:1,14で増11tA14. LvJ幅
された各fi=T号はアナログ/デジタル変Ij!!鼎
15.16によってデジタル形態に変換される。これら
変換器はりしIツク17によって刻時されている。*換
器15.16の出力は、クロック11の周波数で信号サ
ンプルを表現する複素数の実部および虚部である。
局部発振器9からの波形と混合される。i合鼎8に入る
前にこの波形の位相ば90°ずらされる。混合器7.8
の各出力はローパス フィルタ11.12を通、過し、
増幅3!ll:1,14で増11tA14. LvJ幅
された各fi=T号はアナログ/デジタル変Ij!!鼎
15.16によってデジタル形態に変換される。これら
変換器はりしIツク17によって刻時されている。*換
器15.16の出力は、クロック11の周波数で信号サ
ンプルを表現する複素数の実部および虚部である。
第1図にボされるような従来のシステムにおいては、混
合器7.8、フィルタ1j、12、増幅器1:3.14
およびアナログ/デジタル変換器15、j6は各チャン
ネル5.6に関して厳密に等L7<、移相器10で導入
される位相シフトは厳密に90”である、もし、この樺
にされていないと、信号はゆがめられてしまう、これら
の要求が満され、発生しうる部品の経時変化にもかかわ
らずこれらの要求が満足され続けることを保証すること
は厄介なことでありかつ費用のかかることである。
合器7.8、フィルタ1j、12、増幅器1:3.14
およびアナログ/デジタル変換器15、j6は各チャン
ネル5.6に関して厳密に等L7<、移相器10で導入
される位相シフトは厳密に90”である、もし、この樺
にされていないと、信号はゆがめられてしまう、これら
の要求が満され、発生しうる部品の経時変化にもかかわ
らずこれらの要求が満足され続けることを保証すること
は厄介なことでありかつ費用のかかることである。
本発明の概念に先立って、j;達した問題は、ペース
バンドの代わりに中間周波数でデジタイジング処理を達
成する第2図にポされたような構成を用いることによっ
て解決できるものと戦々は考えていた。第2図を参照す
る。アンテナ18からのl? I”信号は、局部Q@器
20からの局部発振信Jイーた混合器19で混合される
。混合器19の出力はフィルタ21″′?:#!j、波
され、アナログ/デジタルttji!器22でデジタル
形態にfA換され、クロック23によって決められる)
1波数のデジタル サンプルを発生する。アナログ/デ
ジタル変換121/4のデジタル出力は、2つのチャン
ネルに入り、ここで、第3図に示されるような同相信号
Aおよび直角位相目3と乗算される。これら同相信号A
および直角位相信号Bは重み発生器26.27によって
発生される。これら市み発生!26.27は、アナログ
/デジタル変換器22を動作するのと固しクロック23
によって刻時される。#′4られる同相および直角位相
デジタル信号はデジタル ロー。
バンドの代わりに中間周波数でデジタイジング処理を達
成する第2図にポされたような構成を用いることによっ
て解決できるものと戦々は考えていた。第2図を参照す
る。アンテナ18からのl? I”信号は、局部Q@器
20からの局部発振信Jイーた混合器19で混合される
。混合器19の出力はフィルタ21″′?:#!j、波
され、アナログ/デジタルttji!器22でデジタル
形態にfA換され、クロック23によって決められる)
1波数のデジタル サンプルを発生する。アナログ/デ
ジタル変換121/4のデジタル出力は、2つのチャン
ネルに入り、ここで、第3図に示されるような同相信号
Aおよび直角位相目3と乗算される。これら同相信号A
および直角位相信号Bは重み発生器26.27によって
発生される。これら市み発生!26.27は、アナログ
/デジタル変換器22を動作するのと固しクロック23
によって刻時される。#′4られる同相および直角位相
デジタル信号はデジタル ロー。
バス フィルタ213.29によって濾波される。
これらデジタル フィルタの各々は、人力する各デジタ
ル サンプルを複数のブロックに入れ、各ブロックのサ
ンプルを一緒に加算することにょうて働く。
ル サンプルを複数のブロックに入れ、各ブロックのサ
ンプルを一緒に加算することにょうて働く。
デジタル システムの特性を蔽密に等しくすることがP
/h巾であるので、PおよびQチャンネルのマツチング
の問題および位相直交性の問題が解決されるので、第1
y3に関し°ζ上述された問題を第2図の様な構成で解
′決できると当初は考えられていた。第2図の構成の顕
著な特徴は、アナログ/・)′ジタル変換器が−114
シか使用されていないということにある。このことは、
第1図のベース バンド デジタイズ方法におけるより
もより^周数波で作動するために必要である。しかも、
より高い量子化ノイズはデジタル ローパス フィルタ
において行われる付加的な処理で信号と比較して減少さ
れるので、このノイズは許容される。
/h巾であるので、PおよびQチャンネルのマツチング
の問題および位相直交性の問題が解決されるので、第1
y3に関し°ζ上述された問題を第2図の様な構成で解
′決できると当初は考えられていた。第2図の構成の顕
著な特徴は、アナログ/・)′ジタル変換器が−114
