JPS6261423B2 - - Google Patents
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- JPS6261423B2 JPS6261423B2 JP54066728A JP6672879A JPS6261423B2 JP S6261423 B2 JPS6261423 B2 JP S6261423B2 JP 54066728 A JP54066728 A JP 54066728A JP 6672879 A JP6672879 A JP 6672879A JP S6261423 B2 JPS6261423 B2 JP S6261423B2
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- JP
- Japan
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- web
- lever
- suction
- gear
- workpiece
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B31—MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B—MAKING CONTAINERS OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B50/00—Making rigid or semi-rigid containers, e.g. boxes or cartons
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B31—MAKING ARTICLES OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER; WORKING PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B—MAKING CONTAINERS OF PAPER, CARDBOARD OR MATERIAL WORKED IN A MANNER ANALOGOUS TO PAPER
- B31B50/00—Making rigid or semi-rigid containers, e.g. boxes or cartons
- B31B50/74—Auxiliary operations
- B31B50/81—Forming or attaching accessories, e.g. opening devices, closures or tear strings
- B31B50/812—Applying tabs, patches, strips or strings on blanks or webs
- B31B50/8122—Applying patches
- B31B50/8123—Applying patches the blanks remaining stationary during application of the patches
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/12—Surface bonding means and/or assembly means with cutting, punching, piercing, severing or tearing
- Y10T156/1317—Means feeding plural workpieces to be joined
- Y10T156/1322—Severing before bonding or assembling of parts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T156/12—Surface bonding means and/or assembly means with cutting, punching, piercing, severing or tearing
- Y10T156/1317—Means feeding plural workpieces to be joined
- Y10T156/1322—Severing before bonding or assembling of parts
- Y10T156/1339—Delivering cut part in sequence to serially conveyed articles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/17—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means
- Y10T156/1702—For plural parts or plural areas of single part
- Y10T156/1744—Means bringing discrete articles into assembled relationship
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- Making Paper Articles (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、供給リールから引き出されたウエブ
から切り放した切片を平らな加工物に適用するた
