JPS6271122A - スイツチ - Google Patents
スイツチInfo
- Publication number
- JPS6271122A JPS6271122A JP21134385A JP21134385A JPS6271122A JP S6271122 A JPS6271122 A JP S6271122A JP 21134385 A JP21134385 A JP 21134385A JP 21134385 A JP21134385 A JP 21134385A JP S6271122 A JPS6271122 A JP S6271122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- switch body
- channel
- signal
- operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007514 turning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、任意の箇所に設けられたスイッチ本体から時
分割多重伝送により信号を中央制御装置へ伝送し、該中
央制御装置より制御信号を負荷へ伝送してスイッチ本体
からの信号に応じて負荷を制御する、所謂省線型リモコ
ン用壁スィッチのようなスイッチに関するものである。
分割多重伝送により信号を中央制御装置へ伝送し、該中
央制御装置より制御信号を負荷へ伝送してスイッチ本体
からの信号に応じて負荷を制御する、所謂省線型リモコ
ン用壁スィッチのようなスイッチに関するものである。
[背I!技術J
第7図は任意の箇所に設けられたスイッチ本体から時分
割多重伝送により信号を中央制御装置へ伝送するスイッ
チ本体1′の従来の回路図を示すものである。第8図は
従来の1f口のスイッチ本体1″の斜視図を示すもので
ある。スイッチ本体1′の前面には、操作用のブツシュ
スイッチ3と、負荷の制御状態に対応して表示する緑色
の発光ダイオード4及び赤色の発光ダイオード5とから
なる操作部2′が形成しである。尚、この従来例では信
号を伝送するためのチャンネルはA−Dの4チャンネル
設けられている。チャンネルを切り換えるICからなる
セレクタ6〜8を設けており、セレクタ6はブツシュス
イッチ3側に、セレ “フタ7は発光ダイオード4
側に、セレクタ8は発光ダイオード5側に大々設けられ
ており、さらにチャンネル設定用の切換スイッチ12が
設けである。
割多重伝送により信号を中央制御装置へ伝送するスイッ
チ本体1′の従来の回路図を示すものである。第8図は
従来の1f口のスイッチ本体1″の斜視図を示すもので
ある。スイッチ本体1′の前面には、操作用のブツシュ
スイッチ3と、負荷の制御状態に対応して表示する緑色
の発光ダイオード4及び赤色の発光ダイオード5とから
なる操作部2′が形成しである。尚、この従来例では信
号を伝送するためのチャンネルはA−Dの4チャンネル
設けられている。チャンネルを切り換えるICからなる
セレクタ6〜8を設けており、セレクタ6はブツシュス
イッチ3側に、セレ “フタ7は発光ダイオード4
側に、セレクタ8は発光ダイオード5側に大々設けられ
ており、さらにチャンネル設定用の切換スイッチ12が
設けである。
しかして、ブツシュスイッチ3からの信号はセレクタ6
を介して端末用LSI9に入力され、この端末用LSI
9から送受信回路10を介して信号#!11に重畳され
、中央制御装置へ伝送される。中央制御装置ではスイッ
チ本体1″の信号に応じて負荷を制御し、その負荷の制
御状態をスイッチ本体1′にて表示すべく信号をスイッ
チ本体1′へ返送するものである。この返送信号は送受
信回路10を介して端末用LSI9に入力され、セレク
タ7又は8を介して発光ダイオード4又は5を点灯表示
するものである。
を介して端末用LSI9に入力され、この端末用LSI
9から送受信回路10を介して信号#!11に重畳され
、中央制御装置へ伝送される。中央制御装置ではスイッ
チ本体1″の信号に応じて負荷を制御し、その負荷の制
御状態をスイッチ本体1′にて表示すべく信号をスイッ
チ本体1′へ返送するものである。この返送信号は送受
信回路10を介して端末用LSI9に入力され、セレク
タ7又は8を介して発光ダイオード4又は5を点灯表示
するものである。
このように従来の1+口(2ヶ口、3ケロ)のスイッチ
本体では端末用LSI9のA、B、C,Bチヤンネルの
入出力のうち1つを選択するのに切換スイッチ12を設
