JPS6265730A - 打錠型造粒機 - Google Patents
打錠型造粒機Info
- Publication number
- JPS6265730A JPS6265730A JP20327885A JP20327885A JPS6265730A JP S6265730 A JPS6265730 A JP S6265730A JP 20327885 A JP20327885 A JP 20327885A JP 20327885 A JP20327885 A JP 20327885A JP S6265730 A JPS6265730 A JP S6265730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceramic
- rod
- die
- deformation
- wear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、原子力施設から発生する放射性廃棄物を乾燥
、 焼、若しくは焼却処理した際に発生する粉粒体及び
焼却灰を造粒処理する打錠型造粒機に係り、特にその成
形用のロッド及びダイスに関するものである。
、 焼、若しくは焼却処理した際に発生する粉粒体及び
焼却灰を造粒処理する打錠型造粒機に係り、特にその成
形用のロッド及びダイスに関するものである。
近年、原子力施設から発生する放射性廃棄物に対する減
容指向が高まりつつあると共に、放射性廃棄物の最終処
分動向への対応性が重要視されている。このため、各原
子力施設では、液体状放射性廃棄物及びスラリー状放射
性廃棄物を乾燥若しくは 焼処理し粉粒体とし、可燃性
雑固体廃棄物は焼却処理し焼却灰とし、更には、それら
を単独若しくは混合して造粒する技術が実用化されつつ
あり、一部では既に運転されている。
容指向が高まりつつあると共に、放射性廃棄物の最終処
分動向への対応性が重要視されている。このため、各原
子力施設では、液体状放射性廃棄物及びスラリー状放射
性廃棄物を乾燥若しくは 焼処理し粉粒体とし、可燃性
雑固体廃棄物は焼却処理し焼却灰とし、更には、それら
を単独若しくは混合して造粒する技術が実用化されつつ
あり、一部では既に運転されている。
次に打錠型造粒機の造粒機構を説明する。打錠型造粒機
は、打錠の向きによって竪型、横型の2種類があるが、
その造粒原理は同じである。
は、打錠の向きによって竪型、横型の2種類があるが、
その造粒原理は同じである。
第1図は横形の打錠型造粒機の造粒機構を示した図であ
る。造粒される粉粒体若しくは焼却灰は。
る。造粒される粉粒体若しくは焼却灰は。
ホッパー1の上方についたシュート管2からホツバ−1
中に投入される。ホッパー1中では粉粒体若しくは焼却
灰は電動機3によって回転する撹拌翼4によって閉寒、
付着等を防止されながら、同じく電動機3によって回転
する供給翼5によって造粒部6中に供給される。
中に投入される。ホッパー1中では粉粒体若しくは焼却
灰は電動機3によって回転する撹拌翼4によって閉寒、
付着等を防止されながら、同じく電動機3によって回転
する供給翼5によって造粒部6中に供給される。
造粒部6の最下部には造粒部6をはさんで入側ダイス7
と出側ダイス8が設置されている。さらに入側ダイス7
と出側ダイス8の内部にはピストン9で駆動する入側ロ
ッド10と出側ロッド11が納まっており、それぞれ駆
動ピストン9により水平方向に自由に移動することがで
きる。
と出側ダイス8が設置されている。さらに入側ダイス7
と出側ダイス8の内部にはピストン9で駆動する入側ロ
ッド10と出側ロッド11が納まっており、それぞれ駆
動ピストン9により水平方向に自由に移動することがで
きる。
粉粒体若しくは焼却灰は出側ダイス8中で、入側ロッド
1oと出側ロッド11によって圧縮成型され出側ダイス
8の外側に移送された後、ペレットシュート管12を通
って他の機器におくられる。
1oと出側ロッド11によって圧縮成型され出側ダイス
8の外側に移送された後、ペレットシュート管12を通
って他の機器におくられる。
第2図は造粒操作の詳細を示した例である。当初造粒部
6の最下部迄充填された粉粒体若しくは焼却灰13は(
■)、入側ロッド10と出側ロッド11の水平方向への
移動により出側ダイス8中へ移送される。(■)。移送
された粉粒体若しくは焼却灰13は、ピストン9によっ
て大きな圧縮力を有する入側ロッド10と出側ロッド1
