JPS6268389A - 映像信号記録装置 - Google Patents

映像信号記録装置

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Publication number
JPS6268389A
JPS6268389A JP60208435A JP20843585A JPS6268389A JP S6268389 A JPS6268389 A JP S6268389A JP 60208435 A JP60208435 A JP 60208435A JP 20843585 A JP20843585 A JP 20843585A JP S6268389 A JPS6268389 A JP S6268389A
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JP
Japan
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frequency
signal
component
conversion
band
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Application number
JP60208435A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiji Ozawa
小澤 啓爾
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6268389A publication Critical patent/JPS6268389A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は記録媒体に映像仁8を記録する映像伝号記録V
装置に関する。
(従来の技術) 本出願人は先に特願昭51−38809月にて[情報信
号記録、1q牛方式1を提案した。
この方式iJ螺旋状また【31同心円状の↑たる情報信
号記録l・ラックの各トラック間の略中間部分に回転記
録媒体の1回転周期毎に互いにWなる複数の参照仁シュ
を順次巡回的に記録し、再’i [r、’iには再生走
査子(以下、センサと記すことらある)により周知の方
法で・再(Fされた再生仁2:中、上記1−たる情報信
号記録トラックの両側部分から+If生された1−記複
数の参照(+”:”’Jのうら少なくともいずれか一方
を弁別再生し、これを元にしでl−ラッキング制1ll
l m ′;3 (!−冑てトラッキング動作を(jな
うものである。
この方式によれば、センサ案内溝を不斂にできるので、
特に静電合tj@出型回転記録媒体の記録及び内生に適
用した場合にはセンサの上記記録媒体に対する摺動面積
を大にすることができ、セン1ノが極めて艮萌間にわた
って使用可能となり、また、スローモーシコン再生、静
止画再生等の特殊再生をはじめとした種々の再生を行な
うことができる等の特徴を右している。
ところで、回転記録媒体に情報信号を幾何学的形状の変
化として無数のピッ1〜により記録し、これをi+4生
する記録再生方式1.:J3いては、磁気記録再(1装
!jの場合ど異なり、同一トラックに複数の情報信号、
例えば、映像信号と音声信号とを記録づることが記録[
1,’1間を1(旧聞化するために心間て゛あるので、
従来より、肉牛&声のS/Nの点をに慮して音メ17信
号を周波数変調した音声キトリアで映像信号を周波数変
調した映像キャリアをパルス幅変調したような所+n 
−7J−ティ・サイクル・tシフレ−ジョンの手法が使
用されてきた。
この場合、伝送系の歪が人さいと映像1:1?リアと音
声Vヤリ7との間に混変調:pが生じ、その結末復調映
像信号にビートυ〕害が住することがある。
このビート妨害を減少するには映像F slリアに対7
1る昌m 1−セリアの1111合を小さくする方法が
考えられるが、1す調TS声S/Nとの関係でこの比率
はあまり小さく設定づることは′Cさず、伝送形の歪が
人さいシステムr+よ最良の方法とは古えない。
これを解決するために本出願人は先に特願昭52−25
262号に、13いて伝送歪が比較的太なる案内溝を右
していない回転記録媒体の記録、再生元にJjいて混変
調等を牛じさせることなしに複数の情報信8を記録でき
る情報記録方式を提案している。
上述した情報記録方式は、例えば、3.1[Ml−1z
lの帯域を右するlra度信号に2.56[MHz]の
