JPS6266520A - 開閉器の圧力センサ− - Google Patents
開閉器の圧力センサ−Info
- Publication number
- JPS6266520A JPS6266520A JP20607685A JP20607685A JPS6266520A JP S6266520 A JPS6266520 A JP S6266520A JP 20607685 A JP20607685 A JP 20607685A JP 20607685 A JP20607685 A JP 20607685A JP S6266520 A JPS6266520 A JP S6266520A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- sensor
- operating
- spring
- bellows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 6
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ガス開閉器等の開閉器内のガス圧力が所定の
値以下に下がったときにこれを検出して電気的あるいは
機械的に表示装置を作動させるための圧力センサーに関
する。
値以下に下がったときにこれを検出して電気的あるいは
機械的に表示装置を作動させるための圧力センサーに関
する。
ガス開閉器では、内部に例えばSF、ガス等のガスを封
入して接点開放時に発生するアークを消弧したり、絶縁
特性を維持するようにしているが、ガス圧が低下すると
その特性が得られないため、その状態になったときに所
定の処置をするよう、ガス圧を監視する動作・表示装置
を設けている。
入して接点開放時に発生するアークを消弧したり、絶縁
特性を維持するようにしているが、ガス圧が低下すると
その特性が得られないため、その状態になったときに所
定の処置をするよう、ガス圧を監視する動作・表示装置
を設けている。
従来のガス開閉器では、開閉器のケース内部に連通する
連通孔を有するベローズの先端に作動ピンを設け、この
作動ピンにセンサーコマを係止させ、開閉器内の圧力が
低下してベローズの長さが縮小したときに作動ピンがセ
ンサーコマがら離脱するように構成して圧力低下を検出
するようにしている。
連通孔を有するベローズの先端に作動ピンを設け、この
作動ピンにセンサーコマを係止させ、開閉器内の圧力が
低下してベローズの長さが縮小したときに作動ピンがセ
ンサーコマがら離脱するように構成して圧力低下を検出
するようにしている。
このベローズの外周には、ガス圧力の変化に対するベロ
ーズの伸縮率を一定にするためのセンサースプリングが
配置されており、これにより、設定したガス圧以下にな
ったときに前記の作動ピンがセンサーコマから外れるよ
うにしている。
ーズの伸縮率を一定にするためのセンサースプリングが
配置されており、これにより、設定したガス圧以下にな
ったときに前記の作動ピンがセンサーコマから外れるよ
うにしている。
一般的に、このような圧力センサー装置では、作動ピン
からセンサーコマが外れる圧力が所定の設定圧力値(許
容される誤差範囲を有する)に収まるようにする必要が
あるが、ベローズやセンサースプリングの機械精度を上
げることは経済上、困難である。
からセンサーコマが外れる圧力が所定の設定圧力値(許
容される誤差範囲を有する)に収まるようにする必要が
あるが、ベローズやセンサースプリングの機械精度を上
げることは経済上、困難である。
従って、従来、その調整には、センサースプリングのス
プリングガイドにスペーサを入れたり、スプリングガイ
ドをねじ式にして、スプリングの長さを調節しているが
、スプリングガイドにスペーサを入れて調整する場合に
はベローズアセンブリを分解しなければならず、その作
業に手間がかかるという問題がある。またスプリングガ
イドをねじ式にしてその長さを調節することも狭い個所
での調整作業となるため、煩雑であり、コストアップに
もつながるという問題がある。
プリングガイドにスペーサを入れたり、スプリングガイ
ドをねじ式にして、スプリングの長さを調節しているが
、スプリングガイドにスペーサを入れて調整する場合に
はベローズアセンブリを分解しなければならず、その作
業に手間がかかるという問題がある。またスプリングガ
イドをねじ式にしてその長さを調節することも狭い個所
での調整作業となるため、煩雑であり、コストアップに
もつながるという問題がある。
本発明は、このような従来の問題点を解消して、簡単な
機構で圧力設定が可能な装置を提供することを目的とす
るものである。
機構で圧力設定が可能な装置を提供することを目的とす
