JPS625593Y2 - - Google Patents
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- JPS625593Y2 JPS625593Y2 JP7602582U JP7602582U JPS625593Y2 JP S625593 Y2 JPS625593 Y2 JP S625593Y2 JP 7602582 U JP7602582 U JP 7602582U JP 7602582 U JP7602582 U JP 7602582U JP S625593 Y2 JPS625593 Y2 JP S625593Y2
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- Japan
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- louver
- louvers
- spacing
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- section
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は冷却塔の通風口に取付けるルーバー
の間隔を一定間隔に保持するためのルーバー間隔
保持具に関するものである。
の間隔を一定間隔に保持するためのルーバー間隔
保持具に関するものである。
従来冷却塔の外気取入口や、排気口に取付ける
断面く字形に屈曲したルーバー多数枚に支杆を貫
通させ、前記ルーバーを所定間隔に保つ手段とし
ては実公昭55−52238号公報にみられるように、
各ルーバーの支杆が貫通する部分の表面又は裏面
に筒状の突起を突設するか、或はルーバーには全
く突起を設けず、前記ルーバーと、短筒状のカラ
ーとを交互に挿入して組立てる手段とが知られて
いる。
断面く字形に屈曲したルーバー多数枚に支杆を貫
通させ、前記ルーバーを所定間隔に保つ手段とし
ては実公昭55−52238号公報にみられるように、
各ルーバーの支杆が貫通する部分の表面又は裏面
に筒状の突起を突設するか、或はルーバーには全
く突起を設けず、前記ルーバーと、短筒状のカラ
ーとを交互に挿入して組立てる手段とが知られて
いる。
ところが前者の手段は堅牢で、かつ筒状の突起
と支杆との嵌合によつて、ルーバーの方向が一定
するために、組立後の形態の保持には優れている
が、前記突起がルーバーから突出しているため
に、ルーバーの製造方法としては、合成樹脂で成
形する場合には射出成形以外には成形できずまた
製造されたルーバーを保管又は輸送する場合にも
この突起のために嵩張る。他方後者のものにおい
ては突起がないため、ルーバーの成形は射出成形
の外、押出成形、プレス成形、真空成形などの後
孔明け加工によつて成形することも可能で、成形
費を低廉化でき、しかも、ルーバーの保管又は輸
送には各ルーバーを密着重ね合せることができる
から嵩張らず、間隔子たるカラーを別個に成形し
たとしても、遥かに容積が小さく、これらコスト
を低減させ得る反面、ルーバーユニツトとして組
立てるには、前記ルーバーとカラーとを交互に嵌
めなければならず、人手による組立又は組立ロボ
ツトを用いるにしても、中々面倒で、誤つてルー
バーを二枚重ねたまゝ組み込んだことを後に発見
したときは、その部分まで分解してカラーを嵌め
直さなければならず、中々作業が面倒であつた。
また組立後において、各ルーバーと、各カラーと
は別々の部品であるために、各カラーは間隔子と
しての役目は果すが、各ルーバーの姿勢を保持す
ることは殆んどできない欠点を有する。
と支杆との嵌合によつて、ルーバーの方向が一定
するために、組立後の形態の保持には優れている
が、前記突起がルーバーから突出しているため
に、ルーバーの製造方法としては、合成樹脂で成
形する場合には射出成形以外には成形できずまた
製造されたルーバーを保管又は輸送する場合にも
この突起のために嵩張る。他方後者のものにおい
ては突起がないため、ルーバーの成形は射出成形
の外、押出成形、プレス成形、真空成形などの後
孔明け加工によつて成形することも可能で、成形
費を低廉化でき、しかも、ルーバーの保管又は輸
送には各ルーバーを密着重ね合せることができる
から嵩張らず、間隔子たるカラーを別個に成形し
たとしても、遥かに容積が小さく、これらコスト
を低減させ得る反面、ルーバーユニツトとして組
立てるには、前記ルーバーとカラーとを交互に嵌
めなければならず、人手による組立又は組立ロボ
ツトを用いるにしても、中々面倒で、誤つてルー
バーを二枚重ねたまゝ組み込んだことを後に発見
したときは、その部分まで分解してカラーを嵌め
