JPS6268028A - 充電表示装置 - Google Patents
充電表示装置Info
- Publication number
- JPS6268028A JPS6268028A JP60205557A JP20555785A JPS6268028A JP S6268028 A JPS6268028 A JP S6268028A JP 60205557 A JP60205557 A JP 60205557A JP 20555785 A JP20555785 A JP 20555785A JP S6268028 A JPS6268028 A JP S6268028A
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- JP
- Japan
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- battery
- charging
- display
- voltage
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 229910052793 cadmium Inorganic materials 0.000 description 1
- BDOSMKKIYDKNTQ-UHFFFAOYSA-N cadmium atom Chemical compound [Cd] BDOSMKKIYDKNTQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、−ツケルカドミウム電池等の二次電池の充電
装置に係り、該電池満充電時における表示機構に関する
ものである。
装置に係り、該電池満充電時における表示機構に関する
ものである。
(ロ)従来の技術
二次電池の充電方法には大きく分けて2つあリ、1つは
相対的に小許な11L流を常時電池に供給し長時間かけ
て充電せしめる通常充電でおり、他の1つは充電初期に
大きな電流を供給し満充電手前から微小な電流に代えで
充電し非常に短い時間で充電を終える急速充電である。
相対的に小許な11L流を常時電池に供給し長時間かけ
て充電せしめる通常充電でおり、他の1つは充電初期に
大きな電流を供給し満充電手前から微小な電流に代えで
充電し非常に短い時間で充電を終える急速充電である。
前者である通常充電においては難しい充を電流制御手段
が不要で低コストで充電装置を組立てることができるが
反面充電時間を長く費すために頻繁に電池を充電しなけ
ればならないときには大変不便であり、最近では高価格
にもかかわらず後者に対する市場のニーズは高まってい
る。
が不要で低コストで充電装置を組立てることができるが
反面充電時間を長く費すために頻繁に電池を充電しなけ
ればならないときには大変不便であり、最近では高価格
にもかかわらず後者に対する市場のニーズは高まってい
る。
後者の例として実開昭58−72952号公報の1電池
の充電装置」や実開昭58−78748号公報の1電池
の充電装置」がある。実開昭58−72952号公報に
は商用電源の整流電圧にて発振する)・ランジスタイン
ハータの発振出力にて被充電電池を充電し、該電池の充
電電圧の上昇に応じて発振トランジスタのベース電流を
減少する装置であって、商用電源からの入力を検出して
前記重油の負荷回路を開成する検出回路を設け、前記負
荷回路の閉成による前記ベース電流の上昇を抑制したも
のである。また実開昭58−78748号公報の方は充
電制御トランジスタ及び充電表示灯を含む充電路と、前
記トランジスタの導通時間を規正するタイマー回路と、
前記両売電路の非通電状態を検出して前記タイマー回路
をリセットする検出手段とを具備したものである。
の充電装置」や実開昭58−78748号公報の1電池
の充電装置」がある。実開昭58−72952号公報に
は商用電源の整流電圧にて発振する)・ランジスタイン
ハータの発振出力にて被充電電池を充電し、該電池の充
電電圧の上昇に応じて発振トランジスタのベース電流を
減少する装置であって、商用電源からの入力を検出して
前記重油の負荷回路を開成する検出回路を設け、前記負
荷回路の閉成による前記ベース電流の上昇を抑制したも
のである。また実開昭58−78748号公報の方は充
電制御トランジスタ及び充電表示灯を含む充電路と、前
記トランジスタの導通時間を規正するタイマー回路と、
前記両売電路の非通電状態を検出して前記タイマー回路
をリセットする検出手段とを具備したものである。
しかしながらこれら公知の充電装置の場合充電末期の表
示がインバータ出力に呼応さゼたLEDの点滅や、タイ
マー回路による表示の切換えに依存しており、表示が不
明確になったり、回路構成が複雑になったりして信頼性
が乏しく実用上最適なものとは言い難かった。
示がインバータ出力に呼応さゼたLEDの点滅や、タイ
マー回路による表示の切換えに依存しており、表示が不
明確になったり、回路構成が複雑になったりして信頼性