搬送色信号を輝度仁8と周波数インターリーブの関係を
保持したまま低+4変換して帯域J(用多・[し、かつ
、8声信号により周波数変調された輝度信号以外の2つ
の音声搬送波信号(3,43[MLIz lと3.73
 fMHz 1)を輝信号シー)及び搬送色信号と合成
し、これらの合成信号を甲−の周波数のm送波信号で周
波数変調した信号をレーザ光害により記録媒体に幾何学
的形状の変化として記録媒体に記録覆る方式であり、上
述した記録方式により記録された記録媒体より既記録信
弓を再生する装置、いわゆるビデ副ディスクプレーヤら
知られている。
上jボした記録1ノ式においては、比較的伝送系の歪が
大であつUb、単一の搬送波信号で映像(ffi号及び
高声信号を周波数変調をしている、いわゆる、シングル
4トリアであるという特性から再/+■、〜に、1u調
した映像信号にと一1〜妨害が生ずることがないように
輝度信号、搬送色信号及び1又は2以上の音声信号を同
−l−ラックに記録することができ、また、シングル4
トリアであるので、いわゆる、デユーティ・サイクル・
モジニレ−シコンして信号を伝送する場合に生ずること
がある況変調歪は全く生じない。
(解決寸べさ問題点) ところで、従来、民生用、特に家庭用のアレビジ二1ン
受S!機の急信舅分離回路の信号処裡特性により標準テ
レビ9325式の一例であるNTSC方式のカラー映像
信号の輝度信号帯域は3[M 1.−I Z 1程度ま
でしか利用されていなかった。
また、近年、くし型フィルタを備えた家庭用テレビジョ
ン受@機が広く酋及しているという社会的f’t En
に伴って、上述したビデオディスクプレー人7あるいは
家庭用のVTRIの映像情報の供給源から出力されるカ
ラー映像信号も高品位なもの、1解像度なものが要求さ
れている。
しかし、ビデオディスクプレーヤ、VTR共に従来の映
像信号及び映像標本とのη換竹を考慮すると安易に記録
)A−”i’フット変更により高品位化、高い解像度化
を図ることは困難である。
そこで、本発明は、例えば、音声搬送波信号が存在する
周波数までの輝度信号の高域成分及び色信号成分を輝度
信号の低域成分と周波数インターリーブするJ:うな周
波数成分に周波数変換した後、これらの周波数変換した
信qと輝度信号の低域成分とを帯域共用多Φすることに
より、伝送帯域を拡大することなく、従来の伝送帯域と
同一の伝送帯域でより広帯域な輝度信号の記録を可能と
して、より高い解像度の映像情報の提供を可能とし、ま
た、従来の映像信号及び映像機器との亙換竹を考慮した
映像信号記録装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上述した問題点を解決するために第1図に示す
如き構成の映像信号記録装置を提供するものである。第
1図に示す映像信号記録装置は、色副搬送波周波数F 
+ (3,58[MLIz l )で帯域幅が工F2 
(0,5[MIIZ])k:設定された色信号と、カッ
トA゛ノ周波aF3(4,5[Ml−12]、F:l>
FI+「2)までの周波数帯域にわたって配置されてい
る輝度信号とからなる映rp信8を変換して記録する映
像信号記録装置において、 前記映浄信号を第1の周波数f’ + (0,5[MH
2J、f+ (F+)以上に帯域制限した周波数成分よ
り水平走査周波数の4(2n−1)[ただし、n=1.
2.3.・・・1倍の各周波数成分を分離出力する第1
の分離手段(HPF2.n延!’23.加ロ回路6i−
IPF7.反転増幅回路8)と、 前記映@信号よりこの第1の分離手段より出力される各
周波数成分を除去した周波数成分を出力する除去手回(
加の回路10)と、 この除去手段から出力される周波数成分を114記第1
の周波数f1より高域の第2の周波数f2(3,1[M
l−(Z 1 )をカッ1〜オフ周波数とする輝度信号
の低域成分(YL )と、前記第2の周波数[2(3,
1(Ml−121)より周波数f3(4,1[MHzl
f3二12f2 f’+  2F2)までの周波数帯域
にわたる周波数帯域幅を右する輝度信号の高域成分(Y
++)とを分離する第2の分離手段(LPFIl、補正
用遅延線121反転反転量路13、加O回路15)と、 前記映(像信号より分離した水平同期信号あるいは色副
搬送波信号より合成され、前記第3の周波数f 3 (
4,1[Ml−Lz ] )より高域の周波数で、かつ
水平走査周波数の一412n−1)椙の周波数の第1の
変換用周波数f’yc(5,01[Mllzl )の変