直さなければならず、中々作業が面倒であつた。
また組立後において、各ルーバーと、各カラーと
は別々の部品であるために、各カラーは間隔子と
しての役目は果すが、各ルーバーの姿勢を保持す
ることは殆んどできない欠点を有する。
この考案は前述のような公知のものゝ欠点を改
善し、ルーバーの製造コストの軽減に寄与し、ル
ーバーユニツトの組立を容易とし、かつ、組立後
のルーバーの姿勢保持を正確にさせることを目的
とするものである。
善し、ルーバーの製造コストの軽減に寄与し、ル
ーバーユニツトの組立を容易とし、かつ、組立後
のルーバーの姿勢保持を正確にさせることを目的
とするものである。
この考案は支杆が貫通した少なくとも一個所に
断面く字形状の屈曲部をもつ多数枚のルーバーの
各ルーバーを所定間隔に保ち前記支杆に丁度嵌合
し得るルーバー間隔保持具において、全長に亘り
軸方向に割スリツトが形成されて開口部を持つ断
面C字型の短かい管部の両端には、外方に著しく
張り出したフランジがそれぞれ設けてあり、これ
らフランジには、前記割スリツトと180゜異なる
ところに外周部より切込部がそれぞれ設けてあ
り、これら全体は若干、弾性を有する合成樹脂成
形品により一体成形してあることを特徴とする冷
却塔の通風口におけるルーバー間隔保持具であ
る。
断面く字形状の屈曲部をもつ多数枚のルーバーの
各ルーバーを所定間隔に保ち前記支杆に丁度嵌合
し得るルーバー間隔保持具において、全長に亘り
軸方向に割スリツトが形成されて開口部を持つ断
面C字型の短かい管部の両端には、外方に著しく
張り出したフランジがそれぞれ設けてあり、これ
らフランジには、前記割スリツトと180゜異なる
ところに外周部より切込部がそれぞれ設けてあ
り、これら全体は若干、弾性を有する合成樹脂成
形品により一体成形してあることを特徴とする冷
却塔の通風口におけるルーバー間隔保持具であ
る。
今この考案を図示の代表的な実施態様に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、10は断面く字、へ字、若くはジ
グザグ形に屈曲したルーバーであり、通常合成樹
脂よりなる射出成形若くは押出し成形品であり、
それぞれ同一位置に支杆11を通す通孔12が2
個穿設してある。
グザグ形に屈曲したルーバーであり、通常合成樹
脂よりなる射出成形若くは押出し成形品であり、
それぞれ同一位置に支杆11を通す通孔12が2
個穿設してある。
13はこの考案のルーバー間隔保持具であり、
断面C字形状の短かい管部よりなり、割スリツト
部15によつて全長に亘る開口部が形成されてい
る。この開口部の幅は管部13の内径のほゞ1/2
としてある。管部14の両端には、前記管部14
の内径Dの約1/2〜2倍の寸法のフランジ16が
外方に著しく張り出して設けてあり、このフラン
ジ16には、前記割スリツト15と180゜異なる
ところには半径方向の切込部即ち切目17が設け
てあり、全体は若干弾性を有する合成樹脂製の例
えばポリプロピレンの射出成形品である。若干弾
性を有する成形品としては硬質合成ゴム成形品も
含むものとする。
断面C字形状の短かい管部よりなり、割スリツト
部15によつて全長に亘る開口部が形成されてい
る。この開口部の幅は管部13の内径のほゞ1/2
としてある。管部14の両端には、前記管部14
の内径Dの約1/2〜2倍の寸法のフランジ16が
外方に著しく張り出して設けてあり、このフラン
ジ16には、前記割スリツト15と180゜異なる
ところには半径方向の切込部即ち切目17が設け
てあり、全体は若干弾性を有する合成樹脂製の例
えばポリプロピレンの射出成形品である。若干弾
性を有する成形品としては硬質合成ゴム成形品も
含むものとする。
以上のように構成しているこの考案のものを用
いてルーバーユニツトを組み立てるには、必要枚
数のルーバー10を重ねたまゝ、これらの通孔1
2の位置を合せて支杆11を通し、次にルーバー
10を一枚づゝ間隔を広げて、これらの間の支杆
11に、この考案のルーバー間隔保持具13の割
スリツト15を支杆11の周面に当てゝ押し込む
と、前記間隔保持具13は自己の弾性に抗して、
割スリツト15の間隔が押し広げられて、支杆1
1周面に嵌合する。このようにして次々とルーバ
ー10の間でルーバー間隔保持具13を支杆11
に嵌合し各ルーバー10とルーバー間隔保持具1
3とが順次密着するようにして支杆11の両端に
これらが脱落しないように適当な形状の固定具1
8を固着しルーバーユニツトとする。
いてルーバーユニツトを組み立てるには、必要枚
数のルーバー10を重ねたまゝ、これらの通孔1
2の位置を合せて支杆11を通し、次にルーバー
10を一枚づゝ間隔を広げて、これらの間の支杆
11に、この考案のルーバー間隔保持具13の割
