JPS6256228A - 半導体ウエハ供給装置 - Google Patents
半導体ウエハ供給装置Info
- Publication number
- JPS6256228A JPS6256228A JP19380285A JP19380285A JPS6256228A JP S6256228 A JPS6256228 A JP S6256228A JP 19380285 A JP19380285 A JP 19380285A JP 19380285 A JP19380285 A JP 19380285A JP S6256228 A JPS6256228 A JP S6256228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier
- wafers
- wafer
- rotation
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば半導体ウニへのフォトエツチング工程
やドライエツチング工程の際、その処理装置へ、#ウェ
ハを1枚1枚搬送ベルトにより供給するウニ・・供給装
置に関するものである。 〔発明の技術的背景〕 従来のウェハ供給装置は例えば第8図に示すように、収
納された、ウェハBが水平になるよう横倒しの状態でキ
ャリアAを配設するキャリア載置台14と、キャリアA
中のウェハBを1枚1枚矢印13方向の処理袋+1 (
図示せず)−\搬送する搬送ベルト15と、キャリアA
中のウニ・・Bを一枚一枚ベル) 15上へ配設するた
めにキャリアAを除去に下降させるキャリア昇降手段1
6より成る。 従来、中ヤリアA内に収納されるウニ/%Bは整列され
ておらず、従って処理装置内で1枚1枚オリエンテーシ
冒ンフラットを合せて処理を施すため作業効率が悪かっ
た。 また、今後ウェハの大口径化が進み多品種の素子を少数
のウェハにより製造することが増えてくる。 そのため各ウェハの管理システムが必要となる。 この管理システムの1つとして、ウェハにウェハ番号を
符し、各処理の繭後によりそのウェハ番号を読取装置に
より識別して管理する方式が考えられている。 しかしながら従来においては、キャリア内のつエバは一
ヒ述1.たようKlltt列(−7でおらずオリエンテ
ーシ冒ンフラット面がランダムKlんでいるためウェハ
番号の絖み取りは困鰻である。 〔発明の目的〕 本発明は上記従来の問題点を解決12、ウェハ処理前に
キャリア内のウニへのオリフラを一括して合わせること
により作業効率を高め、力λつウェハにウニ・・番号を
記入する場合、このウェハ番号を判読可能とすることに
よりつ五−・la理クシステム導入の可能なウー■−ハ
供給装+ft1−提供することを目的とする、 〔発明の概要〕 本発明は上記目的を達成するための、キャリア内の複数
の半導体ウェハのオリエンチー/!lンフラットを一括
して揃えろオリフラ合せ手段と、前記キャリア内のウェ
ハを1枚1枚処理装置に搬送する搬送ベルトとこの搬送
ベルト上に前記キャリア内のウェハfc順次載買するキ
ャリア昇降手段と前記オリフラ合せ手段Fからキャリア
昇降手段上へfIJ記キャリアを移動させる中ヤリーr
移動手段とを有することを特徴とする半導体つx 、=
% p給装置である。 〔発明の実施例) 本発明の一実施例装置を図を用いで説明する。 なお、各図面ト同一部分は同一の符号を紀した。。 腑1図に4:実施例装置itの側面図を示す1本体】の
図中右側ンζはオリ7う合せ手段2が設けられており、
このオリフラ合す手段2トにキャリアAを載せたキャリ
ア移動手段:(が配[されてしへる〇ことでオリフラ合
亡手段2の正面図を第4図に示す。このすリフラ合止手
段2け、キャリア移動手段3に載置されたキャリーfA
内に上置eこ並列[2て収納された複数の半導体つJニ
へ〇のF部において、このウェハBと接触(、このウェ
ハ■3を回転+1動させるrコーラ2aと、こI/)ロ
ーラ28ぐ(”J 4’、== gせる第1のモータ2
bと、ウェハBが「1−)2aにより矢印14のR向に
回転され、Clエバ11のオリLンテーシ1ン7ラット
炒1コーラ2a−)二に移動17たとき、同図(b)に
示すようにウェハ13をローラ2aより離[2、このウ
ェハj3の回転を止めるようローラ2aと同じか−また
はこのローラ2aより弱千′高く形成されたストッパ一
台2Cとから成る。このオリ7う合せ手段2によりキャ
リアA内のウニ/%Bのオリフラは一括17て揃えら1
