JPS6258552A - 偏向ヨ−ク - Google Patents
偏向ヨ−クInfo
- Publication number
- JPS6258552A JPS6258552A JP19820685A JP19820685A JPS6258552A JP S6258552 A JPS6258552 A JP S6258552A JP 19820685 A JP19820685 A JP 19820685A JP 19820685 A JP19820685 A JP 19820685A JP S6258552 A JPS6258552 A JP S6258552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- coils
- horizontal
- auxiliary
- deflection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、インライン型カラー受像管に用いられる偏
向ヨークに関するものである。
向ヨークに関するものである。
[従来の技術]
−・般に、インライン型カラー受像管において、第5図
に示すように、赤、緑、青の3本の電子銃(11) 、
(12) 、 (13)から発射された電子ビームは
、偏向ヨーク(14)による磁界で電磁偏向され、画面
−ヒにラスタを描く。
に示すように、赤、緑、青の3本の電子銃(11) 、
(12) 、 (13)から発射された電子ビームは
、偏向ヨーク(14)による磁界で電磁偏向され、画面
−ヒにラスタを描く。
いま、無偏向時において、各電子ビームの集中点をシャ
ドウマスク面(15)の中心点(+5a)にjA堕すれ
ば、周辺における3ビームの集中点は点線で示される軌
跡(16)を形成する。そこで、この集中点軌跡(16
)をシャドウマスク面(15)に一致させるため、偏向
磁界分布を非斉一とし、たとえば水平磁界はビンクッシ
ョン磁界、垂直磁界はバレル磁界とすることが多い。
ドウマスク面(15)の中心点(+5a)にjA堕すれ
ば、周辺における3ビームの集中点は点線で示される軌
跡(16)を形成する。そこで、この集中点軌跡(16
)をシャドウマスク面(15)に一致させるため、偏向
磁界分布を非斉一とし、たとえば水平磁界はビンクッシ
ョン磁界、垂直磁界はバレル磁界とすることが多い。
いま、水平磁界に注目した場合、ビンクッション磁界に
おいて管軸からの距離(#軸距#)と磁界の強さの関係
は第6図で示される。
おいて管軸からの距離(#軸距#)と磁界の強さの関係
は第6図で示される。
ところが、この磁界の強さの変化による3ビームの集中
点軌跡(16)の曲率とシャドウマスク面(15)の曲
率とを完全に一致させるためには、単に水平磁界をビン
クッション磁界にするだけでは実現できないため、たと
えば特開昭52−28220号公報で示されるように、
水平偏向磁界による励磁作用を利用する1対の補助コイ
ルをA備する偏向ヨークが提案されている。
点軌跡(16)の曲率とシャドウマスク面(15)の曲
率とを完全に一致させるためには、単に水平磁界をビン
クッション磁界にするだけでは実現できないため、たと
えば特開昭52−28220号公報で示されるように、
水平偏向磁界による励磁作用を利用する1対の補助コイ
ルをA備する偏向ヨークが提案されている。
このような偏向ヨークの一実施例を第7図(a) 、
(b)に、またその磁界分布を’iBB図にそれぞれ
示す。これによれば、水平偏向コイル(7)による磁界
(9)により、補助コイル(18)に逆起電力が生じ、
これにもとづいて、補助磁界(8)が生じる。この補助
磁界(8)は、補助コイル(18)内においては磁界(
9)を弱め、補助コイル(1日)外においては磁界(9
)を強めるように働くので、偏向ヨーク内の磁界分布は
第8図の特性(10)のようになる。・つまり、画面中
心付近では磁界強さの変化率が小さく、画面周辺付近で
は磁界強さの変化率が太きい磁界分布となる。
(b)に、またその磁界分布を’iBB図にそれぞれ
示す。これによれば、水平偏向コイル(7)による磁界
(9)により、補助コイル(18)に逆起電力が生じ、
これにもとづいて、補助磁界(8)が生じる。この補助
磁界(8)は、補助コイル(18)内においては磁界(
9)を弱め、補助コイル(1日)外においては磁界(9
)を強めるように働くので、偏向ヨーク内の磁界分布は