スリツト15を支杆11の周面に当てゝ押し込む
と、前記間隔保持具13は自己の弾性に抗して、
割スリツト15の間隔が押し広げられて、支杆1
1周面に嵌合する。このようにして次々とルーバ
ー10の間でルーバー間隔保持具13を支杆11
に嵌合し各ルーバー10とルーバー間隔保持具1
3とが順次密着するようにして支杆11の両端に
これらが脱落しないように適当な形状の固定具1
8を固着しルーバーユニツトとする。
このようにこの考案のルーバー間隔保持具13
は割スリツト15を有し、かつ両端のフランジ1
6には切目18が設けてあり全体が若干弾性を有
する合成樹脂により成形したものであるから前記
の割スリツト15の開口部の幅は若干大小に変形
でき、支杆11の途中においても割スリツト15
を支杆11外周面に当て、単にルーバー間隔保持
具13を押し込むだけで、容易に支杆11に嵌合
し、嵌合後においては自己の復元力によつて割ス
リツト15の開口寸法は縮少し、みだりに支杆1
1からルーバー間隔保持具13が外れることがな
く、ルーバーユニツトの組立作業が容易となる。
殊に両端のフランジ16の外径は管部14の内径
よりも著しく大きく張り出して成形してあるた
め、図示のようにルーバー10がたとえく字型形
状のものであつても、通孔12の内縁よりも離れ
たところにフランジ16の外周部が当り、ルーバ
ー10を支えるモーメントが大きくなり、ルーバ
ー10の自重や、若干の外力を受けてもルーバー
10を支杆11に対する一定の姿勢と、各ルーバ
ー間の間隔を一定に保つ効果を有する。
は割スリツト15を有し、かつ両端のフランジ1
6には切目18が設けてあり全体が若干弾性を有
する合成樹脂により成形したものであるから前記
の割スリツト15の開口部の幅は若干大小に変形
でき、支杆11の途中においても割スリツト15
を支杆11外周面に当て、単にルーバー間隔保持
具13を押し込むだけで、容易に支杆11に嵌合
し、嵌合後においては自己の復元力によつて割ス
リツト15の開口寸法は縮少し、みだりに支杆1
1からルーバー間隔保持具13が外れることがな
く、ルーバーユニツトの組立作業が容易となる。
殊に両端のフランジ16の外径は管部14の内径
よりも著しく大きく張り出して成形してあるた
め、図示のようにルーバー10がたとえく字型形
状のものであつても、通孔12の内縁よりも離れ
たところにフランジ16の外周部が当り、ルーバ
ー10を支えるモーメントが大きくなり、ルーバ
ー10の自重や、若干の外力を受けてもルーバー
10を支杆11に対する一定の姿勢と、各ルーバ
ー間の間隔を一定に保つ効果を有する。
前述のフランジ16の張出寸法は管部14の内
径Dの1/3より小さいときはこの考案の効果は余
りなく、2倍より大きいときは、効果は向上する
が体裁が悪くルーバー10間の通風を阻げるおそ
れがある。要するにフランジの張り出し寸法は、
管部14の径が小さいときは大きく、前記径が大
きいときは小さくてもよい。
径Dの1/3より小さいときはこの考案の効果は余
りなく、2倍より大きいときは、効果は向上する
が体裁が悪くルーバー10間の通風を阻げるおそ
れがある。要するにフランジの張り出し寸法は、
管部14の径が小さいときは大きく、前記径が大
きいときは小さくてもよい。
従つて従来のルーバー間隔保持具が単なるパイ
プ形状のものゝように、ルーバーユニツトとして
組み立てたとき各ルーバーの平行度が悪く不揃い
となり、部分的な通風の阻害や、水の飛散防止効
果が減殺するようなものとはならず、すべてのル
ーバーの間隔及び姿勢が揃つたルーバーユニツト
に組み立て得る。
プ形状のものゝように、ルーバーユニツトとして
組み立てたとき各ルーバーの平行度が悪く不揃い
となり、部分的な通風の阻害や、水の飛散防止効
果が減殺するようなものとはならず、すべてのル
ーバーの間隔及び姿勢が揃つたルーバーユニツト
に組み立て得る。
その他、第2図に示す実施態様のように割スリ
ツト15と切目17の開口角α(=50〜60゜)を
等しくし、通孔12がく字状に屈曲した丁度畝又
は谷21に設けてあるルーバー10と併せて使用
すれば、フランジの角19四点を、ルーバー10
の谷側の傾斜面に当接させることができ、よりル
ーバー10は安定した状態に組み立てられる。
ツト15と切目17の開口角α(=50〜60゜)を
等しくし、通孔12がく字状に屈曲した丁度畝又
は谷21に設けてあるルーバー10と併せて使用
すれば、フランジの角19四点を、ルーバー10
の谷側の傾斜面に当接させることができ、よりル
ーバー10は安定した状態に組み立てられる。
更に第5図に示すようにフランジ16の両側に
平行部20が設けてある態様のものにおいてはこ
の平行部全長を前記ルーバーの傾針面に畝21と
平行に当接させることができ、更にルーバーの支