換用信号を発9する手段(同期信号分離回路5.5SG
I 7.変換用信号発生器18、分周回路20)と、 前記第2の分離手段より出力される輝度信号の高域成分
と前記第1の変換用周波数fyc(5,01[Ml2 
] )の変換用信号とが入力され、画周波数成分の差分
成分を出力する第1の周波数変換手段く周波数変換器1
6)と、前記映像信号に同期した水平同期信号または色
r111I12送波信号より合成され、前記周波数F1
(3,58[Ml21)より高域の周波数で、かつ、水
平走査周波数の整数倍の周波数である第2の変換用周波
数fcc(6,14tMHz ] )を発生する手段(
同期信号分離回路5.5SG17゜変換用信号発生器1
82分周回路19)と、前記第1の分離手段より出力さ
れる各周波数成分より色信号(C)を5)頗する第3の
分離手段(BrF3)と、 この第3の分離手段で分離された色信号(C)と前記第
2の変換用周波数fcc(6,14rMH2])の変換
用信号とが入力され、画周波数成分の差分成分を出力す
る第2の周波数変換手段(周波数変換器21)と、 前記第2の分離手段で分離された輝度信号の低域成分(
YL’)と、前記第1の周波数変換手段で変換された輝
度信号の高域成分(YH’)と、前記第2の周波数変換
手段で変換された色信号成分くC′)とを帯域凡用多重
して出力する合成手段(合成回路23)とより構成され
る。
(実 滴 例) 第1図は本発明になる装量映像信号記録装置の一実施例
のブロック系統図ぐある。
第1図において、1は、例えば、記録信号である第2図
(Δ)に示づようなNTSC方式のカラー映像信号S1
が入力される入力端子で、入力端子1に入力されたカラ
ー映像信号S1(よ烏賊ノイルク(以下、日P1:と記
す)2、遅延線3、補正用遅延線4、同期信号分離回路
5にそれぞれ供給される。
なお、カラー映像信号S+Lま第2図(A)(こ示すよ
うに色信号♀は3.58 [Ml−I Z ]の邑副搬
送波周波数を中心に±0.5[MHzlの周波数帯域に
設定され、輝度信号の周波数帯域はカットオフ周波数f
c (4,5[MHzl )までに設定されている。
トIPF2はカットオフ周波数が、例えば、500[k
Hz]に設定されたH l) l二で、1(P「で帯域
制限されたカラー映像信号S1は信号S2として加q回
路6の一方の入力端子に供給される。
遅延線3は、例えば、全周波数帯域にわたり1水平期聞
分カラー映像信号S1を遅延させる遅延線で、遅延線3
で遅延した信号は)−I P F 2とIi′ll −
のカットオフ周波数に設定されたトI P F 7 t
−帯域制限されlこ後、反転増幅回路8で反転増幅され
、加O回路6の他方の入力端子に信号S3として供給さ
れる。
加p回路6は一プノの入力端子に供給された信号S2と
他方の入力端子に供給された信号Sりとを加すした信号
、つまり、ノ」ラー映像信24S1を帯域制限しlζ信
号S2にカラー映像信号S1を1水平!11+間μ延し
、帯域1−1限し、反転増幅して位相反転した信号S3
を加CX した色信号Cを出力する。
従って、加算回路6から出ツノされる信号は第2図(F
)に示すようなC型くし型フィルタの出力信号ぐある色
信号Cとなる。
なお、第2図(F)において、破線で示した500[k
Nz]より75域で、水平走査周波数fn方 (2n−
1> [ただし、n=1.2.3.・・弓 (以下、本川1113中に使用されるnについては特に
断わらない限り、上述したようにn=1.2゜3、・・
・ぐあるものとする)倍の周波数成分は通后の映像信号
ではほとんどエネルギ成分を有しCいない。
また、色信号Cは通過帯域が 3.58 too、7 [MHzl に設定された帯域フィルタ(以下、13P Fと記す)
9、加in路10の一方の入力端子にそれぞれ供給され
る。
また、補正用遅延線4に供給されたカラー映像信号S1
は、I」PF2.7にJ3ける信号処理によりカラー映
像信号81に生ずる時間的遅れに対応した補正をするた
めに補正用遅延線4で時間補正され、信号84として加
算回路10の他方の入力端子に供給される。
加0回路10は一方の入力端子に供給された色信号Cと
他方の入力端子に供給された(A ’?i S aとを
加算した胚度信号Yを低域フィルタ(以下、[−P「と
記す)11、補正用遅延線12に供給する。
++r+ (”>回路10から出力される信Hは直流成
分より500[kl−1zlまではくし型フィルタによ
る帯域制限を受けず、500 [k t−1z ]より
