JPS6257059B2 - - Google Patents
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- JPS6257059B2 JPS6257059B2 JP9881482A JP9881482A JPS6257059B2 JP S6257059 B2 JPS6257059 B2 JP S6257059B2 JP 9881482 A JP9881482 A JP 9881482A JP 9881482 A JP9881482 A JP 9881482A JP S6257059 B2 JPS6257059 B2 JP S6257059B2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J23/00—Details of transit-time tubes of the types covered by group H01J25/00
- H01J23/16—Circuit elements, having distributed capacitance and inductance, structurally associated with the tube and interacting with the discharge
- H01J23/24—Slow-wave structures, e.g. delay systems
- H01J23/26—Helical slow-wave structures; Adjustment therefor
Landscapes
- Microwave Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は進行波管に用いられるらせん遅波回路
の耐電力性の改良に関する。
の耐電力性の改良に関する。
らせん回路は集行波管の遅波回路として広く用
いられているが、これは他のタイプの遅波回路に
くらべて電子ビームとの結合インピーダンスが高
く、位相速度が周波数によつて殆んど変化しない
という優れた特性をもつているからである。らせ
ん遅波回路は通常、モリブデン・タングステン等
の高融点金属線をらせん状に巻回し、それを数本
の誘電体棒によつて、真空外囲器もかねる金属外
囲器内に、管軸と同心的に支持して構成されてい
る。誘電体棒は、らせん線と金属外囲器を電気的
に絶縁し、それらを同心的に支持すると共に、電
磁波がらせん遅波回路を伝送する際に生じる高周
波損失や回路内を通過する電子ビームがらせんと
衝突して生じる熱を外部に伝導する役割をする。
しかしながら、誘電体の熱伝導率は金属とくらべ
て小さい上に、らせん一誘電体棒および誘電体棒
一金属外囲器間に形成された接触部で大きな熱抵
抗が存在するために、許容電力が小さい欠点があ
る。
いられているが、これは他のタイプの遅波回路に
くらべて電子ビームとの結合インピーダンスが高
く、位相速度が周波数によつて殆んど変化しない
という優れた特性をもつているからである。らせ
ん遅波回路は通常、モリブデン・タングステン等
の高融点金属線をらせん状に巻回し、それを数本
の誘電体棒によつて、真空外囲器もかねる金属外
囲器内に、管軸と同心的に支持して構成されてい
る。誘電体棒は、らせん線と金属外囲器を電気的
に絶縁し、それらを同心的に支持すると共に、電
磁波がらせん遅波回路を伝送する際に生じる高周
波損失や回路内を通過する電子ビームがらせんと
衝突して生じる熱を外部に伝導する役割をする。
しかしながら、誘電体の熱伝導率は金属とくらべ
て小さい上に、らせん一誘電体棒および誘電体棒
一金属外囲器間に形成された接触部で大きな熱抵
抗が存在するために、許容電力が小さい欠点があ
る。
らせん遅波回路の耐熱性を高め、大電力進行波
管に適用させるため、従来から種々の工夫がなさ
れている。例えば、仏国のトムソン・シー・エ
ス・エフ社では、らせん一誘電体棒および誘電体
棒−金属外囲器間を低融点金属(ろう材)で接合
し、接触部の熱抵抗を減少させる第1図に示すよ
うな構成を採用している(インターナシヨナル・
エレクトロン・デバイス・ミーテイング、1977年
12月、米国ワンシントン・デイー・シーにて開催
された著名な国際会議)。
管に適用させるため、従来から種々の工夫がなさ
れている。例えば、仏国のトムソン・シー・エ
ス・エフ社では、らせん一誘電体棒および誘電体
棒−金属外囲器間を低融点金属(ろう材)で接合
し、接触部の熱抵抗を減少させる第1図に示すよ
うな構成を採用している(インターナシヨナル・
エレクトロン・デバイス・ミーテイング、1977年
12月、米国ワンシントン・デイー・シーにて開催
された著名な国際会議)。
また、米国のアール・シー・エー社では、らせ
んと誘電体棒の周囲を金属線で巻き、金属線と金
属外囲器間をろう材で接合した第2図に示すよう
な構成を採用している(著名雑誌、マイクロウエ
ーブ・ジヤーナル、16巻、10号、1973年10月)。
第1の方法は、金属と誘電体の熱膨脹率の差によ
つて、接合時に誘電体棒が破断することを防止す
るため、らせん・金属外囲器を可塑性の銅でつく
らなければならない。このため、機械的強度・融
点が低下して望ましくない。また、融電体棒に
は、らせんと接触するらせんピツチ毎にメタライ
