JPS6268575A - 篩分け機システム - Google Patents
篩分け機システムInfo
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- JPS6268575A JPS6268575A JP61222238A JP22223886A JPS6268575A JP S6268575 A JPS6268575 A JP S6268575A JP 61222238 A JP61222238 A JP 61222238A JP 22223886 A JP22223886 A JP 22223886A JP S6268575 A JPS6268575 A JP S6268575A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07B—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
- B07B1/00—Sieving, screening, sifting, or sorting solid materials using networks, gratings, grids, or the like
- B07B1/46—Constructional details of screens in general; Cleaning or heating of screens
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B07—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
- B07B—SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
- B07B2201/00—Details applicable to machines for screening using sieves or gratings
- B07B2201/04—Multiple deck screening devices comprising one or more superimposed screens
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
- Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Holo Graphy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、投上げ式篩分は原理により構成され、閉じた
機械ユニット内にある、特に5.0+nm〜0.04m
mの範囲にある分離小片を有する粒子分級の課題を解決
するための多デツキ篩分は桟用の篩分は機システムに関
する。
機械ユニット内にある、特に5.0+nm〜0.04m
mの範囲にある分離小片を有する粒子分級の課題を解決
するための多デツキ篩分は桟用の篩分は機システムに関
する。
篩分は機はその機能に応じて基本的に投上げ式篩分けと
平面式篩分けとに分類される。投上げ篩分けにあっては
篩分は平面に対して垂直の成分内で篩分は励振が上下段
」二げ式に行われる。平面式篩分けは篩分は平面内で振
動する。これに対する詳細はH,シューベルト著の固体
鉱物原料の♀備、第1巻第3版に示されている。
平面式篩分けとに分類される。投上げ篩分けにあっては
篩分は平面に対して垂直の成分内で篩分は励振が上下段
」二げ式に行われる。平面式篩分けは篩分は平面内で振
動する。これに対する詳細はH,シューベルト著の固体
鉱物原料の♀備、第1巻第3版に示されている。
投上げ式篩分けとして構成された多デツキ篩分は機は既
に知られている。それらは主に上記の篩分げ励振の仕方
において相異し、使える篩分けデッキの数が少ない。一
般的に1デツキから高々4デツキ篩が有り、そして使わ
れており、従って5階級の粒子分級までおこなうことが
出来る。篩分けデッキの数に限界があるということは、
粒度ないしはメッシュザイズが小さくなると共に篩分は
出力が減少し、従って最も微細な篩分はスクリーンの篩
分は出力に応じて篩分は機装入量が調節されざるを得な
いという点でうなずける。これに対して、西ドイツJ、
