JPS626101A - 溶接開先角度測定ゲ−ジ - Google Patents
溶接開先角度測定ゲ−ジInfo
- Publication number
- JPS626101A JPS626101A JP14633985A JP14633985A JPS626101A JP S626101 A JPS626101 A JP S626101A JP 14633985 A JP14633985 A JP 14633985A JP 14633985 A JP14633985 A JP 14633985A JP S626101 A JPS626101 A JP S626101A
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- Japan
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- angle
- cursor
- plate
- graduation
- gauge
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- Pending
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 16
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、管と管、又は板と板の溶接をするに当り、突
合わされた夫々の管端又は板端の溶接或は管とノズル等
の他の部材の取付けの開先角度を測定する溶接開先角度
測定ゲージに関するものである。
合わされた夫々の管端又は板端の溶接或は管とノズル等
の他の部材の取付けの開先角度を測定する溶接開先角度
測定ゲージに関するものである。
(ロ)従来の技術
従来の技術としてこの分野に於ける代表的なもの七して
は第12図に示すアングルゲージが挙げられる。その他
のものとしては第13図に示す溶接ゲージがある。アン
グルゲージは非常に多くの角度の異なる板を有している
が、この各板厚も薄く、測定しにくい上、後述の本発明
に係る角度測定基準棒6のようなものがなく、測定しに
くい、 (ハ) 発明が解決しようとする問題点鋼板を螺旋状に
巻いて巻管を製作する場合、 □鋼板の厚さによ
シ溶接用開先の角度は、45°。
は第12図に示すアングルゲージが挙げられる。その他
のものとしては第13図に示す溶接ゲージがある。アン
グルゲージは非常に多くの角度の異なる板を有している
が、この各板厚も薄く、測定しにくい上、後述の本発明
に係る角度測定基準棒6のようなものがなく、測定しに
くい、 (ハ) 発明が解決しようとする問題点鋼板を螺旋状に
巻いて巻管を製作する場合、 □鋼板の厚さによ
シ溶接用開先の角度は、45°。
40°、38°、36°、35°、33°、Saoの7
種類あり、これ等は、突合わされる片側の管端の開先角
度である。又、突合わされた状態での角度の測定では9
0°、80°、76°、72°、70°、66°、60
°の7種類であり、片側開先角度の測定と両側開先角度
の測定とで14種類の角度の測定が必要であり、それら
に対応する角度ゲージを夫々用意し、又。
種類あり、これ等は、突合わされる片側の管端の開先角
度である。又、突合わされた状態での角度の測定では9
0°、80°、76°、72°、70°、66°、60
°の7種類であり、片側開先角度の測定と両側開先角度
の測定とで14種類の角度の測定が必要であり、それら
に対応する角度ゲージを夫々用意し、又。
製作された巻管へのノズル取付に際しては、45°、
41J’、 55°、30°、25°、20’、15°
の開先角度の測定が必要であり、これ又、それらに対応
する角度ゲージを夫々用意しなければならない等、既存
の角度ゲージで測定するには、角度の種類上の問題は勿
論、適応する角度ゲージを選択する煩わしさがあり、使
い易さの面からも不便であった。
41J’、 55°、30°、25°、20’、15°
の開先角度の測定が必要であり、これ又、それらに対応
する角度ゲージを夫々用意しなければならない等、既存
の角度ゲージで測定するには、角度の種類上の問題は勿
論、適応する角度ゲージを選択する煩わしさがあり、使
い易さの面からも不便であった。
に) 問題点を解決するための手段
扇形状の板の外周部の所要巾の目盛枠を残して片側を所
要の中心角度だけ切欠して目盛板を設け、該目盛枠には
カーソルの円弧軌道を形成し、該目盛板には七の!・白
