JPS6268410A - 歯磨き器具 - Google Patents
歯磨き器具Info
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- JPS6268410A JPS6268410A JP61167732A JP16773286A JPS6268410A JP S6268410 A JPS6268410 A JP S6268410A JP 61167732 A JP61167732 A JP 61167732A JP 16773286 A JP16773286 A JP 16773286A JP S6268410 A JPS6268410 A JP S6268410A
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- tooth brushing
- container
- grasping
- brushing device
- tooth
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C15/00—Devices for cleaning between the teeth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C17/00—Devices for cleaning, polishing, rinsing or drying teeth, teeth cavities or prostheses; Saliva removers; Dental appliances for receiving spittle
- A61C17/02—Rinsing or air-blowing devices, e.g. using fluid jets or comprising liquid medication
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Brushes (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、把IR部と、この把握部により保持された歯
磨き部とを有する歯の手入れ用器具(歯磨き器具)にl
3111する。
磨き部とを有する歯の手入れ用器具(歯磨き器具)にl
3111する。
この種の器具は、例えば南ブラシとして形成され、この
場合、前記@l磨き部は複数の剛毛からなり、これらの
剛毛は前記把握部に固着されている。
場合、前記@l磨き部は複数の剛毛からなり、これらの
剛毛は前記把握部に固着されている。
しかし、爾ブラシの場合には、歯間の隙間に到達するに
はシ11約が生じる可能性があり、それゆえ、しばしば
更に歯の手入れを行うことが要求されることがある。隣
接する雨間の隙間を手入れするための口腔シャワーが知
られており、これらは例えば電気的に作動される。
はシ11約が生じる可能性があり、それゆえ、しばしば
更に歯の手入れを行うことが要求されることがある。隣
接する雨間の隙間を手入れするための口腔シャワーが知
られており、これらは例えば電気的に作動される。
本発明は、隣接する雨間の隙間さえも徹底的に浄化する
ことができる、歯の手入れを行うための序文で称した秤
類の器具を創造するという課題を基礎としている。
ことができる、歯の手入れを行うための序文で称した秤
類の器具を創造するという課題を基礎としている。
この課題は、本発明によると、前記歯磨き部がスポンジ
であることにより解決される。この種のスポンジは、南
ブラシにおける剛毛よりも簡単に把握部に取り付(プら
れ、それゆえ本発明による器具は、今まで歯磨きのため
に使用されている歯ブラシよりも簡単に作られる。
であることにより解決される。この種のスポンジは、南
ブラシにおける剛毛よりも簡単に把握部に取り付(プら
れ、それゆえ本発明による器具は、今まで歯磨きのため
に使用されている歯ブラシよりも簡単に作られる。
前記歯磨き部が、中央の針状の補強要素を有し、この補
強要素が前記スポンジにより包囲されるのが好都合であ
ることが実証されている。前記中央の針状の補強要素に
より、本発明による器具の形状の高い安定性が生じ、そ
れゆえ特に隣接する歯間の隙間においてさえも非常に良
好な歯磨きを行うことが可能となる。
強要素が前記スポンジにより包囲されるのが好都合であ
ることが実証されている。前記中央の針状の補強要素に
より、本発明による器具の形状の高い安定性が生じ、そ
れゆえ特に隣接する歯間の隙間においてさえも非常に良
好な歯磨きを行うことが可能となる。
本発明による器具においては、前記歯磨き部のスポンジ
内に洗浄物質をたくわえることができる。
内に洗浄物質をたくわえることができる。
それから、本発明による器具のこの種の構成は、当該器
具が1回の使用のために用意されるときに特に有利であ
る。このような1回の使用は、例えば医療実務、商用旅
行、または休暇旅行等において行われる。また、前記歯
磨き部のスポンジは使用の際に練り#fJ磨き剤(歯ペ
ースト)を付は得ることも自明である。
具が1回の使用のために用意されるときに特に有利であ
る。このような1回の使用は、例えば医療実務、商用旅
行、または休暇旅行等において行われる。また、前記歯
磨き部のスポンジは使用の際に練り#fJ磨き剤(歯ペ
ースト)を付は得ることも自明である。
前記スポンジ内には、活性化用液体を介して活性化し1
!7る洗浄物質がたくわえられることが可能である。こ
の場合、前記活性化用液体は、前記たくわえられた洗浄
物質に適合されている。
!7る洗浄物質がたくわえられることが可能である。こ
の場合、前記活性化用液体は、前記たくわえられた洗浄
物質に適合されている。
また、前記活性化用液体は、本発明による器具の外部か
ら前記スポンジへ供給することも可能である。
ら前記スポンジへ供給することも可能である。
本発明による器具のイj利な実施例においては、洗浄物
質を収容した容器を受容するための部屋が前記把握部内
に設けられている。同様に、本発明による器具の把握部
内には、前記活性化用液体を収容した容器を受容ザるた
