JPS625501A - 照明器具 - Google Patents
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- JPS625501A JPS625501A JP14435085A JP14435085A JPS625501A JP S625501 A JPS625501 A JP S625501A JP 14435085 A JP14435085 A JP 14435085A JP 14435085 A JP14435085 A JP 14435085A JP S625501 A JPS625501 A JP S625501A
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Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目的〕
産業上の利用分野
この発明は、放射エネルギーを直接機械的回転運動に変
換する構造とそれにより回転する飾り回転体を有する照
明器具に関する。
換する構造とそれにより回転する飾り回転体を有する照
明器具に関する。
従来の技術
このような照明器具としては、先に本発明者による特願
昭59−179142.60−106486.60−1
14956等がある。これらは、渦状あるいは螺旋状の
反射整流板を用いて、自然光あるいは人工光により生じ
た上昇気流に螺旋回転を与え、任意形状の飾り回転体を
回転させるものである。
昭59−179142.60−106486.60−1
14956等がある。これらは、渦状あるいは螺旋状の
反射整流板を用いて、自然光あるいは人工光により生じ
た上昇気流に螺旋回転を与え、任意形状の飾り回転体を
回転させるものである。
発明が解決しようとする問題点
上述の放射エネルギーを直接機械的回転運動に変換する
構造とそれにより回転する飾り回転体を有する照明器具
は、それぞれ効果的に作動するものである。しかし近年
の消費者は商品の多様性を求める傾向がある。そこで放
射エネルギーにより生した気流に螺旋回転を与え、任意
形状の飾り回転体を回転させる他の多くの方法を提供す
るのが本発明の目的である。
構造とそれにより回転する飾り回転体を有する照明器具
は、それぞれ効果的に作動するものである。しかし近年
の消費者は商品の多様性を求める傾向がある。そこで放
射エネルギーにより生した気流に螺旋回転を与え、任意
形状の飾り回転体を回転させる他の多くの方法を提供す
るのが本発明の目的である。
[INNコ
コ題点を解決するための手段
第1図は、本発明の1実施例を示す斜視図である。この
図では飾り回転体2は回転木馬状のものであるが、この
形状に限ることなく一般に任意の形状でよろしい、この
回転体を垂直にたてた軸13のまわりに回動自在に軸支
し、ケーシング1(透明)の中に収めである。ケーシン
グ1には、通気孔5と整流曲板6を多数偏設けである。
図では飾り回転体2は回転木馬状のものであるが、この
形状に限ることなく一般に任意の形状でよろしい、この
回転体を垂直にたてた軸13のまわりに回動自在に軸支
し、ケーシング1(透明)の中に収めである。ケーシン
グ1には、通気孔5と整流曲板6を多数偏設けである。
ケーシングlの上部は通気孔4を有する蓋3がはめであ
る。
る。
軸付集合電球7を点灯すればその放射エネルギーによっ
て飾り回転体2は回転する。もちろん外部からの自然光
や人工光によっても回転する。また蓋やケーシング内部
の任意の場所に光源をとりつければ、とてもよく回転す
る。なお以下ケーシングといえば、一般に透明とする。
て飾り回転体2は回転する。もちろん外部からの自然光
や人工光によっても回転する。また蓋やケーシング内部
の任意の場所に光源をとりつければ、とてもよく回転す
る。なお以下ケーシングといえば、一般に透明とする。
第2図は本発明の2実施例を示す斜視図である。
この図は電球15を蓋3にとりつけた例である(コード
は図示せず)。飾り回転体17は数珠つなぎにした球で
あるが、この形状に限ることなく一般に任意の形状でよ
いことは前述のとうりである。図のように軸部分には軸
飾りの設置が可能である。
は図示せず)。飾り回転体17は数珠つなぎにした球で
あるが、この形状に限ることなく一般に任意の形状でよ
いことは前述のとうりである。図のように軸部分には軸
飾りの設置が可能である。
またこの軸飾り16の内部に数ワット以上の電球を入れ
点灯すれば美麗であるばかりか、こうすれば電球15は
なくても飾り回転体がよく回転するという効果がある。
点灯すれば美麗であるばかりか、こうすれば電球15は
なくても飾り回転体がよく回転するという効果がある。
第1.2図における通気孔5と整流曲板6を分解した斜
視図が、第3.4図である。第4図の整。
視図が、第3.4図である。第4図の整。
流面板6を第3図の通気孔5の上にかぶせた形状に第1
.2図はなっている。
.2図はなっている。
第4図の11流曲板6を用いる代わりに、第5図に示す
ような通気孔22を有するパイプ23の複数個が渦状配
室をなすように通気孔5に合わせとりつけてもよい。
ような通気孔22を有するパイプ23の複数個が渦状配
室をなすように通気孔5に合わせとりつけてもよい。
第1〜3図の通気孔は楕円形のもので示したが、任意形
状でよい。従って、第7図に示すような半月形の通気孔
24に整流曲板24を、あるいは第8図に示すようなひ
さしのせり出た整流曲板27をケーシング材と一体成形
してもよい。
状でよい。従って、第7図に示すような半月形の通気孔
24に整流曲板24を、あるいは第8図に示すようなひ
さしのせり出た整流曲板27をケーシング材と一体成形
してもよい。
第1,2図における通気孔5に、整流曲板6、整流曲板
24、整流曲板27、あるいはバイ123等を設けるこ
となしに、即ち言い1負えれば第3図に示すような完全
閉放された整流性のない通気孔のままにしておいて、こ
の上に第6図に示すM凹板18、軸心部19およびフレ
ーム20からなる整流器21をさなのようにのせる方法
もよろしい。
24、整流曲板27、あるいはバイ123等を設けるこ
となしに、即ち言い1負えれば第3図に示すような完全
閉放された整流性のない通気孔のままにしておいて、こ
の上に第6図に示すM凹板18、軸心部19およびフレ
ーム20からなる整流器21をさなのようにのせる方法
もよろしい。
第9図は本発明第3実施例の斜視図である。ケーシング
31の下部に螺旋状のフレア33を成形しである。軸3
2は、下板34にたてである。この軸に軸受つきの任意
形状飾り回転体(図示せず)を回動自在に軸支する。光
源ランプく図示せず)はM2S、軸32、その他任意の
位置にとりつければよい。
31の下部に螺旋状のフレア33を成形しである。軸3
2は、下板34にたてである。この軸に軸受つきの任意
形状飾り回転体(図示せず)を回動自在に軸支する。光
源ランプく図示せず)はM2S、軸32、その他任意の
位置にとりつければよい。
第1θ図は、第9図の平面図である。なお第9図では、
フレア33はケーシング31の外部に向かって伸びてい
るが、内部に向かって伸ばしてもよい。
フレア33はケーシング31の外部に向かって伸びてい
るが、内部に向かって伸ばしてもよい。
第11図は本発明第4実施例の斜視図である。第12図
はその分解斜視図である。透明なケーシング39の中に
ケーシング底部45の中心から軸42を垂直にたて、軸
受40とつり具41のついた任意形状の飾り回転体(図
示せず)を回動自在に軸支する。ケーシング底部にはい
くつかの通気孔44をあける。
はその分解斜視図である。透明なケーシング39の中に
ケーシング底部45の中心から軸42を垂直にたて、軸
受40とつり具41のついた任意形状の飾り回転体(図
示せず)を回動自在に軸支する。ケーシング底部にはい
くつかの通気孔44をあける。
またケーシング底部でケーシングの外部に整流器43を
図に示すように渦状配置に設ける。これは、ガラスやプ
ラスチック製ならば、ケーシングとの一体成形でよい。
図に示すように渦状配置に設ける。これは、ガラスやプ
ラスチック製ならば、ケーシングとの一体成形でよい。
通気孔44、ケーシング底部45及び整流器43から構
成される本整流器の特徴は、整流器が脚と整流板の二つ
の働きをかねそなえていることである。従ってこの下に
下板が不要である。
成される本整流器の特徴は、整流器が脚と整流板の二つ
の働きをかねそなえていることである。従ってこの下に
下板が不要である。
蓋46には、通気孔38を設け、更に支柱47を固定す
る。支柱47にはソケット49をとりつけ電球をはめこ
む。回転体に光がゆきわたるために、N46の上部もし
くは全体を透明にする。
る。支柱47にはソケット49をとりつけ電球をはめこ
む。回転体に光がゆきわたるために、N46の上部もし
くは全体を透明にする。
第13図は本発明第5実施例の斜視図である。本図では
、任意形状の飾り回転体とtIi球へのコードは省略し
である。!11器60はとりだして拡大図にして第14
図に示しである。整流器60の直径にほぼ等しい孔をケ
ーシング底部にもつようにケーシング56を成形してお
いて、整流器60をはめこめばよろしい。この整流器は
脚の働きをもっていることが特徴である。さらに第13
図でノブ51の縁部分が通気孔よりもせりだしているの
でほこりが入りにくい構造である。
、任意形状の飾り回転体とtIi球へのコードは省略し
である。!11器60はとりだして拡大図にして第14
図に示しである。整流器60の直径にほぼ等しい孔をケ
ーシング底部にもつようにケーシング56を成形してお
いて、整流器60をはめこめばよろしい。この整流器は
脚の働きをもっていることが特徴である。さらに第13
図でノブ51の縁部分が通気孔よりもせりだしているの
でほこりが入りにくい構造である。
第15図は本発明第6実施例の斜視図である。第12図
における整流部分を第15図に示す方式におき換えるこ
とができる。この整流部分は第16図に拡大して分解斜
視図として示した。これは、通気孔73を有する下板7
2の上に整流板69を渦状に配置し固着し、その上に上
板68を固着しである。この整流器の直径に等しい孔を
ケーシング底部にもつようにケーシング65を成形して
、本整流器をはめ込み固着すればよい。
における整流部分を第15図に示す方式におき換えるこ
とができる。この整流部分は第16図に拡大して分解斜
視図として示した。これは、通気孔73を有する下板7
2の上に整流板69を渦状に配置し固着し、その上に上
板68を固着しである。この整流器の直径に等しい孔を
ケーシング底部にもつようにケーシング65を成形して
、本整流器をはめ込み固着すればよい。
第16図に示す整流器に代わって第17図(a)に示す
整流器を用いてよい、第17図(a)は本発明第7実施
例の斜視図であり、(b)、(c)はその分解斜視図で
ある。
整流器を用いてよい、第17図(a)は本発明第7実施
例の斜視図であり、(b)、(c)はその分解斜視図で
ある。
また第16図に示す整流器の代わりに第18図に示す整
流器を用いてもよい。第18図は本発明第8実施例の斜
視図である。
流器を用いてもよい。第18図は本発明第8実施例の斜
視図である。
第19図は本発明第9実施例の斜視図である。透明なケ
ーシング84の底ちかくに通気孔89を設けて、その上
に図に示すように整流板88を固定し、中心部に軸85
を立て、ケーシングの上方開放部にN80をつけ、蓋に
ソケットと電球をつけた構造である。
ーシング84の底ちかくに通気孔89を設けて、その上
に図に示すように整流板88を固定し、中心部に軸85
を立て、ケーシングの上方開放部にN80をつけ、蓋に
ソケットと電球をつけた構造である。
杉の面白さがあり、構造簡単で製造工程が少なくてすむ
という特徴がある。
という特徴がある。
第20図は本発明第10実施例の斜視図である。これは
主にガラスを用いてテラリウム状に製造する場合の例で
ある。一部分ステントグラスを用いると美顔になる。整
流板104、上板103、下板102からなる!2!流
器の部分を第21図に斜視図にて示した。第22図は、
第21図の分解斜視図である。
主にガラスを用いてテラリウム状に製造する場合の例で
ある。一部分ステントグラスを用いると美顔になる。整
流板104、上板103、下板102からなる!2!流
器の部分を第21図に斜視図にて示した。第22図は、
第21図の分解斜視図である。
第20図の整流器の部分は、第23図に示す整流器で置
き代えてもよい。第23図は本発明第11実施例の斜視
図であり、第24図はその分解斜視図である。
き代えてもよい。第23図は本発明第11実施例の斜視
図であり、第24図はその分解斜視図である。
第20図の整流器の場合は、気流が側面から流入する構
造であるのに対して、第23図に示す整fE器では第2
4図(d)に示したように脚109によって下板107
が机面より浮くので、下板107の縁にそって設けたい
くつかの三角形の隙間を通して下板の下方から整流器内
に流入する構造である。第25図(a)は第24図<a
>の平面図、第25図(1))は第24図の下板107
上に整流板+08を固着した状態での平面図、第25図
(C)は第24図(c)の平面図である。
造であるのに対して、第23図に示す整fE器では第2
4図(d)に示したように脚109によって下板107
が机面より浮くので、下板107の縁にそって設けたい
くつかの三角形の隙間を通して下板の下方から整流器内
に流入する構造である。第25図(a)は第24図<a
>の平面図、第25図(1))は第24図の下板107
