JPS6255687A - ト−ン発生電話機を使用した音声反応およびアクセス手段を備える対話型教育システム - Google Patents
ト−ン発生電話機を使用した音声反応およびアクセス手段を備える対話型教育システムInfo
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- JPS6255687A JPS6255687A JP60192109A JP19210985A JPS6255687A JP S6255687 A JPS6255687 A JP S6255687A JP 60192109 A JP60192109 A JP 60192109A JP 19210985 A JP19210985 A JP 19210985A JP S6255687 A JPS6255687 A JP S6255687A
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- Japan
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- telephone
- communication system
- memory device
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は対話型教育システムに関し、特定すると、トー
ン発生電話機を利用し音声反応およびアクセス手段を備
える対話型教育システムに関する。
ン発生電話機を利用し音声反応およびアクセス手段を備
える対話型教育システムに関する。
情報専門家の標準的な教育を継続しようとする考えは、
重要で必須な考えである。我々の急速に変化する世界に
おいて、専門家は、彼の特定の分野の知識を常時復習、
修正することができないかぎり最大の効率を維持するこ
とができないから、このことは重要である。これは、法
律、医学、工学および科学を含むすべての修業について
真である。個人も社会も、専門家のもつ知識の流通性を
最大にすることにより専門家の効率をできるだけ発揮さ
せることが関心事である。
重要で必須な考えである。我々の急速に変化する世界に
おいて、専門家は、彼の特定の分野の知識を常時復習、
修正することができないかぎり最大の効率を維持するこ
とができないから、このことは重要である。これは、法
律、医学、工学および科学を含むすべての修業について
真である。個人も社会も、専門家のもつ知識の流通性を
最大にすることにより専門家の効率をできるだけ発揮さ
せることが関心事である。
もつとも専心的な専門家であっても彼の知識を更新しよ
うとしないことについて完全に合理的な言訳けを見出す
ことができないようにするため、標準化され、必須でさ
えある継続的な教育が必要である。患者または顧客のニ
ーズに直ちに役立つか、即座に使用できる場合もありで
きない場合もある情報を研究するかの選択は、専門家を
ジレンマに落ち入らせる。このジレンマは、継続教育手
段が、非効率的、非効果的、不便または退屈であると、
あるいはそのように気づくと一層破壊的となる。
うとしないことについて完全に合理的な言訳けを見出す
ことができないようにするため、標準化され、必須でさ
えある継続的な教育が必要である。患者または顧客のニ
ーズに直ちに役立つか、即座に使用できる場合もありで
きない場合もある情報を研究するかの選択は、専門家を
ジレンマに落ち入らせる。このジレンマは、継続教育手
段が、非効率的、非効果的、不便または退屈であると、
あるいはそのように気づくと一層破壊的となる。
従来の継続教育システムのしつかりしたものは。
従来の学校教育環境から持ち込まれたクラスルーム(教
室)の考えである。クラスルームシステムの数々の側面
のため、この手法は継続的教育においてはあまり効果が
ない。数々の関係者に対して計画するに必要なシケジュ
ールの非変幻性や、多数の関係者が十分に利用できる中
央の場所に関係者が移動することの必要性から、この手
法は価値が小さいのである。
室)の考えである。クラスルームシステムの数々の側面
のため、この手法は継続的教育においてはあまり効果が
ない。数々の関係者に対して計画するに必要なシケジュ
ールの非変幻性や、多数の関係者が十分に利用できる中
央の場所に関係者が移動することの必要性から、この手
法は価値が小さいのである。
従来の継続的教育の他の基本的なものとして専門的出版
物ある。連続教育プログラムにおける教育的刊行物の使
用は、出版物の性質のため必熱的に限定される。まず第
1に、従来の教育的出版物は、必ずしも、教育的手段と
して企画されておらず、むしろ研究者がその業績を最初
に公にする手段である。業績の内容ないし意味を精密に
念ることは、一般に著者の主たる目的でないから、これ
らの実際的側面は、多くの科学的情報の中に埋まれるこ
とか多い。さらに、出版物は、個々の専門家が、彼が読
んだことを理解したかどうかを決定できるフィードバッ
ク機構を提供しないし、彼が内容を読んだとしても読ん
だことを理解したかどうかを社会が知る機構をも提供し
ない。
物ある。連続教育プログラムにおける教育的刊行物の使
用は、出版物の性質のため必熱的に限定される。まず第
1に、従来の教育的出版物は、必ずしも、教育的手段と
して企画されておらず、むしろ研究者がその業績を最初
に公にする手段である。業績の内容ないし意味を精密に
念ることは、一般に著者の主たる目的でないから、これ
らの実際的側面は、多くの科学的情報の中に埋まれるこ
とか多い。さらに、出版物は、個々の専門家が、彼が読
んだことを理解したかどうかを決定できるフィードバッ
ク機構を提供しないし、彼が内容を読んだとしても読ん
だことを理解したかどうかを社会が知る機構をも提供し
ない。
近代の継続教育手法は、従来の専門的出版物の手法に試
験要素を組み込んだ。一般に、出版物には、専門家が出
版物の内容を読んだ後行なわれるクラスルーム形式の試
験が含まれている。試験は、専門家により行なわれ、中
央のプログラム管理者に送られる。管理者は、試験を採
点し、専門家が合格点を受けたかどうかを彼に指示する
。この形式のプログラムの実際の実施は数々の欠点を有
する。第1に、教室形式で書かれる試験は、一般に、非
常に刺激的または興味のある訓練ではない。さらに、等
級により専門家に与えられるフイードバツクは、彼の欠