高域の信号成分については水平走査周波数の&12n>
1r1の周波数の信号、つまり、第2図([3)に示す
ようなY型くし型フィルタの出力信号である輝度化hi
 Yが青られる。
<r Jj、第2図(B)には色成分(色信号C)は示
されてJ3らず、また、500[kllzlより高域の
周波数の15号に対してのみくし型フィルタの信号処理
が施されていることを示している。
また、第1図に示したトIPF2.7、[延綜3、補正
用リヱ延線4、加算回路6,10、反転増幅回路8はく
し型フィルタCF(!−構成する要木である。
LPFllはカッ]ヘオノ周波数が、例えば、3.1 
[Mi−17]に設定されており、輝度信号Yはl−P
 F 1 iで帯域制限される。従って、IPFllか
らは第2図(C)に示す輝度信号の低域成分YLが出力
され、ffl!llL仏号の低域成上器Lは反転増幅回
路13及び補正用遅延線14に供給される。
反転増幅回路13で反転増幅された信号(−YL )は
加9回路15の一方の入力端子に供給される。
また、補正用遅延線12に供給された信号Yは、LPF
llおける信号処理により生ずる時間的遅れに対応した
補正をするために補正遅延線15で時間補正された信号
として加算回路15の他方の入力端子に供給される。
加9回路15は一方の入力端子に供給される信号と他方
の入力端子に供給される信号とを加算し、第2図(D)
に示す輝度信号の高域成分YHを周波数変換器16に出
力する。
なお、第2図(C)及び(D)中に示したfLはクロス
オーバ周波数で、例えば3.1 [MHzlに設定され
る。
第1図中に示した装;jでは輝度信号の高域成分YII
を合成するために輝度伝号Yとl!i匪信局信号域成分
Yしどの05間合わせをした後、輝度信号Yと輝喰信号
の低域成分YLを反転増幅さけた信号とを加算する方法
を用いているが、これは再び加Qする場合の誤差を減少
させるためである。
また、v6度信号の高域成分YHと輝度信号の低域成分
Y1−とを分離するために第1図に示したようなくし型
フィルタCFを用いることなく、1−PトとHI〕Fと
の組み合わせによる構成としCムよい。
ところで、同期分離回路5は供給される供給されるカラ
ー映像信号Sl中より水平同期信号を分離し基べt信号
発生器(以下、SSGと記71’)17に供給する。
5SG17は供給される水平同期信号を用いて基準信号
を発生し、この基準信号を変換用信号発生器18へ供給
する。
変換用信号発生器184よ、例えば、端子1に供給され
るカラー映像信号がNTSC方式のカラー映像イエ号で
ある場合、5SG17の出力信号及びカラー映像信号S
+より変換用信号発生器18内で分離したカラーバース
ト信号を用いて3.579545 [MH21の色io
1 WI送波信号fscを発生して分周回路19及び2
0に供給する。
分周回路20は変換用信号発生器18から出力された色
副搬送波17.1波数fscの信号を115に分周した
後、7倍に逓倍した周波数fyC〈約5.01 [Ml
−121)の信号を周波改変yj!器1Gに供給する。
また、分周回路20から出力される信号の周波数fyc
は水平走査周波数fhの髪×637 侶の周波数の信号である。
分周回路19は変換用信号発生器18から出力された色
副搬送波周波数f’scの信号を1/7に分周した後、
12侶に逓イ8した約6.14 [MHZ Jの周波数
fccの信号を周波数変換器21に供給する。また、分
周回路20から出力される周波数fccの信号tよ水平
走査周波数fnの倍の周波数の信号である。
周波数変換器16は加9回路15の出力信号である輝度
信号の高域成分Y11と分周回路20より出力される周
波数fycの信号との加i成分及び第2図(E)に示す
差分成分とを合成して出力する。
周波数変換器16の出力信号は通過周波数帯域が約0.
5[Ml−1zl乃至2[Ml−171に設定されたB
rF22に供給され、BrF22で帯域制限されて第2
図(F)に示す差分成分のみが合成回路23に供給され
る。
なお、周波数fyc成分は水平走査周波数りの寺(2n
−1) 倍の周波数成分の信号であり、また、輝度信号の高域成
分Y Hの主成分は水平走査周波数fnの倍数の周波数
成分であるので、第2図(E)に示−1差分成分は水平
走査周波数f。の 秀(2n−1) 倍の周波数成分の第2図(E)に示す信号Y+’に周波
数変換されることになる。
第2図(E)において、破線で示した部分は第2図(D
)に示した輝度信号の高域成分Y Hであって、実I!