めの部屋が設(プられる。
質を収容した容器を受容するための部屋が前記把握部内
に設けられている。同様に、本発明による器具の把握部
内には、前記活性化用液体を収容した容器を受容ザるた
めの部屋が設(プられる。
前記洗浄物質および/または前記活性化用液体をスポン
ジの形態の歯磨き部へ供給するため、本発明による器具
の種々な実施例が可能である。この可能な実施例の一つ
においては、前記把IR部がぽきつと折ることができる
ように形成されており、前記容器を受容1yるための部
屋が、閉鎖されDつ前記歯磨き部に結合される容積を形
成し、そして前記容器が破断可能なアンプルとなってい
る、前記把握部がぼさっと折ることができる構成であり
、また同把握部内には前記洗浄物質用アンプルおよび、
/または前記活性化用液体のためのアンプルが存在する
ことにより、前記容器をぼきつと折ることで前記アンプ
ルを破断することができ、それゆえ前記アンプル内に存
在する洗浄物質または活性化用液体は、lF!′i巾で
漬菜な方法で前記歯磨き部へ供給される。
ジの形態の歯磨き部へ供給するため、本発明による器具
の種々な実施例が可能である。この可能な実施例の一つ
においては、前記把IR部がぽきつと折ることができる
ように形成されており、前記容器を受容1yるための部
屋が、閉鎖されDつ前記歯磨き部に結合される容積を形
成し、そして前記容器が破断可能なアンプルとなってい
る、前記把握部がぼさっと折ることができる構成であり
、また同把握部内には前記洗浄物質用アンプルおよび、
/または前記活性化用液体のためのアンプルが存在する
ことにより、前記容器をぼきつと折ることで前記アンプ
ルを破断することができ、それゆえ前記アンプル内に存
在する洗浄物質または活性化用液体は、lF!′i巾で
漬菜な方法で前記歯磨き部へ供給される。
本発明による器具の他の実施例では、前記把]屋部がそ
の内部にデツプ(尖り片)を有し、このデツプ(よ、前
記歯磨き部と、前記容器を受容するための空間〈部屋)
との間に設けられ、前記容器は前記チップにより突きや
リサことが可能な膜を形成されでいる。
の内部にデツプ(尖り片)を有し、このデツプ(よ、前
記歯磨き部と、前記容器を受容するための空間〈部屋)
との間に設けられ、前記容器は前記チップにより突きや
リサことが可能な膜を形成されでいる。
この場合、前記把+1iF部は、前記容器を受容空間内
へ挿入するため開口を右することができる。
へ挿入するため開口を右することができる。
本発明による器具の他の実施例では、前記把握部が2つ
の把握要素を旋回可能に連結するために湾曲片を有し、
この場合、前記歯磨き部を所持する前記把IR要素が、
前記チップと、前記容器を受容ザるための空間とを有し
ている。前記湾曲片の周りで前記両方の把握要素をぼさ
っと折った後は、前記容器を受容するために設けられた
空間内へ、II々を有する容器を嵌入させることができ
、それによりinn脱膜前記チップへ向かわせることが
できる。前記両方の把握¥j、素は、接続された状態で
互いに同列に整列され、その際、前記歯磨き部から反対
方向へ向いてる前記第2の把握要素が前記容器を前記デ
ツプへ向けて押圧し、その結果前記股が突きf、11さ
れて、前記容器内に存在する洗浄物質または粘性化用液
体が前記歯磨き部へ流れる。
の把握要素を旋回可能に連結するために湾曲片を有し、
この場合、前記歯磨き部を所持する前記把IR要素が、
前記チップと、前記容器を受容ザるための空間とを有し
ている。前記湾曲片の周りで前記両方の把握要素をぼさ
っと折った後は、前記容器を受容するために設けられた
空間内へ、II々を有する容器を嵌入させることができ
、それによりinn脱膜前記チップへ向かわせることが
できる。前記両方の把握¥j、素は、接続された状態で
互いに同列に整列され、その際、前記歯磨き部から反対
方向へ向いてる前記第2の把握要素が前記容器を前記デ
ツプへ向けて押圧し、その結果前記股が突きf、11さ
れて、前記容器内に存在する洗浄物質または粘性化用液
体が前記歯磨き部へ流れる。
このR後に記載された種類の器具においては、伯の容器
を受容するために前記歯磨き部から反対側へ白参ノられ
た第2の把握部を備えることが可能である。このように
して、容器を予備として保持すことができる。
を受容するために前記歯磨き部から反対側へ白参ノられ
た第2の把握部を備えることが可能である。このように
して、容器を予備として保持すことができる。
本発明の器具の他の実施例においては、前記1巳評部が
、容器を螺合するために内側にネジ山を持つ雌ネジ部を
有している。
、容器を螺合するために内側にネジ山を持つ雌ネジ部を
有している。
本発明の器具のこの種の構成においては、前記容器が、
圧縮可能な領域と、この圧縮可能な領域に連設されnつ
前記把握部の雌ネジ部の中へ螺合されることが可能な雄
ネジ部と、この雄ネジ部に連設された首領域とを有し、
この首領域は、前記把抑部内のデツプへ向けられた膜に
より閉鎖されている。この場合、前記容器はその圧縮可
能な領域により、前記把握部の一変更ff!!様を構成
することができる。
圧縮可能な領域と、この圧縮可能な領域に連設されnつ
前記把握部の雌ネジ部の中へ螺合されることが可能な雄
ネジ部と、この雄ネジ部に連設された首領域とを有し、
この首領域は、前記把抑部内のデツプへ向けられた膜に
より閉鎖されている。この場合、前記容器はその圧縮可
能な領域により、前記把握部の一変更ff!!様を構成
することができる。
本発明の器具の他の実施例では、前記把1g!部が、軸
方向に移動可能に取り付けられた接続要素を有し、この
接続要素は1つの開口をgQ tプられ、この開口14
前記1ツブと整列され、そして前記容器+、1前記開口
の中へ1Φ入し10る首を形成され、このdtま膜によ
り閉鎖されている。この場合、前記容器は、前記首に連
設された状態の圧縮可能な領域を所(jすることがでさ
゛る。
方向に移動可能に取り付けられた接続要素を有し、この
接続要素は1つの開口をgQ tプられ、この開口14
前記1ツブと整列され、そして前記容器+、1前記開口
の中へ1Φ入し10る首を形成され、このdtま膜によ
