JPS6262212A - 光フアイバジヤイロ用光源装置 - Google Patents
光フアイバジヤイロ用光源装置Info
- Publication number
- JPS6262212A JPS6262212A JP20212285A JP20212285A JPS6262212A JP S6262212 A JPS6262212 A JP S6262212A JP 20212285 A JP20212285 A JP 20212285A JP 20212285 A JP20212285 A JP 20212285A JP S6262212 A JPS6262212 A JP S6262212A
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- Japan
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- optical fiber
- optical
- fiber
- light
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は例えば船舶、航空機等に搭載され基体の空間
に対する回転角速度を検出するのに用いられる光ファイ
バジャイロに係り、特にその光源装置に関する。
に対する回転角速度を検出するのに用いられる光ファイ
バジャイロに係り、特にその光源装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
一般に、光ファイバジャイロは光源から照射される光を
分岐して光フアイバループを互いに逆方向に伝搬させた
後、再び合成していわゆるサグナック効果により、空間
に対する運動体の回転角速度を検出するようになってい
る。ところで、このような光ファイバジャイロにあって
は、光源としてコヒーレント長(光がいわゆるコヒーレ
ントな状態にある時間)の長いレーザ光を用いると、光
フアイバループの途中から後方レイリー散乱光(一方向
に進む光に含まれるいわゆるレイリー散乱により反対方
向に進む光)が逆方向に伝搬する信号光と干渉して、干
渉光出力に変動をもたらす。
分岐して光フアイバループを互いに逆方向に伝搬させた
後、再び合成していわゆるサグナック効果により、空間
に対する運動体の回転角速度を検出するようになってい
る。ところで、このような光ファイバジャイロにあって
は、光源としてコヒーレント長(光がいわゆるコヒーレ
ントな状態にある時間)の長いレーザ光を用いると、光
フアイバループの途中から後方レイリー散乱光(一方向
に進む光に含まれるいわゆるレイリー散乱により反対方
向に進む光)が逆方向に伝搬する信号光と干渉して、干
渉光出力に変動をもたらす。
そのため、光ファイバジャイロの光源としては、コヒー
レント長の短い(但し、サグナック効果による位相差が
生じるだけのコヒーレント長を有する)スーパールミネ
ッセント・ダイオード(以下SLDと称する)、多モー
ドレーザダイオード等を用いた光源装置が使用されてい
る。このうち、特にSLDは、低コヒーレント(コヒー
レント長が短い)であると共に、発光面積が小さく指向
性を有し、例えばシングルモード光ファイバへの入射光
量が容易に確保し得るという特徴を有している。
レント長の短い(但し、サグナック効果による位相差が
生じるだけのコヒーレント長を有する)スーパールミネ
ッセント・ダイオード(以下SLDと称する)、多モー
ドレーザダイオード等を用いた光源装置が使用されてい
る。このうち、特にSLDは、低コヒーレント(コヒー
レント長が短い)であると共に、発光面積が小さく指向
性を有し、例えばシングルモード光ファイバへの入射光
量が容易に確保し得るという特徴を有している。
従来では、このSLD出力光を偏光子により直接偏光化
し、1つの偏波面のみの光をシングルモード光ファイバ
に入射して角速度を検出していた。
し、1つの偏波面のみの光をシングルモード光ファイバ
に入射して角速度を検出していた。
しかしながら、この場合、ファイバの複屈折よる位相誤
差が出力ドリフトの要因となる問題がある。
差が出力ドリフトの要因となる問題がある。
これは光がファイバを伝搬する過程で直交する2つの偏
波モード間にモード変換を生じ、モード間の伝搬速度の
違いから左右両回り光のループ伝搬時間がことなること
に起因する。この対策として、ファイバ伝搬光を無偏光
化する手法がある。すなわち、ファイバ伝搬光を無偏光
化することによりファイバを伝搬する光の偏波面がラン
ダム化するため、上記位相誤差を互いに打消すことが可
能となり、ドリフトが低減され、安定化された光ファイ
バジャイロが実現される。
波モード間にモード変換を生じ、モード間の伝搬速度の
違いから左右両回り光のループ伝搬時間がことなること
に起因する。この対策として、ファイバ伝搬光を無偏光
化する手法がある。すなわち、ファイバ伝搬光を無偏光
化することによりファイバを伝搬する光の偏波面がラン
ダム化するため、上記位相誤差を互いに打消すことが可
能となり、ドリフトが低減され、安定化された光ファイ
バジャイロが実現される。
このSLD先の無偏光化の原理は第4図により説明され
る。この場合、光ファイバとして偏波面保存ファイバ4
