JPS6264695A - 沖合い構造物を曳航及び進水する為の連結はしけ組立体 - Google Patents

沖合い構造物を曳航及び進水する為の連結はしけ組立体

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JPS6264695A
JPS6264695A JP61131995A JP13199586A JPS6264695A JP S6264695 A JPS6264695 A JP S6264695A JP 61131995 A JP61131995 A JP 61131995A JP 13199586 A JP13199586 A JP 13199586A JP S6264695 A JPS6264695 A JP S6264695A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の分野) 本発明は、沖合油井掘削プラットフォームジャケットの
ようなXt構造物を搬送し及び或いは進水するためのは
しけに関わり、特にこのようなはしけの搬送及び進水容
積或いは能力を増大するための連結はしけ組立体及び手
段に関する(進水とは水首に降すことを言う)。
(発明の背景) 沖合掘削プラット7オームジヤケツトは、プラットフォ
ームの基部から甲板もしくはデツキにまで延在して導管
パイプを包入する細長い管状の格子であり、これに甲板
もしくはデツキのモジュール構造物が装備される。ジャ
ケットは陸上で予め製作されて、陸上に設けられている
スキッドレールからはしけの甲板上に設けられているス
キッドレール上に滑り移動することにより進水はしけ上
に一側面を横にして積荷される。
進水はしけは、典型的には、ジャケットを受は取るため
に大きなデツキ空き空間を有する平底及び平デツキ型の
はしけである。ジャケットは一時的に支柱材料ではしけ
に溶接固定されて設置場所に搬送される。進水はしけに
は、ジャケットを水中に滑り入れるための傾倒機構が装
着されている。
設置場所で、支柱部材を切断し、ジヤツキを用いてジャ
ケットをスキッドレールに沿って摺動させて、ジャケッ
トの重、心を傾倒機構に対し適当に配置し、次いでジャ
ケットを傾倒機構から水中へと滑り入れる。
進水はしけは、ジャケットの重量、進水時に生じる力な
らびにはしけの運航中に遭遇する通常の力により課され
る大きな負荷に対処できるように技術的に綿密に設計し
なければならない。より大きな構造重量を支えることが
できるように進水はしけの容量を増大するためには、は
しけに対して永久的な変更を行なわなければならなかっ
た。このような変更としては、舷張出し部の衆人的付加
、デツキストラッピングおよびはしけ長の延長が含まれ
る。このような付加物の取付けや取外しには非常に大き
な労力を要し、時間がかかり非常に高価につく。
(発明の目的) 本発明の目的は、1つまたは2つ以上のはしけ拡張部を
迅速に且つ廉価に接続および分離可能にすることにより
可変容積もしくは容量のはしけを提供することにある。
本発明の他の目的は、大型構造物を搬送する為のヒンジ
結合された或いは関節連結されたはしけ組立体にして、
ヒンジ部を通してそれら大型構造物の搬送及び進水によ
って発生するせん断力を伝達するがしかし曲げモーメン
トは伝達しないはしけ組立体を提供する事にある。
本発明の他の目的は、大型の浮揚性構造切を、はしけに
対する構造物の重心位置を考慮してはしけから重力進水
させる事にある0 本発明の他の目的は、進水作業期間中に発現する強い力
に耐え得るはしけ及び進水機構を提供する事にある。
(発明の概要) 本発明の好ましい実施例によれば、曳航用及び進水用の
はしけ組立体は相互にヒンジ結合式いは関節結合されて
成る第1及び第2のはしけを含み、一方のはしけの船首
が他方のはしけの船尾に廻動し得る状態で結合される。
これら各はしけはその上部に長手方向のスキッド走路を
具備して成る全体的に平坦な平面状デツキを有する。第
2のはしけの、第1のはしけとのヒンジ結合部とは反対
側の端部領域にスキッド走路と整列して支持部材が枢動
自在に取付けられる。ジヤツキ用手段が細長構造物をこ
の連結はしけ組立体に関して進水する為に連結はしけ組
立体に固定され、それによってこの連結はしけ組立体が
