JPS6254532B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6254532B2 JPS6254532B2 JP58151534A JP15153483A JPS6254532B2 JP S6254532 B2 JPS6254532 B2 JP S6254532B2 JP 58151534 A JP58151534 A JP 58151534A JP 15153483 A JP15153483 A JP 15153483A JP S6254532 B2 JPS6254532 B2 JP S6254532B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reactor
- transmission gear
- rotating shafts
- bearing device
- reaction liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/0093—Microreactors, e.g. miniaturised or microfabricated reactors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
- B01F27/60—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis
- B01F27/70—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis with paddles, blades or arms
- B01F27/701—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis with paddles, blades or arms comprising two or more shafts, e.g. in consecutive mixing chambers
- B01F27/702—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis with paddles, blades or arms comprising two or more shafts, e.g. in consecutive mixing chambers with intermeshing paddles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/18—Stationary reactors having moving elements inside
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/00049—Controlling or regulating processes
- B01J2219/00051—Controlling the temperature
- B01J2219/00074—Controlling the temperature by indirect heating or cooling employing heat exchange fluids
- B01J2219/00087—Controlling the temperature by indirect heating or cooling employing heat exchange fluids with heat exchange elements outside the reactor
- B01J2219/00094—Jackets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/18—Details relating to the spatial orientation of the reactor
- B01J2219/182—Details relating to the spatial orientation of the reactor horizontal
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、一般に反応の進行中に粘性な物質で
揮発性物質を逸散せしめるもの、たとえばポリエ
ステルなどのポリマー重縮合用の横型反応機に関
するものである。
揮発性物質を逸散せしめるもの、たとえばポリエ
ステルなどのポリマー重縮合用の横型反応機に関
するものである。
一般に、連続重縮合反応装置に用いられる反応
機は、反応液の物理的性質から表面更新を十分に
行ない、また、粘性物質を十分に撹拌させる必要
から、たとえば特許第1024745号のような横型で
2本の回転軸に複数の撹拌翼を設けた構造となつ
ており、撹拌翼は軸の回転する際に相互に触れる
ことなく噛み合うように動く形式のものが主とし
て用いられている。この横型反応機においては、
さらに(1)減圧下で用いられるため回転軸の軸封装
置を設けること、(2)長期間(一般に数か月以上)
の連続運転に耐えること、(3)高温(一般に200℃