めの装置、好ましくは、内部閉鎖物すなわち底カ
バーシートを、引き開き底すなわちすでに閉鎖さ
れた底に適用するための装置に関するものであ
る。この装置は、ウエブ切片を締付用ジヨーの間
へ移送し、かつ締付用ジヨーの間へ前進させるた
めの1対の間欠駆動ローラを包含し、上記締付用
ジヨーは、ウエブの両側に配置され、互いに近づ
いたり、離れたりするように移動されることがで
き、ウエブの移送方向に対し横方向に延びかつウ
エブ切断用ナイフを案内する共通平面の隙間によ
つてそれぞれ分割されており、上記装置はまた、
少なくとも1つの吸引器を包含し、この吸引器
は、揺動レバーに固定され、切り放されて引きつ
けられた切片を取り上げ、かつこれを平らな加工
物上へ揺動させるものである。
から切り放した切片を平らな加工物に適用するた
めの装置、好ましくは、内部閉鎖物すなわち底カ
バーシートを、引き開き底すなわちすでに閉鎖さ
れた底に適用するための装置に関するものであ
る。この装置は、ウエブ切片を締付用ジヨーの間
へ移送し、かつ締付用ジヨーの間へ前進させるた
めの1対の間欠駆動ローラを包含し、上記締付用
ジヨーは、ウエブの両側に配置され、互いに近づ
いたり、離れたりするように移動されることがで
き、ウエブの移送方向に対し横方向に延びかつウ
エブ切断用ナイフを案内する共通平面の隙間によ
つてそれぞれ分割されており、上記装置はまた、
少なくとも1つの吸引器を包含し、この吸引器
は、揺動レバーに固定され、切り放されて引きつ
けられた切片を取り上げ、かつこれを平らな加工
物上へ揺動させるものである。
従来の技術とその問題点
チユーブ状の切片からの袋の製造において、密
封底をつくるには、かど折りたたみ部の内向き縁
を被覆し、接着または溶接によつて、かど折りた
たみ部および側折りたたみ部の周りに連結され、
かつかど折りたたみ部と一緒に折りたたまれる内
部閉鎖物を引き開き底に適用することが必要であ
るか、または密封底をつくるには、側折りたたみ
部の上に折り重ねることによつてふたされた底を
閉鎖するために底カバーシートが適用される必要
がある。袋の製造において、他の製造工程の実施
のために、例えば補強目的のために、ウエブから
切り放された切片またはウエブ材料に内部閉鎖物
を適用することも必要である。
封底をつくるには、かど折りたたみ部の内向き縁
を被覆し、接着または溶接によつて、かど折りた
たみ部および側折りたたみ部の周りに連結され、
かつかど折りたたみ部と一緒に折りたたまれる内
部閉鎖物を引き開き底に適用することが必要であ
るか、または密封底をつくるには、側折りたたみ
部の上に折り重ねることによつてふたされた底を
閉鎖するために底カバーシートが適用される必要
がある。袋の製造において、他の製造工程の実施
のために、例えば補強目的のために、ウエブから
切り放された切片またはウエブ材料に内部閉鎖物
を適用することも必要である。
充填状態においてプリズム形を有する熱可塑性
材料のチユーブ状切片から袋を製造するための西
ドイツ特許公告明細書第1924109号によつて知ら
れている上記形式の装置において、連続的に移送
されるチユーブ状切片の引き開き底に適用される
べき底シートは、ウエブから切り放された後に、
チユーブ状切片に平行なウエブの移送方向に対し
直角に、かつ、ほぼ引き開き底の平面に延びてい
るコンベヤベルト上に積まれ、かつこのコンベヤ
ベルトと一緒に移行するが上昇させることができ
る押圧ベルトによつて、コンベヤベルトの上に保
持される。コンベヤベルトと一緒に移動する吸引
器は、吸引によつて底シートを引きつけ、押圧ベ
ルトの上昇後に、底シートを移送しているコンベ
ヤベルトに平行する平面において移送された開口
底上へ底シートを回動させる。底シートのための
コンベヤベルトおよび押圧ベルトがチユーブ状切
片と一緒に連続的に移動するのでおよび枢動自在
の吸引器のために、公知の装置は、高価であるだ
けでなく、また、底シートが滑ることなく、一緒
に移動するコンベヤベルト上に積まれ、移送さ
れ、かつ吸引器によつて引きつけられ、引き開き
底に積まれることを確保することができず、した
がつて引き開き底の上への正しい位置決めは、確
保されない。
材料のチユーブ状切片から袋を製造するための西
ドイツ特許公告明細書第1924109号によつて知ら
れている上記形式の装置において、連続的に移送
されるチユーブ状切片の引き開き底に適用される
べき底シートは、ウエブから切り放された後に、
チユーブ状切片に平行なウエブの移送方向に対し
直角に、かつ、ほぼ引き開き底の平面に延びてい
るコンベヤベルト上に積まれ、かつこのコンベヤ
ベルトと一緒に移行するが上昇させることができ
る押圧ベルトによつて、コンベヤベルトの上に保
持される。コンベヤベルトと一緒に移動する吸引
器は、吸引によつて底シートを引きつけ、押圧ベ
ルトの上昇後に、底シートを移送しているコンベ
ヤベルトに平行する平面において移送された開口
底上へ底シートを回動させる。底シートのための
コンベヤベルトおよび押圧ベルトがチユーブ状切
片と一緒に連続的に移動するのでおよび枢動自在
の吸引器のために、公知の装置は、高価であるだ
けでなく、また、底シートが滑ることなく、一緒
に移動するコンベヤベルト上に積まれ、移送さ
れ、かつ吸引器によつて引きつけられ、引き開き
底に積まれることを確保することができず、した
がつて引き開き底の上への正しい位置決めは、確
保されない。
本発明が解決しようとする問題点
したがつて、本発明の目的は、供給リールから
引き出されたウエブから切り放された切片を加工
されるべき平らな加工物の上に正確に置くことが
できる簡単な装置を用いた上記形式の装置を提供
