JPS6266047A - アクチユエ−タ - Google Patents
アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS6266047A JPS6266047A JP60204733A JP20473385A JPS6266047A JP S6266047 A JPS6266047 A JP S6266047A JP 60204733 A JP60204733 A JP 60204733A JP 20473385 A JP20473385 A JP 20473385A JP S6266047 A JPS6266047 A JP S6266047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passage
- lever
- sma
- heat source
- switching plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、感温部材を駆動源とし、例えば空調機器の風
向変更板を周期的に動作させるアクチュエータに関する
ものである。
向変更板を周期的に動作させるアクチュエータに関する
ものである。
従来の技術
近年、形状記憶合金(以後SMAと呼ぶ)の工業的応用
研究が盛んであり、SMAを感温部材ととするアクチュ
エータが知られている。この種のアクチュエータの原理
はUSP3652969に示されているように第2図の
構成が基本である。
研究が盛んであり、SMAを感温部材ととするアクチュ
エータが知られている。この種のアクチュエータの原理
はUSP3652969に示されているように第2図の
構成が基本である。
すなわち、レバー1の一方に加熱すると収縮する5MA
2を、他方にバイアスばね3を組合わせた構成とし、こ
の5MA2を熱源4で外部より加熱、冷却するか、又は
、5MA2に直接通電する電源5のON□OFFによる
加熱、冷却により、レバー1を駆動させている。
2を、他方にバイアスばね3を組合わせた構成とし、こ
の5MA2を熱源4で外部より加熱、冷却するか、又は
、5MA2に直接通電する電源5のON□OFFによる
加熱、冷却により、レバー1を駆動させている。
この場合、熱源4は電気ヒータの他、暖風、冷風や温水
、冷水が利用されている。この例として、実公昭60−
9629号公報に示されているように、第3図の構成と
なっていた。すなわち、空気吹出口において、支点6を
中心に動く風向変更板7を設け、この風向変更板の揺動
にて吹出空気温度とこの温度と異なる室内空気温度とに
交互にさらされる位置に5MA3を設けて、このSMA
の変形により風向変更板を往復動作させるようになって
いる。
、冷水が利用されている。この例として、実公昭60−
9629号公報に示されているように、第3図の構成と
なっていた。すなわち、空気吹出口において、支点6を
中心に動く風向変更板7を設け、この風向変更板の揺動
にて吹出空気温度とこの温度と異なる室内空気温度とに
交互にさらされる位置に5MA3を設けて、このSMA
の変形により風向変更板を往復動作させるようになって
いる。
発明が解決しようとする問題点
SMAの加熱、冷却手段として別に熱源を設けるとその
制御部が別に必要となり、不経済なうえ、コスト高とな
るため、上記実公昭60−9629号のように、その装
置に本質的な熱源、例えば冷暖房機器の冷風、暖風を利
用することによすSMAを駆動させることが好ましい。
制御部が別に必要となり、不経済なうえ、コスト高とな
るため、上記実公昭60−9629号のように、その装
置に本質的な熱源、例えば冷暖房機器の冷風、暖風を利
用することによすSMAを駆動させることが好ましい。
しかし上記従来例の構成においては、風向変更板7の動
作過程において、5MA3の設置される位置の温度は連
続変化をしその連続変化はSMAの動作そのものによる
から、吹出空気温度と室内空気温度との中間温度状態に
なった時には、5MA3はその温度で停止し、以後は、
吹出空気温度あるいは室内空気温度のいずれかに変化が
ないかぎり、5MA3は動かなく、従って、風向変更板
7も動かないので、交互動作を行なえない。
作過程において、5MA3の設置される位置の温度は連
続変化をしその連続変化はSMAの動作そのものによる
から、吹出空気温度と室内空気温度との中間温度状態に
なった時には、5MA3はその温度で停止し、以後は、
吹出空気温度あるいは室内空気温度のいずれかに変化が
ないかぎり、5MA3は動かなく、従って、風向変更板
7も動かないので、交互動作を行なえない。
そこで、本発明は、SMA自身の動作によりSMAが異
なった温度の熱源に交互にさらされる構成において、そ
の熱源切換えを瞬時に行なわせるようにして、SMAを
交互動作させるようにするものである。