けて、それによってこのスイッチ本体(壁スィッチ)1
′がAチャンネルの入出力を使うか、Bチャンネルの入
出力を使うか、Cチャンネルの入出力を使うか、Bチヤ
ンネルの入出力を使うかを選んでいた。このため、回路
的にA。
本体では端末用LSI9のA、B、C,Bチヤンネルの
入出力のうち1つを選択するのに切換スイッチ12を設
けて、それによってこのスイッチ本体(壁スィッチ)1
′がAチャンネルの入出力を使うか、Bチャンネルの入
出力を使うか、Cチャンネルの入出力を使うか、Bチヤ
ンネルの入出力を使うかを選んでいた。このため、回路
的にA。
B、C,Dのチャンネルを切り換えるセレクタ用のIC
6〜8が3個必要となり、回路が複雑になると共に、3
ケロのスイッチ本体よりこの1ケロのスイッチ本体の方
が割高になるというのが現状であった。また、切り換え
用の回路が複雑となってしまい、コストアップの原因と
なっていた。
6〜8が3個必要となり、回路が複雑になると共に、3
ケロのスイッチ本体よりこの1ケロのスイッチ本体の方
が割高になるというのが現状であった。また、切り換え
用の回路が複雑となってしまい、コストアップの原因と
なっていた。
[発明の目的1
本発明は上述の、へに鑑みて提供したものであって、チ
ャンネルの切換を開学にすると共に、1ケ用、2+用、
3ケ用のスイッチ本体を1つのスイッチ本体で兼用をも
できることを目的としたスイッチを提供するものである
。
ャンネルの切換を開学にすると共に、1ケ用、2+用、
3ケ用のスイッチ本体を1つのスイッチ本体で兼用をも
できることを目的としたスイッチを提供するものである
。
[発明の開示J
(構成)
本発明は、各チャンネルに対応した操作部を複数の面に
夫々形成すると共に、各操作部間を弾性を有する折り曲
げ自在な折り曲げ部により接続したスイッチ本体を形成
し、このスイッチ本体を配設する際に所望のチャンネル
に応じた操作部を前面に向けて配設する取付手段をスイ
ッチ本体に設け、単に操作部を前面に向けるだけで、チ
ャンネルの切換ができ、また、スイッチ本体の折り曲げ
部を展開して1つのスイッチ本体で1ケロ、2ヶ口、3
+口をもできるようにしたことを特徴とするものである
。
夫々形成すると共に、各操作部間を弾性を有する折り曲
げ自在な折り曲げ部により接続したスイッチ本体を形成
し、このスイッチ本体を配設する際に所望のチャンネル
に応じた操作部を前面に向けて配設する取付手段をスイ
ッチ本体に設け、単に操作部を前面に向けるだけで、チ
ャンネルの切換ができ、また、スイッチ本体の折り曲げ
部を展開して1つのスイッチ本体で1ケロ、2ヶ口、3
+口をもできるようにしたことを特徴とするものである
。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図はスイッチ本体1の展開した状態の斜視図を示し
、第2図は斜視図を示し、第3図は回路図を示すもので
ある。スイッチ本体1は従来と同様のブツシュスイッチ
3と発光ダイオード4,5とからなる4つの操作部2A
〜2Dを有する挽作板21と、端末用LS I 13が
内扇されている回路ブロック体22とから構成されてい
る。各操作部2Aと2B、2Bと2C,2Cと2Dとの
rll!、:11弾性を有し折り曲げ自在な折り曲げ部
23が設けられており、この折り山げ部23は7レキシ
プルなケーブルにて構成され、各操作部2A〜2Dを電
気的に接続するようにしている。各操作部2A〜2Dの
サイドには略三角状のgA版24が夫々形成されており
、この側板24の一端縁には嵌め込み用の爪片25が突
設され、他端縁にはこの爪片25を嵌め込む凹部が形成
されている。尚、本実施例では、スイッチ本体1の形状
からチャンネルをA、B、C,Dの4チヤンネルとして
いる。そして、このA、B、C,Dのチャンネルは各操
作部2A〜2Dに対応している。各操作g2A〜2Dの
ブツシュスイッチ3及び発光ダイオード4,5は第3図
に示すように端末用り、5113に接続されており、端
末用り、8113は送受信回路10と信号線11を介し
て中火制御装置と信号の伝送を時分割多重で行なってい
る。
、第2図は斜視図を示し、第3図は回路図を示すもので
ある。スイッチ本体1は従来と同様のブツシュスイッチ
3と発光ダイオード4,5とからなる4つの操作部2A
〜2Dを有する挽作板21と、端末用LS I 13が
内扇されている回路ブロック体22とから構成されてい
る。各操作部2Aと2B、2Bと2C,2Cと2Dとの
rll!、:11弾性を有し折り曲げ自在な折り曲げ部