上に整流板+08を固着した状態での平面図、第25図
(C)は第24図(c)の平面図である。
整流板108は第26図に示す!f流析板112しても
よい、これは第12実施例である。
よい、これは第12実施例である。
上板106は第24図では何枚かをつなぎあわせて構成
しであるが、これはテラリウム式につくるためであって
、さもなくば第27図に示すように一枚板にすることは
、もちろんさしつかえない。
しであるが、これはテラリウム式につくるためであって
、さもなくば第27図に示すように一枚板にすることは
、もちろんさしつかえない。
第28図(a)は本発明第13実施例の整流器の斜視図
である。第28図(b)は上板114の平面図、(c)
は整流板116下板117の平面図、(d)はカバー1
19の平面図である。脚+15によって下板117は机
面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方から
下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流入
する。下板117は、第28図(e)に示す形の下板1
21にしてもよい。こうすると下板の外周部に問いてい
る通気孔部分が下板117を用いる場合より大きくなり
回転のパワーが増大する効果がある。
である。第28図(b)は上板114の平面図、(c)
は整流板116下板117の平面図、(d)はカバー1
19の平面図である。脚+15によって下板117は机
面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方から
下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流入
する。下板117は、第28図(e)に示す形の下板1
21にしてもよい。こうすると下板の外周部に問いてい
る通気孔部分が下板117を用いる場合より大きくなり
回転のパワーが増大する効果がある。
あるいは、カバー119を用いることなしに、第28図
(b)および(f)に示す、、l:板114.整流板1
23.下板124を用いて整流器を構成すれば、気流が
整流器の側面から流入する形態の整流器となる。この場
合は脚128は不要となる。
(b)および(f)に示す、、l:板114.整流板1
23.下板124を用いて整流器を構成すれば、気流が
整流器の側面から流入する形態の整流器となる。この場
合は脚128は不要となる。
第29図(a)は本発明第14実施例の整流器の斜視図
である。第29図(b)は上板127の平面図、(c)
は整流板126と下板129の平面図、(d)はカバー
130の平面図である。111128によって下板12
9は机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下
方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内
に流入する。下板129は、第29図(e)に示す形の
下板133にしてもよいゆこうすると下板の外周部に問
いている通気孔部分が下板129を用いる場合に比べて
、通常位置からは見えにくくなる効果がある。
である。第29図(b)は上板127の平面図、(c)
は整流板126と下板129の平面図、(d)はカバー
130の平面図である。111128によって下板12
9は机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下
方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内
に流入する。下板129は、第29図(e)に示す形の
下板133にしてもよいゆこうすると下板の外周部に問
いている通気孔部分が下板129を用いる場合に比べて
、通常位置からは見えにくくなる効果がある。
あるいは、カバー130を用いることなしに、第29図
(b)および(f)に示す上板127.W凹板132.
下板133を用いて整流器を構成すれば、気流が整流器
の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は1
lj128は不要となる。
(b)および(f)に示す上板127.W凹板132.
下板133を用いて整流器を構成すれば、気流が整流器
の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は1
lj128は不要となる。
あるいは、カバー130を用いることなしに、第29図
(b)および(e)に示す上板127.整流板135.
下板136を用いて整流器を構成すれば、気流が整流器
の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は#
12Bは不要となる。
(b)および(e)に示す上板127.整流板135.
下板136を用いて整流器を構成すれば、気流が整流器
の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は#
12Bは不要となる。
第30図(a)は本発明第15実施例の整流器の斜視図
である。第30図(b)は上板138の平面図、(c)
は整流板137と下板141の平面図、(d)はカバー
140の平面図である。脚139によって下板141を
机面から浮かせる構造であるので、IjC流は下板の下
方から下板の縁部分に問いた通気部分を通って整流器内
に流入する。
である。第30図(b)は上板138の平面図、(c)
は整流板137と下板141の平面図、(d)はカバー
140の平面図である。脚139によって下板141を
机面から浮かせる構造であるので、IjC流は下板の下
方から下板の縁部分に問いた通気部分を通って整流器内
に流入する。
あるいは、カバー140を用いることなしに、第30図
(b)、(e)および(f)に示す上板1’38,1!
流板144、下板145、およびカバー143を用いて
整流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する
形態の整流器となる。この場合はMJ139は不要とな
る。
(b)、(e)および(f)に示す上板1’38,1!
流板144、下板145、およびカバー143を用いて
整流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する
形態の整流器となる。この場合はMJ139は不要とな
る。
第311ffl(a)は本発明第16実施例の!f流器
の斜視図である。*31(b)は上板149の平面図、
(cンは整流板+47と下板151の平面図である。カ
バー150の平面図は第30図(d)に等しい。脚+4
8によって下板15+ を机面から浮かせる構造である
ので、気流は下板の下方から下板の&を部分に開いた通
気部分を通って整流器内に流入する。下板151は、第
31図Cd>に示す形の下板155にしてもよい。こう
すると下板の外周部に問いている通気孔154が、下板
15+ を用いる場合よりも上板と整流板の陰に隠れて
みえにくくなる効果がある。
の斜視図である。*31(b)は上板149の平面図、
(cンは整流板+47と下板151の平面図である。カ
バー150の平面図は第30図(d)に等しい。脚+4
8によって下板15+ を机面から浮かせる構造である
ので、気流は下板の下方から下板の&を部分に開いた通
気部分を通って整流器内に流入する。下板151は、第
31図Cd>に示す形の下板155にしてもよい。こう
すると下板の外周部に問いている通気孔154が、下板
15+ を用いる場合よりも上板と整流板の陰に隠れて
みえにくくなる効果がある。
ここで、カバー150を用いることなしに、第3■図(
b)、(e)および(f)に示す上板149.整流板1
57゜下板158、およびカバー160を用いて整流器
を構成すれば、Pic流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は1ull 148は不要
となる。
b)、(e)および(f)に示す上板149.整流板1
57゜下板158、およびカバー160を用いて整流器
を構成すれば、Pic流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は1ull 148は不要
となる。
第32図(a)は本発明第17実施例の整流器の斜視図
である。第32図(b)は上板+63の平面図、(c)
は整流板16+ と下板164の平面図である。、カバ
ー165の平面図は第30図(d)に等しい。脚162
によって下板164は机面から浮かせる構造であるので
、気流は下板の下方から下板の緑部分に開いた通気部分
を通フで整流器内に流入する。下板164は、第32図
(d)に示す形の下板167にしてもよい。
である。第32図(b)は上板+63の平面図、(c)
は整流板16+ と下板164の平面図である。、カバ
ー165の平面図は第30図(d)に等しい。脚162
によって下板164は机面から浮かせる構造であるので
、気流は下板の下方から下板の緑部分に開いた通気部分
を通フで整流器内に流入する。下板164は、第32図
(d)に示す形の下板167にしてもよい。
こうすると下板の外周部に問いている通気孔部分が下板
164を用いる場合より大きくなり回転のパワーが増大
する効果がある。
164を用いる場合より大きくなり回転のパワーが増大
する効果がある。
あるいは、カバー165用いることなしに、第32図(
b)、(e)および(f)に示す上板163.整流板1
68゜下板169、およびカバー170を用いて整流器
を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の
整流器となる。この場合は脚+62は不要となる。
b)、(e)および(f)に示す上板163.整流板1
68゜下板169、およびカバー170を用いて整流器
を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の
整流器となる。この場合は脚+62は不要となる。
あるいは、カバー165用いることなしに、第32図(
b)、(d)および(f)に示す上板163.整流板1
6G下板167、およびカバー170を用いて整流器を
構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の整
流器となる。この場合は脚+62は不要となる。
b)、(d)および(f)に示す上板163.整流板1
6G下板167、およびカバー170を用いて整流器を
構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の整
流器となる。この場合は脚+62は不要となる。
第33図(a)は本発明第18実施例の整流器の斜視図
である。第33図(b)は上板172の平面図、(e)
は整流板171 と下板176の平面図である。カバー
174の平面図は第30図(d)に等しい。脚173に
よって下板176は机面から浮かせる構造であるので、
気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を
通って整流器内に流入する。
である。第33図(b)は上板172の平面図、(e)
は整流板171 と下板176の平面図である。カバー
174の平面図は第30図(d)に等しい。脚173に
よって下板176は机面から浮かせる構造であるので、
気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を
通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー174を用いることなしに、第33図
(b)、(d)および(e)に示す上板172.整流板
177、下板179、およびカバー180を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚+73は不要となる。尚
上板172は上板18+にて置きかえてもよい。
(b)、(d)および(e)に示す上板172.整流板
177、下板179、およびカバー180を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚+73は不要となる。尚
上板172は上板18+にて置きかえてもよい。
このようにすると整流板の近くで、且つ下板の縁部分に
ある通気孔が見え難くなる効果がある。
ある通気孔が見え難くなる効果がある。
第34図(a)は本発明第19実施例の整流器の斜視図
である。第34図(b)は上板183の平面図、(c)
は整流板182と下板186の平面図である。カバー1
85の平面図は第30図(d)に等しい0脚184によ
って下板186は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
である。第34図(b)は上板183の平面図、(c)
は整流板182と下板186の平面図である。カバー1
85の平面図は第30図(d)に等しい0脚184によ
って下板186は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
あるいは、カバー185を用いることなしに、第34図
(b)、(d)および(e)に示す上板183.整流板
188、下板190、およびカバー191を用いて整流
器を構成すれば、気゛流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は1111184は不要と