ズとしなければならないので、組立に高精度が要
求されて非常に高価なものになる。一方、第2の
方法は接合を金属どおしに限つているので第1の
方法のような問題はなく、また、らせん遅波回路
の耐熱性も従来のいわゆる「スクイズ法」にくら
べ非常に改善されていて優れている。
んと誘電体棒の周囲を金属線で巻き、金属線と金
属外囲器間をろう材で接合した第2図に示すよう
な構成を採用している(著名雑誌、マイクロウエ
ーブ・ジヤーナル、16巻、10号、1973年10月)。
第1の方法は、金属と誘電体の熱膨脹率の差によ
つて、接合時に誘電体棒が破断することを防止す
るため、らせん・金属外囲器を可塑性の銅でつく
らなければならない。このため、機械的強度・融
点が低下して望ましくない。また、融電体棒に
は、らせんと接触するらせんピツチ毎にメタライ
ズとしなければならないので、組立に高精度が要
求されて非常に高価なものになる。一方、第2の
方法は接合を金属どおしに限つているので第1の
方法のような問題はなく、また、らせん遅波回路
の耐熱性も従来のいわゆる「スクイズ法」にくら
べ非常に改善されていて優れている。
本発明の目的は、上記の第2の方法に、さらに
改良を加え、安価で製造しやすく、耐熱特性の優
れたらせん遅波回路を提供することにある。
改良を加え、安価で製造しやすく、耐熱特性の優
れたらせん遅波回路を提供することにある。
本発明によるらせん遅波回路は、高融点金属で
つくられたらせんと複数の誘電体棒とそれらの周
囲を密に巻回して固定する金属線と、らせんと同
軸的に配設され円形の内壁形状を有する金属外囲
器と、金属外囲器と金属線の外周との間の空隙に
そう入・固着された複数の金属棒から構成され、
金属外囲器・金属棒・金属線の互いの接触部分を
低融点金属で溶融接合したることを特徴としてい
る。
つくられたらせんと複数の誘電体棒とそれらの周
囲を密に巻回して固定する金属線と、らせんと同
軸的に配設され円形の内壁形状を有する金属外囲
器と、金属外囲器と金属線の外周との間の空隙に
そう入・固着された複数の金属棒から構成され、
金属外囲器・金属棒・金属線の互いの接触部分を
低融点金属で溶融接合したることを特徴としてい
る。
次に図面を参照して本発明の実施例について説
明する。
明する。
第3図は本発明によるらせん遅波回路の横断面
図を示したものである。高融点金属のタングステ
ンでつくられた、らせん1と3本のベリリア棒2
はその周囲を密に巻回したキユプロニツケル線3
によつて固定され、それらの組立体をキユプロニ
ツケルでつくられた金属外囲器4にそう入後、金
属外囲器4と金属線3の外周との間の3カ所の空
隙に、さらに3本の金属棒6をそう入し、融点が
約900℃の低融点金属5を溶融して金属線3、金
属外囲器4、金属棒6の接触部を接合してつくら
れている。金属棒6の直径は金属外囲器4と金属
線3の外周との間につくられる空隙よりもわずか
大きいので、金属棒6をそう入することによつて
金属線3の張力が増加し、らせん1とベリリア棒
2の接触状態が良くなりその間の熱抵抗が減少す
る。これによつて、第1図に示した従来の方法の
場合に匹敵する熱抵抗値が得られる。また、金属
棒6がそう入されていることによつて金属線3と
金属外囲器4の熱伝導径路が増加するので、それ
らの間の熱抵抗も減少する。これらの効果によ
り、前述の第2図に示した従来の方法によるらせ
ん遅波回路にくらべて、らせん1と金属外囲器4
の間の熱抵抗は1/2から1/5に減少し、耐電力性も
同じ比率だけ向上している。
図を示したものである。高融点金属のタングステ
ンでつくられた、らせん1と3本のベリリア棒2
はその周囲を密に巻回したキユプロニツケル線3
によつて固定され、それらの組立体をキユプロニ
ツケルでつくられた金属外囲器4にそう入後、金
属外囲器4と金属線3の外周との間の3カ所の空
隙に、さらに3本の金属棒6をそう入し、融点が
約900℃の低融点金属5を溶融して金属線3、金
属外囲器4、金属棒6の接触部を接合してつくら
れている。金属棒6の直径は金属外囲器4と金属
線3の外周との間につくられる空隙よりもわずか
大きいので、金属棒6をそう入することによつて
金属線3の張力が増加し、らせん1とベリリア棒
2の接触状態が良くなりその間の熱抵抗が減少す
る。これによつて、第1図に示した従来の方法の
場合に匹敵する熱抵抗値が得られる。また、金属
棒6がそう入されていることによつて金属線3と
金属外囲器4の熱伝導径路が増加するので、それ
らの間の熱抵抗も減少する。これらの効果によ
り、前述の第2図に示した従来の方法によるらせ
ん遅波回路にくらべて、らせん1と金属外囲器4
の間の熱抵抗は1/2から1/5に減少し、耐電力性も
同じ比率だけ向上している。
金属棒6を使用することによつて、らせん1と
ベリリア棒2の間の接触状態を改善しているの
は、ベリリア棒2が誘電体であるため脆いので、
金属線3で巻回するときに十分な張力を加えられ
ないからである。そして、それらの組立体が金属
外囲器4の中にそう入・固着された後では、金属
線3に、さらに張力を加えてもベリリア棒2が折
れるおそれはない。
ベリリア棒2の間の接触状態を改善しているの
は、ベリリア棒2が誘電体であるため脆いので、
金属線3で巻回するときに十分な張力を加えられ
ないからである。そして、それらの組立体が金属