シか使用されていないということにある。このことは、
第1図のベース バンド デジタイズ方法におけるより
もより^周数波で作動するために必要である。しかも、
より高い量子化ノイズはデジタル ローパス フィルタ
において行われる付加的な処理で信号と比較して減少さ
れるので、このノイズは許容される。
我/、による第2図に示されたような初期の試みは、2
つのチャンネルの周波数h1−答が期待したようには同
じでないという失望をもたらす結果となった。ローパス
フィルタの付加的な処理に種々の?M雑な加重を行っ
て、このことを修正することが試みられたが、費用がか
かるとともに周波数応答における差異を1Fシク修市で
きなかった。
つのチャンネルの周波数h1−答が期待したようには同
じでないという失望をもたらす結果となった。ローパス
フィルタの付加的な処理に種々の?M雑な加重を行っ
て、このことを修正することが試みられたが、費用がか
かるとともに周波数応答における差異を1Fシク修市で
きなかった。
混合器24.25からの差周波数および和周波数がそれ
ぞれI” 1オフよびド2で不されている珂S4図に示
されるようなデジタル フィルタの周波数応答を本発明
は実現する。和周波数が出現するt)で示されたバンド
中に、あるλトー答が存在することに注意すべきである
。この周波数応答は、デジタル ローパス フィルタに
よって使用された各ブロック内のサンプルの数に依存す
る0本発明;打は、若干異なる(例えば、2少ない)@
h、のブロックを選1JI!シて、第4!:AI)破線
にポされるように異なる周波数応答を与えることを可能
にした。この異なる周波数応答は、実線によって不され
る応答が加えられた時に、差周波数ドlに才曇1て−n
i<、和周波数1?2を含むバンド1−(を通して略O
である絹み合せ応答を与える。
ぞれI” 1オフよびド2で不されている珂S4図に示
されるようなデジタル フィルタの周波数応答を本発明
は実現する。和周波数が出現するt)で示されたバンド
中に、あるλトー答が存在することに注意すべきである
。この周波数応答は、デジタル ローパス フィルタに
よって使用された各ブロック内のサンプルの数に依存す
る0本発明;打は、若干異なる(例えば、2少ない)@
h、のブロックを選1JI!シて、第4!:AI)破線
にポされるように異なる周波数応答を与えることを可能
にした。この異なる周波数応答は、実線によって不され
る応答が加えられた時に、差周波数ドlに才曇1て−n
i<、和周波数1?2を含むバンド1−(を通して略O
である絹み合せ応答を与える。
各端部のサンプルを除いてすべてのサンプルを単に2倍
にすることによって、あるいは各端部のサンプルを半分
にし、間のサンプルの大部分を他のサンプルと比較して
変化しないように、即ち重みをlにすることによって同
じ効果を得ることができる。後者のようにすると、サン
プルの大部分に重みを加える必要がないので極めて簡単
にこの効果を得ることができる。
にすることによって、あるいは各端部のサンプルを半分
にし、間のサンプルの大部分を他のサンプルと比較して
変化しないように、即ち重みをlにすることによって同
じ効果を得ることができる。後者のようにすると、サン
プルの大部分に重みを加える必要がないので極めて簡単
にこの効果を得ることができる。
本発明によると、変化する入力信号を所定の信号と混合
して得られる和周波数および差周波数を表わすデジタル
1;i+を与える手段、および前記111周波数を取り
除くためのデジタル フィルタからなり、このデジタル
フィルタが、前記混合する手段の出力である連続する
サンプルを表わす数値を桟数のブロック毎に分け、各ブ
ロックの少なくとも最初と最後の数値に重みを加えて伯
の数値と比較してそれらの値を小さくし、各ブロック内
のnil記最初とhjL後の数値の間の数値の大部分を
相対的に変化しない手1文を含むデジタル混合装置が提
供される。
して得られる和周波数および差周波数を表わすデジタル
1;i+を与える手段、および前記111周波数を取り
除くためのデジタル フィルタからなり、このデジタル
フィルタが、前記混合する手段の出力である連続する
サンプルを表わす数値を桟数のブロック毎に分け、各ブ
ロックの少なくとも最初と最後の数値に重みを加えて伯
の数値と比較してそれらの値を小さくし、各ブロック内
のnil記最初とhjL後の数値の間の数値の大部分を
相対的に変化しない手1文を含むデジタル混合装置が提
供される。
第2図の構成において、フィルタ28.29の特性が一
債しないのは、このフィルタを通過する混合処理の和成
分は2つのチャンネルにおいて反対の位相を有し、2つ
の出力の間で不均衡を生じるためと考えられる。和成分
を除去する本発明の効果は、従って?1素数の実数部お
よび虚l!!部を表わすデジタル19号を2つのチャン
ネルに与える手段が設けられており、かつ直Ailの節
において定義されたデジタル フィルタが各チャンネル
に対して設けられている第2し1に示される様なシステ
ムにおいて特に重要である。
債しないのは、このフィルタを通過する混合処理の和成
分は2つのチャンネルにおいて反対の位相を有し、2つ
の出力の間で不均衡を生じるためと考えられる。和成分