1により出側ロッド8内で圧縮されペレット14となる
。
6の最下部迄充填された粉粒体若しくは焼却灰13は(
■)、入側ロッド10と出側ロッド11の水平方向への
移動により出側ダイス8中へ移送される。(■)。移送
された粉粒体若しくは焼却灰13は、ピストン9によっ
て大きな圧縮力を有する入側ロッド10と出側ロッド1
1により出側ロッド8内で圧縮されペレット14となる
。
(■)。成形されたペレット14は、入側ロッド10と
出側ロッド11の水平方向に移送され出側ダイス8から
とり出され他の機器におくられる。
出側ロッド11の水平方向に移送され出側ダイス8から
とり出され他の機器におくられる。
第2図■、■からもわかる様に造粒時には出側ダイス8
、入側ロッド10及び出側ロッド11には大きな圧縮力
に伴う圧縮応力と、粉粒体若しくは焼却灰13またはペ
レット14の移送に伴う摩擦力が発生する。したがって
従来の一般産業ではダイス及びロッドの材料として耐摩
耗性、耐変形性に優れた合金工具鋼(SKS、SKD等
)が使用されてきた。
、入側ロッド10及び出側ロッド11には大きな圧縮力
に伴う圧縮応力と、粉粒体若しくは焼却灰13またはペ
レット14の移送に伴う摩擦力が発生する。したがって
従来の一般産業ではダイス及びロッドの材料として耐摩
耗性、耐変形性に優れた合金工具鋼(SKS、SKD等
)が使用されてきた。
ところが打錠型造粒機を原子力用に適用するにあたって
以下に示す原子力独特の条件から、従来使用していた合
金工具鋼に比較して更に耐摩耗性、耐変形酸に優れた材
料の使用が大きな利点を有することとなった。
以下に示す原子力独特の条件から、従来使用していた合
金工具鋼に比較して更に耐摩耗性、耐変形酸に優れた材
料の使用が大きな利点を有することとなった。
(1)原子力用では、造粒する対象である粉粒体若しく
は焼却灰が放射性廃棄物であるため、最終処分に対応す
るためその品質、特に強度に対して厳しい管理が要求さ
れる。従って強度を上昇させるため高い圧縮力が要求さ
れ、その結果ロッド及びダイスに高い圧縮応力が発生す
る。
は焼却灰が放射性廃棄物であるため、最終処分に対応す
るためその品質、特に強度に対して厳しい管理が要求さ
れる。従って強度を上昇させるため高い圧縮力が要求さ
れ、その結果ロッド及びダイスに高い圧縮応力が発生す
る。
(2)原子力用では、造粒する対象である粉粒体若しく
は焼却灰の主成分の1つに濃縮廃液の乾燥粉体があるが
、この中には発電設備の配管、機器等の内部で発生した
クラッド、あるいは床等に堆積したシリカ等硬度の大き
い物質が含まれており、従来薬品工業等の一般産業用で
造粒対象としていた粉体より摩耗性が高くなっている。
は焼却灰の主成分の1つに濃縮廃液の乾燥粉体があるが
、この中には発電設備の配管、機器等の内部で発生した
クラッド、あるいは床等に堆積したシリカ等硬度の大き
い物質が含まれており、従来薬品工業等の一般産業用で
造粒対象としていた粉体より摩耗性が高くなっている。
(3)原子力用では、粉粒体若しくは焼却灰が放射性物
質を含んでいるため、その飛散は容認され難い。したが
って、その防止の観点からロッドとダイスの間のクリア
ランスの管理も厳しく、摩耗量、変形量とも一般産業用
よりも低くおさえられねばならない。
質を含んでいるため、その飛散は容認され難い。したが
って、その防止の観点からロッドとダイスの間のクリア
ランスの管理も厳しく、摩耗量、変形量とも一般産業用
よりも低くおさえられねばならない。
(4)原子力用では、作業者の被爆低減及び放射性廃棄
物発生社低減の観点から、たとえその部品が安価なもの
であっても交換頻度は極力低減されねばならない。
物発生社低減の観点から、たとえその部品が安価なもの
であっても交換頻度は極力低減されねばならない。
第3図に本発明が試験によって確認したロッド及びダイ
スの寸法変化の状況を示す。ダイスについてはペレット
を圧縮成形する部品の変形が最も大きく、圧縮成形部分
とペレット出口の間も比較的変形が大きい、またロッド
についてはペレットを圧縮成形する先端部の変形が最大
となるが、先端からペレットの直径相当程度以上前れた
部分では残ど変形は発生しない。
スの寸法変化の状況を示す。ダイスについてはペレット
を圧縮成形する部品の変形が最も大きく、圧縮成形部分
とペレット出口の間も比較的変形が大きい、またロッド
についてはペレットを圧縮成形する先端部の変形が最大
となるが、先端からペレットの直径相当程度以上前れた
部分では残ど変形は発生しない。
