JPS6259941A - スチルカメラ - Google Patents
スチルカメラInfo
- Publication number
- JPS6259941A JPS6259941A JP60199753A JP19975385A JPS6259941A JP S6259941 A JPS6259941 A JP S6259941A JP 60199753 A JP60199753 A JP 60199753A JP 19975385 A JP19975385 A JP 19975385A JP S6259941 A JPS6259941 A JP S6259941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aperture
- stop
- exposure
- time
- completed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Diaphragms For Cameras (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Cameras In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高速連続撮影を可能としたスチルカメラに関
するものである。
するものである。
従来の技術
第3図に従来のスチルカメラの構成の一例を示す。第4
図は従来のスチルカメラの連続撮影時の各部のメカニカ
ルな動作状態の一例を示すタイミング図であり、(−)
はレリーズボタンの抑圧操作を、(b)は絞りの動作状
態を、(C)は可動ミラーの動作状態を、(d)は先幕
マグネットの動作状態を、そして(e)は後幕マグネ2
トの動作状態を示す。
図は従来のスチルカメラの連続撮影時の各部のメカニカ
ルな動作状態の一例を示すタイミング図であり、(−)
はレリーズボタンの抑圧操作を、(b)は絞りの動作状
態を、(C)は可動ミラーの動作状態を、(d)は先幕
マグネットの動作状態を、そして(e)は後幕マグネ2
トの動作状態を示す。
以下、この従来例を第3図、第4図を参照して説明する
。第4図(a)に示す様に、レリーズボタン1の押圧操
作により、システム制御回路2から絞り情報が絞り制御
回路3に送られ、第4図0))に示す様に絞り4が測光
に基づく絞り値もしくは、あらかじめ設定された絞り値
まで絞り込まれる。絞り4の絞り込みと同時に可動ミラ
ー6が第4図(C)に示す様にミラーアップされる。絞
り4の絞り込みが完了すると、システム制御回路2から
先幕スタート信号がシャッター駆動回路6に送られ、第
4図(d)に示す様にシャッター7の先幕(図示せず)
が開き、撮像面への露光(以下、単に露光と称す)が行
なわれる。
。第4図(a)に示す様に、レリーズボタン1の押圧操
作により、システム制御回路2から絞り情報が絞り制御
回路3に送られ、第4図0))に示す様に絞り4が測光
に基づく絞り値もしくは、あらかじめ設定された絞り値
まで絞り込まれる。絞り4の絞り込みと同時に可動ミラ
ー6が第4図(C)に示す様にミラーアップされる。絞
り4の絞り込みが完了すると、システム制御回路2から
先幕スタート信号がシャッター駆動回路6に送られ、第
4図(d)に示す様にシャッター7の先幕(図示せず)
が開き、撮像面への露光(以下、単に露光と称す)が行
なわれる。
シャッター7の開放後、測光に基づくシャッター秒時も
しくは、あらかじめ設定されたシャッター秒時tが経過
すると、システム制御回路2からシャッター駆動回路6
に後幕スタート信号が送られ、第4図(e)に示す様に
シャッター7の後幕(図示せず)が閉じる。露光が終了
すると、絞り4が開放位置まで戻されるとともに、シャ
ッター7および可動ミラー5が初期状態に設定(以下、
チャージと称す)される。連続撮影モード時にはチャー
ジおよび絞り4の開放が完了すると、再び絞り4の絞り
込み、およびミラーアップが行なわれ、上記の一連の動
作による連続撮影が行なわれる。
しくは、あらかじめ設定されたシャッター秒時tが経過
すると、システム制御回路2からシャッター駆動回路6
に後幕スタート信号が送られ、第4図(e)に示す様に
シャッター7の後幕(図示せず)が閉じる。露光が終了
すると、絞り4が開放位置まで戻されるとともに、シャ
ッター7および可動ミラー5が初期状態に設定(以下、
チャージと称す)される。連続撮影モード時にはチャー
ジおよび絞り4の開放が完了すると、再び絞り4の絞り
込み、およびミラーアップが行なわれ、上記の一連の動
作による連続撮影が行なわれる。
なお、8はレンズ光学系である。
発明が解決しようとする問題点
しかし、以上の様に、1回の露光ごとに絞り4を開放位
置まで戻す方法では、絞り4が絞り込み位置から開放位
置まで開く時間t1 と、開放位置から絞り込まれる
までの時間t2が、チャージおよびミラーアップ動作に
要する時間に比べて長いために、連続撮影速度を増すた
めの大ぎな障害となる欠点があった。なお、その欠点を
解消する方法として、1回の露光ごとに絞りを開放する
ことをせず、絞り込んだままで連続撮影を行なう事が考
えられるが、しかし、この場合はファインダー(図示せ
ず)が非常に暗くなり、そのため連続撮影中には被写体
像が見づらく、また、フォーカスを合わせにくくなるな