11部分が周波数変換されたY++’成分である。ここ
で ’rye =5.01 [Mllzl は割;色信号の8&域構成Y Hを周@数変換するため
のゆ挽回波数で、水平走査周波数f8の倍の周波数であ
る加Q回路6から出力される第2図(F)に示すような
色信号Cは通過周波数帯域が 3 、58±0.7[MI−12] に設定されたB I’−’ F 9で帯域制限され、第
2図(G)に示すような色信号Cとして周波数変換器2
1の一方の入力端子に供給される。
周波数変換器21はBrF3の出力<A号である色信号
Cと分周回路19にり出力される周波数fccの成分と
の加点成分である周波数f cc+[’ S(:の成分
及び第2図(11)に示す差分成分である周波数f C
C−r SCの成分とを合成して出力づ゛る。
周波数変換器21の出力信号は通過周波数帯域2.56
±0.5CMt(71 に設定されたBrF24に供給され、[3PF24で帯
域制限されて周波r!lf cc −f scの差分成
分のみが補正用遅延線25に供給される。
なお、周波数fccの成分は水平走査周波数f11の3
90侶の周波数成分の信号であり、また、BrF3の出
力信号である色信号Cの主成分は水平走査周波数fnの 1(2n−1> 倍の周波数成分の信号であるので、周波数fcc−rs
cの差分成分は水平走査周波数f11のテ(2n−1) 倍の周波数成分の第2図(1−1)に実線で示1ような
色副搬送波周波数fs (fs=I’cc−fsc=2.56 [Mf−12]
 )の色信号C′に周波数変換されることになる。
従って、合成回路23には、補正「延線14から出力さ
れるU色信号の低域成分YL’ 、補正遅延線から25
から出力される色信号C’ 、BrF22から出力され
る輝度イハ号の、D I、!成分Y11′が供給される
なお、補正「延線14.25は合成回路23に供給され
る信号のタイミングを合わせるために設けられており、
また、これらの3種類の(+<’5は所定のレベルとな
るようにレベル調節が施された後、合成回路23に供給
される。
合成回路23は士jホした3秤類の信号を合成した信り
(YL ’ 4−Y++ ’ +C’ )を!す1ンフ
ァシス回路26に供給する。
ブリ1ンファシス回路26は周波数変調の際のS/N比
を向1させるために設けられてtljす、ブリエンファ
シス回路26で、高域成分が増強された合成映像信号V
はM金回路27に供給される。
また、端r−28,29には2ブレンネルのRF’1信
号がそれぞれ人力され、端子28.29に人力された音
声信号はそれぞれ周波数変調器30゜31で3.43 
[MIIz ]の周波数のfAl(217,75h) 
、3.73 tMHz lの1ン11波数47) r 
A 2 (237、25h )なルL’il波数を中心
周波数として、それぞれ、ムl大上75[kl−1zl
の−fビイ1−ジョンをイ1する151号に周波数変調
され、通過周波数帯域が3.58+0.5 [Milz
 ]に設定されたBPF32.33で正弦波とされた後
、8声信号搬送波AI、A2としてU合回路27に供給
される。
混合回路27はブリJンファシス回路26の出力信シ)
である合成映像信号Vと、BPF32゜ご33か1う供
給される2ヂVンネルの周波数変調された音声信号A+
、△2とを合成した合成信号AVを周波数変調器34に
供給する。
周波数変調器34は合成信号を一括して周波数変調した
後、喘7−35からこの周波数変調された信号S5を出
力する。
なお、喘T−35から出力されるイエ号の周波数変調に
よるデごイ]−−シ]ンは同期(98の先端で6.1 
[MllZ]、ペデスタルレベルで6.6[Mllzl
、白ピークレベルで7.9[MHzlとなっている。
第2図(1)は周波数変調器34で周波数変調されるf
fiのベースバンド信号の周波数関係を示している。
また、第2図(1)より明らかなように約3.1[MH
2]の周波数帯域の輝度信号の低域成分Y 、 l と
周波数インターリーブして帯域共用多・Fされる色副搬
送波周波数rs(2,56[MHzl)で、帯域幅が±
0.5[MHllの色信号C′及び低14変換された輝
度信号の高酸成分Y)l’(約0.5〜1.’1 [M
H71) 、さらに、輝度信号の低域成分Y+ の上限
以上の周波数に2木の高7%i搬送波(3,43[ML
Iz l 。
3.73[MI−1z])が存在している第3図は本発
明になる映像信号記録装置の仙の実施例のブロック系統
図である。
第3図において、第1図と同一の構成低木には同一の符
号を付してその説明を省略する。
第1図に丞した映像信8記録装置にJ3いて映像信号の
低域成分は、例えば、500[kHz]以下の低域成分
はくし型フィルタOFで信号処理をしないように構成し
ていたのに対して、第3図に示した映像信号記録装置で
【ユ帯域υ1限を施ツことなく全帯域にわたってくしヘ
リフィルタCFによる信号処理を施し、つまり、目PF