本発明の目的は、打錠型造粒機のロッド及びダイスをセ
ラミックスとすることにより、打錠型造粒機の耐用時間
と増大させかつ粉塵の発生量を低減させるロッド及びダ
イスを提供することにある。
ラミックスとすることにより、打錠型造粒機の耐用時間
と増大させかつ粉塵の発生量を低減させるロッド及びダ
イスを提供することにある。
一般に材料の摩耗量は、材料の硬さと取扱う物質の硬さ
の関係で決まり、材料の変形量は材料のヤング率と圧縮
強度で決まる。
の関係で決まり、材料の変形量は材料のヤング率と圧縮
強度で決まる。
まず、摩耗については、材料の硬さが取り扱う物質の硬
さより大きくても摩耗量低減の効果は少く、少くとも材
料は取扱う物質の2倍以上の硬さを有している必要があ
る。
さより大きくても摩耗量低減の効果は少く、少くとも材
料は取扱う物質の2倍以上の硬さを有している必要があ
る。
また、変形については、圧縮応力発生時の変形量、すな
わちヤング率の大小と、圧縮強度、即ち型性変形が発生
する応力と発生した応力の比の大小で決まる。したがっ
て、ヤング率、圧縮強度の大きい材料程耐変形性に優れ
る6次表に従来の合金工具鋼と各種セラミックスの諸物
性値の比較を示す。
わちヤング率の大小と、圧縮強度、即ち型性変形が発生
する応力と発生した応力の比の大小で決まる。したがっ
て、ヤング率、圧縮強度の大きい材料程耐変形性に優れ
る6次表に従来の合金工具鋼と各種セラミックスの諸物
性値の比較を示す。
上記かられかるように、セラミックスの使用により諸物
性値は大きく改善されており、特に耐摩耗性については
、クラッド中の主成分であるの−Fe2esの硬さくH
v勺500 )に対して、従来の特殊工具鋼が約半分の
硬さしか有していなかったのに対し、セラミックスはい
ずれも2倍以上の硬さを有しており、摩耗量低減の点で
著しい効果が認められる。
性値は大きく改善されており、特に耐摩耗性については
、クラッド中の主成分であるの−Fe2esの硬さくH
v勺500 )に対して、従来の特殊工具鋼が約半分の
硬さしか有していなかったのに対し、セラミックスはい
ずれも2倍以上の硬さを有しており、摩耗量低減の点で
著しい効果が認められる。
またヤング率、圧縮強度の点でもセラミックスは従来の
特殊工具鋼に比較して大きな値を有しており、変形量低
減の効果も認められる。
特殊工具鋼に比較して大きな値を有しており、変形量低
減の効果も認められる。
セラミックスは、上表かられかるようにその種類によっ
て耐摩耗性、耐変形酸が異るため、造粒機の使用条件、
例えば発生応力の大小、取扱う物質の硬度の大小に応じ
て適切な材料を選択できる。
て耐摩耗性、耐変形酸が異るため、造粒機の使用条件、
例えば発生応力の大小、取扱う物質の硬度の大小に応じ
て適切な材料を選択できる。
第4図は、本発明の実施例の1つである。本実施例では
、ロッド10の先端にセラミックス部分を設はビス止め
し交換可能とする。またダイス8の内部にセラミックス
部分を焼きバメし同じく交換可能とする。
、ロッド10の先端にセラミックス部分を設はビス止め
し交換可能とする。またダイス8の内部にセラミックス
部分を焼きバメし同じく交換可能とする。
第5図は、本発明のその他の実施例の1つである。本実
施例では、ロッド10及びダイス8に装着したセラミッ
クスのうち変形の大きい部分には耐変形酸の大きいセラ
ミック15を摩耗の大きい部分には耐摩耗性の大きいセ
ラミック16を装着し、適切な変形、摩耗を防止するこ
ととしている。
施例では、ロッド10及びダイス8に装着したセラミッ
クスのうち変形の大きい部分には耐変形酸の大きいセラ
ミック15を摩耗の大きい部分には耐摩耗性の大きいセ
ラミック16を装着し、適切な変形、摩耗を防止するこ
ととしている。
尚、本実施例の場合、セラミック同志は、接合する。
本発明により、耐摩耗性、耐変形酸に優れたロッド及び
ダイスが提供される。
ダイスが提供される。
第1図は造粒装置の断面図。第2図は造粒動作図。第3
図は、ロッド及びダイスの寸法変化と表わした図。第4
図、第5図は本発明の詳細な説明図である。 7.8・・・ダイス、10.11・・・ロッド、13・
・・粉体、14・・・ペレット、15.16・・・セラ
ミ・ンクス。
図は、ロッド及びダイスの寸法変化と表わした図。第4
図、第5図は本発明の詳細な説明図である。 7.8・・・ダイス、10.11・・・ロッド、13・
・・粉体、14・・・ペレット、15.16・・・セラ