することである。
引き出されたウエブから切り放された切片を加工
されるべき平らな加工物の上に正確に置くことが
できる簡単な装置を用いた上記形式の装置を提供
することである。
問題点を解決するための手段及び作用
本発明によれば、上記目的は、吸引器が、ウエ
ブの突出部分を受入れるために、ウエブの移送面
内で、締付用ジヨーの背後へ1つまたは複数の吸
引器が移動されることができ、かつ切片の切り放
し後に、加工物を支持しかつ上記移動位置に対し
角度をなして配置されたプレート上へ上記移動位
置から吸引器が揺動されることができるように構
成したことを特徴とする装置によつて、解決され
る。本発明の装置において、供給リールから引き
出されたウエブの先端は、切片を切り放すため
に、締付用ジヨーの間に確実に置かれ、その後
に、1つまたは複数の吸引器によつて引きつけら
れ、この吸引器は、揺動によつて、ウエブ切片を
滑ることなく平らな加工物に正確な位置において
確実に適用し、切片は、吸引によつて引きつけら
れた後のみに、切り放される。
ブの突出部分を受入れるために、ウエブの移送面
内で、締付用ジヨーの背後へ1つまたは複数の吸
引器が移動されることができ、かつ切片の切り放
し後に、加工物を支持しかつ上記移動位置に対し
角度をなして配置されたプレート上へ上記移動位
置から吸引器が揺動されることができるように構
成したことを特徴とする装置によつて、解決され
る。本発明の装置において、供給リールから引き
出されたウエブの先端は、切片を切り放すため
に、締付用ジヨーの間に確実に置かれ、その後
に、1つまたは複数の吸引器によつて引きつけら
れ、この吸引器は、揺動によつて、ウエブ切片を
滑ることなく平らな加工物に正確な位置において
確実に適用し、切片は、吸引によつて引きつけら
れた後のみに、切り放される。
もしもウエブ切片および平らな加工物が熱可塑
性材料のものであれば、本発明の発展は、加工物
を支持し、かつ対抗ジヨーとして働くプレートと
協働するために、吸引棒の両側において揺動レバ
ーに固定された溶接用棒を具備する。したがつて
ウエブ切片は、2つの継目によつて平らな加工物
に連結することができる。勿論、所望の態様にお
いて平らな加工物に切片を溶接するための別の溶
接用ジヨーを備えることもできる。
性材料のものであれば、本発明の発展は、加工物
を支持し、かつ対抗ジヨーとして働くプレートと
協働するために、吸引棒の両側において揺動レバ
ーに固定された溶接用棒を具備する。したがつて
ウエブ切片は、2つの継目によつて平らな加工物
に連結することができる。勿論、所望の態様にお
いて平らな加工物に切片を溶接するための別の溶
接用ジヨーを備えることもできる。
望ましくは、吸引棒は、溶接用棒の背後に突出
し、かつばねの力に抗して溶接用棒の間に押し下
げることができ、その結果、溶接用ジヨーが上昇
された後に、吸引棒は、溶接継目が冷却した後に
吸引棒が上昇されるまで、加工物に押しつけられ
ている。
し、かつばねの力に抗して溶接用棒の間に押し下
げることができ、その結果、溶接用ジヨーが上昇
された後に、吸引棒は、溶接継目が冷却した後に
吸引棒が上昇されるまで、加工物に押しつけられ
ている。
本発明の別の発展において、吸引棒および溶接
用ジヨーを支持するレバーが、スタンドに枢動自
在に取付けられたレバーに回動自在に取付けられ
ているものを提供する。もしも、吸引棒および溶
接用ジヨーを支持するレバーが、その垂直位置か
ら水平位置へ90゜回動されるように、レバーがそ
の駆動装置によつて回動されると、吸引棒および
溶接用ジヨーは、回転しないで、その下に置かれ
た平行加工物の上にさらに下降されることがで
き、この場合、スタンドに回動自在に取付けられ
たレバーは、レバーによつて、すでに行なわれた
枢動運動の方向に回動され、かつ回転を避けるた
めに、吸引棒および溶接用ジヨーを支持するレバ
ーは、それに伴なつて背後に回動される。しかし
実際には、吸引棒および溶接用ジヨーを支持する
レバーは、スタンドに取付けられたレバーによつ
て加工物に平行な位置へ回動されるまで、背後に
回動され、この位置で、レバーは、切片を加工物
へ押しつける。
用ジヨーを支持するレバーが、スタンドに枢動自
在に取付けられたレバーに回動自在に取付けられ
ているものを提供する。もしも、吸引棒および溶
接用ジヨーを支持するレバーが、その垂直位置か
ら水平位置へ90゜回動されるように、レバーがそ
の駆動装置によつて回動されると、吸引棒および
溶接用ジヨーは、回転しないで、その下に置かれ
た平行加工物の上にさらに下降されることがで
き、この場合、スタンドに回動自在に取付けられ
たレバーは、レバーによつて、すでに行なわれた
枢動運動の方向に回動され、かつ回転を避けるた
めに、吸引棒および溶接用ジヨーを支持するレバ
ーは、それに伴なつて背後に回動される。しかし
実際には、吸引棒および溶接用ジヨーを支持する
レバーは、スタンドに取付けられたレバーによつ
て加工物に平行な位置へ回動されるまで、背後に
回動され、この位置で、レバーは、切片を加工物
へ押しつける。
本発明の別の有利な実施態様は、従属特許請求
の範囲に記載されている。
の範囲に記載されている。
好ましい実施例の説明
本発明の一例を、図面を参照して以下に詳細に
説明する。
説明する。
符号1は、プラスチツク製の内部閉鎖物の相互
連結ウエブを示し、該ウエブは、第1変向用ロー
ラ2の周りを移動し、次に2つのローラ3および
4によつて形成されたS形移送路を移動し、両ロ
ーラ3および4は、駆動されるが、互いに接触し
ていない。ウエブの移送が実際に規定されるよう
に、移送用ローラ5は、S形移送路のローラ4に