点がどこにあるかまたは彼の新しい知識の性質について
他の形式の情報を指示することに関して明瞭でない。加
えて、評点は一般にある期間戻って来ない。最後に、評
点が悪かった場合、これは生徒を落胆させ、彼の情熱を
冷却させ易い。これらの理由のため、試験方法は、試験
がパースンーツーーパースン形式で、すなわち尋問者が
生徒に直ちに応答し得るような形式で行なわれた場合に
そうであるような刺激的かつ教育的な訓練ではない。対
面または電話に依るパースンーツーーパースンによる対
話の概念がもつとも望ましいが、実際問題としては不可
能である。
験要素を組み込んだ。一般に、出版物には、専門家が出
版物の内容を読んだ後行なわれるクラスルーム形式の試
験が含まれている。試験は、専門家により行なわれ、中
央のプログラム管理者に送られる。管理者は、試験を採
点し、専門家が合格点を受けたかどうかを彼に指示する
。この形式のプログラムの実際の実施は数々の欠点を有
する。第1に、教室形式で書かれる試験は、一般に、非
常に刺激的または興味のある訓練ではない。さらに、等
級により専門家に与えられるフイードバツクは、彼の欠
点がどこにあるかまたは彼の新しい知識の性質について
他の形式の情報を指示することに関して明瞭でない。加
えて、評点は一般にある期間戻って来ない。最後に、評
点が悪かった場合、これは生徒を落胆させ、彼の情熱を
冷却させ易い。これらの理由のため、試験方法は、試験
がパースンーツーーパースン形式で、すなわち尋問者が
生徒に直ちに応答し得るような形式で行なわれた場合に
そうであるような刺激的かつ教育的な訓練ではない。対
面または電話に依るパースンーツーーパースンによる対
話の概念がもつとも望ましいが、実際問題としては不可
能である。
従来のシステムで遭遇したこれらおよびその他の困難性
は、本発明により新規な態様で除去された0 〔発明の目的〕 それゆえ本発明の主な目的は、遠隔位置の生徒が自動化
教育センタと対話し得る教育システムを提供することで
ある。
は、本発明により新規な態様で除去された0 〔発明の目的〕 それゆえ本発明の主な目的は、遠隔位置の生徒が自動化
教育センタと対話し得る教育システムを提供することで
ある。
本発明の他の目的は、対話が普通の電話線を介して行な
われる教育システムを提供することであるO 本発明のさらに他の目的は、「タッチトーン」なる商標
で周知の標準内押ボタン形式の電話機により発生される
機械識別信号を使用して生徒が中実装置からの質問に応
答し得る教育システムを提供することである。
われる教育システムを提供することであるO 本発明のさらに他の目的は、「タッチトーン」なる商標
で周知の標準内押ボタン形式の電話機により発生される
機械識別信号を使用して生徒が中実装置からの質問に応
答し得る教育システムを提供することである。
本発明のさらに他の目的は、生徒が質問され、複数の選
択された回答を提供され、回答を選択し、次いで彼の回
答に関する情報が直ちに提示される教育システムを提供
することである。
択された回答を提供され、回答を選択し、次いで彼の回
答に関する情報が直ちに提示される教育システムを提供
することである。
本発明のさらに他の目的は、生徒が一時に参加でき、彼
らの選択を全体的に置くことができる教育システムを提
供することである。
らの選択を全体的に置くことができる教育システムを提
供することである。
本発明のさらに他の目的は、最小の費用で最小の不便さ
しか伴なわずに最大の教育的効果をもたらす教育システ
ムを提供することである@本発明のさらに他の目的は、
潜在的消費者全隔絶するために販売人が使用できる情報
を容易かつ廉価に発生する教育システムを提供すること
である。
しか伴なわずに最大の教育的効果をもたらす教育システ
ムを提供することである@本発明のさらに他の目的は、
潜在的消費者全隔絶するために販売人が使用できる情報
を容易かつ廉価に発生する教育システムを提供すること
である。
本発明は、遠隔位置にある生徒が、自動化教育および試
験センタと対話するために標準内押ボタンタッチトーン
型電話機および普通の電話線を使用することができる自
動化教育試験装置に係る。
験センタと対話するために標準内押ボタンタッチトーン
型電話機および普通の電話線を使用することができる自
動化教育試験装置に係る。
生徒は、彼の場所に出版物ないし本を用意し、暇なとき
に本の内容を研究できる。内容について試験されること
を欲したときは、生徒は、単に中央に電話して多数のテ
ストモジュールと接触をもたらすだけでよい。各モジュ
ールは、問題の音声表示と多数の回答より成るものであ
る。各回答は、電話上の特定のボタンに関係づけられて
いる。生徒は、電話機上の適当なボタンを押すことによ
って彼が正しいと信する回答を選び、それにより機械確
認信号をセンタに発生する。中央にある自動化装置は、
回答を確認し、その答えに対する適当な反応を選択し、
適当な音声反応を生徒に供給する。問題の反復を信号し
、電話機上のボタンにより種々の他の信号を供給する用
意もなされている。
に本の内容を研究できる。内容について試験されること
を欲したときは、生徒は、単に中央に電話して多数のテ
ストモジュールと接触をもたらすだけでよい。各モジュ
ールは、問題の音声表示と多数の回答より成るものであ
る。各回答は、電話上の特定のボタンに関係づけられて
いる。生徒は、電話機上の適当なボタンを押すことによ
って彼が正しいと信する回答を選び、それにより機械確
認信号をセンタに発生する。中央にある自動化装置は、
回答を確認し、その答えに対する適当な反応を選択し、
適当な音声反応を生徒に供給する。問題の反復を信号し
、電話機上のボタンにより種々の他の信号を供給する用
意もなされている。
以下、図面を参照して本発明を好ましい実施例について
説明する。
説明する。
本発明の特徴を示す第1図において、参照番号10によ
り総括的に指示される教育システムは、ソース(源)位
置11と、このソース位置から遠隔的に配置された従属
位置12を有するものとして示されている。ソース位置
は事実上単一の位置であるかの如く総括的に論述されて
いるが、当技術に精通したものであれば、ソース位置の
複数の動作要素が実際には物理的に分散されて位置づけ
られ通信リンクにより接続されるものであっても、近代
通信技術ではそれを単一の位置として認めることができ
