JPS6255859A - マイクロ波放電光源装置 - Google Patents
マイクロ波放電光源装置Info
- Publication number
- JPS6255859A JPS6255859A JP19379785A JP19379785A JPS6255859A JP S6255859 A JPS6255859 A JP S6255859A JP 19379785 A JP19379785 A JP 19379785A JP 19379785 A JP19379785 A JP 19379785A JP S6255859 A JPS6255859 A JP S6255859A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microwave
- metal conductor
- light emission
- arc tube
- tube
- Prior art date
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- Pending
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- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はマイクロ波により発光管に放電プラズマを発生
させて発光させるマイクロ波放電光源装置に関する。
させて発光させるマイクロ波放電光源装置に関する。
近年、放電利用の光源装置としてマイクロ波を用いた光
源装置が注目され、一部は既に実用に供されている。
源装置が注目され、一部は既に実用に供されている。
このマイクロ波を用いた光源装置では1発光管を無電極
にできるため9例えば電極物質の消耗による不点、電極
の蒸発等に起因するランプ壁の黒化などの問題が解消さ
れる。
にできるため9例えば電極物質の消耗による不点、電極
の蒸発等に起因するランプ壁の黒化などの問題が解消さ
れる。
第4図はこのマイクロ波放電光源装置の構成例を示す断
面図である(特願昭59−274625号)。
面図である(特願昭59−274625号)。
同図に示す装置は、マグネトロン31から発されたマイ
クロ波を導波管32を介して伝搬し、さらに導電性のア
ンテナ33によって発光管34へ放射させるものである
。なおりバー35は9発光管34が発した光を図中下方
へ照射するために設けたものである、 この様に構成されたマイクロ波放電光源装置においては
、アンテナ33を介して放射されたマイクロ波によって
発光管34 K封入されたガスが励起され放電が生ずる
。
クロ波を導波管32を介して伝搬し、さらに導電性のア
ンテナ33によって発光管34へ放射させるものである
。なおりバー35は9発光管34が発した光を図中下方
へ照射するために設けたものである、 この様に構成されたマイクロ波放電光源装置においては
、アンテナ33を介して放射されたマイクロ波によって
発光管34 K封入されたガスが励起され放電が生ずる
。
より詳しく説明すると9発光管34に至ったマイクロ波
の多くは、その発光管34内のアンテナ33に近い管壁
近傍で吸収され9発光管34の管壁内表面近傍に放電ク
ラズマが生じる。また2発光管34内部で封入ガスに吸
収されなかった一部のマイクロ波は9発光管34のパル
プを透過する。
の多くは、その発光管34内のアンテナ33に近い管壁
近傍で吸収され9発光管34の管壁内表面近傍に放電ク
ラズマが生じる。また2発光管34内部で封入ガスに吸
収されなかった一部のマイクロ波は9発光管34のパル
プを透過する。
この透過したマイクロ波が、装置の外部へ渥洩する事を
防ぐ安全手段として、一般に発光管34の周囲にマイク
ロ波を遮へいする金属網等を設ける措置が採られている
。換言すると発光管34を透過したマイクロ波は9.こ
の金属網に吸収され。
防ぐ安全手段として、一般に発光管34の周囲にマイク
ロ波を遮へいする金属網等を設ける措置が採られている
。換言すると発光管34を透過したマイクロ波は9.こ
の金属網に吸収され。
マイク波損失となる。
以上の様に、マイクロ波の一部は、金属網等の遮へい体
に吸収されるため装置外部への―洩は避けることができ
るものの、アンテナ33から放射されたマイクロ波を略
完全に利用できないという難点があった。
に吸収されるため装置外部への―洩は避けることができ
るものの、アンテナ33から放射されたマイクロ波を略
完全に利用できないという難点があった。
すなわち、マグネトロン31が発したマイクロ波の光変
換効果(ランプ効率−の低下等が見られ。
換効果(ランプ効率−の低下等が見られ。
これを改善する余地が残されていた。
本発明は、上記従来技術の問題点に鑑み成されたもので
2発光管を透過したマイクロ波を、空胴共振器の作用を
果たす金属導体により反射させ。
2発光管を透過したマイクロ波を、空胴共振器の作用を
果たす金属導体により反射させ。
再び発光管に至らしめ1発光に寄与させることにより、
マイクロ波つ損失を抑制するマイクロ波放電光源装置を
提供することを目的とする。
マイクロ波つ損失を抑制するマイクロ波放電光源装置を
提供することを目的とする。
本発明は、マイクロ波発振器と、このマイクロ波発振器
