JPS6266066A - タ−ボ冷凍機 - Google Patents
タ−ボ冷凍機Info
- Publication number
- JPS6266066A JPS6266066A JP20377185A JP20377185A JPS6266066A JP S6266066 A JPS6266066 A JP S6266066A JP 20377185 A JP20377185 A JP 20377185A JP 20377185 A JP20377185 A JP 20377185A JP S6266066 A JPS6266066 A JP S6266066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- motor
- refrigerant
- speed shaft
- gear chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、潤滑系の油溜り部圧力を蒸発圧力と均圧し
、モーフ室の圧力を蒸発圧力より常に高くずろための差
圧弁をモータ冷却戻りラインに入れるように構成したモ
ータ冷凍機に関するものである。
、モーフ室の圧力を蒸発圧力より常に高くずろための差
圧弁をモータ冷却戻りラインに入れるように構成したモ
ータ冷凍機に関するものである。
第3図は従来のターボ冷凍機を示す系統図であり、この
第3図において、1は蒸発器、2は吸込管、3は吸込口
、4は羽根車、5ばうず巻重、6は羽根車シールである
。
第3図において、1は蒸発器、2は吸込管、3は吸込口
、4は羽根車、5ばうず巻重、6は羽根車シールである
。
この羽根車シール6に高速軸13の一端が連結されてい
る。この高速軸13は歯車室Aに高速軸シール7でシー
ルされている。この歯]1f室A内には、n滑油10が
充填されており、また、高速軸13にば増速歯車8が取
り付けられている。乙の増速歯車8の左右両側において
、軸受9により、高速軸13が支承されている。
る。この高速軸13は歯車室Aに高速軸シール7でシー
ルされている。この歯]1f室A内には、n滑油10が
充填されており、また、高速軸13にば増速歯車8が取
り付けられている。乙の増速歯車8の左右両側において
、軸受9により、高速軸13が支承されている。
また、歯車室A内において、増速歯車8には低速軸重2
の一端が連結されている。この低速軸12の所定個所も
軸受9により支承されている。低速軸12の他端は電動
機室Bに設置された電動機14に連結されており、この
他端近傍は低速シール11によりシールされている。低
速シール11ば歯車室Aに設けられている。
の一端が連結されている。この低速軸12の所定個所も
軸受9により支承されている。低速軸12の他端は電動
機室Bに設置された電動機14に連結されており、この
他端近傍は低速シール11によりシールされている。低
速シール11ば歯車室Aに設けられている。
電動機14に(よ、電動機冷却冷媒液管15および膨張
装置16全通して、冷却冷媒液が流入するようになって
おり、この冷却冷媒液は冷却冷媒戻り通路17から排出
されるようになっている。
装置16全通して、冷却冷媒液が流入するようになって
おり、この冷却冷媒液は冷却冷媒戻り通路17から排出
されるようになっている。
歯車室Aから均圧通路18を介して、うず巻重5に連通
ずるようになっている。この均圧通路18は歯車室Aを
低圧に保ち、潤滑油10の流出を防止するためのもので
ある。
ずるようになっている。この均圧通路18は歯車室Aを
低圧に保ち、潤滑油10の流出を防止するためのもので
ある。
次に、動作について説明するが、この第3図は後述する
乙の発明のターボ冷凍機に対応させたものであり、この
発明は潤滑油が潤滑系から冷媒系に移行するのを防止す
るものに関するものであるから、第3図においても、タ
ーボ冷凍機の冷凍作用や圧縮原理についての説明を省略
するが、このターボ冷1機は電動機で駆動され、半密閉
形遠心圧縮機をもっているものである。ターボ冷凍機の
冷凍作用や圧縮原理についての説明は省略する。
乙の発明のターボ冷凍機に対応させたものであり、この
発明は潤滑油が潤滑系から冷媒系に移行するのを防止す
るものに関するものであるから、第3図においても、タ
ーボ冷凍機の冷凍作用や圧縮原理についての説明を省略
するが、このターボ冷1機は電動機で駆動され、半密閉
形遠心圧縮機をもっているものである。ターボ冷凍機の
冷凍作用や圧縮原理についての説明は省略する。
潤滑油10の冷媒系への移行(以下、油上りと云う)は
、潤滑系の冷媒が冷媒系へ流れるとき運ばれる。油上り
は潤滑油が減少し潤滑が不可能になるとともに、冷媒系
へ移行した潤滑油(以下、油と云う)は、熱交換器の伝