進水期間中、そのヒンジ結合部を中心として廻動する。
(実施例の説明) 以下、図面を参照して説明する。なお全図面を通して同
じ参照数字は対応の部分を指す。第1図を参照するに、
この図には、掘削ジャケラ)(図示せず)のような予め
製作された沖合構造物を搬送し、進水する即ち水面に降
すための進水はしけ10が示しである。この進水はしけ
10は2つの直列に接続されたユニットから構成されて
いる。
即ち、2つのユニットとは追って詳述するような仕方で
一次はしけ11とその船尾に切離し可能に船首が連結さ
れた延長用の二次はしけ12である。
−次はしけ11は慣用の平底と平坦デツキを有するはし
けであるが、一般にジャケットを傾倒してデツキ13か
ら水中に滑り入れるためにはしけの一端に設置されてい
る傾倒機構、即ち所謂ロッカーアームが取外されている
点で改変されている。
tliff−1のロッカーアームの代りに、−次はしけ
11の端には進水路拡猥部14が取付けられている。
延長用の二次はしけ12には、−次はしけ11から遠い
方のはしけ12のデツキ17の端部、即ちはしけ12の
船尾に取付けられた一対のロッカーアーム15および1
6が装備されている。
進水はしけ10は、各デツキ13および17の長手方向
に取付けられて延在する一対のスキッドレール18およ
び19を備えている。これらスキッドレール18および
19が、ジャケットをはしけ上に摺動移転したり該はし
けから摺動して進水するための手段を構成している。ロ
ッカーアーム15および16はそれぞれスキッドレール
18および19と縦軸方向に整列している。
第5図に最も良く示されているように、二次はしけ12
の船首の上側の部分は、−次はしけ11の船尾の下側の
部分の上方に位置する。進水路拡張部14の長さは、そ
れによりt換されたロッカーアームの長ざと比較して短
縮されており、−次はしけ11の船尾まで延出されず、
それにより、二次はしけ12の船首が、通常デツキ面に
対応する水平面の両側で一次はしけに接触することなく
円弧を描いて自由に回転できるようになっている。
−次はしけ11および二次はしけ12は、咬合端部に沿
い横方向に離間した間隔で配設された一連の一体的に取
付けられたヒンジ組立体30によりそれぞれの咬合端部
で互いに切離し可能に連結されている。
各ヒンジ組立体30は、本実施例の場合、アイプレート
組立体31および32として示すブラケット群を有する
。アイプレート組立体31は一次はしけ11の咬合端に
連結されて、二次はしけ12の咬合端に連結されている
2つの側方に隣りあうアイプレート組立体52間に挿し
挟んで配置されている。第4図および第5図に最も良く
示されているように、アイプレート組立体31および5
2の各々は、3つの垂直方向および縦軸方向に延びるブ
ラケット33から構成されており、これらブラケット3
3は、各ブラケット33に形成され横方向に整列した開
口46を貫通する厚壁のパイプスリーブ54により横方
に離間した状態で相互接続されている。パイプスリーブ
34はアイプレート組立体31または32のそれぞれ1
つを構成するブラケット33の各々に溶接固定されてい
る。
各ヒンジ組立体50の3つのスリーブ34は端対端取付
は配列で軸方向に整列可能である。ブラケツ)33は、
各はしけ11および12の底36および37に連結し該
底部から垂直方向に延び、そして1方の縁の各側でその
長さに沿い垂直方向に連続的に溶接され、そして反対側
の端で、はしけを接続する時に他のはしけから離間する
ようにされる。円弧状の面板38および39はそれぞれ
の各アイプレート組立体31および32のブラケット3
3の各々の外端縁と重なり合ってそれらを相互接続する
。各組立体31および32の最も外側のブラケット33
は、各はしけ11および12との連結を補強するために
ブラケットが一体的に溶接されている各はしけの隔壁板
35と整列して配設するのが好ましい。
はしけ11および12は、開口46に挿入されたヒンジ
ピン43により相互接続されて、周知の浮力制御手段に
より減衰することができる波動に応答し、これらはしけ
間に相対回転運動を許容するようになっている。このよ
うにはしけ間における相対回転運動を可能にする目的は
、ロッカーアームを総て除去することは不可能にしても