より発振されたマイクロ波を伝送する導波管と、一端が
導波管内に突出されると共に、他端が導波管の外部に導
出された金属導体より成るアンテナと、導波管の外部に
導出されたアンテナを包囲するように設けられた発光管
と、この発光管の周囲に配設され、空胴共振器の作用を
成し。
より発振されたマイクロ波を伝送する導波管と、一端が
導波管内に突出されると共に、他端が導波管の外部に導
出された金属導体より成るアンテナと、導波管の外部に
導出されたアンテナを包囲するように設けられた発光管
と、この発光管の周囲に配設され、空胴共振器の作用を
成し。
透光部を有する金属導体とを備えたマイクロ波放電光源
装置であって。
装置であって。
アンテナから放射されたマイクロ波は9発光管に封入さ
れた封入ガスを励起すると共に9発光管を透過したマイ
クロ波は、空胴共振器の作用を果たす金属導体により反
射され、再び発光管に帰還し1発光に寄与するので、マ
イクロ波の損失を抑制できるマイクロ波放電光源装置を
提供する。
れた封入ガスを励起すると共に9発光管を透過したマイ
クロ波は、空胴共振器の作用を果たす金属導体により反
射され、再び発光管に帰還し1発光に寄与するので、マ
イクロ波の損失を抑制できるマイクロ波放電光源装置を
提供する。
本発明の実施例を以下に図面を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明に係るマイクロ波放電光源装置の第1の
実施例を示す概略図である。
実施例を示す概略図である。
同図に示す様に導波管1の一端には1周波数が例えば2
450MHzのマイクロ波を発振するマグネトロン2が
金属ガスケットを介して取り付けられている。導波管1
の他端の側面には*401ElK径程度の開口3が設け
られている。この開口3には例えば銅などの金属導体か
ら成る円柱状のアンテナ4が挿通され、その一端は導波
管1内に、他端は導波管1外に所定の長さ突出する様に
固定されている。また、導波管1の外に突出したアンテ
ナ4を被冠するように発光管5が配設されている。この
発光管5は、 鐘形の内側ガラスチューブと外径が55
n、高さが120■の同じく 鐘形の外側ガラ゛スチュ
ーブとを互いに気密に接合し、これらチューブで形成さ
れる空間に、マイクロ波によって励起されて発光する放
電媒体9例えば水銀とアルゴン等の希ガスが封入されて
いるものである。
450MHzのマイクロ波を発振するマグネトロン2が
金属ガスケットを介して取り付けられている。導波管1
の他端の側面には*401ElK径程度の開口3が設け
られている。この開口3には例えば銅などの金属導体か
ら成る円柱状のアンテナ4が挿通され、その一端は導波
管1内に、他端は導波管1外に所定の長さ突出する様に
固定されている。また、導波管1の外に突出したアンテ
ナ4を被冠するように発光管5が配設されている。この
発光管5は、 鐘形の内側ガラスチューブと外径が55
n、高さが120■の同じく 鐘形の外側ガラ゛スチュ
ーブとを互いに気密に接合し、これらチューブで形成さ
れる空間に、マイクロ波によって励起されて発光する放
電媒体9例えば水銀とアルゴン等の希ガスが封入されて
いるものである。
さらに、この発光管5を筒状に被冠する如く透光部を有
した金属導体61が設けられている。この金属導体61
をより詳細に説明すると1本実施例では銅線から成る網
の目の大きさが約3−Bの金属網、を径100we高さ
130mの筒状に形成したものである。少なくともこの
実施例にあっては、この様に金属導体61を形成すれば
、 2450 MH2のマイ゛□クロ波に対し空胴共
振器71としての作用を果たす(換言すると、 245
0MH2の共振空間が形成される)と共に、金属網の各
々の網目が透光部となっているので紫外、可視、赤外領
域の発光輻射線の約90%以上が透光することを確認し
ている。
した金属導体61が設けられている。この金属導体61
をより詳細に説明すると1本実施例では銅線から成る網
の目の大きさが約3−Bの金属網、を径100we高さ
130mの筒状に形成したものである。少なくともこの
実施例にあっては、この様に金属導体61を形成すれば
、 2450 MH2のマイ゛□クロ波に対し空胴共
振器71としての作用を果たす(換言すると、 245
0MH2の共振空間が形成される)と共に、金属網の各
々の網目が透光部となっているので紫外、可視、赤外領
域の発光輻射線の約90%以上が透光することを確認し
ている。
なお9本実施例では、内面K例えば酸化アルミニウム等
の被膜処理を施したカバー8を金属導体61の外側に配
設することkよって、同図中、下方ヘの発光を強めてい
る。
の被膜処理を施したカバー8を金属導体61の外側に配
設することkよって、同図中、下方ヘの発光を強めてい
る。
次に以上の様に構成されたマイクロ波放電光源装置の動
作について説明する。
作について説明する。
マイクロ波発振器であるマグネトロン2から発され、導
波管1中を伝搬しアンテナ4に達したマイクロ波は、こ
のアンテナ4を通じて発光管5の内側面に放射される。
波管1中を伝搬しアンテナ4に達したマイクロ波は、こ
のアンテナ4を通じて発光管5の内側面に放射される。
このマイクロ波は1発光管5に封入された希ガスを励起