第8図の特性(10)のようになる。・つまり、画面中
心付近では磁界強さの変化率が小さく、画面周辺付近で
は磁界強さの変化率が太きい磁界分布となる。
「発明が解決しようとする問題点]
従来の偏向ヨークは以上のように構成されており、補助
コイル(18)に磁界を発生させる手段として、水平偏
向コイル(7)による磁界変化を利用するため、十分な
補正をするためには巻数の多い補助コイル(18)を必
要とし、偏向ヨーク(14)の形状が犬きくなるなどの
問題点があった。また、補正のだめには、ノA本的に水
モ偏向コイル磁界はビンクッション磁界である必要があ
り、このような非、斉一磁界の影響によりフォーカス特
性はあまり改善されなかった。
コイル(18)に磁界を発生させる手段として、水平偏
向コイル(7)による磁界変化を利用するため、十分な
補正をするためには巻数の多い補助コイル(18)を必
要とし、偏向ヨーク(14)の形状が犬きくなるなどの
問題点があった。また、補正のだめには、ノA本的に水
モ偏向コイル磁界はビンクッション磁界である必要があ
り、このような非、斉一磁界の影響によりフォーカス特
性はあまり改善されなかった。
この発明は−に記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、少ない巻数の補助コイルを用いて、容易に
必要な磁界分布を提供し、かつ、はぼ斉一な磁界を形成
することにより、フォーカス特性の劣化を防ぐことがで
きる偏向ヨークを提供することを[J的としている。
れたもので、少ない巻数の補助コイルを用いて、容易に
必要な磁界分布を提供し、かつ、はぼ斉一な磁界を形成
することにより、フォーカス特性の劣化を防ぐことがで
きる偏向ヨークを提供することを[J的としている。
[問題点を解決するだめの手段]
この発明に係る偏向ヨークは、1対の木平偏向用七コイ
ルのそれぞれに対応して1対の補助コイルを設け、これ
らの補助コイルに水平周期鋸歯状電流を流して補助磁界
を形成し、この補助磁界により、離軸距離の小さいとこ
ろでは上記水モ偏向用主コイルの磁界が弱められ、離軸
距離の大きいところでは上記水平偏向用主コイルの磁界
が強められるようにしたものである。
ルのそれぞれに対応して1対の補助コイルを設け、これ
らの補助コイルに水平周期鋸歯状電流を流して補助磁界
を形成し、この補助磁界により、離軸距離の小さいとこ
ろでは上記水モ偏向用主コイルの磁界が弱められ、離軸
距離の大きいところでは上記水平偏向用主コイルの磁界
が強められるようにしたものである。
[作用]
この発明の偏向ヨークにおいては、1対の補助コイルに
水平周期鋸歯状電流を流すことによって発生する磁界に
より、水平偏向用主コイルの作る磁界が最適分布に調整
され、補助コイルの巻数を多くしなくても画面全体にわ
たって良好なコンバーゼンスが得られる。また、水平偏
向用主コイルの磁界は極端なビイクッション磁界を必要
としないため1画面周辺において良好なフォーカス特性
が得られる。
水平周期鋸歯状電流を流すことによって発生する磁界に
より、水平偏向用主コイルの作る磁界が最適分布に調整
され、補助コイルの巻数を多くしなくても画面全体にわ
たって良好なコンバーゼンスが得られる。また、水平偏
向用主コイルの磁界は極端なビイクッション磁界を必要
としないため1画面周辺において良好なフォーカス特性
が得られる。
[′y施例]
以下、この発明の実施例を図面にしたがって説明する。
第1図は1対の水平偏向コイルのうちの一方について示
すものであり、(1)は水平偏向用主コイル、(2)
、 (3)は補助コイルを示し、(la)、(lb)
。
すものであり、(1)は水平偏向用主コイル、(2)
、 (3)は補助コイルを示し、(la)、(lb)
。
(2a)、(2b)、(3a)、(3b)はそれぞれの
コイルの線画端を示している。
コイルの線画端を示している。
第2図はこれらの接続関係を示している。すなわち、(
1b)と(2a)、(2b)と(3a)がそれぞれ接続
されることによって、水乎偏向用主コイル(1)と補助
コイル(2) 、 (3)とが直列に接続されている
。
1b)と(2a)、(2b)と(3a)がそれぞれ接続
されることによって、水乎偏向用主コイル(1)と補助
コイル(2) 、 (3)とが直列に接続されている
。
また、水モ偏向用主コイル(1)および補助コイル(2
) 、 (3)と対応して、もう一方の水羽偏向用主
コイル(4)および補助コイル(5) 、 (13)
