JPS6261281A - ダイオ−ドボツクス - Google Patents
ダイオ−ドボツクスInfo
- Publication number
- JPS6261281A JPS6261281A JP20119085A JP20119085A JPS6261281A JP S6261281 A JPS6261281 A JP S6261281A JP 20119085 A JP20119085 A JP 20119085A JP 20119085 A JP20119085 A JP 20119085A JP S6261281 A JPS6261281 A JP S6261281A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- male
- box
- diode
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 13
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数のダイオードを1個のボックスQこ交
換可能!に取付けて整流回路を小さくユニット化すると
共に、その回路の修復性も向−4−させたダイオードボ
ックスに関する。
換可能!に取付けて整流回路を小さくユニット化すると
共に、その回路の修復性も向−4−させたダイオードボ
ックスに関する。
例えば、自動車の電気配線系(二組込まれるダイオード
付きコネクタをこは、第5図、或いは第6図に示すよう
なものが存在する。
付きコネクタをこは、第5図、或いは第6図に示すよう
なものが存在する。
第5図のコネクタは、プリント基板1の一面側に数個の
ダイオード2を整列させて塔載L1 ま1こ、各ダイオ
ードのリードビンには基板1の他面側に位置させた端子
・3を接続し、さらに、全ての端子−の外周を一括して
フード状のノAウンング4により取り囲んだものである
が、ダイオード2のいずれかが1個でも故障すると全体
を交換するか又は、接続半田を溶かして故障ダイオード
を新しいものと交換し、再び半En付けを行うと云う手
間のかへる作業を採る必要があり、経済性若しくは修復
性の悪いものであつfこ。
ダイオード2を整列させて塔載L1 ま1こ、各ダイオ
ードのリードビンには基板1の他面側に位置させた端子
・3を接続し、さらに、全ての端子−の外周を一括して
フード状のノAウンング4により取り囲んだものである
が、ダイオード2のいずれかが1個でも故障すると全体
を交換するか又は、接続半田を溶かして故障ダイオード
を新しいものと交換し、再び半En付けを行うと云う手
間のかへる作業を採る必要があり、経済性若しくは修復
性の悪いものであつfこ。
一方、第6図のコネクタは、一対の端子3.3間にダイ
オード2を接続してこの接続部を絶縁体5でモールドし
、さらに、絶縁体5から突出した端子・の先端外周を絶
縁体5と一体のハウジング4′※こより包囲しIこいわ
ゆるダイオード内蔵型のコネクタであるが、このコネク
タは、1個のダイオードに対して、コイ・フタの抜は止
めのための逆+L、爪を係止させる溝6等を外面に膨出
して設ける必要のあるハウジングが各々1個つくので、
外周囲りの寸法が大きくなり、数個のダイオードを使う
整流回路の場合、非常Qこ大きな設置スペースを必要と
する欠点がある。
オード2を接続してこの接続部を絶縁体5でモールドし
、さらに、絶縁体5から突出した端子・の先端外周を絶
縁体5と一体のハウジング4′※こより包囲しIこいわ
ゆるダイオード内蔵型のコネクタであるが、このコネク
タは、1個のダイオードに対して、コイ・フタの抜は止
めのための逆+L、爪を係止させる溝6等を外面に膨出
して設ける必要のあるハウジングが各々1個つくので、
外周囲りの寸法が大きくなり、数個のダイオードを使う
整流回路の場合、非常Qこ大きな設置スペースを必要と
する欠点がある。
そこで3、この発明は、複数個のダイオードが小さなス
ペースに着脱自在に組付けられ1こダイオードボックス
を提供することによって上述の不都合並びに欠点を無く
そうとするものである。
ペースに着脱自在に組付けられ1こダイオードボックス
を提供することによって上述の不都合並びに欠点を無く
そうとするものである。
−[−記の1−1的を達成するこの発明のダイオニドボ
ックスは、長手方向及び巾方向の向きを一致させ1こ一
対の平板状オス端子間に端子後方部においてダイオード
素子を取付け、この素子取付部を絶縁体でモールドした
オスコネクタの複数個と、上端側に仕切壁を介して並ぶ
、」−記オヌコネクタと同数のコイ・フタ挿入穴を有し
、−I−2絶縁体を受け入れる各コネクタ挿入穴の下方
にはオス端子を挿入する一端のメス端子が収納されたコ
ネクタボックスとを、上記コイ・フタ挿入穴にオスコネ
クタを抜き差し自在に挿入して結合させた構成とされて
いる。