り閉鎖されている。この場合、前記容器は、前記首に連
設された状態の圧縮可能な領域を所(jすることがでさ
゛る。
本発明によると、前記把握部には2つの歯磨き部を回前
することが可能であり、これらは、前記把握部の軸方向
の両)η;から反対方向へ突出づ−る。
することが可能であり、これらは、前記把握部の軸方向
の両)η;から反対方向へ突出づ−る。
この種の器具においては、+M+記把握部内に特に2つ
の容器が備えられ、これにより、第111Ilii磨き
部を存するその第1容器と、第2歯磨き部を打するその
第2容器とが結合可能となっている。この種の器具は、
それの挿入長さが、単一の歯磨きをイjする器具よりも
2倍にも長くなるという利点を有している。
の容器が備えられ、これにより、第111Ilii磨き
部を存するその第1容器と、第2歯磨き部を打するその
第2容器とが結合可能となっている。この種の器具は、
それの挿入長さが、単一の歯磨きをイjする器具よりも
2倍にも長くなるという利点を有している。
本発明の歯磨き器具においては、前記歯磨き部が管要素
を有することらでき、この管要素は、その一端部がブラ
シ、ノズル、またはスポンジに到達し、またその第2端
部が、連結構造を有し、この連結@造は、前記把握部に
備え付けられた容器と結合することができる。この種の
器具は、口腔シせワーとして使用されることもでき、そ
れゆえ極めて良好な歯磨きが可能になるという利点を有
する。前記洗浄物質、または前記洗浄物質のための活性
化用液体を受容するために前記把握部に設(プられた容
器は、ガラス製または人口材料からなる小ビンとするこ
とができる。
を有することらでき、この管要素は、その一端部がブラ
シ、ノズル、またはスポンジに到達し、またその第2端
部が、連結構造を有し、この連結@造は、前記把握部に
備え付けられた容器と結合することができる。この種の
器具は、口腔シせワーとして使用されることもでき、そ
れゆえ極めて良好な歯磨きが可能になるという利点を有
する。前記洗浄物質、または前記洗浄物質のための活性
化用液体を受容するために前記把握部に設(プられた容
器は、ガラス製または人口材料からなる小ビンとするこ
とができる。
この最後に記載された本発明の器具の実施例においては
、前記連結構造が、前記容器内に収容された洗浄物質ま
たは活性化用液体を配送するため、前記容器に対して押
圧することができる作用ボタンとして形成されている。
、前記連結構造が、前記容器内に収容された洗浄物質ま
たは活性化用液体を配送するため、前記容器に対して押
圧することができる作用ボタンとして形成されている。
この作用ボタンは、前記容器内に過圧を生じさせるよう
に働き、この過圧により、前記容器内に存在する活性化
用液体または洗浄物質が前記管要素を通って、前記ブラ
シ。
に働き、この過圧により、前記容器内に存在する活性化
用液体または洗浄物質が前記管要素を通って、前記ブラ
シ。
ノズル、またはスポンジへ送り出される。
前記管要素は、前記連結構造を用いて前記把握部の周り
で旋回可能となるように構成されるのが好都合であるこ
とが実証されている。この種の構成により、本発明の器
具は、場所を節約するように折り畳まれる側へ旋回し、
あるいは使用のために伸開するようにカチッと移動する
ことができる。
で旋回可能となるように構成されるのが好都合であるこ
とが実証されている。この種の構成により、本発明の器
具は、場所を節約するように折り畳まれる側へ旋回し、
あるいは使用のために伸開するようにカチッと移動する
ことができる。
特に1回のみ使用するための投げ捨て器具として用意さ
れる本発明器具の簡単な構成においては、前記把握部が
、袋穴を持つ部分を右することができ、その袋穴の中に
は、差し込み凸部を有する把手を差し込むことができる
。この種の器具は、簡単で価格の右利な構成になるとい
う利点を右する。
れる本発明器具の簡単な構成においては、前記把握部が
、袋穴を持つ部分を右することができ、その袋穴の中に
は、差し込み凸部を有する把手を差し込むことができる
。この種の器具は、簡単で価格の右利な構成になるとい
う利点を右する。
本発明器具の他の簡単な構成においては、前記把持部が
、前記歯磨き部の反対側に位置する端部に旋回部を有し
、この旋回部(捻転部)の軸心は、前記把握部に対して
重直に整列されており、そしてこの旋回部には把手が旋
回可能(捻転可能)にセリ付iJられている。この種の
器具は、非常に場所を節約するように折り畳まれること
が可能であり、それゆえ、それは特に商用または休暇旅
行に適する。
、前記歯磨き部の反対側に位置する端部に旋回部を有し
、この旋回部(捻転部)の軸心は、前記把握部に対して
重直に整列されており、そしてこの旋回部には把手が旋
回可能(捻転可能)にセリ付iJられている。この種の
器具は、非常に場所を節約するように折り畳まれること
が可能であり、それゆえ、それは特に商用または休暇旅
行に適する。
他の細目、特徴および利点は、図面に示された本発明の
歯磨き器具の実施例についての以下の説明から明らかに
なる。
歯磨き器具の実施例についての以下の説明から明らかに
なる。
第1図は、形状の安定した把握部10と、この把握部に
より担持された歯磨き部12とを右する歯の手入れのた
めの器具(歯磨き器具)を示している。
より担持された歯磨き部12とを右する歯の手入れのた
めの器具(歯磨き器具)を示している。
把握部10には、スポンジ構造となっているI!I磨き
部12が固定され、このスポンジは前記把握部10を越
えて突出している。前記歯磨き部12は、中央のこの鎖
状の補強要素1Gを所持し、補強要素1Gは前記スポン
ジ14により包囲されている。前記歯磨き部12のスポ
ンジ14内には、洗浄物質をたくわえることができる。
部12が固定され、このスポンジは前記把握部10を越
えて突出している。前記歯磨き部12は、中央のこの鎖
状の補強要素1Gを所持し、補強要素1Gは前記スポン
ジ14により包囲されている。前記歯磨き部12のスポ
ンジ14内には、洗浄物質をたくわえることができる。
第2図は、その把握部18がぽきつと折ることができる
ように形成されている歯磨き器具を示している。把握部