が直列に接続されており、これら2つの1a列コイル体
が並列に接続されている。このような1対の木平偏向用
主コイル(1) 、 (4)と補助コイル(2) 、
(3) 。
) 、 (3)と対応して、もう一方の水羽偏向用主
コイル(4)および補助コイル(5) 、 (13)
が直列に接続されており、これら2つの1a列コイル体
が並列に接続されている。このような1対の木平偏向用
主コイル(1) 、 (4)と補助コイル(2) 、
(3) 。
(5) 、 (8)とで水垂偏向コイル(7)が構成
され、これらのコイルには水平周期鋸歯状電流IHが流
れる。
され、これらのコイルには水平周期鋸歯状電流IHが流
れる。
以上のように構成された水平偏向コイル(7)において
、各コイルの巻回方向を第3図に矢印で示す方向とする
と、第4図に示すように、補助コイル(2) 、 (
3)により形成される補助磁界(8)は、補助コイル(
2) 、 (3)の内部においては、水モ偏向用=し
コイル(1)の磁界(9)を強める方向へ、また、補助
コイル(2) 、 (3)の間(PI−P2間)にお
いては磁界(3)を弱める方向へ磁界の強さがそれぞれ
変化し、これらのコイルによるFI続的な水平磁界は第
4図の特性(10)で示す分布となる。
、各コイルの巻回方向を第3図に矢印で示す方向とする
と、第4図に示すように、補助コイル(2) 、 (
3)により形成される補助磁界(8)は、補助コイル(
2) 、 (3)の内部においては、水モ偏向用=し
コイル(1)の磁界(9)を強める方向へ、また、補助
コイル(2) 、 (3)の間(PI−P2間)にお
いては磁界(3)を弱める方向へ磁界の強さがそれぞれ
変化し、これらのコイルによるFI続的な水平磁界は第
4図の特性(10)で示す分布となる。
したがって、水平偏向用主コイル(1)による磁界はほ
んの僅かなビンクッション磁界(9)、また、補助コイ
ル(2) 、 (3)においては斉一補助磁界(8)
とすることにより、離軸距離の小さいところでは磁界強
さの変化率が小さく、離軸距離の大きいところでは磁界
強さの変化率が大きい水平磁界分布にすることができる
。
んの僅かなビンクッション磁界(9)、また、補助コイ
ル(2) 、 (3)においては斉一補助磁界(8)
とすることにより、離軸距離の小さいところでは磁界強
さの変化率が小さく、離軸距離の大きいところでは磁界
強さの変化率が大きい水平磁界分布にすることができる
。
また、ここでj土、水平偏向用主コイル(1)による磁
界(8)を強いビンクッション磁界にしなくても所望の
磁界が得られるため、画面周辺付近におけるフォーカス
特性の劣化を招くことなく、良好なフォーカス特性を得
ることができる。
界(8)を強いビンクッション磁界にしなくても所望の
磁界が得られるため、画面周辺付近におけるフォーカス
特性の劣化を招くことなく、良好なフォーカス特性を得
ることができる。
なお、ト記実施例では、補助コイル(2) 、 (3
)を木平偏向用主コイル(1)に直列に接続したものを
示したが、被夕1接続でもよく、また、水平偏向用主コ
イル(1)と補助コイル(2) 、 (3)とを独立
させ、別回路によって水平周期鋸歯状電流を補助コイル
(2) 、 (3)に流すようにしてもよい。
)を木平偏向用主コイル(1)に直列に接続したものを
示したが、被夕1接続でもよく、また、水平偏向用主コ
イル(1)と補助コイル(2) 、 (3)とを独立
させ、別回路によって水平周期鋸歯状電流を補助コイル
(2) 、 (3)に流すようにしてもよい。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、水F偏向コイルと対
応して設けた補助コイルに水平周期jiJA歯状電流を
流すようにしたことにより、補助コイルの形状を小さく
かつ安価にして、般適な水平偏向磁界が得られるととも
に、この磁界が斉一磁界に近いために、画面周辺におけ
るフォーカス特性を良好に保つことができる効果がある
。
応して設けた補助コイルに水平周期jiJA歯状電流を
流すようにしたことにより、補助コイルの形状を小さく
かつ安価にして、般適な水平偏向磁界が得られるととも
に、この磁界が斉一磁界に近いために、画面周辺におけ
るフォーカス特性を良好に保つことができる効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例による水モ偏向コイルの基
本構成図、282図は第1図の水平偏向コイルの接続関