なる。尚上板183は上板192にて置きかえてもよい
。
(b)、(d)および(e)に示す上板183.整流板
188、下板190、およびカバー191を用いて整流
器を構成すれば、気゛流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は1111184は不要と
なる。尚上板183は上板192にて置きかえてもよい
。
このようにすると整流板の近くで、下板の縁部分にある
通気孔が見え難<くなる効果がある。
通気孔が見え難<くなる効果がある。
第35図(a)は本発明第20実施例の整流器の斜視図
である。第35図(b)は上板194の平面図、(C)
は整流板193と下板197の平面図である。カバー1
96の平面図は第30図(、d)に等しい。l1l19
5によって下板197は机面から浮かせる構造であるの
で、気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部
分を通って整流器内に流入する。
である。第35図(b)は上板194の平面図、(C)
は整流板193と下板197の平面図である。カバー1
96の平面図は第30図(、d)に等しい。l1l19
5によって下板197は机面から浮かせる構造であるの
で、気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部
分を通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー196を用いることなしに、第35図
(b)、(d)および(e)に示す上板194.整流板
199、下板200、およびカバー202を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は@ 195は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板194.整流板
199、下板200、およびカバー202を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は@ 195は不要となる。
向上板+94は上板203にて置きかえてもよい。
このようにすると整流板の近くで、下板の縁部分にある
通気孔が見え難くなる効果がある。
通気孔が見え難くなる効果がある。
第36図(a)は本発明第21実施例の整流器の斜視図
である。第36図(b)は上板205の平面図、(C)
は整流板204と下板207の平面図である。カバー2
08の平面図は第30図(d)に等しい。11I 20
9によって下板207は机面から浮かせる構造であるの
で、気流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部
分を通って整流器内に流入する。
である。第36図(b)は上板205の平面図、(C)
は整流板204と下板207の平面図である。カバー2
08の平面図は第30図(d)に等しい。11I 20
9によって下板207は机面から浮かせる構造であるの
で、気流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部
分を通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー208を用いることなしに、第36図
(b)、(d)および(e)に示す上板205.整流板
211、下板旧2.およびカバー210を用いて整流器
を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の
整流器となる。この場合は脚209は不要となる。尚上
板205は上板214にて置きかえてもよい。
(b)、(d)および(e)に示す上板205.整流板
211、下板旧2.およびカバー210を用いて整流器
を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態の
整流器となる。この場合は脚209は不要となる。尚上
板205は上板214にて置きかえてもよい。
このようにすると整流板の近くで、下板の縁部分にある
通気孔が見え難くなる効果がある。
通気孔が見え難くなる効果がある。
以上に述べた第28図〜第36図の整流器は、その斜視
図かられかるとうり全て外観が六角形状をしている。以
下便宜上これらを六角形の整流器と呼ぶことにし、一般
にn角形の外観をした整流器をn角形の整流器と呼ぶこ
とにする。すると上述の六角形整流器の方式は、同様に
七角形および五角形の整流器にも成立する。
図かられかるとうり全て外観が六角形状をしている。以
下便宜上これらを六角形の整流器と呼ぶことにし、一般
にn角形の外観をした整流器をn角形の整流器と呼ぶこ
とにする。すると上述の六角形整流器の方式は、同様に
七角形および五角形の整流器にも成立する。
第37図(a)は本発明第22実施例の整流器の斜視図
である。第37図<b>は上板216の平面図、(c)
は整流板215と下板218の平面図、(d)はカバー
220の平面図である。脚217によって下板218は
机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方か
ら下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流
入する。
である。第37図<b>は上板216の平面図、(c)
は整流板215と下板218の平面図、(d)はカバー
220の平面図である。脚217によって下板218は
机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方か
ら下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流
入する。
あるいは、カバー220を用いることなしに、第37図
(b)、(e)および(f)に示す上板216.整流板
221、下板222、およびカバー224を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚217は不要となる。尚
カバー224はカバー225で置き代えてもよい。
(b)、(e)および(f)に示す上板216.整流板
221、下板222、およびカバー224を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚217は不要となる。尚
カバー224はカバー225で置き代えてもよい。
そしてまた上板216は上板226にて置きかえてもよ
い。この上板にするとfl fi板の近くて、且つ下板
の縁部分にある通気孔が見え難くなる効果がある。
い。この上板にするとfl fi板の近くて、且つ下板
の縁部分にある通気孔が見え難くなる効果がある。
第38図(a)は本発明第23実施例の整流器の斜視図
である。第38図(b)は整流板227と下板229の
平面図、(C)は上板228の平面図、カバー231の
平面図は第37図(d)に等しい。脚230によって下
Fi229は机面から浮かせる構造であるので、気流は
下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って
整流器内に流入する。
である。第38図(b)は整流板227と下板229の
平面図、(C)は上板228の平面図、カバー231の
平面図は第37図(d)に等しい。脚230によって下
Fi229は机面から浮かせる構造であるので、気流は
下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って
整流器内に流入する。
あるいは、カバー231を用いることなしに、第38図
(c)、(d)および(e)に示す上板22g 、整流
板2321下板233、およびカバー234を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は脚230は不要となる。
(c)、(d)および(e)に示す上板22g 、整流
板2321下板233、およびカバー234を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は脚230は不要となる。
尚カバー234はカバー235で置き代えてもよい。
第39図(a)は本発明第24実施例の整流器の斜視図
である。第39図(b)は上板239の平面図、(C)
はM凹板236と下板240の平面図、カバー238の
平面図は第37図(d)に等しい。N237によって下
板240は机面から浮かせる構造であるので、気流は下
板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通って整
流器内に流入する。
である。第39図(b)は上板239の平面図、(C)
はM凹板236と下板240の平面図、カバー238の
平面図は第37図(d)に等しい。N237によって下
板240は机面から浮かせる構造であるので、気流は下
板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通って整
流器内に流入する。
あるいは、カバー238を用いることなしに、第39図
(b)、(d)および(e)に示す上板239.整流板
242、下板243、およびカバー241を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚237は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板239.整流板
242、下板243、およびカバー241を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚237は不要となる。
第40図(a)は本発明第25実施例の整流器の斜視図
である。第40図(b)は上板247の平面図、(c)
は整流板246と下板251の平面図、カバー248の
平面図は第37図(d)に等しい。11J 249によ
って下板251は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
である。第40図(b)は上板247の平面図、(c)
は整流板246と下板251の平面図、カバー248の
平面図は第37図(d)に等しい。11J 249によ
って下板251は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
あるいは、カバー248を用いることなしに、第40図
(b)、(d)および(e)に示す上板247.整流板
253、下板254、およびカバー252を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
のW流器となる。この場合はN249は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板247.整流板
253、下板254、およびカバー252を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
のW流器となる。この場合はN249は不要となる。
第4I図(a)は本発明第28実施例の整流器の斜視図
である。第41121(b)は上板257の平面図、(
cンは整流板256と下板260の平面図である。カバ
ー259の平面図は第37図(d)に等しい0脚258
によって下板260は机面から浮かせる構造であるので
、気流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分
を通って整流器内に流入する。
である。第41121(b)は上板257の平面図、(
cンは整流板256と下板260の平面図である。カバ
ー259の平面図は第37図(d)に等しい0脚258
によって下板260は机面から浮かせる構造であるので
、気流は下板の下方から下板の縁部分に問いた通気部分
を通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー259を用いることなしに、第41図
(b)、(d)および(e)に示す上板257.fI流
析板262下板263、およびカバー265を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は脚258は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板257.fI流
析板262下板263、およびカバー265を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合は脚258は不要となる。
第42図(a)は本発明第27実施例の整流器の斜視図
である。第42図(b)は上板267の平面図、(C)
は整流板266と下板270の平面図、(d)はカバー
269の平面図である。脚268によって下板270は
机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方か
ら下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流
入する。
である。第42図(b)は上板267の平面図、(C)
は整流板266と下板270の平面図、(d)はカバー
269の平面図である。脚268によって下板270は
机面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方か
