JPS6256221A - タイヤ連続抜出し用ホツパ - Google Patents
タイヤ連続抜出し用ホツパInfo
- Publication number
- JPS6256221A JPS6256221A JP60192081A JP19208185A JPS6256221A JP S6256221 A JPS6256221 A JP S6256221A JP 60192081 A JP60192081 A JP 60192081A JP 19208185 A JP19208185 A JP 19208185A JP S6256221 A JPS6256221 A JP S6256221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tires
- tire
- hopper
- roller conveyor
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Separation, Recovery Or Treatment Of Waste Materials Containing Plastics (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、タイヤ連続抜出し用ホッパに関し。
特に使用済みゴム・タイヤを燃料等に再利用するだめに
熱分解炉に供給したり、チッパ−に投入する場合などの
ようにタイヤを連続的かつほぼ定量的に自動供給するタ
イヤ連続抜出し用ホッパに関する。
熱分解炉に供給したり、チッパ−に投入する場合などの
ようにタイヤを連続的かつほぼ定量的に自動供給するタ
イヤ連続抜出し用ホッパに関する。
従来の技術
最近の自動車産業の急激な発展による使用済みタイヤの
発生量の著しい増大に伴い、省資源、省エネルギーおよ
び環境保全の観点から、使用済みタイヤの再資源化や適
正処理の問題が社会的にますます大きな課題となってい
る。これらの社会的な要求に伴い、使用済みタイヤ再資
源化の研究および実用化が盛んに行われるようになって
きた。
発生量の著しい増大に伴い、省資源、省エネルギーおよ
び環境保全の観点から、使用済みタイヤの再資源化や適
正処理の問題が社会的にますます大きな課題となってい
る。これらの社会的な要求に伴い、使用済みタイヤ再資
源化の研究および実用化が盛んに行われるようになって
きた。
例えば、特願昭117−711993.特願昭511−
16396、特願昭511−169397、特願昭56
−113806.等に使用済みタイヤの熱分解装置が開
示されている。
16396、特願昭511−169397、特願昭56
−113806.等に使用済みタイヤの熱分解装置が開
示されている。
これら従来の使用済みタイヤの熱分解装置においては、
使用済みタイヤは人の手作業で供給用コンベヤの上に並
べて熱分解装置の頂部やチッパに供給する必要があった
。
使用済みタイヤは人の手作業で供給用コンベヤの上に並
べて熱分解装置の頂部やチッパに供給する必要があった
。
発明が解決しようとする問題点
大型のタイヤ熱分解装置やチッパ−等で大量に処理する
場合には、従来のように多くの労力を要する手作業で使
用済みタイヤをコンベヤ上に並べて供給するのは、コス
トの点および連続的かつ定量的(」(給の点で極めて不
利である。また、チッパ−を備えることもコスト的に好
ましくない。
場合には、従来のように多くの労力を要する手作業で使
用済みタイヤをコンベヤ上に並べて供給するのは、コス
トの点および連続的かつ定量的(」(給の点で極めて不
利である。また、チッパ−を備えることもコスト的に好
ましくない。
問題点を解決するための手段
本発明は、−1=記に鑑みてなされたものであり。
省力化と共にタイヤを連続的かつ定量的に自動供給する
ため、ホッパ投入口の下部に1向き傾斜のローラコンベ
ヤを設け50−ラコンベヤを滑す落ちるタイヤを方向変
換させて上方に抜き出す爪付きのチェーンコンベヤを設
けるようにしたタイヤ連続抜出し用ホッパを提供するも
のである。
ため、ホッパ投入口の下部に1向き傾斜のローラコンベ
ヤを設け50−ラコンベヤを滑す落ちるタイヤを方向変
換させて上方に抜き出す爪付きのチェーンコンベヤを設
けるようにしたタイヤ連続抜出し用ホッパを提供するも