ど、使い勝手の面で障害となるなどの欠点が生じる。
置まで戻す方法では、絞り4が絞り込み位置から開放位
置まで開く時間t1 と、開放位置から絞り込まれる
までの時間t2が、チャージおよびミラーアップ動作に
要する時間に比べて長いために、連続撮影速度を増すた
めの大ぎな障害となる欠点があった。なお、その欠点を
解消する方法として、1回の露光ごとに絞りを開放する
ことをせず、絞り込んだままで連続撮影を行なう事が考
えられるが、しかし、この場合はファインダー(図示せ
ず)が非常に暗くなり、そのため連続撮影中には被写体
像が見づらく、また、フォーカスを合わせにくくなるな
ど、使い勝手の面で障害となるなどの欠点が生じる。
本発明は、そのような従来の欠点を除去するものであり
、絞りの応答性の悪さによる影響を受けずに高速連続撮
影が可能であり、しかも使用上問題の無い明るさのファ
インダーが得られるスチルカメラを提供することを目的
としたものである。
、絞りの応答性の悪さによる影響を受けずに高速連続撮
影が可能であり、しかも使用上問題の無い明るさのファ
インダーが得られるスチルカメラを提供することを目的
としたものである。
問題点を解決するための手段
前記問題点を解決するために本発明のスチルカメラは、
連続撮影を行なう機能を有し、連続撮影時に1回の露光
動作終了後、所定量だけ絞りを開き、次の撮影には再び
絞りを絞り込み撮影動作を行なう構成としたものである
。
連続撮影を行なう機能を有し、連続撮影時に1回の露光
動作終了後、所定量だけ絞りを開き、次の撮影には再び
絞りを絞り込み撮影動作を行なう構成としたものである
。
作 用
以上のように構成すると、1回の露光ごとに絞りを全開
位置まで戻すことはしないので、絞りの応答性の悪さの
影響を受けずに高速連続撮影が可能となり、しかも絞り
込んだままでなく所定量絞りを開くため使用上問題の無
い明るさのファインダーが得られるものである。
位置まで戻すことはしないので、絞りの応答性の悪さの
影響を受けずに高速連続撮影が可能となり、しかも絞り
込んだままでなく所定量絞りを開くため使用上問題の無
い明るさのファインダーが得られるものである。
実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明の一実施例に係るスチルカメラの構成を示す
ブロック図であり、第3図に示す構成要素と同一の構成
要素には同一の符号を付して、ここでの重複する説明は
省略する。第2図は同本発明の実施例に係るスチルカメ
ラの連続撮影時の各部のメカニカルな動作状態を示すタ
イミング図であり、(−)はレリーズボタンの押圧操作
を示し、伽)は絞りの動作状態を、(C)は可動ミラー
の動作状態を、(d)は先幕マグネットの動作状態を、
そして(θ)は後幕マグネットの動作状態を示す。
図は本発明の一実施例に係るスチルカメラの構成を示す
ブロック図であり、第3図に示す構成要素と同一の構成
要素には同一の符号を付して、ここでの重複する説明は
省略する。第2図は同本発明の実施例に係るスチルカメ
ラの連続撮影時の各部のメカニカルな動作状態を示すタ
イミング図であり、(−)はレリーズボタンの押圧操作
を示し、伽)は絞りの動作状態を、(C)は可動ミラー
の動作状態を、(d)は先幕マグネットの動作状態を、
そして(θ)は後幕マグネットの動作状態を示す。
露光が終了すると、絞り4の開放動作が開始されるとと
もにファインダー(図示せず)が実用上問題とならない
明るさとなるまで絞り4が開かれるのに要する時間t1
′が計数回路9で計数され、時間t1′の計数が終わる
と絞り制御回路3に絞り開放動作停止信号が送られ、絞
りの開放動作が停止する。したがって露光時の絞り位置
によっては必ずしも絞りが開放位置まで開かれるわけで
はない。それと同時に、シャッター7および可動ミラー
5はチャージされる。チャージが終了すると、再び絞り
4の絞り込みおよびミラーアップが行なわれ、前記一連
の動作による連続撮影が行なわれる。
もにファインダー(図示せず)が実用上問題とならない
明るさとなるまで絞り4が開かれるのに要する時間t1
′が計数回路9で計数され、時間t1′の計数が終わる
と絞り制御回路3に絞り開放動作停止信号が送られ、絞
りの開放動作が停止する。したがって露光時の絞り位置
によっては必ずしも絞りが開放位置まで開かれるわけで
はない。それと同時に、シャッター7および可動ミラー
5はチャージされる。チャージが終了すると、再び絞り
4の絞り込みおよびミラーアップが行なわれ、前記一連
の動作による連続撮影が行なわれる。
以上のように本実施例では、1回の露光ごとに露光時の
絞りの位置によっては絞りを必ずしも開放位置まで戻す
ことはせず、ファインダーが実用上問題とならない明る
さになる壕での所定時間t1′だけ絞りの開放動作を行
なう様にしであるので、連続撮影時の絞りの開き動作に
要する時間が従来のスチルカメラより短かくなる。しか
も、必ずしも絞り4を開放位置まで戻していないので、
再び絞りを絞り込むのに要する時間t2′も従来のスチ
ルカメラに比べて短かくなる。したがって、第3図の従
来例と比べて(t1+t2)−(t、 ’+t2/)だ
け連続撮影時の絞り動作に要する時間を短縮することが
でき、連続撮影速度を上げることができる。しかも絞り
込んだまま連続撮影を行なうのでなく、ファインダーが
実用上問題にならない明るさになるまで絞りを開いてい