ら下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流
入する。
あるいは、カバー269を用いることなしに、第42図
(b)、(e)および(f)に示す上板267、!la
板266、下板270、およびカバー275を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合はN268は不要となる。
(b)、(e)および(f)に示す上板267、!la
板266、下板270、およびカバー275を用いて整
流器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形
態の整流器となる。この場合はN268は不要となる。
第43図(a)は本発明第28実施例の整流器のfl
iff図である。第43図(b)は整流板276と下板
281の平面図、(c)は上板277の平面図である。
iff図である。第43図(b)は整流板276と下板
281の平面図、(c)は上板277の平面図である。
カバー279の平面図は第42図(d)に等しい。脚2
78によって下板281は机面から浮かせる構造である
ので、′yc流は下板の下方から下板の縁部分に開いた
通気部分を通って整流器内に流入する。
78によって下板281は机面から浮かせる構造である
ので、′yc流は下板の下方から下板の縁部分に開いた
通気部分を通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー279を用いることなしに、第43e
(c)、(d)および(e)に示す上板27?、整流板
282、下板283、およびカバー285を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚278は不要となる。
(c)、(d)および(e)に示す上板27?、整流板
282、下板283、およびカバー285を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚278は不要となる。
第44図(a)は本発明第29実施例の整流器の斜視図
である、第44図(b)は上板287の平面図、(c)
は整流板286と下板290の平面図である。カバー2
89の平面図は第44図(d>に等しい0脚288によ
って下板290は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
である、第44図(b)は上板287の平面図、(c)
は整流板286と下板290の平面図である。カバー2
89の平面図は第44図(d>に等しい0脚288によ
って下板290は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
あるいは、カバー289を用いることなしに、第44図
(b)、(d)および(e)に示す上板287.整流板
302、下板304、およびカバー295を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚288は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板287.整流板
302、下板304、およびカバー295を用いて整流
器を構成すれば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚288は不要となる。
第45図(a)は本発明第30実施例の整流器の斜視図
である。第45図(b)は上板297の平面図、(C)
は整流板296と下板300の平面図である。カバー3
01の平面図は第44図(d)に等しい0脚298によ
って下板300は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
である。第45図(b)は上板297の平面図、(C)
は整流板296と下板300の平面図である。カバー3
01の平面図は第44図(d)に等しい0脚298によ
って下板300は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
あるいは、カバー301を用いることなしに、第45図
(b)、(d)および(e)に示す上板297.整流板
296、下板404、およびカバー305を用いて整流
器を構成すわば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚298は不要となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板297.整流板
296、下板404、およびカバー305を用いて整流
器を構成すわば、気流が整流器の側面から流入する形態
の整流器となる。この場合は脚298は不要となる。
第46図(a)は本発明第31実施例の整流器の斜視図
である。第46図(b)は上板307の平面図、(C)
は整流板306と下板308の平面図、(d)はカバー
3Nの平面図である0脚310によって下板308は机
面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方から
下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流入
する。
である。第46図(b)は上板307の平面図、(C)
は整流板306と下板308の平面図、(d)はカバー
3Nの平面図である0脚310によって下板308は机
面から浮かせる構造であるので、気流は下板の下方から
下板の縁部分に開いた通気部分を通って整流器内に流入
する。
あるいは、カバー311を用いることなしに、第46図
(b)および(e)+i:示す上板307J!流板31
2.下板313を用いて整流器を構成すれば、気流が整
流器の側面から流入する形態の整流器となる。この場合
はカバーと脚は不要となる。
(b)および(e)+i:示す上板307J!流板31
2.下板313を用いて整流器を構成すれば、気流が整
流器の側面から流入する形態の整流器となる。この場合
はカバーと脚は不要となる。
整流板306および312の拡大斜視図は第46図(f
)に示した形状であるが、これを第46図(g)に示す
形状にすると、第46図(11)に示す整流器のように
なり、−見したところ整流方向が判かり難くぃ形となり
、(a)の!a流器よりもデザイン上面白い形となる。
)に示した形状であるが、これを第46図(g)に示す
形状にすると、第46図(11)に示す整流器のように
なり、−見したところ整流方向が判かり難くぃ形となり
、(a)の!a流器よりもデザイン上面白い形となる。
また上板321の中心部の円形通気孔の直径を小さくす
れば、第46図り1)に示すような整流器となり、通常
位置からは整流板が全く見えなくなり、すっきりする効
果がある。このように上板の中心部にあけた通気部分の
径を小さくして、整流板を見えなくする方法は、本発明
の実施例毎に逐−述べてはないが、一般にあてはまる方
法である。勿論このようにしても回転体はよく回転する
。
れば、第46図り1)に示すような整流器となり、通常
位置からは整流板が全く見えなくなり、すっきりする効
果がある。このように上板の中心部にあけた通気部分の
径を小さくして、整流板を見えなくする方法は、本発明
の実施例毎に逐−述べてはないが、一般にあてはまる方
法である。勿論このようにしても回転体はよく回転する
。
第47図(a)は本発明第32実施例の整流器の斜視図
である。第47図(b)は上板328の平面図、(C’
)は整流板327と下板329の平面図、(e)はカバ
ー331の平面[Zである。p1!+1330によって
下板329は机面から浮かせる構造であるので、気流は
下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って
整流器内に流入する。
である。第47図(b)は上板328の平面図、(C’
)は整流板327と下板329の平面図、(e)はカバ
ー331の平面[Zである。p1!+1330によって
下板329は机面から浮かせる構造であるので、気流は
下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通って
整流器内に流入する。
あるいは、カバー331を用いることなしに、第47図
(11)および(d)に示す上板328.整流板333
.下板334を用いて整流器を構成すれば、気流が整流
器の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は
カバーと脚は不要となる。
(11)および(d)に示す上板328.整流板333
.下板334を用いて整流器を構成すれば、気流が整流
器の側面から流入する形態の整流器となる。この場合は
カバーと脚は不要となる。
第48図(a)は本発明第33実施例の整流器の斜視図
である。第48図(b)は上板337の平面図、(c)
は整流板336と下板339の平面図である。カバー3
40の平面図は第47図(e)に等しい0脚338によ
って下板339は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
である。第48図(b)は上板337の平面図、(c)
は整流板336と下板339の平面図である。カバー3
40の平面図は第47図(e)に等しい0脚338によ
って下板339は机面から浮かせる構造であるので、気
流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通気部分を通
って整流器内に流入する。
あるいは、カバー340を用いることなしに、第48図
(b)、(d)および(e)に示す上板337.整流板
341、下板342を用いて整流器を構成すれば、気流
が整流器の側面から流入する形態の整流器となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板337.整流板
341、下板342を用いて整流器を構成すれば、気流
が整流器の側面から流入する形態の整流器となる。
この場合は脚は不要となる。
第49図(a)は本発明第34実施例の整流器の斜視図
である。第49図(b)は上板346の平面図、(c)
は整流板345と下板347の平面図である。カバー3
50の平面図は第47図(e)に等しい、11!113
48によって下板347は机面から浮かせろIf造であ
るので、気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通
気部分を通って整流器内に流入する。
である。第49図(b)は上板346の平面図、(c)
は整流板345と下板347の平面図である。カバー3
50の平面図は第47図(e)に等しい、11!113
48によって下板347は机面から浮かせろIf造であ
るので、気流は下板の下方から下板の縁部分に開いた通
気部分を通って整流器内に流入する。
あるいは、カバー350を用いることなしに、第49図
(b)、(d)および(e)に示す上板346.整流板
352、下板351を用いて整流器を構成すれば、気流
が整流器の側面から流入する形態の整流器となる。
(b)、(d)および(e)に示す上板346.整流板
352、下板351を用いて整流器を構成すれば、気流
が整流器の側面から流入する形態の整流器となる。
この場合は脚は不要となる。
第50図(a)は本発明第35実施例の整流器の斜視図
である。第50図(b)は上板356の平面図、(C)
は!!流析板355下板359の平面図である。カバー
358の平面図は第47図(e)に等しい、11113
57によって下板359は机面から浮かせる構造である
ので、気流は下板の下方から通気孔361を通って整流
器内に流入する。
である。第50図(b)は上板356の平面図、(C)
は!!流析板355下板359の平面図である。カバー
358の平面図は第47図(e)に等しい、11113
57によって下板359は机面から浮かせる構造である
ので、気流は下板の下方から通気孔361を通って整流
器内に流入する。
あるいは、第50図(a)に示す!!流析板355上板
35Gの代わりに第50図(d)に示す!!流凸曲板3
64置き替えてもよい。
35Gの代わりに第50図(d)に示す!!流凸曲板3
64置き替えてもよい。
第51図は本発明第36実施例の整流器の分解斜視図で
ある。整流板366はシリンダ368の周囲に傾けて渦
状に配置しである。(a)の構造に(b)のカバー37
0をつけ”て整流器が完成する。
ある。整流板366はシリンダ368の周囲に傾けて渦
状に配置しである。(a)の構造に(b)のカバー37
0をつけ”て整流器が完成する。
第52図は本発明第37実施例の整流器の斜視図である
。上板374の一部分に第51図と類似の整流板を設°
けたものである。
。上板374の一部分に第51図と類似の整流板を設°
けたものである。
第53図は本発明第38実施例の整流器の分解tI視図
である。これは上板377と整流板376がケーシング
375に一体化させた構造である9本発明の各実施例に
おいて逐−述べなかったが、一般にこのように上板と整
流板をケーシングに一体(ヒさぜた構造にしてよいので
ある。
である。これは上板377と整流板376がケーシング
375に一体化させた構造である9本発明の各実施例に
おいて逐−述べなかったが、一般にこのように上板と整
流板をケーシングに一体(ヒさぜた構造にしてよいので
ある。
[効果]