エンゲルスマン株式会社の平面式篩として構成された慣
用自由振動装置が例えば8段階の粒子分級の分級をする
だめの代表例であり、これは篩分(ノブツキを上下に重
ねて設けられてはいない。1つのフレーム内で数個の篩
分は平面は上下に分離されて垂直方向に設けることがで
きる。この篩分は機の欠点は所要面積と所要空間が大き
いことである。平面式篩分は原理による典型的な多デツ
キ篩分は機は種々の品質に粉を分級するだめの平面式精
選機である。これは箱型篩及び間隔室とが挿入されてい
る締付はフレームからできている。流入側から流出側へ
被篩分は材料が動きうるようにするために、被篩分は材
料の流れ易さに応じて篩分は積層体が傾けられる。平面
式篩分は原理によって唯一の限定された生産グループだ
けが十分良く分級されうろことになる。更に多デツキ篩
分は機として振動式円形篩が知られており、それらの機
械の中で平面式及び投上げ式篩の運動が合体される。そ
の代表例として西ドイツのF”、 B、 レーマン・
マシーネンフアプリーク有限会社の振動式セパレーター
がある。それは2回転質fA及び円環ばねを介した三次
元的篩分は運動を行い、1つの機械で5段階の分級を行
う。これに似たタイプの機械は13つの篩分けデッキと
4つの粒子分級を有する西ドイツのアルガイアーウエル
ケ有限会社の揺動式篩分は機である。この振動式円形篩
の欠点は篩分けデッキ毎に最大5〜6ff+2の小さな
篩分は面積しか使用できないことである。
に知られている。それらは主に上記の篩分げ励振の仕方
において相異し、使える篩分けデッキの数が少ない。一
般的に1デツキから高々4デツキ篩が有り、そして使わ
れており、従って5階級の粒子分級までおこなうことが
出来る。篩分けデッキの数に限界があるということは、
粒度ないしはメッシュザイズが小さくなると共に篩分は
出力が減少し、従って最も微細な篩分はスクリーンの篩
分は出力に応じて篩分は機装入量が調節されざるを得な
いという点でうなずける。これに対して、西ドイツJ、
エンゲルスマン株式会社の平面式篩として構成された慣
用自由振動装置が例えば8段階の粒子分級の分級をする
だめの代表例であり、これは篩分(ノブツキを上下に重
ねて設けられてはいない。1つのフレーム内で数個の篩
分は平面は上下に分離されて垂直方向に設けることがで
きる。この篩分は機の欠点は所要面積と所要空間が大き
いことである。平面式篩分は原理による典型的な多デツ
キ篩分は機は種々の品質に粉を分級するだめの平面式精
選機である。これは箱型篩及び間隔室とが挿入されてい
る締付はフレームからできている。流入側から流出側へ
被篩分は材料が動きうるようにするために、被篩分は材
料の流れ易さに応じて篩分は積層体が傾けられる。平面
式篩分は原理によって唯一の限定された生産グループだ
けが十分良く分級されうろことになる。更に多デツキ篩
分は機として振動式円形篩が知られており、それらの機
械の中で平面式及び投上げ式篩の運動が合体される。そ
の代表例として西ドイツのF”、 B、 レーマン・
マシーネンフアプリーク有限会社の振動式セパレーター
がある。それは2回転質fA及び円環ばねを介した三次
元的篩分は運動を行い、1つの機械で5段階の分級を行
う。これに似たタイプの機械は13つの篩分けデッキと
4つの粒子分級を有する西ドイツのアルガイアーウエル
ケ有限会社の揺動式篩分は機である。この振動式円形篩
の欠点は篩分けデッキ毎に最大5〜6ff+2の小さな
篩分は面積しか使用できないことである。
上述の全ての多デツキ篩分は機は、中央の供給部上に被
篩分は材料が供給され、その粒子分配密度とか載せられ
た篩分は機サイズに応じて分級が行われるという共通し
た欠点があり、個々の篩分けデッキの篩分は面の被覆が
より以上の又はより以下の負荷となり従って分級生産品
の被篩分は材料乃至分離精度に悪い影響がある。東ドイ
ツ特許公報第151882号乃至はヨーロッパ特許公報
第0028792号には投上げ式篩として構成された多
デツキ篩分は機が記されており、その機械は特に構造的
な特徴点、45°〜85° (投」こげ角度)の間の急
峻な篩分は励振と戻り部材を合しているという点で優れ
ている。従って篩分は機の製造には新規な構造部材が使
われ、それによって被篩分は材料を運搬方向とは反対に