18内には容器20が備えられ、容器20は、破断可能
なアンプルとして形成されている。
ように形成されている歯磨き器具を示している。把握部
18内には容器20が備えられ、容器20は、破断可能
なアンプルとして形成されている。
この図では、前記アンプルは、ぼきっと折られた把握部
18で破断された状態で示されており、それゆえ、例え
ば前記歯磨き部12のスポンジ14内にたくわえられた
洗浄物質のための前記容器20内に存在する活性化用液
体が、前記把握部18の空洞内へ、そしてそこから歯磨
き12のスポンジ14内へ侵入する。参照符号16によ
り、この図でも前記中火の針状補強要素が指示され、補
強要素1Gは全周を前記スポンジ14により包囲されて
いる。前記ぼきっと折ることのできる把握部18は、前
記歯磨き部12に隣接するイの前端部に支持部22を有
し、旦つその支持部22の反対側のその端部に突出部2
4を何している。
18で破断された状態で示されており、それゆえ、例え
ば前記歯磨き部12のスポンジ14内にたくわえられた
洗浄物質のための前記容器20内に存在する活性化用液
体が、前記把握部18の空洞内へ、そしてそこから歯磨
き12のスポンジ14内へ侵入する。参照符号16によ
り、この図でも前記中火の針状補強要素が指示され、補
強要素1Gは全周を前記スポンジ14により包囲されて
いる。前記ぼきっと折ることのできる把握部18は、前
記歯磨き部12に隣接するイの前端部に支持部22を有
し、旦つその支持部22の反対側のその端部に突出部2
4を何している。
第3図は、その把握部26が内部にチップ(尖り片)2
8を有する歯磨き器具を示している。前記チップ28は
、容器32を受けるために前記歯磨き部12と空間(部
屋)30との間に備えられ、この場合、前記容器32に
は膜34が設けられている。前記把握部26は、前記容
器32を矢印A方向内で前記空間30の中へ挿入するた
めの開口36を有している。前記容器32は、例えば前
記歯磨き部12のスポンジ14内にたくわえられた洗浄
物質のために活性化用液体を収容しており、当該容器3
2が前記チップ28へ向()て矢印Aの方向に押し込ま
れるとさ、前記チップ28は前記膜34を貫通し、その
結果、前記容器32内に収納された活性化用液体は前記
スポンジ14へ浸透η−ることができる。それゆえ、こ
の状態では、前記容器32および前記把握部26間に緊
密な結合が生じ、前記チップ28は1つの開口に整列さ
れ、この開口(J前記容器32により緊密に挿入された
状態で閉鎖される。
8を有する歯磨き器具を示している。前記チップ28は
、容器32を受けるために前記歯磨き部12と空間(部
屋)30との間に備えられ、この場合、前記容器32に
は膜34が設けられている。前記把握部26は、前記容
器32を矢印A方向内で前記空間30の中へ挿入するた
めの開口36を有している。前記容器32は、例えば前
記歯磨き部12のスポンジ14内にたくわえられた洗浄
物質のために活性化用液体を収容しており、当該容器3
2が前記チップ28へ向()て矢印Aの方向に押し込ま
れるとさ、前記チップ28は前記膜34を貫通し、その
結果、前記容器32内に収納された活性化用液体は前記
スポンジ14へ浸透η−ることができる。それゆえ、こ
の状態では、前記容器32および前記把握部26間に緊
密な結合が生じ、前記チップ28は1つの開口に整列さ
れ、この開口(J前記容器32により緊密に挿入された
状態で閉鎖される。
第4図は、本発明の器具のさらに他の実施例を示し、こ
の実施例では、把握部38が2つの把IR要素40.4
2を有し、これらは湾曲片44を介して豆いに結合され
ている。前記把握要素40は、その前部側に、前記スポ
ンジ14および前記中火の多1状の補強f累16を右す
る前記l111y+磨き部12を備えているとともに、
チップ28を設【ノられている。また、前記把握要素4
0は部屋46を形成され、これは前記容器32を受容す
るために設けられている。前記容器32は、その前記デ
ツプ28側へ向【ノられた両側に膜34を有し、膜34
は前記デツプ28により突き刺されることが可能である
。それは前記第2の把握要素42を介して行なわれ、把
11?要素42は、容器32へ向けて矢印Bの方向へ旋
回される。
の実施例では、把握部38が2つの把IR要素40.4
2を有し、これらは湾曲片44を介して豆いに結合され
ている。前記把握要素40は、その前部側に、前記スポ
ンジ14および前記中火の多1状の補強f累16を右す
る前記l111y+磨き部12を備えているとともに、
チップ28を設【ノられている。また、前記把握要素4
0は部屋46を形成され、これは前記容器32を受容す
るために設けられている。前記容器32は、その前記デ
ツプ28側へ向【ノられた両側に膜34を有し、膜34
は前記デツプ28により突き刺されることが可能である
。それは前記第2の把握要素42を介して行なわれ、把
11?要素42は、容器32へ向けて矢印Bの方向へ旋
回される。
第5図は、把昇部50を有する器具を示し、把握部50
は、前記歯磨き部12の反対側の端部に雌ネジ部52を
イ1している。この図でも、参照符号14によりスポン
ジが示され、nつ参照符号16により中央の21状の補
強要素が示されている。前記把握部50は、その内部に
チップ28を有し、このチップ28の助力により、容器
32′ のnff部側に存在する膜34を突き刊すこと
ができる。前記容器32′ は、圧縮することができる
領域54と、この領域54に連設され、Dつ前記把握部
50の雌ネジ部52の中へ螺合し得るゴネジ部5Gと、
この雄ネジ部5Gに連設された首領域58とを有し、首
領域58は前記膜34により閉鎖されている。前記!d
tネジ部56が矢印Cの方向において前記把j芹部50
の燗ネジ部52の中へ螺合された後、前記チップ28が
前記容器32′の膜34を貫通し、その結果、前記容器
32′内に存在する液体が歯磨き部12のスポンジ14
の中へ浸入することができる。
は、前記歯磨き部12の反対側の端部に雌ネジ部52を
イ1している。この図でも、参照符号14によりスポン
ジが示され、nつ参照符号16により中央の21状の補