熱を阻害し、冷媒とともに循環して動力損失をきたすの
で防止しなければならない。
、潤滑系の冷媒が冷媒系へ流れるとき運ばれる。油上り
は潤滑油が減少し潤滑が不可能になるとともに、冷媒系
へ移行した潤滑油(以下、油と云う)は、熱交換器の伝
熱を阻害し、冷媒とともに循環して動力損失をきたすの
で防止しなければならない。
油上りの起こる潤滑系から冷媒系への冷媒の流れは潤滑
油10の有る歯車室Aから電動機室Bへ低速軸シール1
1を経ての流れと、歯車室Aから均圧通路18を経ての
流れの二つにある。
油10の有る歯車室Aから電動機室Bへ低速軸シール1
1を経ての流れと、歯車室Aから均圧通路18を経ての
流れの二つにある。
均圧通路18からの流出は図示していないが特許485
024号明細書に示されているような気液分離装置によ
って防ぐのが一般的である。低速軸シール11ば一般に
構造が簡単で低価な゛ラビリンスシール方式が取られる
ので、ここからの流出を防ぐには、電動機室Bから歯車
室Aへの冷媒の流れを作る方式が一般に取られている。
024号明細書に示されているような気液分離装置によ
って防ぐのが一般的である。低速軸シール11ば一般に
構造が簡単で低価な゛ラビリンスシール方式が取られる
ので、ここからの流出を防ぐには、電動機室Bから歯車
室Aへの冷媒の流れを作る方式が一般に取られている。
これば、歯車室Aを羽根車入口部と均圧し、歯車室A@
電動機室Bより低圧に保ことで達成されている。
電動機室Bより低圧に保ことで達成されている。
したがって、蒸発圧力をPL1羽根車入口部位の圧力を
Pl、歯車室Aの圧力をP G %電動機室Bの圧力を
PM1羽根車出口、ディフューザ入口部位の圧力をPo
とすると、従来のターボ冷24!機は第4図に示すよう
な圧力関係となる。
Pl、歯車室Aの圧力をP G %電動機室Bの圧力を
PM1羽根車出口、ディフューザ入口部位の圧力をPo
とすると、従来のターボ冷24!機は第4図に示すよう
な圧力関係となる。
この第4図中の実線は凝縮圧力の比較的低い場合で、I
’ + < P G < P M及びPし)P、の関係
にあり、PG<PMであるから低速軸シール11からの
油上りは起こらない。
’ + < P G < P M及びPし)P、の関係
にあり、PG<PMであるから低速軸シール11からの
油上りは起こらない。
また、点′R噂よこの羽根車の限界圧縮ヘッドに近い凝
縮圧力の場合でP l−< Pl 、PM < PGの
関係になる。
縮圧力の場合でP l−< Pl 、PM < PGの
関係になる。
当然、歯車室Aから電動機室Bへの冷媒の流れができて
、油上りが起こる。これは、圧力Poから圧力PGへと
圧力P。から圧力P1への冷媒の残量が多くなることに
よって起こり、圧力PDが上昇した場合、シール効果を
十分発揮する経済的な羽根車シール6と高速軸シール7
が存在していないことを意味している。
、油上りが起こる。これは、圧力Poから圧力PGへと
圧力P。から圧力P1への冷媒の残量が多くなることに
よって起こり、圧力PDが上昇した場合、シール効果を
十分発揮する経済的な羽根車シール6と高速軸シール7
が存在していないことを意味している。
なお、一点鎖線は容量制御をして吸込ベーンを閉しtこ
状態である。
状態である。
一方、吸込口3にば、羽根11f4が吸い込む冷媒流量
と流れの向きを変える吸込ベーンがついており、吸込ベ
ーンを閉じて流れを絞ると圧力P1ば蒸発圧力より極端
に低くなり、その差圧は2kgflcd前後になる。
と流れの向きを変える吸込ベーンがついており、吸込ベ
ーンを閉じて流れを絞ると圧力P1ば蒸発圧力より極端
に低くなり、その差圧は2kgflcd前後になる。
この場合、歯車室Aは、この圧力Plで均圧されるので
、蒸発圧力にほぼ等しい電動機室Bから多量の冷媒が歯
車室Aへ洩れ込み、均圧通路18の流量が増し、均圧通
路18からの油上りを防ぐ気液分離装置はとのベーン全
閉状態の均圧通#5流量で設計する必要がある。気液分
離装置の気は冷媒で、液は油であることは当然である。
、蒸発圧力にほぼ等しい電動機室Bから多量の冷媒が歯
車室Aへ洩れ込み、均圧通路18の流量が増し、均圧通
路18からの油上りを防ぐ気液分離装置はとのベーン全
閉状態の均圧通#5流量で設計する必要がある。気液分
離装置の気は冷媒で、液は油であることは当然である。
また、低速軸シール11はこのベーン全閉状態の差圧で
洩れ量をある値以下に押さえろ設計が必要であった。電
動機冷却機構は実用新案1246974号の明細書に詳
しく述べられているものと同じである。
洩れ量をある値以下に押さえろ設計が必要であった。電
動機冷却機構は実用新案1246974号の明細書に詳
しく述べられているものと同じである。