2.7が不要で、また、周波数変換器16.21に供給
ηる変換用周波数を色副搬送波信号からではなく、水平
同期イ1−:号から合成ザる、つまり、第1図に示した
5SG17を第3図に示した映像信号記録装置では水平
走査周波数のイこ号4sを出力する5SG36とし、第
1図に示した分周回路1つを第3図に示した映像信号記
録装置では水平走査周波数fnの390倍の周波数の信
号を出力する逓倍回路37、第1図に示した分17.1
回路20を第3 UxIに示した映像信号記録装置で【
ま水゛y走査周波数f8の−F×63フ イ8の周波数の信号を出力する逓18回路38とするよ
うに構成した。
なお、上記実施例にJ3いて、N ’T’ S G 1
3式のカラー映像信号についてのみ説明したが本発明は
、NrSC方式のカラー映像信号のみに限定されること
なく、他の標準テレビジョン方式、例えば、1〕AL方
式あるいはSECAM7’j式のカラー映像信号につい
でも適用することが可能であることは洒うまでもない。
次に、第1図に示した映像信号記録装置で記録した記録
媒体より映像信号を14生する再生装置について、第4
図及び第5図を参照して説明する。
第4図において51は再生信号が供給される端子で、端
子51に供給される信号は再生RF if;弓S)であ
り、再生RF信号S5は復調回W52に供給されて、F
M復調される。
復調回路52でFM復調された第5図(A>に、1、回
復、j81仁号△VμFI P )二53及びL P 
F 5 /lに供給される。
HP 「53は、例えば、カットオフ周波数が、3.1
[MHllに設定されたH l) Fで、l−I P 
F1aにおいて、バiij搬送波信昌fl、f2が11
波分離され、1」P F 53で分離された&再搬送波
信号fl、f2は音声信号復調回路4.5に供給され、
音声信号復調回路54.55でそれぞれFM復調されて
、出力端子56.57J:り青声信号AI、A2として
出力される。
一方、復調回路52でFM復調された復調信号AVはl
 PF58にも供給される。LPF58は、例えば、カ
ッl−A゛ノ周波数が3.1 [MHz ]に設定され
たLPFで、従って、L、 P F 5 Bで復調映像
信号成分VがP波分離されて出力される。
L P F 58で分離された復調映像信号成分Vは補
正用遅延線59、遅延線60、)(P F 61 、同
19[上器弁頭回路62にそれぞれ供給される。
補正用遅延線59は1−IPF61.63における信号
処理により生ずる旧聞的遅れに対応した補正をするため
に補正用「延線59で時間合わせに関する信号処理を復
調映像信号成分Vに施す遅延線であり、補正用n1lU
s159から出力される(1号86は後述する加0回路
66の一方の入力端子に供給される。
Rf線60は全周波数帯域の信号に対して1水平期間の
罪延時間を与える遅延線で、遅延1060で1水平++
lI問だ各づ遅延した信号はカットオフ周波数が、50
0[kllzlに設定されたHPF63に供給され、l
IP F 63 テ500 [k )−I Z ]より
n域の周波数成分に帯域制限された信号S7は加Q回路
64の一方の入力端子に供給される。
また、)i P に61はH、P F 63と同一の特
性を右する、つまり、同一のカッ1−オノ周波数に設定
されたII P Fであるので、11 P F 61に
供給されたLPF58の出力信号は、500[kllz
Jより高域の周波数成分に帯域制限された後、反転増幅
回路65に供給され、反転増幅され位相が反転した信号
S8は、加算回路64の他方の入力端fに供給される。
加わ回路64は一方の入力端子に供給される信号と、他
方の入力端子に供給される信号とを加算し、500[k
Hzi以上の周波数成分で、かつ、水平走査周波数+s
の Jr(2n−1> 倍の周波数成分の色信号成分C′と輝度信号の高域成分
YH’ とが帯域几用多重された第5図(B)に示すよ
うな帯域共用多重(S号C’+Y+−+’が出力され、
帯域共用多重信号C’+YH’は加Q回路66の他プノ
の入力端子、BPF67.68にそれぞれれ供給される
IJ11回路66の一方の入力端子には上述したように
補正用遅延線59で時間合わけされた信号S6が供給さ
れるので、加算回路66は−hの入力端子に供給された
信号S6と他方の入力端子に供給された信号C’+Y)
l’ とを加算した信号を出力する。
なお、加算回路66から出力される信号は500[kl
lz1以上の周波数成分で、かつ、水平走査周波数の 4 (2n) 倍の周波数成分の第5図(C)に示づ輝度信号の低域成
分Yしどなる。
BPF67は通過周波数帯域が0.5〜1,9[M t
−1z ]に設定された[3 P Fで、従って、第2
図(B)に示す帯域共用多重信号C’+Y++’は、B
PF67で帯域制限され、帯域共用多重信号C′÷YH
’より第2図(D)に示す輝信号Y)の高域成分Y++
’が、V波分離されて周波改変?!器69の−hの入力
端子に供給される。