弧軌道に沿って摺動するカーソルを嵌合し、該目盛枠に
は測定の目的に応じた角度目盛及び数値を付し、カーソ
ルには角度表示窓を穿設し、測定の目的に応じて目盛板
の中心の基準線に対して直角に角度測定基準棒を一方に
張設させて構成する。
要の中心角度だけ切欠して目盛板を設け、該目盛枠には
カーソルの円弧軌道を形成し、該目盛板には七の!・白
弧軌道に沿って摺動するカーソルを嵌合し、該目盛枠に
は測定の目的に応じた角度目盛及び数値を付し、カーソ
ルには角度表示窓を穿設し、測定の目的に応じて目盛板
の中心の基準線に対して直角に角度測定基準棒を一方に
張設させて構成する。
(ホ)作用及び実施例
第1図に示す如き中心角90度の扇形状の板の外周部の
所要巾の目盛枠1を残して右側半分の中心角45度を切
欠した目盛板2を設け、膣口盛枠1の内周寄り位置には
凹溝3を付設置−て後記カーソル4の軌道を作成する。
所要巾の目盛枠1を残して右側半分の中心角45度を切
欠した目盛板2を設け、膣口盛枠1の内周寄り位置には
凹溝3を付設置−て後記カーソル4の軌道を作成する。
カーソル4には第4図に示したように前記凹溝に嵌合し
て摺動可能な凸部5を突設して第5図のように組立てら
れ走時、カーソル4は目盛板2の中心部Pを中心にして
円周上を正確に移動できる。目盛板2には中心角45度
の基準線に対して直角に角度測定基準棒6を取付け、一
方に張設させてゲージを構成し、カーソル4は第3図に
図示した如く一方の側面7に欠設された角度表示窓
18で管又は板9の開”先角度を表示する。即ち、
片側角度の表示即ち目盛板2の基準線との交叉角度であ
る50.33.35.56.1.40.45度の7種類
の角度を角度表示窓8に表示する。
て摺動可能な凸部5を突設して第5図のように組立てら
れ走時、カーソル4は目盛板2の中心部Pを中心にして
円周上を正確に移動できる。目盛板2には中心角45度
の基準線に対して直角に角度測定基準棒6を取付け、一
方に張設させてゲージを構成し、カーソル4は第3図に
図示した如く一方の側面7に欠設された角度表示窓
18で管又は板9の開”先角度を表示する。即ち、
片側角度の表示即ち目盛板2の基準線との交叉角度であ
る50.33.35.56.1.40.45度の7種類
の角度を角度表示窓8に表示する。
他方の側面7′に欠設された角度表示窓8′では、前記
角度の倍角である60.66、70.72.76、80
゜90度で、カーソル4の鋭角と目盛板2の鋭角部分と
の合計角度或はラップされて形成される角度である上記
Zsl類の角度を表示する。
角度の倍角である60.66、70.72.76、80
゜90度で、カーソル4の鋭角と目盛板2の鋭角部分と
の合計角度或はラップされて形成される角度である上記
Zsl類の角度を表示する。
第1図に示されているように角度目盛と数値が付されて
いるが、この目盛とカーソル4の側面7.7′を夫々合
わせることにより必要な角度を得ることができる。必要
な角度を得た後、ねじ10により固定する。
いるが、この目盛とカーソル4の側面7.7′を夫々合
わせることにより必要な角度を得ることができる。必要
な角度を得た後、ねじ10により固定する。
次に使用方法について説明すると、例えば、管端又は板
端9の開先角度を45度に加工した場合には、ねじ10
を弛めて、角度表示窓8に45度の数値が見えるように
カーソル4を右側一杯に移動して側面7を角度測定基準
棒6のカーソルストッパー11に合わせ、ねじ1oを締
めて固定し、第5図のように管端又は板端9に合わせて
検査する。
端9の開先角度を45度に加工した場合には、ねじ10
を弛めて、角度表示窓8に45度の数値が見えるように
カーソル4を右側一杯に移動して側面7を角度測定基準
棒6のカーソルストッパー11に合わせ、ねじ1oを締
めて固定し、第5図のように管端又は板端9に合わせて
検査する。
又、この開先に管端又は板端9′が突き合わされ九場合
の合計角度βの検査では、上記同様な方法で角度表示窓
8′に90度の数値が表示される目盛に側面7′を合わ
せてねじ10を締めて固定し、第5図破線の管端又は板
端9.9′に合わせて検査する。12はカーソル4の他
方の側面7′が当たる角度測定基準棒6の他方のカーソ
ルストッパー、15Fi角度測定基準棒6のスペーサー
である。
の合計角度βの検査では、上記同様な方法で角度表示窓
8′に90度の数値が表示される目盛に側面7′を合わ
せてねじ10を締めて固定し、第5図破線の管端又は板
端9.9′に合わせて検査する。12はカーソル4の他