なった温度の熱源に交互にさらされる構成において、そ
の熱源切換えを瞬時に行なわせるようにして、SMAを
交互動作させるようにするものである。
問題点を解決するための手段
上記問題を解決する本発明の技術的な手段は、温熱源通
路と冷熱源通路とを交互に切り換える通路切換板と、こ
の通路切換板の下流において一端を通路切換板にスライ
ド可能に係合し他端を感温部材に係止したレバーと、こ
のレバーをスナップ動作させる手段とを備え、レバーの
スナップ動作により通路切換板を一方の通路から他方の
通路へ切換えることにより下流空間の温度を交互に切換
えて、レバーの動作から出力を得るように構成にしたも
のである。
路と冷熱源通路とを交互に切り換える通路切換板と、こ
の通路切換板の下流において一端を通路切換板にスライ
ド可能に係合し他端を感温部材に係止したレバーと、こ
のレバーをスナップ動作させる手段とを備え、レバーの
スナップ動作により通路切換板を一方の通路から他方の
通路へ切換えることにより下流空間の温度を交互に切換
えて、レバーの動作から出力を得るように構成にしたも
のである。
作 用
この技術的手段による作用は次のようになる。
すなわち、SMAの動作のみがレバーを動作させるので
はなく、最初はSMAがレバーを動作させるが、レバー
がスナップ動作起動点まで動いた後はスナップ動作機溝
がレバーを動作させ、また、スナップ動作起動点までの
動作は、通路切換板を動作させないように、通路切換板
のスライド溝部をレバー係止端が動くようにしてあり、
スナップ動作が働いてはじめて通路切換板を動かして熱
源を切り換える。このため、熱源はスナップ動作に応じ
て瞬時に切り換えることができ、SMAの設置された空
間の温度が切り換わる。すなわち、熱源は交互に瞬時に
切り換わるため、SMAの設置された空間の温度は温熱
源と冷熱源の混合した中間温度になることがないため、
SMAは交互に伸縮動作をくり返すことができ、レバー
を交互に動作させることができるのである。
はなく、最初はSMAがレバーを動作させるが、レバー
がスナップ動作起動点まで動いた後はスナップ動作機溝
がレバーを動作させ、また、スナップ動作起動点までの
動作は、通路切換板を動作させないように、通路切換板
のスライド溝部をレバー係止端が動くようにしてあり、
スナップ動作が働いてはじめて通路切換板を動かして熱
源を切り換える。このため、熱源はスナップ動作に応じ
て瞬時に切り換えることができ、SMAの設置された空
間の温度が切り換わる。すなわち、熱源は交互に瞬時に
切り換わるため、SMAの設置された空間の温度は温熱
源と冷熱源の混合した中間温度になることがないため、
SMAは交互に伸縮動作をくり返すことができ、レバー
を交互に動作させることができるのである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図において、10は本体で、この本体10には冷熱
源通路11と温熱源通路12が仕切板13によって分離
されており、その熱源の下流空間には、支点14を中心
に動くレバー15が設置されている。熱源部と下流空間
の間には熱源を切り換える通路切換板16が設けられて
おり、レバー15の端部係止部17が通路切換板16の
スライド溝18に係合している。端部係止部17はスラ
イド溝18の間を動く間は通路切換板16を動かすこと
なく空移動できるようになっている。
源通路11と温熱源通路12が仕切板13によって分離
されており、その熱源の下流空間には、支点14を中心
に動くレバー15が設置されている。熱源部と下流空間
の間には熱源を切り換える通路切換板16が設けられて
おり、レバー15の端部係止部17が通路切換板16の
スライド溝18に係合している。端部係止部17はスラ
イド溝18の間を動く間は通路切換板16を動かすこと
なく空移動できるようになっている。
レバー15の他端には、係止部19において5MA20
及び通常のばねよりなるバイアスばね21がとりつけら
れ、5MA20及びばね21の他端は本体10に係止し
である。
及び通常のばねよりなるバイアスばね21がとりつけら
れ、5MA20及びばね21の他端は本体10に係止し
である。
ここで、5MA20は温熱源の温度では収縮し、冷熱源
の温度では収縮力が消失する特性のコイルばね形状とし
てあり、バイアスばね21は、5MA20の加熱時には
SMAの収縮力に負けて伸ばされ、5MA20の冷却時
にはSMAの力に勝って縮むようなばね定数にしである
。
の温度では収縮力が消失する特性のコイルばね形状とし
てあり、バイアスばね21は、5MA20の加熱時には
SMAの収縮力に負けて伸ばされ、5MA20の冷却時
にはSMAの力に勝って縮むようなばね定数にしである
。
また、係止部19と、支点14に対するオフセント点2
