JPS6262003A - アクチユエ−タ - Google Patents
アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS6262003A JPS6262003A JP20029085A JP20029085A JPS6262003A JP S6262003 A JPS6262003 A JP S6262003A JP 20029085 A JP20029085 A JP 20029085A JP 20029085 A JP20029085 A JP 20029085A JP S6262003 A JPS6262003 A JP S6262003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- actuator
- piston
- pinion
- separation wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はアクチュエーターに関し、−N詳細には、射
出成形機の成形品取出しアームの駆動・回転テーブル、
バルブの開閉、コンベアの間欠送り、コンベアの方向転
換など様々な分野において使用することのできる薄型の
アクチュエーターに関する。
出成形機の成形品取出しアームの駆動・回転テーブル、
バルブの開閉、コンベアの間欠送り、コンベアの方向転
換など様々な分野において使用することのできる薄型の
アクチュエーターに関する。
(従来の技術)
従来のアクチュエーターは密閉円筒形状のシリンダ内を
仕切る2ケのピストンをラックが結び、このラックが往
復動する際にビニオンを駆動する構造を有する。
仕切る2ケのピストンをラックが結び、このラックが往
復動する際にビニオンを駆動する構造を有する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし従来のアクチュエーターには以下のごとき問題点
がある。すなわち空気室を形成するシリンダが円筒形状
であるため厚みが大となり、ピストンm(Ifも大きい
ために全体の重量が極めて大である。又、シリンダ、ビ
スI・ン等の製造工程は複雑であり、精密な仕上げ加工
が必要となるという重大な欠点を有する。
がある。すなわち空気室を形成するシリンダが円筒形状
であるため厚みが大となり、ピストンm(Ifも大きい
ために全体の重量が極めて大である。又、シリンダ、ビ
スI・ン等の製造工程は複雑であり、精密な仕上げ加工
が必要となるという重大な欠点を有する。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係るアクチュエーターは、以上の問題点を解決
するため次の構成を備えてなる。
するため次の構成を備えてなる。
密閉した方形薄型の略箱型空間29を仕切る摺動自在の
仕切壁としての例えば枠体形状のピストン10によって
空圧アクチュエーターの両空気室を形成し、仕切壁に仕
切壁摺動方向と平行となるラック13を垂設し、該ラッ
ク13がピニオン23を駆動することを特徴とするアク
チュエーター。
仕切壁としての例えば枠体形状のピストン10によって
空圧アクチュエーターの両空気室を形成し、仕切壁に仕
切壁摺動方向と平行となるラック13を垂設し、該ラッ
ク13がピニオン23を駆動することを特徴とするアク
チュエーター。
(作用)
空圧アクチュエーターのエアポート28.30のうち、
エアポート28にエアが導入されると、枠体形状のピス
トン10は左方に、エアポート30にエアが導入される
と枠体形状ピストン10は右方に押圧駆動され、枠体形
状のピストン10に固定されたラック13はピニオン2
3を回転駆動する。
エアポート28にエアが導入されると、枠体形状のピス
トン10は左方に、エアポート30にエアが導入される
と枠体形状ピストン10は右方に押圧駆動され、枠体形
状のピストン10に固定されたラック13はピニオン2
3を回転駆動する。
(実施例)
以下には本発明を具体化した好適な実施例を挙げ、図面
を参照して詳述する。
を参照して詳述する。
第1図においてシリンダ1は密閉した方形薄型のほぼ箱
形空間29を形成する上板31、底板32、前後蓋板3
3.34、左右側板2.2から成り、シリンダ1内を左
右方向に気密状態で摺動するピストン10は口字形状の
枠体を成し、ピストン10の左右の柱体は角柱35.3
6から成り、角柱35.36を連結する上下の連結杆3
7.38はガイドであって丸棒形状を成す。連結杆37
.38と平行となるラック13は角柱35.36中途部