ックスは、長手方向及び巾方向の向きを一致させ1こ一
対の平板状オス端子間に端子後方部においてダイオード
素子を取付け、この素子取付部を絶縁体でモールドした
オスコネクタの複数個と、上端側に仕切壁を介して並ぶ
、」−記オヌコネクタと同数のコイ・フタ挿入穴を有し
、−I−2絶縁体を受け入れる各コネクタ挿入穴の下方
にはオス端子を挿入する一端のメス端子が収納されたコ
ネクタボックスとを、上記コイ・フタ挿入穴にオスコネ
クタを抜き差し自在に挿入して結合させた構成とされて
いる。
る。
このダイオードボックスは、ダイオ−ド素子を内蔵した
オスコネクタの交換が自由であり、ま1こ、体積を小さ
くすることもげ能である。
オスコネクタの交換が自由であり、ま1こ、体積を小さ
くすることもげ能である。
第1図乃至第4図に、この発明の実施例を示す。
第1図及び第2図は第1実施例のダイオードボックスを
示している。この図の符号1oは、長手方向及び幅方向
の向きを一致させた一対のオス端子11.11間に端子
後方部においてダイオード素子12を半田付けし、さら
に、この素子数4−=j部をトランスファーモールド成
形される絶縁体13で被覆したオスコネクタで、例示の
ダイオードボックスでは5個使用される。14は必要を
こ応じて各コネクタ10の絶縁体外周に設ける突起条で
あり、その機能については後述する。
示している。この図の符号1oは、長手方向及び幅方向
の向きを一致させた一対のオス端子11.11間に端子
後方部においてダイオード素子12を半田付けし、さら
に、この素子数4−=j部をトランスファーモールド成
形される絶縁体13で被覆したオスコネクタで、例示の
ダイオードボックスでは5個使用される。14は必要を
こ応じて各コネクタ10の絶縁体外周に設ける突起条で
あり、その機能については後述する。
20は、樹脂製のコネクタボックスである。このボック
スは、上端側に仕切壁21を介して横一列に並ぶオスコ
ネクタと同数のコネクタ挿入穴22と、突起条14を受
け入れるスリット23を有している。また、各穴22の
下方には、第2図に示すように、一端が穴22に、他端
がボックス20の下面に開放する一対の垂直なメス端子
挿入孔24が設けられ、さらに、各々の孔24内にはメ
ス端子25が組込まれている。なお、メス端子25は、
ボックス20の弾性部に設けて孔24内に突出させfこ
逆市爪24′を端子の途中に設けた溝25′番こ係止さ
せて抜は止めされる。
スは、上端側に仕切壁21を介して横一列に並ぶオスコ
ネクタと同数のコネクタ挿入穴22と、突起条14を受
け入れるスリット23を有している。また、各穴22の
下方には、第2図に示すように、一端が穴22に、他端
がボックス20の下面に開放する一対の垂直なメス端子
挿入孔24が設けられ、さらに、各々の孔24内にはメ
ス端子25が組込まれている。なお、メス端子25は、
ボックス20の弾性部に設けて孔24内に突出させfこ
逆市爪24′を端子の途中に設けた溝25′番こ係止さ
せて抜は止めされる。
また、ボックス20の下部には複数の爪26と、弾性変
形可能な壁に設けて爪26を係止させる溝27とを固定
手段とした下カバー28が着脱自在に止着される。この
カバーは、下端に電線29を連ねたメス端子25が孔2
4に対して不完全に挿入されている場合、端子25を下
がら押しI−7げて孔24に完全に嵌め込む機能と端子
25の抜は止め効果を増強する機能をもっているが、ボ
ックス20にメス端子25を一体的に埋設すれば省略し
得るものである。
形可能な壁に設けて爪26を係止させる溝27とを固定
手段とした下カバー28が着脱自在に止着される。この
カバーは、下端に電線29を連ねたメス端子25が孔2
4に対して不完全に挿入されている場合、端子25を下
がら押しI−7げて孔24に完全に嵌め込む機能と端子
25の抜は止め効果を増強する機能をもっているが、ボ
ックス20にメス端子25を一体的に埋設すれば省略し
得るものである。
このほか、ボックス20には、l:iiこヒンジ結合す
るか或いは図のように、爪26′を弾性部の溝27′(
二着脱自在に係止させて穴22の開口を一括閉鎖する一
L−カバー30が設けられているが、このカバー30も
必須のものではない。即ち、トカバー30は、コネクタ
ボックス20に対して第2図に示す状態に結合させるオ
スコネクタ10の抜け1トめ機能をもち、振動を受ける
自動車等の電気量路では接続の信頼性を維持するのQこ
有効であるが、オスコネクタの抜は市めは、他の方法、
例えば、第3図に示すように絶縁体13の外面に四部3
1を設け、この四部をこコネクタボックス側の逆止爪3
2を結合状態下で係止させると云つ1、二方法で行うこ
ともnJ能であり、このときには−Lカバ−−は要らな
い。
るか或いは図のように、爪26′を弾性部の溝27′(
二着脱自在に係止させて穴22の開口を一括閉鎖する一
L−カバー30が設けられているが、このカバー30も