本発明の放射エネルギーを直接機械的回転運動に変11
する構造とそれにより回転する回転体を有する照明器具
は、以下に記す効果を有する。
する構造とそれにより回転する回転体を有する照明器具
は、以下に記す効果を有する。
(1)本発明装置における放射エネルギーを直接機械的
回転運動に変換する構造は、電子を気部品を使った従来
公知のモータとは異なるため、当然のことながらそれら
の電子電気部品は不要であるばかりか、故障しにくい。
回転運動に変換する構造は、電子を気部品を使った従来
公知のモータとは異なるため、当然のことながらそれら
の電子電気部品は不要であるばかりか、故障しにくい。
(2ン本発明装置における放射エネルギーを直接機械的
回転運動に変換する構造は、従来のラジオメータとちが
って、大気中で作動する。従って真空を作る必要がなく
簡便である。また真空中から機械的エネルギーを外に取
り出すという余分な仕組みと、そのときのエネルギー損
失がなくなる。
回転運動に変換する構造は、従来のラジオメータとちが
って、大気中で作動する。従って真空を作る必要がなく
簡便である。また真空中から機械的エネルギーを外に取
り出すという余分な仕組みと、そのときのエネルギー損
失がなくなる。
(3)回転体は羽根車と限らず任意形伏でよい。
(4)回転式提灯、行灯およびぼんぼりの場合は、光源
はタービンの下でなくてはならない。これに対し本発明
の装置における光源の位置は回転体、ケーシングの内部
、整流器等に光が届く位置ならばとこてもよろしい、と
いう大きな効果がある。
はタービンの下でなくてはならない。これに対し本発明
の装置における光源の位置は回転体、ケーシングの内部
、整流器等に光が届く位置ならばとこてもよろしい、と
いう大きな効果がある。
このことは、回転体の下に光源をもってくれば回転体の
透過光による美しさの演出ができるし、回転体の上に光
源をもってくれば、回転体からの反射光の美しさによる
演出ができる効果がある。
透過光による美しさの演出ができるし、回転体の上に光
源をもってくれば、回転体からの反射光の美しさによる
演出ができる効果がある。
(5)昼間は光源を点灯しなくても、南側の明るい窓際
に置けば自然光にて飾り回転体が回転するという効果が
ある。
に置けば自然光にて飾り回転体が回転するという効果が
ある。
(6)風も回転に寄与するので、風エネルギーも併用で
きる。また点灯しなくても、自然光がなくても、微風が
あれば回転するという効果がある。
きる。また点灯しなくても、自然光がなくても、微風が
あれば回転するという効果がある。
(7)本発明の数多くの実施例によって、いろんなタイ
プの整流方式とケーシングが可能となり、数多くの変化
に富んだ商品が提供できるという効果がある。
プの整流方式とケーシングが可能となり、数多くの変化
に富んだ商品が提供できるという効果がある。
(8)整流器を第53図のようにケーシングに一体化し
た構造にすると、構造が簡単になり製造も簡単となる効
果がある。
た構造にすると、構造が簡単になり製造も簡単となる効
果がある。
(9)蓋3、ノブ51. IFノブ92等は上方から落
下するほこりなケーシング内部に入れないと同時にケー
シング内部を上昇する気流を妨げない効果を有する。
下するほこりなケーシング内部に入れないと同時にケー
シング内部を上昇する気流を妨げない効果を有する。
(10)第2図のように軸部分には軸飾りを設置し、そ
の内部に数ワット以上の電球を入れ点灯すれば美麗とな
る効果があるばかりか、こうすれば他に電球はなくても
飾り回転体がよく回転するという効果もある。
の内部に数ワット以上の電球を入れ点灯すれば美麗とな
る効果があるばかりか、こうすれば他に電球はなくても
飾り回転体がよく回転するという効果もある。
(+1) n角形の整流器にあわせて、n角形のケーシ
ングをつけると、飾り回転体の虚像が万華鏡効宋どなっ
てうつり薬層である。
ングをつけると、飾り回転体の虚像が万華鏡効宋どなっ
てうつり薬層である。
(12)比較的低い温度°C直接7カニカルな回転運動
を起こすユニークな−(モの熱機関としての教育的効果
もある。
を起こすユニークな−(モの熱機関としての教育的効果
もある。
第1図は、本5を明の1実施例の斜視図である。
第2図は本発明の2実施例の↑11図である。第3.4
図は第1.2図における通気孔5と整流曲板0か分解(
〕た?を曳図である。第5図は第1.2図におζJる通
気孔5にはめるパイプの斜視図である。 第(i図は第;3図の通気孔の上ζこの(iる整流器の
斜視り旬である。第7囚は他の整流器の斜視図である。 8図はさらに他の整流器の斜視図である。第9図は本発
明第3実施例の斜視図であり、第1O図はその平面図で
ある。第目図は本発明第4実施例の斜視図であり、第1
2図はその分解斜視図である。第13図は本発明第5実
施例の斜視図である。第+4図は第13図の整流器をケ
ーシングから取り出し、拡大して示した斜視図である。 第15図は本発明第6実施例の斜視図である。第16図
は第15図の整)な唇部分をゲ〜シングから取り出し、
拡大しで示1... i=分解斜視図である。第171
11mは本発明第10実施例の整流器の分解斜視図であ
る。第18図は本発明第8実施例の整流器の分解斜視図
である。第19図は本発明第9実施例の斜視図である。 第20図は本発明第10実施例の斜視図である。第21
1は第20図の整流器をケーシングからはずした状態の
斜視図であり、第22図は第21図の分解斜視図である
。第2314は本発明第11実施例の整′a器の斜視図
であり、夷24図はその分解斜視図である。第25図は
第23図の分解平面図である。第26図は本発明第12
実施例の整流板の斜視図ひある。第27図はJ二板の平
面図である。第28図(&)は、本発明第13実施例の
整流器の斜視図であり、 (b)、(c)、(d)は壬
の分解平面図であり、 (e)、(f)はこれを変形し
た他の整流方法に間する分解平面図である。第29図(
a)は、本発明第14実施例の整流器の斜視図であり、
(b)、(e)。 (d)はその分解平面図であり、 (e)、(f)はこ
れを変形した他の整流方法に間する分解平面図である。 第30(J(a)は、本発明第15実施例の整流器の斜
視図であり、 (b)、(e)、(d)はその分解平面
図であり、(e)、(f)はこれを変形した他の整流方
法に関する分解平面図である。第31図(a)は、本発
明第16実施例のulfA器の斜視図であり、(b)、
(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)、(f
)はこれを変形した他の整流方法に間する分解平面図で
ある。第32図(a)は、本発明第17実施例の整流器
の11視図であり、 (b)、(C)はその分解平面図
であり、(d)、(e)。 (f)はこれを変形した他の整流方法に関する分解平面
図である。第:33図(a)は、本発明第18実施例の
整流器の斜視図工あり、(b)、(c)はその分解平面
1ネ1であり、 (J)、(e)、(f)はこれti:
変形した他の整流方法に関する分解平面図である。第3
41ンl(&)もよ、本発明第19実施例の整流器のi
11図であり、(b)、(c)はその分解平面図であり
、(+1)、(e)、(f)はこれを変形しtこ(11
1の整流器(J−に関ずろ分解11・面[i1である。 第35図(a)は、未発明第20実施例の整流器の斜視
図であり、(b)、(C)はその分解)1/面図−(、
あり、 (d)、(c)、(f)はこれを変形したイ【
セの整流方法に関する分解平面図である。第361虞(
a)は、本発明第21実施例のvl、流器の斜視図であ
り、(b)。 (c)はその分解平面図であり、(d)、(e)、(f
)はこれを変形した他の整流方法に間する分解平面図で
ある。第37図(a)は、本発明第22実施例の整流器
の斜視図であり、(b)、(c)、(+Dはその分解平
面図であり、(e)、(f)、(g)、(h)はこれを
変形した池の整流方法に間する分解平面図である。第;
(8図(a)は、本発明第23実施例の整流器の斜視図
であり、(b)、(e)はその分解平面図であり、(d
)、(e)、(f)はこれを変形した他の整流方法に関
する分解平面図である。第39図(a)は、本発明第2
4実施例の整流器の斜視図であり、(b)、(C)はそ
の分解1F面図であり、(d)、<e)はこれを変形し
ノ、二他の整?禿方l去に関する分解平面図である6第
40図(a)は、本発明第25実施例の整流器の斜視図
であり、(b)、(c)はその分解平面図であり−(d
)、(e)はこれを変形した他の整流方法に関する分留
平面図である。第41図(a)は、本発明第26実施例
の整流器の斜視図であり+ (b)、(c)はその分解
平面図であり、(d)。 (e)はこれを変形した他の!!流方法に関する分解平
面図である。第42図(a)は、本発明第27実施例の
整流器の斜視図であり、 (b)、(c)、(d)はそ
の分解平面図であり、(e)、(f)はこれを変形した
他の整流方法に関する分解平面図である。第43図(a
)は、本発明第28実施例の整流器の斜視図であり、(
b)、(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)
はこれを変形した他の整流方法に関する分解平面図であ
る。第44図(a)は、本発明第29実施例の整流器の
斜視図であり−(b)、(c)はその分解平面図であり
−(d)、(e)はこれを変形した他の整流方法に関す
る分解平面図である。第45図(a)は、本発明第30
実施例の整流器の斜視図であり、(b)、(c)はその
分解平面図であり、(d)、(e)はこれを変形した他
の整流方法に間する分解平面図である。第46図(a)
は、本発明第31実施例の整流器の斜視図であり、(b
)、(c)、(d)はその分解平面図であり、(e)は
これを変形した他の整流方法に関する分解平面図であり
、(f)は(a)、(e)の整流板の斜視図であり、(
g)〜(i)はこれを変形した他の整流方法に関する分
解斜視図である。第47図(a)は、本発明第32実施
例の整流器の斜視図であり、(b)、(c)、(e)は
その分解平面図であり、(d)はこれを変形した他の整
流方法に間する分解平面図である。第48図(a)は、
本発明第33実施例の整流器の斜視図であり、 (b)
、(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)はこ
れを変形した他の整流方法に関する分解平面図である。 第49@(a)は、本発明第34実施例の整流器の斜視
図であり1. (山(c)はその分解平面図であり、(
d)、(e)はこれを変形した他の整流方法に間する分
解平面図である。第50図(a)は、本発明第35実施
例の整流器の斜視図であり、 (b)、(C)はその分
解平面図であり、(d)はこの一部を変形した他の整流
方法に関する分解平面図である。 第51図は、本発明第36実施例の整流器の分解斜視図
である。第52図は、本発明第37実施例の整流器の斜
視図である。第53図は2本発明第38実施例の整流器
の分解斜視図である。 1・・・ケーシング、2・・・飾り回転体、3・・・蓋
、4・・・通気孔、5・・・通気孔、6・・・整流曲板
、7・・・軸付集合電球、8・・・ソケット、9・・・
脚、IQ・・・コード、11・・・コード孔、12・・
・軸受、13・・・軸、14・・・つり具、15・・・
電球、16・・・軸飾り、17・・・飾り回転体、18
・・・整流板、19・・・軸心部、20・・・フレーム
、21・・・整流器、22・・・通気孔、23・・・パ
イプ、24・・・!I流凹曲板25・・・ケーシング、
26・・・通気孔、27・・・整流曲板、28・・・ケ
ーシング、29・・・通気孔、30・・・通気孔、31
・・・ケーシング、32・・・軸、33・・・フレア、
34・・・下板、35・・・蓋、36・・・通気孔、3
7・・・笠、38・・・通気孔、39・・・ケーシング
、40・・・軸受、41・・・つり具、42・・・軸、
43・・・整流器、44・・・通気孔、45・・・ケー
シング底部、46・・・蓋、47・・・支柱、48・・
・電球、49・・・ソケット、50・・・笠支持部、5
1・・・ノブ、52・・・通気孔、53・・・蓋、54
・・・ソケット、55・・・電球、56・・・ケーシン
グ、57・・・軸受、58・・・つり具、59・・・軸
、60・・・!!−a器、61・・・通気孔、62・・
・ケーシング底部、63・・・脚部、64・・・つば、
65・・・ケーシング、66・・・軸、67・・・ケー
シング底部、68・・・上板、69・・・整流板、70
・・・脚、71・・・ケーシング首部、72・・・下板
、73・・・通気孔、74・・・軸、75・・・羽根、
76゛・・・外リング、77・・・軸、78・・・整流
パイプ、79・・・下板、80・・・蓋、8I・・・ソ
ケット、82・・・通気孔、83・・・N球、84・・
・ケーシング、85・・・軸受、86・・・飾り回転体
、87・・・軸、88・・・整流板、89・・・通気孔
、90・・・ケーシング底部、9ト・・整流器、92・
・・蓋ノブ、93・・・通気孔、94・・・ソケット、
95・・・電球、96・・・蓋、97・・・軸受、98
・・・つり具、99・・・飾り回転体、 100・・・
軸、+01・・・ケーシング、+02・・・下板、10
3・・・上板、104・・・整流板、+05・・・通気
孔、+06・・・上板、107・・・下板、+08・・
・整流板、109・・・脚、110・・・カバー、11
1・・・軸心、l I 2 中堅析板、113・・・上