を連結して固定されており、このラック13と歯合する
ピニオン23は前後蓋板33.34にヘアリング7.6
を介して支持される回動軸9にキー27によって固定さ
れ、ピニオン23の第2図上上部となる先端には、キー
26および皿ネジ19を介して平滑−円盤形状の回動円
盤3が固定支持される。
形空間29を形成する上板31、底板32、前後蓋板3
3.34、左右側板2.2から成り、シリンダ1内を左
右方向に気密状態で摺動するピストン10は口字形状の
枠体を成し、ピストン10の左右の柱体は角柱35.3
6から成り、角柱35.36を連結する上下の連結杆3
7.38はガイドであって丸棒形状を成す。連結杆37
.38と平行となるラック13は角柱35.36中途部
を連結して固定されており、このラック13と歯合する
ピニオン23は前後蓋板33.34にヘアリング7.6
を介して支持される回動軸9にキー27によって固定さ
れ、ピニオン23の第2図上上部となる先端には、キー
26および皿ネジ19を介して平滑−円盤形状の回動円
盤3が固定支持される。
回動円盤3底面と上板33上面には周溝5.5が形成さ
れ、両局溝5.5内を転勤するローラー4が多数個配設
される。18は回動円盤3上面に成形品取出手段等を固
定するためのネジ部である。
れ、両局溝5.5内を転勤するローラー4が多数個配設
される。18は回動円盤3上面に成形品取出手段等を固
定するためのネジ部である。
又、8はベアリング7を押えるためのベアリング押えで
ある。
ある。
第1図において、角柱35.36上部から下方に穿設さ
れた中途部において内側のピストン10方向に折曲する
孔部は圧縮空気吸排出用のエアポートであって、14は
エアポート横方向孔部の外側末端を塞ぐ鋼球である。エ
アポート28.30のシリンダ1内への吹き出し口は截
頭コーン形状を成し、この截頭コーン形状に対応する左
右端頭部を有する挿通りッション杆11端邪によってチ
ェック弁12が形成される。この挿通り・ノション杆1
1は角柱35.36を水平方向に挿通して成り、ピスト
ン10内部にはストップリング25.25が周設固定さ
れている。22はピストン10左右端面に螺挿されるキ
ャップスクリュー、24は左右側板2.2に取付けられ
キャンプスクリュー22と当接するクッション調節ネジ
、15は前後蓋板33.34を左右側板2.2に螺着す
るためのネジ、16.17は気密保持用0リング、20
はラック13を介してピニオン23の反対側に位置する
ローラー円柱等から成るサポータ−である。
れた中途部において内側のピストン10方向に折曲する
孔部は圧縮空気吸排出用のエアポートであって、14は
エアポート横方向孔部の外側末端を塞ぐ鋼球である。エ
アポート28.30のシリンダ1内への吹き出し口は截
頭コーン形状を成し、この截頭コーン形状に対応する左
右端頭部を有する挿通りッション杆11端邪によってチ
ェック弁12が形成される。この挿通り・ノション杆1
1は角柱35.36を水平方向に挿通して成り、ピスト
ン10内部にはストップリング25.25が周設固定さ
れている。22はピストン10左右端面に螺挿されるキ
ャップスクリュー、24は左右側板2.2に取付けられ
キャンプスクリュー22と当接するクッション調節ネジ
、15は前後蓋板33.34を左右側板2.2に螺着す
るためのネジ、16.17は気密保持用0リング、20
はラック13を介してピニオン23の反対側に位置する
ローラー円柱等から成るサポータ−である。
本発明に係るアクチュエーターは薄型であるため射出成
形機のロボットアームなどの成形品取出し手段と連繋す
ることによって射出成形機の型開き時における隙間内に
成形品取出し手段ごと挿入し成形品をロボットハンド、
吸着等によって取り出すのみでなく、取り出し途中にお
いて成形品の向きや位置を自在に変えることができ姿勢
制御が自由となる。
形機のロボットアームなどの成形品取出し手段と連繋す
ることによって射出成形機の型開き時における隙間内に
成形品取出し手段ごと挿入し成形品をロボットハンド、
吸着等によって取り出すのみでなく、取り出し途中にお
いて成形品の向きや位置を自在に変えることができ姿勢
制御が自由となる。
なお挿通りッション杆11とチェック弁12とから成る
ショック吸収方式によって回動円盤3がゆるやかに停止
することができるようにしている。
ショック吸収方式によって回動円盤3がゆるやかに停止
することができるようにしている。
この場合のクッション力は、角柱35.36が挿通りソ
ション杆ll上を摺動することによる摺動抵抗によるも
のであるが、ストップリング25と挿通りッション杆t
1先端との間の長さを長く設定すればより高いクッショ