2の間にはスナップ動作用のスナップ動作ばね23をと
りつけである。さらに、通路切換板16について述べる
と、通路切換板16は、冷熱源と温熱源を交互に切換え
る動作をするが、その動作方向の長さを、冷熱源あるい
は温熱源通路の開口部中の略2倍、すなわち両熱源通路
の開口部の巾と同程度にしである。そして、通路切換板
16は交互に、各熱源通路開口部の半分に開口を生じさ
せるよう、寸法および動作範囲を規制した構成にしであ
る。また、スライド溝1qは通路切換板16の中央に、
各熱源通路の開口巾程度の長さで構成されている。
2の間にはスナップ動作用のスナップ動作ばね23をと
りつけである。さらに、通路切換板16について述べる
と、通路切換板16は、冷熱源と温熱源を交互に切換え
る動作をするが、その動作方向の長さを、冷熱源あるい
は温熱源通路の開口部中の略2倍、すなわち両熱源通路
の開口部の巾と同程度にしである。そして、通路切換板
16は交互に、各熱源通路開口部の半分に開口を生じさ
せるよう、寸法および動作範囲を規制した構成にしであ
る。また、スライド溝1qは通路切換板16の中央に、
各熱源通路の開口巾程度の長さで構成されている。
次に、この実施例の構成における作用を説明する。第1
図では、下流空間が冷熱源通路11に開口された状態を
示しであるが、この時、温熱源通路12は仕切板16に
よって閉成されている。冷熱源によって5MA20が冷
却されると、バイアスばね21によってSMAは伸ばさ
れ、レバーが動きはじめる。レバーの端部係止部17は
スライド溝18を空移動するため通路切換板1Gは動か
ない。さらにレバーが移動し、支点14とオフセット点
22を結んだ線上にくると、この時に丁度、端部係止部
17は空移動の終点にきており、スナップ動作ばね23
のスナップ動作が働くと同時に、レバーは通路切換板1
6を動かし、冷熱源通路11を閉成すると同時に温熱源
通路12を開放する。すると、5MA20は温熱源にさ
らされるため、バイアスばねに打ち勝って動きはじめ、
レバー15を動かしはじめる。そして、前述と逆の動作
で温熱源を閉成し、冷熱源通路を開口する。
図では、下流空間が冷熱源通路11に開口された状態を
示しであるが、この時、温熱源通路12は仕切板16に
よって閉成されている。冷熱源によって5MA20が冷
却されると、バイアスばね21によってSMAは伸ばさ
れ、レバーが動きはじめる。レバーの端部係止部17は
スライド溝18を空移動するため通路切換板1Gは動か
ない。さらにレバーが移動し、支点14とオフセット点
22を結んだ線上にくると、この時に丁度、端部係止部
17は空移動の終点にきており、スナップ動作ばね23
のスナップ動作が働くと同時に、レバーは通路切換板1
6を動かし、冷熱源通路11を閉成すると同時に温熱源
通路12を開放する。すると、5MA20は温熱源にさ
らされるため、バイアスばねに打ち勝って動きはじめ、
レバー15を動かしはじめる。そして、前述と逆の動作
で温熱源を閉成し、冷熱源通路を開口する。
このようにして、下流空間は交互に、温熱源と冷熱源に
さらされ、その結果レバーの交互動作が可能となるので
ある。
さらされ、その結果レバーの交互動作が可能となるので
ある。
発明の効果
本発明では、SMAの動作にスナップ動作を組み合わせ
るとともに、レバー動作と通路切換板の動作に時間遅れ
を設けることにより、冷熱源と温熱源の切換えを瞬間的
に、かつ確実に行わせることができるので、SMAによ
るレバーの交互動作が確実であり、また、空調機器のよ
うに、その機器身体の機能として冷熱源と温熱源を有す
る装置に適用すれば、その熱源を利用してSMAを動作
させ、それによって、風向変更板などを交互動作させる
ことができ、モータ等の別の駆動源を省略できるので経
済的であるとともに装置の小型、軽量化が図れる。また
、廃熱を利用した駆動装置にも適用可能であり、その利
用価値は大なるものである。
るとともに、レバー動作と通路切換板の動作に時間遅れ
を設けることにより、冷熱源と温熱源の切換えを瞬間的
に、かつ確実に行わせることができるので、SMAによ
るレバーの交互動作が確実であり、また、空調機器のよ
うに、その機器身体の機能として冷熱源と温熱源を有す
る装置に適用すれば、その熱源を利用してSMAを動作
させ、それによって、風向変更板などを交互動作させる
ことができ、モータ等の別の駆動源を省略できるので経
済的であるとともに装置の小型、軽量化が図れる。また
、廃熱を利用した駆動装置にも適用可能であり、その利
用価値は大なるものである。
第1図は本発明の実施例アクチュエータの要部断面図、
第2図は従来の熱感応装置の構成図、第3図は従来の風
向切替装置の要部断面図である。 10・・・・・・本体、11・・・・・・冷熱源通路、
12・・・・・・温熱源通路、13・・・・・・仕切板
、14・・・・・・支点、15・・・・・・レバー、1