のである。
上記目的を達成する一実施態様における本発明のタイヤ
連続抜出し用ホッパは、 タイヤ投入口の下部に設けた
下向き傾斜のローラコンベヤと、該ローラコンベヤに対
して上向きの傾斜を有し、タイヤを引っかけることがで
きる爪付きのチェーンコンベヤとからなる。
連続抜出し用ホッパは、 タイヤ投入口の下部に設けた
下向き傾斜のローラコンベヤと、該ローラコンベヤに対
して上向きの傾斜を有し、タイヤを引っかけることがで
きる爪付きのチェーンコンベヤとからなる。
第2の実施態様における本発明のタイヤ連続抜出し用ホ
ッパは、タイヤ投入口の1部に設けた下向キ傾斜の口〜
ラコンベヤと5該ローラコンベヤに対して上向きの傾斜
を有し、タイヤを引っかけることができる爪付きのチェ
ーンコンベヤと、ローラコンベヤ上のタイヤの滑り落ち
およびローラコンベヤカラチェーンコンベヤへのタイヤ
の移転を助けるタイヤ押」=げ装置とからなる。
ッパは、タイヤ投入口の1部に設けた下向キ傾斜の口〜
ラコンベヤと5該ローラコンベヤに対して上向きの傾斜
を有し、タイヤを引っかけることができる爪付きのチェ
ーンコンベヤと、ローラコンベヤ上のタイヤの滑り落ち
およびローラコンベヤカラチェーンコンベヤへのタイヤ
の移転を助けるタイヤ押」=げ装置とからなる。
作用
タイヤショベル等でタイヤ投入口から投入された不規則
配列のタイヤはT向き傾斜(例えば、15〜75度、望
1しくけ約30度の傾斜角)のローラコンベヤ上を自動
的に滑り落ちる。ローラコンベヤ上のタイヤの滑り落ち
、およびローラコンベヤからチェーンコンベヤへのタイ
ヤの移転は、ローラコンベヤ相互の間に、下方から上方
へ間歇的にタイヤを押し上げるタイヤ突上げ装置を設け
ることによって促進される。所定の上向き傾斜角度(例
えば、−30°〜」−80°、望捷しくけ約lI5°)
を有するチェーンコンベヤの回転により、1本の爪にタ
イヤを1本引っかけてチェーンコンベヤが回転し、所定
の位置でタイヤを解放し、連続的かつ定量的にタイヤを
抜き出すことができる。
配列のタイヤはT向き傾斜(例えば、15〜75度、望
1しくけ約30度の傾斜角)のローラコンベヤ上を自動
的に滑り落ちる。ローラコンベヤ上のタイヤの滑り落ち
、およびローラコンベヤからチェーンコンベヤへのタイ
ヤの移転は、ローラコンベヤ相互の間に、下方から上方
へ間歇的にタイヤを押し上げるタイヤ突上げ装置を設け
ることによって促進される。所定の上向き傾斜角度(例
えば、−30°〜」−80°、望捷しくけ約lI5°)
を有するチェーンコンベヤの回転により、1本の爪にタ
イヤを1本引っかけてチェーンコンベヤが回転し、所定
の位置でタイヤを解放し、連続的かつ定量的にタイヤを
抜き出すことができる。
実施例
以下に、この発明の好適な一実施例を添付図面を参照し
て説明する。なお、以下に説明する実施例のタイヤは使
用済みタイヤであるが、これは説明のだめのものであっ
て、限定を意図するものではない。
て説明する。なお、以下に説明する実施例のタイヤは使
用済みタイヤであるが、これは説明のだめのものであっ
て、限定を意図するものではない。
第1図は本発明のタイヤ連続抜出し用ホッパの側面図で
あるが、■は使用済みタイヤ10をタイヤショベル(図
示せず)等で投入するタイヤ投入口である。2はタイヤ
投入口1の下部に設けたローラコンベヤである。この実
施例の場合、第2図に示すように、ローラコンベヤ2は
う列からなると共に下向きに傾斜している。この傾斜角
度は。
あるが、■は使用済みタイヤ10をタイヤショベル(図
示せず)等で投入するタイヤ投入口である。2はタイヤ
投入口1の下部に設けたローラコンベヤである。この実
施例の場合、第2図に示すように、ローラコンベヤ2は
う列からなると共に下向きに傾斜している。この傾斜角
度は。
タイヤの下方への滑りを良くするため15〜75度の範
囲、最適には約30が望ましい。5はローラコンベヤ2
上でのタイヤの滑り落ちを助け5口一うコンベヤカラ後
述のチェーンコンベヤへの移転を助けるため、ローラコ
ンベヤの間に設けられたタイヤを下方から上方へ間歇的
に押し上げる複数個のタイヤ突上げ装置である。
囲、最適には約30が望ましい。5はローラコンベヤ2
上でのタイヤの滑り落ちを助け5口一うコンベヤカラ後
述のチェーンコンベヤへの移転を助けるため、ローラコ