押しつけられ、その結果、2つのローラ4と5と
の間に摩擦係合があり、ウエブは、正しく移送さ
れる。内部閉鎖物のウエブを導く目的のために、
移送用ローラ5は、軸7に締結されたレバー6に
固定されている。軸7に固定された別のレバー8
は、偏心レバー9によつて上昇させることができ
る。この上昇によつて、ローラ5は、S形移送路
のローラ4から離れて時計方向に揺動され、その
結果、隙間がローラ4と5との間にできる。本装
置の作動中、ローラ5が常に、ローラ4に確実に
当接しているように、レバー6は、上向きに延長
している。この延長部10は、引張ばね11によ
つて係合され、このばねの強さは、調整できるも
のである。
連結ウエブを示し、該ウエブは、第1変向用ロー
ラ2の周りを移動し、次に2つのローラ3および
4によつて形成されたS形移送路を移動し、両ロ
ーラ3および4は、駆動されるが、互いに接触し
ていない。ウエブの移送が実際に規定されるよう
に、移送用ローラ5は、S形移送路のローラ4に
押しつけられ、その結果、2つのローラ4と5と
の間に摩擦係合があり、ウエブは、正しく移送さ
れる。内部閉鎖物のウエブを導く目的のために、
移送用ローラ5は、軸7に締結されたレバー6に
固定されている。軸7に固定された別のレバー8
は、偏心レバー9によつて上昇させることができ
る。この上昇によつて、ローラ5は、S形移送路
のローラ4から離れて時計方向に揺動され、その
結果、隙間がローラ4と5との間にできる。本装
置の作動中、ローラ5が常に、ローラ4に確実に
当接しているように、レバー6は、上向きに延長
している。この延長部10は、引張ばね11によ
つて係合され、このばねの強さは、調整できるも
のである。
S形移送路および押圧ローラの下に、固定対抗
支持ジヨー12およびこれに対向して配置された
可動締付用ジヨー13があり、これらの締付用ジ
ヨー13は、2つの空気圧ピストンシリンダユニ
ツト14によつて対抗支持ジヨー12に押しつけ
られ、これらの間にウエブを締付ける。
支持ジヨー12およびこれに対向して配置された
可動締付用ジヨー13があり、これらの締付用ジ
ヨー13は、2つの空気圧ピストンシリンダユニ
ツト14によつて対抗支持ジヨー12に押しつけ
られ、これらの間にウエブを締付ける。
しかし、締付用ジヨー13または12が、これ
らの間にウエブを締付ける前に、ウエブは、内部
閉鎖物の幅に相当する範囲Bまで移送装置によつ
て前進させられる。この目的のために、移送用ロ
ーラ4は、フリーホイール装置によつて移送用ロ
ーラ4に連結された歯車15を備えている。この
歯車15の歯は、空気圧ピストンシリンダユニツ
ト17によつて所定角度まで回動できる別の歯車
16の歯にかみ合い、これによつてウエブが前進
させられる長さは、上記回動角度によつて決定さ
れる。この角度は調整できる。さらに詳しくは、
歯車16上のレバー18は、調整自在の当接物1
9に対して移動する。ピストンシリンダユニツト
17は、空気圧ユニツトであるので、当接物19
の調整により、ピストンシリンダユニツト17の
最大ストロークによつてできるまで、回動角度を
変更できる。さて、ピストンシリンダユニツト1
7の戻り運動中に、フリーホイール装置と歯車1
6との間にある摩擦によつて、ローラ3,4,5
が逆に回動するのを防止するために、ブロツク、
ローラ3,4,5をしつかり保持するブレーキ2
0が設けられている。内部閉鎖物のウエブ1を移
送する上記段階中に、可動押圧ジヨー13は、固
定ジヨー12から引き離され、その間でウエブが
摺動ることができるようになる。
らの間にウエブを締付ける前に、ウエブは、内部
閉鎖物の幅に相当する範囲Bまで移送装置によつ
て前進させられる。この目的のために、移送用ロ
ーラ4は、フリーホイール装置によつて移送用ロ
ーラ4に連結された歯車15を備えている。この
歯車15の歯は、空気圧ピストンシリンダユニツ
ト17によつて所定角度まで回動できる別の歯車
16の歯にかみ合い、これによつてウエブが前進
させられる長さは、上記回動角度によつて決定さ
れる。この角度は調整できる。さらに詳しくは、
歯車16上のレバー18は、調整自在の当接物1
9に対して移動する。ピストンシリンダユニツト
17は、空気圧ユニツトであるので、当接物19
の調整により、ピストンシリンダユニツト17の
最大ストロークによつてできるまで、回動角度を
変更できる。さて、ピストンシリンダユニツト1
7の戻り運動中に、フリーホイール装置と歯車1
6との間にある摩擦によつて、ローラ3,4,5
が逆に回動するのを防止するために、ブロツク、
ローラ3,4,5をしつかり保持するブレーキ2
0が設けられている。内部閉鎖物のウエブ1を移
送する上記段階中に、可動押圧ジヨー13は、固
定ジヨー12から引き離され、その間でウエブが
摺動ることができるようになる。
さて、構造上の理由で余り大きくできない上記
隙間内へのウエブの正しい導入を容易にするため
に、軸21が、固定ジヨー12の上方に配置さ
れ、案内板すなわちテーブルプレート22が、そ
の軸21上に置かれている。このテーブルプレー
ト22は、ウエブ導入中に破線で図示した位置2
3を占め、これによつて、到着する内部閉鎖物の
ウエブを、ジヨー13および12によつて形成さ
れた隙間の中へ案内する。テーブルプレート22
は、ここでは弾力的に支持され、すなわち、この
場合、軸21は、ばね25によつてレバー24を
固定当接物26に押圧するレバー24を備えてい
る。そのストロークの長さは、調整自在のねじ2
7によつて限定される。さて、もしも歯車16の
回動角度によつて決定された内部閉鎖物のウエブ
