JPS6264376A - 放射線治療装置 - Google Patents
放射線治療装置Info
- Publication number
- JPS6264376A JPS6264376A JP20158285A JP20158285A JPS6264376A JP S6264376 A JPS6264376 A JP S6264376A JP 20158285 A JP20158285 A JP 20158285A JP 20158285 A JP20158285 A JP 20158285A JP S6264376 A JPS6264376 A JP S6264376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- energy
- electron beam
- deflection coil
- deflection
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
本発明は、加速装置にて加速され高エネルギーを与えら
れた電子ビームを偏向して被検体に照射する、線形粒子
加速装置を用いた放射線治療装置に関するものである。
れた電子ビームを偏向して被検体に照射する、線形粒子
加速装置を用いた放射線治療装置に関するものである。
[発明の技術的前日1
周知のJ、うに線形粒子加速装置は、パルス発生器でト
リがパルスを発生させて、このパルスによって高圧発生
器を作動させ、この高圧発生器からの出ツノをマグネト
上1ン等よりなるマイクロ波発生器および電子銃に印加
し、マイクし1波発生器からのマイク〔コ波を加速管に
与えて、前記電r銃から放射−される電子流を加速管に
注入してこれを加速するしのである。この様な構成を有
する線形粒子加速装置としては、高周波電界により電子
を加速する直線加速装置(リニアアクセラレータ)があ
り、これを用いた放射線治療VtiIglとして、その
構成を第5図を参照しながら説明する。
リがパルスを発生させて、このパルスによって高圧発生
器を作動させ、この高圧発生器からの出ツノをマグネト
上1ン等よりなるマイクロ波発生器および電子銃に印加
し、マイクし1波発生器からのマイク〔コ波を加速管に
与えて、前記電r銃から放射−される電子流を加速管に
注入してこれを加速するしのである。この様な構成を有
する線形粒子加速装置としては、高周波電界により電子
を加速する直線加速装置(リニアアクセラレータ)があ
り、これを用いた放射線治療VtiIglとして、その
構成を第5図を参照しながら説明する。
同図において、1で示すのは固定架台であり、線形粒子
加速装置を備えるl1i01線治療装置を治療室に固定
するも、のである。固定架台1には、回転軸1aを中心
として回転可能に回転架台2が取り句りられており、回
転架台2の水平@端部には照射ヘッド3が取り付けられ
ている。固定架台2の内部には放射線を発生する放射株
元i)−装置4、放射線が電子線である場合には、′電
子線を一定角度、例えば90°に偏向させるための偏向
装置5が組み込まれている。又、照射ヘッド3の内部に
は、IJfi羽線の照射野を患部形状に合わUて決定づ
る上下二対の絞り装置6が組込まれている。更に照射ヘ
ッド3の下方には、思考7を定位置に保持する冶ブた寝
台8が設置されている。
加速装置を備えるl1i01線治療装置を治療室に固定
するも、のである。固定架台1には、回転軸1aを中心
として回転可能に回転架台2が取り句りられており、回
転架台2の水平@端部には照射ヘッド3が取り付けられ
ている。固定架台2の内部には放射線を発生する放射株
元i)−装置4、放射線が電子線である場合には、′電
子線を一定角度、例えば90°に偏向させるための偏向
装置5が組み込まれている。又、照射ヘッド3の内部に
は、IJfi羽線の照射野を患部形状に合わUて決定づ
る上下二対の絞り装置6が組込まれている。更に照射ヘ
ッド3の下方には、思考7を定位置に保持する冶ブた寝
台8が設置されている。
以りに略jホした構成を有する放射線治療装置では、同
転架台2の内部にある放射線発生装置4ぐ発生した放射
線たとえば高エネルギーの電子線が、偏向装置5により
偏向して照射ヘッド3に導かれ、照Q=Jヘッド3の内
部にある絞り装置6により、任意の照射野に形成された
電子線が患各7に照射される。又、照射される電子線の
エネルギーは、放射線発生装置4内の加速器にて制御さ
れる。
転架台2の内部にある放射線発生装置4ぐ発生した放射
線たとえば高エネルギーの電子線が、偏向装置5により
偏向して照射ヘッド3に導かれ、照Q=Jヘッド3の内
部にある絞り装置6により、任意の照射野に形成された
電子線が患各7に照射される。又、照射される電子線の
エネルギーは、放射線発生装置4内の加速器にて制御さ
れる。
[i1¥硝技術の問題点1
このような線形加速装置を使用して放射線治療を行なう
JA合、被検体の患部のみに放射線を照Q4し、正常組
織にはその被瞑線lnS極力小さくなるようにすること
が重要である。その1つの髄囚である、加速された電子