ンベヤの間に設けられたタイヤを下方から上方へ間歇的
に押し上げる複数個のタイヤ突上げ装置である。
4はタイヤを引っかける爪を備えだチェーンコンベヤで
ある。このチェーンコンベヤDidローラコンベヤ2に
対して所定の角度1例えば−30〜+80、最適には■
5を有することが望ましい(この場合の角度は水平軸か
ら上方を(月、そして下方を(−)で示す)。チェーン
コンベヤ■に付ける爪の角度は5チエーンコンベヤの傾
斜角度に対応して調整する必要がある。ローラコンベヤ
2の幅トチェーンコンベヤ社の数およびその回転数全制
御することによって、タイヤの抜出し量が決まる。
ある。このチェーンコンベヤDidローラコンベヤ2に
対して所定の角度1例えば−30〜+80、最適には■
5を有することが望ましい(この場合の角度は水平軸か
ら上方を(月、そして下方を(−)で示す)。チェーン
コンベヤ■に付ける爪の角度は5チエーンコンベヤの傾
斜角度に対応して調整する必要がある。ローラコンベヤ
2の幅トチェーンコンベヤ社の数およびその回転数全制
御することによって、タイヤの抜出し量が決まる。
また、第2図に示すように、チェーンコンベヤは。
先方向でその数を減じ、供給位置の限定及び(または)
、供給量の制御を行う場合に、側方にサイド・ガイドロ
ーラ6及び(または)側方から横方向にタイヤを間歇的
に押す装置1例えば流動シリンダ5を付加することもで
きる。
、供給量の制御を行う場合に、側方にサイド・ガイドロ
ーラ6及び(または)側方から横方向にタイヤを間歇的
に押す装置1例えば流動シリンダ5を付加することもで
きる。
前述のタイヤ連続抜出し用ホッパを使用して。
使用済みタイヤを熱分解炉に供給する場合、約5メート
ル幅のローラコンベヤ2を角度30に設置し、他方ピッ
チ1メートル、12cm長さの爪=29゜度に付けたチ
ェーンコンベヤ4を115度に設置して5一時間当り1
400本のタイヤを抜き出すことができた(従来は、こ
れに4人の作業者を要した)。
ル幅のローラコンベヤ2を角度30に設置し、他方ピッ
チ1メートル、12cm長さの爪=29゜度に付けたチ
ェーンコンベヤ4を115度に設置して5一時間当り1
400本のタイヤを抜き出すことができた(従来は、こ
れに4人の作業者を要した)。
発明の効果
本発明のタイヤ連続抜出し用ホッパは、ホッパ投入口の
下部に下向き傾斜のローラコンベヤを設け、ローラコン
ベヤを滑り落ちるタイヤを方向変換させて上方へ抜き出
す爪付きのチェーンコンベヤを設けるようにしたため、
省力化と共にタイヤを連続的かつ定量的に自動供給する
ことができる。
下部に下向き傾斜のローラコンベヤを設け、ローラコン
ベヤを滑り落ちるタイヤを方向変換させて上方へ抜き出
す爪付きのチェーンコンベヤを設けるようにしたため、
省力化と共にタイヤを連続的かつ定量的に自動供給する
ことができる。
第1図は本発明によるタイヤ連続抜出し用ホッパの側面
図。第2図は第1図に示すタイヤ連続抜出し用ホッパの
平面図。 図中、1はタイヤ投入0.2はローラコンベヤ。 うはタイヤ突上げ装置、llはチェーンコンベヤ。 5は流動シリンダ、6はサイド・ガイドローラ。 ioはタイヤである。 図 (審査官 殿) 1、事件の表示 昭和60年 特 許 願第192081号2、発
明←→→の名称、柵÷商晶の区分タイヤ連続抜出し用ホ
ッパ 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 住 所 富山県商岡市石瀬1929番地の10名称(
氏名)株式会社 道前築炉工業 4代理人 6、補正により増加する発明の数 O発明7、補
正の対象図面
図。第2図は第1図に示すタイヤ連続抜出し用ホッパの
平面図。 図中、1はタイヤ投入0.2はローラコンベヤ。 うはタイヤ突上げ装置、llはチェーンコンベヤ。 5は流動シリンダ、6はサイド・ガイドローラ。 ioはタイヤである。 図 (審査官 殿) 1、事件の表示 昭和60年 特 許 願第192081号2、発
明←→→の名称、柵÷商晶の区分タイヤ連続抜出し用ホ
ッパ 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 住 所 富山県商岡市石瀬1929番地の10名称(
氏名)株式会社 道前築炉工業 4代理人 6、補正により増加する発明の数 O発明7、補