の長さが、ジヨー12と13との間を通過する
と、ジヨー13は、2つのピストンシリンダユニ
ツト14によつて固定ジヨー12に対して移動さ
れ、これらの間に内部閉鎖物のウエブを締付け
る。
隙間内へのウエブの正しい導入を容易にするため
に、軸21が、固定ジヨー12の上方に配置さ
れ、案内板すなわちテーブルプレート22が、そ
の軸21上に置かれている。このテーブルプレー
ト22は、ウエブ導入中に破線で図示した位置2
3を占め、これによつて、到着する内部閉鎖物の
ウエブを、ジヨー13および12によつて形成さ
れた隙間の中へ案内する。テーブルプレート22
は、ここでは弾力的に支持され、すなわち、この
場合、軸21は、ばね25によつてレバー24を
固定当接物26に押圧するレバー24を備えてい
る。そのストロークの長さは、調整自在のねじ2
7によつて限定される。さて、もしも歯車16の
回動角度によつて決定された内部閉鎖物のウエブ
の長さが、ジヨー12と13との間を通過する
と、ジヨー13は、2つのピストンシリンダユニ
ツト14によつて固定ジヨー12に対して移動さ
れ、これらの間に内部閉鎖物のウエブを締付け
る。
特に第1図から明らかなように、固定ジヨー1
2は、その間に隙間をつくるように、互いに間隔
を存して配置されている。この隙間は、ナイフ2
8を案内し、このナイフは、内部閉鎖物のウエブ
に対し横方向にシリンダ29によつて移動し、ウ
エブを切断する。
2は、その間に隙間をつくるように、互いに間隔
を存して配置されている。この隙間は、ナイフ2
8を案内し、このナイフは、内部閉鎖物のウエブ
に対し横方向にシリンダ29によつて移動し、ウ
エブを切断する。
固定ジヨー12の下に、3つの吸引箱30,3
1および32があり、これらは、下向きに垂下す
る内部閉鎖物のウエブを引きつけ、かつこれを保
持し、すなわちウエブからすでに切断された内部
閉鎖物を引きつけ、かつこれを保持する。これら
の吸引箱30,31および32は、回転自在のレ
バーすなわちフレーム部材36に通つているボル
ト33,34および35にそれぞれ固定され、か
つばね37および38によつて、フレーム部材3
6に弾力的に押しつけられている。このフレーム
部材36は、回転自在の軸40に締付けられたク
ランプ部材39に固定されている。
1および32があり、これらは、下向きに垂下す
る内部閉鎖物のウエブを引きつけ、かつこれを保
持し、すなわちウエブからすでに切断された内部
閉鎖物を引きつけ、かつこれを保持する。これら
の吸引箱30,31および32は、回転自在のレ
バーすなわちフレーム部材36に通つているボル
ト33,34および35にそれぞれ固定され、か
つばね37および38によつて、フレーム部材3
6に弾力的に押しつけられている。このフレーム
部材36は、回転自在の軸40に締付けられたク
ランプ部材39に固定されている。
すでに述べたように、軸40は回転自在であ
り、さらに詳しくは、レバー41に回転自在に取
付けられている。このレバー41は軸42に固定
され、軸42は、スタンド43に回転自在に取付
けられている。歯車44も、軸42に回転自在に
取付けられている。この歯車44は、引き棒45
によつて前後に間欠的に動かされ、この前後運動
のために、歯車44にかみ合い、かつ軸40に固
定された歯車46を回転させる。第4図に示され
ているように、クランプ部材39および吸引箱
は、軸40に固定され、引き棒の運動のために、
第1図に実線で示した吸引箱30,31,32の
位置が変更されてこれら吸引箱が第1図に示した
垂直位置から水平位置へ回動するように、回動運
動を行なう。この水平位置は、フレーム部材36
に軽く固定された2つの溶接用棒47および48
(これら溶接用棒は、鎖線によつて図示されてい
る)と、1つの内部閉鎖物49を保持する吸引箱
30,31,32とによつて単に示されている。
この位置において、内部閉鎖物は、まだテーブル
表面50上に配置されている。
り、さらに詳しくは、レバー41に回転自在に取
付けられている。このレバー41は軸42に固定
され、軸42は、スタンド43に回転自在に取付
けられている。歯車44も、軸42に回転自在に
取付けられている。この歯車44は、引き棒45
によつて前後に間欠的に動かされ、この前後運動
のために、歯車44にかみ合い、かつ軸40に固
定された歯車46を回転させる。第4図に示され
ているように、クランプ部材39および吸引箱
は、軸40に固定され、引き棒の運動のために、
第1図に実線で示した吸引箱30,31,32の
位置が変更されてこれら吸引箱が第1図に示した
垂直位置から水平位置へ回動するように、回動運
動を行なう。この水平位置は、フレーム部材36
に軽く固定された2つの溶接用棒47および48
(これら溶接用棒は、鎖線によつて図示されてい
る)と、1つの内部閉鎖物49を保持する吸引箱
30,31,32とによつて単に示されている。
この位置において、内部閉鎖物は、まだテーブル
表面50上に配置されている。
さて、テーブル表面のレベル50に配置された
引き開き底に内部閉鎖物を置くために、フレーム
部材36全体は、テーブル表面に向かつて下降し
なければならない。すなわち横に変位しないで垂
直に下降しなければならない。この移動は、引き
棒45によつて歯車44の回転を続けることだけ
では、達成できない。この理由で、別のレバー5
1が軸42にクランプされ、このレバー51は別
の引き棒52に係合されている。この引き棒52
を作動することによつて、軸42は、回動され、
同時に、そこに固定されたレバー41は回動され
て、一方においては、レバー41の追加枢動によ
つてまた他方においては、引き棒45の作動およ