を除去する本発明の効果は、従って?1素数の実数部お
よび虚l!!部を表わすデジタル19号を2つのチャン
ネルに与える手段が設けられており、かつ直Ailの節
において定義されたデジタル フィルタが各チャンネル
に対して設けられている第2し1に示される様なシステ
ムにおいて特に重要である。
実線および破線で示される第4図の応答の相段は完全で
はない、この相殺操作を繰り返すことによって気の市み
を一番端のサンプルに与え、その次の内側のサンプルに
%の重みを与えることによって改善することができる。
はない、この相殺操作を繰り返すことによって気の市み
を一番端のサンプルに与え、その次の内側のサンプルに
%の重みを与えることによって改善することができる。
サンプル )[1ツクの各端部から順にA、−4および
んの重みを使うことによってより改善することができる
。もちろん、理論的には各端部において3つ以」−のサ
ンプルに瑣みを課すことによって更に改善することがで
きる。しかしながら、実際こうすることによって得られ
る利益は、複雑さが増大する割にば小さい。
んの重みを使うことによってより改善することができる
。もちろん、理論的には各端部において3つ以」−のサ
ンプルに瑣みを課すことによって更に改善することがで
きる。しかしながら、実際こうすることによって得られ
る利益は、複雑さが増大する割にば小さい。
特定の#部加甫パターンを樽くことができるが、直列接
続されたフィルターに通用されるコンポリエージイン定
理を使用して一般化される0名目的な和周波数N−”+
−2・I’lF)の囲りの小さな応答を冑ることが目的
であるが、このL1的はF+で0になるフィルタに信号
を通過することによって(伯のフィルタリングに係わり
なく)常に達成することができる。このようなフィルタ
は(4号と、Flで半号イクル、即ちl’ IFで%サ
イクルの時間遅れた複vJ信号とを加えることによって
形成することができる。このフィルタのインパルス応答
、即ち学位インパルス入力の出力波形は、遅延時間1/
(4Fイ)によって分離された一対の中位インパルスで
ある。N個の等しい一連のインパルスの場合は、N+H
−の一連のインパルスが結果として得られ、外側の一対
、1およびN+1番のインパルスは元の高さを有し、残
りのN−1四のインパルスの全ては2倍の高さを有して
いる。我々は端部の重みを〃とし、内側の重みを1とす
る。
続されたフィルターに通用されるコンポリエージイン定
理を使用して一般化される0名目的な和周波数N−”+
−2・I’lF)の囲りの小さな応答を冑ることが目的
であるが、このL1的はF+で0になるフィルタに信号
を通過することによって(伯のフィルタリングに係わり
なく)常に達成することができる。このようなフィルタ
は(4号と、Flで半号イクル、即ちl’ IFで%サ
イクルの時間遅れた複vJ信号とを加えることによって
形成することができる。このフィルタのインパルス応答
、即ち学位インパルス入力の出力波形は、遅延時間1/
(4Fイ)によって分離された一対の中位インパルスで
ある。N個の等しい一連のインパルスの場合は、N+H
−の一連のインパルスが結果として得られ、外側の一対
、1およびN+1番のインパルスは元の高さを有し、残
りのN−1四のインパルスの全ては2倍の高さを有して
いる。我々は端部の重みを〃とし、内側の重みを1とす
る。
我々のフィルタが若干短かい非加重フィルタから得られ
ていることは無関係なことであり、実際の長さは任意で
ある。−に述された単純な2加重フィルタを複数個すべ
て元の非加重フィルタと直列に接続された場合は、ドや
の囲りの周波数でより強力にフィルタリングを行うこと
ができる。この場合、端部mみ係数はテーパー状を有し
ているが、この連続的な重みの変化はl+KX)Mの:
二項カを開のXIの係数によって与えられる。ここで、
t−o、l、 ・・・・・・Mであり、Mは蝮舎フィ
ルタの次元である。従って、」−述の通り、M−1は市
み14を与え、M−2は重み気と%+2×〃−%を4え
る。フィルタ全体の長さは、フィルタの中央部分に影響
を受けない重みが残されるので明らかに2Mを越えてし
まうが、このことは実際、1−問題にならない。
ていることは無関係なことであり、実際の長さは任意で
ある。−に述された単純な2加重フィルタを複数個すべ
て元の非加重フィルタと直列に接続された場合は、ドや
の囲りの周波数でより強力にフィルタリングを行うこと
ができる。この場合、端部mみ係数はテーパー状を有し
ているが、この連続的な重みの変化はl+KX)Mの:
二項カを開のXIの係数によって与えられる。ここで、
t−o、l、 ・・・・・・Mであり、Mは蝮舎フィ
ルタの次元である。従って、」−述の通り、M−1は市
み14を与え、M−2は重み気と%+2×〃−%を4え
る。フィルタ全体の長さは、フィルタの中央部分に影響
を受けない重みが残されるので明らかに2Mを越えてし
まうが、このことは実際、1−問題にならない。
IFの1す・イクルに4つ以1−のサンプルがある場合
、サンプルの数が4の411数であり2サイクル遅延が
tII数のサンプル数を与えるようにされていれば、同
じ考えが依然として通用できる。−に述のカコンボリエ
