JPS626564Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS626564Y2 JPS626564Y2 JP1981049552U JP4955281U JPS626564Y2 JP S626564 Y2 JPS626564 Y2 JP S626564Y2 JP 1981049552 U JP1981049552 U JP 1981049552U JP 4955281 U JP4955281 U JP 4955281U JP S626564 Y2 JPS626564 Y2 JP S626564Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- rod
- cutout
- shaped
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は棒体、或は管体のような棒状体を受け
止め、水平に支えると共に、更には支えた状態に
棒状体を止め付け拘束できるようにした棒状体の
支持具に関するもので、特にこの考案はレコード
プレーヤーにおけるトーンアームを支持するよう
な場合に有利に実施できる棒状体の支持具に関す
る。
止め、水平に支えると共に、更には支えた状態に
棒状体を止め付け拘束できるようにした棒状体の
支持具に関するもので、特にこの考案はレコード
プレーヤーにおけるトーンアームを支持するよう
な場合に有利に実施できる棒状体の支持具に関す
る。
従来からトーンアームを支持するアームレス
ト、即ち支持具については例えば実開昭53−
30071号等の考案があるが、本考案は例えば上記
アームレストとして実施した場合、プレーヤーの
取付部所に簡単に、しかも確実に装着することが
できると共に、受け止めたトーンアームを何時で
も離脱できるように支える一方、プレーヤーの移
動,運搬等においてその固定を必要とするときに
は簡単な操作によつてこれを離脱不能に拘束でき
るようにした支持具を提供せんとするものであ
る。
ト、即ち支持具については例えば実開昭53−
30071号等の考案があるが、本考案は例えば上記
アームレストとして実施した場合、プレーヤーの
取付部所に簡単に、しかも確実に装着することが
できると共に、受け止めたトーンアームを何時で
も離脱できるように支える一方、プレーヤーの移
動,運搬等においてその固定を必要とするときに
は簡単な操作によつてこれを離脱不能に拘束でき
るようにした支持具を提供せんとするものであ
る。
また、この考案は支持具自体の構造を簡潔にし
て構成部品を少なくし、各部の製造並びに部品相
互の組立を容易にした支持具を提供することにあ
る。
て構成部品を少なくし、各部の製造並びに部品相
互の組立を容易にした支持具を提供することにあ
る。
以下、本考案を図面につき説明する。図面は本
考案の支持具をレコードプレーヤーのアームレス
トとして実施した場合の一例を示したもので、第
1図はその斜視図、第2図はクリツプを脱した姿
における分解状態の側面図、第3図は分解状態の
背面図である。
考案の支持具をレコードプレーヤーのアームレス
トとして実施した場合の一例を示したもので、第
1図はその斜視図、第2図はクリツプを脱した姿
における分解状態の側面図、第3図は分解状態の
背面図である。
支持主体1は第2,3図に示される様に棒状
体、即ち、この実施例ではトーンアーム2を受け
止める受台3と、この受台3の下面より垂設され
る支柱4を有し、受台3はアーム2を上面に受け
る水平な受部5と、この受部5の後端から垂直に
起立し、横方向から送り込まれるアーム2の移動
を止める立上り受部6を有し、他方支柱4は下端
にプレーヤーの天板7に開設する係入孔8に係入
固定する係入手段たるアンカー9を有する。
体、即ち、この実施例ではトーンアーム2を受け
止める受台3と、この受台3の下面より垂設され
る支柱4を有し、受台3はアーム2を上面に受け
る水平な受部5と、この受部5の後端から垂直に
起立し、横方向から送り込まれるアーム2の移動
を止める立上り受部6を有し、他方支柱4は下端