外囲器4の中にそう入・固着された後では、金属
線3に、さらに張力を加えてもベリリア棒2が折
れるおそれはない。
接合用の低融点金属5は棒状のものを使用し、
接触部の近くにそう入して水素炉あるいは真空炉
で加熱・溶融する。溶融した金属5は表面張力に
よつて接合個所のすき間を埋めるので接触部の熱
抵抗が格段に改善される。
接触部の近くにそう入して水素炉あるいは真空炉
で加熱・溶融する。溶融した金属5は表面張力に
よつて接合個所のすき間を埋めるので接触部の熱
抵抗が格段に改善される。
第4図に本発明の第2の実施例を示している
が、誘電体棒2および金属棒6が4本になつてい
る点を除いては第1の実施例と同様である。この
場合、らせん1と誘電体棒2との接触面積が増大
しているので、らせん遅波回路の耐熱性はさらに
向上している。
が、誘電体棒2および金属棒6が4本になつてい
る点を除いては第1の実施例と同様である。この
場合、らせん1と誘電体棒2との接触面積が増大
しているので、らせん遅波回路の耐熱性はさらに
向上している。
上述の実施例では、いづれも棒状の低融点金属
を使用しているが、金属線3および金属棒6に低
融点金属をメツキし、それを加熱・溶融してもよ
い。また、誘電体棒2が5本以上の場合に対して
も本発明を適用できる。さらに、金属棒6の断面
形状も円形に限られることはなく任意のものが可
能である。その場合、接触部が互いに適合した形
状であることが望ましいのは言うまでもない。
を使用しているが、金属線3および金属棒6に低
融点金属をメツキし、それを加熱・溶融してもよ
い。また、誘電体棒2が5本以上の場合に対して
も本発明を適用できる。さらに、金属棒6の断面
形状も円形に限られることはなく任意のものが可
能である。その場合、接触部が互いに適合した形
状であることが望ましいのは言うまでもない。
以上説明した通り、本発明によれば製造が容易
で、耐熱性したがつて耐電力性が著しく向上した
らせん遅波回路が実現でき、それを用いて周波数
が10GHz以上で、連続出力が1KW以上のらせん形
進行波管が可能になる。
で、耐熱性したがつて耐電力性が著しく向上した
らせん遅波回路が実現でき、それを用いて周波数
が10GHz以上で、連続出力が1KW以上のらせん形
進行波管が可能になる。
第1図、第2図は耐電力性を改善した従来のら
せん遅波回路の横断面図、第3図は本発明による
第1の実施例の横断面図、第4図は本発明による
第2の実施例の横断面図である。 1……らせん状、2……誘電体棒、3……らせ
んと誘電体棒の周囲を巻回して固定する金属線、
4……金属外囲器、5……接合用の低融点金属、
6……金属棒。
せん遅波回路の横断面図、第3図は本発明による
第1の実施例の横断面図、第4図は本発明による
第2の実施例の横断面図である。 1……らせん状、2……誘電体棒、3……らせ
んと誘電体棒の周囲を巻回して固定する金属線、
4……金属外囲器、5……接合用の低融点金属、
6……金属棒。
Claims (1)
- 1 高融点金属でつくられたらせんと、複数の誘
電体棒と、それらの周囲を密に巻回して固定する
金属線と、らせんと同軸的に配設され円形の内壁
形状を有する金属外囲器と、金属外囲器と金属線
の外周との間の空隙にそう入・固着された複数の
金属棒から構成され、金属外囲器・金属棒・金属
線の互いの接触部分を低融点金属で溶融接合した
ることを特徴とするらせん遅波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9881482A JPS58216337A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | らせん遅波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9881482A JPS58216337A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | らせん遅波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58216337A JPS58216337A (ja) | 1983-12-16 |
| JPS6257059B2 true JPS6257059B2 (ja) | 1987-11-28 |
Family
ID=14229788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9881482A Granted JPS58216337A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | らせん遅波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58216337A (ja) |
-
1982
- 1982-06-09 JP JP9881482A patent/JPS58216337A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58216337A (ja) | 1983-12-16 |
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