るものである。
本発明は、開閉器のケース内部に連通ずる連通孔を有す
るベローズ等の圧力検出装置と、同圧力検出装置によっ
て作動され圧力の変化に応じて移動する作動杆と、同作
動杆の移動方向と直角方向に移動可能に取付枠に支持さ
れた作動軸と、それぞれ回動中心からの頂点高さを少し
ずつ異にする複数の溝を有し、作動軸に回動可能に嵌挿
され前記作動ピンに直角方向に係止されるセンサーコマ
と、前記作動軸に嵌挿されたセンサーコマを前記作動軸
に圧接する方向に付勢する付勢スプリングとを備えたこ
とを特徴とする開閉器の圧力センサーである。
るベローズ等の圧力検出装置と、同圧力検出装置によっ
て作動され圧力の変化に応じて移動する作動杆と、同作
動杆の移動方向と直角方向に移動可能に取付枠に支持さ
れた作動軸と、それぞれ回動中心からの頂点高さを少し
ずつ異にする複数の溝を有し、作動軸に回動可能に嵌挿
され前記作動ピンに直角方向に係止されるセンサーコマ
と、前記作動軸に嵌挿されたセンサーコマを前記作動軸
に圧接する方向に付勢する付勢スプリングとを備えたこ
とを特徴とする開閉器の圧力センサーである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図は本考案の実施例を示す縦断面図、第2図及び第
3図は本考案のセンサーコマの平面図及び正面図である
。
3図は本考案のセンサーコマの平面図及び正面図である
。
これらの図において、1は開閉器等の圧力容器のケース
、2は圧力センサーであり、前記ケース1の内部に連通
する連通孔3、同連通孔3を経て伝達される圧力検出装
?&4、同検出値を外部へ機械的に表示ないし伝達する
伝達装置である作動杆5を有し、ケース1を貫通し気密
に取付固定されている。
、2は圧力センサーであり、前記ケース1の内部に連通
する連通孔3、同連通孔3を経て伝達される圧力検出装
?&4、同検出値を外部へ機械的に表示ないし伝達する
伝達装置である作動杆5を有し、ケース1を貫通し気密
に取付固定されている。
この場合、圧力検出装置4はベローズ式とし、圧力によ
って伸縮するベローズ6、該ベローズ6の外側を外傷か
ら保護する保護筒7、ベローズ6を所定圧力値のとき所
定位置でバランスするように付勢する付勢スプリング8
、同スプリング8を保持案内するスプリングガイド9よ
りなる。作動杆5は、ベローズ6の伸縮に応じて移動す
る。この場合、ベローズ6が第1図において上下方向に
伸縮し、作動杆5も上下する。
って伸縮するベローズ6、該ベローズ6の外側を外傷か
ら保護する保護筒7、ベローズ6を所定圧力値のとき所
定位置でバランスするように付勢する付勢スプリング8
、同スプリング8を保持案内するスプリングガイド9よ
りなる。作動杆5は、ベローズ6の伸縮に応じて移動す
る。この場合、ベローズ6が第1図において上下方向に
伸縮し、作動杆5も上下する。
圧力センサー2のケース1への取付けは、センサー2の
上部に径小部2aを設け、径小部2にねじ2bを設け、
ナフト10.スプリングワッシャ11、座金12によっ
て締め付は固定されている。
上部に径小部2aを設け、径小部2にねじ2bを設け、
ナフト10.スプリングワッシャ11、座金12によっ
て締め付は固定されている。
ケース1と圧力センサー2との接触面にOリング13を
嵌合し気密を保つ。
嵌合し気密を保つ。
14はケース1に固定された支持枠であり、前記スプリ
ング8を支持し、作動杆5の案内孔14aを存している
。支持枠14に取り付けられた作動軸15には作動杆5
に当接するセンサーコマ16を回動可能に挿嵌している
。17はE形出め輪で、コマ16の裏面に座金18を介
して当接し、作動軸15に設けられたリング溝に嵌合し
ている。
ング8を支持し、作動杆5の案内孔14aを存している
。支持枠14に取り付けられた作動軸15には作動杆5
に当接するセンサーコマ16を回動可能に挿嵌している
。17はE形出め輪で、コマ16の裏面に座金18を介
して当接し、作動軸15に設けられたリング溝に嵌合し
ている。
E形出め輸17と支持枠14との間には前記作動軸15
に嵌合されたセンサーコマ16を作動方向に付勢する付
勢スプリング20が設けられている。
に嵌合されたセンサーコマ16を作動方向に付勢する付
勢スプリング20が設けられている。
作動杆5には前記センサーコマ16の凹溝16a〜16
dのいずれかが付勢スプリング20の付勢力により当接
、係合しており、作動杆5の先端が移動して溝端に達す
ると保合が外れて作動軸16が移動するよう組み立てら
れている。
dのいずれかが付勢スプリング20の付勢力により当接
、係合しており、作動杆5の先端が移動して溝端に達す
ると保合が外れて作動軸16が移動するよう組み立てら