にプレーヤーの天板7に開設する係入孔8に係入
固定する係入手段たるアンカー9を有する。
上記受台3は水平受部5と立上り受部6によつ
て側面からの姿を略L字形に形成し、水平受部5
の上面10はアーム2を受け止め易く彎曲面にし
てある。そして、立上り受部6は第3図に示した
如く前面(図面において左方)から後面に貫通す
る縦の切割り11を形成し、ここに後述するクリ
ツプ12を収容できるようにしてあり、この切割
り11の下端部にはクリツプ12に備える枢着軸
13を軸受する軸受部14を形成してある。
て側面からの姿を略L字形に形成し、水平受部5
の上面10はアーム2を受け止め易く彎曲面にし
てある。そして、立上り受部6は第3図に示した
如く前面(図面において左方)から後面に貫通す
る縦の切割り11を形成し、ここに後述するクリ
ツプ12を収容できるようにしてあり、この切割
り11の下端部にはクリツプ12に備える枢着軸
13を軸受する軸受部14を形成してある。
上記切割り11は図示するように立上り受部6
の上部から下端に抜ける如く形成し、実質的に水
平受部5の後端と交わる部分に空部を形成するよ
うにしてあり、上記軸受部14はこの空部の形成
によつて設けられた板状の部分15,15を側方
から貫通するようにして設けられている。
の上部から下端に抜ける如く形成し、実質的に水
平受部5の後端と交わる部分に空部を形成するよ
うにしてあり、上記軸受部14はこの空部の形成
によつて設けられた板状の部分15,15を側方
から貫通するようにして設けられている。
そして、上記形成された板状の部15,15の
対向面には立上り受部6の後方から軸受部14に
向けてクリツプの枢着軸13を誘導する2条の誘
導溝16,16が相対向する如く設けてあり、更
にこの誘導溝の底部には係止爪17を備えた弾性
突片18が相対向する如く設けてある。
対向面には立上り受部6の後方から軸受部14に
向けてクリツプの枢着軸13を誘導する2条の誘
導溝16,16が相対向する如く設けてあり、更
にこの誘導溝の底部には係止爪17を備えた弾性
突片18が相対向する如く設けてある。
一方、クリツプ12は図示する様に略C字形を
なし、前記切割り11内に嵌り込めるようにその
幅を切割りの横巾より小さくすると共に全体の長
さを切割りの縦幅より小さくしてある。そして、
このクリツプは基端の両側面に前記軸受部14に
軸受させるボス形に形成した枢着軸13を軸心を
一致させて備えている。
なし、前記切割り11内に嵌り込めるようにその
幅を切割りの横巾より小さくすると共に全体の長
さを切割りの縦幅より小さくしてある。そして、
このクリツプは基端の両側面に前記軸受部14に
軸受させるボス形に形成した枢着軸13を軸心を
一致させて備えている。
上記ボス形の枢着軸13は両先端間の長さを前
記受台3に形成する誘導溝16,16の底部間の
距離より幾分短かく、且つ弾性突片18相互の係
止爪17,17間の距離より長く形成してあり、
これによつてクリツプ12の基端を切割り11に
挿入するのに伴わせて両枢着軸13,13を誘導
溝16,16に侵入させ、そのまゝ軸受部14方
向に押込むことによつて弾性突片18を撓ませ上
記係止爪17を外方に押のけて軸受部14に嵌め
込み軸承できるようにしてある。なお、軸受部1
4に軸承された両枢着軸13,13は弾性突片1
8,18の復元力によつて再び係止爪17が原形
に復元するため自然に脱落することはない。
記受台3に形成する誘導溝16,16の底部間の
距離より幾分短かく、且つ弾性突片18相互の係
止爪17,17間の距離より長く形成してあり、
これによつてクリツプ12の基端を切割り11に
挿入するのに伴わせて両枢着軸13,13を誘導
溝16,16に侵入させ、そのまゝ軸受部14方
向に押込むことによつて弾性突片18を撓ませ上
記係止爪17を外方に押のけて軸受部14に嵌め
込み軸承できるようにしてある。なお、軸受部1
4に軸承された両枢着軸13,13は弾性突片1
8,18の復元力によつて再び係止爪17が原形
に復元するため自然に脱落することはない。
図中、19は上記軸受部14に枢着軸13を軸