0が用いられる。SLD出力光42は偏光度を持つが、
その偏光軸41が偏波面保存ファイバ40の偏波面保存
軸401に対し45°傾いた方向で入射すると、偏波面
保存ファ °□イバ通過後の光43は無偏光となる。し
かしながら、この場合、SLD発光部と光ファイバの受
端部との3軸方向の相対位置及びファイバ軸回り′の回
転角の調整が必要である。SLDと偏波面保存ファイバ
の結合法として先球テーパ法が利用される場合は、結合
効率が高く、レンズ等が不要で構成が簡単になる。しか
しながら、この方法では、SLD発光部と光フアイバ先
端との許容軸ずれ量が数ミクロン以下と極めて厳しく、
その位置調整が非常に困難である。また、SLD発光部
に対してテーパ先球がファイバ軸回りに回転すると、無
偏光度が劣化するため、十分な入射量を確保し、かつ経
時変化、温度保存性に優れ無偏光を維持できる装置の製
作は非常に困難であった。
る。この場合、光ファイバとして偏波面保存ファイバ4
0が用いられる。SLD出力光42は偏光度を持つが、
その偏光軸41が偏波面保存ファイバ40の偏波面保存
軸401に対し45°傾いた方向で入射すると、偏波面
保存ファ °□イバ通過後の光43は無偏光となる。し
かしながら、この場合、SLD発光部と光ファイバの受
端部との3軸方向の相対位置及びファイバ軸回り′の回
転角の調整が必要である。SLDと偏波面保存ファイバ
の結合法として先球テーパ法が利用される場合は、結合
効率が高く、レンズ等が不要で構成が簡単になる。しか
しながら、この方法では、SLD発光部と光フアイバ先
端との許容軸ずれ量が数ミクロン以下と極めて厳しく、
その位置調整が非常に困難である。また、SLD発光部
に対してテーパ先球がファイバ軸回りに回転すると、無
偏光度が劣化するため、十分な入射量を確保し、かつ経
時変化、温度保存性に優れ無偏光を維持できる装置の製
作は非常に困難であった。
[発明の目的]
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、簡易な
構成で、しかも、可及的に取付は精度を向上して光ファ
イバジャイロの性能の向上に寄与し得るようにした光フ
ァイバジャイロ用光源装置を提供することを目的とする
。
構成で、しかも、可及的に取付は精度を向上して光ファ
イバジャイロの性能の向上に寄与し得るようにした光フ
ァイバジャイロ用光源装置を提供することを目的とする
。
[発明の概要]
すなわち、この発明は第1の軸回りの互いの回転角が調
整可能でかつ第1の軸に対して垂直な方向の位置調整が
可能に設けられる第1及び第2の取付は構体と、この第
1及び第2の取付は構体の一方に固定される光源と、前
記第1及び第2の取付は構体の他方に前記光源に対向し
て第1の軸方向に位置調整可能に設けられる光ファイバ
とを備えることによって、位置調整可能に構成し、所期
の目的を達成したものである。
整可能でかつ第1の軸に対して垂直な方向の位置調整が
可能に設けられる第1及び第2の取付は構体と、この第
1及び第2の取付は構体の一方に固定される光源と、前
記第1及び第2の取付は構体の他方に前記光源に対向し
て第1の軸方向に位置調整可能に設けられる光ファイバ
とを備えることによって、位置調整可能に構成し、所期
の目的を達成したものである。
「発明の実施例]
以下、この発明の実施例について、図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る光ファイバジャイロ
用光源装置を示すもので、図中13゜14は互いの回転
角調整可能に回転自在に設けられる第1及び第2の取付
は構体である。このうち第1取付は構体13には第2図
に示すように光源例えば5LD15が埋設され、この5
LD15の発光部16に対応してSLD出力光モニタ用
フォトダイオード等の検出部17が位置調整用スペーサ
18を介して軸方向(矢印A、B方向)に移動調整自在
に配設される。
用光源装置を示すもので、図中13゜14は互いの回転
角調整可能に回転自在に設けられる第1及び第2の取付
は構体である。このうち第1取付は構体13には第2図
に示すように光源例えば5LD15が埋設され、この5
LD15の発光部16に対応してSLD出力光モニタ用
フォトダイオード等の検出部17が位置調整用スペーサ
18を介して軸方向(矢印A、B方向)に移動調整自在
に配設される。
一方、第2の取付は構体14にはその中間部に挟持部1
9が上記5LD15の発光部16に対応して形成され、
この挟持部19には光フアイバ支持用フェルールと称す
る取付は部材20が位置調整用スペーサ21を介して軸
方向(矢印A、B方向)に移動調整自在に挟装される。
9が上記5LD15の発光部16に対応して形成され、
この挟持部19には光フアイバ支持用フェルールと称す
る取付は部材20が位置調整用スペーサ21を介して軸
方向(矢印A、B方向)に移動調整自在に挟装される。
そして、この取付は部材20には例えば偏波面保存ファ
イバと称する光ファイバ10が挿着される。この光ファ
イバ10はその先端部がいわゆる先球テーパ法により先
端にいくほど細く、かつ先端が球状に成形された光学系
を構成してなる先球テーパ部22が形成され、この先球
テーパ部22は第3図に示すように上記5LD15の発
光部16に対向される。
