JPS627030A - マイクロカメラの縮率設定装置 - Google Patents
マイクロカメラの縮率設定装置Info
- Publication number
- JPS627030A JPS627030A JP14638185A JP14638185A JPS627030A JP S627030 A JPS627030 A JP S627030A JP 14638185 A JP14638185 A JP 14638185A JP 14638185 A JP14638185 A JP 14638185A JP S627030 A JPS627030 A JP S627030A
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- ratio setting
- sensor
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・〔産業上の利用分野〕
本発明は、マイクロカメラの縮率設定装置に関し、更に
詳しくは所望の縮率位置にカメラ部を位置決めすること
ができるようにした装置に関するものである。
詳しくは所望の縮率位置にカメラ部を位置決めすること
ができるようにした装置に関するものである。
文書等の資料を写真フィルムに縮写するために、マイク
ロカメラが用いられる。このマイクロカメラは、水平な
原稿台に支柱が垂直に設けられており、この支柱にカメ
ラ部を保持した昇降台が昇降 □動自在に取り
付けられている。この昇降台は、エンドレス状をしたチ
ェーンの一部に固定されており、モータでチェーンが回
転した時に、昇降台が支柱に沿って所望の縮率位置へ移
動することができる。
ロカメラが用いられる。このマイクロカメラは、水平な
原稿台に支柱が垂直に設けられており、この支柱にカメ
ラ部を保持した昇降台が昇降 □動自在に取り
付けられている。この昇降台は、エンドレス状をしたチ
ェーンの一部に固定されており、モータでチェーンが回
転した時に、昇降台が支柱に沿って所望の縮率位置へ移
動することができる。
縮率は、原稿台からのカメラ部の高さで決まるが、従来
のマイクロカメラでは主として使用する縮率が決まって
いるため、この縮率位置に反射板を貼着し、昇降台に取
り付けたセンサーが反射板を検知した時にモータを停止
させてカメラ部を位置決めするようになっている。
のマイクロカメラでは主として使用する縮率が決まって
いるため、この縮率位置に反射板を貼着し、昇降台に取
り付けたセンサーが反射板を検知した時にモータを停止
させてカメラ部を位置決めするようになっている。
前述した従来の縮率設定装置では、所定の縮率位置に反
射板が貼着されているため、この縮率以外を選択する場
合には、昇降台をマニュアル操作で昇降動させて、カメ
ラ部を所望の縮率位置に位置決めすることが必要であっ
た。
射板が貼着されているため、この縮率以外を選択する場
合には、昇降台をマニュアル操作で昇降動させて、カメ
ラ部を所望の縮率位置に位置決めすることが必要であっ
た。
本発明は、カメラ部を任意の縮率位置に位置決めするこ
とができるようにしたマイクロカメラの縮率設定装置を
提供することを目的とするものである。
とができるようにしたマイクロカメラの縮率設定装置を
提供することを目的とするものである。
上記問題点を解決するために、本発明は、支柱に沿って
スライド自在な縮率設定部材を設け、この縮率設定部材
に対面するように昇降台にセンサーを取り付け、このセ
ンサーが縮率設定部材の反射部又は非反射部を検出した
時に、モータの回転を停止させて、昇降台に保持された
カメラ部を所望の縮率位置に位置決めするようにしたも
のである。
スライド自在な縮率設定部材を設け、この縮率設定部材
に対面するように昇降台にセンサーを取り付け、このセ
ンサーが縮率設定部材の反射部又は非反射部を検出した
時に、モータの回転を停止させて、昇降台に保持された
カメラ部を所望の縮率位置に位置決めするようにしたも
のである。
前記縮率設定部材は、支柱にスライド自在に取り付けら
れているから、縮率を変更する場合には縮率設定部材を
所望の縮率位置に移動すればよい。
れているから、縮率を変更する場合には縮率設定部材を
所望の縮率位置に移動すればよい。
縮率設定位置を増やす場合には、この設定数に対応した
個数の縮率設定部材を用い、反射部又は非反射部がスラ
イド方向で重ならないように、横にずらして形成する。
個数の縮率設定部材を用い、反射部又は非反射部がスラ
イド方向で重ならないように、横にずらして形成する。
これとともに、各反射部又は非反射部に対面するように
、複数のセンサーを昇降台に取り付ければよい。
、複数のセンサーを昇降台に取り付ければよい。
以下、図面を参照して本発明の一実施例について詳細に
説明する。
説明する。
マイクロカメラの概略を示す第1図において、テーブル
10の上部に原稿台11が形成されており、この上に文
書等の原稿12が載置される。テーブルIQの背後には
、斜め上方に延びた一対のアーム13が取り付けられて
おり、これらのアーム13の先端に照明装置14がそれ