以上)に耐えること、(4)2本の回転軸を同一周期
で回転できること、などが要求される。
機は、反応液の物理的性質から表面更新を十分に
行ない、また、粘性物質を十分に撹拌させる必要
から、たとえば特許第1024745号のような横型で
2本の回転軸に複数の撹拌翼を設けた構造となつ
ており、撹拌翼は軸の回転する際に相互に触れる
ことなく噛み合うように動く形式のものが主とし
て用いられている。この横型反応機においては、
さらに(1)減圧下で用いられるため回転軸の軸封装
置を設けること、(2)長期間(一般に数か月以上)
の連続運転に耐えること、(3)高温(一般に200℃
以上)に耐えること、(4)2本の回転軸を同一周期
で回転できること、などが要求される。
従来よりこれら(1)〜(4)のような条件を満足する
ために、例えば第1,2図に示すような構造を持
つた反応機が用いられていた。第1図において、
熱媒ジヤケツト2により加熱された本体1に反応
液は液供給ノズル5より送入され、2本の回転軸
3に固着された複数個の撹拌翼4により撹拌さ
れ、反応を行ないながら出口ノズル6より系外に
取り出される。2本の回転軸3は、駆動装置10
により駆動され等速機9に組み込まれている伝動
歯車12により2本の回転軸に駆動力を伝達する
とともに、同一周期で回転される。
ために、例えば第1,2図に示すような構造を持
つた反応機が用いられていた。第1図において、
熱媒ジヤケツト2により加熱された本体1に反応
液は液供給ノズル5より送入され、2本の回転軸
3に固着された複数個の撹拌翼4により撹拌さ
れ、反応を行ないながら出口ノズル6より系外に
取り出される。2本の回転軸3は、駆動装置10
により駆動され等速機9に組み込まれている伝動
歯車12により2本の回転軸に駆動力を伝達する
とともに、同一周期で回転される。
回転軸3は、反応が減圧下において行なわれる
ため軸封する必要があり、軸封装置7が設けられ
ており、従来は高真空下でのシールに信頼性が高
いメカニカルシールが用いられている。この軸封
装置は一般に高温での信頼性が低いために、冷却
装置(図示せず)で冷却され常温で使用されてい
る。
ため軸封する必要があり、軸封装置7が設けられ
ており、従来は高真空下でのシールに信頼性が高
いメカニカルシールが用いられている。この軸封
装置は一般に高温での信頼性が低いために、冷却
装置(図示せず)で冷却され常温で使用されてい
る。
また、回転軸3には適当な軸受装置8を設ける
必要がある。この軸受装置8は、反応機が長期間
運転されるため潤滑油の注入が必要になる。この
ため、一般に軸受装置8は軸封装置7の外側に設
けられる。さらに、前述のように2本の回転軸3
は同一周期で回転させる必要がある。この方法と
しては、第1図に示すような歯車による機械的方
法、あるいは2本の回転軸におのおの独立したモ
ータを直結させ電気的に同期をとる方法などが考
えられる。しかし、電気的に同期をとる場合、集
積誤差により第2図に示すような撹拌翼の位相関
係が変化し、撹拌翼の接触という重大な事故が発
生したり、撹拌性能が狂つてくるという問題が発
生する可能性がある。また、何らかの故障により
一方のモータが作動しなかつたり起動が遅れたり
して、前述のような事故になる可能性がある。
必要がある。この軸受装置8は、反応機が長期間
運転されるため潤滑油の注入が必要になる。この
ため、一般に軸受装置8は軸封装置7の外側に設
けられる。さらに、前述のように2本の回転軸3
は同一周期で回転させる必要がある。この方法と
しては、第1図に示すような歯車による機械的方
法、あるいは2本の回転軸におのおの独立したモ
ータを直結させ電気的に同期をとる方法などが考
えられる。しかし、電気的に同期をとる場合、集
積誤差により第2図に示すような撹拌翼の位相関
係が変化し、撹拌翼の接触という重大な事故が発
生したり、撹拌性能が狂つてくるという問題が発
生する可能性がある。また、何らかの故障により
一方のモータが作動しなかつたり起動が遅れたり
して、前述のような事故になる可能性がある。
以上のような理由により、従来は信頼性の高い
歯車により同期をとる方法がとられていた。
歯車により同期をとる方法がとられていた。
以上を要約すると、従来横型反応機においては
(1)〜(4)の条件を満足するために、伝動歯車を組込
んだ等速機、冷却装置付きの4か所のメカニカル
シール、4か所の軸受装置が設けられており、こ
のように多くの部品により構成されているため、
反応機の製品コストが高い、軸封部の信頼性が低
いなる、反応機の据付けに広いスペースが必要で
ある等の問題が生じていた。特に装置の生産量が
小さい場合、本体1の必要容積に比べて軸封装置
や伝動歯車を組込んだ等速機の占める面積が相対
的に大きくなるとともにコストも相対的に上が
り、経済的でなかつた。
(1)〜(4)の条件を満足するために、伝動歯車を組込
んだ等速機、冷却装置付きの4か所のメカニカル
シール、4か所の軸受装置が設けられており、こ
のように多くの部品により構成されているため、
反応機の製品コストが高い、軸封部の信頼性が低
いなる、反応機の据付けに広いスペースが必要で
ある等の問題が生じていた。特に装置の生産量が
小さい場合、本体1の必要容積に比べて軸封装置
や伝動歯車を組込んだ等速機の占める面積が相対