板、114・・・上板、115・・・脚、+16・・・
整流板、 117・・・下板、 118・・・軸心、1
19・・・カバー、120・・・整流板、 121・・
・下板、122・・・軸心、123・・・整流板、12
4・・・下板、125・・・軸心、126・・・整流板
、127・・・上板、128・・・脚、129・・・下
板、+30・・・カバー、+31・・・軸心、 132
・・・整流板、133・・・下板、134・・・軸心、
+35・・・整流板136・・・下板、137・・・整
流板、138・・・上板、 139・・・脚、+40・
・・カバー、141・・・下板、+42・・・軸心、1
43・・・カバー、工44・・・整流板、145・・・
下板、目6・・・軸心、 147・・・!!整流板14
8・・・脚、149・・・上板、150・・・カバー、
151・・・下根、152・・・軸心、153・・・整
流板、15ト・・通気、孔、155・・・T’仮、15
G・・・軸心、157・・・整流板、15)(・・・下
板、159・・・軸心、 +60・・・カバー、 16
1・・・整流板、+62・・脚、163・・・上板、1
64・・・下板、1li5・・・カバー、 166・・
・整流板、167・・・下板、 168・・・整流板。 169・・・上板、 +70・・・カバー、 +71・
・・整流板、 172・・・上板、+73・・・脚、+
74・・・カバー、l 75・・・軸心、176・・・
F−板、 177・・・整流板、 178・・・軸心、
179・・・ド仮、 +80・・・カバー、18し・
・上板、+82・・・整流板、18:(・・・1.板、
+84・・・脚、 185・・・カバー、 18(i
・・・下1k、 187・・・軸心、 188・・・整
流板、 +89・・・軸心、 190・・下板、 19
1・・・カバー、192・・・上板、]113・・・整
流板、194・・・)−、板、195・・・騨、+96
・・・カバー、197・・・[板、 +98・・・軸心
、 199・・・整流板、200・・・下板、201・
・・軸心、202・・・カバー、203・・・上板、2
04・・・整流板、205・・・上板、206・・・軸
心、207・・・下板、208・・・カバー、209・
・・脚、 210・・・カバー・、211・・・整流板
、2!2・・・下板、213・・・軸心、214・・・
」−板、215・・・整流板、216・・・上板、2+
7・・・脚、2+8・・・下板、219・・・軸心、2
20・・・カバー、22+・・・整流板、222・・・
F板、22;3・・・軸心、224.225・・・カバ
ー、22G・・・上板、227・・・整流板、22B・
・・上板、229・・・下板、230・・・脚、23+
・・・カバー、232・・・整流板、233・・・下板
、234.235.・・・カバー、236・・・・・・
整流板、237・・・脚、238・・・カバー、239
・・・上板、240・・・■;板、241・・・軸心、
242・・・整fA仮、 243・・・下板、244
・・・軸心、246・・・整流板、247・・・上板、
248・・・カバー、249・・・脚、250・・・軸
心、251・・・下板、252・・・カバー、253・
・・整流板、254・・・下板、255・・・軸心、2
5G・・・整流板、257・・・上板、258・・・脚
、259・・・カバー・、260・・・下板、26+・
・・軸心、262・・・整流板、263・−・下板、2
64・・・軸心、265・・・カバー、266・・・整
流板、267・・・上板、26訃・・脚、269・・・
カバー、270・・・下板、27ト・・軸心、272・
・・整流板、273・・・下板、274・・・軸心、2
75・・・カバー、276・・・整流板、277・・・
上板、278・・・脚、279・・・カバー、280・
・・軸心、281・・・下板、282・−・整流板、2
83・・・下板、284・・・軸心、285・・・カバ
ー、286・・・整流板、287・・・上板、288・
・・脚、289・・・カバー、290・・・下板、29
ト・・軸心、292・・・整流板、293・・・軸心、
294・・・下板、295・・・カバー、29G・・・
整流板、297・・・上板、298・・・脚、29ト・
・軸心、300・・・下板、:)01・・・カバー、3
02・・・整流板、303・・・軸心、304・・下板
、305・・・カバー、306・・・整流板、307・
・・に板、308・・・下板、309・・・軸心、31
0・・・脚、311・・・カバー、312・・・整流板
、313・・・下板、314・・・軸心、315・・・
整流板、316・・・整流板、317・・・脚、31ト
・・カバー、319・・・下板、320・・・軸心、3
21・・・上板、322・・・上板、323・・・脚、
324・・・カバー、325・・・下板、32G・・・
軸心、327・・・整流板、328・・・(板、32シ
)・・・[:板、“330・・・脚、331・・・カバ
ー、332・・・軸心、333・・・整LMK 1反、
334・・・1・板、335・・・軸心、336・・・
YIiな板、3:(7・・・、L楡、:33卜・・脚、
3;3シ〕・・・下板、340・カバー、341・・・
軸心、342・・・下板、3・13・・軸心、゛(44
・・・カバー、345・・・Xy流析板34(i・・・
1−4糎、341・・・下板、;348・・・脚、34
9・・・軸心、350・・・カバー、3Ei1・・・下
板、352・・整流板、:153・・・軸心、3り4・
・・カバー 、 :(55・・整流板、 :(56・
上板、 357・・・脚、358・・・カバー、359
・・・1・板、36()・・・軸心、361・・通気孔
、:(62・・・軸心、363・・・通気孔、364・
・・整流曲板、365・・・下板、366・・・整流板
5367・・・軸心、36ト・・シリンダ、369・・
・脚、370・・・カバー、371・・・整流板、37
2・・・軸心、373・・・カバー、374・・・上板
、375・・・ケーシング、376・・・整流板、37
7・・・9L板、378・・・下板、379・・・軸、
380・・・通気孔。
図は第1.2図における通気孔5と整流曲板0か分解(
〕た?を曳図である。第5図は第1.2図におζJる通
気孔5にはめるパイプの斜視図である。 第(i図は第;3図の通気孔の上ζこの(iる整流器の
斜視り旬である。第7囚は他の整流器の斜視図である。 8図はさらに他の整流器の斜視図である。第9図は本発
明第3実施例の斜視図であり、第1O図はその平面図で
ある。第目図は本発明第4実施例の斜視図であり、第1
2図はその分解斜視図である。第13図は本発明第5実
施例の斜視図である。第+4図は第13図の整流器をケ
ーシングから取り出し、拡大して示した斜視図である。 第15図は本発明第6実施例の斜視図である。第16図
は第15図の整)な唇部分をゲ〜シングから取り出し、
拡大しで示1... i=分解斜視図である。第171
11mは本発明第10実施例の整流器の分解斜視図であ
る。第18図は本発明第8実施例の整流器の分解斜視図
である。第19図は本発明第9実施例の斜視図である。 第20図は本発明第10実施例の斜視図である。第21
1は第20図の整流器をケーシングからはずした状態の
斜視図であり、第22図は第21図の分解斜視図である
。第2314は本発明第11実施例の整′a器の斜視図
であり、夷24図はその分解斜視図である。第25図は
第23図の分解平面図である。第26図は本発明第12
実施例の整流板の斜視図ひある。第27図はJ二板の平
面図である。第28図(&)は、本発明第13実施例の
整流器の斜視図であり、 (b)、(c)、(d)は壬
の分解平面図であり、 (e)、(f)はこれを変形し
た他の整流方法に間する分解平面図である。第29図(
a)は、本発明第14実施例の整流器の斜視図であり、
(b)、(e)。 (d)はその分解平面図であり、 (e)、(f)はこ
れを変形した他の整流方法に間する分解平面図である。 第30(J(a)は、本発明第15実施例の整流器の斜
視図であり、 (b)、(e)、(d)はその分解平面
図であり、(e)、(f)はこれを変形した他の整流方
法に関する分解平面図である。第31図(a)は、本発
明第16実施例のulfA器の斜視図であり、(b)、
(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)、(f
)はこれを変形した他の整流方法に間する分解平面図で
ある。第32図(a)は、本発明第17実施例の整流器
の11視図であり、 (b)、(C)はその分解平面図
であり、(d)、(e)。 (f)はこれを変形した他の整流方法に関する分解平面
図である。第:33図(a)は、本発明第18実施例の
整流器の斜視図工あり、(b)、(c)はその分解平面
1ネ1であり、 (J)、(e)、(f)はこれti:
変形した他の整流方法に関する分解平面図である。第3
41ンl(&)もよ、本発明第19実施例の整流器のi
11図であり、(b)、(c)はその分解平面図であり
、(+1)、(e)、(f)はこれを変形しtこ(11
1の整流器(J−に関ずろ分解11・面[i1である。 第35図(a)は、未発明第20実施例の整流器の斜視
図であり、(b)、(C)はその分解)1/面図−(、
あり、 (d)、(c)、(f)はこれを変形したイ【
セの整流方法に関する分解平面図である。第361虞(
a)は、本発明第21実施例のvl、流器の斜視図であ
り、(b)。 (c)はその分解平面図であり、(d)、(e)、(f
)はこれを変形した他の整流方法に間する分解平面図で
ある。第37図(a)は、本発明第22実施例の整流器
の斜視図であり、(b)、(c)、(+Dはその分解平
面図であり、(e)、(f)、(g)、(h)はこれを
変形した池の整流方法に間する分解平面図である。第;
(8図(a)は、本発明第23実施例の整流器の斜視図
であり、(b)、(e)はその分解平面図であり、(d
)、(e)、(f)はこれを変形した他の整流方法に関
する分解平面図である。第39図(a)は、本発明第2
4実施例の整流器の斜視図であり、(b)、(C)はそ
の分解1F面図であり、(d)、<e)はこれを変形し
ノ、二他の整?禿方l去に関する分解平面図である6第
40図(a)は、本発明第25実施例の整流器の斜視図
であり、(b)、(c)はその分解平面図であり−(d
)、(e)はこれを変形した他の整流方法に関する分留
平面図である。第41図(a)は、本発明第26実施例
の整流器の斜視図であり+ (b)、(c)はその分解
平面図であり、(d)。 (e)はこれを変形した他の!!流方法に関する分解平
面図である。第42図(a)は、本発明第27実施例の
整流器の斜視図であり、 (b)、(c)、(d)はそ
の分解平面図であり、(e)、(f)はこれを変形した
他の整流方法に関する分解平面図である。第43図(a
)は、本発明第28実施例の整流器の斜視図であり、(
b)、(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)
はこれを変形した他の整流方法に関する分解平面図であ
る。第44図(a)は、本発明第29実施例の整流器の
斜視図であり−(b)、(c)はその分解平面図であり
−(d)、(e)はこれを変形した他の整流方法に関す
る分解平面図である。第45図(a)は、本発明第30
実施例の整流器の斜視図であり、(b)、(c)はその
分解平面図であり、(d)、(e)はこれを変形した他
の整流方法に間する分解平面図である。第46図(a)
は、本発明第31実施例の整流器の斜視図であり、(b
)、(c)、(d)はその分解平面図であり、(e)は
これを変形した他の整流方法に関する分解平面図であり
、(f)は(a)、(e)の整流板の斜視図であり、(
g)〜(i)はこれを変形した他の整流方法に関する分
解斜視図である。第47図(a)は、本発明第32実施
例の整流器の斜視図であり、(b)、(c)、(e)は
その分解平面図であり、(d)はこれを変形した他の整
流方法に間する分解平面図である。第48図(a)は、
本発明第33実施例の整流器の斜視図であり、 (b)
、(c)はその分解平面図であり、(d)、(e)はこ
れを変形した他の整流方法に関する分解平面図である。 第49@(a)は、本発明第34実施例の整流器の斜視
図であり1. (山(c)はその分解平面図であり、(
d)、(e)はこれを変形した他の整流方法に間する分
解平面図である。第50図(a)は、本発明第35実施
例の整流器の斜視図であり、 (b)、(C)はその分
解平面図であり、(d)はこの一部を変形した他の整流
方法に関する分解平面図である。 第51図は、本発明第36実施例の整流器の分解斜視図
である。第52図は、本発明第37実施例の整流器の斜
視図である。第53図は2本発明第38実施例の整流器
の分解斜視図である。 1・・・ケーシング、2・・・飾り回転体、3・・・蓋
、4・・・通気孔、5・・・通気孔、6・・・整流曲板
、7・・・軸付集合電球、8・・・ソケット、9・・・
脚、IQ・・・コード、11・・・コード孔、12・・
・軸受、13・・・軸、14・・・つり具、15・・・
電球、16・・・軸飾り、17・・・飾り回転体、18
・・・整流板、19・・・軸心部、20・・・フレーム
、21・・・整流器、22・・・通気孔、23・・・パ
イプ、24・・・!I流凹曲板25・・・ケーシング、
26・・・通気孔、27・・・整流曲板、28・・・ケ
ーシング、29・・・通気孔、30・・・通気孔、31
・・・ケーシング、32・・・軸、33・・・フレア、
34・・・下板、35・・・蓋、36・・・通気孔、3
