JPS6262192A - 蓄熱方法 - Google Patents
蓄熱方法Info
- Publication number
- JPS6262192A JPS6262192A JP60201309A JP20130985A JPS6262192A JP S6262192 A JPS6262192 A JP S6262192A JP 60201309 A JP60201309 A JP 60201309A JP 20130985 A JP20130985 A JP 20130985A JP S6262192 A JPS6262192 A JP S6262192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat transfer
- transfer tube
- refrigerant
- ice
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、0゛C未満で凝結するプロセス冷媒を使用す
る蓄熱方法に関するものである。
る蓄熱方法に関するものである。
「従来の技術および発明が解決しようとする問題点」
従来の蓄熱方法は、プロセス冷媒として水を使用してい
るため、氷点下での蓄熱および冷熱の取出しが不可能で
ある。なお、ここでプロセス冷媒とは該冷媒を反応釜な
どに送って冷却するために使用したりする循環する冷媒
の意味である。また、ブ1コセス冷媒の用途は反応釜、
倉庫、冷凍建物などに用い、特に0℃未満(具体的には
一20℃など)に保冷する場合に使用する。
るため、氷点下での蓄熱および冷熱の取出しが不可能で
ある。なお、ここでプロセス冷媒とは該冷媒を反応釜な
どに送って冷却するために使用したりする循環する冷媒
の意味である。また、ブ1コセス冷媒の用途は反応釜、
倉庫、冷凍建物などに用い、特に0℃未満(具体的には
一20℃など)に保冷する場合に使用する。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、上記の問題に鑑み、氷点下での蓄熱と冷熱の
取り出しを可能とすべく、0℃未満で凝結するプロセス
冷媒を使用し、該プロセス冷媒の一部を凝結させ、その
潜熱を蓄熱に利用し、氷点下での蓄熱と冷熱の取出しを
行うことを特徴とする蓄熱方法である。
取り出しを可能とすべく、0℃未満で凝結するプロセス
冷媒を使用し、該プロセス冷媒の一部を凝結させ、その
潜熱を蓄熱に利用し、氷点下での蓄熱と冷熱の取出しを
行うことを特徴とする蓄熱方法である。
「作 用」
0℃未満で凝結するプロセス冷媒を使用し、氷点下の冷
熱を蓄熱する。
熱を蓄熱する。
「実施例」
本発明の蓄熱方法を使用する具体的一実施例の水蓄冷熱
装置の概要について説明する。
装置の概要について説明する。
第1図に示すように、冷媒を圧縮する圧縮機1の吐出側
に圧縮されたガス冷媒を冷却して凝縮させる凝縮器2を
接続する。凝縮器2の吐出側に液化した冷媒を貯蔵する
受槽3を接続する。受槽3の吐出側には、四路の切替弁
4を接続する。切替弁4の吐出側には冷媒の気液を分離
する気液分離器5を接続し、さらに、気液分離器5の吐
出側と前記圧縮機1の吸入側とを接続して冷媒が循環可
能なるように構成する。さらに、前記切替弁4に以下に
具体的に述べるプロセス冷媒の氷を作って貯蔵する蓄冷
熱槽6を接続し、この蓄冷熱槽6には冷熱を取り出すた
めのポンプ7と冷房機8などを循環可能に接続する。
に圧縮されたガス冷媒を冷却して凝縮させる凝縮器2を
接続する。凝縮器2の吐出側に液化した冷媒を貯蔵する
受槽3を接続する。受槽3の吐出側には、四路の切替弁
4を接続する。切替弁4の吐出側には冷媒の気液を分離
する気液分離器5を接続し、さらに、気液分離器5の吐
出側と前記圧縮機1の吸入側とを接続して冷媒が循環可
能なるように構成する。さらに、前記切替弁4に以下に
具体的に述べるプロセス冷媒の氷を作って貯蔵する蓄冷
熱槽6を接続し、この蓄冷熱槽6には冷熱を取り出すた
めのポンプ7と冷房機8などを循環可能に接続する。
蓄冷熱槽6内に伝熱管9を沈設しその両端をそれぞれ切
替弁4に接続する。伝熱管9の中間部に冷媒を断熱膨張
させ蒸発しやすい状態とする膨張弁10を設け、伝熱管
9を冷媒の上流側と下流側とに2分割する。また、逆止
弁11を膨張弁10に並列状に設ける。
替弁4に接続する。伝熱管9の中間部に冷媒を断熱膨張
させ蒸発しやすい状態とする膨張弁10を設け、伝熱管
9を冷媒の上流側と下流側とに2分割する。また、逆止
弁11を膨張弁10に並列状に設ける。
圧縮機1で圧縮されたガス冷媒は、凝縮器2に至って冷
却して凝縮されて液化し、液化した冷媒は受槽3に貯蔵
され受槽3から切替弁4に至る。切替弁4が図示の実線
で示した状態であるとすると、冷媒は伝熱管9の下方よ