戻して新たに供給側に供給し、そして粒子分級が多数の
場合より大きな分離角度を可能なものとするということ
がうまくいった。
篩分は材料が供給され、その粒子分配密度とか載せられ
た篩分は機サイズに応じて分級が行われるという共通し
た欠点があり、個々の篩分けデッキの篩分は面の被覆が
より以上の又はより以下の負荷となり従って分級生産品
の被篩分は材料乃至分離精度に悪い影響がある。東ドイ
ツ特許公報第151882号乃至はヨーロッパ特許公報
第0028792号には投上げ式篩として構成された多
デツキ篩分は機が記されており、その機械は特に構造的
な特徴点、45°〜85° (投」こげ角度)の間の急
峻な篩分は励振と戻り部材を合しているという点で優れ
ている。従って篩分は機の製造には新規な構造部材が使
われ、それによって被篩分は材料を運搬方向とは反対に
戻して新たに供給側に供給し、そして粒子分級が多数の
場合より大きな分離角度を可能なものとするということ
がうまくいった。
しかしながら構造部材を発展させて、様々な篩分けの問
題を出来るだけ1つの機械ユニットで経済的に解決され
うるように新規な篩分は機システムをそれを基礎に創造
することはうまくいかなかった。既に述べたように個々
の篩分けデッキに余りに6高い又は余りにも低い篩分は
面被覆が生じる時、多デツキ篩分は機における投上げ式
篩分は原理は出力限界に突き当たる。それは分級プロセ
スの被篩分は材料乃至分離精度における損失になる。1
つの多デツキ篩分は機で例えば10以上という多数の粒
子分級を得ることは、被篩分は材料のもl子分間に変更
がある場合には装入量および被篩分は材料に色々な損失
が生じる。即ち篩分は機は充分負荷されず、付加的に品
質の損失になる。
題を出来るだけ1つの機械ユニットで経済的に解決され
うるように新規な篩分は機システムをそれを基礎に創造
することはうまくいかなかった。既に述べたように個々
の篩分けデッキに余りに6高い又は余りにも低い篩分は
面被覆が生じる時、多デツキ篩分は機における投上げ式
篩分は原理は出力限界に突き当たる。それは分級プロセ
スの被篩分は材料乃至分離精度における損失になる。1
つの多デツキ篩分は機で例えば10以上という多数の粒
子分級を得ることは、被篩分は材料のもl子分間に変更
がある場合には装入量および被篩分は材料に色々な損失
が生じる。即ち篩分は機は充分負荷されず、付加的に品
質の損失になる。
本発明の1」的は、分級の課題を解決するために平行運
転または直列運転での多数の篩分は機を避け、運転コス
トを下げそして1つの多デツキ篩分は機での篩分は出力
が高くなるということと被篩分は材料が多くなるように
することである。
転または直列運転での多数の篩分は機を避け、運転コス
トを下げそして1つの多デツキ篩分は機での篩分は出力
が高くなるということと被篩分は材料が多くなるように
することである。
本発明の課題は投上げ式篩分は原理により作動する多デ
ツキ篩分は機を基にして篩分は機システムを発展させる
ことであり、それを用いて個々の機械ユニットにおける
分級の課題が次の時に解決される。即ち供給材料が生産
条件でその粒子構成が変わるとき、種々の密度または粒
子形状を有する種々の被篩分は材料が分級されるべきと
き、または供給材料からその粒子分配を考慮することな
く必要に応じた粒度を発生させるべきときに解決され。
ツキ篩分は機を基にして篩分は機システムを発展させる
ことであり、それを用いて個々の機械ユニットにおける
分級の課題が次の時に解決される。即ち供給材料が生産
条件でその粒子構成が変わるとき、種々の密度または粒
子形状を有する種々の被篩分は材料が分級されるべきと
き、または供給材料からその粒子分配を考慮することな
く必要に応じた粒度を発生させるべきときに解決され。
更に本発明の課題は、この篩分は機システムでもって供
給材料の粒子分配密度、各メツシュサイズおよびそれに
付随する比較的自由な篩面を考慮して均一な篩面の被覆
が得られるようにすることである。
給材料の粒子分配密度、各メツシュサイズおよびそれに
付随する比較的自由な篩面を考慮して均一な篩面の被覆
が得られるようにすることである。
この課題は本発明によれば次のようにして解決される、
即ち投上げ式篩分は原理により構成された多デツキ篩分
は機の篩分は積層体が次のような領域、即ち、予備篩分
