JPS6256429B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6256429B2 JPS6256429B2 JP54072708A JP7270879A JPS6256429B2 JP S6256429 B2 JPS6256429 B2 JP S6256429B2 JP 54072708 A JP54072708 A JP 54072708A JP 7270879 A JP7270879 A JP 7270879A JP S6256429 B2 JPS6256429 B2 JP S6256429B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valves
- indoor unit
- heating
- closed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 29
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 25
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 15
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 10
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000002918 waste heat Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2313/00—Compression machines, plants or systems with reversible cycle not otherwise provided for
- F25B2313/023—Compression machines, plants or systems with reversible cycle not otherwise provided for using multiple indoor units
- F25B2313/0231—Compression machines, plants or systems with reversible cycle not otherwise provided for using multiple indoor units with simultaneous cooling and heating
Landscapes
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1台の室外ユニツトに複数台の室内ユ
ニツトを結合した多室用冷暖房装置に関するもの
で、その目的とするところは、1室の切替運転及
び多室の同時運転の冷暖房運転の他に、一方の室
内ユニツトで冷房すると同時に他方の室内ユニツ
トでは冷房の廃熱を利用した暖房が出来る全く新
規な冷暖房装置を提供せんとするものである。
ニツトを結合した多室用冷暖房装置に関するもの
で、その目的とするところは、1室の切替運転及
び多室の同時運転の冷暖房運転の他に、一方の室
内ユニツトで冷房すると同時に他方の室内ユニツ
トでは冷房の廃熱を利用した暖房が出来る全く新
規な冷暖房装置を提供せんとするものである。
従来の多室冷暖房装置は室内ユニツト1室の切
替運転や多室の同時運転のいずれも可能ではある
が、たとえば、中間季などに於いては南側の部屋
は冷房が欲しいし、又北側の部屋では暖房が要望
される場合には、従来の多室冷暖房装置ではこの
様な要望に応じることは出来なかつた。本発明は
この様な要望にも応えられ、且つ冷房側の部屋か
ら吸熱した熱を暖房側の部屋の熱源として有効に
利用できる様にした全く新規な冷暖房装置であつ
て、その構成を第1図によつて説明する。
替運転や多室の同時運転のいずれも可能ではある
が、たとえば、中間季などに於いては南側の部屋
は冷房が欲しいし、又北側の部屋では暖房が要望
される場合には、従来の多室冷暖房装置ではこの
様な要望に応じることは出来なかつた。本発明は
この様な要望にも応えられ、且つ冷房側の部屋か
ら吸熱した熱を暖房側の部屋の熱源として有効に
利用できる様にした全く新規な冷暖房装置であつ
て、その構成を第1図によつて説明する。
Bは室外ユニツトで、その中に圧縮機1、四方
弁2、室外側熱交換器3、暖房用絞り装置5、逆
止弁7、第3の開閉弁9、冷房運転時の各室内ユ
ニツトへの冷媒制御用の第1の開閉弁10a,1
0b,及び暖房運転時の各室内ユニツトへの冷媒
制御用の第2の開閉弁11a,11b、そして該
第2の開閉弁11a,11bの暖房時の上流側と
圧縮機1の吸入側に介在する第4の開閉弁12
a,12bが図の如く結合されて収納されてい
る。なお、各開閉弁は電気的に開閉される電磁弁
である。
弁2、室外側熱交換器3、暖房用絞り装置5、逆
止弁7、第3の開閉弁9、冷房運転時の各室内ユ
ニツトへの冷媒制御用の第1の開閉弁10a,1
0b,及び暖房運転時の各室内ユニツトへの冷媒
制御用の第2の開閉弁11a,11b、そして該
第2の開閉弁11a,11bの暖房時の上流側と
圧縮機1の吸入側に介在する第4の開閉弁12
a,12bが図の如く結合されて収納されてい
る。なお、各開閉弁は電気的に開閉される電磁弁
である。
一方Aa,Abは室内ユニツトでその中に夫々室
内側熱交換器4a,4b、冷房用絞り装置6a,
6b、逆止弁8a,8bが図の如く結合されて収
納されており、そして室外ユニツトBとは図の如
く結合されている。
内側熱交換器4a,4b、冷房用絞り装置6a,
6b、逆止弁8a,8bが図の如く結合されて収
納されており、そして室外ユニツトBとは図の如