、ロッカーアーム15および16の寸法を相当に減少す
ることを可能にするためである。
各ヒンジ組立体30は、シリンダ41と、該シリンダ内
に摺動自在に取付けられたピストン(図示せず)と一体
のピストンロッド42とを有する油圧アクチュエータ4
0を備えている。ピストンロッド42は縦軸方向に延び
てヒンジピン43に接続されている。該ヒンジピン43
は、パイプスリーブ34の隣接スリーブに端対端関係で
接続された管状のハウジング44内に往復動可能に延び
ている。ピストンロッド42は各ヒンジ組立体30のア
イプレート組立体31および32のそれぞれのスリーブ
34に対してヒンジピン43が軸方向に出入り可能に往
復動をするように設計されている。油圧アクチュエータ
40は周知の手段によって付勢することができる。この
ようにしてアクチュエータ40は、ヒンジピンをアイプ
レート組立体群の総てのスリーブ54にそれぞれ挿入ま
たは引出すことにより、はしけ11および12を互いに
接続したり切離すように動作可能である。
アクチュエータ40は、取付は板45を有する取付は部
によりはしけ12に固定的に接続されている。しかしな
がら別法として該アクチュエータをはしけ11に接続す
ることもできる。
本発明を具現する進水はしけ10は、長さ約650フイ
ート(約195メートル)の−次はしけ11を有し、こ
のはしけには170フイート(約51メートル)のビー
ムが設けられており、−次はしけ11は長さ約350フ
イート(約105メートル)の二次はしけ12に接続さ
れており、進水漏幅は約250フイート(約75メート
ル)で、各はしけ11お、よび12の深さは約40フイ
ート(約12メートル)である。結合されたユニットは
、それぞれ2インチ(約5センチ)厚さで約12フイー
ト(約五6メートル)の長さを有するブラケットとそれ
ぞれ、12インチ(約30センチ)外径のピンを収容し
得るように18インチ(約45センチ)の外径および1
2.12インチ(約30センチ)の内径ならびに長さ2
5インチ(約63センチ)を有するスリーブを備えた8
つの横方向離間配設されたヒンジ組立体を含む。静状態
における計算で、このように結合された撓み性の有る構
造は、1600フイート(約480メートル)長さで7
5000 )ンのジャケットに対し約17000klp
m(キロボンド)の最大計算せん断荷重の2倍よりも大
きい35700 klpmのせん断応力に耐えることが
できることが判った。
この寸法のジャケットはこれまで構築されてはいない。
最大19フイート(約5.7メートル)喫水で7500
0)ンを許容し得る。はしけ11および12間の接続が
剛性である場合には、静状態での計算では、接貌部にお
けるモーメントは9500000 kips/フィート
になり、これは償用のはしけが処理可能なモーメントの
約2倍である。
しかしながら、ヒンジ組立体50を設けることにより延
長はしけ12はヒンジピン43を中心に回転することが
でき、その結果ヒンジ部におけるモーメントは零となる
。したがって、本発明の構成によれば、現在使用中のは
しけのジャケット進水能力を、はしけの高価な構造変更
や補強を必要とすることなく、はしけの元の設計′6量
よりも大きくすることができる。また、本発明の構成に
よれば、はしけの迅速な取付けおよび切離しが可能であ
ると同時に2つのユニットからなる各はしけを、非常に
大きなジャケットの1送および進水の目的で組合せて使
用する必要がない場合に簡単に分離し、別々の進水はし
けとして使用することができる。
本発明のヒンジ組立体の要葉は、いろいろな長さのはし
けに取付けることができ、従って、異なったはしけを容
易に結合して比較的大きいまたは小さい全長を得ること
ができる0 第6図から7図を参照するに、主はしけ102と延長は
しけ104とが主はしけ102の船尾を延長はしけの船
首に結合するヒンジ結合部によって相互に接続された、
ヒンジ連結式の曳航及び進水用の連結はしけ組立体の好
ましい別態様100が示される。はしけ102及び10
4のデツキを横断してスキッド走路108が伸延する。
該走路108は、はしけ102及び104が互いにヒン
ジ結合される事からヒンジ結合部106を横断しては伸
延していない。スキッド走路108は、連結はしけ組立