的に大きくなるとともにコストも相対的に上が
り、経済的でなかつた。
本発明の目的は、前記のような経済性、スペー
ス、信頼性の問題を解決し、優れた反応機を提供
することにある。
ス、信頼性の問題を解決し、優れた反応機を提供
することにある。
本発明は、回転軸を同一周期で回転させる伝動
歯車を反応機内に組み込み、その軸受装置も反応
機内に組み込むとともに、必要に応じてこれらの
潤滑に反応液を用いることにより軸封装置を少な
くし、反応機を小型化して経済的にしたものであ
る。
歯車を反応機内に組み込み、その軸受装置も反応
機内に組み込むとともに、必要に応じてこれらの
潤滑に反応液を用いることにより軸封装置を少な
くし、反応機を小型化して経済的にしたものであ
る。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を第3図、第4図および第5図に
より説明する。
より説明する。
第3図は本発明の反応機の一実施例の横断面
図、第4図は第3図のB部の詳細を示す縦断面図
である。第3図において、右側(駆動装置10が
設けられている側)の軸封装置7および軸受装置
8は従来の構造と同様で、おのおの冷却および外
部より潤滑油の注入がなされる。
図、第4図は第3図のB部の詳細を示す縦断面図
である。第3図において、右側(駆動装置10が
設けられている側)の軸封装置7および軸受装置
8は従来の構造と同様で、おのおの冷却および外
部より潤滑油の注入がなされる。
これに対し、左側部は第4図に示すように外部
とは完全に遮断され、軸封装置は設けられていな
い。さらに詳しく説明すると、回転軸3には伝動
歯車12と軸受装置13が取付けられている。こ
れらには、液供給ノズル5より送入されてきた反
応液が導かれ、潤滑作用をなすと共に伝動歯車1
2により送り出され、出口穴15により本体1内
に送り込まれる。
とは完全に遮断され、軸封装置は設けられていな
い。さらに詳しく説明すると、回転軸3には伝動
歯車12と軸受装置13が取付けられている。こ
れらには、液供給ノズル5より送入されてきた反
応液が導かれ、潤滑作用をなすと共に伝動歯車1
2により送り出され、出口穴15により本体1内
に送り込まれる。
このように反応液が潤滑作用をなすので、外部
よりの潤滑油の注入は必要でなく、したがつて、
これは密閉された容器内に設けることが可能であ
る。なお、反応液が冷却され固化されるのを防ぐ
ため、熱媒入口、出口ノズル14,14′に連結
する熱媒ジヤケツトにより加熱される構造となつ
ている。第4図においては液供給ノズル5は上部
に設けたが、これは重力による液の落下と異常滞
留部を防ぐためである。しかしながら、反応液の
供給が不連続で液切れの可能性がある時は下部よ
り送入し、上部から取り出す方法が用いられる。
また、第4図では伝動歯車12と軸受装置13に
別々に反応液が送られているが、反応液の供給圧
力が低く均一に送られない場合は、直列的に流す
ように穴を設けることが望ましい。
よりの潤滑油の注入は必要でなく、したがつて、
これは密閉された容器内に設けることが可能であ
る。なお、反応液が冷却され固化されるのを防ぐ
ため、熱媒入口、出口ノズル14,14′に連結
する熱媒ジヤケツトにより加熱される構造となつ
ている。第4図においては液供給ノズル5は上部
に設けたが、これは重力による液の落下と異常滞
留部を防ぐためである。しかしながら、反応液の
供給が不連続で液切れの可能性がある時は下部よ
り送入し、上部から取り出す方法が用いられる。
また、第4図では伝動歯車12と軸受装置13に
別々に反応液が送られているが、反応液の供給圧
力が低く均一に送られない場合は、直列的に流す
ように穴を設けることが望ましい。
次に、第5図により他の実施例を説明する。第
5図は第3図のB部に相当する他の実施例の横断
面図であり、伝動歯車12および軸受装置13を
本体1の側板より内側に入れ、本体1内に滞留し
ている反応液により潤滑する方法をとつているも
ので、液供給ノズル5は任意の位置に設けられて
いる。このように構成した場合、第3図における
右側の駆動装置のない方の軸封装置も不要(第5
図の軸受装置と同じ構造が採用できる。)とな
り、さらに経済的になる。
5図は第3図のB部に相当する他の実施例の横断
面図であり、伝動歯車12および軸受装置13を
本体1の側板より内側に入れ、本体1内に滞留し
ている反応液により潤滑する方法をとつているも
ので、液供給ノズル5は任意の位置に設けられて
いる。このように構成した場合、第3図における
右側の駆動装置のない方の軸封装置も不要(第5
図の軸受装置と同じ構造が採用できる。)とな
り、さらに経済的になる。
本発明によれば、従来の反応機に比べ軸封装置
が半減でき、伝動歯車を組込んだ等送機がなくな
るので装置がコンパクトにできて経済的で信頼性
の高い反応機を提供することができる。特に小容
量を生産する反応機に用いることにより、従来で
は経済べースにのらないものでも実用に供するこ
とができるので、極めて経済的である。
が半減でき、伝動歯車を組込んだ等送機がなくな
るので装置がコンパクトにできて経済的で信頼性
の高い反応機を提供することができる。特に小容
量を生産する反応機に用いることにより、従来で