承させたクリツプ12の基端の直下に外接する如
く突設した舌状の弾性片で、20はこの弾性片が
接触するクリツプの基端周面に形成した係合凹部
である。
承させたクリツプ12の基端の直下に外接する如
く突設した舌状の弾性片で、20はこの弾性片が
接触するクリツプの基端周面に形成した係合凹部
である。
弾性片19は上面に上記係合凹部20に係合す
る係合凸部21を有し、他方係合凹部20は枢着
軸13の軸心を基点とする円に沿つて弧状面に形
成されるクリツプ基端周面に二つ間隔をおいて形
成される。
る係合凸部21を有し、他方係合凹部20は枢着
軸13の軸心を基点とする円に沿つて弧状面に形
成されるクリツプ基端周面に二つ間隔をおいて形
成される。
この二つの係合凹部20と係合凸部21は枢着
軸13を支点に回動するクリツプ12の任意の回
動を規制するためのもので、更に具体的には受台
3の水平受部5上に受けられたアーム2を止め付
けるとき、クリツプ12を前方に倒してアームを
拘束した状態、即ち拘束姿勢(第6図の状態)
と、後方に倒して水平受部上方から退けた状態、
即ち後退姿勢(第5図の一点鎖線で示す状態)を
保持するためのもので、両姿勢にあるとき、弾性
片19の係合凸部を一つの係合凹部に嵌合させて
自由なクリツプの回動を拘束し、回動させるに当
つては上記弾性片19の撓み作用を利用して凹凸
部の係合を脱し、その回動を許せるようにしてあ
る。尚、上記係合凹部と凸部は相互に係合する関
係から逆の取付関係であつてもよい。
軸13を支点に回動するクリツプ12の任意の回
動を規制するためのもので、更に具体的には受台
3の水平受部5上に受けられたアーム2を止め付
けるとき、クリツプ12を前方に倒してアームを
拘束した状態、即ち拘束姿勢(第6図の状態)
と、後方に倒して水平受部上方から退けた状態、
即ち後退姿勢(第5図の一点鎖線で示す状態)を
保持するためのもので、両姿勢にあるとき、弾性
片19の係合凸部を一つの係合凹部に嵌合させて
自由なクリツプの回動を拘束し、回動させるに当
つては上記弾性片19の撓み作用を利用して凹凸
部の係合を脱し、その回動を許せるようにしてあ
る。尚、上記係合凹部と凸部は相互に係合する関
係から逆の取付関係であつてもよい。
ところで、上記クリツプを枢着する受台3に対
し、その下面から垂設される支柱は受台3と共に
一体に成形され、部品としてはその下端に設けら
れるアンカー9を含む形で一体に成形される。
し、その下面から垂設される支柱は受台3と共に
一体に成形され、部品としてはその下端に設けら
れるアンカー9を含む形で一体に成形される。
アンカー9は前述した様に係入孔8に係入し、
支持主体を天板に固定するためのものであり、こ
の実施例では板状の脚22と、脚の先端から対称
形に延設され矢形に形成される係止片23から構
成してある。そしてこのアンカーを受けるべく天
板に開設される係入孔8は略十字形の透孔として
形成し、一つの直線に沿つた切割り孔に上記脚2
2の側縁を受け入れ、他方の直線に沿つた切割り
孔に係止片23を受け入れ、その縁に掛け止めて
脱れないようにしてある。
支持主体を天板に固定するためのものであり、こ
の実施例では板状の脚22と、脚の先端から対称
形に延設され矢形に形成される係止片23から構
成してある。そしてこのアンカーを受けるべく天
板に開設される係入孔8は略十字形の透孔として
形成し、一つの直線に沿つた切割り孔に上記脚2
2の側縁を受け入れ、他方の直線に沿つた切割り
孔に係止片23を受け入れ、その縁に掛け止めて
脱れないようにしてある。
特に、この実施例でアンカー9と係入孔8を上
記の形状に形成した主たる理由は支持主体の取付
方向を一定にしてトーンアームの伸入方向に受台
が常に前面を向けて取付けられるための配慮に基
くものである。
記の形状に形成した主たる理由は支持主体の取付
方向を一定にしてトーンアームの伸入方向に受台
が常に前面を向けて取付けられるための配慮に基
くものである。
尚、図中24は天板に開設する係入孔8を取囲
むように板の上面に立設した筒形の受枠で、25
はこの受枠に嵌合させるべく支柱4の下端外周面