ることを理解できよう。ソース位置に配置されることが
明白な1つの要素は、出版物(本)生成機構13である
。この機構の目的は、ソース位置に普通の態様で出版物
14を用意することである。好ましい具体例において、
出版物は、雑誌のような印刷出版物であろう。出版物は
、テレビジョンまたはラジオプルグラムのような放送プ
レグラムの形式を採ることもできよう。出版物は、コン
ピュータ端末表示装置の形式を採ることもできよう。
り総括的に指示される教育システムは、ソース(源)位
置11と、このソース位置から遠隔的に配置された従属
位置12を有するものとして示されている。ソース位置
は事実上単一の位置であるかの如く総括的に論述されて
いるが、当技術に精通したものであれば、ソース位置の
複数の動作要素が実際には物理的に分散されて位置づけ
られ通信リンクにより接続されるものであっても、近代
通信技術ではそれを単一の位置として認めることができ
ることを理解できよう。ソース位置に配置されることが
明白な1つの要素は、出版物(本)生成機構13である
。この機構の目的は、ソース位置に普通の態様で出版物
14を用意することである。好ましい具体例において、
出版物は、雑誌のような印刷出版物であろう。出版物は
、テレビジョンまたはラジオプルグラムのような放送プ
レグラムの形式を採ることもできよう。出版物は、コン
ピュータ端末表示装置の形式を採ることもできよう。
ソース位置11の他の要素は、コントローラ15である
。コントリーラ15は、通常プログシマプルディジタル
コンピュータとし得る。コントローラ15は、通信リン
ク16によりプリンタ17のようなレポート生成機器に
接続されている。
。コントリーラ15は、通常プログシマプルディジタル
コンピュータとし得る。コントローラ15は、通信リン
ク16によりプリンタ17のようなレポート生成機器に
接続されている。
コントローラ15はまた、70ツビデイスクおよび駆動
機構を有するメモリ装置19に通信リンク18によって
接続されている。好ましい具体例において、メモリ装置
19は、通常ディジタル情報および通常の人間の音声に
変換され得る情報の両方を記憶し得よう。コントローラ
15はまた、通信リンク20を介してインターフェース
装置21に接続される。
機構を有するメモリ装置19に通信リンク18によって
接続されている。好ましい具体例において、メモリ装置
19は、通常ディジタル情報および通常の人間の音声に
変換され得る情報の両方を記憶し得よう。コントローラ
15はまた、通信リンク20を介してインターフェース
装置21に接続される。
インターフェース装置21はまた、通信リンク22を介
してメモリ装置1119に接続される。インターフェー
ス装[21はまた、通信リンク23によりソース位置1
2の電話機24に接続される。
してメモリ装置1119に接続される。インターフェー
ス装[21はまた、通信リンク23によりソース位置1
2の電話機24に接続される。
好ましい具体例において、電話機は、「タッチトーン」
なる商標坂で周知の標準的プッシュボタジ型電話システ
ムである。本発明で使用される押ボタン電話機は、標準
周波数の一連の機械識別信号を発生するものであり、各
信号は、電話機正面上の1つのボタンの押下げと関連し
ている。このようにして、適正に装備されにインターフ
ェース装置121は、電話機24およびインターフェー
ス装置!21間のラインが空いているとき電話機ボタン
の特定の1つが押し下げられることを検出するとき応答
するように適合できる。ダイヤル型電話機しか利用でき
ない状況においては、マウスピースまたはラインに結合
される別個のトーンジェネレータが使用されよう。
なる商標坂で周知の標準的プッシュボタジ型電話システ
ムである。本発明で使用される押ボタン電話機は、標準
周波数の一連の機械識別信号を発生するものであり、各
信号は、電話機正面上の1つのボタンの押下げと関連し
ている。このようにして、適正に装備されにインターフ
ェース装置121は、電話機24およびインターフェー
ス装置!21間のラインが空いているとき電話機ボタン
の特定の1つが押し下げられることを検出するとき応答
するように適合できる。ダイヤル型電話機しか利用でき
ない状況においては、マウスピースまたはラインに結合
される別個のトーンジェネレータが使用されよう。
好ましい具体例において、本発明のメモリュニツ(は、
コントローラの監視下で可聴形式で電話機に供給される
に適合したデータを含む第1の開始宣言ファイルを包含
する。データは、応答誘導ステートメントおよび複数の
可能な応答を備えている。各応答は、電話機の機械識別
信号の各々と関連゛している。メモリユニットはまた、
4m!数の3反応ファイルを備えている。1つの反応フ
ァイルは、機械識別信号の各々が第1通信リンクを介し
て電話機により発生されるとき、その信号とコントリー
ラによって関連づけられている。上記の1つのファイル
は、その後フントν−ラの監視下で可聴形式で電話機に
供給される。反応ファイルは、ディジタル信号またはア
ナログ信号として記憶されている。好ましい具体例にお
いて、メモリ装置は、アナログ形式で反応ファイルを担
持し、特定の反応ファイルを位置づけ使用するためにコ
ント四−ラに必要なディジタル情報を担持している。
コントローラの監視下で可聴形式で電話機に供給される
に適合したデータを含む第1の開始宣言ファイルを包含
する。データは、応答誘導ステートメントおよび複数の
可能な応答を備えている。各応答は、電話機の機械識別
信号の各々と関連゛している。メモリユニットはまた、
4m!数の3反応ファイルを備えている。1つの反応フ
ァイルは、機械識別信号の各々が第1通信リンクを介し
て電話機により発生されるとき、その信号とコントリー
ラによって関連づけられている。上記の1つのファイル
は、その後フントν−ラの監視下で可聴形式で電話機に
供給される。反応ファイルは、ディジタル信号またはア
ナログ信号として記憶されている。好ましい具体例にお
いて、メモリ装置は、アナログ形式で反応ファイルを担
持し、特定の反応ファイルを位置づけ使用するためにコ
ント四−ラに必要なディジタル情報を担持している。
もつとも簡単な形式において、インターフェース装置は
、単にコントローラ15の制御下で動作するモデムおよ
びトーン弁別器であろう。好ましい具体例において、イ