は積層体、主篩分は積層体、部分篩分は積層体、後置篩
分は積層体、戻し部材という領域から出来ており、これ
らの領域は相互に交換可能または置換可能であり、次の
システム処理段、即ち それぞれ1つの予備篩分は積層体と、戻し部材と、後置
篩分は積層体とを有する多デツキ篩分は機; それぞれ複数の予備篩分は積層体と、戻し部材と、後置
篩分は積層体とをY丁する多デツキ篩分は機; 1つの主篩分げ積層体を有する多デツキ篩分は機; 数個の部分篩分は機を有する多デツキ篩分は機というシ
ステム処理段に(が成されうるようにして解決される。
即ち投上げ式篩分は原理により構成された多デツキ篩分
は機の篩分は積層体が次のような領域、即ち、予備篩分
は積層体、主篩分は積層体、部分篩分は積層体、後置篩
分は積層体、戻し部材という領域から出来ており、これ
らの領域は相互に交換可能または置換可能であり、次の
システム処理段、即ち それぞれ1つの予備篩分は積層体と、戻し部材と、後置
篩分は積層体とを有する多デツキ篩分は機; それぞれ複数の予備篩分は積層体と、戻し部材と、後置
篩分は積層体とをY丁する多デツキ篩分は機; 1つの主篩分げ積層体を有する多デツキ篩分は機; 数個の部分篩分は機を有する多デツキ篩分は機というシ
ステム処理段に(が成されうるようにして解決される。
この篩分は機システムのために更に、戻し部材にまで各
領域が少なくとも1つの篩分けデッキと音デツキとから
なり、主篩分は積層体を有する多デツキ篩分は機のシス
テムにおいてこの積層体は少なくとも5つの篩分けデッ
キとIっの盲デツキとからなり、篩分けデッキと盲デツ
キとが縦に区分されており、そしてそのフレーム形状に
おいて上下に積層可能であり、相互に密閉されており、
そしてこれら両方のデツキがその流入側と流出側とで被
篩分は材料用の案内部を含んでいるということが本発明
の本質であり、従って篩分は機の内側での被篩分は材料
の分配と篩分は機から被篩分は材料を排出できることが
保証される。主篩分は積層体を有するこのシステムの場
合少なくとも1つの篩分けデッキ」二には両側に種々の
メツシュサイズ乃至は篩分は織物が載置されている。
領域が少なくとも1つの篩分けデッキと音デツキとから
なり、主篩分は積層体を有する多デツキ篩分は機のシス
テムにおいてこの積層体は少なくとも5つの篩分けデッ
キとIっの盲デツキとからなり、篩分けデッキと盲デツ
キとが縦に区分されており、そしてそのフレーム形状に
おいて上下に積層可能であり、相互に密閉されており、
そしてこれら両方のデツキがその流入側と流出側とで被
篩分は材料用の案内部を含んでいるということが本発明
の本質であり、従って篩分は機の内側での被篩分は材料
の分配と篩分は機から被篩分は材料を排出できることが
保証される。主篩分は積層体を有するこのシステムの場
合少なくとも1つの篩分けデッキ」二には両側に種々の
メツシュサイズ乃至は篩分は織物が載置されている。
戻し部材の課題はその際篩分は機の内側で流入側乃至は
供給側へ篩分は過程を新たに繰り返すために供給方向と
は反対に被篩分は材料を供給することである。複数の篩
分けデッキ、百デツキおよび篩分はシステムの選択に応
じて戻し部材からなる篩分は積層体は振動フレーム内で
スチールロープまたは締付けねじを用いて振動に対して
安定し且つ埃を密閉するように張架される。
供給側へ篩分は過程を新たに繰り返すために供給方向と
は反対に被篩分は材料を供給することである。複数の篩
分けデッキ、百デツキおよび篩分はシステムの選択に応
じて戻し部材からなる篩分は積層体は振動フレーム内で
スチールロープまたは締付けねじを用いて振動に対して
安定し且つ埃を密閉するように張架される。
篩分けデッキはその裏面部に篩分は補助装置を含んでい
ることが本発明の本質的なことであると分かった。
ることが本発明の本質的なことであると分かった。
被篩分は材料の分級状態とその粒子分配密度に応じた後
置篩分は積層体中の戻しにより最適な篩面被覆を得るた
めに、予備篩分は積層体、戻しiπく材、後置篩分は積
層体という篩分は機システムにあっては予備篩分は積層
体内で供給材料はかなり大きな粒子分級範囲(粒子グル
ープ)に予備分級される。篩分けデッキを付加的に縦に
区分けすることで種々の篩分けの課題への別の適合がは
かれることになった。この篩分は機システムは多数の粒