7・・・笠、38・・・通気孔、39・・・ケーシング
、40・・・軸受、41・・・つり具、42・・・軸、
43・・・整流器、44・・・通気孔、45・・・ケー
シング底部、46・・・蓋、47・・・支柱、48・・
・電球、49・・・ソケット、50・・・笠支持部、5
1・・・ノブ、52・・・通気孔、53・・・蓋、54
・・・ソケット、55・・・電球、56・・・ケーシン
グ、57・・・軸受、58・・・つり具、59・・・軸
、60・・・!!−a器、61・・・通気孔、62・・
・ケーシング底部、63・・・脚部、64・・・つば、
65・・・ケーシング、66・・・軸、67・・・ケー
シング底部、68・・・上板、69・・・整流板、70
・・・脚、71・・・ケーシング首部、72・・・下板
、73・・・通気孔、74・・・軸、75・・・羽根、
76゛・・・外リング、77・・・軸、78・・・整流
パイプ、79・・・下板、80・・・蓋、8I・・・ソ
ケット、82・・・通気孔、83・・・N球、84・・
・ケーシング、85・・・軸受、86・・・飾り回転体
、87・・・軸、88・・・整流板、89・・・通気孔
、90・・・ケーシング底部、9ト・・整流器、92・
・・蓋ノブ、93・・・通気孔、94・・・ソケット、
95・・・電球、96・・・蓋、97・・・軸受、98
・・・つり具、99・・・飾り回転体、 100・・・
軸、+01・・・ケーシング、+02・・・下板、10
3・・・上板、104・・・整流板、+05・・・通気
孔、+06・・・上板、107・・・下板、+08・・
・整流板、109・・・脚、110・・・カバー、11
1・・・軸心、l I 2 中堅析板、113・・・上
板、114・・・上板、115・・・脚、+16・・・
整流板、 117・・・下板、 118・・・軸心、1
19・・・カバー、120・・・整流板、 121・・
・下板、122・・・軸心、123・・・整流板、12
4・・・下板、125・・・軸心、126・・・整流板
、127・・・上板、128・・・脚、129・・・下
板、+30・・・カバー、+31・・・軸心、 132
・・・整流板、133・・・下板、134・・・軸心、
+35・・・整流板136・・・下板、137・・・整
流板、138・・・上板、 139・・・脚、+40・
・・カバー、141・・・下板、+42・・・軸心、1
43・・・カバー、工44・・・整流板、145・・・
下板、目6・・・軸心、 147・・・!!整流板14
8・・・脚、149・・・上板、150・・・カバー、
151・・・下根、152・・・軸心、153・・・整
流板、15ト・・通気、孔、155・・・T’仮、15
G・・・軸心、157・・・整流板、15)(・・・下
板、159・・・軸心、 +60・・・カバー、 16
1・・・整流板、+62・・脚、163・・・上板、1
64・・・下板、1li5・・・カバー、 166・・
・整流板、167・・・下板、 168・・・整流板。 169・・・上板、 +70・・・カバー、 +71・
・・整流板、 172・・・上板、+73・・・脚、+
74・・・カバー、l 75・・・軸心、176・・・
F−板、 177・・・整流板、 178・・・軸心、
179・・・ド仮、 +80・・・カバー、18し・
・上板、+82・・・整流板、18:(・・・1.板、
+84・・・脚、 185・・・カバー、 18(i
・・・下1k、 187・・・軸心、 188・・・整
流板、 +89・・・軸心、 190・・下板、 19
1・・・カバー、192・・・上板、]113・・・整
流板、194・・・)−、板、195・・・騨、+96
・・・カバー、197・・・[板、 +98・・・軸心
、 199・・・整流板、200・・・下板、201・
・・軸心、202・・・カバー、203・・・上板、2
04・・・整流板、205・・・上板、206・・・軸
心、207・・・下板、208・・・カバー、209・
・・脚、 210・・・カバー・、211・・・整流板
、2!2・・・下板、213・・・軸心、214・・・
」−板、215・・・整流板、216・・・上板、2+
7・・・脚、2+8・・・下板、219・・・軸心、2
20・・・カバー、22+・・・整流板、222・・・
F板、22;3・・・軸心、224.225・・・カバ
ー、22G・・・上板、227・・・整流板、22B・
・・上板、229・・・下板、230・・・脚、23+
・・・カバー、232・・・整流板、233・・・下板
、234.235.・・・カバー、236・・・・・・
整流板、237・・・脚、238・・・カバー、239
・・・上板、240・・・■;板、241・・・軸心、
242・・・整fA仮、 243・・・下板、244
・・・軸心、246・・・整流板、247・・・上板、
248・・・カバー、249・・・脚、250・・・軸
心、251・・・下板、252・・・カバー、253・
・・整流板、254・・・下板、255・・・軸心、2
5G・・・整流板、257・・・上板、258・・・脚
、259・・・カバー・、260・・・下板、26+・
・・軸心、262・・・整流板、263・−・下板、2
64・・・軸心、265・・・カバー、266・・・整
流板、267・・・上板、26訃・・脚、269・・・
カバー、270・・・下板、27ト・・軸心、272・
・・整流板、273・・・下板、274・・・軸心、2
75・・・カバー、276・・・整流板、277・・・
上板、278・・・脚、279・・・カバー、280・
・・軸心、281・・・下板、282・−・整流板、2
83・・・下板、284・・・軸心、285・・・カバ
ー、286・・・整流板、287・・・上板、288・
・・脚、289・・・カバー、290・・・下板、29
ト・・軸心、292・・・整流板、293・・・軸心、
294・・・下板、295・・・カバー、29G・・・
整流板、297・・・上板、298・・・脚、29ト・
・軸心、300・・・下板、:)01・・・カバー、3
02・・・整流板、303・・・軸心、304・・下板
、305・・・カバー、306・・・整流板、307・
・・に板、308・・・下板、309・・・軸心、31
0・・・脚、311・・・カバー、312・・・整流板
、313・・・下板、314・・・軸心、315・・・
整流板、316・・・整流板、317・・・脚、31ト
・・カバー、319・・・下板、320・・・軸心、3
21・・・上板、322・・・上板、323・・・脚、
324・・・カバー、325・・・下板、32G・・・
軸心、327・・・整流板、328・・・(板、32シ
)・・・[:板、“330・・・脚、331・・・カバ
ー、332・・・軸心、333・・・整LMK 1反、
334・・・1・板、335・・・軸心、336・・・
YIiな板、3:(7・・・、L楡、:33卜・・脚、
3;3シ〕・・・下板、340・カバー、341・・・
軸心、342・・・下板、3・13・・軸心、゛(44
・・・カバー、345・・・Xy流析板34(i・・・
1−4糎、341・・・下板、;348・・・脚、34
9・・・軸心、350・・・カバー、3Ei1・・・下
板、352・・整流板、:153・・・軸心、3り4・
・・カバー 、 :(55・・整流板、 :(56・
上板、 357・・・脚、358・・・カバー、359
・・・1・板、36()・・・軸心、361・・通気孔
、:(62・・・軸心、363・・・通気孔、364・
・・整流曲板、365・・・下板、366・・・整流板
5367・・・軸心、36ト・・シリンダ、369・・
・脚、370・・・カバー、371・・・整流板、37
2・・・軸心、373・・・カバー、374・・・上板
、375・・・ケーシング、376・・・整流板、37
7・・・9L板、378・・・下板、379・・・軸、
380・・・通気孔。
Claims (51)
- (1)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器により気流が渦状あるいは螺旋状に回転する
ときのその回転の中心部もしくは中心部近くの上方に、
飾り回転体を回動自在に軸支し、ケーシングの中に入れ
、整流器やケーシングの内部または外部に1個または複
数個の光源を設置した、人工光または自然光による放射
エネルギー(可視光線、赤外線、熱線などを放射と言う
)を直接機械的回転運動に変換する構造とそれにより回
転する回転体を有する照明器具。 - (2)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板108または112、上板106ま
たは113、下板107およびカバー110からなる整
流器にした特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (3)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板116、上板114、下板117お
よびカバー119からなる整流器にした、あるいはその
整流器からカバー119を取り去った整流器にした、特
許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (4)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板120、上板114、下板121お
よびカバー119からなる整流器にした、あるいはその
整流器からカバー119を取り去った整流器にした、特
許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (5)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板123、上板114、下板124か
らなる整流器にした特許請求の範囲第1項記載の照明器
具。 - (6)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板126、上板127、下板129お
よびカバー130からなる整流器にした、あるいはその
整流器からカバー130を取り去った整流器にした、特
許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (7)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板132、上板127、下板133お
よびカバー130からなる整流器にした、あるいはその
整流器からカバー130を取り去った整流器にした、特
許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (8)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板135、上板127、下板136か
らなる整流器にした特許請求の範囲第1項記載の照明器
具。 - (9)整流板104、上板103および下板102から
なる整流器を整流板137、上板138、下板141お
よびカバー140からなる整流器にした、あるいは整流
板144、上板138、下板145およびカバー143
からなる整流器にした、特許請求の範囲第1項記載の照
明器具。 - (10)整流板104、上板103および下板102か
らなる整流器を整流板147、上板149、下板151
およびカバー150からなる整流器にした、あるいは整
流板153、上板149、下板155およびカバー15
0からなる整流器にした、あるいは整流板157、上板
149、下板158およびカバー160からなる整流器
にした、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (11)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を整流板161、下板164、上板163
、およびカバー165からなる整流器にした、あるいは
整流板166、下板167、上板163およびカバー1
65からなる整流器にした、あるいは整流板168、下
板169、上板163およびカバー170からなる整流
器にした、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (12)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板171、下板176、上板17
2あるいは181およびカバー174からなる整流器に
した、あるいは整流板171、下板176、上板172
およびカバー180からなる整流器にした、あるいは整
流板177、下板179、上板181およびカバー18
0からなる整流器にした、特許請求の範囲第1項記載の
照明器具。 - (13)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板182、下板186、上板18
3または192およびカバー185からなる整流器にし
た、あるいは整流板188、下板190、上板183ま
たは192およびカバー191からなる整流器にした、
特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (14)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板193、下板197、上板19
4あるいは203およびカバー196からなる整流器に
した、あるいは整流板199、下板200、上板194
または203およびカバー202からなる整流器にした