のエネルギーを制御する方法については、これまでに種
々開発が成されている。しかしながら、制御された電子
エネルギーが実際にはいかなる値を示しているのか、さ
らには被検体に対して危険なエネルギー値になっていな
いかについでは、二r−ネルギー値を検出することが困
難であるため、過大fli Ql線畠のまま照射してし
まう恐れがあった。又、−[ネルギー値の制り0により
変化する値を、連続して[ニタすることも困難であり実
用化が成されておらり゛、1ネルギー制御が正常に実施
されているかどうか、術者は知る由がなかった。
JA合、被検体の患部のみに放射線を照Q4し、正常組
織にはその被瞑線lnS極力小さくなるようにすること
が重要である。その1つの髄囚である、加速された電子
のエネルギーを制御する方法については、これまでに種
々開発が成されている。しかしながら、制御された電子
エネルギーが実際にはいかなる値を示しているのか、さ
らには被検体に対して危険なエネルギー値になっていな
いかについでは、二r−ネルギー値を検出することが困
難であるため、過大fli Ql線畠のまま照射してし
まう恐れがあった。又、−[ネルギー値の制り0により
変化する値を、連続して[ニタすることも困難であり実
用化が成されておらり゛、1ネルギー制御が正常に実施
されているかどうか、術者は知る由がなかった。
[発明の目的1
本発明は上記事情に鑑み成されたもので、照射される放
射線の1ネルギーを検出し、規定値以上エネルギーが変
動した時に照射を停止する機能を有する放射線治療装置
を提供することを目的とする。
射線の1ネルギーを検出し、規定値以上エネルギーが変
動した時に照射を停止する機能を有する放射線治療装置
を提供することを目的とする。
[発明の概要J
この目的を達成するために、本発明においては、偏向コ
イルに流れる電流値がエネルギーに比例する事を利用す
ることによって放射線エネルギーを検出し、設定される
偏向電流値よりも規定値以上検出エネルギーが変動した
ときに、被検体への照射のインターロックを制御するも
のである。
イルに流れる電流値がエネルギーに比例する事を利用す
ることによって放射線エネルギーを検出し、設定される
偏向電流値よりも規定値以上検出エネルギーが変動した
ときに、被検体への照射のインターロックを制御するも
のである。
[発明の実施例1
次に、本発明の一実施例につき説明するが、理解を助け
るために一般的な偏向装置についで、本実施例の市に説
明する。
るために一般的な偏向装置についで、本実施例の市に説
明する。
第3図は、偏向装置5の一般的な制御回路である。偏向
H置5の主な機能は偏向装置に入射される電子線を被検
体へ向けて照射するため偏向さける事であり、電子線を
偏向させるだめの偏向コイル9がある。又、偏向コイル
9は、設定用ポテンショメータ10と、その電圧を増幅
する増幅器11及び偏向コイル9を駆動するだめの駆動
回路12により構成される。即ち、偏向装′a5に入射
される電子線を偏向して常に一定の位置に出力するよう
に、設定用ポテンショメータ10によって偏向コイル9
に電子線のエネルギーに対応した電流を流し、常に一定
の位置に電子線を出力するように制御されている。
H置5の主な機能は偏向装置に入射される電子線を被検
体へ向けて照射するため偏向さける事であり、電子線を
偏向させるだめの偏向コイル9がある。又、偏向コイル
9は、設定用ポテンショメータ10と、その電圧を増幅
する増幅器11及び偏向コイル9を駆動するだめの駆動
回路12により構成される。即ち、偏向装′a5に入射
される電子線を偏向して常に一定の位置に出力するよう
に、設定用ポテンショメータ10によって偏向コイル9
に電子線のエネルギーに対応した電流を流し、常に一定
の位置に電子線を出力するように制御されている。
ここで、電子のエネルギーと、偏向コイル9の°電流に
ついて考える。一般に速度■を持つ粒子のエネルギー[
は、粒子の質早をmとすると、E = 1 / 2 m
v =−−−−−−−−(1)で表わされる。
ついて考える。一般に速度■を持つ粒子のエネルギー[
は、粒子の質早をmとすると、E = 1 / 2 m
v =−−−−−−−−(1)で表わされる。
又、速度Vを持つ粒子が磁束密度Bに入射されると、磁
界の影響で円運動を行なわせる力が動く。
界の影響で円運動を行なわせる力が動く。
その関係式は、
mv” /′p = evB−−−−−−−−−(2>
ここで、mは粒子の質量、ρは円運動の曲率半径、eは
電(、h alである。(1)式及び(2)式から、 p=<rΣm/e > −<−JT/B> ・ (3
)となる。結局、曲率半径ρを一定にするためには、入
射する電子線のエネルギーEが高ければ高いほど、磁束
密度Bを強くする必要があり、エネルギーと磁束密亀は
比例関係になる。又、磁束密度Bと」−rルに流れる電
流とは比例するため、エネルギーとコイルに流れる電流
は比例する。
ここで、mは粒子の質量、ρは円運動の曲率半径、eは
電(、h alである。(1)式及び(2)式から、 p=<rΣm/e > −<−JT/B> ・ (3