強要素が示されている。前記把握部50は、その内部に
チップ28を有し、このチップ28の助力により、容器
32′ のnff部側に存在する膜34を突き刊すこと
ができる。前記容器32′ は、圧縮することができる
領域54と、この領域54に連設され、Dつ前記把握部
50の雌ネジ部52の中へ螺合し得るゴネジ部5Gと、
この雄ネジ部5Gに連設された首領域58とを有し、首
領域58は前記膜34により閉鎖されている。前記!d
tネジ部56が矢印Cの方向において前記把j芹部50
の燗ネジ部52の中へ螺合された後、前記チップ28が
前記容器32′の膜34を貫通し、その結果、前記容器
32′内に存在する液体が歯磨き部12のスポンジ14
の中へ浸入することができる。
この目的のため、前記容器32′ は、その圧縮可能な
領域が矢印りの方向に圧縮される。
領域が矢印りの方向に圧縮される。
第6図は、把握部60を有する器具を示し、把握部60
は、その一端部に歯磨き部12を、且つその反対側の端
部に接続要素62を取り付けられ、接続要素62は、把
握部60上で軸方向に移動可能に取り付けられている。
は、その一端部に歯磨き部12を、且つその反対側の端
部に接続要素62を取り付けられ、接続要素62は、把
握部60上で軸方向に移動可能に取り付けられている。
この接続要素62の移動可能な取付けは、矢印Eで示さ
れている。前記接続要素62は1つの開口64を設けら
れ、この開口64は、前記把握部60の内部に備えられ
たチップ28と同列に配置されている。この接続要素6
2の開口64の中には、容器32″がその首66を差し
込まれる。この容器32“の首66は、その前記チップ
28へ向けられた面側に膜34を有し、膜34は前記チ
ップ28により突き刺されることが可能となっている。
れている。前記接続要素62は1つの開口64を設けら
れ、この開口64は、前記把握部60の内部に備えられ
たチップ28と同列に配置されている。この接続要素6
2の開口64の中には、容器32″がその首66を差し
込まれる。この容器32“の首66は、その前記チップ
28へ向けられた面側に膜34を有し、膜34は前記チ
ップ28により突き刺されることが可能となっている。
この目的のため、前記接続要素62は、把握部60上で
矢印Eの反対側の方向にnつ軸方向に移動される。これ
に続いて、前記接続@素62に固く結合された容器32
″は、矢印「の方向に圧縮されることができ、それゆえ
、114記容器32″内に存在する液体は、スポンジ1
4側へ曲進づるとともに、前記洗浄物質を蓄えることが
できる当該スポンジ14に浸透する。この図でも、参照
符号1Gにより前記歯磨き部12の中央の別状の補強要
素が指示されている。前記容器32″は、形状の安定し
た材I′31からなる延長部68を口している。
矢印Eの反対側の方向にnつ軸方向に移動される。これ
に続いて、前記接続@素62に固く結合された容器32
″は、矢印「の方向に圧縮されることができ、それゆえ
、114記容器32″内に存在する液体は、スポンジ1
4側へ曲進づるとともに、前記洗浄物質を蓄えることが
できる当該スポンジ14に浸透する。この図でも、参照
符号1Gにより前記歯磨き部12の中央の別状の補強要
素が指示されている。前記容器32″は、形状の安定し
た材I′31からなる延長部68を口している。
第7図は、把握部70の中に2つの容器72が設けられ
ている器具を示し、これらの容器72の各々は、それぞ
れ各tfJ磨き部12と結合されることが可能となって
いる。各歯磨き部12は、スポンジ14と、中央の針状
の補強要素16とをイYしている。
ている器具を示し、これらの容器72の各々は、それぞ
れ各tfJ磨き部12と結合されることが可能となって
いる。各歯磨き部12は、スポンジ14と、中央の針状
の補強要素16とをイYしている。
第8図および第9図は歯磨きのための器具を示し、この
場合、第8図においては、把握部74が、スポンジ14
および針状の補強要素1Gを有する歯磨き部12と一緒
に、包装材料76の中に収容されている。第9図におい
ては、包装材料76内で2つの歯磨き用器具が凹欠部7
8内に収容されている。他の凹欠部80の中には把手(
柄)82が収容され、把手82は差し込み凸部84を有
している。第8図から明瞭に見られるように、前記把手
82はその差し込み凸部84を袋穴86の中へtし込ま
れることが可能であり、袋穴86は、把握部74の部分
88内に設けられている。
場合、第8図においては、把握部74が、スポンジ14
および針状の補強要素1Gを有する歯磨き部12と一緒
に、包装材料76の中に収容されている。第9図におい
ては、包装材料76内で2つの歯磨き用器具が凹欠部7
8内に収容されている。他の凹欠部80の中には把手(
柄)82が収容され、把手82は差し込み凸部84を有
している。第8図から明瞭に見られるように、前記把手
82はその差し込み凸部84を袋穴86の中へtし込ま
れることが可能であり、袋穴86は、把握部74の部分
88内に設けられている。
第10図は、2つの歯磨き器具のための複数の凹欠部7
8と、把手のための部屋的な収容を行う凹欠部80とを
有する包装材料7Gを示している。前記凹欠部78の1
つの中には、1つの歯磨き!’!!j貝が収納され、こ
の凹欠部において、前記歯磨き部12は前記把握部74
を越えて突出している。この図においては、参照符号8
6により、前記把手82の1つの差し込み凸部84を差
し込むための前記部分88内に設−Gプられた袋穴が指
示されている。
8と、把手のための部屋的な収容を行う凹欠部80とを
有する包装材料7Gを示している。前記凹欠部78の1
つの中には、1つの歯磨き!’!!j貝が収納され、こ
の凹欠部において、前記歯磨き部12は前記把握部74
を越えて突出している。この図においては、参照符号8
6により、前記把手82の1つの差し込み凸部84を差
し込むための前記部分88内に設−Gプられた袋穴が指
示されている。
第11〜14図は、把握部90と歯磨き部12とを有す
る歯磨き器具を示し、歯磨き部12はスポンジ14を有
している。前記把握部90は、前記歯磨き部12の反対