り上方へ流れ、下方の伝熱管9aに液化した暖かい冷媒
が流入して下方の伝熱管9aに付着していた氷を融解し
て剥がし浮上させる。膨張弁10に至った冷媒は、膨張
弁11により断熱膨張し蒸発しやすい状態となり上方の
伝熱管9bに至り、気化潜熱により製氷を行い伝熱管9
bに氷を付着させ、冷媒は切替弁4を経て気液分離器5
に至り、冷媒の気体骨は圧縮機1に還流する。
却して凝縮されて液化し、液化した冷媒は受槽3に貯蔵
され受槽3から切替弁4に至る。切替弁4が図示の実線
で示した状態であるとすると、冷媒は伝熱管9の下方よ
り上方へ流れ、下方の伝熱管9aに液化した暖かい冷媒
が流入して下方の伝熱管9aに付着していた氷を融解し
て剥がし浮上させる。膨張弁10に至った冷媒は、膨張
弁11により断熱膨張し蒸発しやすい状態となり上方の
伝熱管9bに至り、気化潜熱により製氷を行い伝熱管9
bに氷を付着させ、冷媒は切替弁4を経て気液分離器5
に至り、冷媒の気体骨は圧縮機1に還流する。
所定時間経過後、切替弁4を前記の状態から破線の状態
に自動的に切替ると、液化した冷媒は図において上方の
伝熱管9bより下方の伝熱管9aに流入する。すると、
上方の伝熱管9bには前記の作用により氷が付着されて
いるが、それを暖かい冷媒により溶かして剥がし浮上さ
せる。膨張弁10に至った冷媒は、断熱膨張されて蒸発
し易い状態となっており下方の伝熱管9aにてその蒸発
潜熱により、前記の作動で氷が剥がされていた伝熱管9
aの表面に新たに氷を製氷させ、その冷媒は切替弁4を
経て気液分離器5を経て圧縮機1に還流する。このよう
な切替弁4の切替により伝熱管9の一方部分で氷を融解
し他方部分で製氷を行い、それを交互に行うことによっ
て浮上するプロセス冷媒の氷を連続して作る。
に自動的に切替ると、液化した冷媒は図において上方の
伝熱管9bより下方の伝熱管9aに流入する。すると、
上方の伝熱管9bには前記の作用により氷が付着されて
いるが、それを暖かい冷媒により溶かして剥がし浮上さ
せる。膨張弁10に至った冷媒は、断熱膨張されて蒸発
し易い状態となっており下方の伝熱管9aにてその蒸発
潜熱により、前記の作動で氷が剥がされていた伝熱管9
aの表面に新たに氷を製氷させ、その冷媒は切替弁4を
経て気液分離器5を経て圧縮機1に還流する。このよう
な切替弁4の切替により伝熱管9の一方部分で氷を融解
し他方部分で製氷を行い、それを交互に行うことによっ
て浮上するプロセス冷媒の氷を連続して作る。
上記のプロセス冷媒として0℃未満の凝固点を持つ芳香
族I\ロゲン化炭化水素、脂肪族ハロゲン化炭化水素、
脂肪族系不飽和ハロゲン化炭化水素、炭素数2〜10の
アルコール類、ケトン類あるいはエーテル類を用いる。
族I\ロゲン化炭化水素、脂肪族ハロゲン化炭化水素、
脂肪族系不飽和ハロゲン化炭化水素、炭素数2〜10の
アルコール類、ケトン類あるいはエーテル類を用いる。
その芳香族ハロゲン化炭化水素の例として0−ジクロル
ベンゼン、3.4−ジクロルトルエンがある。これらの
冷媒の特性は以下のとおりである。
ベンゼン、3.4−ジクロルトルエンがある。これらの
冷媒の特性は以下のとおりである。
脂肪族ハロゲン化炭化水素の例としては、四塩化炭素が
ある。
ある。
脂肪族系不飽和ハロゲン化炭化水素の例としては、パー
クロルエチレン、ヘキサクロルブタジェンがある。
クロルエチレン、ヘキサクロルブタジェンがある。
炭素数2〜10のアルコール類の例として、第37ミル
アルコール、エチルブチルアルコール(ヘキシルアルコ
ール)、正オクチルアルコール、エチレングリコール、
ベンジンアルコール、ジエチレングリコールがある。
アルコール、エチルブチルアルコール(ヘキシルアルコ
ール)、正オクチルアルコール、エチレングリコール、
ベンジンアルコール、ジエチレングリコールがある。
ケトン類の例としては、メチルへキシルケトン、メチル
アミルケトン、シクロヘキサノンがある。
アミルケトン、シクロヘキサノンがある。
エーテル類の例としてはテトラエチレングリコールジメ
チルエーテル、テトラエチレングリコールジブチルエー
テルがある。
チルエーテル、テトラエチレングリコールジブチルエー
テルがある。
プロセス冷媒として0℃未満で凝固するように調整した
無機ハロゲン塩、無機硫酸塩、無機硝酸塩、無機リン酸
塩、無機炭酸塩の単独または2種以上混合した水溶液を
用いる。
無機ハロゲン塩、無機硫酸塩、無機硝酸塩、無機リン酸
塩、無機炭酸塩の単独または2種以上混合した水溶液を
用いる。
無機ハロゲン塩の例としては、塩化カリウム、塩化ナト
リウム、塩化カルシウム、塩化アンモニウム、沸化カリ
ウム、沸化ナトリウム、沸化アンモニウムがある。
リウム、塩化カルシウム、塩化アンモニウム、沸化カリ
ウム、沸化ナトリウム、沸化アンモニウムがある。