に形成した膨径部である。
むように板の上面に立設した筒形の受枠で、25
はこの受枠に嵌合させるべく支柱4の下端外周面
に形成した膨径部である。
受枠24と膨径部25はアンカー9を係入孔8
に係入したとき、しつかり嵌り合うように受枠2
4の内面と膨径部の外周面はテーパーにして密着
させ、支柱の起ち上り状態におけるぐら付きを防
止するようにしてある。
に係入したとき、しつかり嵌り合うように受枠2
4の内面と膨径部の外周面はテーパーにして密着
させ、支柱の起ち上り状態におけるぐら付きを防
止するようにしてある。
本考案は上述の様に構成されるもので、支持主
体1とクリツプ12は個別に合成樹脂で成形し、
前記した手順で一つに組立られる。そして、プレ
ーヤーに対しては受枠24を通して係入孔8にア
ンカー9を突き入れることによつて取付けられ、
使用時にはクリツプ12を枢着軸13を支点に立
上り受部6の後方に倒して弾性片19の係合凸部
21を一つの係合凹部20に係合させ、後退姿勢
に保持し、受台上にアーム2の出入りを自由に
し、またプレーヤーの不使用時、ことに移動或は
運搬時には受台の水平受部5上に受けたアーム2
の上にクリツプ12を倒して抱持させ、且つ上記
係合凸部21を他方の係合凹部20に係合させて
これを拘束姿勢に保つことによつてアーム2の自
由な動きを拘束することができることになる。
体1とクリツプ12は個別に合成樹脂で成形し、
前記した手順で一つに組立られる。そして、プレ
ーヤーに対しては受枠24を通して係入孔8にア
ンカー9を突き入れることによつて取付けられ、
使用時にはクリツプ12を枢着軸13を支点に立
上り受部6の後方に倒して弾性片19の係合凸部
21を一つの係合凹部20に係合させ、後退姿勢
に保持し、受台上にアーム2の出入りを自由に
し、またプレーヤーの不使用時、ことに移動或は
運搬時には受台の水平受部5上に受けたアーム2
の上にクリツプ12を倒して抱持させ、且つ上記
係合凸部21を他方の係合凹部20に係合させて
これを拘束姿勢に保つことによつてアーム2の自
由な動きを拘束することができることになる。
以上の様に本考案は支持主体とクリツプの二つ
の部品からなり、しかも支持主体に対するクリツ
プの取付けは枢着軸を誘導溝を通して押込む作業
で行えるため製造上極めて有利であると共に、ク
リツプはアームの如く棒状体を受台上に固定した
状態に拘束できるので固定手段としても有効であ
る。
の部品からなり、しかも支持主体に対するクリツ
プの取付けは枢着軸を誘導溝を通して押込む作業
で行えるため製造上極めて有利であると共に、ク
リツプはアームの如く棒状体を受台上に固定した
状態に拘束できるので固定手段としても有効であ
る。
又、本考案支持具はアンカーたる係入手段を一
体に備えており、係入孔に対する単なる押込みに
よつてその取付けが行えるため取付けが容易であ
り、しかも前記実施例で説明した如くアンカーを
構成し、且つ係入孔を形成した場合においては取
付方向を常に確定することができると共に受枠と
膨径部の嵌合をなさしめた場合には更に強固な取
付けが得られ実用価値を更に高めることができ
る。
体に備えており、係入孔に対する単なる押込みに
よつてその取付けが行えるため取付けが容易であ
り、しかも前記実施例で説明した如くアンカーを
構成し、且つ係入孔を形成した場合においては取
付方向を常に確定することができると共に受枠と
膨径部の嵌合をなさしめた場合には更に強固な取
付けが得られ実用価値を更に高めることができ
る。
図面は本考案をレコードプレーヤーのトーンア
ームを支持するアームレストに実施した場合の一
例を示したもので、第1図は斜視図、第2図は一
部欠截せる分解状態の拡大側面図、第3図は同じ
く拡大背面図、第4図は第2図−線に沿つた
拡大断面図、第5図は第3図−線に沿つた断
面図、第6図は取付け状態における一部断面とし
た側面図である。 図面の符号、1は支持主体、2は棒状体たるア
ーム、3は受台、4は支柱、5は水平受部、6は
立上り受部、8は係入孔、9は係入手段たるアン
カー、11は切割り、12はクリツプ、13は枢