ーションの応用は衿依の■みに対して間じ値を与え、中
間周波数の最後のAサイクルの連続するグループ内のす
べてのサンプルにこれら重みの各々が与え1)れるべき
であるということを明かす。
、サンプルの数が4の411数であり2サイクル遅延が
tII数のサンプル数を与えるようにされていれば、同
じ考えが依然として通用できる。−に述のカコンボリエ
ーションの応用は衿依の■みに対して間じ値を与え、中
間周波数の最後のAサイクルの連続するグループ内のす
べてのサンプルにこれら重みの各々が与え1)れるべき
であるということを明かす。
この利用された原理を娩明するために、重みの2つの異
なる組が挙げられる。即ち、重み発生器Z’j、2’/
で@tトされ、L Oを表す重みとデジタル ローパス
フィルタ28.29に与tらa、う−゛ジクル n−
パス フィルタの応答を形成する1訂みである。実F燐
にはしかしながらこの2つの関数は対応する値をS!算
することによって係合することができ、各ペースパント
チ十ンネル(PおよびQ)において一つのみの重み発生
器が必要とされるようになる。システム ブロック図は
第2図のものと同じであり、変更された重みIAを有し
、ブrl 7り毎に加重サンプル値をtp純加算し、集
積時間に対応°rる間隔でこの加算結果をIjk出する
デジタル ローパス フィルタを有している。tf!み
発生器は各重みを改めて計算する必要はないが、これは
、繰り返えしパターンが使用され、かつサンプリング
クロッ々によって順次アドレスが変化されるコンピュー
ター型メモリ内に重み(/(G ストアすることができ
るためである。再循環マルチシフトレジスタが使用回部
である。
なる組が挙げられる。即ち、重み発生器Z’j、2’/
で@tトされ、L Oを表す重みとデジタル ローパス
フィルタ28.29に与tらa、う−゛ジクル n−
パス フィルタの応答を形成する1訂みである。実F燐
にはしかしながらこの2つの関数は対応する値をS!算
することによって係合することができ、各ペースパント
チ十ンネル(PおよびQ)において一つのみの重み発生
器が必要とされるようになる。システム ブロック図は
第2図のものと同じであり、変更された重みIAを有し
、ブrl 7り毎に加重サンプル値をtp純加算し、集
積時間に対応°rる間隔でこの加算結果をIjk出する
デジタル ローパス フィルタを有している。tf!み
発生器は各重みを改めて計算する必要はないが、これは
、繰り返えしパターンが使用され、かつサンプリング
クロッ々によって順次アドレスが変化されるコンピュー
ター型メモリ内に重み(/(G ストアすることができ
るためである。再循環マルチシフトレジスタが使用回部
である。
中間周波数1サイクル倍に4つ以上のサンプルを用いる
ことがβ1簡であるが、通常は4の整数倍のみが90’
シフトを容易に成すのに使用される。
ことがβ1簡であるが、通常は4の整数倍のみが90’
シフトを容易に成すのに使用される。
このより一般的な場合において、中間周波数で騒サイク
ルの長さの各グループ毎に複数のサンプルが取り扱われ
る。従って、lす・fクル当り12サンプルの場合、各
端部の終わり3つのサンプルに1/4の重みを付け、次
の内側の:)つのサンプルに名の重みを付けられる。
ルの長さの各グループ毎に複数のサンプルが取り扱われ
る。従って、lす・fクル当り12サンプルの場合、各
端部の終わり3つのサンプルに1/4の重みを付け、次
の内側の:)つのサンプルに名の重みを付けられる。
第2(へ図および第313ν1にボされる宙みは→トイ
ン数のデジタル表ンドであり、破線で示されるように各
サイクル毎に4つの重みを有し°ζいる。第5A図およ
び第5B図にボされるように1サイクル当り4つのサン
プルの場合の別の重みパターンがある。ここで第5A図
は市み発生器26で発/lされた符号が交J41になる
重みを示し、第5[3図は重み発生器27で発生された
け号が交互になる重みをボしている。第5A図および第
5B図のバターンにおいて、付号が交11.になる甫み
W2.W4あるいはWIl、W31は重みが表示しよ・
)とするサイン数のゼロ交差点上にあり、実際−」:2
つの重みWl、W3あるいはW21.W41のみが各チ
ャンネルの各サイクルに対して発生されることが必要と
なる。電子回路が筒中となるので、このことは有益であ
ると考えられる。
ン数のデジタル表ンドであり、破線で示されるように各
サイクル毎に4つの重みを有し°ζいる。第5A図およ
び第5B図にボされるように1サイクル当り4つのサン
プルの場合の別の重みパターンがある。ここで第5A図
は市み発生器26で発/lされた符号が交J41になる
重みを示し、第5[3図は重み発生器27で発生された
け号が交互になる重みをボしている。第5A図および第
5B図のバターンにおいて、付号が交11.になる甫み
W2.W4あるいはWIl、W31は重みが表示しよ・
)とするサイン数のゼロ交差点上にあり、実際−」:2
つの重みWl、W3あるいはW21.W41のみが各チ
ャンネルの各サイクルに対して発生されることが必要と
なる。電子回路が筒中となるので、このことは有益であ
ると考えられる。
す・イン数のゼロ交差点上にあって従って省略できるも