方の側面7′が当たる角度測定基準棒6の他方のカーソ
ルストッパー、15Fi角度測定基準棒6のスペーサー
である。
次にその他の実施例を第7図に示し、説明する。これは
、製作済の前記巻管にノズルを取付ける場合、第11図
に示すようにノズルaと巻管す側の開先角度を測定検査
するゲージであり、この角度の種類は45.40.35
.30.25.20.15度の7種類であシ、第7図に
示したゲージ1台でこれらの角度を検査測定できる。第
11図においてα′が測定検査する部分の角度である。
、製作済の前記巻管にノズルを取付ける場合、第11図
に示すようにノズルaと巻管す側の開先角度を測定検査
するゲージであり、この角度の種類は45.40.35
.30.25.20.15度の7種類であシ、第7図に
示したゲージ1台でこれらの角度を検査測定できる。第
11図においてα′が測定検査する部分の角度である。
次にこのゲージの使い方について説明すると、カーソル
4′の外周部にスプリング14とボール15が内股され
ており、ねじぶた10′でスプリング14が押えられて
カーソル4′のロック装置になっている。カーソル4′
を左右に動かして希望の角度の数値に対心する目盛板2
′の数値をカーソル4′の数値表示窓8“に表示させる
とボール15が目盛板2′の外周面に形成した穴16に
落ちこんで希望の角度で固定される。17は目盛板2′
の外周面一端部に植設したカーソルストッパー、18は
同他端部に取付けたカーソルストッパー、19はカーソ
ル4′の外周部側面に穿設したカーソルストッパー17
の嵌入溝である。
4′の外周部にスプリング14とボール15が内股され
ており、ねじぶた10′でスプリング14が押えられて
カーソル4′のロック装置になっている。カーソル4′
を左右に動かして希望の角度の数値に対心する目盛板2
′の数値をカーソル4′の数値表示窓8“に表示させる
とボール15が目盛板2′の外周面に形成した穴16に
落ちこんで希望の角度で固定される。17は目盛板2′
の外周面一端部に植設したカーソルストッパー、18は
同他端部に取付けたカーソルストッパー、19はカーソ
ル4′の外周部側面に穿設したカーソルストッパー17
の嵌入溝である。
(へ)発明の効果
上述のように第5図によるゲージは14種類の角度を第
7図によるゲージは7種類の角度を夫々、一台のゲージ
で測定検査することが可能であり、このような方法では
必要に応じて、多くの角度を簡単に一台のゲージで測定
検査することができるものであり、従来の如き、適応す
る角度ゲージを選択する煩わしさがなく、使用操作も簡
便で正確且つ確笑である。
7図によるゲージは7種類の角度を夫々、一台のゲージ
で測定検査することが可能であり、このような方法では
必要に応じて、多くの角度を簡単に一台のゲージで測定
検査することができるものであり、従来の如き、適応す
る角度ゲージを選択する煩わしさがなく、使用操作も簡
便で正確且つ確笑である。
第1図は、本発明の一実施例によるゲージの目盛板の正
面図、第2図は同右側面図、第3図はカーノルの正面図
、第4図は、同右側面図、第5図は組立てられたゲージ
の使用状態の一例を示す正面図、第6図は目盛板に項付
けられた角度測定基準棒の平面図、第7図は本発明によ
る他の実施例のゲージの使用状態の一例を示す111図
、第8図は同ゲージの左側面図、第9図は同ゲージの右
側面図、第10図は、第7図におけるA−A矢視図、第
11図は同ゲージの使用対象を示す正面図、第12図は
従来から使用されているアングルゲージの簡略図、第1
3図は従来から使用されている溶層ゲージの簡略図であ
る。 特許出願・人 株式会社三興製作所 第6図 第5図 第7図 第101!1 4′ 市ッ19 第11図
面図、第2図は同右側面図、第3図はカーノルの正面図
、第4図は、同右側面図、第5図は組立てられたゲージ
の使用状態の一例を示す正面図、第6図は目盛板に項付
けられた角度測定基準棒の平面図、第7図は本発明によ
る他の実施例のゲージの使用状態の一例を示す111図
、第8図は同ゲージの左側面図、第9図は同ゲージの右
側面図、第10図は、第7図におけるA−A矢視図、第
11図は同ゲージの使用対象を示す正面図、第12図は
従来から使用されているアングルゲージの簡略図、第1
3図は従来から使用されている溶層ゲージの簡略図であ
る。 特許出願・人 株式会社三興製作所 第6図 第5図 第7図 第101!1 4′ 市ッ19 第11図
Claims (2)
- (1)扇形状の板の外周部の所要巾の目盛枠を残して片