係を示す回路図、第3図は第1図の水・V偏向コイルの
巻回方向を示す図、第4図は第1図の水平偏向コイルに
よる磁界分布図、第5図はインライン型カラー受像管の
断面図、第6図は従来のビンクッション磁界による磁界
分布図、第7図(a)は他の従来の偏向ヨークを示す正
面断面図、第7図(b)はその側面断面図、第8図は第
7図(a) 、 (b)の偏向ヨークによる水平磁界
分布図である。 (1) 、 (4)・・・水モ偏向用主コイル、(2
)(3) 、 (5) 、 (13)・・・補助コ
イル、(8)・・・補助コイルによる磁界分布、(9)
・・・水平偏向用主コイルによる磁界分布、(10)・
・・水平磁界分布、IH・・・水平周期鋸歯状’ilf
流、X・・・離軸距離。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
本構成図、282図は第1図の水平偏向コイルの接続関
係を示す回路図、第3図は第1図の水・V偏向コイルの
巻回方向を示す図、第4図は第1図の水平偏向コイルに
よる磁界分布図、第5図はインライン型カラー受像管の
断面図、第6図は従来のビンクッション磁界による磁界
分布図、第7図(a)は他の従来の偏向ヨークを示す正
面断面図、第7図(b)はその側面断面図、第8図は第
7図(a) 、 (b)の偏向ヨークによる水平磁界
分布図である。 (1) 、 (4)・・・水モ偏向用主コイル、(2
)(3) 、 (5) 、 (13)・・・補助コ
イル、(8)・・・補助コイルによる磁界分布、(9)
・・・水平偏向用主コイルによる磁界分布、(10)・
・・水平磁界分布、IH・・・水平周期鋸歯状’ilf
流、X・・・離軸距離。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)1対の水平偏向用主コイルのそれぞれに対応して
1対の補助コイルを設け、これらの補助コイルに水平周
期鋸歯状電流を流して補助磁界を形成し、この補助磁界
により、離軸距離の小さいところでは上記水平偏向用主
コイルの磁界が弱められ、離軸距離の大きいところでは
上記水平偏向用主コイルの磁界が強められるように構成
したことを特徴とする偏向ヨーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19820685A JPS6258552A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | 偏向ヨ−ク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19820685A JPS6258552A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | 偏向ヨ−ク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6258552A true JPS6258552A (ja) | 1987-03-14 |
Family
ID=16387244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19820685A Pending JPS6258552A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | 偏向ヨ−ク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6258552A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07223095A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-22 | Saitou Koken:Kk | 接着板用プレス装置 |
-
1985
- 1985-09-05 JP JP19820685A patent/JPS6258552A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07223095A (ja) * | 1994-02-15 | 1995-08-22 | Saitou Koken:Kk | 接着板用プレス装置 |
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