ンターフェース装置は、ある範囲の管理機能を遂行する
ためにプログラム設定されたそれ自身のマイクロプロセ
ッサを備えるものである。1つのこの種の機能は、オン
ツインの容量を追加し、その容量に待ち呼びを切り替え
るため、電話システムの「呼び待ち」能力を利用するこ
とを含む。この場合、生徒はアクセスのために待つ必要
はないが、計算能力は必要なときだけ提供されることに
なる。好ましい具体例におけるインターフェース装置お
よび記憶装置は、ミシガン州所在のVotraz社によ
り販売されるLVM−80・ビジネス・コミュニケータ
でアル。
、単にコントローラ15の制御下で動作するモデムおよ
びトーン弁別器であろう。好ましい具体例において、イ
ンターフェース装置は、ある範囲の管理機能を遂行する
ためにプログラム設定されたそれ自身のマイクロプロセ
ッサを備えるものである。1つのこの種の機能は、オン
ツインの容量を追加し、その容量に待ち呼びを切り替え
るため、電話システムの「呼び待ち」能力を利用するこ
とを含む。この場合、生徒はアクセスのために待つ必要
はないが、計算能力は必要なときだけ提供されることに
なる。好ましい具体例におけるインターフェース装置お
よび記憶装置は、ミシガン州所在のVotraz社によ
り販売されるLVM−80・ビジネス・コミュニケータ
でアル。
本発明の装置の使用方法および動作は上述の説明の観察
で容易に理解できよう。以下の動作説明は、例示の目的
のためであり、本発明の範囲を限定するものではない。
で容易に理解できよう。以下の動作説明は、例示の目的
のためであり、本発明の範囲を限定するものではない。
出版物生成機構13は、規則的な予定された間隔で出版
物14を発行する。この目的のため、生徒は医師である
と考えよう。この場合、出版物は、特定の医学上の問題
を取り扱う新規な手法に関する記事を含むこともある。
物14を発行する。この目的のため、生徒は医師である
と考えよう。この場合、出版物は、特定の医学上の問題
を取り扱う新規な手法に関する記事を含むこともある。
出版物はまた、試験問題が向けられるある状況のケース
スタディを含む場合もある。さらに、出版物は、実踪の
質問、および各質問と関連する多数の可能な回答を含む
こともある。医師が出版物の内容についての彼の知識に
ついて試験されたいと思えば、彼はいずれかの電話機に
行き、標準電話線を使ってソースセンタと通信するだけ
でよい。医師がソースセンタを捕えると、コントローラ
15は、ソースの装置に音声で電話に回答させる。音声
は、医師に特定の前置き的な内容を与え、続いてメモリ
装置19に存在する第1の開始宣言ファイルの内容を、
電話機24に通信のためインターフェース装置21に伝
える。医師は、彼の対話努力に対する履修証明を受ける
ことを保証するため、予め割り当てられた継続教育番号
を入れることを求められる。その番号が確認されると、
対話式教育シーケンスが始まる。
スタディを含む場合もある。さらに、出版物は、実踪の
質問、および各質問と関連する多数の可能な回答を含む
こともある。医師が出版物の内容についての彼の知識に
ついて試験されたいと思えば、彼はいずれかの電話機に
行き、標準電話線を使ってソースセンタと通信するだけ
でよい。医師がソースセンタを捕えると、コントローラ
15は、ソースの装置に音声で電話に回答させる。音声
は、医師に特定の前置き的な内容を与え、続いてメモリ
装置19に存在する第1の開始宣言ファイルの内容を、
電話機24に通信のためインターフェース装置21に伝
える。医師は、彼の対話努力に対する履修証明を受ける
ことを保証するため、予め割り当てられた継続教育番号
を入れることを求められる。その番号が確認されると、
対話式教育シーケンスが始まる。
医師に対する第1開始宣言フアイルは、応答誘導ステー
トメントを音声で提出するに必要な情報を含むであろう
。応答誘導ステートメントは、一般には質問である。第
1開始フアイルにはまた、質問に対する複数の可能な応
答が含まれるが、これらの応答は、音声で医師に挙げら
レル。医師ハ、質問に応答して彼がもつとも正しいと思
う質問に応答する電話機ボタンを押す。インターフェー
ス装置21は、そのボタンを押すことにより発生される
機械識別信号に反応し、次いでコントローラが、医師に
よって選ばれた特定のトーンに対応する反応ファイルの
内容をインターフェース装N21に供給する。
トメントを音声で提出するに必要な情報を含むであろう
。応答誘導ステートメントは、一般には質問である。第
1開始フアイルにはまた、質問に対する複数の可能な応
答が含まれるが、これらの応答は、音声で医師に挙げら
レル。医師ハ、質問に応答して彼がもつとも正しいと思
う質問に応答する電話機ボタンを押す。インターフェー
ス装置21は、そのボタンを押すことにより発生される
機械識別信号に反応し、次いでコントローラが、医師に
よって選ばれた特定のトーンに対応する反応ファイルの
内容をインターフェース装N21に供給する。
反応は、回答が正しいか正しくないかの簡単なステート
メントかも知れない。ステートメントは、尋問の教育的
効果を最大にするに有用な苦心の情報およびその他の情
報を含むものとし得る。好ましい具体例において、電話
機ボタンの1つは、医師が可能な回答を反復させたいと
いうことをソース位置11に通信するものであろう。他
の1つのボタンは、医師が次の質問に移りたいというこ
とを通信するものとし得る。コントローラは、生徒の回
答の修正を追跡し続ける。次の質問は第2の開始宣言フ
ァイルに記憶されており、そしてこのプ四セスが多数の
質問を通じて継続される。
メントかも知れない。ステートメントは、尋問の教育的
効果を最大にするに有用な苦心の情報およびその他の情
報を含むものとし得る。好ましい具体例において、電話
機ボタンの1つは、医師が可能な回答を反復させたいと
いうことをソース位置11に通信するものであろう。他
の1つのボタンは、医師が次の質問に移りたいというこ
とを通信するものとし得る。コントローラは、生徒の回
答の修正を追跡し続ける。次の質問は第2の開始宣言フ
ァイルに記憶されており、そしてこのプ四セスが多数の
質問を通じて継続される。
通常の手続において、生徒は、電話機番号を使って彼の
身分証明番号をコード化することが必要とされよう。こ
のようにして、コシトローラ15は、試験結果の記録を