ぞれ取り付けられ、原稿台11の上に載置された原稿1
2を斜め上方から照明する。
10の上部に原稿台11が形成されており、この上に文
書等の原稿12が載置される。テーブルIQの背後には
、斜め上方に延びた一対のアーム13が取り付けられて
おり、これらのアーム13の先端に照明装置14がそれ
ぞれ取り付けられ、原稿台11の上に載置された原稿1
2を斜め上方から照明する。
前記テーブル10の上部後方に、支柱16が垂直に取り
付けられており、その前面に縮率を記録した縮率表示板
17が固着されている。この支柱16には、昇降台18
が昇降動自在に嵌合しており、カメラ部19を保持した
昇降台18が縮率に応じて所望の位置へ移動する。
付けられており、その前面に縮率を記録した縮率表示板
17が固着されている。この支柱16には、昇降台18
が昇降動自在に嵌合しており、カメラ部19を保持した
昇降台18が縮率に応じて所望の位置へ移動する。
前記縮率表示板17には、コ字形をした透明な縮率設定
部材20がスライド自在に取り付けられており、縮率変
更時に所望の縮率位置にセットされる。また、支柱16
の上部と下部とにリミットスイッチ21.22がそれぞ
れ取り付けられており、昇降台18の一部で押されてO
Nした時に、昇降台18の移動が強制的に停止される。
部材20がスライド自在に取り付けられており、縮率変
更時に所望の縮率位置にセットされる。また、支柱16
の上部と下部とにリミットスイッチ21.22がそれぞ
れ取り付けられており、昇降台18の一部で押されてO
Nした時に、昇降台18の移動が強制的に停止される。
前記昇降台18を昇降動させたり、カメラ部19を作動
させるためにキーボード23がテーブル10に取り付け
られている。
させるためにキーボード23がテーブル10に取り付け
られている。
第2図に示すように、支柱16は、内部が中空の矩形状
をしており、その上部にスプロケットギヤ25が回転自
在に収納されている。このスプロケットギヤ25は、そ
の一部が支柱16の開口16aから突出した状態で取り
付けられている。このスプロケットギヤ25に対応する
ように、スプロケットギヤ26がテーブル10内に配置
されており、これらのスプロケットギヤ25.26にチ
ェーン27が掛けられている。このチェーン27には、
連結具28を介して昇降台1′8の一部が連結されてお
り、モータ28によりスプロケットギヤ26が回転され
た時に、昇降台18が支柱16に沿って昇降動する。
をしており、その上部にスプロケットギヤ25が回転自
在に収納されている。このスプロケットギヤ25は、そ
の一部が支柱16の開口16aから突出した状態で取り
付けられている。このスプロケットギヤ25に対応する
ように、スプロケットギヤ26がテーブル10内に配置
されており、これらのスプロケットギヤ25.26にチ
ェーン27が掛けられている。このチェーン27には、
連結具28を介して昇降台1′8の一部が連結されてお
り、モータ28によりスプロケットギヤ26が回転され
た時に、昇降台18が支柱16に沿って昇降動する。
前記縮率設定部材20には、反射部30が形成されてお
り、この反射部30に対面するように、センサー31が
昇降台18に取り付けられている。
り、この反射部30に対面するように、センサー31が
昇降台18に取り付けられている。
第3図において、縮率設定部材20は、その前面の上部
に横長な反射部33が形成され、はぼ中央部に指標34
が形成されている。また、この縮率設定部材20は、そ
の両側に折曲げ部20aが形成されており、この折曲げ
部20aのバネ性に抗して押すことにより、支柱16に
沿ってスライドさせることができる。前記縮率表示板1
7は、縮率を示す数値35と、位置合わせのための線3
6が形成されており、縮率設定部材20を通して観察す
ることができる。
に横長な反射部33が形成され、はぼ中央部に指標34
が形成されている。また、この縮率設定部材20は、そ
の両側に折曲げ部20aが形成されており、この折曲げ
部20aのバネ性に抗して押すことにより、支柱16に
沿ってスライドさせることができる。前記縮率表示板1
7は、縮率を示す数値35と、位置合わせのための線3
6が形成されており、縮率設定部材20を通して観察す
ることができる。
前記センサー31としては、投光部31aと受光部31
bとからなる反射形のフォトセンサーが用いられ、縮率
設定部材20の反射部33を検出する。
bとからなる反射形のフォトセンサーが用いられ、縮率
設定部材20の反射部33を検出する。
第4図はマイクロカメラの電気的構成を示すものである
。キーボード23には、電源スィッチ38、撮影を開始
するためのスタートキー39.昇降台18を上へ移動さ
せるためのアップキー40゜昇降台18を下へ移動させ
るためのダウ・ンキー41、昇降台18を移動して予め
設定した縮率位置にカメラ部19をセットするための自
動停止キー45がそれぞれ設けられており、これらのキ
ーから入力された信号がコントローラ42に送られる。
。キーボード23には、電源スィッチ38、撮影を開始
するためのスタートキー39.昇降台18を上へ移動さ