必須のものではない。即ち、トカバー30は、コネクタ
ボックス20に対して第2図に示す状態に結合させるオ
スコネクタ10の抜け1トめ機能をもち、振動を受ける
自動車等の電気量路では接続の信頼性を維持するのQこ
有効であるが、オスコネクタの抜は市めは、他の方法、
例えば、第3図に示すように絶縁体13の外面に四部3
1を設け、この四部をこコネクタボックス側の逆止爪3
2を結合状態下で係止させると云つ1、二方法で行うこ
ともnJ能であり、このときには−Lカバ−−は要らな
い。
次に、突起条14とスリット23について詳細に述べる
。この両者は、オスコネクタの誤挿入を無くすII的で
設けられたものであって、両者の位置が合致する向きと
なったときにのみ、オスコネクタ10の穴22への挿入
が可能になる。この突起状14とスリット23は、長手
方向寸法を一致させてよいが、オスコネクタの結合状態
の良否を1]視して簡便に確認するGこは、図のようζ
こ、絶縁体13のオス端子長手方向寸法を穴22の深さ
に一致させておくのがよく、この場合、穴22に挿入し
1こオスコネクタ10の抜き取り性が悪くなるので、以
下の対策を講じておくのが望ましい。例えば、第4図に
示すように、突起状14&こは上端側に他の部分よりも
広幅のアンカ一部14aを設け、一方、スリット23は
、突起条に形状を相似させ、アンカ一部14aの寸法/
’1をスリット23に形成された幅広部23aの寸法/
′2よりも小に定めるのである。このようにすれば、オ
スコネクタの結合状態下で対向する而14b、23b間
に抜き取り用のピン等を挿入し得るギャップが生じ、抜
き取り性の悪さが改善される。この効果は、突起条14
とスリット23の形状等が変わっても、その両者がオス
コネクタの結合状態下で所定のギャップを保って互いに
対向するオス端子長手方向と直角な血を含んでいれば得
ることのできるものである。
。この両者は、オスコネクタの誤挿入を無くすII的で
設けられたものであって、両者の位置が合致する向きと
なったときにのみ、オスコネクタ10の穴22への挿入
が可能になる。この突起状14とスリット23は、長手
方向寸法を一致させてよいが、オスコネクタの結合状態
の良否を1]視して簡便に確認するGこは、図のようζ
こ、絶縁体13のオス端子長手方向寸法を穴22の深さ
に一致させておくのがよく、この場合、穴22に挿入し
1こオスコネクタ10の抜き取り性が悪くなるので、以
下の対策を講じておくのが望ましい。例えば、第4図に
示すように、突起状14&こは上端側に他の部分よりも
広幅のアンカ一部14aを設け、一方、スリット23は
、突起条に形状を相似させ、アンカ一部14aの寸法/
’1をスリット23に形成された幅広部23aの寸法/
′2よりも小に定めるのである。このようにすれば、オ
スコネクタの結合状態下で対向する而14b、23b間
に抜き取り用のピン等を挿入し得るギャップが生じ、抜
き取り性の悪さが改善される。この効果は、突起条14
とスリット23の形状等が変わっても、その両者がオス
コネクタの結合状態下で所定のギャップを保って互いに
対向するオス端子長手方向と直角な血を含んでいれば得
ることのできるものである。
以上の通り、この発明のダイオードボックスは、ダイオ
ード素子を内蔵したオスコネクタを、メス端子を内蔵す
るコネクタボックスの仕切壁を間にした穴に抜き差し自
在に挿入しであるので、ダイオードの交換が簡単に行え
る。
ード素子を内蔵したオスコネクタを、メス端子を内蔵す
るコネクタボックスの仕切壁を間にした穴に抜き差し自
在に挿入しであるので、ダイオードの交換が簡単に行え
る。
また、オスコネクタは、平板状オス端子間にダイオード
素子全直接取付けたこと船こより、一方、コネクタボッ
クスは隣接コネクタ挿入穴間の仕切壁を2つの穴の周壁
の一部として共用していることにより共に小型化でき、
これによってダイオードボックス全体の体積が小さくな
るため、設置スペースも少なくて済む。
素子全直接取付けたこと船こより、一方、コネクタボッ
クスは隣接コネクタ挿入穴間の仕切壁を2つの穴の周壁
の一部として共用していることにより共に小型化でき、
これによってダイオードボックス全体の体積が小さくな
るため、設置スペースも少なくて済む。
さらに、オスコネクタの誤挿入を防止する突起条とスリ
ットを有するもので、オスコネクタ結合時に対向部間に
所定のギャップを生じさせるオス端子長手方向と直角な
面を突起条とスリットζこ付したものは、コネクタ挿入
穴の深さとオスコネクタの絶縁体寸法を一致させて結合
の良否を確認し得るようにしても、オスコネクタの良好
な抜き取り性が確保される。
ットを有するもので、オスコネクタ結合時に対向部間に
所定のギャップを生じさせるオス端子長手方向と直角な
面を突起条とスリットζこ付したものは、コネクタ挿入
穴の深さとオスコネクタの絶縁体寸法を一致させて結合