持を確実とし姿勢を安定させることができる。管
部14のフランジ16の開口角はαの角で外周寄
ほど広く形成してあるから、支杆11にルーバー
間隔保持具13を押し込むとき、この部分が案内
となり割スリツト部15を容易に広げることがで
きる。
平行部20が設けてある態様のものにおいてはこ
の平行部全長を前記ルーバーの傾針面に畝21と
平行に当接させることができ、更にルーバーの支
持を確実とし姿勢を安定させることができる。管
部14のフランジ16の開口角はαの角で外周寄
ほど広く形成してあるから、支杆11にルーバー
間隔保持具13を押し込むとき、この部分が案内
となり割スリツト部15を容易に広げることがで
きる。
前記の割スリツト15の開口幅Dは管部14の
内径Dの約1/3程度としてあるが、この寸法はル
ーバー間隔保持具13の弾性や、肉厚に応じて最
適寸法を定めればよい。
内径Dの約1/3程度としてあるが、この寸法はル
ーバー間隔保持具13の弾性や、肉厚に応じて最
適寸法を定めればよい。
図面はこの考案に係る代表的な実施態様を示す
ものであつて、第1図はこの考案品の使用状態を
示す斜視図、第2図は半截正面図、第3図は使用
状態を示す一部横断平面図、第4図は斜視図、第
5図は他の実施態様の正面図である。 図中、13……ルーバー間隔保持具、14……
管部、15……割スリツト、16……フランジ、
17……切目。
ものであつて、第1図はこの考案品の使用状態を
示す斜視図、第2図は半截正面図、第3図は使用
状態を示す一部横断平面図、第4図は斜視図、第
5図は他の実施態様の正面図である。 図中、13……ルーバー間隔保持具、14……
管部、15……割スリツト、16……フランジ、
17……切目。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 支杆が貫通した少なくとも一個所に断面く字
形状の屈曲部をもつ多数枚のルーバーの各ルー
バーを所定間隔に保ち前記支杆に丁度嵌合し得
るルーバー間隔保持具において、全長に亘り軸
方向に割スリツトが形成されて開口部を持つ断
面C字型の短かい管部の両端には、外方に著し
く張出したフランジがそれぞれ設けてあり、こ
れらフランジには、前記スリツトと180゜異な
るところに外周部より切込部がそれぞれ設けて
あり、これら全体は若干弾性を有する合成樹脂
成形品により一体成形してあることを特徴とす
る冷却塔の通風口におけるルーバー間隔保持
具。 2 著しく張り出したフランジとは管部の内径の
1/3乃至2倍程度であることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の冷却塔の通風
口におけるルーバー間隔保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7602582U JPS58181194U (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | 冷却塔の通風口におけるル−バ−間隔保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7602582U JPS58181194U (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | 冷却塔の通風口におけるル−バ−間隔保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58181194U JPS58181194U (ja) | 1983-12-03 |
| JPS625593Y2 true JPS625593Y2 (ja) | 1987-02-07 |
Family
ID=30085350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7602582U Granted JPS58181194U (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | 冷却塔の通風口におけるル−バ−間隔保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58181194U (ja) |
-
1982
- 1982-05-24 JP JP7602582U patent/JPS58181194U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58181194U (ja) | 1983-12-03 |
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