は経済べースにのらないものでも実用に供するこ
とができるので、極めて経済的である。
第1図は従来の横型反応機の横断面図、第2図
は第1図のA−A断面図、第3図は本発明による
横型反応機の一実施例の横断面図、第4図は第3
図のB部の詳細を示す縦断面図、第5図は本発明
の他の実施例を示す第3図のB部に相当する横断
面図である。 1……本体、2……熱媒ジヤケツト、3……回
転軸、4……撹拌翼、5……液供給ノズル、6…
…出口ノズル、7……軸封装置、8……軸受装
置、9……等速機、10……駆動装置、11……
回転方向を示す矢印、12……伝動歯車、13…
…軸受装置、14……熱媒入口ノズル、14′…
…熱媒出口ノズル、15……出口穴。
は第1図のA−A断面図、第3図は本発明による
横型反応機の一実施例の横断面図、第4図は第3
図のB部の詳細を示す縦断面図、第5図は本発明
の他の実施例を示す第3図のB部に相当する横断
面図である。 1……本体、2……熱媒ジヤケツト、3……回
転軸、4……撹拌翼、5……液供給ノズル、6…
…出口ノズル、7……軸封装置、8……軸受装
置、9……等速機、10……駆動装置、11……
回転方向を示す矢印、12……伝動歯車、13…
…軸受装置、14……熱媒入口ノズル、14′…
…熱媒出口ノズル、15……出口穴。
Claims (1)
- 1 内部に同一周期で回転する2本の平行な回転
軸を設け、かつ該回転軸に複数個の撹拌翼を固着
した粘性物質処理用の横型反応機において、前記
2本の回転軸に取付けられ、該回転軸を同一周期
で回転させる伝動歯車とその軸受装置を減圧保持
された反応機内部に設けたことを特徴とする横型
反応機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151534A JPS6044030A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 横型反応機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151534A JPS6044030A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 横型反応機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044030A JPS6044030A (ja) | 1985-03-08 |
| JPS6254532B2 true JPS6254532B2 (ja) | 1987-11-16 |
Family
ID=15520612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151534A Granted JPS6044030A (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 横型反応機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111850703A (zh) * | 2020-07-02 | 2020-10-30 | 浙江金旗新材料科技有限公司 | 抗菌涤纶dty母丝的制备方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627185B2 (ja) * | 1986-02-19 | 1994-04-13 | 株式会社日立製作所 | 熱可塑性樹脂の連続処理装置 |
| JPH0661534B2 (ja) * | 1986-03-31 | 1994-08-17 | 株式会社佐竹製作所 | 石抜選別盤の穀粒漏出防止装置 |
| JPH10296066A (ja) * | 1997-04-30 | 1998-11-10 | Kurimoto Ltd | 混練機 |
| CN107537414B (zh) * | 2017-08-02 | 2019-06-28 | 江西华雄塑料科技有限公司 | 一种插座面板制作用电玉粉制备装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS578907Y2 (ja) * | 1977-07-26 | 1982-02-20 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP58151534A patent/JPS6044030A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111850703A (zh) * | 2020-07-02 | 2020-10-30 | 浙江金旗新材料科技有限公司 | 抗菌涤纶dty母丝的制备方法 |
| CN111850703B (zh) * | 2020-07-02 | 2021-08-24 | 浙江金旗新材料科技有限公司 | 抗菌涤纶dty母丝的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6044030A (ja) | 1985-03-08 |
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