るので、連続撮影中にも被写体像が見やすく、フォーカ
スを合わせるのも容易となる。実際、絞りを全開まで戻
さなくても、ある所定量絞りを開くだけでもファインダ
ーは実用上十分な明るさが得られることは実験上確かめ
られている。
絞りの位置によっては絞りを必ずしも開放位置まで戻す
ことはせず、ファインダーが実用上問題とならない明る
さになる壕での所定時間t1′だけ絞りの開放動作を行
なう様にしであるので、連続撮影時の絞りの開き動作に
要する時間が従来のスチルカメラより短かくなる。しか
も、必ずしも絞り4を開放位置まで戻していないので、
再び絞りを絞り込むのに要する時間t2′も従来のスチ
ルカメラに比べて短かくなる。したがって、第3図の従
来例と比べて(t1+t2)−(t、 ’+t2/)だ
け連続撮影時の絞り動作に要する時間を短縮することが
でき、連続撮影速度を上げることができる。しかも絞り
込んだまま連続撮影を行なうのでなく、ファインダーが
実用上問題にならない明るさになるまで絞りを開いてい
るので、連続撮影中にも被写体像が見やすく、フォーカ
スを合わせるのも容易となる。実際、絞りを全開まで戻
さなくても、ある所定量絞りを開くだけでもファインダ
ーは実用上十分な明るさが得られることは実験上確かめ
られている。
以上の実施例では、連続撮影時には露光終了後、所定時
間だけ絞りの開き動作を行なう様にしであるが、絞り4
の開き量を時間で制御せずに、ファインダーが実用上問
題とならない明るさとなるために必要な絞りを開く段数
を求め、絞りの開いた段数を計数する回路を設け、絞り
込み位置からの絞りの開き量を計数して絞りを制御する
様にしても同様の効果が得られる。特にステップモータ
ー等を用いた絞り機構では、1ステツプ当りに要する時
間がほぼ一定となるので、絞りを開く段数を定めれば、
絞り値によらず連続撮影時の絞り動作に要する時間がほ
ぼ一定となり、絞り値により連続撮影速度が遅くなると
いうことも無い。
間だけ絞りの開き動作を行なう様にしであるが、絞り4
の開き量を時間で制御せずに、ファインダーが実用上問
題とならない明るさとなるために必要な絞りを開く段数
を求め、絞りの開いた段数を計数する回路を設け、絞り
込み位置からの絞りの開き量を計数して絞りを制御する
様にしても同様の効果が得られる。特にステップモータ
ー等を用いた絞り機構では、1ステツプ当りに要する時
間がほぼ一定となるので、絞りを開く段数を定めれば、
絞り値によらず連続撮影時の絞り動作に要する時間がほ
ぼ一定となり、絞り値により連続撮影速度が遅くなると
いうことも無い。
発明の効果
以上のように本発明は、連続撮影時1回の露光ごとに必
ずしも絞りを全開位置捷で戻すのでなく、露光終了後に
所定時間もしくは所定段数だけ絞りの開放動作を行なう
様にしたものであり、絞りの応答性の悪さによる影響を
受けずに高速連続撮影が可能となる。しかも、絞り込ん
だままで連続撮影を行なうのでなく、1回の露光終了後
ごとに絞りをファインダーの明るさが実用上問題になら
ないところまで開くので、連続撮影中にも被写体像が見
やすく、フォーカス合わせなども容易になるという優れ
た特長を有するものである。
ずしも絞りを全開位置捷で戻すのでなく、露光終了後に
所定時間もしくは所定段数だけ絞りの開放動作を行なう
様にしたものであり、絞りの応答性の悪さによる影響を
受けずに高速連続撮影が可能となる。しかも、絞り込ん
だままで連続撮影を行なうのでなく、1回の露光終了後
ごとに絞りをファインダーの明るさが実用上問題になら
ないところまで開くので、連続撮影中にも被写体像が見
やすく、フォーカス合わせなども容易になるという優れ
た特長を有するものである。
第1図は本発明の一実施例に係るスチルカメラの要部ブ
ロック図、第2図はその連続撮影時の各部のメカニカル
な動作状態を示すタイミング図、第3図は従来のスチル
カメラの構成を示すブロック図、第4図は同従来のスチ
ルカメラの連続撮影時の各部のメカニカルな動作状態を
示すタイミング図である。 2・・・・・・システム制御回路、3・・・・・・絞り
制御回路、4・・・・・絞り、5・・・・・・可動ミラ
ー、6・・・・・シャッター駆動回路、7・・・・・・
シャッター。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ^ へ へ ヘ へ区
−−〇−5 第3図
ロック図、第2図はその連続撮影時の各部のメカニカル
な動作状態を示すタイミング図、第3図は従来のスチル
カメラの構成を示すブロック図、第4図は同従来のスチ
ルカメラの連続撮影時の各部のメカニカルな動作状態を
示すタイミング図である。 2・・・・・・システム制御回路、3・・・・・・絞り
制御回路、4・・・・・絞り、5・・・・・・可動ミラ
ー、6・・・・・シャッター駆動回路、7・・・・・・
シャッター。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ^ へ へ ヘ へ区
−−〇−5 第3図
Claims (1)
- 連続撮影を行なう撮影手段と、連続撮影時に1回の露光
動作終了後、ファインダーが所定の明るさとなるための
所定時間または所定段数絞りの開放動作を行なうととも
に、前記所定時間または前記所定段数の開放動作終了後
、再び前記絞りを所定絞り値まで絞り込む絞り制御手段