が乏しく実用上最適なものとは言い難かった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は、回路構成を簡単な
ものにして充電表示の信頼性を高めるとともに、急速充
電と細流充電とで表示を変えて識別し易い充電表示装置
を開発することである。
ものにして充電表示の信頼性を高めるとともに、急速充
電と細流充電とで表示を変えて識別し易い充電表示装置
を開発することである。
(ニ)問題点を解決するための手段
被充電電池と、該補充tW池に並列に接続される該電池
の充電電流検出用コンデンサと、ゲートに前記電池の充
′Wt電圧を入力するとともにアノードに前記:コンデ
ンサーの分圧電圧を人力するゲート付制御素子と、該ゲ
ート付制御素子のカソードに第1の表示素子を介してベ
ースを接続してなる第1のスイッチング素子と、該第1
スイッチング素子に接続され第1スイッチング素子非導
通時に導通する第2スイッチング素子と、該第2スイン
チング素子に接続される第2の表示素子とにより構成さ
れる。
の充電電流検出用コンデンサと、ゲートに前記電池の充
′Wt電圧を入力するとともにアノードに前記:コンデ
ンサーの分圧電圧を人力するゲート付制御素子と、該ゲ
ート付制御素子のカソードに第1の表示素子を介してベ
ースを接続してなる第1のスイッチング素子と、該第1
スイッチング素子に接続され第1スイッチング素子非導
通時に導通する第2スイッチング素子と、該第2スイン
チング素子に接続される第2の表示素子とにより構成さ
れる。
(ホ)作用
被充電電池の充電電圧が低い間はゲート付制御素子が導
通して第1表示手段のみを点灯さ刊る。
通して第1表示手段のみを点灯さ刊る。
このとき第1スイッチング手段が導通して第2スイッチ
ング手段を非導通となし、第2表示手段を消灯状態に保
持する。
ング手段を非導通となし、第2表示手段を消灯状態に保
持する。
電池が満充電になると該電池の充電電圧がコンデンサの
分圧電圧を上回ってゲート付制御素子を非導通とする。
分圧電圧を上回ってゲート付制御素子を非導通とする。
従って第1表示手段が消灯し、第1スイッチング手段が
非導通となるので、代わりて第2スイッチング手段が導
通し、第2表示手段のみが点灯する。
非導通となるので、代わりて第2スイッチング手段が導
通し、第2表示手段のみが点灯する。
(へ)実施例
以下才発明の充電表示装置を図面の電気かみそりの一実
施回路図に基いて詳細に説明する。
施回路図に基いて詳細に説明する。
(1)(2)は商用交流電源用入力端子、(3)は該入
力端子(1)(2)に発振回路(4)を介して接続され
るインバータトランスT、(5)は該トランスT(3)
の2次側巻線両出力端間に整流用ダイオードDi(6)
を介して接続されてなるニッケルカドミウム電池B、(
7)は該電池B(5)の両極間に駆動スイッチS(8〉
を介して接続されるモータM、(9)は前記インバータ
トランスT(3)の2次側巻線の両出力端間にダイオー
ドD 2 (10)及びD3(11)を介して前記電池
B〈5〉と並列に接続されてなる充電電流検出用コンデ
ンサC1(12)(13)は該コンデンサC(9)の両
極間に接続されて分圧回路(14)を構成する抵抗R1
及びR2、(15)は前記電池B(5〉の正極端子にゲ
ートを接続するとともに前記分圧回路(14)の中間点
(16〉にアノードを接続してなるゲート付制御素子と
してのブiJグラマプルユニジャンクショントランジス
タ([J’PUTと略称する)、(17)は該P U
T (15)のカソードに接続びれこのP U T (
15)導通時に点灯する第1の表示素子としての発光ダ
イオードLEDI、<18)は該発光ダイオードL E
D 1 (17)にベースを接続されこの発光ダイオ
ード(17)の点灯時に導通する第1のスイッチング手
段としてのトランジスタQ1、(19)は該トランジス
タQ 1 (18)のコしフタに接続された抵抗R3、
(20)は該抵抗R3(19)と前記トランジスタQ
1 (18)のコレクタとの接続点(21)にベースを
接続し前記トランジスタQ 1 (18)の非導通時に
導通する第2のスイッチング手段としてのトランジスタ
Q2、(22)は該トランジスタQ 2 (20>のコ
レクタに接続されてなる第2の表示素子としての発光ダ
イオードT、 F、 D 2である。
力端子(1)(2)に発振回路(4)を介して接続され
るインバータトランスT、(5)は該トランスT(3)
の2次側巻線両出力端間に整流用ダイオードDi(6)
を介して接続されてなるニッケルカドミウム電池B、(
7)は該電池B(5)の両極間に駆動スイッチS(8〉
を介して接続されるモータM、(9)は前記インバータ
トランスT(3)の2次側巻線の両出力端間にダイオー
ドD 2 (10)及びD3(11)を介して前記電池
B〈5〉と並列に接続されてなる充電電流検出用コンデ
ンサC1(12)(13)は該コンデンサC(9)の両
極間に接続されて分圧回路(14)を構成する抵抗R1
及びR2、(15)は前記電池B(5〉の正極端子にゲ
ートを接続するとともに前記分圧回路(14)の中間点