認定機構に提供することができる。これは、通常、レポ
ート生成装[17により印刷されるレポートを通じてな
される。本発明の追加のffi要な側面は、生徒が試験
の内容についてもつと情報を得たいかどうか、あるいは
、教育的内容に関連しかつ販売者が生徒に売りたいと思
う製品またはサービスについて情報を得たいかどうかを
生徒に質問できるということである。この情報は、販売
者に通知され、彼に価値のある商業的優位を与えること
ができる。
身分証明番号をコード化することが必要とされよう。こ
のようにして、コシトローラ15は、試験結果の記録を
認定機構に提供することができる。これは、通常、レポ
ート生成装[17により印刷されるレポートを通じてな
される。本発明の追加のffi要な側面は、生徒が試験
の内容についてもつと情報を得たいかどうか、あるいは
、教育的内容に関連しかつ販売者が生徒に売りたいと思
う製品またはサービスについて情報を得たいかどうかを
生徒に質問できるということである。この情報は、販売
者に通知され、彼に価値のある商業的優位を与えること
ができる。
システムは自動化されているから、生徒はいつでもかつ
選択するいずれの電話機からでもシステムを利用できる
。さらに自動化装置は、所与の時点にシステムを利用す
ることを望む多数の生徒を処理するため、追加のオンラ
イン容量が自動的に得られるようにプログラム設定でき
る。かくして、システムは、近代の自動化の効率発揮の
だめの特性をことごとく利用でき、しかも、システムは
、生徒と対話するため人間の音声を利用するから、非常
に人間的な性質を保持する。
選択するいずれの電話機からでもシステムを利用できる
。さらに自動化装置は、所与の時点にシステムを利用す
ることを望む多数の生徒を処理するため、追加のオンラ
イン容量が自動的に得られるようにプログラム設定でき
る。かくして、システムは、近代の自動化の効率発揮の
だめの特性をことごとく利用でき、しかも、システムは
、生徒と対話するため人間の音声を利用するから、非常
に人間的な性質を保持する。
以下は、代表的な教育的なモジュールにおいて使用でき
るある原文の材料による実際の例である。
るある原文の材料による実際の例である。
この例は医師に向けられたものである。この医師は月刊
出版物を受は取るものとする。各疑似患者管理の問題と
して、出版物には短い患者の病歴と各質問に対する選択
のリストが記載されている。
出版物を受は取るものとする。各疑似患者管理の問題と
して、出版物には短い患者の病歴と各質問に対する選択
のリストが記載されている。
このリストは、短く簡単な言及であるから、医師は質問
が反復されることを要求する必要はない。
が反復されることを要求する必要はない。
テキストは下記のごときものである。
患者病歴
50才白人男性が3週間の原因不明な疲労および肉体的
な呼吸困難を示す。徴候は1日に一度おこり、出来事は
数分ないし約1時間続いた。長い衝辛の場合、仕事に集
中する能力の減するのを認める。他の関連する徴候は全
くなかった。
な呼吸困難を示す。徴候は1日に一度おこり、出来事は
数分ないし約1時間続いた。長い衝辛の場合、仕事に集
中する能力の減するのを認める。他の関連する徴候は全
くなかった。
過去の病歴は、21才のときの消化性胃潰瘍のみしか認
められず、再発なし、九!し時折酸不消化あり、タバコ
1日1バツク、アルコール毎日4オンス。家族の病歴は
顕著でない。
められず、再発なし、九!し時折酸不消化あり、タバコ
1日1バツク、アルコール毎日4オンス。家族の病歴は
顕著でない。
選択
t ニトログリセリン
2 再検査
五 エコー心電図
4、 Ho1t@rモニタ
5、 ストレステスト
& 甲状線テスト
l アッパGIシリース
t カーディオバージョン
2、CCV
五 肺スキャン
4、 キニダイン
& ダイゴキシンローデイング
& ダイゴキシンメインテナンス
Z ベーターブロッカ−
刊行物は医師に下記の命令を与える。
もつともよい処置と思うものを選んだら貴方の電話目上
の対応するボタンを押すことにより貴方の選択を指示せ
よ。貴方の選択を装入するや否や、処置の成果が分る。
の対応するボタンを押すことにより貴方の選択を指示せ
よ。貴方の選択を装入するや否や、処置の成果が分る。
次の選択をするためには、電話機上の対応するボタンを
単に押すだけでよい。貴方は、貴方の判断の成果に満足
するまで追加の選択をなすことができる。もし反復試験
をしたければ、下部の左ボタン、アスタリスク(☆)マ
ーク付を押せ。貴方が貴方の選択に対する応答に満足し
、続行する用意があれば底部の右ボタン、ボンド(+)
マーク付ヲ押せ0 医師は、任意のプッシュボタン電話機を取り上げること
によって、真に学習的経験である対話型の、音声応答性
の患者処置の問題と関係することができる。医師がソー
スセンタと結ばれ−ば、彼はメモリ装置19の第1 y
FJ始宣言ファイルから発せられる下記の指示を音声で
聴くことができる。
単に押すだけでよい。貴方は、貴方の判断の成果に満足
するまで追加の選択をなすことができる。もし反復試験
をしたければ、下部の左ボタン、アスタリスク(☆)マ
ーク付を押せ。貴方が貴方の選択に対する応答に満足し
、続行する用意があれば底部の右ボタン、ボンド(+)
マーク付ヲ押せ0 医師は、任意のプッシュボタン電話機を取り上げること
によって、真に学習的経験である対話型の、音声応答性
の患者処置の問題と関係することができる。医師がソー
スセンタと結ばれ−ば、彼はメモリ装置19の第1 y
FJ始宣言ファイルから発せられる下記の指示を音声で
聴くことができる。
対話型CMEt話ラインへの電話有難う。貴方はCAR
DIOLOGYモジュールIを選び、患者の病歴を検討
する機会をもった。身体上の試験で、この50才の白人
男性は健康と思われ、身体上の苦痛はない。血圧は90
〜140゜脈搏80で時折不規則。あお向けおよび左側
臥位位置における心臓試験を含む残りの試験は正常。
DIOLOGYモジュールIを選び、患者の病歴を検討
する機会をもった。身体上の試験で、この50才の白人
男性は健康と思われ、身体上の苦痛はない。血圧は90
〜140゜脈搏80で時折不規則。あお向けおよび左側
臥位位置における心臓試験を含む残りの試験は正常。
定常的血液検査、休憩心電図および胸部X線は正常。
この患者の診断および処置の次に取るべき段階は何か?