)となる。結局、曲率半径ρを一定にするためには、入
射する電子線のエネルギーEが高ければ高いほど、磁束
密度Bを強くする必要があり、エネルギーと磁束密亀は
比例関係になる。又、磁束密度Bと」−rルに流れる電
流とは比例するため、エネルギーとコイルに流れる電流
は比例する。
第4図は電子線の偏向状態を示す図である。即ち、偏向
コイル9に一定の電流が流れている時、偏向装置5に大
川した電子線のエネルギーが規定の場合には軌跡(a
)を、又、それより高いエネルギーの場合には軌跡(C
)を、さらに、低い場合には軌跡(b )を通る事を示
している。
コイル9に一定の電流が流れている時、偏向装置5に大
川した電子線のエネルギーが規定の場合には軌跡(a
)を、又、それより高いエネルギーの場合には軌跡(C
)を、さらに、低い場合には軌跡(b )を通る事を示
している。
本発明では上述した特性、即ち、偏向コイル9に流す電
流とエネルギーが比例する事を利用したもので、装置の
調整時に、電子線の成るエネルギー値における偏向コイ
ル9の電流値を、前述の比例m係の利用により互いに対
応づ番プて較正データとして求め、この較正データを記
憶装置に記憶させておく。そして通常は偏向コイル9の
電流値を検出し、この検出電流値から較正して電子線エ
ネルギーを表示することが可能となった。
流とエネルギーが比例する事を利用したもので、装置の
調整時に、電子線の成るエネルギー値における偏向コイ
ル9の電流値を、前述の比例m係の利用により互いに対
応づ番プて較正データとして求め、この較正データを記
憶装置に記憶させておく。そして通常は偏向コイル9の
電流値を検出し、この検出電流値から較正して電子線エ
ネルギーを表示することが可能となった。
第1図は、本発明の偏向装置の制御回路を示すもので、
従来と同一機能のものは同一符号を記しである。
従来と同一機能のものは同一符号を記しである。
設定用ポテンショメータ10の信号は、増幅回路11.
駆動回路12を介して出力され、そして偏向装置5内の
Oml向コイル13に入力されて電子線の偏[lσを制
御する。ここで偏向コイル13は、従来の偏向コイル9
の線路の一部に゛電流検出用抵抗を接続し、この抵抗の
両端に生じる電圧により検出するものであり、容易に形
成できる。そしてこの検出された電流信弓は記憶回路1
4に入力される。記憶回路14は、入力信g(即ち、偏
向コイルに流れる電流1直)に対応したエネルギー1f
Iv1を出カフる、所謂、変換デープルの機能を右する
ものであり、予め、偏向コイル電流=エネルギー間の比
例1IAiに基づいて各データが入力されている。この
記憶回路14から出力される1ネルギー値V1はエネル
ギー表示回路15に出力され、この回路で数値変換され
て、偏向コイル13に入射する電子線のエネルギー値を
例えばデジタル表示される。又、記憶回路14はインタ
ロック回路16にもその出力を供給する。そしてこのイ
ンタロック回路16には、設定用ポテンショメータ10
の出力電圧v2も入力され、設定電圧v2と実際に偏向
コイル13に流れている電流値に対応した電圧1直v1
が入力されることになる。すると、このインタロツタ回
路16ではそれら各電圧値Vl、V2を比較し、予め設
定される規定値以上の誤差がある場合、インタロック信
号ILを出力し、電子銃やマグネトロンの電源を遮断し
て放射線照射を停止さける。この状態を第2図に示した
。電子線のエネルギーを示づ電圧v1と設定電圧v2と
の減i Il!1′が、図示の如くある前置Tx時に許
容値を越えた場合、インクロック信@[Lが出力される
。
駆動回路12を介して出力され、そして偏向装置5内の
Oml向コイル13に入力されて電子線の偏[lσを制
御する。ここで偏向コイル13は、従来の偏向コイル9
の線路の一部に゛電流検出用抵抗を接続し、この抵抗の
両端に生じる電圧により検出するものであり、容易に形
成できる。そしてこの検出された電流信弓は記憶回路1
4に入力される。記憶回路14は、入力信g(即ち、偏
向コイルに流れる電流1直)に対応したエネルギー1f
Iv1を出カフる、所謂、変換デープルの機能を右する
ものであり、予め、偏向コイル電流=エネルギー間の比
例1IAiに基づいて各データが入力されている。この
記憶回路14から出力される1ネルギー値V1はエネル
ギー表示回路15に出力され、この回路で数値変換され
て、偏向コイル13に入射する電子線のエネルギー値を
例えばデジタル表示される。又、記憶回路14はインタ
ロック回路16にもその出力を供給する。そしてこのイ
ンタロック回路16には、設定用ポテンショメータ10
の出力電圧v2も入力され、設定電圧v2と実際に偏向
コイル13に流れている電流値に対応した電圧1直v1
が入力されることになる。すると、このインタロツタ回
路16ではそれら各電圧値Vl、V2を比較し、予め設
定される規定値以上の誤差がある場合、インタロック信
号ILを出力し、電子銃やマグネトロンの電源を遮断し
て放射線照射を停止さける。この状態を第2図に示した