子分級を生じるものにも当て嵌まる。
置篩分は積層体中の戻しにより最適な篩面被覆を得るた
めに、予備篩分は積層体、戻しiπく材、後置篩分は積
層体という篩分は機システムにあっては予備篩分は積層
体内で供給材料はかなり大きな粒子分級範囲(粒子グル
ープ)に予備分級される。篩分けデッキを付加的に縦に
区分けすることで種々の篩分けの課題への別の適合がは
かれることになった。この篩分は機システムは多数の粒
子分級を生じるものにも当て嵌まる。
数個の部分篩分は積層体を有する篩分は機システムにあ
っては、個々の多デツキ篩分は機における高い装入量に
おいて僅かな粒子分級を得るために平行に動く同じ篩分
は過程が可能になった。
っては、個々の多デツキ篩分は機における高い装入量に
おいて僅かな粒子分級を得るために平行に動く同じ篩分
は過程が可能になった。
少なくとも5つの篩分けデッキと1つの盲デツキとから
なる主篩分は積層体を有する篩分は機システムにあって
は供給材料は個々の篩分けデッキ」二に導かれ、従って
供給材料内に蓄積されている所定の分離のために多くの
篩分は面が使用できることになる。ごこても供給材料の
粒子分配密度に適合させるために篩分けデッキを縦に分
割することが非常に有効であることが分かった、という
のは右側および左側に別々のメツシュサイズを載置する
ことが出来るからである。
なる主篩分は積層体を有する篩分は機システムにあって
は供給材料は個々の篩分けデッキ」二に導かれ、従って
供給材料内に蓄積されている所定の分離のために多くの
篩分は面が使用できることになる。ごこても供給材料の
粒子分配密度に適合させるために篩分けデッキを縦に分
割することが非常に有効であることが分かった、という
のは右側および左側に別々のメツシュサイズを載置する
ことが出来るからである。
1つの多デツキ篩分は機を基にして提案された篩分は機
システムでもって、個々の機械ユニットで、課題に従う
物質は高い分離精度で所要空間が小さく、投資コストお
よび保守コストが低くそして僅かの除塵コストで分級が
なされうろことになる。
システムでもって、個々の機械ユニットで、課題に従う
物質は高い分離精度で所要空間が小さく、投資コストお
よび保守コストが低くそして僅かの除塵コストで分級が
なされうろことになる。
次に本発明を実施例に基づいて詳細に説明することにす
る。
る。
実施例I:
第1図は、東ドイツ特許第151882号公報ないしヨ
ーロッパ特許第0028792号公報による多デツキ篩
分は機に基づいて開発され、予備篩分は積層体1と、戻
し部材5と、後置篩分は積層体4とからなる篩分は機シ
ステムの全篩分は積層体の断面図を示し、その際篩分は
積層体はその中央で縦に分割されている。全体の篩分は
積層体はスチールロープを張ったものによって振動フレ
ーム内で振動に対して安定しており、埃を密閉するよう
に多デツキに対してしっかりと張架されている。
ーロッパ特許第0028792号公報による多デツキ篩
分は機に基づいて開発され、予備篩分は積層体1と、戻
し部材5と、後置篩分は積層体4とからなる篩分は機シ
ステムの全篩分は積層体の断面図を示し、その際篩分は
積層体はその中央で縦に分割されている。全体の篩分は
積層体はスチールロープを張ったものによって振動フレ
ーム内で振動に対して安定しており、埃を密閉するよう
に多デツキに対してしっかりと張架されている。
4つの篩分けデッキと1つの市デツキとからなる予備篩
分は積層体I内で供給材料は5つの粒子グループに分け
られる。 即ち 63mm以−L:0.63〜0.4n
+m;0.4〜0.25mm;0.25〜0.16
nonおよび0.16mm以下のグループに分けられる
。従って両方の篩分は半分体は同じ篩メツシュで被覆さ
れている。戻し部材5内で粒子グループは排出側から供
給側へ篩分は励振とは反対の方に運搬される。その際第
1図からそれぞれ2つから3つの粒子グループが右ない
し左の篩分は半分体上で互いに合体されていることが分
かる。後置篩分は積層体4内で左側の篩分は半分体上で
はメツシュサイズ 2mm;1.6mm; 1.25
mm; 1 mm; 0.8 mm; 0.63++
+n+; 0.5 mmおよび0.4mmが載置され
ており、そして右側の篩分は半分体上ではメツシュサイ
ズ0.315 mm; 0. 25 mm; 0.