体100から進水されるべき構造物を支持する、一対の
隆起したガイド110を具備する。ロッカアーム112
が、スキッド走路10Bと整列状態で延長はしけ104
の船尾に枢支される。図示の如く、ロッカアーム112
の上方表面は、構造物がスキッド走路108に沿って自
由に滑走し得る様、ガイド110の上端と高さを揃えら
れる。ガイド110の間部分を、はしけ102及び10
4の一部に沿ってレール114が伸延している。レール
114は、構造物が今後説明される如く自重によってス
キッド走路10Bに沿って滑走を開始する迄、該構造物
をガイド110に沿って押進するジヤツキ116を支持
する。ジヤツキ116は、レール114からガイド11
0へと伸延するジヤツキ用フレーム118を具備する。
ジヤツキ用フレーム118は、各レール114に固定さ
れた前方及び後方キャリパ(図示せず)を介し、レール
114に沿って移動される。これら前方及び後方キャリ
パは、レール114に対するそれらの把持部を交互に締
付は及び弛緩し、それらを連結する液圧シリンダが前方
及び後方キャリパを互いに引寄せ或いは引離す作動を交
互に行いうる様にし、それによってジヤツキ用フレーム
118をレーA/1j4に沿って徐々に移動せしめる。
これらキャリパは、また構造物をスキッド走路108に
沿って押進し或いは押進するのに大きな力が必要とされ
ることに上り液圧シリンダによって作動される。
レーA/114は、はしけ102及び104の一炊Af
、、媚断]ア佃杯す六〜レール柾祐寵(図示せず)をこ
れらレール部分の相互の接続の為にヒンジ結合部106
を横断して嵌合可能である。加つるに、連結はしけ組立
体上への大型構造物の載置時にこれを補助する為に、ジ
ヤツキ116をロッカアーム112近辺に移動し、そし
て主はしけ102の船首に向けて押進する事も出来る。
次に、第8図から第10図を参照するに、ヒンジ120
は、はしけ102及び104のデツキと底面との中間に
固定され、はしけ102及び104の夫々の一方に各々
固着された一連のブラケット122及び124から成立
っている。両者はピン126を中心として廻動する。図
示の如く、ブラケット124は主はしけ102の後方、
即ち船尾突出部128に固定される。この突出部は主は
しけ102のデツキに関連してテーパ付けされた上部表
面130を有する。延長はしけ104に関しては、ブラ
ケット124は船首延長部132の下側に固定される。
ピン45と同様に、ピン126ははしけ102及び10
4を所望に応じ離合し得る様、シリンダ134によって
ブラケット122及び124に対して抜差し自在状態に
ある。はしケ102及び104の間のヒンジ結合部10
6は、例えば合計およそ14の多数のヒンジ120から
成り、それらははしけの幅方向を横断して間隔を置いて
並べられる。
はしけ102及び104の間がヒンジ結合される事から
、大型構造物の荷積移送及び進水時のせん断力はヒンジ
結合部106ft横切って伝達し得るが、そうした荷積
等と関連すると大きな曲げモーメントは同様には伝達さ
れ得ない。従って、連結はしけ組立体100は、それら
大きな曲げモーメントに耐え得る様な構造を不要とし、
それによってはしけの深さ及び製造コストが低減する。
例えば、長さがおよそ1500フイート(約450メー
トル)のプラットホーム型支持ジャケットの為には、主
はしけ長は約650フイート(約195メートル)の範
囲、そして延長はしけ104の長さは約400フイート
(約120メートル)の範囲であり、この場合各はしけ
の深さはおよそ40フイート(約12メートル)となる
。対照的に、もし連結されたはしけ102及び104の
全長と同じ長さの単体はしけを、同一のジャケットを支
持し、搬送し、そして進水する為の構造とすると、その
深さは(はしけ中央部付近の大きな曲げモーメントに対
処する為に)約55フイート(約1&5メートル)とな
り、本連結はしけ組立体とかなりの差を生じよう。
第11図を参照するに、スキッド走路108のガイド1
10の一つが示される。ガイド110は、はしけ102
及び104のデツキ上の支持部材136によって支持さ
れる。支持部材136は一般に、細長形状のガイド11
0に対して横断方向に配向され且つ各ガイド110に沿
っておよそ45フイートから120フイート(約13.