すぐに、貴方は数種の異なる選択を与えられる。貴方が
もつともよい処置であると思うものを選んだら、を詰機
上の対応するボタンを押すことにより貴方の選択を指示
せよ。
すぐに、貴方は数種の異なる選択を与えられる。貴方が
もつともよい処置であると思うものを選んだら、を詰機
上の対応するボタンを押すことにより貴方の選択を指示
せよ。
選択1:狭心症の推測的診断に基づきニトログリセリン
を処方してよい。
を処方してよい。
選択2:立ち位置およびしゃがみ位置で患者を再試験し
てよい。
てよい。
選択3:エコー心電図を命令してよい。
選択4 : Hotterモニタを命令してよい。
選択5ニストレス試験
選択6:甲状腺機能テスト
選択7:不消化の病歴をアッパGIシリーズで追跡。
選択しなさい。
医師は、どのボタンを押すかにしたがって、メモリ装置
19の反応ファイルの1つから発生される後続の反応を
音声で得る。
19の反応ファイルの1つから発生される後続の反応を
音声で得る。
ボタン1 患者はこの処置を許容しない。彼の徴候は軽
減せず、実際に非常に気分が悪くなる。
減せず、実際に非常に気分が悪くなる。
ボタン2 患者の試験は消極的である。左房室弁の脱出
を妨げるが、なお他の代替方法を考慮する必要がある。
を妨げるが、なお他の代替方法を考慮する必要がある。
ボタン五 エコー心電図は正常である。代替方法を考慮
すれば左房室弁脱出を妨げることができる。
すれば左房室弁脱出を妨げることができる。
ボタン4. 患者がHotterモニタを着用する24
時間中、心房の鍛縮の再発をみた。これが実に彼の徴候
と相関する。
時間中、心房の鍛縮の再発をみた。これが実に彼の徴候
と相関する。
ボタン& 患者が彼の予定の心搏の85%に達すると、
リードv5においてポイント5ミリメータのST降下が
生じ、このとき徴候は全くなしゝ0 ボタン& 甲状腺は正常。
リードv5においてポイント5ミリメータのST降下が
生じ、このとき徴候は全くなしゝ0 ボタン& 甲状腺は正常。
ボタンZ アッパGIシリーズは正常。
医師は満足したら、バウンド符号を押し下げ、下記の内
容を音声で聞く。
容を音声で聞く。
貴方は貴方が命じた試験の結果を知った。次の段階は患
者を再び見ることである。患者が貴方のオフィスに来る
と、心房鍛縮状態にある。いま貴方には数種の選択があ
る。
者を再び見ることである。患者が貴方のオフィスに来る
と、心房鍛縮状態にある。いま貴方には数種の選択があ
る。
選択1:患者を電気的にカーディオバージョンしてよい
。
。
選択2:患者を冠状動脈ケアユニットに収容してよい。
選択3:患者が再発性の肺塞栓を生じたという仮定に基
づいて肺スキャンを命じてよい。
づいて肺スキャンを命じてよい。
選択4:患者が心房鍛縮状態にあるから、キニダインを
日に4度200ミリグラムずつ与えてよい。
日に4度200ミリグラムずつ与えてよい。
選択5:患者にデイギタリス剤を投与し、最初の24時
間内に所定投与量のデイゴキシンを与える。
間内に所定投与量のデイゴキシンを与える。
選択6:デイゴキシンの持続の開始後3日間まずポイン
ト25ミリグラム与え、ついで投与量を日にポイント1
25ミリグラムへと半分に減する。
ト25ミリグラム与え、ついで投与量を日にポイント1
25ミリグラムへと半分に減する。
選択7:患者にベーターブロッキング薬剤を与えよ。
選択しなさい。
医師は、前のときと同じように、電話機ボタンを押すこ
とによって応答し、音声に依る反応を聞く。
とによって応答し、音声に依る反応を聞く。
ボタンt 処置を行なうために病院と取極めが決まるま
でに、患者は正常のリズムに戻る。しかし、なお患者の
問題を診断する必要がある。
でに、患者は正常のリズムに戻る。しかし、なお患者の
問題を診断する必要がある。
他の選択を取れ。
ボタン2 患者を冠状動脈ケア;ニットに収容する。患
者は自然に正常のリズムに戻り、48時間の開成の徴候
または不整脈はない。患者の酵素およびEKGはすべて
正常である。貴方は他の選択を取る必要がある。
者は自然に正常のリズムに戻り、48時間の開成の徴候
または不整脈はない。患者の酵素およびEKGはすべて
正常である。貴方は他の選択を取る必要がある。
ボタン五 肺走者は、左肺基部にパー7ユージヨンの減
じた疑問の小区域があることを示す。
じた疑問の小区域があることを示す。
この点で、貴方は他の選択の1つを考慮してよいし、あ
るいは肺アンジオダラムを命令してもよい。もしアンジ
オダラムを命令することを選択するなら、ボタン番号8
を押すことによりそうせよ。
るいは肺アンジオダラムを命令してもよい。もしアンジ
オダラムを命令することを選択するなら、ボタン番号8
を押すことによりそうせよ。
ボタン4. 患者は28後戻る。彼はなお鍛縮状態にあ
り、一層気分悪く感じており、彼の心博は180にジャ
ンプしている。他の選択を取れ。
り、一層気分悪く感じており、彼の心博は180にジャ
ンプしている。他の選択を取れ。
ボタン& 次の日、患者は非常に吐き気を催す。
彼の心博は軽く飛び、心電図は心室の早期の収縮を示す
。他の選択を考慮せよ。
。他の選択を考慮せよ。
ボタン& 患者は10日後まで次の徴候なし。
次いで通常の衝撃を有するが、徴候はずっと和らぐ。心
電図は鍛縮を示すが、心搏は90のみ。
電図は鍛縮を示すが、心搏は90のみ。
良好なレスポンスである!