BPF68は通過周波数帯域が2〜3.1[MH2]に
設定されたBPFで、従って、第2図(B)に示す帯域
共用多重信号C’+Y)I’は、B l) F 68で
帯域制限され、帯域共用多重(l8C’4−Y)I’よ
り第2図(F)に色信号0′がP枝分l1ilNされて
周波数変換器70の一方の入力端子に供給される。
一方、同期信号分離回路62は供給される(U1映像信
号より水平同期信号を分離して、この分離した水平同期
信号よりバース1へゲートパルス信号を合成して変換用
信号発生2S71に供給する。
変換用信号発生器71は同I1l信号分離回路62より
供給されるパーストゲート信号を用いて、BPF68か
ら出力される色信号C゛より周波数f s (2,56
[Ml−(z ] )なる周波数変換用色副搬送波信号
Ssを分周回路72及び周波数変換器73の一方の入力
端子に供給する。
分周回路72は記録時に定められた なる周波数の信号を発生するために、色副搬送波伝号発
」−器71より出力される信号の周波rjlfsを1/
25分周し、49逓倍した5、01[M l−1z ]
なる周波数fycの信号を周波数変換器6つの他方の入
力端子に供給する。
周波数変換器69は分周回路72から出力される周波数
fycなる信号と、B l) F 67から出力される
輝度イエ号の高域成分Y)(′との差分成分である第5
図(E)に示した信号がBPF74に供給されろ。
BPF74は通過周波数帯域が3.1〜4.5[Ml−
12]に設定された13PFで、BPF74で帯域制限
され、よって、第5図(E)に示す輝度信号の高域成分
Yl(がl波分離され出力される。
B 11 F 74から出力される輝度信号の高域成分
Y++を他の信号とタイミングを合わせるために補+[
fi延線75で時間遅延した輝1臭信号の高域成分Y 
14は混合回路76に供給される。
水晶発振回路77はNTSC方式のカラー映像信¥Jの
色副m送波周波rllf 5c(fsc=3.58 [
Mf−121)の周波数の1′::舅を水晶振動子の梵
S粘度に依存した周波数で発振させる発振回路であり、
その出力信号は周波数変換器73の他方の入力端子に供
給されている。
周波数変換器73は一方の入力端Tに供給される信号の
周波数fsと他方の入力端子に供給される信号の周波数
fscとの加n成分であるfccなる周波数の信号を合
成し、出力す′る。
なお、fcc=f s+fsc=6.14 [MH2]
である。
周波数変換器70は周波数変換器73から出力される周
波数fccなる信号と、13PF68から出力される色
信号C′との差分成分である第5図(G)に示した中心
周波数がfsc(3,58[MHz])で帯域幅が±0
.5 [MHz]の色信号CがBPF78に供給さ机る
[3PF78は通過中心周波数が3.58[〜1f−1
zJに設定されたBPFで、B P F 78で、帯域
制限され、周波数′変換器70の出力信号はより第5図
(E)に示す色信号Cがr波され、出力される。
B 11 I 78から出力される色信号Cを他の信号
とタイミングを合わせるために補正遅延線79でII)
問匠延した色(3号c C;を混合回路76に供給され
る。
U合回路76には補正遅延線80より供給される輝度信
号の低域成分YL、補正用遅延線75より輝;Q信号の
高域成分Y]1、補正遅延!279より色信号Cが供給
され、混合回路7Gはこれらの信号をi1i定のレベル
にレベル調整した後、重畳して、だし4図(11)に示
ずような信号として端F81より出力する。
上述したように映像拮号のライン間の相関が41常に強
いことを利用して輝度信号の高域成分を輝度信号の低域
成分と周波数インターリーブの関係を有するような周波
数に周波数変換し、帯域共用多iRLで伝送することに
より、伝送帯域を拡大することなく、より高帯域な輝度
信号までの広帯域な輝度信号の伝送が可能どなり、また
、比較的エネルギー成分の少ない輝度j:J号の高域成
分を輝度信号の低域成分に周波数インターリーブして帯
域JL用多Φしているため、再佳時にくし型フィルタを
使用することにより、高域成分と低域成分とを完全に分
離してより高帯域までの広帯域な輝度信号を再生するこ
とができ、さらに、再生時にくし望フィルタを使用しな
い場合でも、周波数インターリーブして帯域共用多Φし
た輝度信シ)の111b!i成分は上述したように比較
的1ネルギ成分が少ないので、輝度16号の低域成分へ
輝度信号のi33成分が与える影響は少なく、従って、
例えば、クシ■1フィルタを有していないテレビジョン
受@:S1で再4Fする場合、若干の妨害が残るが許容
でさる範囲であり、従来の映像機器及び映像(Δ号とば
ぼb換竹を保つことが可能どなる。
(発明の効宋) 本発明は上述の如き構成であるので、伝送帯域を拡大す
ることなく、従来の伝送帯域と同一の伝送帯iI!!で
より広帯域な輝度信号の記録を可能として、より高い解
像度の映像情報の提供を可能とし、また、従来の映像機