5メートルから36メートル)の中心間隔を置いて並べ
られた構造部材である。ガイド110の上部表面滑材が
コーティングされる。ガイド110の上部表面138の
両側端の肩部140が、ガイド110上の構造物の保持
を補助する。
第12図及び13図を参照するに、延長はしけ104の
船尾に廻動し得る状態で取付けられるロッカーアームが
示されている。四ツカーアーム112は、関口142を
貫いて伸延するピン(図示せず)を中心としてピボット
廻動する。このピボット式結合によって、ロッカアーム
112は進水作業期間中に少く共約90度或いは要求に
応じて自由にピボット廻動可能である。pツカアーム1
12の内部にはりツカアーム112を補強し且つ支持す
る補強材144が配設され、そこをピン用の開口142
が貫く。図示の如く、補強材144は追加的な剛性及び
耐久性を提供する為に、開口142を取巻くプレー)1
46によって補強される。
第14図から18図を参照するに、連結はしけ組立体1
00からジャケット148を進水する順序が示される。
好ましくは、第14図に示す如く、ジャケット14Bは
、ジャケット重心150が主はしけ102の上方に位置
し、ジャケット148の一部分が延長はしけ104を越
えて後方に伸延する状態の下で、連結はしけ組立体10
0上に積荷且つ固定される。次いでジャケット148及
び連結はしけ組立体100は、所望の設置場所へと曳航
されそこでジャケット148が連結はしけ組立体から固
定状態を解かれ、次いでジヤツキ116によってスキッ
ド走路10Bに沿って押進される。
ジャケット148が水密状態にシールされるが但しジャ
ケットの浮力調節の為にシールを選択的に開封し得る中
空管状部材から成る事を銘記されたい。荷下し期間中に
最大の浮力を提供し得る様、全部材は結局進水期間中は
シールされる。ある場合に於て(全部がそうでは無いが
)、ジャケット148は完全に荷下しされた後浮上し、
次いでジャケットを所望のf&終位置に位置づける為に
順次所定の部材区画に注水が為される。
押進作業は、ジャケット148が、重力によって連結は
しけ組立体100から滑り落ち始めるよット148の重
心150がヒンジ結合部106に接近するか若しくは通
り越えると開始される。ジャケット148がスキッド走
路108に沿って滑走するに従い、延長はしけ104に
荷重が伝達され、その結果延長はしけ104は主はしけ
102に関して廻動する。第16図に示す様に、延長は
しけ104はこうした進水作業期間中に於て、特にジャ
ケット148の重心150がヒンジ結合部106を横切
って通過した時、部分的或いは完全に水没する。先きに
指摘した如く、ジャケット14日の浮力が進水作業中に
ジャケット148の支持を補助する。
出される以前にジャケット148を引続き支持する為に
廻動する。ジャケット148が連結はしけ組立体100
から滑落する速度に依存して、ジャケット148は徐々
に連結はしけ組立体よりはむしろ自らの浮力によって支
持される様になる。進水の進行に伴い、第17図に示す
様に延長はしけ104は主はしけ102に対して廻動し
そして更にロッカアーム112が延長はしけ104に対
して廻動する。これはジャケット148が完全に進水さ
れる迄継続しく第18図参照)、その後、連結はしけ組
立体100は再度水面に浮上する。一般的に、この時点
に於てジャケット148はその側面を上にして浮上する
が、先きに言及した如く管状構造の所定区画に注水を行
い、それによって前記重心150を変化させて浮力を変
え、所望の海床に固定させる事が出来る(第19図参照
)。
このジャケット148の浮力を変える作業はジャケット
148の進水作業とは別個のものであり、連結はしけ組
立体100は該ジャケットの進水だけに係る。進水後、
連結はしけ組立体100は曳航されて岸に戻り、そこで
所望に応じ延長はしけ104が主はしけ102から切離
される。
ジャケット148(或いは曳航される任意の構造物)が
、主はしけ102及び延長はしけ104の組合わせ長さ
よりかなり長い場合は、はしけ102及び104を相互
に結合したと同様の方法で、曳航すべき構造物の長さに
適合するに十分な長さとなる迄追加的な延長はしけを付
設し得る事を理解されたい。積荷及び曳航期間中に於て
、被曳航体、この場合はジャケット148はこれら廻動
自在に結合されたはしけに対する補強材としても作用し
てそれらを相互に整列状態に保つからである。
以上、本発明を実施例に基き説明したが、本発明の内で
多くの変更を為し得る事を銘記されたい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従って構成された連結はしけ組立体
を一部切除して略示する平面図である。 第2図は、第1図の連結はしけ組立体の側面図である。 第3図は、本発明による2つのはしけの相互接続を示す
部分側面図である。 第4図は、本発明によりヒンジ組立体を示す部分拡大立
面図である。 第5図は、第4図を線5−5で切断した部分断面図であ
る。 第6図は、本発明の別態様の連結はしけ組立体の平面図
である。 第7図は、第6図の連結はしけ組立体の側面図である。 第8図は、第6図の連結はしけ組立体のヒンジ結合部を
