JPS6255221A - 車両用ドアのモ−ルデイング取付構造 - Google Patents
車両用ドアのモ−ルデイング取付構造Info
- Publication number
- JPS6255221A JPS6255221A JP60193238A JP19323885A JPS6255221A JP S6255221 A JPS6255221 A JP S6255221A JP 60193238 A JP60193238 A JP 60193238A JP 19323885 A JP19323885 A JP 19323885A JP S6255221 A JPS6255221 A JP S6255221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- section
- outer panel
- end cap
- vehicle door
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両用ドアのモールディング取付構造の改良
に関する。
に関する。
一般に、車両用ドア1、のウェスト部には、第4図に示
すように1 ドアアウタノくネル2のウェストラインに
沿ってモールディングMl、が装着され、ドア1のウェ
スト部における見−h:向上させるようにしたものがあ
る。
すように1 ドアアウタノくネル2のウェストラインに
沿ってモールディングMl、が装着され、ドア1のウェ
スト部における見−h:向上させるようにしたものがあ
る。
このようなタイプにおいて、従来におけるモールディン
グMlの取付構造としては、第4図乃至第7図に示すよ
うに、モールディングR/heドこのモール本体3の前
後両側端部に嵌着されモール本体3の端末開口を閉塞す
るエンドキャップ4a、4bとで構成し、このエンドキ
ャンプ4b(第5図乃至第7図では後側端部のエンドキ
ャンプのみ示す)内に取付用のナンド5を埋設すると共
に、ドアアウタパネル2のウェスト−開口に立設した立
上り7ランジ6の前後端部に数句孔γを設け、この取付
孔1に上記ナツト5を合致させてから、ビス8で同定す
るものであった。
グMlの取付構造としては、第4図乃至第7図に示すよ
うに、モールディングR/heドこのモール本体3の前
後両側端部に嵌着されモール本体3の端末開口を閉塞す
るエンドキャップ4a、4bとで構成し、このエンドキ
ャンプ4b(第5図乃至第7図では後側端部のエンドキ
ャンプのみ示す)内に取付用のナンド5を埋設すると共
に、ドアアウタパネル2のウェスト−開口に立設した立
上り7ランジ6の前後端部に数句孔γを設け、この取付
孔1に上記ナツト5を合致させてから、ビス8で同定す
るものであった。
モールディングMlの前側端部もエンドキャンプ4aが
同様の手段でドアアウタパネル2の立上シフランシロに
取付けられる。尚、上記エンドキャンプ4bは、断回路
り字状の樹脂製の嵌着部9にナツト5を埋設した樹脂ブ
ロック10を一体に組付成形したもので、嵌着部90周
縁に設けた溝部11をモール本体3の端末部に嵌め込む
ことによって嵌着される。また、モール本体3には、上
下に二重のシールリップ13a 、 13bが形成され
たウェザストリップ12が取付けられている(実開昭−
112620号公報参照)。
同様の手段でドアアウタパネル2の立上シフランシロに
取付けられる。尚、上記エンドキャンプ4bは、断回路
り字状の樹脂製の嵌着部9にナツト5を埋設した樹脂ブ
ロック10を一体に組付成形したもので、嵌着部90周
縁に設けた溝部11をモール本体3の端末部に嵌め込む
ことによって嵌着される。また、モール本体3には、上
下に二重のシールリップ13a 、 13bが形成され
たウェザストリップ12が取付けられている(実開昭−
112620号公報参照)。
しかしながら、上記従来の車両用ドアのモールディング
取付構造にあっては、ドアアウタパネル2の立上り7ラ
ンジ6にエンドキャップ4bのナツト5部分を当接し、
これを立上シフランシロの内壁面側から挿入したビス8
で締結するものであったから、これらの締結部分では、
ナンド5と立上シフランシロ、および立上シフランシロ
とビス8の各金属同士が接触し合うこととなり、いわゆ
るメタルタッチによる塗膜の剥離が生ずる原因となって
いた。特に上記ビス8の締結部分では、ウェザストリッ
プ12の一部が切欠かれていてビス8の頭部が露出して
いるために見映えを損うのみならず、外部から漏入した
雨水等も付着し易く、上記塗膜の剥離部分で錆を発生し
、その錆汁がドアアウタパネル2の表面を伝ってモール
ディングM1の下端部からドアアウタパネル2の表面に
染み出てしまうといった問題があった。また、このよう
な取付構造では、ビス8を強く締め過ぎてしまうことが
あり、そうした場合、第7図に仮想線で示すように、締
結部分ではモールディングMlの下端部が浮き上がって
しまったシ、またモールディングM1の中間部分ではド
アアウタパネル2の立−ヒリフランシロからモール本体
3がそり返って離れてしまうなど、モールディングMl
のパネルへの追□従性が低下するといった問題があつf
C9〔問題点を解決するための手段〕 本発明は、上述の観点に立ってなされたものであって、
モールディング取付部での発錆の防止と、ドアパネルへ
の追従性を向上させることのできる車両用ドアのモール
ディング取付構造を提供することを目的とするもので、
その手段はモール本体の両側端部に嵌着されるエンドキ
ャップの一端部にドアアウタパネルの内壁面側に沿って
延びる延長部を薄肉ヒンジを介して設け、この延長部に
一体成形したクリップ部をドアアウタパネルに設けた取
付孔に係合させた車両用ドアのモールディング取付構造
によってなされる。
取付構造にあっては、ドアアウタパネル2の立上り7ラ