び軸40の回転によつて、フレーム36の垂直運
動が行なわれる。さらに説明を追加すると、レバ
ー41は、軸42の周りに反時計方向に回動され
るのに対して、クランプ部材39は、垂直運動を
行なうために引き棒45の作動によつて時計方向
に回動される。引き棒45および52は、詳細に
図示してない適当な形のカム板によつて制御され
る。この段階において水平であるフレーム36の
下向き運動中に、吸引箱30,31および32
は、テーブル表面50に到着する。さらに下向き
に運動する間に、吸引箱30,31および32
は、ばね37および38の力に抗して押し下げら
れ、その結果、溶接用棒47および48も、テー
ブル50表面上に下降し、その後に、溶接用電流
がスイツチによつて通電され、内部閉鎖物のスト
リツプは、テーブル50表面に配置された袋(図
示してない)の引き開き底に溶接される。その後
に、フレーム36は、第1図に実線で示した垂直
位置へ再び移動し、移送が再び作動される。
引き開き底に内部閉鎖物を置くために、フレーム
部材36全体は、テーブル表面に向かつて下降し
なければならない。すなわち横に変位しないで垂
直に下降しなければならない。この移動は、引き
棒45によつて歯車44の回転を続けることだけ
では、達成できない。この理由で、別のレバー5
1が軸42にクランプされ、このレバー51は別
の引き棒52に係合されている。この引き棒52
を作動することによつて、軸42は、回動され、
同時に、そこに固定されたレバー41は回動され
て、一方においては、レバー41の追加枢動によ
つてまた他方においては、引き棒45の作動およ
び軸40の回転によつて、フレーム36の垂直運
動が行なわれる。さらに説明を追加すると、レバ
ー41は、軸42の周りに反時計方向に回動され
るのに対して、クランプ部材39は、垂直運動を
行なうために引き棒45の作動によつて時計方向
に回動される。引き棒45および52は、詳細に
図示してない適当な形のカム板によつて制御され
る。この段階において水平であるフレーム36の
下向き運動中に、吸引箱30,31および32
は、テーブル表面50に到着する。さらに下向き
に運動する間に、吸引箱30,31および32
は、ばね37および38の力に抗して押し下げら
れ、その結果、溶接用棒47および48も、テー
ブル50表面上に下降し、その後に、溶接用電流
がスイツチによつて通電され、内部閉鎖物のスト
リツプは、テーブル50表面に配置された袋(図
示してない)の引き開き底に溶接される。その後
に、フレーム36は、第1図に実線で示した垂直
位置へ再び移動し、移送が再び作動される。
垂直位置から水平位置へのフレーム36の回動
に先立つて、可動締付用ジヨー13が、2つのピ
ストンシリンダユニツト14によつて固定締付用
ジヨー12から引き離されることは、明らかであ
る。引き棒52は、カム板に積極的には連結され
ていないが、摩擦によつて連結され、その結果、
レバー41の回動は、レバー41に配置された当
接物53によつて設定することができ、すなわ
ち、当接物53は、握り55を有するスピンドル
によつて調整できる回動自在の偏心輪54に抗し
て移動する。
に先立つて、可動締付用ジヨー13が、2つのピ
ストンシリンダユニツト14によつて固定締付用
ジヨー12から引き離されることは、明らかであ
る。引き棒52は、カム板に積極的には連結され
ていないが、摩擦によつて連結され、その結果、
レバー41の回動は、レバー41に配置された当
接物53によつて設定することができ、すなわ
ち、当接物53は、握り55を有するスピンドル
によつて調整できる回動自在の偏心輪54に抗し
て移動する。
第1図は、間欠的に移送される平らな加工物の
方向において、この加工物にウエブ切片を適用す
るための装置の断面図であり、第2図は、第1図
の−線に沿つた断面図であり、第3図は、第
1図の−線に沿つた断面図であり、第4図
は、第3図の−線に沿つた断面図であり、第
5図は、第3図の−線に沿つた断面図であ
る。 1:ウエブ、30,31,32:吸引器(吸引
箱、吸引棒)、12,13:締付用ジヨー、4
9:切片、50:プレート、47,48:溶接用
棒、36:回動レバー、22:案内板、3,4,
5:ローラ、21:軸、15′:フリーホイール
装置、15,16:歯車、17:ピストンシリン
ダユニツト、20:ブレーキ、6,18,86,
41:レバー、19:当接物、45,52:引き
棒。
方向において、この加工物にウエブ切片を適用す
るための装置の断面図であり、第2図は、第1図
の−線に沿つた断面図であり、第3図は、第
1図の−線に沿つた断面図であり、第4図
は、第3図の−線に沿つた断面図であり、第
5図は、第3図の−線に沿つた断面図であ
る。 1:ウエブ、30,31,32:吸引器(吸引
箱、吸引棒)、12,13:締付用ジヨー、4
9:切片、50:プレート、47,48:溶接用
棒、36:回動レバー、22:案内板、3,4,
5:ローラ、21:軸、15′:フリーホイール
装置、15,16:歯車、17:ピストンシリン
ダユニツト、20:ブレーキ、6,18,86,
41:レバー、19:当接物、45,52:引き
棒。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 供給リールから引き出されたウエブから切り
放した切片を平らな加工物に適用するための装
置、好ましくは、内部閉鎖物すなわち底カバーシ
ートを、引き開き底すなわちすでに閉鎖された底
に適用するための装置であつて、 ウエブ切片を締付用ジヨーの間へ移送し、かつ
締付用ジヨーの間へ前進させるための1対の間欠
駆動ローラを包含し、 上記締付用ジヨーは、ウエブの両側に配置さ