側に位置する端部に捻転部(旋回部)92を有し、捻転
部92の軸心は、把握部90に対して垂直に整列されて
いる。前記捻転部92の周りには、把手(柄)94が旋
回可能に設【ノられている。第11図には使用状態の器
具が示され、第12図には折り畳まれた状態の器具が示
されている。第12図において、使用状態は一点鎖線に
より示されている。
る歯磨き器具を示し、歯磨き部12はスポンジ14を有
している。前記把握部90は、前記歯磨き部12の反対
側に位置する端部に捻転部(旋回部)92を有し、捻転
部92の軸心は、把握部90に対して垂直に整列されて
いる。前記捻転部92の周りには、把手(柄)94が旋
回可能に設【ノられている。第11図には使用状態の器
具が示され、第12図には折り畳まれた状態の器具が示
されている。第12図において、使用状態は一点鎖線に
より示されている。
第13および14図は、第12図に対応する器具を示し
、これらの図では、把握部90が、歯磨き部12おJ:
び捻転部92の周囲で折り曇よれた把手94と一緒に貯
水槽9Gの中へ収納されている。この目的のため、前記
貯水槽96は凹欠部98を有し、凹欠部98は第15図
かlう明瞭に見ることができる。前記貯水槽9Gは2つ
の部屋100を有し、部屋100は、洗浄物質および/
または洗浄物質のための活性化用液体を収容することが
できる。前記貯水槽9Gは、その上部側に金属箔102
を設けられ、金属箔102は、特に第14図から明らか
となるように、前記器具が使用されるまで各部屋100
を緊密に閉鎖している。
、これらの図では、把握部90が、歯磨き部12おJ:
び捻転部92の周囲で折り曇よれた把手94と一緒に貯
水槽9Gの中へ収納されている。この目的のため、前記
貯水槽96は凹欠部98を有し、凹欠部98は第15図
かlう明瞭に見ることができる。前記貯水槽9Gは2つ
の部屋100を有し、部屋100は、洗浄物質および/
または洗浄物質のための活性化用液体を収容することが
できる。前記貯水槽9Gは、その上部側に金属箔102
を設けられ、金属箔102は、特に第14図から明らか
となるように、前記器具が使用されるまで各部屋100
を緊密に閉鎖している。
第16〜19図は、歯磨き器具の一実施例を示し、この
実施例では、歯fP:き部12′が管要素104をtj
している。この管要素+04は、その端部にブラシ10
6(第17図参照)、ノズル108(第18図参照)、
またはスポンジ14′(第16および19図参照)を有
している。館配管要素104は、その第2端部に連結構
造110を有し、連結構造110は、把握部112に設
けられた容器114と結合することができる。
実施例では、歯fP:き部12′が管要素104をtj
している。この管要素+04は、その端部にブラシ10
6(第17図参照)、ノズル108(第18図参照)、
またはスポンジ14′(第16および19図参照)を有
している。館配管要素104は、その第2端部に連結構
造110を有し、連結構造110は、把握部112に設
けられた容器114と結合することができる。
この容器114は、小ビンとして形作られることが可能
であるとともに、管116をイjし、この場合、当該管
116は、把握部112を貫通して延在し、且つ把握部
112を越えて突出している。前記管116には、前記
容器114と前記ノズル108またはn11記ブラシ1
06との間に結合が生じるように前記連結構造110が
固着されている。この連結構造110は、前記容器11
4を圧縮し得る作用ボタンとして形成されることができ
る。この作用ボタンの作用は、第16 a3よび17図
において矢印Gにより示されている。第113.17お
よび19図では、前記器具が使用状態で示され、一方、
第18図ではそれは折り畳まれた体1F状態で示されて
いる。
であるとともに、管116をイjし、この場合、当該管
116は、把握部112を貫通して延在し、且つ把握部
112を越えて突出している。前記管116には、前記
容器114と前記ノズル108またはn11記ブラシ1
06との間に結合が生じるように前記連結構造110が
固着されている。この連結構造110は、前記容器11
4を圧縮し得る作用ボタンとして形成されることができ
る。この作用ボタンの作用は、第16 a3よび17図
において矢印Gにより示されている。第113.17お
よび19図では、前記器具が使用状態で示され、一方、
第18図ではそれは折り畳まれた体1F状態で示されて
いる。
第1図は、形状の安定した把握部を右する器具のM1断
面図、 第2図は、ぼきつと折ることができる把握部と、この把
IM部の中に配置されaつ破断することができるアンプ
ルとを有するrA具の縦断面図、第3図は、その把握部
の中に、チップ(尖り片)と、容器を挿入するための開
口とを有する器具の縦断面図、 第4図は、そのll!l!握部が2つの相互に嵌合およ
び分離することができる把握要素を有している器具の縦
断面図、 第5図は、その把握部が?lJを螺合することができる
ように27っている器具の縦断面図、第6図は、ぞの把
握部が、容器を受容1゛るため軸方向に移動可能に設け
られた接続要素を有している器具の縦断面図、 第7図は、その把握部に、反対方向に向いている2つの
歯磨き部が固定されている器具の縦断面図、 第8図は、把手(柄)を接続することができる歯磨き器
具が包装材料内にある状態の縦断面図、第9図は、中に
2つの器具および1つの把手が収納されている包装材料
を第8図の矢印rXの方向に見た矢視図、 第10図は、第8図または第9図に対応づる1つの器具
を収容した容器材料の斜視図、 第11図は、相nに離れるように旋回された使用状態に
ある折り普み可能な把握部を有する器具の斜視図、 第12図は、折り畳まれた状態にある第11図に対応す
る器具の側面図、 第13図は、洗浄物質および/または当該洗浄物質のた
めの活性化用液体を収容した容器の中に配置された第1
2図に対応する器具の正面図、第14図は、液体用容器
と組合わされた第13図に対応する歯磨き器具の斜視図
、 第15図は、第13図および第14図に対応する液体用
容器の斜視図、 第16図は、本発明による歯磨き器具の他の実施例の!