(16〉にアノードを接続してなるゲート付制御素子と
してのブiJグラマプルユニジャンクショントランジス
タ([J’PUTと略称する)、(17)は該P U
T (15)のカソードに接続びれこのP U T (
15)導通時に点灯する第1の表示素子としての発光ダ
イオードLEDI、<18)は該発光ダイオードL E
D 1 (17)にベースを接続されこの発光ダイオ
ード(17)の点灯時に導通する第1のスイッチング手
段としてのトランジスタQ1、(19)は該トランジス
タQ 1 (18)のコしフタに接続された抵抗R3、
(20)は該抵抗R3(19)と前記トランジスタQ
1 (18)のコレクタとの接続点(21)にベースを
接続し前記トランジスタQ 1 (18)の非導通時に
導通する第2のスイッチング手段としてのトランジスタ
Q2、(22)は該トランジスタQ 2 (20>のコ
レクタに接続されてなる第2の表示素子としての発光ダ
イオードT、 F、 D 2である。
尚前記電池B(5)の両端は制御回路(23〉に接続さ
れ、該制御回路(23)が電池B(5)の充電電圧を検
出して前記発振回路(4)へ制御信号を送り、電池B(
5)の満充電時充tt流を犬を流より細流−・切換える
働きをする。
れ、該制御回路(23)が電池B(5)の充電電圧を検
出して前記発振回路(4)へ制御信号を送り、電池B(
5)の満充電時充tt流を犬を流より細流−・切換える
働きをする。
以上の構成を有する充電表示回路において、商用交流t
*用大入力端子1)(2>に商用交流電源を接続すると
発振回路(4)が作動してインバータ1−ランスT(3
)が発振し、その2次側巻線に発生ずるインバータ出力
をダイオードDi(6)で整流して充11tt流を電池
B(5)に供給する。これと同時にダイオードD 2
(10)及びD 3 (11)を介してコンデンサC(
9)がインバータトランスT(3)の出力電圧にまで充
電される。
*用大入力端子1)(2>に商用交流電源を接続すると
発振回路(4)が作動してインバータ1−ランスT(3
)が発振し、その2次側巻線に発生ずるインバータ出力
をダイオードDi(6)で整流して充11tt流を電池
B(5)に供給する。これと同時にダイオードD 2
(10)及びD 3 (11)を介してコンデンサC(
9)がインバータトランスT(3)の出力電圧にまで充
電される。
充電開始当初は電池B(5)の充電電圧が低いためにコ
ンデンサC(9)の分圧電圧の方が高く、PUT(15
)のアノード電圧がゲート電圧よりも高いために該P
U T (15)は導通状態となる。従って発光ダイオ
ードL E D 1 (17)が点灯してトランジスタ
Q 1 (18)にベース1を流が流れ該トランジスタ
Q1 (18)が導通する。このためトランジスタQ2
(20)へはベース電流が供給されず該トランジスタQ
2 (20)が非導通のまま保持される。故に発光ダ
イオードL E D 2 (22)は消灯し、前記発光
ダイオ−ドL E D 1 (17)の点灯によって急
速充電が進行中であることを認識する。この時制御回路
(23)は電池B(5)の充電電圧を検出して発振回路
(4)に対し大きな帰還電流を供給し、インバータトラ
ンスT(3)の発振周波数を高めて大きな充電N流を生
み出す。
ンデンサC(9)の分圧電圧の方が高く、PUT(15
)のアノード電圧がゲート電圧よりも高いために該P
U T (15)は導通状態となる。従って発光ダイオ
ードL E D 1 (17)が点灯してトランジスタ
Q 1 (18)にベース1を流が流れ該トランジスタ
Q1 (18)が導通する。このためトランジスタQ2
(20)へはベース電流が供給されず該トランジスタQ
2 (20)が非導通のまま保持される。故に発光ダ
イオードL E D 2 (22)は消灯し、前記発光
ダイオ−ドL E D 1 (17)の点灯によって急
速充電が進行中であることを認識する。この時制御回路
(23)は電池B(5)の充電電圧を検出して発振回路
(4)に対し大きな帰還電流を供給し、インバータトラ
ンスT(3)の発振周波数を高めて大きな充電N流を生
み出す。
一方電池B(5)の充電が進んで満充電に近くなると該
電池B(5)の充電電圧がコンデンサC(9)の分圧電
圧を上回り、P U T (15)が非導通へと変化す
る。すると発光ダイオードL E D 1 (17)は
消灯し、トランジスタQ 1 (18)が非導通となる
。
電池B(5)の充電電圧がコンデンサC(9)の分圧電
圧を上回り、P U T (15)が非導通へと変化す
る。すると発光ダイオードL E D 1 (17)は
消灯し、トランジスタQ 1 (18)が非導通となる
。
よって抵抗R3(19)を介してトランジスタQ2(2
0)が導通し、発光ダイオードL E D 2 (22
)が点灯する。この発光ダイオードL E D 2 (
22)の点灯により電池B(5)の充電の終了時期を認
識する。
0)が導通し、発光ダイオードL E D 2 (22
)が点灯する。この発光ダイオードL E D 2 (