する。 次にキャリアA位びキャリア移動手段3の斜視図を第5
図(ri) :bよび(b)に示す。キャリア人は同図
(a) i・で示されもように、複数のウニ・・収納@
Al、Al・・・を有する槃右の8W壁Aa、Abとこ
の両開壁Aa、Abを連結する連結部Acと75\ら成
り、キャリア移動手段3は同図(1))に示されるよう
にキャリアA底部載:置台3“と正面載置壁3°ゝよび
旧面載置曖の一端に設けられたギア部3Cとから成る。 なお、底部載置台31の中央部には、前6己第4図に示
したオリフ゛う合ぜ手R2のローラ2aがウニ・・Bに
接触できるよう中央部に開口が形成され、載置壁3bは
キャリアAの正面に対応し九H字形状を成j7ている。 またギア部3Cは第1(Δ
やドライエツチング工程の際、その処理装置へ、#ウェ
ハを1枚1枚搬送ベルトにより供給するウニ・・供給装
置に関するものである。 〔発明の技術的背景〕 従来のウェハ供給装置は例えば第8図に示すように、収
納された、ウェハBが水平になるよう横倒しの状態でキ
ャリアAを配設するキャリア載置台14と、キャリアA
中のウェハBを1枚1枚矢印13方向の処理袋+1 (
図示せず)−\搬送する搬送ベルト15と、キャリアA
中のウニ・・Bを一枚一枚ベル) 15上へ配設するた
めにキャリアAを除去に下降させるキャリア昇降手段1
6より成る。 従来、中ヤリアA内に収納されるウニ/%Bは整列され
ておらず、従って処理装置内で1枚1枚オリエンテーシ
冒ンフラットを合せて処理を施すため作業効率が悪かっ
た。 また、今後ウェハの大口径化が進み多品種の素子を少数
のウェハにより製造することが増えてくる。 そのため各ウェハの管理システムが必要となる。 この管理システムの1つとして、ウェハにウェハ番号を
符し、各処理の繭後によりそのウェハ番号を読取装置に
より識別して管理する方式が考えられている。 しかしながら従来においては、キャリア内のつエバは一
ヒ述1.たようKlltt列(−7でおらずオリエンテ
ーシ冒ンフラット面がランダムKlんでいるためウェハ
番号の絖み取りは困鰻である。 〔発明の目的〕 本発明は上記従来の問題点を解決12、ウェハ処理前に
キャリア内のウニへのオリフラを一括して合わせること
により作業効率を高め、力λつウェハにウニ・・番号を
記入する場合、このウェハ番号を判読可能とすることに
よりつ五−・la理クシステム導入の可能なウー■−ハ
供給装+ft1−提供することを目的とする、 〔発明の概要〕 本発明は上記目的を達成するための、キャリア内の複数
の半導体ウェハのオリエンチー/!lンフラットを一括
して揃えろオリフラ合せ手段と、前記キャリア内のウェ
ハを1枚1枚処理装置に搬送する搬送ベルトとこの搬送
ベルト上に前記キャリア内のウェハfc順次載買するキ
ャリア昇降手段と前記オリフラ合せ手段Fからキャリア
昇降手段上へfIJ記キャリアを移動させる中ヤリーr
移動手段とを有することを特徴とする半導体つx 、=
% p給装置である。 〔発明の実施例) 本発明の一実施例装置を図を用いで説明する。 なお、各図面ト同一部分は同一の符号を紀した。。 腑1図に4:実施例装置itの側面図を示す1本体】の
図中右側ンζはオリ7う合せ手段2が設けられており、
このオリフラ合す手段2トにキャリアAを載せたキャリ
ア移動手段:(が配[されてしへる〇ことでオリフラ合
亡手段2の正面図を第4図に示す。このすリフラ合止手
段2け、キャリア移動手段3に載置されたキャリーfA
内に上置eこ並列[2て収納された複数の半導体つJニ
へ〇のF部において、このウェハBと接触(、このウェ
ハ■3を回転+1動させるrコーラ2aと、こI/)ロ
ーラ28ぐ(”J 4’、== gせる第1のモータ2
bと、ウェハBが「1−)2aにより矢印14のR向に
回転され、Clエバ11のオリLンテーシ1ン7ラット
炒1コーラ2a−)二に移動17たとき、同図(b)に
示すようにウェハ13をローラ2aより離[2、このウ
ェハj3の回転を止めるようローラ2aと同じか−また
はこのローラ2aより弱千′高く形成されたストッパ一
台2Cとから成る。このオリ7う合せ手段2によりキャ
リアA内のウニ/%Bのオリフラは一括17て揃えら1
する。 次にキャリアA位びキャリア移動手段3の斜視図を第5
図(ri) :bよび(b)に示す。キャリア人は同図
(a) i・で示されもように、複数のウニ・・収納@
Al、Al・・・を有する槃右の8W壁Aa、Abとこ
の両開壁Aa、Abを連結する連結部Acと75\ら成
り、キャリア移動手段3は同図(1))に示されるよう