して放電プラズマを生じると共に、その一部は発光管5
を透過して。
して放電プラズマを生じると共に、その一部は発光管5
を透過して。
発光管5の周囲に配設された金属導体61に至る。
前述した如く金属導体61は空胴共振器71を形成して
いるので、このマイクロ波は反射され再び発光v5に達
し2発光管5に封入された希ガスを励起する。以上述べ
た様に9発光管5はアンテナ4によってその内側からマ
イクロ波が放射されると共に1発光管5を透過したマイ
クロ波も金属導体61により反射され発光管5へ放射さ
れる。換言すると発光管5の内部の内側及び外側付近に
各々放電プラズマが生じる。各々の放電プラズマによっ
て生じた光は、カバー8に反射されまたは直接金属導体
61を形成する金属網の開口(網目)を透過して装置の
外部へ照射される。
いるので、このマイクロ波は反射され再び発光v5に達
し2発光管5に封入された希ガスを励起する。以上述べ
た様に9発光管5はアンテナ4によってその内側からマ
イクロ波が放射されると共に1発光管5を透過したマイ
クロ波も金属導体61により反射され発光管5へ放射さ
れる。換言すると発光管5の内部の内側及び外側付近に
各々放電プラズマが生じる。各々の放電プラズマによっ
て生じた光は、カバー8に反射されまたは直接金属導体
61を形成する金属網の開口(網目)を透過して装置の
外部へ照射される。
本実施例によれば、マグネトロン2から発せられたマイ
クロ波を発光管5に封入された希ガスの励起に有効に寄
与させることができる。更に、空胴共振器を形成する金
属導体61に金属網を用いているので1発光管5忙対す
る通風性に優れている。
クロ波を発光管5に封入された希ガスの励起に有効に寄
与させることができる。更に、空胴共振器を形成する金
属導体61に金属網を用いているので1発光管5忙対す
る通風性に優れている。
次に本発明に係るマイクロ波放電光源装置、の他の実施
例を第2図に示し以下に説明する。
例を第2図に示し以下に説明する。
第1の実施例と比較して構造上の特徴は、空胴共振器7
2を形成する金属導体62が1例えばアルミニウムを材
料とする管体62aとその一端部に取り付けられた金属
網62bとから成る点忙ある。
2を形成する金属導体62が1例えばアルミニウムを材
料とする管体62aとその一端部に取り付けられた金属
網62bとから成る点忙ある。
この実施例の動作原理ならび忙利点は第1の実施例の場
合と同様である。
合と同様である。
次に本発明に係るマイクロ波放電光源装置の他の実施例
を第3図に示し以下に説明する。
を第3図に示し以下に説明する。
造
第1及び第2の実施例と比較して構堺上の特徴は、空胴
共振器73を形成する金属導体63が例えばアルミニウ
ムのような薄い金属板をエツチング等の方法によってメ
ツシュ状に形成した平板を加工した管体63aとその管
体63aに緩やかに挿入される金属網63bとか成る点
にある。
共振器73を形成する金属導体63が例えばアルミニウ
ムのような薄い金属板をエツチング等の方法によってメ
ツシュ状に形成した平板を加工した管体63aとその管
体63aに緩やかに挿入される金属網63bとか成る点
にある。
つまり、金属網63bは、管体63aの軸方向(図面中
の上下方向)K移動することができる構造となっている
。
の上下方向)K移動することができる構造となっている
。
この実施例によれば、金属導体63によって形成される
空胴共振器73の空胴長を、金属網63bを動かすこと
により変化させることができるので。
空胴共振器73の空胴長を、金属網63bを動かすこと
により変化させることができるので。
周知の如く空胴長に依存する共振状態を最適な値)′と
することが至って簡単となる。
することが至って簡単となる。
以上の実施例においては、数値等を用いて、その形状、
材質等を詳細に説明しているが、これに固執−する必要
はなく、他の仕様によっても本発明の目的を果たすこと
は可能である。
材質等を詳細に説明しているが、これに固執−する必要
はなく、他の仕様によっても本発明の目的を果たすこと
は可能である。
例えば金属導体で形成する空胴共振器は、実施例中忙記
載された円筒状のもの忙限らず、マイクロ波が往復反射
して共振される条件を満たしていれば良い。ここで、こ
の条件の一例を示せば、H波(Hz〜0. Eχ=0)
のマイクロ波忙対し矩形の空胴共振器(幅a、高さす、
長さC)は Ql” Hp := (””/B* + nン’6t
+ ”/c* ) r”(ここでωは共振周波数 m、
n、 lは整数)の条件を満たす場合に理論的に形成
されることが知られている。
載された円筒状のもの忙限らず、マイクロ波が往復反射
して共振される条件を満たしていれば良い。ここで、こ
の条件の一例を示せば、H波(Hz〜0. Eχ=0)
のマイクロ波忙対し矩形の空胴共振器(幅a、高さす、
長さC)は Ql” Hp := (””/B* + nン’6t
+ ”/c* ) r”(ここでωは共振周波数 m、
n、 lは整数)の条件を満たす場合に理論的に形成
されることが知られている。
また、E波(Hχ:O,εχ←0)のマイクロ波に対し
て円筒状(径R9長さし)の共振器が形成される条件は (ここでλは共振波長 k、はマイクロ波のモードによ