ン力が得られ、短く設定すれば小さなりッション力とな
る。すなわち上記の長さを適宜に設定することによって
り・ンションカを最適に調整できる。この挿通りツシジ
ン杆11は複数本配設しても良い。又、シリンダ1を構
成する枠体やピストン10を構成する枠体を一体成形す
ることができる。このことは量産加工によって可能とな
る。ラック13とピニオン23との歯合によって360
°以上の回動を行うことができ、コンベア、回転テーブ
ル等、幅広い用途に使用できる。仕切壁は口字形状でな
(、単なる一枚の摺動板とすることができる。この場合
には、ラック13の振れ止めを完全とするため第6図に
示すごとく、2個のローラーベアリング40.40、球
等をラック13を介してピニオン23方向に押圧するこ
とによってラック13のふれ、捩れを止めることができ
、その押圧力を強くすることによって一種のブレーキ作
用を行うことができる。
ション杆ll上を摺動することによる摺動抵抗によるも
のであるが、ストップリング25と挿通りッション杆t
1先端との間の長さを長く設定すればより高いクッショ
ン力が得られ、短く設定すれば小さなりッション力とな
る。すなわち上記の長さを適宜に設定することによって
り・ンションカを最適に調整できる。この挿通りツシジ
ン杆11は複数本配設しても良い。又、シリンダ1を構
成する枠体やピストン10を構成する枠体を一体成形す
ることができる。このことは量産加工によって可能とな
る。ラック13とピニオン23との歯合によって360
°以上の回動を行うことができ、コンベア、回転テーブ
ル等、幅広い用途に使用できる。仕切壁は口字形状でな
(、単なる一枚の摺動板とすることができる。この場合
には、ラック13の振れ止めを完全とするため第6図に
示すごとく、2個のローラーベアリング40.40、球
等をラック13を介してピニオン23方向に押圧するこ
とによってラック13のふれ、捩れを止めることができ
、その押圧力を強くすることによって一種のブレーキ作
用を行うことができる。
なお、アクチュエーターのラック位置、あるいはピニオ
ンに取付られる回動円盤3のアクチュエータ一本体に対
する位置センサーとしてピストン10あるいは回動円盤
3等に発磁体を取り付け、アクチュエータ一本体に検出
部を取り付けることによって超高精度での位置決めがで
きる。密閉した方形薄型空間の例としては長方形にした
場合を当然のこととして含み、空気圧のみならず液圧ア
クチュエーターもアクチュエーターとして使用すること
ができるものである。
ンに取付られる回動円盤3のアクチュエータ一本体に対
する位置センサーとしてピストン10あるいは回動円盤
3等に発磁体を取り付け、アクチュエータ一本体に検出
部を取り付けることによって超高精度での位置決めがで
きる。密閉した方形薄型空間の例としては長方形にした
場合を当然のこととして含み、空気圧のみならず液圧ア
クチュエーターもアクチュエーターとして使用すること
ができるものである。
(発明の効果)
本発明によるときは、従来品に比べて50%以下の格段
に薄型のアクチュエーターを得ることができる。しかも
容量を大とした強力なパワーを部品点数を減少した、従
来のZ程度の重量のアクチュエーターによって得ること
ができる。又、円筒状シリンダに比べて本発明に係るア
クチュエーターは工作が容易なうえ機構が単純であって
故障が無く、内面ポリッシングなどの複雑な加工、組立
工程を一切省くことができるため低コストである。
に薄型のアクチュエーターを得ることができる。しかも
容量を大とした強力なパワーを部品点数を減少した、従
来のZ程度の重量のアクチュエーターによって得ること
ができる。又、円筒状シリンダに比べて本発明に係るア
クチュエーターは工作が容易なうえ機構が単純であって
故障が無く、内面ポリッシングなどの複雑な加工、組立
工程を一切省くことができるため低コストである。
さらに、ショック吸収方式を取り入れることが簡単にで
き、幅広い用途に使用できるという著効を奏する。
き、幅広い用途に使用できるという著効を奏する。
以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
図面は本発明に係るアクチュエーターを示し、第1図は
その正面縦断面図、第2図は底面縦断面図、第3図は左
側面縦断面図、第4図は正面図、第5図は左側面図、第
6図はフック部分拡大正面図である。 1・・・シリンダ、 2・・・左右側板、3・・・回動
円盤、 4・・・ローラー、5・・・周溝、 6,7
・・・ベアリング、10・・・ピストン、 11・・