ンジ6にエンドキャップ4bのナツト5部分を当接し、
これを立上シフランシロの内壁面側から挿入したビス8
で締結するものであったから、これらの締結部分では、
ナンド5と立上シフランシロ、および立上シフランシロ
とビス8の各金属同士が接触し合うこととなり、いわゆ
るメタルタッチによる塗膜の剥離が生ずる原因となって
いた。特に上記ビス8の締結部分では、ウェザストリッ
プ12の一部が切欠かれていてビス8の頭部が露出して
いるために見映えを損うのみならず、外部から漏入した
雨水等も付着し易く、上記塗膜の剥離部分で錆を発生し
、その錆汁がドアアウタパネル2の表面を伝ってモール
ディングM1の下端部からドアアウタパネル2の表面に
染み出てしまうといった問題があった。また、このよう
な取付構造では、ビス8を強く締め過ぎてしまうことが
あり、そうした場合、第7図に仮想線で示すように、締
結部分ではモールディングMlの下端部が浮き上がって
しまったシ、またモールディングM1の中間部分ではド
アアウタパネル2の立−ヒリフランシロからモール本体
3がそり返って離れてしまうなど、モールディングMl
のパネルへの追□従性が低下するといった問題があつf
C9〔問題点を解決するための手段〕 本発明は、上述の観点に立ってなされたものであって、
モールディング取付部での発錆の防止と、ドアパネルへ
の追従性を向上させることのできる車両用ドアのモール
ディング取付構造を提供することを目的とするもので、
その手段はモール本体の両側端部に嵌着されるエンドキ
ャップの一端部にドアアウタパネルの内壁面側に沿って
延びる延長部を薄肉ヒンジを介して設け、この延長部に
一体成形したクリップ部をドアアウタパネルに設けた取
付孔に係合させた車両用ドアのモールディング取付構造
によってなされる。
以下添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図乃至第3図に示す本発明の一実施例において、車
両用ドア10′ウエスト部に装着されるモールディング
M2は、従来例と同様、ドアアウタパネル2のウェスト
ラインに沿って配置される断面略C字状の金属製モール
本体3と、このモール本体30前後両側端部に嵌着され
る樹脂製エンドキャップ14(第1図乃至第3図では後
側端部のみ示す)とで構成される。このエンド午ヤンプ
14は、従来例とは異なり、モール本体3の側端部に嵌
め込み固定されて、該モール本体3の端部開口を閉塞す
る嵌着部15と、との嵌着部15の室内側端縁から立上
りフランジ6の内壁面側に回り込む延長部17とで形成
され、この延長部17は薄肉ヒンジ18によって嵌着部
15に回動可能に接続される。また、延長部17の形状
は、二重のシールリップ13a、13b を有するウェ
ザストリップ120両側端部に設けられた切欠部と略同
−の矩形形状からなシ、エンドキャンプ14取付時には
切欠部を塞ぐ。−!た延長部11の裏面側には立上ね7
ランジ6に開設された取付孔7に係合する先端膨出状の
クリップ部20が一体的に形成されている。尚、モール
本体3の前側端部に嵌着されるエンドキャップも後側端
部のエンドキャップと同様の構成からなる。
両用ドア10′ウエスト部に装着されるモールディング
M2は、従来例と同様、ドアアウタパネル2のウェスト
ラインに沿って配置される断面略C字状の金属製モール
本体3と、このモール本体30前後両側端部に嵌着され
る樹脂製エンドキャップ14(第1図乃至第3図では後
側端部のみ示す)とで構成される。このエンド午ヤンプ
14は、従来例とは異なり、モール本体3の側端部に嵌
め込み固定されて、該モール本体3の端部開口を閉塞す
る嵌着部15と、との嵌着部15の室内側端縁から立上
りフランジ6の内壁面側に回り込む延長部17とで形成
され、この延長部17は薄肉ヒンジ18によって嵌着部
15に回動可能に接続される。また、延長部17の形状
は、二重のシールリップ13a、13b を有するウェ
ザストリップ120両側端部に設けられた切欠部と略同
−の矩形形状からなシ、エンドキャンプ14取付時には
切欠部を塞ぐ。−!た延長部11の裏面側には立上ね7
ランジ6に開設された取付孔7に係合する先端膨出状の
クリップ部20が一体的に形成されている。尚、モール
本体3の前側端部に嵌着されるエンドキャップも後側端
部のエンドキャップと同様の構成からなる。
従って、上記実施例に係るモールディングM2を車両用
ドアのウェスト部に装着する場合には、第2図に示すよ
うに、モール本体3の後側端部にエンドキャンプ14の
嵌着部15に形成される溝部21を嵌め込んでモール本
体3の端部開口を閉塞すると共に、この状態でドアアウ
タパネル22ンジ6の内壁面側に回し込み、更に立上シ
フランシロの取付孔1にクリップ部200頭部を圧入し
て取付孔7の周縁部に係合させる。尚、モールティング
M2の前側端部のエンドキャンプも同様の手段でクリッ
プ止めされる。
ドアのウェスト部に装着する場合には、第2図に示すよ
うに、モール本体3の後側端部にエンドキャンプ14の
嵌着部15に形成される溝部21を嵌め込んでモール本
体3の端部開口を閉塞すると共に、この状態でドアアウ
タパネル22ンジ6の内壁面側に回し込み、更に立上シ
フランシロの取付孔1にクリップ部200頭部を圧入し
て取付孔7の周縁部に係合させる。尚、モールティング
M2の前側端部のエンドキャンプも同様の手段でクリッ
プ止めされる。
それ故、この実施例に係る車両用ドアのモールディング
取付構造によれば、樹脂製のエンドキャップ14と一体
的に形成されたクリップ部20によってモールディング
M2をドアアウタパネル2に止着するようにしたため、
従来のように、取付部分での金属同士の接触がなくなり
、立上り7ランジ6の取付孔7周縁部の塗料が剥離する
といったこともない。
取付構造によれば、樹脂製のエンドキャップ14と一体