器及び映像信号との旧Iを保持でさるという利点をもす
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明になる映像信号記録装置のブロック系統
図、第2図は第1図に示した映像信号記録装7Jの動作
を説明するための図、第3図【、1本発明になる映像信
号記録Vi置の他の実施例のブロック系統図、第4図は
第1図に示した装置で記録した信号を再生するlCめの
再生装置の一例のブロック系統図、第5図は第1図にホ
した再牛装fの動作を説明するための図である。 1.35・・・端子、 2.7・・・高域フィルタ(HP F )、3・・・遅
延線、 /1.12.1/1.25・・・補■用バ延線、5・・
・同期信号分離回路、 6.10.15・・・加り回路、 8.13・・・反転増幅回路、 9.22,24.32.33・・・帯域フィルタ(BP
F)、 11・・・低域フィルタ(L 、P F )、16.2
1・・・周波数変調器、 17・・・lユ準信号発生器(SSG)、18・・・変
換用信号発生器、 19.20・・・分周回路、23・・・合成回路、26
・・・プリエンファシス回路、27・・・氾合回路、3
0.31.34・・・周波数変調器。 特 訂 出願人 [1本ビクター株i℃会ネ1代入古 
大通 一部1.゛ : ’+:i’J す / 藺 ! 才30

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 色副搬送波周波数F_1で帯域幅が±F_2に設定され
    た色信号と、カットオフ周波数F_3(ただし、F_3
    >F_1+F_2)までの周波数帯域にわたって配置さ
    れている輝度信号とからなる映像信号を変換して記録す
    る映像信号記録装置において、前記映像信号を第1の周
    波数f_1(ただし、f_1≪F_1)より高域に帯域
    制限した周波数成分より水平走査周波数の1/2(2n
    −1)[ただし、n=1、2、3、・・・]倍の各周波
    数成分を分離出力する第1の分離手段と、 前記映像信号よりこの第1の分離手段より出力される各
    周波数成分を除去した周波数成分を出力する除去手段と
    、 この除去手段から出力される周波数成分を前記第1の周
    波数f_1より高域の第2の周波数f_2をカットオフ
    周波数とする輝度信号の低域成分と、前記第2の周波数
    f_2より周波数f_3(ただし、f_3≒2f_2−
    f_1−2F_2)までの周波数帯域にわたる周波数帯
    域幅を有する輝度信号の高域成分とを分離する第2の分
    離手段と、 前記映像信号に同期した水平同期信号あるいは色副搬送
    波信号より合成され、前記第3の周波数f_3より高域
    の周波数で、かつ、水平走査周波数の1/2(2n−1
    )倍の周波数の第1の変換用周波数fyc(fyc≒f
    _3+f_1)の変換用信号を発生する手段と、 前記第2の分離手段より出力される輝度信号の高域成分
    と前記第1の変換用周波数fycの変換用信号とが入力
    され、両周波数成分の差分成分を出力する第1の周波数
    変換手段と、 前記映像信号に同期した水平同期信号または色副搬送波
    信号より合成され、前記色副搬送波周波数F_1より高
    域の周波数で、かつ、水平走査周波数の整数倍の周波数
    である第2の変換用周波数fcc(ただし、fyc−f
    _2+F_1+F_2<fcc<f_2+F_1−F_
    2)を発生する手段と、前記第1の分離手段より出力さ
    れる各周波数成分より色信号を分離する第3の分離手段
    と、この第3の分離手段で分離された色信号と前記第2
    の変換用周波数fccの変換用信号とが入力され、両周
    波数成分の差分成分を出力する第2の周波数変換手段と
    、 前記第2の分離手段で分離された輝度信号の低域成分と
    、前記第1の周波数変換手段で変換された輝度信号の高
    域成分と、前記第2の周波数変換手段で変換された色信
    号成分とを帯域共用多重して出力する合成手段とから構
    成された映像信号記録装置。
JP60208435A 1985-09-20 1985-09-20 映像信号記録装置 Pending JPS6268389A (ja)

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Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56119593A (en) * 1980-02-26 1981-09-19 Sony Corp Processing device of color video signal
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