23が設けられており、この折り山げ部23は7レキシ
プルなケーブルにて構成され、各操作部2A〜2Dを電
気的に接続するようにしている。各操作部2A〜2Dの
サイドには略三角状のgA版24が夫々形成されており
、この側板24の一端縁には嵌め込み用の爪片25が突
設され、他端縁にはこの爪片25を嵌め込む凹部が形成
されている。尚、本実施例では、スイッチ本体1の形状
からチャンネルをA、B、C,Dの4チヤンネルとして
いる。そして、このA、B、C,Dのチャンネルは各操
作部2A〜2Dに対応している。各操作g2A〜2Dの
ブツシュスイッチ3及び発光ダイオード4,5は第3図
に示すように端末用り、5113に接続されており、端
末用り、8113は送受信回路10と信号線11を介し
て中火制御装置と信号の伝送を時分割多重で行なってい
る。
折り曲げ部23を介して回路ブロック体22を覆うよう
に捏作板21を折り曲げると、スイッチ本体1は第2図
に示すように直方体状になる。
に捏作板21を折り曲げると、スイッチ本体1は第2図
に示すように直方体状になる。
この時、各側板24の爪片25は対抗する凹部に嵌め込
まれて操作部2A〜2Dは固定される。スイッチ本体1
の両端面には、軸に上り回動自在とした取付手段である
取付金i4:14が取着しである。
まれて操作部2A〜2Dは固定される。スイッチ本体1
の両端面には、軸に上り回動自在とした取付手段である
取付金i4:14が取着しである。
チャンネルを設定する場合は、どの面の操作部2A〜2
Dを前面(図では上面)にしてスイッチ本体1を取り付
けるかで決定される。例えば、第2図で上面の面をAチ
ャンネルとすれば、右側面はBチャンネルに対応し、底
面はCチャンネルに対応し、左側面はDチャンネルに対
応している。従って、チャンネルをAチャンネルに設定
するとすれば、第2図に示すようにAチャンネルの操作
部2Aの面が前面となるように取付金具14を回動して
後述する取付枠に取り付ければ良いものである。
Dを前面(図では上面)にしてスイッチ本体1を取り付
けるかで決定される。例えば、第2図で上面の面をAチ
ャンネルとすれば、右側面はBチャンネルに対応し、底
面はCチャンネルに対応し、左側面はDチャンネルに対
応している。従って、チャンネルをAチャンネルに設定
するとすれば、第2図に示すようにAチャンネルの操作
部2Aの面が前面となるように取付金具14を回動して
後述する取付枠に取り付ければ良いものである。
また、取付金共14は導電性で形成されており、この取
付金共14は信号線11の入力接点としても用いている
ものである。すなわち、スイッチ本体1が装着される取
付枠16は第4図に示すように、両端に形成した絶縁部
17と内側に形成され、互いに独立した2つの導電部1
8.19とが形成されている。この一方の導電部18に
スイッチ本体1の一方の取付金共14が取り付けられ、
他方の導電部19には他方の取付金!4:14が取り付
けられるものであり、そして、導電部18,19には信
号線11と接続する端子20が夫々設けられている。第
4図の例ではスイッチ本体1の操作部2Aを前面に配設
し、他のスイッチ本体1の操作部2Bを前面に配設して
いる。これは、取付金J%14は360°回転可能であ
るから、所望の操作部2A〜2Dを前面にくるようにす
ればよい。
付金共14は信号線11の入力接点としても用いている
ものである。すなわち、スイッチ本体1が装着される取
付枠16は第4図に示すように、両端に形成した絶縁部
17と内側に形成され、互いに独立した2つの導電部1
8.19とが形成されている。この一方の導電部18に
スイッチ本体1の一方の取付金共14が取り付けられ、
他方の導電部19には他方の取付金!4:14が取り付
けられるものであり、そして、導電部18,19には信
号線11と接続する端子20が夫々設けられている。第
4図の例ではスイッチ本体1の操作部2Aを前面に配設
し、他のスイッチ本体1の操作部2Bを前面に配設して
いる。これは、取付金J%14は360°回転可能であ
るから、所望の操作部2A〜2Dを前面にくるようにす
ればよい。
また、取付枠16で取り付けられるスイッチ本体1の数
を3個としているが、何個でも構わない。
を3個としているが、何個でも構わない。
このように、端末用り、5113への信号入力のための
端子を取付枠16への取付金共14と兼用できるもので
あり、また、信号線11の接続をスイッチ本体1.1個
11Mにする必要がな(取付枠16に接続するだけでよ
いから、施工が簡単になるものである。