断面図、 第17図は、ブラシを右する第16図に対応する器具の
斜視図、 第18図は、ロ腔シVワーをイiする折り畳まれた休止
状態の第17図に対応する器具の側面図、第19図は、
管要素の前端部に取り付けられたスポンジを有する第1
6図に対応した器具の破断図である。 10・・・把握部 42.12’ ・・・歯磨
き部14、14’ ・・・スポンジ 1G・・・補強要
素18・・・把握部 20・・・容器22・・
・支持部 24・・・突出部2G・・・把jR
部 28・・・チップ(尖り片)30・・・空
間(部屋> 32.32′、32″・・・容器34
・・・膜 36・・・開口38・・・把握
部 40.42・・・把握要素44・・・湾曲
片 46・・・部屋50・・・把1屋部
52・・・11ネジ部j)6・・・Ajfネジ部
58・・・首領域60・・・1巴1屋部
62・・・接続要素64・・・開口 66
・・・首68・・・延長部 70・・・把)F
J部72・・・容器 74・・・把握部76
・・・包装材料 78.80・・・凹欠部82・
・・把手(柄)84・・・差し込み凸部86・・・袋穴
88・・・部分90・・・把握部
92・・・捻転部94・・・把手(柄)96・・・貯
水槽98・・・凹欠部 100・・・部屋10
2・・・金属箔 104・・・管要素106・・
・ブラシ 108・・・ノズル110・・・連
結構造 112・・・把握部114・・・容器
116・・・管FLG、12 。 FII3.13 置 FIG、15 ]00 r QR
面図、 第2図は、ぼきつと折ることができる把握部と、この把
IM部の中に配置されaつ破断することができるアンプ
ルとを有するrA具の縦断面図、第3図は、その把握部
の中に、チップ(尖り片)と、容器を挿入するための開
口とを有する器具の縦断面図、 第4図は、そのll!l!握部が2つの相互に嵌合およ
び分離することができる把握要素を有している器具の縦
断面図、 第5図は、その把握部が?lJを螺合することができる
ように27っている器具の縦断面図、第6図は、ぞの把
握部が、容器を受容1゛るため軸方向に移動可能に設け
られた接続要素を有している器具の縦断面図、 第7図は、その把握部に、反対方向に向いている2つの
歯磨き部が固定されている器具の縦断面図、 第8図は、把手(柄)を接続することができる歯磨き器
具が包装材料内にある状態の縦断面図、第9図は、中に
2つの器具および1つの把手が収納されている包装材料
を第8図の矢印rXの方向に見た矢視図、 第10図は、第8図または第9図に対応づる1つの器具
を収容した容器材料の斜視図、 第11図は、相nに離れるように旋回された使用状態に
ある折り普み可能な把握部を有する器具の斜視図、 第12図は、折り畳まれた状態にある第11図に対応す
る器具の側面図、 第13図は、洗浄物質および/または当該洗浄物質のた
めの活性化用液体を収容した容器の中に配置された第1
2図に対応する器具の正面図、第14図は、液体用容器
と組合わされた第13図に対応する歯磨き器具の斜視図
、 第15図は、第13図および第14図に対応する液体用
容器の斜視図、 第16図は、本発明による歯磨き器具の他の実施例の!
断面図、 第17図は、ブラシを右する第16図に対応する器具の
斜視図、 第18図は、ロ腔シVワーをイiする折り畳まれた休止
状態の第17図に対応する器具の側面図、第19図は、
管要素の前端部に取り付けられたスポンジを有する第1
6図に対応した器具の破断図である。 10・・・把握部 42.12’ ・・・歯磨
き部14、14’ ・・・スポンジ 1G・・・補強要
素18・・・把握部 20・・・容器22・・
・支持部 24・・・突出部2G・・・把jR
部 28・・・チップ(尖り片)30・・・空
間(部屋> 32.32′、32″・・・容器34
・・・膜 36・・・開口38・・・把握
部 40.42・・・把握要素44・・・湾曲
片 46・・・部屋50・・・把1屋部
52・・・11ネジ部j)6・・・Ajfネジ部
58・・・首領域60・・・1巴1屋部
62・・・接続要素64・・・開口 66
・・・首68・・・延長部 70・・・把)F
J部72・・・容器 74・・・把握部76
・・・包装材料 78.80・・・凹欠部82・
・・把手(柄)84・・・差し込み凸部86・・・袋穴
88・・・部分90・・・把握部
92・・・捻転部94・・・把手(柄)96・・・貯
水槽98・・・凹欠部 100・・・部屋10
2・・・金属箔 104・・・管要素106・・
・ブラシ 108・・・ノズル110・・・連
結構造 112・・・把握部114・・・容器
116・・・管FLG、12 。 FII3.13 置 FIG、15 ]00 r QR
Claims (22)
- (1)把握部(10、18、26、38、50、60、
70、74、90)と、この把握部に取り付けられた歯
磨き部(12)とを有する歯磨き器具において、前記歯
磨き部(12)がスポンジ(14)であることを特徴と
する歯磨き器具。 - (2)前記歯磨き部(12)が、中央の針状の補強要素
(16)を有し、この補強要素(16)は前記スポンジ
(14)により包囲されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の歯磨き器具。 - (3)前記歯磨き部(12)のスポンジ(14)内には
洗浄物質がたくわえられていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項または第2項記載の歯磨き器具。 - (4)前記スポンジ(14)内には、活性化用液体によ
り活性化が可能な洗浄物質がたくわえられていることを
特徴とする特許請求の範囲第3項記載の歯磨き器具。 - (5)前記把握部(18、26、38、50、60、7
0)内には、洗浄物質を収容した容器(20、32、3
2′、32″、72)を受容するための部屋が設けられ
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
2項記載の歯磨き器具。 - (6)前記把握部(18、26、38、50、60、7
0)内には、前記活性化用液体を収容した容器(20、
32、32′、32″、72)を受容するための部屋が
設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
から第4項のいずれか1項記載の歯磨き器具。 - (7)前記把握部(18)がぽきつと折ることができる
ように形成され、前記容器(20)を受容するための前
記部屋が、前記歯磨き部(12)と結合されて閉鎖され
る容積に形成され、前記容器(20)が破断可能なアン
プルであることを特徴とする特許請求の範囲第5項また
は第6項記載の歯磨き器具。 - (8)前記把握部(26、38、50、60)が、その
内部に尖り片(28)を有し、この尖り片(28)は、
前記歯磨き部(12)と、前記容器(32、32′、3
2″)を受容するための前記部屋との間に備えられ、前
記容器は、前記尖り片(28)で突き刺し得る膜(34
)を形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
5項または第6項記載の歯磨き器具。 - (9)前記把握部(26)が、受容空間(30)内に前
記容器(32)を挿入するために開口(36)を有して
いることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の歯磨