着軸、14は軸受部、16は誘導溝、17は係止
爪、18は弾性突片、19は弾性片、20は係合
凹部、21は係合凸部である。
ームを支持するアームレストに実施した場合の一
例を示したもので、第1図は斜視図、第2図は一
部欠截せる分解状態の拡大側面図、第3図は同じ
く拡大背面図、第4図は第2図−線に沿つた
拡大断面図、第5図は第3図−線に沿つた断
面図、第6図は取付け状態における一部断面とし
た側面図である。 図面の符号、1は支持主体、2は棒状体たるア
ーム、3は受台、4は支柱、5は水平受部、6は
立上り受部、8は係入孔、9は係入手段たるアン
カー、11は切割り、12はクリツプ、13は枢
着軸、14は軸受部、16は誘導溝、17は係止
爪、18は弾性突片、19は弾性片、20は係合
凹部、21は係合凸部である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 棒状体を受ける水平方向に突き出す水平受部5
と、この水平受部5の後部から起立する立上り受
部6とを有した略L字形をなす受台3と、受台3
の下面から垂設され下端にパネルに設ける係入孔
8に係入する係入手段9を有した支柱4を一体に
備えた支持主体1と、上記受台3上に受けられる
棒状体2を離脱不能に拘束するクリツプ12とか
らなる棒状体の支持具であつて、 上記受台3は立上り受部6に縦方向の切割り1
1を設け、該切割りに前記クリツプ12を収める
と共に、該切割りの下端部に軸受部14を設け、
その後方から相対向する誘導溝16,16を設け
てこれらの各底部に弾性突片18,18を備えし
め、また前記クリツプ12の基端部両側面には軸
心を共通させる枢着軸13,13を一体に突設さ
せて、該両枢着軸を上記誘導溝16,16を通し
て前記軸受部14に割込み侵入させ回動自由に軸
承せしめる一方、上記切割り11の下端部には水
平受部5から弾性片19を突設し、該弾性片とク
リツプ12の基端部の接触面に相互に係合し合う
係合凹部20と係合凸部21を備えしめ、クリツ
プ12が棒状体を拘束する姿勢と立上り受部の後
方に退く後退姿勢のいずれかに姿勢保持ができる
ようにしてなる棒状体の支持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981049552U JPS626564Y2 (ja) | 1981-04-08 | 1981-04-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981049552U JPS626564Y2 (ja) | 1981-04-08 | 1981-04-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57164818U JPS57164818U (ja) | 1982-10-18 |
| JPS626564Y2 true JPS626564Y2 (ja) | 1987-02-16 |
Family
ID=29846278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981049552U Expired JPS626564Y2 (ja) | 1981-04-08 | 1981-04-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626564Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918575Y2 (ja) * | 1978-07-21 | 1984-05-29 | 松下電工株式会社 | 防水型照明器具 |
-
1981
- 1981-04-08 JP JP1981049552U patent/JPS626564Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57164818U (ja) | 1982-10-18 |
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