。電子線のエネルギーを示づ電圧v1と設定電圧v2と
の減i Il!1′が、図示の如くある前置Tx時に許
容値を越えた場合、インクロック信@[Lが出力される
。
以上記載した本発明の実施例によれば、偏向コイルに流
れる電流直を較正して、電子線エネルギー値を表示し、
dつ設定したエネルギーに対し実際に加速された電子エ
ネルギーが、規定値以上変動した時に装置全体を停止さ
せる事ができるため、確実で且つ安全な放射線治療が可
能となる。
れる電流直を較正して、電子線エネルギー値を表示し、
dつ設定したエネルギーに対し実際に加速された電子エ
ネルギーが、規定値以上変動した時に装置全体を停止さ
せる事ができるため、確実で且つ安全な放射線治療が可
能となる。
尚、本発明は上記した一実施例に限定されるものではな
い。例えば、記憶回路をCPU(Cent−ral p
rocessing (J nit )に置き換えた
り、且つ、記憶回路とインタロック回路を含めてCI)
Uに変更することができる。さらに、電子線のエネル
ギー値の表示は数値形式に限定されず、グラフ表示やそ
の他、どんな形式でも良い。又、もし必要がなければ、
二しネルギー値の表示回路は削除しインクロック回路だ
けにしてもよい。
い。例えば、記憶回路をCPU(Cent−ral p
rocessing (J nit )に置き換えた
り、且つ、記憶回路とインタロック回路を含めてCI)
Uに変更することができる。さらに、電子線のエネル
ギー値の表示は数値形式に限定されず、グラフ表示やそ
の他、どんな形式でも良い。又、もし必要がなければ、
二しネルギー値の表示回路は削除しインクロック回路だ
けにしてもよい。
[発明の効果1
本発明の族91線治療装置によれば、被検体に必要以上
の放射線を照射することがない、極めて安全な装置を提
供することができる。
の放射線を照射することがない、極めて安全な装置を提
供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示ず図、第2図は第1図中
のインタロック回路の動作を説明するIζめの図、第3
図は従来の偏向装置の制御回路図、第4図は電子線の偏
向軌跡を示す図、第5図は線形加速装置を用いた放OJ
線治療装置の10ツク図である。 5・・・偏向回路、13・・・偏向コイル1G・・・イ
ンタロック回路 IL・・・インタロック信舅 第1図 第2図 第6図 第3図 第4因
のインタロック回路の動作を説明するIζめの図、第3
図は従来の偏向装置の制御回路図、第4図は電子線の偏
向軌跡を示す図、第5図は線形加速装置を用いた放OJ
線治療装置の10ツク図である。 5・・・偏向回路、13・・・偏向コイル1G・・・イ
ンタロック回路 IL・・・インタロック信舅 第1図 第2図 第6図 第3図 第4因
Claims (1)
- 加速装置から放射される高エネルギーの電子ビームを偏
向コイルで偏向させて被検体の患部に照射する放射線治
療装置において、前記偏向コイルに流す電流値を設定す
る設定部材と、前記偏向コイルに実際に流れる電流を検
出する検出手段と、この検出手段による検出信号と前記
設定部材による設定信号とを比較し、検出信号が設定信
号より所定値以上大きい時に所定の信号を出力して患部
への照射を停止させるインタロック回路とを具備するこ
とを特徴とする放射線治療装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20158285A JPS6264376A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 放射線治療装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20158285A JPS6264376A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 放射線治療装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6264376A true JPS6264376A (ja) | 1987-03-23 |
Family
ID=16443444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20158285A Pending JPS6264376A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 放射線治療装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6264376A (ja) |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20158285A patent/JPS6264376A/ja active Pending
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