JPS6269864A - 直線編み機の糸案内チユ−ブのバ−の往復および回転駆動用電子制御装置 - Google Patents
直線編み機の糸案内チユ−ブのバ−の往復および回転駆動用電子制御装置Info
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- JPS6269864A JPS6269864A JP21606486A JP21606486A JPS6269864A JP S6269864 A JPS6269864 A JP S6269864A JP 21606486 A JP21606486 A JP 21606486A JP 21606486 A JP21606486 A JP 21606486A JP S6269864 A JPS6269864 A JP S6269864A
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- bars
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- reciprocating
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 23
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 2
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- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 claims 1
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Landscapes
- Knitting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直線編み機において糸案内チューブ(筬)を
支持するバー(歳末)を往復および回転駆動させる電子
制御装置に関する。
支持するバー(歳末)を往復および回転駆動させる電子
制御装置に関する。
直線編み機はよく知られており、本出願人はその主な製
造元で、この種の編み機ではバーで支持された糸案内チ
ューブが互いに並進および振動または揺動運動して編み
地を形成することにより編成作業を行う。
造元で、この種の編み機ではバーで支持された糸案内チ
ューブが互いに並進および振動または揺動運動して編み
地を形成することにより編成作業を行う。
この型式の直線編み機では、糸案内チューブのバーをで
きるだけ規則的かつ均一に作動させて、要求される構造
、品質および細度の特徴を備え、従来は得られなかった
特別の編み方の編み地を製造することが切望されている
。
きるだけ規則的かつ均一に作動させて、要求される構造
、品質および細度の特徴を備え、従来は得られなかった
特別の編み方の編み地を製造することが切望されている
。
現在、この型式の公知の編み機では、糸案内チューブの
運動は極めて複雑なチェーン機構によってバーそれ自体
に伝達され、この機構は特に編み地の種類によっては、
特定の種類の編み目を得るための所望の一連の運動を行
えない場合がある。
運動は極めて複雑なチェーン機構によってバーそれ自体
に伝達され、この機構は特に編み地の種類によっては、
特定の種類の編み目を得るための所望の一連の運動を行
えない場合がある。
したがって本発明の主要な目的は、直線編み機の糸案内
チューブのバーを作動させる公知の装置の上述した欠点
等を取り除くことにあり、そのために、プログラムに従
って予め設定きる範囲の、全編成過程を通じて均一かつ
一定の速度でこれらの糸案内チューブのバーを作動させ
ることができ、最適な特徴を有する績み地を得ることが
できる、上記直線編み機の糸案内チューブのバーの往復
および回転駆動用電子制御作動装置を提供することにあ
る。
チューブのバーを作動させる公知の装置の上述した欠点
等を取り除くことにあり、そのために、プログラムに従
って予め設定きる範囲の、全編成過程を通じて均一かつ
一定の速度でこれらの糸案内チューブのバーを作動させ
ることができ、最適な特徴を有する績み地を得ることが
できる、上記直線編み機の糸案内チューブのバーの往復
および回転駆動用電子制御作動装置を提供することにあ
る。
本発明の別の目的は、構造が単純であるとともに、バー
それ自体の規則正しい作動に種々の理由で生じうる好ま
しくない変化を事実上ただちに埋め合わせるよう閉回路
でサーボ制御されている電子制御作動装置を提供するこ
とにある。
それ自体の規則正しい作動に種々の理由で生じうる好ま
しくない変化を事実上ただちに埋め合わせるよう閉回路
でサーボ制御されている電子制御作動装置を提供するこ
とにある。
本発明の別の目的は、複雑なグライダのチヱーンを必要
とせず、寸法が小さく、特に低コストの作動装置を提供
することにある。
とせず、寸法が小さく、特に低コストの作動装置を提供
することにある。
本発明のさらに別の目的は、一般に2本設けである糸案
内チューブのバーの1本だけ、または両方を往復運動さ
せることのできる上述の型式の作動機械を提供すること
にある。
内チューブのバーの1本だけ、または両方を往復運動さ
せることのできる上述の型式の作動機械を提供すること
にある。
本発明の一観点によれば、上述の目的および以下に述べ
る目的は、直線編み機の糸案内チューブのバーの往復お