にキャリアA底部載:置台3“と正面載置壁3°ゝよび
旧面載置曖の一端に設けられたギア部3Cとから成る。 なお、底部載置台31の中央部には、前6己第4図に示
したオリフ゛う合ぜ手R2のローラ2aがウニ・・Bに
接触できるよう中央部に開口が形成され、載置壁3bは
キャリアAの正面に対応し九H字形状を成j7ている。 またギア部3Cは第1(Δ
【示されるようにキャリア昇
降台4のギア部口とふみ合っておりこのキャリア昇降台
4のギア部4aの回転によりヤヤリ了移動手段3は回a
;U動を行なう。そし2てオリフラ合ぜの済んだ凌キr
’)アAViこの回転運動により。 窮2図に示すようにオリフラ1ぜ+段2−トからキャリ
ア昇降台4.f:へ# 6 J−#る。fの際キvすY
Aは横倒1.の状態にな妙、ウェハBは水平状に積層し
た状態となる、 そし7で本体1底部に設けられた第2モータ5によりリ
ードスクリ、−7はギア6a、6bを介して同転される
。この回転によゆリードスクリュー7に形成されたら線
状の凸部p+” 1含するら線状凹部内壁を有する開[
]4bの形成され九キャリア昇降台4け下降運動される
。なおキャリア昇降台4の図中左側の開D4cKrよキ
ャリア昇降台4の昇降時の回転ずれ防止用ガイド俸8が
通しである)なお第6図に示すようにキャリア昇降台4
のもう一角にも開口4dが形成かれガイド棒(図示せず
)が通される。またもう−角にVi第3七−夕46が設
けられており、これによりξ゛前述1.とギアtl14
gが回転される。そしてこのギア”4aに前述j7九第
5図(b)に示したキャリア移動手段:)のギア部3c
がかみ合うよう配設される。 そして第311に示すようにキャリア昇降台4と共に、
キャリア移動手段3およびキャリアAは下降運動され、
キャリアA内のウェハBが順次ウェハ搬送ベルト9aお
よびウェハ送り出しベルト9b上に載置される。そして
第4モータ10によりこの両ベル) 9a、9bは連動
動作され、ウェハBは順次矢印】3方向の処理装置例え
ばエツチング装置(図示せず)へ搬送、供給される。 このときの装置本体上方力≧らの透視図を第7図に示す
。オリフラ合せの済んだ複数のウェハBはキャリアAに
収納され、このキャリアAはキャリア移動手段3上に載
置され、このキャリア移動手段3はギア部3Cを介して
キャリア昇降台4上に配置されているう そしてリードスクリーー70同転によりキャリア昇降台
4およびキャリア移動手段3およびキャリアAは、それ
らの中央に形成された連結部12がウェハ送り出しベル
ト9bおよびウェハ搬送ベルト9aの間を通過するよう
に下降される。 そして両ベルト9a、9b上にウェハBが載置すれると
、両ベルトは動作t、/ 1 ウェハBけ矢印13方向
の処理装置(図示せず)へ順次供給される。なお図中l
】はウェハの有無を検知する光学的ウェハ検知手段であ
る。 そして全てのウェハBの供給が終了1.たらキャリアA
は上昇される。 以上のような本実施例装置によると、ウェハ処理装置へ
のウェハ供給の際一括17てウェハのオリフラ面を揃え
ることができ1作業効率が良く、かつキャリア移動手段
3を有する仁とにょ抄オリフラ合せとウェハ供給が自動
的にかつ短時間に行なえる。 またオリフラ合せ手段を有することにょシ第4図に示す
ようにウェハBのオリフラ面隣接部にウェハ番号Blを
符し、この番号B1を読み取ることが可能になる。これ
Kより各ウェハの管理ができ、ウェハ自動管理システム
が導入できる。その際のウェハ番号絖み増り機は第1図
中キャリア前方X部や搬送ベルトett段のY部、さら
にウェハBの裏面にウェハ番号を符す場合、キャリア昇
降台4の裏面2部へ設置できる。 本願発明は上記一実施例に限定されるものでは無く例え
ばキャリア移動手段3.キャリア昇降台4等の形状は全
く異なるものでもよい。 〔発明の効果〕 本発明のウニ・・供給装置によると、1度に複数のウェ
ハのオリフラを合せることができるため作業効率が良く
、かつオリフラ合せの済んだウエノ・を搬送ベルト上に
移動するキャリア移動手段を有するため、ウェハ搬送の
自動化が可能となった。 また、オリフラ合せ機構を前段に設けたことにより各ウ
ェハに番号を記入する場合、その番号が一定の場所に揃
うため1番号の読み堆りが可能となり、ウェハ自動管理
システムが導入できるという効果がある。
降台4のギア部口とふみ合っておりこのキャリア昇降台
4のギア部4aの回転によりヤヤリ了移動手段3は回a
;U動を行なう。そし2てオリフラ合ぜの済んだ凌キr