例示する部分側面図である。 !9図は、ヒンジ結合部の部分拡大図である。 第10図は、第9図を線10−10で切断した部分断面
図である。 第11図は、第6図を線11−11で切断した部分断面
図である。 第12図は、ロッカアームの側面図である。 第13図は、第12図を線13−13で切断した部分断
面図である。 第14図は、曳航中のジャケットのはしけ上の相対位置
の例示図である。 第15図は、押進初期のジャケットのはしけとの相対位
置の例示図である。 第16図は、滑り落ち始め時点のジャケットのはしけと
の相対位置の例示図である。 第17図は、ロッカアームに沿って滑り落ちるジャケッ
トのはしけとの相対位置の例示図である。 第18図は、進水され水平状態に浮上したジャケットの
部分破除した例示図である。 そして第19図は、直立状態のジャケットの部分破除し
た例示図である。 図中上な部分の名称は以下の通りである。 102:主はしけ 104:延長はしけ 106:ヒンジ結合部 108ニスキツド走路 110ニガイド 112:ロッカアーム 114:レール 116:ジヤツキ 120:ヒンジ 122.124ニブラケツト 134ニジリンダ 136:支持部材 148:ジャケット F/(y、9 F/に、 10 Fat≦、〃 F/(y、 /2 FIG、 B

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、細長構造物を曳航及び進水する為の連結はしけ組立
    体にして、 第1の結合領域及び比較的平坦な平面状デッキを具備す
    る第1の細長形状のはしけと、 前記第1の結合領域と結合するべく賦形された第2の結
    合領域及び比較的平坦な平面状デッキを具備する第2の
    細長形状のはしけと、 前記第1及び第2の結合領域を自由に廻動し得る状態で
    連結する為の連結手段と、 前記第1及び第2のはしけの前記平坦デッキに固定され
    て成る長手方向のスキッド走路と、前記第2のはしけの
    前記第2の結合領域とは反対側に廻動し得る状態で取付
    けられ且つ前記スキッド走路と長手方向に整列する支持
    手段と、そして 前記細長構造物を前記連結はしけ組立体に関して押進せ
    しめるジャッキ手段とを包含し、押進に伴い前記第2の
    はしけが前記第1のはしけに対して廻動し且つ前記支持
    手段が前記第2のはしけに対して廻動する連結はしけ組
    立体。 2、スキッド走路は、平滑な上部表面を有する少くとも
    2つのガイドから成る特許請求の範囲第1項記載の連結
    はしけ組立体。 3、ガイドは平行である特許請求の範囲第2項記載の連
    結はしけ組立体。 4、ガイドは第1及び第2のはしけのデッキの一部分を
    横断して伸延する特許請求の範囲第2項記載の連結はし
    け組立体。 5、支持部材は、ガイドと長手方向に整列する少くとも
    2つのロッカアームから成る特許請求の範囲第4項記載
    の連結はしけ組立体。 6、ロッカアームは第2のはしけに対して少くとも60
    度廻動する特許請求の範囲第5項記載の連結はしけ組立
    体。 7、ガイド及びロッカアームの一部は、第1及び第2の
    はしけのデッキ上方に持上げられて成る特許請求の範囲
    第5項記載の連結はしけ組立体。 8、ジャッキ手段は細長構造物を第1のはしけに沿つて
    押進する為、前記第1のはしけに固定されて成る少くと
    も一本のレールを含む特許請求の範囲第7項記載の連結
    はしけ組立体。 9、ジャッキ手段は、細長構造物を第2のはしけに沿つ
    て押進する為、前記第2のはしけに固定されて成る少く
    とも一本のレールを含む特許請求の範囲第7項記載の連
    結はしけ組立体。 10、連結手段は、第1のはしけを第2のはしけに廻動
    し得る状態で連結する、間隔を置いた複数のヒンジを含
    み、各ヒンジは取外し自在のピンを含んで成る特許請求
    の範囲第8項記載の連結はしけ組立体。 11、連結手段は、第1のはしけを第2のはしけに廻動
    し得る状態で連結する、間隔を置いた複数のヒンジを含
    み、ヒンジは取外し自在のピンを含んで成る特許請求の
    範囲第9項記載の連結はしけ組立体。 12、細長構造物を曳航及び進水する為の方法にして、
    その長手方向端部域に少くとも一つのピボット式支持部
    材が固定されて成る細長形状の連結はしけ組立体上に前
    記細長構造物を積荷する段階と、前記細長構造物を、前
    記連結はしけ組立体に固定され、前記ピボット式支持部
    材から長手方向に伸延するスキッド走路上で支持する段
    階と、前記連結はしけ組立体及び細長構造物を設置場所
    へと搬送する段階と、 前記連結はしけ組立体に対し前記細長構造物を押進する
    段階と、そして 前記細長構造物を前記スキッド走路に沿つて前記ピボッ
    ト式支持部材の方へと滑走させる段階、とを包含する方
    法。
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