せるためのアップキー40゜昇降台18を下へ移動させ
るためのダウ・ンキー41、昇降台18を移動して予め
設定した縮率位置にカメラ部19をセットするための自
動停止キー45がそれぞれ設けられており、これらのキ
ーから入力された信号がコントローラ42に送られる。
このコントローラ42は、カメラ部19内に設けた撮影
機構43の作動を制御したり、あるいはドライバ44を
介してモータ28の回転を制御する次に、上記実施例゛
の作用について説明する。縮率を変更する場合には、縮
率設定部材20を所望の縮率位置までスライドさせる。
機構43の作動を制御したり、あるいはドライバ44を
介してモータ28の回転を制御する次に、上記実施例゛
の作用について説明する。縮率を変更する場合には、縮
率設定部材20を所望の縮率位置までスライドさせる。
例えば1、縮率を「30」にセットする場合には、縮率
設定部材20を手で押して、縮率表示板17の数値「3
0」の位置までスライドさせ、指標34を縮率表示板1
7の直線36に合わせる。この縮率設定部材20は、そ
の両側に形成した折曲げ部20aがバネ性を有している
から、重力によって下へ移動することなく、目盛「30
」に合致した位置に保持される。
設定部材20を手で押して、縮率表示板17の数値「3
0」の位置までスライドさせ、指標34を縮率表示板1
7の直線36に合わせる。この縮率設定部材20は、そ
の両側に形成した折曲げ部20aがバネ性を有している
から、重力によって下へ移動することなく、目盛「30
」に合致した位置に保持される。
前記縮率設定部材34を所望の縮率位置にセットしてか
ら、自動停止キー45を操作してモータ28を回転させ
る。このモータ28が回転すると、チェーン27が回転
するため、これに連結された昇降台18が支柱16に沿
って移動する。この昇降台18の移動中に、センサー3
1が縮率設定部材20の反射部33と対面すると、サン
サー31から検知信号が出力されてコントローラ42に
送られる。このコントローラ42は、センサー31から
の検知信号を受は取ると、ドライバ44を介してモータ
28の回転を停止させる。
ら、自動停止キー45を操作してモータ28を回転させ
る。このモータ28が回転すると、チェーン27が回転
するため、これに連結された昇降台18が支柱16に沿
って移動する。この昇降台18の移動中に、センサー3
1が縮率設定部材20の反射部33と対面すると、サン
サー31から検知信号が出力されてコントローラ42に
送られる。このコントローラ42は、センサー31から
の検知信号を受は取ると、ドライバ44を介してモータ
28の回転を停止させる。
前記昇降台18が下降中に停止した場合と、上昇中に停
止した場合とでは、反射部33の上下方向の幅だけ停止
位置がずれることになる。このずれをなくすために、下
降時にはセンサー31からの検知信号を受は取った後、
一旦通過してから上昇させる。昇降台18の上昇中にコ
ントローラ42がフォトセンサー31からの検知信号を
受は取った時に、モータ28の回転を停止させるように
するのが望ましい。なお、昇降台1日の移動中に、リミ
ットスイッチ21.22が昇降台18の一部で押されて
ONした場合には、モータ28の回転が強制的に停止さ
れる。この場合には、昇降台18を逆方向にのみ移動さ
せることができる。
止した場合とでは、反射部33の上下方向の幅だけ停止
位置がずれることになる。このずれをなくすために、下
降時にはセンサー31からの検知信号を受は取った後、
一旦通過してから上昇させる。昇降台18の上昇中にコ
ントローラ42がフォトセンサー31からの検知信号を
受は取った時に、モータ28の回転を停止させるように
するのが望ましい。なお、昇降台1日の移動中に、リミ
ットスイッチ21.22が昇降台18の一部で押されて
ONした場合には、モータ28の回転が強制的に停止さ
れる。この場合には、昇降台18を逆方向にのみ移動さ
せることができる。
前記昇降台18を所定の縮率位置に位置決めしてから、
スタートキー39をONにすれば、カメラ部19に内蔵
した撮影機構43が作動して、原稿台12の上に載置さ
れた原稿12の画像を写真フィルムに写し込む。
スタートキー39をONにすれば、カメラ部19に内蔵
した撮影機構43が作動して、原稿台12の上に載置さ
れた原稿12の画像を写真フィルムに写し込む。
上記実施例は、反射形のフォトセンサーを用いているが
、これは透過形のフォトセンサーであってもよい。この
場合には、縮率設定部材に・非反射部を形成すればよい
。
、これは透過形のフォトセンサーであってもよい。この
場合には、縮率設定部材に・非反射部を形成すればよい
。
上記構成を有する本発明は、縮率設定部材を支柱にスラ
イド自在に設け、この縮率設定部材に形成した反射部を
昇降台に取り付けたセンサーで検知するようにしたから
、縮率設定部材を所望の縮率位置へスライドすることに
より、縮率を所望の値に設定することができる。また、
縮率設定部材を支柱に沿ってスライドさせるだけである
から、操作が簡単であると°ともに、美観を損ねること
もない。更に、リニヤスケールとサーボモータとを用い