’)アAViこの回転運動により。 窮2図に示すようにオリフラ1ぜ+段2−トからキャリ
ア昇降台4.f:へ# 6 J−#る。fの際キvすY
Aは横倒1.の状態にな妙、ウェハBは水平状に積層し
た状態となる、 そし7で本体1底部に設けられた第2モータ5によりリ
ードスクリ、−7はギア6a、6bを介して同転される
。この回転によゆリードスクリュー7に形成されたら線
状の凸部p+” 1含するら線状凹部内壁を有する開[
]4bの形成され九キャリア昇降台4け下降運動される
。なおキャリア昇降台4の図中左側の開D4cKrよキ
ャリア昇降台4の昇降時の回転ずれ防止用ガイド俸8が
通しである)なお第6図に示すようにキャリア昇降台4
のもう一角にも開口4dが形成かれガイド棒(図示せず
)が通される。またもう−角にVi第3七−夕46が設
けられており、これによりξ゛前述1.とギアtl14
gが回転される。そしてこのギア”4aに前述j7九第
5図(b)に示したキャリア移動手段:)のギア部3c
がかみ合うよう配設される。 そして第311に示すようにキャリア昇降台4と共に、
キャリア移動手段3およびキャリアAは下降運動され、
キャリアA内のウェハBが順次ウェハ搬送ベルト9aお
よびウェハ送り出しベルト9b上に載置される。そして
第4モータ10によりこの両ベル) 9a、9bは連動
動作され、ウェハBは順次矢印】3方向の処理装置例え
ばエツチング装置(図示せず)へ搬送、供給される。 このときの装置本体上方力≧らの透視図を第7図に示す
。オリフラ合せの済んだ複数のウェハBはキャリアAに
収納され、このキャリアAはキャリア移動手段3上に載
置され、このキャリア移動手段3はギア部3Cを介して
キャリア昇降台4上に配置されているう そしてリードスクリーー70同転によりキャリア昇降台
4およびキャリア移動手段3およびキャリアAは、それ
らの中央に形成された連結部12がウェハ送り出しベル
ト9bおよびウェハ搬送ベルト9aの間を通過するよう
に下降される。 そして両ベルト9a、9b上にウェハBが載置すれると
、両ベルトは動作t、/ 1 ウェハBけ矢印13方向
の処理装置(図示せず)へ順次供給される。なお図中l
】はウェハの有無を検知する光学的ウェハ検知手段であ
る。 そして全てのウェハBの供給が終了1.たらキャリアA
は上昇される。 以上のような本実施例装置によると、ウェハ処理装置へ
のウェハ供給の際一括17てウェハのオリフラ面を揃え
ることができ1作業効率が良く、かつキャリア移動手段
3を有する仁とにょ抄オリフラ合せとウェハ供給が自動
的にかつ短時間に行なえる。 またオリフラ合せ手段を有することにょシ第4図に示す
ようにウェハBのオリフラ面隣接部にウェハ番号Blを
符し、この番号B1を読み取ることが可能になる。これ
Kより各ウェハの管理ができ、ウェハ自動管理システム
が導入できる。その際のウェハ番号絖み増り機は第1図
中キャリア前方X部や搬送ベルトett段のY部、さら
にウェハBの裏面にウェハ番号を符す場合、キャリア昇
降台4の裏面2部へ設置できる。 本願発明は上記一実施例に限定されるものでは無く例え
ばキャリア移動手段3.キャリア昇降台4等の形状は全
く異なるものでもよい。 〔発明の効果〕 本発明のウニ・・供給装置によると、1度に複数のウェ
ハのオリフラを合せることができるため作業効率が良く
、かつオリフラ合せの済んだウエノ・を搬送ベルト上に
移動するキャリア移動手段を有するため、ウェハ搬送の
自動化が可能となった。 また、オリフラ合せ機構を前段に設けたことにより各ウ
ェハに番号を記入する場合、その番号が一定の場所に揃
うため1番号の読み堆りが可能となり、ウェハ自動管理
システムが導入できるという効果がある。
(a) 、 (b)はオリフラ合せ手段正面図、第5図
(a) 、 (b)はキャリアおよびキャリア移動手段
斜視図、第6図はキャリア昇降台斜視図、第7図はキャ
リア搬送時の搬送部上面図、第8図は従来のウェハ供給
装置を示す側面図である。 A・・・キャリア、 B・・・半導体ウェハ、2・・・
オリフラ合せ平反、3・・キャリア移動手段。 4・・・キャリア昇降台、 7・・・リードスクリュ
ー19a・・・搬送ベルト。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 6d 第1図 a 第2図 第3図 ”’、B+ (b) ジ 第4図 3C 第5図 C 第 6v1 第7図 第8図
(a) 、 (b)はキャリアおよびキャリア移動手段