・挿通りッション杆、 12・・・チェック弁、 13
・・・ラック、 14・・・鋼球、 18・・・ネ
ジ部、19・・・皿ネジ、 20・・・サポータ−2
22・・・キャップスクリュー、 23・・・ビニオ
ン、 24・・・クッション調節ネジ、25・・・ス
トップリング、 26・・・キー、28.30・・・
エアポート、 29・・・略箱形空間、 31・・・上
板、 32・・・底板、33.34前後蓋板、 35.
36・・・角柱、37.38・・・ガイド、 40・
・・ローラーベアリング。 第 2 図 第 3 図 第 6 図 。3
その正面縦断面図、第2図は底面縦断面図、第3図は左
側面縦断面図、第4図は正面図、第5図は左側面図、第
6図はフック部分拡大正面図である。 1・・・シリンダ、 2・・・左右側板、3・・・回動
円盤、 4・・・ローラー、5・・・周溝、 6,7
・・・ベアリング、10・・・ピストン、 11・・
・挿通りッション杆、 12・・・チェック弁、 13
・・・ラック、 14・・・鋼球、 18・・・ネ
ジ部、19・・・皿ネジ、 20・・・サポータ−2
22・・・キャップスクリュー、 23・・・ビニオ
ン、 24・・・クッション調節ネジ、25・・・ス
トップリング、 26・・・キー、28.30・・・
エアポート、 29・・・略箱形空間、 31・・・上
板、 32・・・底板、33.34前後蓋板、 35.
36・・・角柱、37.38・・・ガイド、 40・
・・ローラーベアリング。 第 2 図 第 3 図 第 6 図 。3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、密閉した方形薄型の略箱型空間を仕切る摺動自在の
仕切壁によって空圧アクチュエーターの両空気室を形成
し、仕切壁に摺動方向と平行となるラックを垂設し、該
ラックがピニオンを駆動することを特徴とするアクチュ
エーター。 2、仕切壁がロ字形状の枠体から成り、ロ字形状の仕切
壁の中央に上辺に平行にラックを固定して成る特許請求
の範囲第1項記載のアクチュエーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20029085A JPS6262003A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20029085A JPS6262003A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262003A true JPS6262003A (ja) | 1987-03-18 |
Family
ID=16421853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20029085A Pending JPS6262003A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6262003A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0293504U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-25 | ||
| JPH0536106U (ja) * | 1991-10-17 | 1993-05-18 | エスエムシー株式会社 | ロータリアクチユエータ |
| KR102727047B1 (ko) * | 2023-10-30 | 2024-11-05 | 주식회사 삼인이엔지 | 적산동작 2단실린더를 이용한 로테이션장치 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP20029085A patent/JPS6262003A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0293504U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-25 | ||
| JPH0536106U (ja) * | 1991-10-17 | 1993-05-18 | エスエムシー株式会社 | ロータリアクチユエータ |
| KR102727047B1 (ko) * | 2023-10-30 | 2024-11-05 | 주식회사 삼인이엔지 | 적산동작 2단실린더를 이용한 로테이션장치 |
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