き器具。 - (10)前記把握部(38)が、2つの把握要素(40
、42)を旋回可能に連結するための湾曲片(44)を
有し、この場合、前記歯磨き部(12)を有する前記把
握要素(40)が、前記尖り片(28)と、前記容器(
32)を受容するための前記部屋とを有していることを
特徴とする特許請求の範囲第8項記載の歯磨き器具。 - (11)前記歯磨き部(12)から反対側に向いた第2
の把握要素(42)が、他の容器を受容するために設け
られていることを特徴とする特許請求の範囲第10項記
載の歯磨き器具。 - (12)前記把握部(50)が、容器(32′)を螺合
するための、内側ネジ山を持つ雌ネジ部(52)を有し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の歯
磨き器具。 - (13)前記容器(32′)が、圧縮可能な領域(54
)と、この圧縮可能な領域(54)に連設され且つ前記
把握部(50)の雌ネジ部(52)の内へ螺合し得る雄
ネジ部(56)と、この雄ネジ部(56)に連設された
首領域(58)とを有し、この首領域(58)は、前記
把握部(50)内の前記尖り片(28)を向いた膜(3
4)により閉鎖されていることを特徴とする特許請求の
範囲第12項記載の歯磨き器具。 - (14)前記把握部(50)が、軸方向に移動可能に取
り付けられた接続要素(62)を有し、この接続要素(
62)は開口(64)を備えており、この開口(64)
は前記尖り片(28)と同列に配置され、また前記容器
(32″)が、前記開口(64)の中へ差し込むことが
できる首(66)を形成され、この首(66)は膜(3
4)により閉鎖されていることを特徴とする特許請求の
範囲第8項記載の歯磨き器具。 - (15)前記容器(32″)が、前記首(66)に連結
された圧縮可能な領域を有していることを特徴とする特
許請求の範囲第14項記載の歯磨き器具。 - (16)前記把握部(70)には2つの歯磨き部(12
)が固着され、これらの歯磨き部(12)は、前記把握
部(70)の両方の軸方向端部から反対向きの方向へ突
出していることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第4項のいずれか1項記載の歯磨き器具。 - (17)前記把握部(70)内には2つの容器(72)
が備えられ、これらにより、第1歯磨き部(12)を有
するその第1容器と、第2の歯磨き部(12)を有する
その第2容器(72)とが結合可能であることを特徴と
する特許請求の範囲第16項記載の歯磨き器具。 - (18)前記歯磨き部(12′)が管要素(104)を
有し、この管要素(104)は、その一端部がブラシ(
106)、ノズル(108)、またはスポンジ(104
)に到達し、またその第2端部に連結構造(110)を
有し、この連結構造(110)は、前記把握部(112
)に備えられた容器(114)と結合し得ることを特徴
とする特許請求の範囲第1項の大概念による歯磨き器具
。 - (19)前記連結構造(110)が、前記容器(114
)内に収容されている洗浄物質または活性化用液体を配
送するため、前記容器(114)を圧縮し得る作用ボタ
ンとして形成されていることを特徴とする特許請求の範
囲第18項記載の歯磨き器具。 - (20)前記管要素(104)が、前記連結構造(11
0)を用いて前記把握部(112)の周りで旋回できる
ように設けられていることを特徴とする特許請求の範囲
第18項または第19項記載の歯磨き器具。 - (21)前記把握部(74)が、袋穴(86)を持つ部
分(88)を有し、この袋穴(86)の中には、把手(
82)の差し込み凸部(84)を差し込むことが可能で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の歯磨
き器具。 - (22)前記把握部(90)が、前記歯磨き部(12)
の反対側に位置する端部に捻転部(92)を有し、この
捻転部(92)の軸心は前記把握部(90)に対して垂
直に整列され、そしてこの捻転部(92)には把手(9
4)が捻転可能に取り付けられていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の歯磨き器具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3533264.6 | 1985-09-18 | ||
| DE19853533264 DE3533264A1 (de) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | Vorrichtung zur zahnpflege |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268410A true JPS6268410A (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=6281280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61167732A Pending JPS6268410A (ja) | 1985-09-18 | 1986-07-16 | 歯磨き器具 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0216281A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6268410A (ja) |
| DE (1) | DE3533264A1 (ja) |
| ES (1) | ES2001082A6 (ja) |
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-
1985
- 1985-09-18 DE DE19853533264 patent/DE3533264A1/de active Granted
-
1986
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- 1986-08-12 ES ES8601031A patent/ES2001082A6/es not_active Expired
- 1986-09-13 EP EP86112681A patent/EP0216281A3/de not_active Withdrawn
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| JP2015006441A (ja) * | 2014-09-18 | 2015-01-15 | サンスター株式会社 | 歯ブラシケース |
Also Published As
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| DE3533264A1 (de) | 1987-03-26 |
| EP0216281A3 (de) | 1987-11-04 |
| DE3533264C2 (ja) | 1989-11-30 |
| ES2001082A6 (es) | 1988-04-16 |
| EP0216281A2 (de) | 1987-04-01 |
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