のがいくつかある重みを使用してサイン波を表現するこ
の考えは、l−ナイクル当り4つ以ヒのサンプルを使用
する(必要とされる90°位相シフトを得るためには4
の倍数が好ましい)シスイームに適用することができる
。この考えはまた、ゼロ交差点上に止みは存在しないが
いくつかがゼL’l交差点の近くにある場合、例えば第
6八図および第6B図における場合に過用できる。第6
A図および第に13図においてlサイクル当り8つのサ
ンプルが使用されている。第6A図および第6B図にお
いて重みの数は半減される。即ち、ゼロ交差点に近い重
みWj、W4.W5.W8等は一方のチャンネルで省略
され、重みW2]、W31゜WO3,W71等が他方の
チャンネルにおいて省略される。第7A図および第78
図は、lサイクル当り8つのサンプルを使用する場合を
示して才9す、第6図の場合よりもより優れた機能を与
えるが、重みのAだ0、即ちぎ口交斧点」、の十4にあ
る信みだけが省略i=J 1對である。
のがいくつかある重みを使用してサイン波を表現するこ
の考えは、l−ナイクル当り4つ以ヒのサンプルを使用
する(必要とされる90°位相シフトを得るためには4
の倍数が好ましい)シスイームに適用することができる
。この考えはまた、ゼロ交差点上に止みは存在しないが
いくつかがゼL’l交差点の近くにある場合、例えば第
6八図および第6B図における場合に過用できる。第6
A図および第に13図においてlサイクル当り8つのサ
ンプルが使用されている。第6A図および第6B図にお
いて重みの数は半減される。即ち、ゼロ交差点に近い重
みWj、W4.W5.W8等は一方のチャンネルで省略
され、重みW2]、W31゜WO3,W71等が他方の
チャンネルにおいて省略される。第7A図および第78
図は、lサイクル当り8つのサンプルを使用する場合を
示して才9す、第6図の場合よりもより優れた機能を与
えるが、重みのAだ0、即ちぎ口交斧点」、の十4にあ
る信みだけが省略i=J 1對である。
もちろん1サイクル当り8っ以1−のサンプルを使用す
ることが用箋であるが、4つあるいは8つが最も有用で
あると考えられ、12.16あるいは20も実用回部で
ある。201−以1−は、スピードに関する技術的な問
題のために魅力的でない。
ることが用箋であるが、4つあるいは8つが最も有用で
あると考えられ、12.16あるいは20も実用回部で
ある。201−以1−は、スピードに関する技術的な問
題のために魅力的でない。
各チャンネル毎にサンプルの数の戸から%の数を除去す
るのがベストであると考えられる。64以ト除去すると
、機能が許容される以十に劣ドしてしまい、気より除去
が少ない場合はまだ有効でばrt+るが、機能に関して
同じ改良をより容易に1テうことができるので好ましく
ない。
るのがベストであると考えられる。64以ト除去すると
、機能が許容される以十に劣ドしてしまい、気より除去
が少ない場合はまだ有効でばrt+るが、機能に関して
同じ改良をより容易に1テうことができるので好ましく
ない。
従来、0あるいは±1の重みのみでし0を表現すること
は考えられていた。しかし、重みのいくつかを除去する
という1−述の考えは、種々の重み(^が使用されるシ
ステムに通用できるということは6益なことである0例
えば、rt’s ’/ A図オシよび第7)図ニ*;
b’−(、’FM、bW3. Wl、 W I l 、
F;よびWS2等はより大きな強度4:自することがで
きる。
は考えられていた。しかし、重みのいくつかを除去する
という1−述の考えは、種々の重み(^が使用されるシ
ステムに通用できるということは6益なことである0例
えば、rt’s ’/ A図オシよび第7)図ニ*;
b’−(、’FM、bW3. Wl、 W I l 、
F;よびWS2等はより大きな強度4:自することがで
きる。
局部発振器の重みがゼ17とされることによってチャン
ネル5.6の一方J)るいは他方に二11けるサンプル
か無視される場合でiちっても1.このサンプルはデジ
タル 11−バス フィルタ21(,29によっ°で結
合されたサンプルのブロックの一要素を依然とし−(構
成する。洋って、例えば第5図に示される止みによって
、端部サンプルが不活性にされる場合にあっても、フィ
ルタにおい゛ζ減少された端部n′!みが、次の活性サ
ンプルでは2ζ(この端部サンプルに依然とし°(辱え
らね、る。
ネル5.6の一方J)るいは他方に二11けるサンプル
か無視される場合でiちっても1.このサンプルはデジ
タル 11−バス フィルタ21(,29によっ°で結
合されたサンプルのブロックの一要素を依然とし−(構
成する。洋って、例えば第5図に示される止みによって
、端部サンプルが不活性にされる場合にあっても、フィ
ルタにおい゛ζ減少された端部n′!みが、次の活性サ
ンプルでは2ζ(この端部サンプルに依然とし°(辱え
らね、る。
第1し1は受信されたレーダー伯汁をテ゛ジクルの片シ
態に変換″4イー)こめの従庫の横i−4炙]七すフ′
t’+−7り回路図、 )゛ら2図は本発明を説明1゛るブ1゛!ツク回vli
し1、第3図は同相信号および直角位相信号を示す図、
第4図は本発明によって実現されるデジタルフィルタの
周波数応答を示す図、 第5A図および第513図は別の重みパターンをボす図