よび回転駆動用電子制御装置において、績み機の構造に
支持され、上記バーを往復運動させるために上記バーに
機械的伝動手段によって作動連結された電子サーボ制御
電動モータ装置を備え、上記伝動手段が上記バーの少な
くとも一本を上記電動モータに選択的に連結するのに適
しており、さらに上記バーの揺動を制御する手段を備え
ることを特徴とする直線編み機の糸案内チューブのバー
の往復および回転駆動用装置によって達成される。
る目的は、直線編み機の糸案内チューブのバーの往復お
よび回転駆動用電子制御装置において、績み機の構造に
支持され、上記バーを往復運動させるために上記バーに
機械的伝動手段によって作動連結された電子サーボ制御
電動モータ装置を備え、上記伝動手段が上記バーの少な
くとも一本を上記電動モータに選択的に連結するのに適
しており、さらに上記バーの揺動を制御する手段を備え
ることを特徴とする直線編み機の糸案内チューブのバー
の往復および回転駆動用装置によって達成される。
直線編み機の糸案内チューブのバーを作動させるための
電子制御装置の特徴と利点ば、添付図面に例示した本発
明の実施態様についての以下の詳細な説明からよくわか
るであろう。本発明はこの実施態様に限定されるもので
はない。
電子制御装置の特徴と利点ば、添付図面に例示した本発
明の実施態様についての以下の詳細な説明からよくわか
るであろう。本発明はこの実施態様に限定されるもので
はない。
第1図には本発明の作動装置が符号1で示され、編み機
(図示せず)の肩部に支持されるよう設けられており、
したがってこの装置の各要素は編み機自体の構造で支持
されている。
(図示せず)の肩部に支持されるよう設けられており、
したがってこの装置の各要素は編み機自体の構造で支持
されている。
図かられかるように、本発明の装置は符号2で示す電動
モータ、例えば直流型モータを必須の要件とし、モータ
の軸の一端には、1ストロークを完了するためにモータ
2が回転しなくてはならない正確な回転数を測定するた
めのインクレメンタル・パルス・カウンタ3またはエン
コーダがキ一連結されている。
モータ、例えば直流型モータを必須の要件とし、モータ
の軸の一端には、1ストロークを完了するためにモータ
2が回転しなくてはならない正確な回転数を測定するた
めのインクレメンタル・パルス・カウンタ3またはエン
コーダがキ一連結されている。
電動モータの軸4の他端には第1プーリー5がキ一連結
され、第1プーリー5と鉛直方向に並んで第2プーリー
6または従車が配置され、ブーリ−5および6は伝動ベ
ルト7によって相互に作動連結されている。図かられか
るように、プーリー6ははす歯ウオームねじ8で剛固に
支持され、はす歯ウオームねじ8はブラケット要素9で
支持され、このブラケット要素9に通常の固定手段、た
とえばナンド10で固定されている。はす歯ねじ8上に
は符号11で示す運動変換装置が摺動可能に係合され、
この装置はさらに具体的には、ウオームねじ8の回転運
動をモータ2の回転方向に応じて、第1図で矢印Fで示
した運動変換装置11自体の2方向の往復運動に変換す
る通常の装置ならいずれの型式でもよい。
され、第1プーリー5と鉛直方向に並んで第2プーリー
6または従車が配置され、ブーリ−5および6は伝動ベ
ルト7によって相互に作動連結されている。図かられか
るように、プーリー6ははす歯ウオームねじ8で剛固に
支持され、はす歯ウオームねじ8はブラケット要素9で
支持され、このブラケット要素9に通常の固定手段、た
とえばナンド10で固定されている。はす歯ねじ8上に
は符号11で示す運動変換装置が摺動可能に係合され、
この装置はさらに具体的には、ウオームねじ8の回転運
動をモータ2の回転方向に応じて、第1図で矢印Fで示
した運動変換装置11自体の2方向の往復運動に変換す
る通常の装置ならいずれの型式でもよい。
第2図かられかるように、運動変換装置11は支持要素
13を有する剛体12を備え、支持要素13には図式的
にのみ示す糸案内チューブ15の第1支持バー14が剛
固に連結されている。
13を有する剛体12を備え、支持要素13には図式的
にのみ示す糸案内チューブ15の第1支持バー14が剛
固に連結されている。
本発明の特徴によれば、実質的に偏菱形のプレート状要
素16が装置の支持構造によって17のまわりを揺動す
るよう支持されて設けられており、プレート状要素16
の両端にはベアリング要素18が係合され、各ベアリン
グ要素18は第1図からよくわかるように糸案内チュー
ブのバーのそれぞれに設けられた凹部19(第1図には
1個のみ図示)に係合している。
素16が装置の支持構造によって17のまわりを揺動す
るよう支持されて設けられており、プレート状要素16
の両端にはベアリング要素18が係合され、各ベアリン
グ要素18は第1図からよくわかるように糸案内チュー
ブのバーのそれぞれに設けられた凹部19(第1図には
1個のみ図示)に係合している。
このようにして運動変換装置11の往復運動は支持要素
13による剛固な結合によって第1バー14に伝動され
、プレート状要素16とベアリング18を介してさらに
第2バー20にも伝動される。
13による剛固な結合によって第1バー14に伝動され
、プレート状要素16とベアリング18を介してさらに
第2バー20にも伝動される。
このようにして、そしてこれが本発明の独特な特徴なの
だが、第2バー20と係合しうるベアリング18を取り
はずすだけで、たとえばバー20を揺動運動しかしない
よう駆動する必要がある特定の編成上の要求に応じて、