G・・・・・・通路切換板、18・・・・・・スライド
溝、20・・・・・・感温部材(形状記憶合金)、21
・・・・・・バイアスばね、22・・・・・・スナップ
動作ばね。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 to一本イ苓 //−−一:%’烈源逍路 12−=嘉烈源通j各 13−−−イ、t t77tリミ、 l斗−−−支東、 /S−一〜レバー 16−−−通路切換板 lと一一一スライド:、青 20−−一戚温耶材(形姉庭診) 21−−−ハ゛イアス1ま−ぬ
第2図は従来の熱感応装置の構成図、第3図は従来の風
向切替装置の要部断面図である。 10・・・・・・本体、11・・・・・・冷熱源通路、
12・・・・・・温熱源通路、13・・・・・・仕切板
、14・・・・・・支点、15・・・・・・レバー、1
G・・・・・・通路切換板、18・・・・・・スライド
溝、20・・・・・・感温部材(形状記憶合金)、21
・・・・・・バイアスばね、22・・・・・・スナップ
動作ばね。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 to一本イ苓 //−−一:%’烈源逍路 12−=嘉烈源通j各 13−−−イ、t t77tリミ、 l斗−−−支東、 /S−一〜レバー 16−−−通路切換板 lと一一一スライド:、青 20−−一戚温耶材(形姉庭診) 21−−−ハ゛イアス1ま−ぬ
Claims (1)
- 温熱源通路と冷熱源通路とを交互に切り換える通路切
換板と、通路切換板の下流において一端を通路切換板に
スライド可能に係合し、他端を感温部材に係止したレバ
ーと、レバーをスナップ動作させる手段とを備え、前記
レバーのスナップ動作により通路切換板を一方の通路か
ら他方の通路へ切り換えるとともに、前記レバーの動作
から出力を得るように構成したアクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204733A JPS6266047A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60204733A JPS6266047A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | アクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266047A true JPS6266047A (ja) | 1987-03-25 |
Family
ID=16495412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60204733A Pending JPS6266047A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266047A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198788A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-08-10 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 形状記憶合金を使用したアクチュエータ及び標識類の表示変換装置 |
| WO2002057627A1 (en) * | 2001-01-17 | 2002-07-25 | M 2 Medical A/S | Shape memory alloy actuator |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60204733A patent/JPS6266047A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01198788A (ja) * | 1988-02-03 | 1989-08-10 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 形状記憶合金を使用したアクチュエータ及び標識類の表示変換装置 |
| WO2002057627A1 (en) * | 2001-01-17 | 2002-07-25 | M 2 Medical A/S | Shape memory alloy actuator |
| US6851260B2 (en) | 2001-01-17 | 2005-02-08 | M 2 Medical A/S | Shape memory alloy actuator |
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