り決定される値) で表わされることが理論として一般に知られている。
て円筒状(径R9長さし)の共振器が形成される条件は (ここでλは共振波長 k、はマイクロ波のモードによ
り決定される値) で表わされることが理論として一般に知られている。
加えて金属導体の透光部も実施例に示した様な金属網等
によって形成されるものに限らず9発光管が発した光を
透光させ、マイクロ波を遮断する機能を備えるものであ
れば良い。
によって形成されるものに限らず9発光管が発した光を
透光させ、マイクロ波を遮断する機能を備えるものであ
れば良い。
またアンテナの形状も円柱状のものである必要性はなく
9発光管へマイクロ波を放射する作用を果たすものであ
れば十分である。
9発光管へマイクロ波を放射する作用を果たすものであ
れば十分である。
その他0発光管の内壁面に蛍光体を被着させて。
任意の発光波長を得る等の周知技術を適用することもで
きる。
きる。
本発明に依れば9発光管に放射されたマイクロ波と共に
1発光管を透過し、空胴共振器を成す金属導体により反
射され、再び発光管に照射されたマイクロ波の双方が9
発光に有効に利用されるので、マイクロ波の損失を抑制
できるマイクロ波放電光源装置を提供できる。
1発光管を透過し、空胴共振器を成す金属導体により反
射され、再び発光管に照射されたマイクロ波の双方が9
発光に有効に利用されるので、マイクロ波の損失を抑制
できるマイクロ波放電光源装置を提供できる。
第1図乃至第3図は本発明の実施例を示す構成図
第4図は従来のマイクロ波放電光源装置を示す構成図で
ある。 1・・・・・・導波管、 2・・・・・・マグ
ネトロン。 3・・・・・・開口、 4・・・・・・アン
テナ。 5・・・・・・発光管、 61,62,63・
・・・・・金属導体。 71.72,73・・・・・・空胴共振器代理人弁理士
則 近 憲 佑 同 湯 山 幸 夫 第4図
ある。 1・・・・・・導波管、 2・・・・・・マグ
ネトロン。 3・・・・・・開口、 4・・・・・・アン
テナ。 5・・・・・・発光管、 61,62,63・
・・・・・金属導体。 71.72,73・・・・・・空胴共振器代理人弁理士
則 近 憲 佑 同 湯 山 幸 夫 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロ波発振器と、 前記マイクロ波発振器より発振されたマイクロ波を伝送
する導波管と、 一端が前記導波管内に導出されると共に、他端が前記導
波管の外部に導出された金属導体より成るアンテナと、 前記導波管の外部に導出されたアンテナを包囲するよう
に設けられた発光管と、 透光部を有すると共に、前記発光管の周囲に配設され、
空胴共振器の作用を成す金属導体 とを備えたことを特徴とするマイクロ波放電光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19379785A JPS6255859A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | マイクロ波放電光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19379785A JPS6255859A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | マイクロ波放電光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255859A true JPS6255859A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16313934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19379785A Pending JPS6255859A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | マイクロ波放電光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6255859A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6214423B1 (en) * | 1998-04-16 | 2001-04-10 | Texas Instruments Incorporated | Method of forming a polymer on a surface |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP19379785A patent/JPS6255859A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6214423B1 (en) * | 1998-04-16 | 2001-04-10 | Texas Instruments Incorporated | Method of forming a polymer on a surface |
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