れている。
21は作動軸15のストッパ用E形出め輪であり、作動
軸15のストロークを規制する。作動軸15が作動する
と、動作・表示機構22が作動し、外部へ動作指令、表
示指令が伝達される。センサ−コマ16は第2図に示す
ように上下左右に4つの凹溝16a〜16dを有し、そ
の溝頂点の取付中心よりの高さ、即ち作動軸15の中心
よりの高さがそれぞれ少しずつ差のあるA、B、C,D
の高さを存する。
軸15のストロークを規制する。作動軸15が作動する
と、動作・表示機構22が作動し、外部へ動作指令、表
示指令が伝達される。センサ−コマ16は第2図に示す
ように上下左右に4つの凹溝16a〜16dを有し、そ
の溝頂点の取付中心よりの高さ、即ち作動軸15の中心
よりの高さがそれぞれ少しずつ差のあるA、B、C,D
の高さを存する。
ケースl内部にガス圧がかかると、ベローズ6は伸長し
、作動杆5が下方に下がり、作動軸15に当接し、同時
にセンサーコマ16の溝が作動杆5の側面に、付勢スプ
リング20の付勢力により圧接される。
、作動杆5が下方に下がり、作動軸15に当接し、同時
にセンサーコマ16の溝が作動杆5の側面に、付勢スプ
リング20の付勢力により圧接される。
ケース1内のガス圧が低下すると、ベローズ6が収縮し
、作動杆5が図面上、上方に移動し、一定圧以下になる
とコマ溝頂点から外れ、作動軸15がスプリング20の
付勢力により図面上、左方へ移動し、ストッパ21が枠
14に当接して止まる。このとき、作動軸15の移動に
より動作・表示機構22が作動し、動作又は表示する。
、作動杆5が図面上、上方に移動し、一定圧以下になる
とコマ溝頂点から外れ、作動軸15がスプリング20の
付勢力により図面上、左方へ移動し、ストッパ21が枠
14に当接して止まる。このとき、作動軸15の移動に
より動作・表示機構22が作動し、動作又は表示する。
センサーコマ16は回転させて複数の溝の何れかを選択
するが、選択された溝の頂点高さを少しずつ変えている
ので、この高さの何れかを選ぶことにより、動作するま
での作動杆5のストローク即ち動作圧力値の調整をする
ことができる。
するが、選択された溝の頂点高さを少しずつ変えている
ので、この高さの何れかを選ぶことにより、動作するま
での作動杆5のストローク即ち動作圧力値の調整をする
ことができる。
従って、ベローズの伸縮弾性率やスプリングのバネ定数
、バネ長などに機械的なばらつきがあっても、最終的な
動作圧力値をこのセンサーコマ16の回転により規定の
圧力に調節することができる。なお、センサーコマの善
導は凹形であり、これに作動杆5の側部が係止し、通常
時は付勢スプリング20の付勢力でセンサーコマが圧接
しているため、作動軸15に対するセンサーコマの回り
止め機構は特に必要としない、従って、調整時にはスプ
リーング20の付勢力に抗して溝の深さ分だけセンサー
コマを作動杆5から引き離し、所定の溝を選択してその
まま放つことにより、動作圧力の調整を完了することが
できる。
、バネ長などに機械的なばらつきがあっても、最終的な
動作圧力値をこのセンサーコマ16の回転により規定の
圧力に調節することができる。なお、センサーコマの善
導は凹形であり、これに作動杆5の側部が係止し、通常
時は付勢スプリング20の付勢力でセンサーコマが圧接
しているため、作動軸15に対するセンサーコマの回り
止め機構は特に必要としない、従って、調整時にはスプ
リーング20の付勢力に抗して溝の深さ分だけセンサー
コマを作動杆5から引き離し、所定の溝を選択してその
まま放つことにより、動作圧力の調整を完了することが
できる。
上述したように本発明によれば、ベローズやセンサース
プリング等機構部品の寸法やバネ定数等のバラツキをセ
ンサーコマの回転による調節だけで動作圧力を調整する
ことができ、その分だけ機構部品への精度上の負担ある
いは調整工数の負担を軽減することができ、かつ低コス
トで済むという効果を奏するものである。
プリング等機構部品の寸法やバネ定数等のバラツキをセ
ンサーコマの回転による調節だけで動作圧力を調整する
ことができ、その分だけ機構部品への精度上の負担ある
いは調整工数の負担を軽減することができ、かつ低コス
トで済むという効果を奏するものである。
第1図は本発明に係る圧力センサーの断面図、第2図及
び第3図はそれぞれ本発明のセンサーコマの平面図及び
正面図である。 1:圧力ケース 2:圧力センサー 3:連通孔 4:圧力検出装置 5:作動杆 6:ベローズ 7:保護筒 8:センサースプリング 9ニスプリングガイド 10:ナツト 11ニスプリングワツシヤ 12:座金 13:0リング 14:支持枠 15:作動軸 16:センサーコマ 17:E形出め輪 18:座金 20:付勢スプリング 21:E形出め輸 22:動作・表示機構