従来のターボ冷凍機は、以上のように構成されているの
で、凝縮圧力を上昇させると必然的に圧力PDが上昇し
て高速軸ンール72羽根車シール6からの残量が増大し
て、圧力PGを上昇させ、圧力PLとほとんど等しい圧
力PMより圧力PGが高くなり、歯車室Aから電動機室
Bへの冷媒の流れができ油上りを起こす欠点があった。
で、凝縮圧力を上昇させると必然的に圧力PDが上昇し
て高速軸ンール72羽根車シール6からの残量が増大し
て、圧力PGを上昇させ、圧力PLとほとんど等しい圧
力PMより圧力PGが高くなり、歯車室Aから電動機室
Bへの冷媒の流れができ油上りを起こす欠点があった。
また、容量制御した場合は過度に歯車室Aを均圧し、均
圧通路18の流量が増して、気液分離装置が大きくなる
問題があった。
圧通路18の流量が増して、気液分離装置が大きくなる
問題があった。
この発明はかかる問題点を解消するためになされたもの
で、低速軸シールからの油上りを防止できるターボ冷凍
機を得ることを目的とする。
で、低速軸シールからの油上りを防止できるターボ冷凍
機を得ることを目的とする。
この発明にかかるターボ冷凍機は、歯車室の均圧を蒸発
圧力にとり、電動機室から蒸発器への電動機冷却冷媒戻
り通路に差圧弁を設け、常に蒸発圧力より電動機室の圧
力を高く、すなわちPしくPGくPMの関係になるよう
に差圧弁を設定し、低速軸シールからの油上りを防止し
たものである。
圧力にとり、電動機室から蒸発器への電動機冷却冷媒戻
り通路に差圧弁を設け、常に蒸発圧力より電動機室の圧
力を高く、すなわちPしくPGくPMの関係になるよう
に差圧弁を設定し、低速軸シールからの油上りを防止し
たものである。
この発明においては、いかなる運転条件でも高速軸シー
ル、羽根車シールの効果に依存せず、常にPL<PGく
PMの圧力関係を作り、歯車室と蒸発圧力の差圧(PG
PL)と歯車室と電¥IJJ機室の差圧CPM P
G)を適宜に差圧弁の設定により決定できる。
ル、羽根車シールの効果に依存せず、常にPL<PGく
PMの圧力関係を作り、歯車室と蒸発圧力の差圧(PG
PL)と歯車室と電¥IJJ機室の差圧CPM P
G)を適宜に差圧弁の設定により決定できる。
以下、この発明のターボ冷凍機の実施例について図面に
基づき説明する。第1図はその一実施例の系統図である
。この第1図において、重複説明を避けるために、第3
図と同一部分には同一符号を付するにとどめ、第3図と
は異なる部分を主体に述べる。
基づき説明する。第1図はその一実施例の系統図である
。この第1図において、重複説明を避けるために、第3
図と同一部分には同一符号を付するにとどめ、第3図と
は異なる部分を主体に述べる。
この第1図を第3図と比較しても明らかなように、この
第1図では、電動機Bから蒸発器1への電動機冷却冷媒
戻り通$17に新たに差圧弁19を設け、電動機室Bの
圧力を蒸発圧力より常に高く保つようにしている。
第1図では、電動機Bから蒸発器1への電動機冷却冷媒
戻り通$17に新たに差圧弁19を設け、電動機室Bの
圧力を蒸発圧力より常に高く保つようにしている。
また、均圧通路18は歯車室Aと蒸発器1との間に連結
し、歯車室Aの圧力を蒸発圧力に均圧するようにしてい
る。その他の構成は第3図と同様である。
し、歯車室Aの圧力を蒸発圧力に均圧するようにしてい
る。その他の構成は第3図と同様である。
次に動作について説明する。冷凍装置では、蒸発圧力と
凝縮圧力は最も基本的な安定した圧力である。歯車室A
ti!蒸発圧力に均圧する目的は、油を低圧下に置き冷
媒を溶解させないためと、低速軸シール11からの油上
りを防ぐためである。
凝縮圧力は最も基本的な安定した圧力である。歯車室A
ti!蒸発圧力に均圧する目的は、油を低圧下に置き冷
媒を溶解させないためと、低速軸シール11からの油上
りを防ぐためである。
均圧通路18を流れる量は、高速軸シール7から歯車室
Aに洩れ込む圧縮ガス冷媒と低速軸12から歯車室Aに
洩れ込む電動機冷却冷媒ガスの和である。この量は均圧
通路18を流れる油を分離するため少ない程よい。
Aに洩れ込む圧縮ガス冷媒と低速軸12から歯車室Aに
洩れ込む電動機冷却冷媒ガスの和である。この量は均圧
通路18を流れる油を分離するため少ない程よい。
したがって、歯車室Aは、蒸発圧力より均圧通路18の
抵抗分だけ圧力が高く、電動機室Bは歯車室Aに洩れが
生じる程度、歯車室より圧力が高くする必要がある。差
圧弁19は、0.2kgf / c♂程度の差圧で流れ
を減少あるいは止める機能があればよい。第2図はこの
発明における圧力関係を示している。
抵抗分だけ圧力が高く、電動機室Bは歯車室Aに洩れが
生じる程度、歯車室より圧力が高くする必要がある。差
圧弁19は、0.2kgf / c♂程度の差圧で流れ