正の対象図面
Claims (2)
- (1)タイヤを連続的に自動供給するタイヤ連続抜出し
用ホッパにおいて、タイヤ投入口1の下部に下向き傾斜
のローラコンベヤ2を設け、該ローラコンベヤに対して
上向き傾斜を有し、タイヤを引つかけることができる爪
付きのチェーンコンベヤ4を設けたことを特徴とするタ
イヤ連続抜出し用ホッパ。 - (2)前記ローラコンベヤ2からチェーンコンベヤ4へ
のタイヤの移転と、ローラコンベヤ上でのタイヤの滑り
落ちを助けるタイヤ突上げ装置を設けることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のタイヤ連続抜出し用ホ
ッパ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192081A JPS6256221A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイヤ連続抜出し用ホツパ |
| CA 517330 CA1310605C (en) | 1985-09-02 | 1986-09-02 | Hopper for continuously and automatically drawing out tires |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192081A JPS6256221A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイヤ連続抜出し用ホツパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256221A true JPS6256221A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16285322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192081A Pending JPS6256221A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-02 | タイヤ連続抜出し用ホツパ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256221A (ja) |
| CA (1) | CA1310605C (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4739105Y1 (ja) * | 1969-02-14 | 1972-11-27 | ||
| JPS52111977A (en) * | 1976-03-16 | 1977-09-20 | Koutou Kouki Seisakushiyo Kk | Used tire supplying apparatus |
| JPS5673571U (ja) * | 1979-11-10 | 1981-06-16 |
-
1985
- 1985-09-02 JP JP60192081A patent/JPS6256221A/ja active Pending
-
1986
- 1986-09-02 CA CA 517330 patent/CA1310605C/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4739105Y1 (ja) * | 1969-02-14 | 1972-11-27 | ||
| JPS52111977A (en) * | 1976-03-16 | 1977-09-20 | Koutou Kouki Seisakushiyo Kk | Used tire supplying apparatus |
| JPS5673571U (ja) * | 1979-11-10 | 1981-06-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1310605C (en) | 1992-11-24 |
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