端子を取付枠16への取付金共14と兼用できるもので
あり、また、信号線11の接続をスイッチ本体1.1個
11Mにする必要がな(取付枠16に接続するだけでよ
いから、施工が簡単になるものである。
第5図は折り曲げwf123を利用してスイッチ本体1
を2ヶ口及び3+口とした例を示すものである。第5図
(、)は操作部2Aと2Bとを前面(図では上面)に配
置した例であり、この例では操作部2Aと2Bとの闇の
折り曲げ部23を伸ばしているために、第6図(a)に
示すような補助部品26を使用し、直方体状のスイッチ
本体1を形成している。この補助部品26は繰作板21
を嵌め込んで固定するための上記爪片25と同様の爪片
26aを形成すると共に、取付金具26bをも形成して
いる。第5図(b)は操作部2Bと2Cとを前面に配置
した例を示し、この例では第6図(c)に示すような補
助部品28を用いて2ケロ用のスイッチ本体1を形成し
たものである。この補助部品28の場合にも爪片28a
や取付金具28bを形成しでいる。第5図(c)は操作
部2Cと2Dとを前面に配置した例であり、この場合は
、第6図(b)に示すような補助部品27を用いている
。この場合においても、爪片27aや取付金共27bを
形成している。
を2ヶ口及び3+口とした例を示すものである。第5図
(、)は操作部2Aと2Bとを前面(図では上面)に配
置した例であり、この例では操作部2Aと2Bとの闇の
折り曲げ部23を伸ばしているために、第6図(a)に
示すような補助部品26を使用し、直方体状のスイッチ
本体1を形成している。この補助部品26は繰作板21
を嵌め込んで固定するための上記爪片25と同様の爪片
26aを形成すると共に、取付金具26bをも形成して
いる。第5図(b)は操作部2Bと2Cとを前面に配置
した例を示し、この例では第6図(c)に示すような補
助部品28を用いて2ケロ用のスイッチ本体1を形成し
たものである。この補助部品28の場合にも爪片28a
や取付金具28bを形成しでいる。第5図(c)は操作
部2Cと2Dとを前面に配置した例であり、この場合は
、第6図(b)に示すような補助部品27を用いている
。この場合においても、爪片27aや取付金共27bを
形成している。
第5図(d)は3ケロ用であり、操作部2A。
2B、2Cを前面に配置した例である。この場合には2
つの補助部品26.28を用いて構成している。第5図
(e)は操作部2B、2C,2Dを前面に配置した例で
あり、補助部品27.28を用いてtfjtjlている
。このように操作板21の折り曲げ部23を折り山ばて
構成することにより、所望のチャンネルの操作部2八〜
2Dを前面に配置して2+口、3ヶ口として簡単に構成
できるものである。
つの補助部品26.28を用いて構成している。第5図
(e)は操作部2B、2C,2Dを前面に配置した例で
あり、補助部品27.28を用いてtfjtjlている
。このように操作板21の折り曲げ部23を折り山ばて
構成することにより、所望のチャンネルの操作部2八〜
2Dを前面に配置して2+口、3ヶ口として簡単に構成
できるものである。
[発明の効果]
本発明は上述のように、任意の箇所に設けられたスイッ
チ本体から時分割多重伝送により信号を中央制御WtM
へ伝送し、該中央制御装置より制御信号を負荷へ伝送し
てスイッチ本体からの信号に応じて負荷を制御し、スイ
ッチ本体からの信号を複数のチャンネルから任意の1つ
のチャンネルに選択切換可能としたスイッチにおいて、
各チャンネルに対応した操作部を複数の面に夫々形成す
ると共に、各振作部間を弾性を有する折り曲げ自在な折
り曲げ部により接続したスイッチ本体を形成し、このス
イッチ本体を配設する際に所望のチャンネルに応じた操
作部を前面に向けで配設する取付手段をスイッチ本体に
設けたものであるから、′ 所望のチャンネルを設定
する場合には、従来のようにチャンネルの選択を回路的
に行なわず、取付手段により該当する操作部の面を前面
に向けて配設するだけでよく、従って、施工時、チャン
ネルの選択方法が明快且つ簡易であるため、設定ミスが
なくなる効果を奏するものである。また、振作部間の折
り曲げ部を適宜に折り曲げることで、2つ乃至3つの操
作部を前面に配置することができ、2ケ日用、3ケ日用
のスイッチ本体を1つのスイッチ本体で構成で終る効果
を奏するものである。
チ本体から時分割多重伝送により信号を中央制御WtM
へ伝送し、該中央制御装置より制御信号を負荷へ伝送し
てスイッチ本体からの信号に応じて負荷を制御し、スイ