イバと称する光ファイバ10が挿着される。この光ファ
イバ10はその先端部がいわゆる先球テーパ法により先
端にいくほど細く、かつ先端が球状に成形された光学系
を構成してなる先球テーパ部22が形成され、この先球
テーパ部22は第3図に示すように上記5LD15の発
光部16に対向される。
すなわち、上記構成において、検出部17及び取付は部
材20はそれぞれスペーサ18.21を介して第1及び
第2の取付は構体13,14に取着され、第1の取付は
構体13に配設された5LD15に対する軸方向(y軸
方向)の位置決めがなされる。この場合、スペーサ21
はその厚さ寸法が研磨により高精度に寸法調整される。
材20はそれぞれスペーサ18.21を介して第1及び
第2の取付は構体13,14に取着され、第1の取付は
構体13に配設された5LD15に対する軸方向(y軸
方向)の位置決めがなされる。この場合、スペーサ21
はその厚さ寸法が研磨により高精度に寸法調整される。
次に、第1及び第2の取付は構体13,14は少なくと
もいずれか一方が図示しない微動台等に取着されて互い
に接触させた状態で、先ず5LD15と光ファイバ10
の出力端の光量を図示しない光パワーメータによりモニ
タしながら、x、z軸方向の相対位置が調整される。そ
の後、第1及び第2の取付は構体13,14は光ファイ
バ10の出力端における偏光度を図示しない光検出器に
より、測定しながら例えば第1の取付は構体13に対し
て第2の取付は構体14をy軸回りに回転させて、その
出力光が無偏光化されるように回転角が調整され、y軸
回りの位置決めがなされる。この際、例えば光ファイバ
10の先球テーパ部22が非軸対称形に成形されている
と、初期に調整したX。
もいずれか一方が図示しない微動台等に取着されて互い
に接触させた状態で、先ず5LD15と光ファイバ10
の出力端の光量を図示しない光パワーメータによりモニ
タしながら、x、z軸方向の相対位置が調整される。そ
の後、第1及び第2の取付は構体13,14は光ファイ
バ10の出力端における偏光度を図示しない光検出器に
より、測定しながら例えば第1の取付は構体13に対し
て第2の取付は構体14をy軸回りに回転させて、その
出力光が無偏光化されるように回転角が調整され、y軸
回りの位置決めがなされる。この際、例えば光ファイバ
10の先球テーパ部22が非軸対称形に成形されている
と、初期に調整したX。
z軸方向の相対位置にずれが生゛じるものであるが、こ
の場合には、再びx、z軸方向の相対位置の調整を行な
うことで、3軸方向の位置決めがなされることとなる。
の場合には、再びx、z軸方向の相対位置の調整を行な
うことで、3軸方向の位置決めがなされることとなる。
そして、これら第1及び第2の取付は構体13.14は
5LD15(7)発光部16と光ファイバ10の先球テ
ーパ部22とのX、Z。
5LD15(7)発光部16と光ファイバ10の先球テ
ーパ部22とのX、Z。
y軸方向の調整を完了した状態で、接着剤を用いて接着
され、その組立てが終了する。
され、その組立てが終了する。
尚、上記無偏度の測定は光ファイバ1oと図示しない光
検出器との間に偏光子を介在させ、この偏光子を光軸回
りに回転させることにより行われ、偏光子出力が一定な
らば、光ファイバ1oの出方光は無偏光であり、偏光出
力が変動すれば光ファイバ10の出力光は無偏光でない
と認められる。
検出器との間に偏光子を介在させ、この偏光子を光軸回
りに回転させることにより行われ、偏光子出力が一定な
らば、光ファイバ1oの出方光は無偏光であり、偏光出
力が変動すれば光ファイバ10の出力光は無偏光でない
と認められる。
ただし、この場合、検出部17でSLD出力光量を検出
してSLD出力を一定に制御する必要がある。
してSLD出力を一定に制御する必要がある。
このように、上記光ファイバジャイロ用光源装置は第1
及び第2の取付は構体13,14に対して光ファイバ1
0及び5LD15をそれぞれ配設し、これら光ファイバ
10の光軸と5LD15の発光部16との位置調整可能
に構成した。これにより、SLD出力光の無偏光化を簡
単な調整作業で確実に実現し得るので、組立て作業性が
向上されると共に、可及的に光ファイバジャイロの出力
ドリフトの低減化に寄与し得る。また、これによれば、
光ファイバ10及び5LD15がそれぞれ第1及び第2
の取付は構体13,14に収容された状態で、位置決め
されることで、可及的に取付は精度が向上されて高精度
な結合が可能となり、熱等の影響による軸ずれも確実に
防止され、耐環境性の点においても効果的に向上される
。
及び第2の取付は構体13,14に対して光ファイバ1
0及び5LD15をそれぞれ配設し、これら光ファイバ
10の光軸と5LD15の発光部16との位置調整可能
に構成した。これにより、SLD出力光の無偏光化を簡
単な調整作業で確実に実現し得るので、組立て作業性が
向上されると共に、可及的に光ファイバジャイロの出力
ドリフトの低減化に寄与し得る。また、これによれば、
光ファイバ10及び5LD15がそれぞれ第1及び第2
の取付は構体13,14に収容された状態で、位置決め
されることで、可及的に取付は精度が向上されて高精度
な結合が可能となり、熱等の影響による軸ずれも確実に