を減少あるいは止める機能があればよい。第2図はこの
発明における圧力関係を示している。
この発明は以上説明したとおり、電動機室の圧力を蒸発
圧力より高目に保つ差圧弁を電動機冷却冷媒戻り通路に
設け、歯車室を蒸発圧力に均圧にしなので、いかなる運
転条件でも低速軸シールからの油上りを防止でき、均圧
通路の流量を最少にできる効果がある。
圧力より高目に保つ差圧弁を電動機冷却冷媒戻り通路に
設け、歯車室を蒸発圧力に均圧にしなので、いかなる運
転条件でも低速軸シールからの油上りを防止でき、均圧
通路の流量を最少にできる効果がある。
第1図はこの発明のターボ冷凍機の一実施例の系統図、
第2図は同上ターボ冷凍機によす得られた圧力関係を示
すグラフ、第3図は従来のターボ冷凍装置を示す系統図
、第4図は従来のターボ冷凍装置の圧力関係を示すグラ
フである。 1 蒸発器、4 羽根車、5・うず巻重、6羽根車シー
ル、7 高速軸シール、8 増速歯車、9 潤滑油、1
1・・低速軸シール、12 低速軸、13 高速軸、1
4 ・電動機、17・電rIJJ機冷却冷媒戻り通路、
18・均圧通路、19 差圧弁、A・tM車室、B・電
動機室。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(外2名) 第 2 図 PL PcT PM PD PLPニー〜Pp
第2図は同上ターボ冷凍機によす得られた圧力関係を示
すグラフ、第3図は従来のターボ冷凍装置を示す系統図
、第4図は従来のターボ冷凍装置の圧力関係を示すグラ
フである。 1 蒸発器、4 羽根車、5・うず巻重、6羽根車シー
ル、7 高速軸シール、8 増速歯車、9 潤滑油、1
1・・低速軸シール、12 低速軸、13 高速軸、1
4 ・電動機、17・電rIJJ機冷却冷媒戻り通路、
18・均圧通路、19 差圧弁、A・tM車室、B・電
動機室。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄(外2名) 第 2 図 PL PcT PM PD PLPニー〜Pp
Claims (1)
- 蒸発器において凝縮液冷媒を蒸発して得られる蒸発熱で
冷却され電動機室に設置された電動機、内部に潤滑油が
充填されかつ歯車が収納されて潤滑系を構成する歯車室
、上記歯車を介して上記電動機により駆動される半密閉
形遠心圧縮機をもつターボ冷凍機、上記歯車室の圧力を
上記凝縮液冷媒の蒸発圧力とほぼ等しくなるように均圧
するために上記電動機の室から上記蒸発器への冷却冷媒
戻り通路に設けられた差圧弁を備えてなるターボ冷凍機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20377185A JPS6266066A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | タ−ボ冷凍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20377185A JPS6266066A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | タ−ボ冷凍機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266066A true JPS6266066A (ja) | 1987-03-25 |
Family
ID=16479533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20377185A Pending JPS6266066A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | タ−ボ冷凍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266066A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05346268A (ja) * | 1992-01-02 | 1993-12-27 | Carrier Corp | 背圧弁 |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20377185A patent/JPS6266066A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05346268A (ja) * | 1992-01-02 | 1993-12-27 | Carrier Corp | 背圧弁 |
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