く結合されている。
次に本発明の作用を説明すると、第1図は室内
ユニツトAaのみの冷房運転を示す冷媒回路図で
あつて、このとき室内ユニツトAaの運転スイツ
チ操作に応じて第3の開閉弁9及び第1の開閉弁
10a、第2の開閉弁11aを開にし、第1の開
閉弁10b、第2の開閉弁11b、第4の開閉弁
12a,12bを閉にすれば、圧縮機1から吐出
される冷媒は実線矢印の如く流動して冷房運転を
行う。第2図は室内ユニツトAa,Ab共に運転す
る場合であり、このとき、室内ユニツトAaの運
転スイツチ操作と室内ユニツトAbの運転スイツ
チ操作の一致した操作に応じて第3の開閉弁9、
第1の開閉弁10a,10b、第2の開閉弁11
a,11bを開にし、第4の開閉弁12a12b
を閉とすれば圧縮機1から吐出される冷媒は実線
矢印の如く流動して同時冷房運転を行う。同様に
第3図,第4図は、暖房の1室運転及び暖房の同
時運転を示すものである。
ユニツトAaのみの冷房運転を示す冷媒回路図で
あつて、このとき室内ユニツトAaの運転スイツ
チ操作に応じて第3の開閉弁9及び第1の開閉弁
10a、第2の開閉弁11aを開にし、第1の開
閉弁10b、第2の開閉弁11b、第4の開閉弁
12a,12bを閉にすれば、圧縮機1から吐出
される冷媒は実線矢印の如く流動して冷房運転を
行う。第2図は室内ユニツトAa,Ab共に運転す
る場合であり、このとき、室内ユニツトAaの運
転スイツチ操作と室内ユニツトAbの運転スイツ
チ操作の一致した操作に応じて第3の開閉弁9、
第1の開閉弁10a,10b、第2の開閉弁11
a,11bを開にし、第4の開閉弁12a12b
を閉とすれば圧縮機1から吐出される冷媒は実線
矢印の如く流動して同時冷房運転を行う。同様に
第3図,第4図は、暖房の1室運転及び暖房の同
時運転を示すものである。
以上第1図,第2図,第3図,第4図は通常の
冷房及び暖房運転を示すが、第5図は室内ユニツ
トAaで暖房を、室内ユニツトAbで冷房を行う場
合の冷媒回路であつて、このとき室内ユニツト
Aaの運転スイツチからの冷暖指令と室内ユニツ
トAbの運転スイツチからの冷暖指令が相異るこ
とに応じて第1の開閉弁10a,10b、第2の
開閉弁11a、第4の開閉弁12aを開に、第3
の開閉弁9、第2の開閉弁11b、第3の開閉弁
12bを閉に、且つ四方弁2を暖房側に切換えれ
ば、圧縮機1で圧縮された高圧冷媒ガスは実線矢
印の如く四方弁2、第2の開閉弁11aを経て室
内ユニツトAa内の室内側熱交換器4aに入り
こゝで冷媒は凝縮液化すると共に室内を暖房し、
液化した冷媒は逆止弁8a、第1の開閉弁10
a,10b円経て室内ユニツトAbに入り冷房用
絞り装置6bで減圧されて室内側熱交換器4bに
入り、こゝで冷媒は蒸発すると共に室内を冷房
し、蒸発した冷媒ガスは第4の開閉弁12aを経
て再び圧縮機1に吸入される。即ち、こゝでは室
内ユニツトAaで暖房運転すると共に室内ユニツ
トAbでは冷房運転が可能であると共に室内ユニ
ツトAbで吸熱した熱を室内ユニツトAaの暖房熱
源として有効に利用している。第6図は反対に室
内ユニツトAbで暖房し、室内ユニツトAaで冷房
する場合を示すものであり、このときは、第1の
開閉弁10a,10b、第4の開閉弁12bは開
とし、第3の開閉弁9、第2の開閉弁11a、第
4の開閉弁12aを閉とすれば、圧縮機1から吐
出された冷媒は実線矢印の如く流動して目的とす
る作用を行うものである。
冷房及び暖房運転を示すが、第5図は室内ユニツ
トAaで暖房を、室内ユニツトAbで冷房を行う場
合の冷媒回路であつて、このとき室内ユニツト
Aaの運転スイツチからの冷暖指令と室内ユニツ
トAbの運転スイツチからの冷暖指令が相異るこ
とに応じて第1の開閉弁10a,10b、第2の
開閉弁11a、第4の開閉弁12aを開に、第3
の開閉弁9、第2の開閉弁11b、第3の開閉弁
12bを閉に、且つ四方弁2を暖房側に切換えれ
ば、圧縮機1で圧縮された高圧冷媒ガスは実線矢
印の如く四方弁2、第2の開閉弁11aを経て室
内ユニツトAa内の室内側熱交換器4aに入り
こゝで冷媒は凝縮液化すると共に室内を暖房し、
液化した冷媒は逆止弁8a、第1の開閉弁10
a,10b円経て室内ユニツトAbに入り冷房用
絞り装置6bで減圧されて室内側熱交換器4bに
入り、こゝで冷媒は蒸発すると共に室内を冷房
し、蒸発した冷媒ガスは第4の開閉弁12aを経
て再び圧縮機1に吸入される。即ち、こゝでは室
内ユニツトAaで暖房運転すると共に室内ユニツ
トAbでは冷房運転が可能であると共に室内ユニ
ツトAbで吸熱した熱を室内ユニツトAaの暖房熱
源として有効に利用している。第6図は反対に室
内ユニツトAbで暖房し、室内ユニツトAaで冷房
する場合を示すものであり、このときは、第1の
開閉弁10a,10b、第4の開閉弁12bは開
とし、第3の開閉弁9、第2の開閉弁11a、第
4の開閉弁12aを閉とすれば、圧縮機1から吐
出された冷媒は実線矢印の如く流動して目的とす
る作用を行うものである。
以上の如く、本発明は一方の室内ユニツトで冷
房すると共に、そこで吸熱した熱を他方の室内ユ
ニツトでの暖房に有効に利用できるもので、具体
的には第2の開閉弁11a,11bの冷房運転時
の上流側と圧縮機の吸入側とを夫々第4の開閉弁
12a,12bを介して接続すると共に、第1の
開閉弁10a,10bの冷房運転時の上流と室外
側熱交換器とを第3の開閉弁9を介して接続した
ことを特徴とするものであつて、従来の如き冷房
及び暖房の1室運転及び同時運転ができる以外に
室内ユニツトの一方で冷房運転を行い、他方で暖
房運転ができると共に、冷房側で吸熱した熱を暖
房側の熱源として利用できるなど極めて優れた効
果を奏るものである。
房すると共に、そこで吸熱した熱を他方の室内ユ