2 mm;0.16 mm; 0.125 mm;
O,I mm;0.88mmおよび0.063m
mが載置されている。
分は積層体I内で供給材料は5つの粒子グループに分け
られる。 即ち 63mm以−L:0.63〜0.4n
+m;0.4〜0.25mm;0.25〜0.16
nonおよび0.16mm以下のグループに分けられる
。従って両方の篩分は半分体は同じ篩メツシュで被覆さ
れている。戻し部材5内で粒子グループは排出側から供
給側へ篩分は励振とは反対の方に運搬される。その際第
1図からそれぞれ2つから3つの粒子グループが右ない
し左の篩分は半分体上で互いに合体されていることが分
かる。後置篩分は積層体4内で左側の篩分は半分体上で
はメツシュサイズ 2mm;1.6mm; 1.25
mm; 1 mm; 0.8 mm; 0.63++
+n+; 0.5 mmおよび0.4mmが載置され
ており、そして右側の篩分は半分体上ではメツシュサイ
ズ0.315 mm; 0. 25 mm; 0.
2 mm;0.16 mm; 0.125 mm;
O,I mm;0.88mmおよび0.063m
mが載置されている。
黒塗りの矢印によって案内部からの粒子グループの後置
篩分は積層体4の篩分けデッキへの移行個所が示されて
いる。
篩分は積層体4の篩分けデッキへの移行個所が示されて
いる。
予備篩分は積層体重における分離小片が確定し、そして
後置篩分は積層体4内での粒子グループを右側および左
側へ付加的に区分けして分割し、供給材料の粒子分配密
度、各メツシュサイズおよびそれに付随する比較的自由
な篩面を考慮して非常に相異した被篩分は材料に良く適
合していることが分かるようになり、それによって必要
な均一の篩面被覆が得られる。
後置篩分は積層体4内での粒子グループを右側および左
側へ付加的に区分けして分割し、供給材料の粒子分配密
度、各メツシュサイズおよびそれに付随する比較的自由
な篩面を考慮して非常に相異した被篩分は材料に良く適
合していることが分かるようになり、それによって必要
な均一の篩面被覆が得られる。
実施例2:
篩分は機システ14は実施例1と原理的には同じになさ
れているが、被篩分は材料の分離は次の順序で行われて
いる。即ち予備篩分は積層体、戻り部材、後置篩分は積
層体である。ここでも各メツシュサイズの分離面被覆お
よび比較的自由な篩面への供給材料の粒子分配密度を非
常に正確に合わせることが出来る。
れているが、被篩分は材料の分離は次の順序で行われて
いる。即ち予備篩分は積層体、戻り部材、後置篩分は積
層体である。ここでも各メツシュサイズの分離面被覆お
よび比較的自由な篩面への供給材料の粒子分配密度を非
常に正確に合わせることが出来る。
実施例3:
第2図は実施例1で縦に区画された1つの主篩分は積層
体を仔する篩分は機システムを示すものである。ここで
供給材料を粒子分配密度に合わせることが示され、それ
はO,1mm以下の割合がかなり高い。微細範囲におけ
る被篩分は材料にかなり多くの篩面を提供するために、
0.063mmから0.16mrnまでのメツシュ
サイズが両側に4戊置される。0.4m1m以上の分割
(左側)および0.4〜0.16mmの分割(右側)が
再び供給材料に供給される。この方法で供給材料は所定
の粒度で蓄積され、これらはしかし呈示された篩面が十
分に負荷されない範囲にある。粗い篩分は織物でもって
裏面部に取り付けた後微細なメツシュサイズを有する篩
分けデッキをふさがないようにするためにゴムまたは木
の玉の形をした篩分は補助装置が有効であることが分か
った。篩分は積層体は締付けねじを用いて振動フレーム
としっかりと張架されている。
体を仔する篩分は機システムを示すものである。ここで
供給材料を粒子分配密度に合わせることが示され、それ
はO,1mm以下の割合がかなり高い。微細範囲におけ
る被篩分は材料にかなり多くの篩面を提供するために、
0.063mmから0.16mrnまでのメツシュ
サイズが両側に4戊置される。0.4m1m以上の分割
(左側)および0.4〜0.16mmの分割(右側)が
再び供給材料に供給される。この方法で供給材料は所定
の粒度で蓄積され、これらはしかし呈示された篩面が十
分に負荷されない範囲にある。粗い篩分は織物でもって
裏面部に取り付けた後微細なメツシュサイズを有する篩
分けデッキをふさがないようにするためにゴムまたは木
の玉の形をした篩分は補助装置が有効であることが分か
った。篩分は積層体は締付けねじを用いて振動フレーム
としっかりと張架されている。
実施例4:
第3図は数個の部分篩分は積層体3を有する篩分は機シ
ステムを示すものである。この供給材料は篩分けデッキ
の前面部分にある案内部を用いて各篩分は半分体で4つ
の部分流に分割される。これらの部分流は0.4mm
と0.16mmのメツシュサイズを有する2つの篩分