、 第6A図および第68図は更に別の重みパターンを示す
図、 fi’/A図および第7 Hしlば更に異なる車みパタ
ーンを示す図。 1−・・アンテナ、2・・・混合器、3・・・局部発振
器。 4・・・バンド バス フィルター。 5・・・同相(P)チャンネル。 6・・・直角位相(Q)チャンネル。 7.8・・・混合器、9・・・第1/4の局部発振器。 10・・・移相器。 11.12・・・ローパス フィルター。 13.14−・・増幅器。 ts、t6・・・アナログ/デジタル変換器。 17・・・クロック、18・・・アンテナ。 19・・・混合器、20−・・局部発振器。 21・・・フィルタ。 22・・・アナログ/デジタル変換器。 23・・・り1コツク、24.25・・・混合器。 26.27・・・韮み発生器。 28.29・・・デジタル ローパス フィルタ。 第4図 1%/ Wり1 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和61年特許願第131690号
2、発明の名称 デジタル混合装置 3、補正をする者 事件との関係 出頭人 名 称 ザ ゼネラル エレクトリックコムノでニ
ー ピーエルシー
態に変換″4イー)こめの従庫の横i−4炙]七すフ′
t’+−7り回路図、 )゛ら2図は本発明を説明1゛るブ1゛!ツク回vli
し1、第3図は同相信号および直角位相信号を示す図、
第4図は本発明によって実現されるデジタルフィルタの
周波数応答を示す図、 第5A図および第513図は別の重みパターンをボす図
、 第6A図および第68図は更に別の重みパターンを示す
図、 fi’/A図および第7 Hしlば更に異なる車みパタ
ーンを示す図。 1−・・アンテナ、2・・・混合器、3・・・局部発振
器。 4・・・バンド バス フィルター。 5・・・同相(P)チャンネル。 6・・・直角位相(Q)チャンネル。 7.8・・・混合器、9・・・第1/4の局部発振器。 10・・・移相器。 11.12・・・ローパス フィルター。 13.14−・・増幅器。 ts、t6・・・アナログ/デジタル変換器。 17・・・クロック、18・・・アンテナ。 19・・・混合器、20−・・局部発振器。 21・・・フィルタ。 22・・・アナログ/デジタル変換器。 23・・・り1コツク、24.25・・・混合器。 26.27・・・韮み発生器。 28.29・・・デジタル ローパス フィルタ。 第4図 1%/ Wり1 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和61年特許願第131690号
2、発明の名称 デジタル混合装置 3、補正をする者 事件との関係 出頭人 名 称 ザ ゼネラル エレクトリックコムノでニ
ー ピーエルシー
Claims (7)
- (1)変化する入力信号を所定の信号と混合して得られ
る和周波数および差周波数を表わすデジタル信号を与え
る手段、および前記和周波数を取り除くためのデジタル
フィルタからなり、このデジタルフィルタが、前記混合
する手段の出力である連続するサンプルを表わす複数の
数値を複数のブロック毎に分け、各ブロックの少なくと
も最初と最後の数値に重みを加えて他の数値と比較して
それらの値を小さくし、各ブロック内の前記最初と最後
の数値の大部分を相対的に変化しない手段を含むデジタ
ル混合装置。 - (2)複素数の実数部および虚数部を表わすデジタル信
号を2つのチャンネルに与える手段が設けられており、
前記デジタルフィルタが各チャンネルに対して設けられ
ている特許請求の範囲第(1)項記載のデジタル混合装
置。 - (3)前記重みが、前記2つの端部サンプルを他のサン
プルに比して半分にする効果を有する特許請求の範囲第
(1)項または第(2)項記載のデジタル混合装置。 - (4)前記重みが、前記2つの端部サンプルに約1/4
の重みを与え、前記サンプルに隣接するサンプルに約3
/4の重みを与える効果を有する特許請求の範囲第(1
)項または第(2)記載のデジタル混合装置。 - (5)前記重みが、前記2つの端部サンプルに約1の重
みを与え、このサンプルに隣接するサンプルに約1/2
の重みを与え、かつ前記サンプルから3番目のサンプル
に約7/8の重みを与える効果を有する特許請求の範囲
第(1)項または第(2)項記載のデジタル混合装置。 - (6)変化する入力信号を所定の信号と混合して得られ
る和周波数および差周波数を表すデジタル信号を与える
手段、および前記和周波数を取り除くためのデジタルフ
ィルタからなり、このデジタルフィルタが、前記混合す
る手段の出力である連続するサンプルを表わす複数の数
値を複数のブロック毎に分け、前記重みの連続的変化が
(1/2+1/2・X)^M(ここで、IはOからMま
での整数であり、MはIとは異なる整数である。)の二
項展開におけるX^Iの係数で与えられるようにして、
各ブロックの少なくとも最初と最後の数値に他の数値と
比較して重みを加える手段を含むデジタル混合装置。 - (7)特定のサンプル周波数のデジタル入力信号からこ
の信号の実数部および虚数部を表示する2つの別の信号
を生成する装置であって、この装置が、90°位相が離
れた2つのサイン数を表わす2つの一連の重みを前記サ