バー20の往復運動を防止することが可能である。
だが、第2バー20と係合しうるベアリング18を取り
はずすだけで、たとえばバー20を揺動運動しかしない
よう駆動する必要がある特定の編成上の要求に応じて、
バー20の往復運動を防止することが可能である。
実際、第1および2図かられかるように、バー14およ
び20は揺動運動するよう駆動されている。揺動運動は
、編み機の駆動軸で作動される主カム22から取り出さ
れ、バー自体には歯車組立体23および24を介して伝
動され、2本のバーに所望の揺動を行わせて、糸案内チ
ューブ15同士を閉鎖して互いに係合させることができ
る。
び20は揺動運動するよう駆動されている。揺動運動は
、編み機の駆動軸で作動される主カム22から取り出さ
れ、バー自体には歯車組立体23および24を介して伝
動され、2本のバーに所望の揺動を行わせて、糸案内チ
ューブ15同士を閉鎖して互いに係合させることができ
る。
本発明のこのバーへの回転運動伝動用装置も電子制御を
受け、この目的のため回転トランスデユーサ要素26、
特にパルスカウンタ(エンコーダ)が駆動プーリー22
の軸27にキ一連結されている。
受け、この目的のため回転トランスデユーサ要素26、
特にパルスカウンタ(エンコーダ)が駆動プーリー22
の軸27にキ一連結されている。
たとえば符号30で示す角運動トランスデユーサ・ユニ
ット(第3図参照)が、2本のバーのある角度の揺動運
動を細かく調整および制御するために設けである。
ット(第3図参照)が、2本のバーのある角度の揺動運
動を細かく調整および制御するために設けである。
第3図かられかるように、パルスカウンタ26とトラン
スデユーサ3は両方とも、電子制御回路を収容するため
設けである制御キャビネットAに回路的に接続されてい
る。
スデユーサ3は両方とも、電子制御回路を収容するため
設けである制御キャビネットAに回路的に接続されてい
る。
上記制御回路の一例を第4図の配線図に示す。
一般に供給電力は、電源ラインR3Tからスイッチ装置
Cを通って導かれ、Tでの必要な変圧の後、第1作動装
置IC1に供給される。第1作動装置IC1はスピード
ループ中に電源安定化機能と制御機能を備えた公知の型
式、たとえばアイルランドのエニス(Ennis)のイ
ンラッド・モーターズ(INLAD Mo t o
r s)社から発売されているPWMIの型式のもので
ある。上記回路中には、モータ2、インクレメンタルカ
ウンタ3、ならびにループ自体を閉鎖して制御を完成す
る他の角度位置トランスデユーサIC2が電気記号で表
わされている。上記角度位置トランスデユーサIC2も
市販の公知の型式、たとえばエレスタ(Elesta)
社(西独)から発売されている型式のものでよい。
Cを通って導かれ、Tでの必要な変圧の後、第1作動装
置IC1に供給される。第1作動装置IC1はスピード
ループ中に電源安定化機能と制御機能を備えた公知の型
式、たとえばアイルランドのエニス(Ennis)のイ
ンラッド・モーターズ(INLAD Mo t o
r s)社から発売されているPWMIの型式のもので
ある。上記回路中には、モータ2、インクレメンタルカ
ウンタ3、ならびにループ自体を閉鎖して制御を完成す
る他の角度位置トランスデユーサIC2が電気記号で表
わされている。上記角度位置トランスデユーサIC2も
市販の公知の型式、たとえばエレスタ(Elesta)
社(西独)から発売されている型式のものでよい。
以上から、本発明が意図する目的を完全に達成している
ことがわかる。特に直線編み機の糸案内チューブのバー
を作動させる本発明の電子制御装置は、電子制御であり
機械構造が極めて単純で信頼性があるので、バーと糸案
内チューブの速度と動作を精確かつ細かに′RX調整で
きる。さらに上記装置は、極めて単純な方法で、2本の
バーのうち一方の直線往復運動を除外することができる
。
ことがわかる。特に直線編み機の糸案内チューブのバー
を作動させる本発明の電子制御装置は、電子制御であり
機械構造が極めて単純で信頼性があるので、バーと糸案
内チューブの速度と動作を精確かつ細かに′RX調整で
きる。さらに上記装置は、極めて単純な方法で、2本の
バーのうち一方の直線往復運動を除外することができる
。
このようにして、本発明の装置によれば、任意の編成条
件で、そして編み地のあらゆる種類と細度について、最
適な品質の編み地が常に得られ、これまで不可能であっ
た編み方が可能となる。
件で、そして編み地のあらゆる種類と細度について、最
適な品質の編み地が常に得られ、これまで不可能であっ
た編み方が可能となる。
もちろん上述の本発明はその要旨の範囲内で数多くの改
良や変更を行うことができる。
良や変更を行うことができる。
特に、制御用に用いる回路は付随する要求事項に応じて
変更することができる。
変更することができる。
第1図は、本発明の作動装置の一実施態様の部分概略図
、第2図は第1図に示す装置の平面図、第3図は直線編
み機の肩部に組み込んだ本発明の作動装置の部分図、そ
して第4図は、本発明の作動装置を制御するための電子
回路の回路図である。 ■・・・作動装置、2・・・電動モータ、3・・・パル
スカウンタ、5,6・・・プーリー、7・・・伝動ベル
ト、8・・・はす歯ウオームねし、11・・・運動変換
装置、14.20・・・バー、15・・・糸案内チュー
ブ、16・・・プレート状要素、18・・・ベアリング
要素、19・・・凹部、22・・・駆動プーリー、26
・・・回転トランスデユーサ要素、30・・・角運動ト