斜視図、第6図はキャリア昇降台斜視図、第7図はキャ
リア搬送時の搬送部上面図、第8図は従来のウェハ供給
装置を示す側面図である。 A・・・キャリア、 B・・・半導体ウェハ、2・・・
オリフラ合せ平反、3・・キャリア移動手段。 4・・・キャリア昇降台、 7・・・リードスクリュ
ー19a・・・搬送ベルト。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 6d 第1図 a 第2図 第3図 ”’、B+ (b) ジ 第4図 3C 第5図 C 第 6v1 第7図 第8図
Claims (1)
- キャリア内の複数の半導体ウェハのオリエンテーショ
ンフラットを一括して揃えるオリフラ合せ手段と、前記
キャリア内のウェハを1枚1枚処理装置に搬送する搬送
ベルトとこの搬送ベルト上に前記キャリア内のウェハを
順次載置するキャリア昇降手段と、前記オリフラ合せ手
段上からキャリア昇降手段上へ前記キャリアを移動させ
るキャリア移動手段とを有することを特徴とする半導体
ウェハ供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19380285A JPS6256228A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 半導体ウエハ供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19380285A JPS6256228A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 半導体ウエハ供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256228A true JPS6256228A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16314015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19380285A Pending JPS6256228A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 半導体ウエハ供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256228A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261796A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-18 | Mitsubishi Alum Co Ltd | ブレ−ジングシ−ト |
| JPH03261161A (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-21 | Tokyo Electron Sagami Ltd | 縦型熱処理装置 |
| US5299901A (en) * | 1992-04-16 | 1994-04-05 | Texas Instruments Incorporated | Wafer transfer machine |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP19380285A patent/JPS6256228A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261796A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-18 | Mitsubishi Alum Co Ltd | ブレ−ジングシ−ト |
| JPH03261161A (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-21 | Tokyo Electron Sagami Ltd | 縦型熱処理装置 |
| US5299901A (en) * | 1992-04-16 | 1994-04-05 | Texas Instruments Incorporated | Wafer transfer machine |
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