、電気的に停止位置を設定しておき、この位置に昇降台
を位置決めするものに比べて、安価な構造で位置決めを
行うことができる。
イド自在に設け、この縮率設定部材に形成した反射部を
昇降台に取り付けたセンサーで検知するようにしたから
、縮率設定部材を所望の縮率位置へスライドすることに
より、縮率を所望の値に設定することができる。また、
縮率設定部材を支柱に沿ってスライドさせるだけである
から、操作が簡単であると°ともに、美観を損ねること
もない。更に、リニヤスケールとサーボモータとを用い
、電気的に停止位置を設定しておき、この位置に昇降台
を位置決めするものに比べて、安価な構造で位置決めを
行うことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すマイクロカメラの斜視
図である。 第2図は支柱と昇降台の断面図である。 第3図は縮率設定部材を支柱に取り付けた状態を示す斜
視図である。 第4図は本発明の電気的構成を示すブロック図である。 11・・原稿台 12・・原稿 16・・支柱 17・・縮率表示板I8・・昇
降台 19・・カメラ部20・・縮率設定部材 20a・・折曲げ部 27・・チェーン28・・モー
タ 30・・反射部31・・センサー 31
a・・投光部31b・・受光部。
図である。 第2図は支柱と昇降台の断面図である。 第3図は縮率設定部材を支柱に取り付けた状態を示す斜
視図である。 第4図は本発明の電気的構成を示すブロック図である。 11・・原稿台 12・・原稿 16・・支柱 17・・縮率表示板I8・・昇
降台 19・・カメラ部20・・縮率設定部材 20a・・折曲げ部 27・・チェーン28・・モー
タ 30・・反射部31・・センサー 31
a・・投光部31b・・受光部。
Claims (5)
- (1)原稿台に対して垂直に設けた支柱に、カメラ部を
保持した昇降台を昇降動自在に取り付け、この昇降台を
モータで所定の縮率位置まで昇降動させるようにしたマ
イクロカメラにおいて、 前記支柱に沿ってスライド可能な縮率設定部材と、前記
昇降台に取り付けられ前記縮率設定部材を光学的に検出
して前記モータの回転を停止させるセンサーとからなる
ことを特徴とする縮率設定装置。 - (2)前記センサーは反射形フォトセンサーであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の縮率設定装置
。 - (3)前記センサーは透過形フォトセンサーであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の縮率設定装置
。 - (4)前記縮率設定部材は、両側が後方に折れ曲がった
コ字形をしており、この折曲げ部のバネ力で前記支柱の
両側を挟み付けていることを特徴とする特許請求の範囲
第2項記載の縮率設定装置。 - (5)前記縮率設定部材は透明であり、その前面に反射
形フォトセンサーで検出される反射部が形成され、また
支柱の前面に取り付けた縮率表示板の目盛と位置合わせ
するための指標が形成されていることを特徴とする特許
請求の範囲第4項記載の縮率設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14638185A JPS627030A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | マイクロカメラの縮率設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14638185A JPS627030A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | マイクロカメラの縮率設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627030A true JPS627030A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15406417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14638185A Pending JPS627030A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | マイクロカメラの縮率設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227830U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14638185A patent/JPS627030A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227830U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 |
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