けデッキと1つの盲デツキとからなるそれぞれ1つの部
分篩分は積層体に供給される。篩分は積層体は従って全
部で11の篩分けデッキ及び盲デツキになるような8つ
の部分篩分は積層体から出来ている。
ステムを示すものである。この供給材料は篩分けデッキ
の前面部分にある案内部を用いて各篩分は半分体で4つ
の部分流に分割される。これらの部分流は0.4mm
と0.16mmのメツシュサイズを有する2つの篩分
けデッキと1つの盲デツキとからなるそれぞれ1つの部
分篩分は積層体に供給される。篩分は積層体は従って全
部で11の篩分けデッキ及び盲デツキになるような8つ
の部分篩分は積層体から出来ている。
この篩分は積層体は同じくスチールロープ締付は装置を
用いて1つの多デツキ篩分は機になるよう振動フレーl
いとしっかりと張架されており、その際篩分は補助装置
は篩分けデッキの裏面部内に設けられる。
用いて1つの多デツキ篩分は機になるよう振動フレーl
いとしっかりと張架されており、その際篩分は補助装置
は篩分けデッキの裏面部内に設けられる。
第1図は全篩分は積層体を通る断面図であり、第2図は
主篩分は積層体を有する篩分は機システムを示し、そし
て第3図は数個の部分篩分は積層体を有する篩分は機シ
ステムを示すものである。 図中参照番号 I・・・予備篩分は積層体、 2・・・主篩分は積層体、 3・・・部分篩分は積層体、 4・・・後置篩分は積層体、 5・・・戻し部材
主篩分は積層体を有する篩分は機システムを示し、そし
て第3図は数個の部分篩分は積層体を有する篩分は機シ
ステムを示すものである。 図中参照番号 I・・・予備篩分は積層体、 2・・・主篩分は積層体、 3・・・部分篩分は積層体、 4・・・後置篩分は積層体、 5・・・戻し部材
Claims (7)
- (1)投上げ式篩分け原理による多デッキ篩分け機とし
て形成され、篩分け積層体として振動フレーム内に張架
された篩分けデッキ、盲デッキ及び戻し部材とを有し、
この篩分け積層体に設けられた励振装置とを有する篩分
け機システムにおいて、前記篩分け積層体が次のような
領域、即ち、予備篩分け積層体(1)、主篩分け積層体
(2)、部分篩分け積層体(3)、後置篩分け積層体(
4)、戻し部材(5)という領域から出来ており、これ
らの領域は相互に交換可能または置換可能であり、次の
システム処理段、即ち それぞれ1つの予備篩分け積層体(1)と、戻し部材(
5)と、後置篩分け積層体(4)とを有する多デッキ篩
分け機; それぞれ複数の予備篩分け積層体(1)と、戻し部材(
5)と、後置篩分け積層体(4)とを有する多デッキ篩
分け機; 1つの主篩分け積層体(2)を有する多デッキ篩分け機
; 数個の部分篩分け積層体(3)を有する多デッキ篩分け
機というシステム処理段に構成されうることを特徴とす
る篩分け機システム。 - (2)戻し部材まで各領域は少なくとも1つの篩分けデ
ッキと盲デッキとから、そして1つの主篩分け積層体を
有するシステムではこの主篩分け積層体は少なくとも5
つの篩分けデッキと1つの盲デッキとからできているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の篩分け機
システム。 - (3)篩分けデッキと盲デッキとは縦に区画されており
、主篩分け積層体のシステムにおいて少なくとも1つの
篩分けデッキ上両側に種々のメッシュサイズ乃至は篩分
け織物が載置されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項に記載の篩分け機システム。 - (4)篩分けデッキと盲デッキとはそれらのフレーム形
状内で上下に積層可能であり且つ相互に密閉されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のうち
の1項に記載の篩分け機システム。 - (5)篩分けデッキ及び盲デッキがその流入側及び流出
側に被篩分け材料用の案内装置を含んでいることを特徴
とする特許請求の範囲第1項〜第4項のうちの1項に記
載の篩分け機システム。 - (6)振動フレーム内の篩分け積層体はスチールロープ
又は締付けねじを用いて振動に対して安定するように且
つ埃を密閉するように張架されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の篩分け機システム。 - (7)篩分けデッキがその裏面部に篩分け補助装置を含
んでいることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の篩分け機システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DD85280888A DD256227A3 (de) | 1985-09-23 | 1985-09-23 | Siebmaschinensystem |