ニツトでの暖房に有効に利用できるもので、具体
的には第2の開閉弁11a,11bの冷房運転時
の上流側と圧縮機の吸入側とを夫々第4の開閉弁
12a,12bを介して接続すると共に、第1の
開閉弁10a,10bの冷房運転時の上流と室外
側熱交換器とを第3の開閉弁9を介して接続した
ことを特徴とするものであつて、従来の如き冷房
及び暖房の1室運転及び同時運転ができる以外に
室内ユニツトの一方で冷房運転を行い、他方で暖
房運転ができると共に、冷房側で吸熱した熱を暖
房側の熱源として利用できるなど極めて優れた効
果を奏るものである。
第1図,第2図,第3図,第4図,第5図,第
6図はそれぞれ本発明の一実施例における冷暖房
装置の各動作を示す冷媒回路図である。 1…圧縮機、2…四方弁、3…室外側熱交換
器、4a,4b…室内側熱交換器、5…暖房用絞
り装置、6a,6b…冷房用絞り装置、7,8
a,8b…逆止弁、9…第3開閉弁、10a,1
0b…第1の開閉弁、11a,11b…第2の開
閉弁、12a,12b…第4の開閉弁。
6図はそれぞれ本発明の一実施例における冷暖房
装置の各動作を示す冷媒回路図である。 1…圧縮機、2…四方弁、3…室外側熱交換
器、4a,4b…室内側熱交換器、5…暖房用絞
り装置、6a,6b…冷房用絞り装置、7,8
a,8b…逆止弁、9…第3開閉弁、10a,1
0b…第1の開閉弁、11a,11b…第2の開
閉弁、12a,12b…第4の開閉弁。
Claims (1)
- 1 一台の室外ユニツトに複数台の室内ユニツト
を結合した冷暖房装置において、冷房運転時の各
室内ユニツトの冷媒流入側と冷媒流出側にそれぞ
れ第1及び第2の開閉弁を介在させ、且つ室外ユ
ニツト用熱交換器と前記各第1の開閉弁の間を第
3の開閉弁を介在させて結合し、更に各室内ユニ
ツト用熱交換器と前記第2の開閉弁の間と圧縮機
吸入側とをそれぞれ第4の開閉弁を介して結合
し、前記各開閉弁の開閉を制御する手段を設け、
冷房の1室運転及び同時運転又は暖房の1室運転
及び同時運転時は不要側の前記第1,第2の開閉
弁とそれぞれの第4の開閉弁を閉として、第3の
開閉弁と夫々必要側の各第1開閉弁と各第2開閉
弁を開とし、一方の室内ユニツトを冷房運転とし
他方の室内ユニツトを暖房運転とする時は、前記
の第3の開閉弁を閉、それぞれの第1開閉弁を開
とし、第2の開閉弁は一方を閉、他方を開とし、
かつ第4の開閉弁は、閉である第2開閉弁側を開
とし、開である側を閉とした冷暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7270879A JPS55165455A (en) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | Air conditioner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7270879A JPS55165455A (en) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | Air conditioner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55165455A JPS55165455A (en) | 1980-12-23 |
| JPS6256429B2 true JPS6256429B2 (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=13497113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7270879A Granted JPS55165455A (en) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | Air conditioner |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55165455A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100367A (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-09 | 松下精工株式会社 | マルチ型ヒ−トポンプ式空気調和機 |
| JP2975612B2 (ja) * | 1989-08-17 | 1999-11-10 | 株式会社日立製作所 | マルチ空気調和機 |
| JPH05133643A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-05-28 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機 |
| JPH05133642A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-05-28 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機 |
| JP2662126B2 (ja) * | 1991-11-18 | 1997-10-08 | 松下精工株式会社 | 空気調和機 |
-
1979
- 1979-06-08 JP JP7270879A patent/JPS55165455A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55165455A (en) | 1980-12-23 |
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