び第3図はそれぞれ本発明のセンサーコマの平面図及び
正面図である。 1:圧力ケース 2:圧力センサー 3:連通孔 4:圧力検出装置 5:作動杆 6:ベローズ 7:保護筒 8:センサースプリング 9ニスプリングガイド 10:ナツト 11ニスプリングワツシヤ 12:座金 13:0リング 14:支持枠 15:作動軸 16:センサーコマ 17:E形出め輪 18:座金 20:付勢スプリング 21:E形出め輸 22:動作・表示機構
Claims (1)
- 1、開閉器のケース内部に連通する連通孔を有するベロ
ーズ等の圧力検出装置と、同圧力検出装置によって作動
され圧力の変化に応じて移動する作動杆と、同作動杆の
移動方向と直角方向に移動可能に取付枠に支持された作
動軸と、それぞれ回動中心からの頂点高さを少しずつ異
にする複数の溝を有し、作動軸に回動可能に嵌挿され前
記作動ピンに直角方向に係止されるセンサーコマと、前
記作動軸に嵌挿されたセンサーコマを前記作動軸に圧接
する方向に付勢する付勢スプリングとを備えたことを特
徴とする開閉器の圧力センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20607685A JPS6266520A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 開閉器の圧力センサ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20607685A JPS6266520A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 開閉器の圧力センサ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6266520A true JPS6266520A (ja) | 1987-03-26 |
| JPH0311050B2 JPH0311050B2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=16517428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20607685A Granted JPS6266520A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | 開閉器の圧力センサ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6266520A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425137U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5949334U (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-02 | エナジーサポート株式会社 | ガス開閉器におけるガス圧低下時の開閉操作ロツク装置 |
| JPS6075939U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | エナジーサポート株式会社 | ガス開閉器におけるガス圧低下時の開閉操作ロック装置 |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP20607685A patent/JPS6266520A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5949334U (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-02 | エナジーサポート株式会社 | ガス開閉器におけるガス圧低下時の開閉操作ロツク装置 |
| JPS6075939U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | エナジーサポート株式会社 | ガス開閉器におけるガス圧低下時の開閉操作ロック装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425137U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311050B2 (ja) | 1991-02-15 |
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