ミ・ンクス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉粒体及び焼却灰を造粒成形するロッド及びダイス
部分を、耐摩耗性及び圧縮強度の高いセラミックスとす
ることを特徴とする打錠型造粒機。 2、特許請求の範囲第1項において、ロッド及びダイス
の一部分のみをセラミックスとすることを特徴とする打
錠型造粒機。 3、特許請求の範囲第2項において、ロッド及びダイス
のセラミックスとされた部分を交換可能とすることを特
徴とする打錠型造粒機。 4、特許請求の範囲第1項から第3項において、セラミ
ックスが窒化珪素、炭化珪素、窒化アルミニウム、シリ
カ、アルミナ、ジルコニア、若しくは、これらのうち2
つ以上の混合物であることを特徴とする打錠型造粒機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20327885A JPS6265730A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 打錠型造粒機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20327885A JPS6265730A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 打錠型造粒機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265730A true JPS6265730A (ja) | 1987-03-25 |
Family
ID=16471401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20327885A Pending JPS6265730A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 打錠型造粒機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6265730A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162198A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Hitachi Ltd | 放射性廃棄物の造粒処理装置 |
| CN103007822A (zh) * | 2011-09-26 | 2013-04-03 | 溧阳市华生机械制造有限公司 | 一种制粒机环模感应加热方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58108497A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-28 | 三菱重工業株式会社 | 放射性廃液の減容処理方法 |
| JPS592425B2 (ja) * | 1976-03-18 | 1984-01-18 | 松下電器産業株式会社 | 垂直偏向装置 |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP20327885A patent/JPS6265730A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS592425B2 (ja) * | 1976-03-18 | 1984-01-18 | 松下電器産業株式会社 | 垂直偏向装置 |
| JPS58108497A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-28 | 三菱重工業株式会社 | 放射性廃液の減容処理方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162198A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Hitachi Ltd | 放射性廃棄物の造粒処理装置 |
| CN103007822A (zh) * | 2011-09-26 | 2013-04-03 | 溧阳市华生机械制造有限公司 | 一种制粒机环模感应加热方法 |
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