側を所要の中心角度だけ切欠して目盛板を設け、該目盛
枠にはカーソルの円弧軌道を形成し、該目盛板にはその
円弧軌道に沿つて摺動するカーソルを嵌合し、該目盛枠
には測定の目的に応じた角度目盛及び数値を付し、カー
ソルには角度表示窓を穿設して成ることを特徴とする溶
接開先角度測定ゲージ。 - (2)扇形状の板の外周部の所要巾の目盛枠を残して片
側を所要の中心角度だけ切欠して目盛板を設け、該目盛
枠にはカーソルの円弧軌道を形成し、該目盛板にはその
円弧軌道に沿つて摺動するカーソルを嵌合すると共に中
心の基準線に対して直角に角度測定基準棒を一方に張設
させ、該目盛枠には測定の目的に応じた角度目盛及び数
値を付し、カーソルには角度表示窓を穿設して成ること
を特徴とする溶接開先角度測定ゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14633985A JPS626101A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 溶接開先角度測定ゲ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14633985A JPS626101A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 溶接開先角度測定ゲ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626101A true JPS626101A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15405457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14633985A Pending JPS626101A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 溶接開先角度測定ゲ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626101A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000258152A (ja) * | 1999-03-10 | 2000-09-22 | Mitsutoyo Corp | 角度計 |
| KR200449194Y1 (ko) | 2008-06-16 | 2010-06-23 | 마경선 | 정밀각도분할기 |
| CN104551520A (zh) * | 2015-01-20 | 2015-04-29 | 中国石油天然气股份有限公司 | 一种管道焊口卡具 |
| CN111174674A (zh) * | 2020-01-20 | 2020-05-19 | 山西鼎荣冷弯型钢有限公司 | 一种u型肋焊接坡口角度的便捷测量机构及测量方法 |
| CN112556547A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-03-26 | 海洋石油工程股份有限公司 | 管线组对角度测量装置 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14633985A patent/JPS626101A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000258152A (ja) * | 1999-03-10 | 2000-09-22 | Mitsutoyo Corp | 角度計 |
| KR200449194Y1 (ko) | 2008-06-16 | 2010-06-23 | 마경선 | 정밀각도분할기 |
| CN104551520A (zh) * | 2015-01-20 | 2015-04-29 | 中国石油天然气股份有限公司 | 一种管道焊口卡具 |
| CN111174674A (zh) * | 2020-01-20 | 2020-05-19 | 山西鼎荣冷弯型钢有限公司 | 一种u型肋焊接坡口角度的便捷测量机构及测量方法 |
| CN112556547A (zh) * | 2020-11-26 | 2021-03-26 | 海洋石油工程股份有限公司 | 管线组对角度测量装置 |
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