的に形成されたクリップ部20によってモールディング
M2をドアアウタパネル2に止着するようにしたため、
従来のように、取付部分での金属同士の接触がなくなり
、立上り7ランジ6の取付孔7周縁部の塗料が剥離する
といったこともない。
また、立上りフランジ6に形成された取付孔70周辺部
分は、エンドキャップ14の延長部1Tによって被覆さ
れているので、従来のようにウェザストリップ12の切
欠部分が露出するといったこともなく、該部分の見映え
が向上するばかシか、エンドキャップ14内への雨水等
の漏入を防ぐことができ、発錆防止が更に確実となる。
分は、エンドキャップ14の延長部1Tによって被覆さ
れているので、従来のようにウェザストリップ12の切
欠部分が露出するといったこともなく、該部分の見映え
が向上するばかシか、エンドキャップ14内への雨水等
の漏入を防ぐことができ、発錆防止が更に確実となる。
また、クリップ部20によシ固定する場合は、一定の保
持力で取付けることができることから、従来のようにビ
スで強く締め過ぎるといったこともなく、モールディン
グM2のドアアウタパネル2への追従性が一段と向上す
る。
持力で取付けることができることから、従来のようにビ
スで強く締め過ぎるといったこともなく、モールディン
グM2のドアアウタパネル2への追従性が一段と向上す
る。
以上説明したように、本発明に係る車両用ドアのモール
ディング取付構造によれば、エンドキャンプに一体に形
成したクリップ部?ドアアウタパネルの取付孔に係合し
て取付けるようにしたから、従来のようなビス固定によ
る取付手段に比べて取付部での金属同士の接触を回避で
きる分、錆の発生を抑えられる他、ビスによる締め過ぎ
もなくドアアウタパネルへのモールディングの追従性が
よくなり、また、取付部の見映えも向上する。
ディング取付構造によれば、エンドキャンプに一体に形
成したクリップ部?ドアアウタパネルの取付孔に係合し
て取付けるようにしたから、従来のようなビス固定によ
る取付手段に比べて取付部での金属同士の接触を回避で
きる分、錆の発生を抑えられる他、ビスによる締め過ぎ
もなくドアアウタパネルへのモールディングの追従性が
よくなり、また、取付部の見映えも向上する。
第1図は本発明に係る車両用ドアのモールディング取付
構造の一実施例を示すドア後部の拡大斜視図、第2図は
第1図中■−■線断面図、第3図は第1図中ト」線断面
図、第4図は車両用ドアのモールディング取付部位を示
すドアの斜視図、第5図は従来における車両用ドアのモ
ールディング取付構造の一例を示すドア後部の拡大斜視
図、第6図は第5図中W −Vl線断面図、第7図は第
5図中■−■綜断面図である。 2・・・ドアアウタパネル 3・・・モール本体 T・・・取付孔14・・・エ
ンドキャップ 17・・・延長部1B・・・薄肉ヒンジ
20・・・クリップ部特許出願人 日産自動車
株式会社 第1図 M2(モールティング°゛) 第2図 第3図 第4図 第5図 第61!I 第7図
構造の一実施例を示すドア後部の拡大斜視図、第2図は
第1図中■−■線断面図、第3図は第1図中ト」線断面
図、第4図は車両用ドアのモールディング取付部位を示
すドアの斜視図、第5図は従来における車両用ドアのモ
ールディング取付構造の一例を示すドア後部の拡大斜視
図、第6図は第5図中W −Vl線断面図、第7図は第
5図中■−■綜断面図である。 2・・・ドアアウタパネル 3・・・モール本体 T・・・取付孔14・・・エ
ンドキャップ 17・・・延長部1B・・・薄肉ヒンジ
20・・・クリップ部特許出願人 日産自動車
株式会社 第1図 M2(モールティング°゛) 第2図 第3図 第4図 第5図 第61!I 第7図
Claims (1)
- ドアアウタパネルのウェストラインに沿つて配置される
モール本体と、このモール本体の両側端部に嵌着される
エンドキャップとでモールディングを形成し、ドアアウ
タパネルにエンドキャップを固定してなる車両用ドアの
モールディング取付構造において、上記エンドキャップ
の一端部に、ドアアウタパネルの内壁面側に沿つて延び
る延長部を薄肉ヒンジを介して設け、この延長部に一体
成形したクリップ部をドアアウタパネルに設けた取付孔
に係合させたことを特徴とする車両用ドアのモールディ
ング取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193238A JPH0784132B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 車両用ドアのモ−ルデイング取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193238A JPH0784132B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 車両用ドアのモ−ルデイング取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255221A true JPS6255221A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0784132B2 JPH0784132B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=16304627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60193238A Expired - Lifetime JPH0784132B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 車両用ドアのモ−ルデイング取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0784132B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152720U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | ||