、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (15)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板204、下板207、上板20
5または214およびカバー208からなる整流器にし
た、あるいは整流板211、下板212、上板205ま
たは214およびカバー210からなる整流器にした、
特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (16)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板215、下板218、上板21
6または226およびカバー220からなる整流器にし
た、あるいは整流板221、下板222、上板216ま
たは226およびカバー224または225からなる整
流器にした、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (17)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板227、下板229、上板22
8およびカバー231からなる整流器にした、あるいは
整流板232、下板233、上板228およびカバー2
34または235からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (18)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板236、下板240、上板23
9およびカバー238または241からなる整流器にし
た、あるいは整流板236、下板240、上板239か
らなる整流器にした、あるいは整流板242、下板24
3、上板239およびカバー241からなる整流器にし
た、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (19)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板246、下板251、上板24
7およびカバー248または252からなる整流器にし
た、あるいは整流板253、下板254、上板247お
よびカバー252からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (20)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板256、下板260、上板25
7およびカバー259または265からなる整流器にし
た、あるいは整流板262、下板263、上板257お
よびカバー265からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (21)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板266、下板270、上板26
7およびカバー269または275からなる整流器にし
た、あるいは整流板272、下板273、上板267お
よびカバー275からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (22)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板276、下板281、上板27
7およびカバー279または285からなる整流器にし
た、あるいは整流板282、下板283、上板277お
よびカバー285からなる整流器にした、特許請求の範
囲1項記載の照明器具。 - (23)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板286、下板290、上板28
7およびカバー289または295からなる整流器にし
た、あるいは整流板292、下板294、上板287お
よびカバー295からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (24)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板296、下板300、上板29
7およびカバー301または305からなる整流器にし
た、あるいは整流板302、下板304、上板297お
よびカバー305からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (25)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板327、下板329、上板32
8およびカバー331からなる整流器にした、あるいは
整流板327、下板329、上板328からなる整流器
にした、あるいは整流板333、下板334、上板32
8からなる整流器にした、特許請求の範囲第1項記載の
照明器具。 - (26)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板336、下板339、上板33
7およびカバー340または344からなる整流器にし
た、あるいは整流板341、下板342、上板337お
よびカバー344からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (27)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板345、下板347、上板34
6およびカバー350または354からなる整流器にし
た、あるいは整流板352、下板351、上板346お
よびカバー354からなる整流器にした、特許請求の範
囲第1項記載の照明器具。 - (28)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板355、下板359、上板35
6およびカバー358からなる整流器にした、あるいは
整流曲板364、下板359(=365)からなる整流
器にした、特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (29)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板306(=315)、下板30
8、上板307または322およびカバー311からな
る整流器にした、あるいは整流板306、下板308、
上板307あるいは322からなる整流器にした、ある
いは整流板312、下板313、上板307あるいは3
22からなる整流器にした、整流板316、下板308
、上板307または322およびカバー311からなる
整流器にした、あるいは整流板316、下板308、上
板307あるいは322からなる整流器にした、あるい
は整流板316、下板308、上板321あるいは32
5からなる整流器にした、特許請求の範囲第1項記載の
照明器具。 - (30)上板の中心部分にあけた通気孔をより小さくす
ることによって、整流板が通常位置からは見えなくした
整流器にした、特許請求の範囲第1〜28項記載の照明
器具。 - (31)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板366からなる整流器にした、
特許請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (32)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板371、上板374およびカバ
ー373からなる整流器にした、特許請求の範囲第1項
記載の照明器具。 - (33)整流板104、下板102および上板103か
らなる整流器を、整流板376、下板378、上板37
7およびケーシング375からなる整流器にした、特許
請求の範囲第1項記載の照明器具。 - (34)特許請求の範囲第1〜34項記載の照明器具の
整流器は、三角形、四角形、六角形、八角形および円形
の整流器であるが、これらと同様な整流方法を一般にn
角形(n=5、7、9、10、11、12、13、・・
・)に適用させてできるn角形の整流器にした、特許請
求の範囲第1項記載の照明器具。 - (35)通気孔のある蓋3のついたケーシング1の底部
に通気孔5と整流曲板6を設け、ケーシング内部に軸付
集合電球7を設け、その配線コード10は脚9から出し
、飾り回転体を軸13のまわりに回動自在に軸支し、電
灯光または自然光による放射エネルギーにより飾り回転
体が回転する照明器具。 - (36)軸付集合電球7のかわりに軸13に軸飾り16
をつけた、特許請求の範囲第35項記載の照明器具。 - (37)軸飾り16の中に電球をつけた特許請求の範囲
第36項記載の照明器具。 - (38)蓋3に電球15をつけた、あるいはケーシング
内外の任意位置に電球をつけた、特許請求の範囲第35
〜37項記載の照明器具。 - (39)整流曲板6を通気孔22をもつパイプ23にし
た特許請求の範囲第35〜38項記載の照明器具。 - (40)通気孔5と整流曲板6を通気孔29と整流曲板
24にした、あるいは通気孔26と整流曲板27にした
、特許請求の範囲第35〜38項記載の照明器具。 - (41)整流器21をケーシング内底部につけ加えた特
許請求の範囲第35〜40項記載の照明器具。 - (42)整流曲板6、あるいはパイプ23、あるいは整
流曲板24、あるいは整流曲板27を取り除いた、特許
請求の範囲第41項記載の照明器具。 - (43)渦状または螺旋状に気流が回転するように渦状
または螺旋状のフレア33をケーシングの底部からケー
シングの外方に(あるいは内方に)向かって形成したこ
とを特徴とする整流構造をもち、電球等の光源をケーシ
ングの内外に設けて、人工光または自然光による放射エ
ネルギーを受けて、飾り回転体が回転するようにした、
照明器具。 - (44)整流構造を、ケーシング底部に通気孔44と、
ケーシング底外部に整流脚43を有することを特徴とす
る整流構造にした、特許請求の範囲第43項記載の照明
器具。 - (45)整流構造を、ケーシング底部に、通気孔61、
つば64、脚部63を有することを特徴とする整流器6
0の構造にした、特許請求の範囲第43項記載の照明器
具。 - (46)整流構造を、ケーシング底中心部に、通気孔7
3、上板68、整流板69を有することを特徴とする整
流構造にした、特許請求の範囲第43項記載の照明器具
。 - (47)整流構造を、ケーシング底中心部に、羽根75
および外リング76を有することを特徴とする整流構造
にした、特許請求の範囲第43項記載の照明器具。 - (48)整流構造を、ケーシング底中心部に、螺旋状に
配置した整流パイプ78と下板79を有することを特徴
とする整流構造にした、特許請求の範囲第43項記載の
照明器具。 - (49)整流構造を、ケーシング底部に、螺旋状に配置
した整流板88と通気孔89を有することを特徴とする
整流構造にした、特許請求の範囲第43項記載の照明器
具。 - (50)気流の上昇を妨げず、ケーシング内へのほこり
の侵入を防ぎ、上方からの光線がケーシング内へよく入
るようにした、側面に通気孔をもち、上方に支柱46、
ソケット49、笠支持部50を有する、上部が透明な、
または全体が透明(有色透明も含む)な蓋46をケーシ
ング上部にとりつけることを特徴とした、整流構造と飾
り回転体とを有する照明器具。 - (51)通気孔52を有し、その上に横方向にせりでた
ひさしをもつノブ51をケーシング上部にとりつけるこ
とを特徴とした、整流構造と飾り回転体とを有する照明
器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14435085A JPS625501A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14435085A JPS625501A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS625501A true JPS625501A (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=15360058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14435085A Pending JPS625501A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006077618A1 (ja) * | 2005-01-18 | 2008-06-12 | 白光株式会社 | 導風板、はんだ処理用熱風噴出装置および同装置用ノズル |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP14435085A patent/JPS625501A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006077618A1 (ja) * | 2005-01-18 | 2008-06-12 | 白光株式会社 | 導風板、はんだ処理用熱風噴出装置および同装置用ノズル |
| JP4709776B2 (ja) * | 2005-01-18 | 2011-06-22 | 白光株式会社 | はんだ処理用熱風噴出装置および同装置用ノズル |
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