れ、互いに近づいたり、離れたりするように移動
することができ、ウエブの移送方向に対し横方向
に延びかつウエブ切断用ナイフを案内する共通平
面の隙間によつてそれぞれ分割されており、 上記装置はまた、少なくとも1つの吸引器を包
含し、 上記吸引器は、揺動レバーに固定され、切り放
されて引きつけられた切片を取り上げ、かつこれ
を平らな加工物上へ揺動させるものであるところ
の上記装置において、 上記吸引器30,31,32は、ウエブの突出
部分を受入れるために、ウエブ1の移送面内で上
記締付用ジヨー12,13の背後へ移動すること
ができ、かつ切片49の切り放し後に、加工物を
支持しかつ上記移動位置に対し、角度をなして配
置されたプレート50上へ上記移動位置から揺動
することができるようになつていることを特徴と
する装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の装置において、
吸引棒30,31の両側において揺動レバー36
に固定された溶接用棒47,48が、加工物を支
持し、かつ対抗ジヨーとして働くプレート50と
協働する、ようになつていることを特徴とする装
置。 3 特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
装置において、吸引棒30,31は、溶接用棒4
7,48を越えて突出し、かつこれらの間におい
て、ばねの力に抗して押し下げうるように構成さ
れていることを特徴とする装置。 4 特許請求の範囲第1項ないし第3項のうちの
いずれか1つの項に記載の装置において、開いた
締付用ジヨー12,13の間にウエブ1の先端を
案内する案内板22が、1対の移送用ローラ4,
5と締付用ジヨー12,13との間に配置されて
いることを特徴とする装置。 5 特許請求の範囲第4項記載の装置において、
案内板22は、ばねの力に抗して回転可能の軸2
1に固定され、ウエブ1の移送面に対し傾斜した
位置から上記移送面位置へ揺動できるようになつ
ていることを特徴とする装置。 6 特許請求の範囲第1項ないし第5項のうちの
いずれか1つの項に記載の装置において、1対の
移送用ローラ4,5のうちのローラ4は、フリー
ホイール装置15′を介して歯車15に連結さ
れ、この歯車15は、ピストンシリンダユニツト
17によつて間欠的に駆動される歯車16にかみ
合い、上記ユニツト17は、一方においては、歯
車16の軸と歯との間において歯車16に枢着さ
れ、他方においては、装置のスタンドに枢着され
ていることを特徴とする装置。 7 特許請求の範囲第1項ないし第6項のうちの
いずれか1つの項に記載の装置において、歯車1
5,16の戻り運動中にローラ4を保持するブレ
ーキ20を設けたことを特徴とする装置。 8 特許請求の範囲第1項ないし第7項のうちの
いずれか1つの項に記載の装置において、歯車1
6は、その駆動角度の調整のために、スタンドに
固定された調整自在の当接物19と協働するレバ
ー18を備えていることを特徴とする装置。 9 特許請求の範囲第1項ないし第8項のうちの
いずれか1つの項に記載の装置において、駆動ロ
ーラ4は、ばねの力に抗して回動できるレバー6
に取付けられた押圧ローラ5と協働するようにな
つていることを特徴とする装置。 10 特許請求の範囲第1項ないし第9項のうち
のいずれか1つの項に記載の装置において、ウエ
ブ1は、駆動ローラ4および別の駆動ローラ3の
周りに、S形に移送されるようになつていること
を特徴とする装置。 11 特許請求の範囲第1項ないし第10項のう
ちのいずれか1つの項に記載の装置において、吸
引棒30,31,32および溶接用ジヨー48,
47を支持するレバー36は、スタンドに枢着さ
れたレバー41に回動自在に取付けられているこ
とを特徴とする装置。 12 特許請求の範囲第11項記載の装置におい
て、レバー36,41は、回動のために引き棒4
5,52に枢着されていることを特徴とする装
置。 13 特許請求の範囲第12項記載の装置におい
て、引き棒45,52は、カム板によつて制御さ
れるようになつていることを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2824596A DE2824596C2 (de) | 1978-06-05 | 1978-06-05 | Vorrichtung zum Aufbringen von Bahnabschnitten auf ein flachliegendes Werkstück |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54159081A JPS54159081A (en) | 1979-12-15 |
| JPS6261423B2 true JPS6261423B2 (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=6041067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6672879A Granted JPS54159081A (en) | 1978-06-05 | 1979-05-29 | Device for applying web to flat workpiece |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4279686A (ja) |
| JP (1) | JPS54159081A (ja) |
| AT (1) | AT373204B (ja) |