ンプリング周波数で発生する手段および各一連の重みを
連続する入力信号要素に与えて前記実数部および虚数部
を生成する手段を含み、前記サイン数のゼロ交差点上あ
るいはその近くにある前記重みのいくつかがゼロとされ
ることを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8514260A GB2176362B (en) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | Digital mixing apparatus |
| GB8514260 | 1985-06-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254192A true JPS6254192A (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=10580254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61131690A Pending JPS6254192A (ja) | 1985-06-06 | 1986-06-06 | デジタル混合装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4797844A (ja) |
| EP (1) | EP0204570A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6254192A (ja) |
| CN (1) | CN86104796A (ja) |
| AU (1) | AU5846186A (ja) |
| BR (1) | BR8602662A (ja) |
| GB (1) | GB2176362B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283104A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Osaka Kiko Co Ltd | 主軸支持ベアリングの可変予圧装置 |
| JPH0572789U (ja) * | 1991-05-09 | 1993-10-05 | 有限会社花サマンサ | 花輸送具 |
| US5977477A (en) * | 1997-05-30 | 1999-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
| JP2015129752A (ja) * | 2008-02-26 | 2015-07-16 | セミコンダクター・コンポーネンツ・インダストリーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー | エコー検出 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5001660A (en) * | 1989-04-27 | 1991-03-19 | Hewlett-Packard Company | Waveform generation method using stored complex data |
| US5146473A (en) * | 1989-08-14 | 1992-09-08 | International Mobile Machines Corporation | Subscriber unit for wireless digital subscriber communication system |
| US5008900A (en) * | 1989-08-14 | 1991-04-16 | International Mobile Machines Corporation | Subscriber unit for wireless digital subscriber communication system |
| US5041998A (en) * | 1989-11-30 | 1991-08-20 | The Grass Valley Group Inc. | Digital video mixer |
| DE4237692C1 (de) * | 1992-11-07 | 1994-03-03 | Grundig Emv | Empfänger für ein digitales Rundfunksignal |
| SE501604C2 (sv) * | 1993-08-13 | 1995-03-27 | Ericsson Telefon Ab L M | Metod och anordning för sampling av elektriska signaler |
| US5442582A (en) * | 1994-03-04 | 1995-08-15 | Loral Aerospace Corp. | Transversal filter allrate equalizer for use at intermediate frequency |