ボタンl 患者は、薬のために常時極度に疲れを感じる
と不平をい\、それを飲むことができないと告げる。こ
の点で他の処置方式の1つを考慮してもよいし、他のベ
ーターブロッカ−を試してもよい。他のベーターブロッ
カ−を試そうと思えば、ボタン番号9を押すことにより
そうせよ。
と不平をい\、それを飲むことができないと告げる。こ
の点で他の処置方式の1つを考慮してもよいし、他のベ
ーターブロッカ−を試してもよい。他のベーターブロッ
カ−を試そうと思えば、ボタン番号9を押すことにより
そうせよ。
ボタン& 肺アンジオダラムの結果として、患者は、カ
テーテルを通すことによって急速な心房牽縮を生じ、患
者を正常なリズムに戻すには直流ショックを必要とする
。患者はまた、大腿部静脈の血栓を生じ、最終結果とし
て、塞栓は全々見出さない。もしも肺走査に基づいて肺
アンジオダラム遂行することを選択する場合には、走査
の結果は、若干はつきりしないが、この年の患者には基
本的には正常であったことを心に留めよ。アンジオダラ
ムは明らかによい選択ではなかった。戻って他の選択を
せよ。
テーテルを通すことによって急速な心房牽縮を生じ、患
者を正常なリズムに戻すには直流ショックを必要とする
。患者はまた、大腿部静脈の血栓を生じ、最終結果とし
て、塞栓は全々見出さない。もしも肺走査に基づいて肺
アンジオダラム遂行することを選択する場合には、走査
の結果は、若干はつきりしないが、この年の患者には基
本的には正常であったことを心に留めよ。アンジオダラ
ムは明らかによい選択ではなかった。戻って他の選択を
せよ。
ボタン9 患者の不整脈はいまや制御下にあり、患者は
、この疲労は許容し得ることを貴方に告げる。他の選択
を考慮したければ適当なボタンを押せ。もし貴方がこの
選多くに満足であれば、ボンド符号ボタンを押せ。
、この疲労は許容し得ることを貴方に告げる。他の選択
を考慮したければ適当なボタンを押せ。もし貴方がこの
選多くに満足であれば、ボンド符号ボタンを押せ。
ボンド符号ボタン、ベーターブロッカ−は容認できる処
置方法である。しかしながら、この患者は、持続投与量
のデイゴキシン、3日後初投与量の半分に減する方法に
もつともよく答えた。
置方法である。しかしながら、この患者は、持続投与量
のデイゴキシン、3日後初投与量の半分に減する方法に
もつともよく答えた。
もしも、貴方がこの方式を選択するならば、長期間作用
性のキニダイン剤を加えることを考慮してもよい。デイ
ゴキシンを加えたキニダインは、恐らく後の衝撃を排除
するだろう。
性のキニダイン剤を加えることを考慮してもよい。デイ
ゴキシンを加えたキニダインは、恐らく後の衝撃を排除
するだろう。
診断は、なんらの心臓苦痛を伴なわない発作的心房慴縮
である。この診断は心房鍛縮のバーストを示すHo 1
t・rモニタによって確認され、これが患者の徴候と
相関していた。他の確認方法は、デイゴキシンおよびキ
ニダイン方式に依る微動除去であろう。患者がいつかデ
イゴキシンーキニダイン方式に耐えられなくなれば、ベ
ーターブロッカ−が容認できる後退位置であろう。
である。この診断は心房鍛縮のバーストを示すHo 1
t・rモニタによって確認され、これが患者の徴候と
相関していた。他の確認方法は、デイゴキシンおよびキ
ニダイン方式に依る微動除去であろう。患者がいつかデ
イゴキシンーキニダイン方式に耐えられなくなれば、ベ
ーターブロッカ−が容認できる後退位置であろう。
一連の質問、回答および反応が完成すれば、医師は次の
ステートメントを音声で聞くことになる。
ステートメントを音声で聞くことになる。
今週の患者の問題はこれで終了する。
CARDIOLOGYモジュールIは、Xのメーカであ
るYにより貴方に提供された。もしも貴方がこの臨床状
況についてもつと情報を得たければ、ボタン番号1を押
して下さい。もしも、Pについて貴方にもつと知らせる
ことができるQを得たければ、ボタン番号2を押して下
さい。
るYにより貴方に提供された。もしも貴方がこの臨床状
況についてもつと情報を得たければ、ボタン番号1を押
して下さい。もしも、Pについて貴方にもつと知らせる
ことができるQを得たければ、ボタン番号2を押して下
さい。
新しいCARDIOLOGY MODULEの患者の問
題について来週もきっと電話して下さい。貴方は、毎週
土曜日に始まる新しいプログラムを聞くことができます
。00 Cat@gory I 0匹信用証明のため
、貴方は、オフィスからでも家からでも、タッチトーン
電話機を取り上げれば一日24時間CREDI丁 LI
NE24につながります。
題について来週もきっと電話して下さい。貴方は、毎週
土曜日に始まる新しいプログラムを聞くことができます
。00 Cat@gory I 0匹信用証明のため
、貴方は、オフィスからでも家からでも、タッチトーン
電話機を取り上げれば一日24時間CREDI丁 LI
NE24につながります。
この最後の節は、このシステムのマーケットリサーチ能
力を示している。人間音声による質問−回答−反応シー
ケンスを自動化と組み合わせることにより、電話機に依
る高効率の情報導出方法が開発された。
力を示している。人間音声による質問−回答−反応シー
ケンスを自動化と組み合わせることにより、電話機に依
る高効率の情報導出方法が開発された。
本発明は、その技術思想から逸脱することなくその構成
に若干の変更をなし得るものであり、と\に図示、説明
されたものより限定されるものではないことに留意され
たい。
に若干の変更をなし得るものであり、と\に図示、説明
されたものより限定されるものではないことに留意され
たい。
第1図は本発明の原理を採用した教育システムの諸要素
の有機的関係を示す概略線図である。
の有機的関係を示す概略線図である。
10:教育システム
11:ソース位置
12:従属位置
13:出版物生成機構
14:出版物
15:コントローラ
16.18.20.22.23:通信リンク17:プリ
ンタ 19:メモリ装置 24:1!話機 手続補正書(方式) 昭和60年12月2日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 事件の表示 昭和60年 特願第192109 号補正
をする者
ンタ 19:メモリ装置 24:1!話機 手続補正書(方式) 昭和60年12月2日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 事件の表示 昭和60年 特願第192109 号補正
をする者
Claims (10)
- (1)(a)ソース位置と(b)該ソース位置から離間