とを備えたことを特徴とするスチルカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199753A JPS6259941A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | スチルカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199753A JPS6259941A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | スチルカメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259941A true JPS6259941A (ja) | 1987-03-16 |
Family
ID=16413052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60199753A Pending JPS6259941A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | スチルカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6259941A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011232678A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Sigma Corp | 撮像装置及びその露出制御方法 |
| JP2015049296A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | ソニー株式会社 | 露出制御装置および露出制御方法、ならびに撮像装置 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60199753A patent/JPS6259941A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011232678A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Sigma Corp | 撮像装置及びその露出制御方法 |
| JP2015049296A (ja) * | 2013-08-30 | 2015-03-16 | ソニー株式会社 | 露出制御装置および露出制御方法、ならびに撮像装置 |
| US9632393B2 (en) | 2013-08-30 | 2017-04-25 | Sony Corporation | Exposure controller, exposure control method, and image pickup apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5459511A (en) | Camera having improved positioning of a variable aperture | |
| EP0440212A2 (en) | Image-shake preventing device | |
| US4853731A (en) | Autofocus camera having automatic focus adjustment apparatus | |
| JP3188742B2 (ja) | カメラ | |
| JPH0442136A (ja) | 連写撮影モードを有するカメラ | |
| JPS63223735A (ja) | カメラの自動焦点制御装置 | |
| JP2527681Y2 (ja) | カメラのタイム露出制御装置 | |
| JPS6037450B2 (ja) | シヤツタ幕が遮光板を兼ねるフオ−カルプレ−ンシヤツタ | |
| JPH0712985Y2 (ja) | カメラの動作制御装置 | |
| JPH10142685A (ja) | 銀塩撮影および電子撮像兼用カメラ | |
| JPH08254751A (ja) | ペリクルミラーを有する一眼レフカメラ | |
| JP3146043B2 (ja) | 特殊撮影機能付カメラ | |
| JP2980345B2 (ja) | カメラ | |
| JPH01316726A (ja) | カメラシステム | |
| JP2535892B2 (ja) | カメラのシ−ケンス制御装置 | |
| JPH04348330A (ja) | 露光間ズーム制御装置 | |
| JP2003167283A (ja) | カメラ | |
| JP2667989B2 (ja) | カメラシステム | |
| JPH086157A (ja) | 一眼レフカメラ | |
| JP3026653B2 (ja) | ファインダ内表示制御装置 | |
| JPH06109961A (ja) | 露光間ズーム制御装置 | |
| JP3045853B2 (ja) | ファインダ内表示制御装置 | |
| JPH05142628A (ja) | 特殊撮影機能付カメラ | |
| JPH06233159A (ja) | 撮影装置 | |
| JPH0446470A (ja) | スチルカメラ |