の良否を確認し得るようにしても、オスコネクタの良好
な抜き取り性が確保される。
第1図は、この発明のダイオードボックスの一例を示す
分解斜視図、第2図はその組立状態の断面図、第3図は
他の実施例の一部を示す斜視図、第4図は必要に応じて
オスコネクタに設ける突起条と、コネクタボックスに設
けるスリットの具体的例を示す斜視図、第5図及び第6
図は、周知のダイオード付きコネクタを示す斜視図であ
る、。 10・オスコネクタ、1トオス端’T−112・・ダイ
オード素子、13・絶縁体、14 ・突起条、20・・
コネクタボックス、21 仕切壁、22コネクタ挿入孔
、23 スリット、25・メス端子、29・・・電線、
30・・・上カバー、31・・・凹部、32 逆止爪
分解斜視図、第2図はその組立状態の断面図、第3図は
他の実施例の一部を示す斜視図、第4図は必要に応じて
オスコネクタに設ける突起条と、コネクタボックスに設
けるスリットの具体的例を示す斜視図、第5図及び第6
図は、周知のダイオード付きコネクタを示す斜視図であ
る、。 10・オスコネクタ、1トオス端’T−112・・ダイ
オード素子、13・絶縁体、14 ・突起条、20・・
コネクタボックス、21 仕切壁、22コネクタ挿入孔
、23 スリット、25・メス端子、29・・・電線、
30・・・上カバー、31・・・凹部、32 逆止爪
Claims (2)
- (1)長手方向及び幅方向の向きを一致させた一対の平
板状オス端子間に端子後方部においてダイオード素子を
取付け、この素子取付部を絶縁体でモールドしたオスコ
ネクタの複数個と、上端側に仕切壁を介して並ぶ上記オ
スコネクタと同数のコネクタ挿入穴を有し、上記絶縁体
を受け入れる各コネクタ挿入穴の下方にはオス端子を挿
入する一端のメス端子が収納されたコネクタボックスと
を、上記コネクタ挿入穴にオスコネクタを抜き差し自在
に挿入して結合させたダイオードボックス。 - (2)上記オスコネクタの絶縁体のオス端子長手方向寸
法がコネクタ挿入穴の深さとほゞ一致し、かつ、その絶
縁体は一側面にオス端子の長手方向に延びる突起条を有
し、一方、コネクタボックスは仕切壁以外の壁部に上記
突起条を受け入れるスリットを有し、この突起条とスリ
ットが、オスコネクタのコネクタボックスへの結合状態
下で互いに対向して対向部に所定のギャップを生じさせ
るオス端子長手方向と直角な面を含んでいることを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項記載のダイオードボッ
クス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20119085A JPS6261281A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ダイオ−ドボツクス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20119085A JPS6261281A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ダイオ−ドボツクス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261281A true JPS6261281A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=16436839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20119085A Pending JPS6261281A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ダイオ−ドボツクス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6261281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5314354A (en) * | 1990-06-15 | 1994-05-24 | Yazaki Corporation | Fuse box |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP20119085A patent/JPS6261281A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5314354A (en) * | 1990-06-15 | 1994-05-24 | Yazaki Corporation | Fuse box |
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