22)の点灯により電池B(5)の充電の終了時期を認
識する。
このとき同時に制御回路(23)が電池B(5)の充電
電圧を検出し、発振回路(4)へ送る帰還電流を寥断す
る。故にインバータトランスT(3)の発振周波数は減
少し電池B(5)に流れる1!流は細流電流となる。
電圧を検出し、発振回路(4)へ送る帰還電流を寥断す
る。故にインバータトランスT(3)の発振周波数は減
少し電池B(5)に流れる1!流は細流電流となる。
モータM(7)の使用時は駆動スイッチ5(8)を閉じ
てやれば電池B(5)から又は直接インバータトランス
T(3)の2次側巻線から駆動電流が供給されモータM
(7)が駆動し、ヒゲ剃り等が行えるようになる。
てやれば電池B(5)から又は直接インバータトランス
T(3)の2次側巻線から駆動電流が供給されモータM
(7)が駆動し、ヒゲ剃り等が行えるようになる。
(ト) 発明の効果
本発明は以上の説明の如く被充電電池と、該被充電電池
に並列に接続され該電池の充電電流検出用コンデンサと
、ゲートに前記電池の充電電圧を入力すると共にアノー
ドに前記コンデンサの分圧電圧を入力するゲート付制御
素子と、該ゲート付制御素子のカソードに第1の表示素
子を介してペースを接続してなる第1のスイッチング素
子と、該第1スイッチング素子に接続される第2のスイ
ッチング素子と、該第2スイッチング素子に接続される
第2の表示素子とよりなるものであるから急速充電と細
流充電との表示の切換えを、コンデンサ電圧と電池電圧
を比較することによって安定な動作で確実に充電表示が
行えるとともにその識別が極めて明確となる効果がある
。
に並列に接続され該電池の充電電流検出用コンデンサと
、ゲートに前記電池の充電電圧を入力すると共にアノー
ドに前記コンデンサの分圧電圧を入力するゲート付制御
素子と、該ゲート付制御素子のカソードに第1の表示素
子を介してペースを接続してなる第1のスイッチング素
子と、該第1スイッチング素子に接続される第2のスイ
ッチング素子と、該第2スイッチング素子に接続される
第2の表示素子とよりなるものであるから急速充電と細
流充電との表示の切換えを、コンデンサ電圧と電池電圧
を比較することによって安定な動作で確実に充電表示が
行えるとともにその識別が極めて明確となる効果がある
。
図面は本発明充電表示装置を採用した電気かみそりの電
気回路図である。 (5)・・・被充電電池、(9)・・・コンデンサ、(
15〉・・・ゲート付制御素子、(17)・・・第1の
表示素子、(18)・・第1のスイッチング素子、(2
0)・・・第2のスイッチング素子、(22)・・・第
2の表示素子。
気回路図である。 (5)・・・被充電電池、(9)・・・コンデンサ、(
15〉・・・ゲート付制御素子、(17)・・・第1の
表示素子、(18)・・第1のスイッチング素子、(2
0)・・・第2のスイッチング素子、(22)・・・第
2の表示素子。
Claims (1)
- (1)被充電電池と、該被充電電池に並列に接続される
該電池の充電電流検出用コンデンサと、ゲートに前記電
池の充電電圧を入力するとともにアノードに前記コンデ
ンサの分圧電圧を入力するゲート付制御素子と、該ゲー
ト付制御素子のカソードに第1の表示素子を介してベー
スを接続してなる第1のスイッチング素子と、該第1ス
イッチング素子に接続される第2のスイッチング素子と
、該第2スイッチング素子に接続される第2の表示素子
とよりなる充電表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205557A JPS6268028A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 充電表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205557A JPS6268028A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 充電表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268028A true JPS6268028A (ja) | 1987-03-27 |
Family
ID=16508862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205557A Pending JPS6268028A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | 充電表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6268028A (ja) |
-
1985
- 1985-09-18 JP JP60205557A patent/JPS6268028A/ja active Pending
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