防止され、耐環境性の点においても効果的に向上される
。
また、この発明は上記実施例では、光源として5LD1
5、光ファイバ10として偏波面保存ファイバを用いて
、その出力端の偏光状態を無偏光化するように構成した
場合で説明したが、これに限ることなく、例えば光源と
してレーザダイオード(LD)等を用いてもよい。また
、偏光軸を光ファイバ10の偏波面保存軸に一致させ、
光ファイバ10を直線偏光で励振させるように構成して
もよい。さらに、偏光軸と偏波面保存軸とのなす角度を
調整して光ファイバ10の出力光に任意の偏光度をもた
せてもよい。
5、光ファイバ10として偏波面保存ファイバを用いて
、その出力端の偏光状態を無偏光化するように構成した
場合で説明したが、これに限ることなく、例えば光源と
してレーザダイオード(LD)等を用いてもよい。また
、偏光軸を光ファイバ10の偏波面保存軸に一致させ、
光ファイバ10を直線偏光で励振させるように構成して
もよい。さらに、偏光軸と偏波面保存軸とのなす角度を
調整して光ファイバ10の出力光に任意の偏光度をもた
せてもよい。
また、この発明は、光ファイバ10として偏波面保存フ
ァイバだけでなく、シングルモード光ファイバ等他の光
ファイバを用いて構成することも可能なものである。よ
って、この発明は、その外、発明の要旨を逸脱しない範
囲で種々の変形を実施し得ることはいうまでもないこと
である。
ァイバだけでなく、シングルモード光ファイバ等他の光
ファイバを用いて構成することも可能なものである。よ
って、この発明は、その外、発明の要旨を逸脱しない範
囲で種々の変形を実施し得ることはいうまでもないこと
である。
「発明の効果コ
以上詳述したように、この発明によれば、簡易な構成で
、しかも、可及的に取付は精度を向上して光ファイバジ
ャイロの性能の向上に寄与し得るようにした光ファイバ
ジャイロ用光源装置を提供することができる。
、しかも、可及的に取付は精度を向上して光ファイバジ
ャイロの性能の向上に寄与し得るようにした光ファイバ
ジャイロ用光源装置を提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例に係る光ファイバジャイロ
用光源装置を示す斜視図、第2図は第1図のA−A断面
を示す断面図、第3図は第1図の要部を示す詳細図、第
4図は光の無偏光化を説明するために示した′図である
。 10・・・光ファイバ、13.14・・・第1及び第2
の取付は構体、15・・・SLD、16・・・発光部、
17・・・検出部、18・・・スペーサ、19・・・挟
持部、20・・・取付は部材、21・・・スペーサ、2
2・・・先球テーパ部。
用光源装置を示す斜視図、第2図は第1図のA−A断面
を示す断面図、第3図は第1図の要部を示す詳細図、第
4図は光の無偏光化を説明するために示した′図である
。 10・・・光ファイバ、13.14・・・第1及び第2
の取付は構体、15・・・SLD、16・・・発光部、
17・・・検出部、18・・・スペーサ、19・・・挟
持部、20・・・取付は部材、21・・・スペーサ、2
2・・・先球テーパ部。
Claims (1)
- 第1の軸回りの互いの回転角が調整可能でかつ第1の軸
に対して垂直な方向の位置調整が可能に設けられる第1
及び第2の取付け構体と、この第1及び第2の取付け構
体の一方に固定される光源と、前記第1及び第2の取付
け構体の他方に前記光源に対向して前記第1の軸方向に
位置調整可能に設けられる光ファイバとを具備したこと
を特徴とする光ファイバジャイロ用光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20212285A JPS6262212A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 光フアイバジヤイロ用光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20212285A JPS6262212A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 光フアイバジヤイロ用光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262212A true JPS6262212A (ja) | 1987-03-18 |
Family
ID=16452327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20212285A Pending JPS6262212A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 光フアイバジヤイロ用光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6262212A (ja) |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP20212285A patent/JPS6262212A/ja active Pending
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