された従属位置と、(e)該従属位置に位置し、複数の
機械識別信号を発生するように構成された電話機と、(
d)ソース位置に配置されるインターフェース装置と、
(e)電話機およびインターフェース装置間の第1の通
信リンクと、(f)ソース位置に配置されたプログラマ
ブルコントローラと、(g)インターフェースおよびコ
ントローラ間に配置される第2の通信リンクと、(h)
複数の磁気的にコード化可能なディスクを含むメモリ装
置と(1)インターフェース装置およびメモリ装置間の
第3の通信リンクと、(j)コントローラおよびメモリ
装置間の第4の通信リンクと、(k)コントローラの監
視下で電話機に可聴形式で供給されるに適合したデータ
であつて、応答誘導ステートメントと複数の可能な応答
を含み、各応答が電話機の機械識別可能な信号の異なる
ものと対応するデータを含む、メモリ装置に記憶された
第1の開始宣言ファイルと、(1)メモリ装置に記憶さ
れた複数の反応ファイルであつて、その1つが、前記機
械識別信号が第1通信リンクを介して電話機により発生
されるとき該各機械識別信号とコントローラによつて関
連づけられ、その後コントローラの監視下で可聴形式で
電話機に供給される反応ファイルとより成る遠隔対話型
通信システム。 - (2)電話機がプッシュボタン型であり、機械識別信号
が標準トーンである特許請求の範囲第1項記載の通信シ
ステム。 - (3)第1通信リンクが標準電話線である特許請求の範
囲第1項記載の通信システム。 - (4)プログラマブルコントローラがディジタルコンピ
ュータである特許請求の範囲第1項に記載の通信システ
ム。 - (5)反応ファイルがディジタル信号として記憶される
特許請求の範囲第1項に記載の通信システム。 - (6)反応ファイルがアナログ信号として記憶される特
許請求の範囲第1項記載の通信システム。 - (7)電話機からの所与の機械識別信号に応答して適当
な反応ファイルの電話機への供給を行なうため、トーン
デコーダが設けられる特許請求の範囲第1項記載の通信
システム。 - (8)メモリ装置が、反応ファイルをアナログ形式で保
持し、かつ、特定の反応ファイルを見つけて使用するた
めにコントローラに必要なディジタル情報を保持してい
る特許請求の範囲第1項に記載の通信システム。 - (9)従属位置に出版物が提供され、この出版物に第1
宣言に関係するテキスト情報が含まれている特許請求の
範囲第1項記載の通信システム。 - (10)出版物が印刷出版物である特許請求の範囲第9
項に記載の通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192109A JPS6255687A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | ト−ン発生電話機を使用した音声反応およびアクセス手段を備える対話型教育システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192109A JPS6255687A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | ト−ン発生電話機を使用した音声反応およびアクセス手段を備える対話型教育システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255687A true JPS6255687A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16285809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192109A Pending JPS6255687A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | ト−ン発生電話機を使用した音声反応およびアクセス手段を備える対話型教育システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6255687A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02157785A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 学習支援システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488034A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-12 | Fujitsu Ltd | Simulator for aural response system |
| JPS5915355A (ja) * | 1982-07-17 | 1984-01-26 | Masahiko Nagashima | 電話回線を利用した遠隔見積装置 |
| JPS6037072A (ja) * | 1983-04-28 | 1985-02-26 | ビザ・インターナシヨナル・サービス・アソシエイシヨン | 会話型オーデイオ取引端末装置 |
-
1985
- 1985-09-02 JP JP60192109A patent/JPS6255687A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488034A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-12 | Fujitsu Ltd | Simulator for aural response system |
| JPS5915355A (ja) * | 1982-07-17 | 1984-01-26 | Masahiko Nagashima | 電話回線を利用した遠隔見積装置 |
| JPS6037072A (ja) * | 1983-04-28 | 1985-02-26 | ビザ・インターナシヨナル・サービス・アソシエイシヨン | 会話型オーデイオ取引端末装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02157785A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 学習支援システム |
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