塩化カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウムの水溶
液の特性は、第2図、第3図および第4図に示すとおり
で一1℃以下の状態となり、特に塩化ナトリウム、塩化
カリウムは共晶点を持ち、濃度管理を厳密に行う事によ
り安定した温度の冷熱の取出しが可能である。
液の特性は、第2図、第3図および第4図に示すとおり
で一1℃以下の状態となり、特に塩化ナトリウム、塩化
カリウムは共晶点を持ち、濃度管理を厳密に行う事によ
り安定した温度の冷熱の取出しが可能である。
無機硫酸塩の例としては、硫酸アンモニウム、硫酸亜鉛
、硫酸マグネシウムがある。
、硫酸マグネシウムがある。
無機硝酸塩の例としては、硝酸カルシウム、硝酸アルミ
ニウム、硝酸ナトリウム、硝酸ッグネシウムがある。
ニウム、硝酸ナトリウム、硝酸ッグネシウムがある。
無機リン酸塩の例としては、リン酸2水素ナトリウム、
リン酸カリウム、リン酸2水素アンモニウムが厖る。
リン酸カリウム、リン酸2水素アンモニウムが厖る。
無機炭酸塩の例としては、炭酸水素カリウム、炭酸水素
アンモニウムがある。
アンモニウムがある。
プロセス冷媒として0℃未満で凝固するようにした調整
した低級アルコール類、アセトンまたはエーテル類の水
溶液を用いる。
した低級アルコール類、アセトンまたはエーテル類の水
溶液を用いる。
低級アルコール類の例としては、メタノール、エタノ′
−ル、イソプロパツール、t−ブタノール、エチレング
リコール、プロピレングリコール、ジエチレグリコール
がある。
−ル、イソプロパツール、t−ブタノール、エチレング
リコール、プロピレングリコール、ジエチレグリコール
がある。
(氷の凝固点 モル降下よりの計算値 モル降下1.8
6)エーテル類としては、エチレングリコールモノメチ
ルエーテル、エチレングリコールモノエチルエーテル、
テトラエチレングリコールジメチルエーテルがある。
6)エーテル類としては、エチレングリコールモノメチ
ルエーテル、エチレングリコールモノエチルエーテル、
テトラエチレングリコールジメチルエーテルがある。
「発明の効果」
本発明は、上述のように、0℃未満で凝結するプロセス
冷媒を使用し、該プロセス冷媒の一部を凝結させその潜
熱を蓄熱に利用する蓄熱方法であり、氷点下での蓄熱お
よび冷熱の取出しが可能となり反応釜、倉庫、冷凍建物
などに保冷する場合に利用できる。また、0℃未満の蓄
熱および冷熱の取出しにより被冷却物との温度差が増大
し、大きな冷却効果が期待できる。
冷媒を使用し、該プロセス冷媒の一部を凝結させその潜
熱を蓄熱に利用する蓄熱方法であり、氷点下での蓄熱お
よび冷熱の取出しが可能となり反応釜、倉庫、冷凍建物
などに保冷する場合に利用できる。また、0℃未満の蓄
熱および冷熱の取出しにより被冷却物との温度差が増大
し、大きな冷却効果が期待できる。
第1図は本発明の蓄熱方法を用いた例の水蓄冷熱装置の
フローチャート図、第2図は塩化カルシウムの凍結温度
図、第3図はNaC1の凍結温度図、第4図はKCIの
凍結温度図である。
フローチャート図、第2図は塩化カルシウムの凍結温度
図、第3図はNaC1の凍結温度図、第4図はKCIの
凍結温度図である。
Claims (4)
- (1)0℃未満で凝結するプロセス冷媒を使用し、該プ
ロセス冷媒の一部を凝結させ、その潜熱を蓄熱に利用し
、氷点下での蓄熱と冷熱の取出しを行うことを特徴とす
る蓄熱方法 - (2)プロセス冷媒として0℃未満の凝固点を持つ芳香
族ハロゲン炭化水素、脂肪族ハロゲン炭化水素、脂肪族
系不飽和ハロゲン化炭化水素、炭素数2〜10のアルコ
ール類、ケトン類あるいはエーテル類を用いる特許請求
の範囲第1項記載の蓄熱方法 - (3)プロセス冷媒として0℃未満で凝固するように調
整した無機ハロゲン塩、無機硫酸塩、無機硝酸塩、無機
リン酸塩、無機炭酸塩の単独または2種類以上混合した
水溶液を用いる特許請求の範囲第1項記載の蓄熱方法 - (4)プロセス冷媒として0℃未満で凝固するように調
整した低級アルコール類、アセトンまたはエーテル類の
水溶液を用いる特許請求の範囲第1項記載の蓄熱方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201309A JPS6262192A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 蓄熱方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201309A JPS6262192A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 蓄熱方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262192A true JPS6262192A (ja) | 1987-03-18 |