| BR (1) | BR7903435A (ja) |
| DE (1) | DE2824596C2 (ja) |
| ES (1) | ES481237A1 (ja) |
| FI (1) | FI60520C (ja) |
| FR (1) | FR2427893A1 (ja) |
| GB (1) | GB2022062B (ja) |
| IT (1) | IT1121542B (ja) |
| SU (1) | SU942578A3 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3314374C1 (de) * | 1983-04-20 | 1984-08-02 | Windmöller & Hölscher, 4540 Lengerich | Vorrichtung zum Aufbringen von Bahnabschnitten auf ein flachliegendes Werkstueck |
| US4726874A (en) * | 1987-03-31 | 1988-02-23 | Weyerhaeuser Company | Waist elastic applicator for diaper or similar article |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2279724A (en) * | 1939-02-23 | 1942-04-14 | New Jersey Machine Corp | Art of applying labels and machine for applying labels |
| US2684775A (en) * | 1950-08-14 | 1954-07-27 | New Jersey Machine Corp | Label applying mechanism |
| GB972231A (en) * | 1960-06-15 | 1964-10-07 | R W Barraclough Ltd | Improvements in or relating to machines for making, filling and sealing bags and likecontainers |
-
1978
- 1978-06-05 DE DE2824596A patent/DE2824596C2/de not_active Expired
-
1979
- 1979-05-17 FI FI791577A patent/FI60520C/fi not_active IP Right Cessation
- 1979-05-25 AT AT0383879A patent/AT373204B/de not_active IP Right Cessation
- 1979-05-29 JP JP6672879A patent/JPS54159081A/ja active Granted
- 1979-05-31 GB GB7918958A patent/GB2022062B/en not_active Expired
- 1979-05-31 IT IT23176/79A patent/IT1121542B/it active
- 1979-05-31 BR BR7903435A patent/BR7903435A/pt unknown
- 1979-06-01 US US06/044,757 patent/US4279686A/en not_active Expired - Lifetime
- 1979-06-01 FR FR7914133A patent/FR2427893A1/fr active Granted
- 1979-06-04 ES ES481237A patent/ES481237A1/es not_active Expired
- 1979-06-05 SU SU792775404A patent/SU942578A3/ru active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AT373204B (de) | 1983-12-27 |
| FI60520C (fi) | 1982-02-10 |
| GB2022062A (en) | 1979-12-12 |
| FI60520B (fi) | 1981-10-30 |
| SU942578A3 (ru) | 1982-07-07 |
| IT7923176A0 (it) | 1979-05-31 |
| GB2022062B (en) | 1982-12-22 |
| FI791577A7 (fi) | 1979-12-06 |
| JPS54159081A (en) | 1979-12-15 |
| US4279686A (en) | 1981-07-21 |
| FR2427893A1 (fr) | 1980-01-04 |
| ES481237A1 (es) | 1979-11-16 |
| BR7903435A (pt) | 1980-01-15 |
| IT1121542B (it) | 1986-04-02 |
| DE2824596C2 (de) | 1980-08-14 |
| DE2824596B1 (de) | 1979-12-13 |
| ATA383879A (de) | 1983-05-15 |
| FR2427893B1 (ja) | 1984-11-16 |
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