| CN1713515B (zh) * | 2004-06-25 | 2010-08-11 | 盛群半导体股份有限公司 | 数字中频鉴频器 |
| CN106208968B (zh) * | 2015-05-07 | 2019-04-02 | 澜起科技股份有限公司 | 信号混频方法以及混频器 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3935535A (en) * | 1974-09-09 | 1976-01-27 | Hycom Incorporated | Fast equalization acquisition for automatic adaptive digital modem |
| US4117538A (en) * | 1977-05-04 | 1978-09-26 | Raytheon Company | Radar system with specialized weighting |
| DE3007907A1 (de) * | 1980-03-01 | 1981-09-17 | Licentia Patent-Verwaltungs-Gmbh, 6000 Frankfurt | Digitaler empfaenger |
| CA1151248A (en) * | 1980-08-27 | 1983-08-02 | Gerald O. Venier | Convoluted code matched filter |
| SE419581B (sv) * | 1980-09-12 | 1981-08-10 | Ericsson Telefon Ab L M | Anordning i ett radarsystem for korrektion av fas- och amplitudfel, som uppstar i kvadraturdetektorn |
| US4519084A (en) * | 1982-09-29 | 1985-05-21 | At&T Bell Laboratories | Matched filter for combating multipath fading |
-
1985
- 1985-06-06 GB GB8514260A patent/GB2176362B/en not_active Expired
-
1986
- 1986-06-05 EP EP86304291A patent/EP0204570A3/en not_active Ceased
- 1986-06-05 US US06/870,890 patent/US4797844A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-06-06 CN CN198686104796A patent/CN86104796A/zh active Pending
- 1986-06-06 JP JP61131690A patent/JPS6254192A/ja active Pending
- 1986-06-06 BR BR8602662A patent/BR8602662A/pt unknown
- 1986-06-06 AU AU58461/86A patent/AU5846186A/en not_active Abandoned
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283104A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Osaka Kiko Co Ltd | 主軸支持ベアリングの可変予圧装置 |
| JPH0572789U (ja) * | 1991-05-09 | 1993-10-05 | 有限会社花サマンサ | 花輸送具 |
| US5977477A (en) * | 1997-05-30 | 1999-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
| JP2015129752A (ja) * | 2008-02-26 | 2015-07-16 | セミコンダクター・コンポーネンツ・インダストリーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー | エコー検出 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4797844A (en) | 1989-01-10 |
| EP0204570A3 (en) | 1988-12-07 |
| EP0204570A2 (en) | 1986-12-10 |
| GB2176362A (en) | 1986-12-17 |
| BR8602662A (pt) | 1987-02-03 |
| CN86104796A (zh) | 1987-05-20 |
| GB2176362B (en) | 1989-12-06 |
| AU5846186A (en) | 1986-12-11 |
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