| US6021108A (en) * | 1995-02-06 | 2000-02-01 | Sony Corporation | Optical pickup device in recording and/reproducing apparatus |
| US7785686B2 (en) | 2006-10-24 | 2010-08-31 | Newfrey Llc | Molding |
| WO2016087281A1 (en) * | 2014-12-05 | 2016-06-09 | Cooper Standard GmbH | Profile strand and method of manufacturing a profile strand |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136516A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | Nissan Motor Co Ltd | ドアウエストモ−ルの取付構造 |
| JPS6047724A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-15 | Hashimoto Forming Co Ltd | ベルトモ−ルデイング |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP60193238A patent/JPH0784132B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136516A (ja) * | 1982-02-08 | 1983-08-13 | Nissan Motor Co Ltd | ドアウエストモ−ルの取付構造 |
| JPS6047724A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-15 | Hashimoto Forming Co Ltd | ベルトモ−ルデイング |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152720U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-06 | ||
| US6021108A (en) * | 1995-02-06 | 2000-02-01 | Sony Corporation | Optical pickup device in recording and/reproducing apparatus |
| US6154431A (en) * | 1995-02-06 | 2000-11-28 | Sony Corporation | Recording and reproducing apparatus |
| US6188661B1 (en) | 1995-02-06 | 2001-02-13 | Sony Corporation | Recording and reproducing apparatus having elevation mechanism |
| US6272092B1 (en) | 1995-02-06 | 2001-08-07 | Sony Corporatin | Recording and reproducing apparatus with lock and release mechanism |
| US6314076B1 (en) | 1995-02-06 | 2001-11-06 | Sony Corporation | Optical pickup device in recording and/reproducing apparatus |
| US7785686B2 (en) | 2006-10-24 | 2010-08-31 | Newfrey Llc | Molding |
| WO2016087281A1 (en) * | 2014-12-05 | 2016-06-09 | Cooper Standard GmbH | Profile strand and method of manufacturing a profile strand |
| CN105992701A (zh) * | 2014-12-05 | 2016-10-05 | 库博标准有限责任公司 | 轮廓条及其制造方法 |
| JP2017535465A (ja) * | 2014-12-05 | 2017-11-30 | クーパー スタンダード ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | プロファイルストランドおよびプロファイルストランドを製造する方法 |
| US10328781B2 (en) | 2014-12-05 | 2019-06-25 | Cooper Standard GmbH | Profile strand and method of manufacturing a profile strand |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0784132B2 (ja) | 1995-09-13 |
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