Family
ID=16438866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60201309A Pending JPS6262192A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 蓄熱方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6262192A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6146546A (en) * | 2000-02-07 | 2000-11-14 | S*I*C Co., Ltd | Freezable coolant composition |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60201309A patent/JPS6262192A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6146546A (en) * | 2000-02-07 | 2000-11-14 | S*I*C Co., Ltd | Freezable coolant composition |
| EP1123960A2 (en) | 2000-02-07 | 2001-08-16 | S.I.C. Co., Ltd. | Freezable coolant composition |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0529293B1 (en) | Refrigerating system | |
| US4914921A (en) | Refrigeration method and apparatus using aqueous liquid sealed compressor | |
| US4110091A (en) | Process for the separation of a gaseous mixture consisting of water vapor, hydrocarbons, and air | |
| JP2560104B2 (ja) | 管内製氷ユニット及び管内製氷方法 | |
| MXPA97009515A (es) | Aparato de circuito y configuracion para sistemasde refrigeracion | |
| JPH04506248A (ja) | 油分離器を設けた圧縮冷凍装置 | |
| JPH04327790A (ja) | 潜熱蓄熱方法 | |
| JPH06241625A (ja) | 水和物を生成しない寒剤と水との直接接触による氷を製造する方法および装置 | |
| JP2002257385A (ja) | 塩化ナトリウムを利用した水蒸気圧縮冷凍機の氷スラリー及び低温氷並びに人工雪取出しシステム | |
| US1489641A (en) | Apparatus for concentrating solutions | |
| JP2006110416A (ja) | 多段階凍結濃縮システム | |
| JPH05126368A (ja) | 氷蓄熱装置 | |
| JPH0749301Y2 (ja) | 潜熱蓄冷装置 | |
| JPH0655944B2 (ja) | 冷媒組成物 | |
| JP2024110436A (ja) | 蓄冷材凍結装置および蓄冷材利用方法 | |
| JP2017129315A (ja) | 冷凍サイクル装置 | |
| JPH1123092A (ja) | 蓄熱装置 | |
| JPH0745984B2 (ja) | 冷凍装置 | |
| JPS6256754A (ja) | 氷蓄冷熱装置 | |
| SU1035354A1 (ru) | Способ получени холода в одноступенчатой компрессионной холодильной машине | |
| JP2556222B2 (ja) | 化学式冷凍装置 | |
| JPH06281307A (ja) | 真空製氷機 | |
| JPH0510582B2 (ja) | ||
| JPS6111985B2 (ja) | ||
| EP0209170A1 (en) | Installation for refrigerating products under vacuum |