ンランスデューサユニット。 特許出願人 ニー・カペルドニ アンドカンパニ
ー ニス・ピー・ エー
、第2図は第1図に示す装置の平面図、第3図は直線編
み機の肩部に組み込んだ本発明の作動装置の部分図、そ
して第4図は、本発明の作動装置を制御するための電子
回路の回路図である。 ■・・・作動装置、2・・・電動モータ、3・・・パル
スカウンタ、5,6・・・プーリー、7・・・伝動ベル
ト、8・・・はす歯ウオームねし、11・・・運動変換
装置、14.20・・・バー、15・・・糸案内チュー
ブ、16・・・プレート状要素、18・・・ベアリング
要素、19・・・凹部、22・・・駆動プーリー、26
・・・回転トランスデユーサ要素、30・・・角運動ト
ンランスデューサユニット。 特許出願人 ニー・カペルドニ アンドカンパニ
ー ニス・ピー・ エー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、直線編み機の糸案内チューブのバーの往復および回
転駆動用電子制御装置において、編み機の構造に支持さ
れ、上記バーを往復運動させるために上記バーに機械的
伝動手段によって作動連結された電子サーボ制御電動モ
ータ装置を備え、上記伝動手段が上記バーの少なくとも
一本を上記電動モータに選択的に連結するのに適してお
り、さらに上記バーの揺動を制御する手段を備えること
を特徴とする直線編み機の糸案内チューブのバーの往復
および回転駆動用装置。 2、上記伝動手段が、上記電動モータの軸に連結された
第1駆動プーリー、ウォームねじに剛固に結合された第
2被動プーリー、上記第1および第2プーリーを連結す
るベルト、上記ウォームねじに機能的に連結された回転
運動から往復運動への運動変換用ユニット、上記運動変
換ユニットと上記バーの1本とを剛固に結合する手段、
および上記バーを互いに連結する手段を備えることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、上記のバーを相互連結する手段が、上記バーのそれ
ぞれに設けられた対応する凹部と係合するベアリング要
素をその両端にそれぞれ着脱可能に支持する、実質的に
偏菱形の揺動小形プレートから構成されることを特徴と
する特許請求の範囲第2項記載の装置。 4、上記バーの揺動制御手段が、上記バーに上記揺動を
伝動する駆動軸に回転可能に連結された、電子制御回路
中に組み込まれた回転トランスデューサ要素としての絶
対的エンコーダを備えることを特徴とする特許請求の範
囲第1〜3項のいずれかに記載の装置。 5、上記電動モータが、公知の型式の閉ループ型集積回
路でサーボ制御され、その軸上に固定されたパルスカウ
ンタまたはエンコーダを備えていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT22171/85A IT1200745B (it) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | Complesso controllato elettronicamente per l'azionamento traslatorio alternativo e rotatorio delle barre dei tubetti guidafilo in telai per maglieria rettilinei |
| IT22171A/85 | 1985-09-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269864A true JPS6269864A (ja) | 1987-03-31 |
Family
ID=11192554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21606486A Pending JPS6269864A (ja) | 1985-09-17 | 1986-09-16 | 直線編み機の糸案内チユ−ブのバ−の往復および回転駆動用電子制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6269864A (ja) |
| IT (1) | IT1200745B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102719993A (zh) * | 2012-05-16 | 2012-10-10 | 常州市武进五洋纺织机械有限公司 | 一种具有电子横移装置的经编机 |
-
1985
- 1985-09-17 IT IT22171/85A patent/IT1200745B/it active
-
1986
- 1986-09-16 JP JP21606486A patent/JPS6269864A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102719993A (zh) * | 2012-05-16 | 2012-10-10 | 常州市武进五洋纺织机械有限公司 | 一种具有电子横移装置的经编机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8522171A0 (it) | 1985-09-17 |
| IT1200745B (it) | 1989-01-27 |
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