ッチ本体からの信号を複数のチャンネルから任意の1つ
のチャンネルに選択切換可能としたスイッチにおいて、
各チャンネルに対応した操作部を複数の面に夫々形成す
ると共に、各振作部間を弾性を有する折り曲げ自在な折
り曲げ部により接続したスイッチ本体を形成し、このス
イッチ本体を配設する際に所望のチャンネルに応じた操
作部を前面に向けで配設する取付手段をスイッチ本体に
設けたものであるから、′ 所望のチャンネルを設定
する場合には、従来のようにチャンネルの選択を回路的
に行なわず、取付手段により該当する操作部の面を前面
に向けて配設するだけでよく、従って、施工時、チャン
ネルの選択方法が明快且つ簡易であるため、設定ミスが
なくなる効果を奏するものである。また、振作部間の折
り曲げ部を適宜に折り曲げることで、2つ乃至3つの操
作部を前面に配置することができ、2ケ日用、3ケ日用
のスイッチ本体を1つのスイッチ本体で構成で終る効果
を奏するものである。
第1図は本発明の実施例のスイッチ本体の操作板を展開
した状態の斜視図、第21!Iは同上のスイッチ本体の
斜視図、第3図は同上の回路図、第4図は同上の取付状
態を示す図、第5図(a)〜(e)は同上の2+口と3
クロとのI!LWi状態を示す図、第6図(a)〜(e
)は同上の補助部品を示す図、第7図は従来例の回路図
、第8図は同上の斜視図である。 1はスイッチ本体、2A〜2Dは捏作部、23は折り曲
げ部を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図
した状態の斜視図、第21!Iは同上のスイッチ本体の
斜視図、第3図は同上の回路図、第4図は同上の取付状
態を示す図、第5図(a)〜(e)は同上の2+口と3
クロとのI!LWi状態を示す図、第6図(a)〜(e
)は同上の補助部品を示す図、第7図は従来例の回路図
、第8図は同上の斜視図である。 1はスイッチ本体、2A〜2Dは捏作部、23は折り曲
げ部を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- (1)任意の箇所に設けられたスイッチ本体から時分割
多重伝送により信号を中央制御装置へ伝送し、該中央制
御装置より制御信号を負荷へ伝送してスイッチ本体から
の信号に応じて負荷を制御し、スイッチ本体からの信号
を複数のチャンネルから任意の1つのチャンネルに選択
切換可能としたスイッチにおいて、各チャンネルに対応
した操作部を複数の面に夫々形成すると共に、各操作部
間を弾性を有する折り曲げ自在な折り曲げ部により接続
したスイッチ本体を形成し、このスイッチ本体を配設す
る際に所望のチャンネルに応じた操作部を前面に向けて
配設する取付手段をスイッチ本体に設けて成るスイッチ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21134385A JPS6271122A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21134385A JPS6271122A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6271122A true JPS6271122A (ja) | 1987-04-01 |
Family
ID=16604392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21134385A Pending JPS6271122A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6271122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419477U (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-18 |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP21134385A patent/JPS6271122A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419477U (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-18 |
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