| DD07B/280888-3 | 1985-09-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268575A true JPS6268575A (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=5571487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61222238A Pending JPS6268575A (ja) | 1985-09-23 | 1986-09-22 | 篩分け機システム |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0216005B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6268575A (ja) |
| AT (1) | ATE70743T1 (ja) |
| DD (1) | DD256227A3 (ja) |
| DE (1) | DE3683110D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2444996A (en) * | 2006-11-22 | 2008-06-25 | Toshiba Res Europ Ltd | Inter-Relay Interference Avoidance in a Wireless Communications Network |
| JP2010504211A (ja) | 2006-09-25 | 2010-02-12 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | 吸水性ポリマー粒子の分級法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD151882A1 (de) * | 1979-11-08 | 1981-11-11 | Dressler Ernst Heinrich | Mehrdecksiebmaschine |
| JPS61138574A (ja) * | 1984-12-11 | 1986-06-26 | 株式会社 サタケ | 竪型選別装置の螺旋搬送装置 |
-
1985
- 1985-09-23 DD DD85280888A patent/DD256227A3/de not_active IP Right Cessation
-
1986
- 1986-04-30 EP EP86105946A patent/EP0216005B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-04-30 DE DE8686105946T patent/DE3683110D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-04-30 AT AT86105946T patent/ATE70743T1/de not_active IP Right Cessation
- 1986-09-22 JP JP61222238A patent/JPS6268575A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010504211A (ja) | 2006-09-25 | 2010-02-12 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | 吸水性ポリマー粒子の分級法 |
| GB2444996A (en) * | 2006-11-22 | 2008-06-25 | Toshiba Res Europ Ltd | Inter-Relay Interference Avoidance in a Wireless Communications Network |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0216005A3 (en) | 1988-10-12 |
| DD256227A3 (de) | 1988-05-04 |
| EP0216005B1 (de) | 1991-12-27 |
| ATE70743T1 (de) | 1992-01-15 |
| DE3683110D1 (de) | 1992-02-06 |
| EP0216005A2 (de) | 1987-04-01 |
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