JPS6273215A - 耐放射線光ケ−ブル - Google Patents
耐放射線光ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS6273215A JPS6273215A JP60214085A JP21408585A JPS6273215A JP S6273215 A JPS6273215 A JP S6273215A JP 60214085 A JP60214085 A JP 60214085A JP 21408585 A JP21408585 A JP 21408585A JP S6273215 A JPS6273215 A JP S6273215A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiation
- optical
- optical cable
- irradiation
- sheath
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4429—Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
- G02B6/443—Protective covering
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/441—Optical cables built up from sub-bundles
- G02B6/4413—Helical structure
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4429—Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
- G02B6/4434—Central member to take up tensile loads
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、原子炉内などで光通信等に用いられる耐放
射線光ケーブルに関する。
射線光ケーブルに関する。
「従来の技術」
原子炉内等の高放射線環境下においても、近年、光ファ
イバを用いた各種制御、通信などが行なわれるようにな
り、この方面での光ケーブルの需要が高まりつつある。
イバを用いた各種制御、通信などが行なわれるようにな
り、この方面での光ケーブルの需要が高まりつつある。
従来、一般的に使われている光ケーブルとしては、中心
体の周囲に複数本の光ファイバをより合わせ、この上に
PPヤーンなど緩衝層を設けてなる光ユニットを1本以
上シース内に配設したものがあり、伝送特性等が安定し
ていることから広く用いられている。
体の周囲に複数本の光ファイバをより合わせ、この上に
PPヤーンなど緩衝層を設けてなる光ユニットを1本以
上シース内に配設したものがあり、伝送特性等が安定し
ていることから広く用いられている。
「発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、上記従来の光ケーブルは、高放射線環境
下で放射線を長時間照射されると、内部の光フアイバ中
に着色中心が発生し、これにより伝送損失が増大し、使
用できなくなるなどの問題があった。
下で放射線を長時間照射されると、内部の光フアイバ中
に着色中心が発生し、これにより伝送損失が増大し、使
用できなくなるなどの問題があった。
「問題点を解決するための手段」
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、光ケーブ
ルのシース内空隙に、放射線照射によって水素ガスを発
生する物質を配してなる光ケーブルであって、放射線照
射された際に光ケーブル内で水素ガスを発生させ、この
水素ガスによって光ファイバの劣化を防止できるように
したものである。
ルのシース内空隙に、放射線照射によって水素ガスを発
生する物質を配してなる光ケーブルであって、放射線照
射された際に光ケーブル内で水素ガスを発生させ、この
水素ガスによって光ファイバの劣化を防止できるように
したものである。
「発明の構成」
この発明の耐放射線光ケーブルは、光ファイバユニット
をシース内に1本以上配設し、上記シース内に、放射線
照射によって水素ガスを発生する物質を配してなるもの
である。
をシース内に1本以上配設し、上記シース内に、放射線
照射によって水素ガスを発生する物質を配してなるもの
である。
「具体的構成とその作用」
最近、高放射線照射によって劣化し伝送損失が増大した
光ファイバが、水素雰囲気の下では比較的速やかにその
伝送効率を回復する現象が発見された。この発明はこの
水素の働きを利用するものである。
光ファイバが、水素雰囲気の下では比較的速やかにその
伝送効率を回復する現象が発見された。この発明はこの
水素の働きを利用するものである。
第1図はこの発明の光ケーブルの一実施例を示す図であ
る。この図において符号1は中心体であり、この中心体
1の周囲には、8本の光ファイバ2・・・がより合わさ
れている。これら光ファイバ2・・・の周囲には、PP
ヤーンなどからなる緩衝層4が設けられて、光ユニット
5となっており、この光ユニット5の外周はシース6で
被覆されている。上記8本の光ファイバ2・・・と上記
中心体1との間隙、および上記緩衝層4の空隙には、放
射線を照射されると水素ガスを発生する物質を含有する
シェリー3が充填されている。
る。この図において符号1は中心体であり、この中心体
1の周囲には、8本の光ファイバ2・・・がより合わさ
れている。これら光ファイバ2・・・の周囲には、PP
ヤーンなどからなる緩衝層4が設けられて、光ユニット
5となっており、この光ユニット5の外周はシース6で
被覆されている。上記8本の光ファイバ2・・・と上記
中心体1との間隙、および上記緩衝層4の空隙には、放
射線を照射されると水素ガスを発生する物質を含有する
シェリー3が充填されている。
上記シェリー3に含まれる、放射線照射によって水素ガ
スを発生ずる物質としては、たとえばパラフィン類ある
いは脂質などの炭化水素、またはこのような炭化水素基
を持つ有機物、または金属水素化物などの水素化物等か
ら適宜選択され、具体的には、ペトロ系シェリー、ボリ
ブデン系シェリー、ポリウレタン、シリコンゴム、水素
化リチウム、水素化カルシウムなどが例示される。そし
てこれらの物質は単独あるいは複数を組み合わせて使用
される。
スを発生ずる物質としては、たとえばパラフィン類ある
いは脂質などの炭化水素、またはこのような炭化水素基
を持つ有機物、または金属水素化物などの水素化物等か
ら適宜選択され、具体的には、ペトロ系シェリー、ボリ
ブデン系シェリー、ポリウレタン、シリコンゴム、水素
化リチウム、水素化カルシウムなどが例示される。そし
てこれらの物質は単独あるいは複数を組み合わせて使用
される。
上記の物質のうち、ろう状あるいは液状のものを使用す
る場合には、そのままシェリー3として用いるか、また
は従来から使用されているシェリーに添加して用いる。
る場合には、そのままシェリー3として用いるか、また
は従来から使用されているシェリーに添加して用いる。
固体または粉体であれば、細かく粉砕して従来のシェリ
ーに添加し均一に分散して使用される。
ーに添加し均一に分散して使用される。
この光ケーブルのシース6としては、上記シェリー3か
ら発生した水素ガスが容易に逃げてしまうことのないよ
うに、L A Pシース(Lamjnated AIu
minium Po1yethylene)あるいはメ
タルシースなどのように水素ガスを透過しないものが使
用される。
ら発生した水素ガスが容易に逃げてしまうことのないよ
うに、L A Pシース(Lamjnated AIu
minium Po1yethylene)あるいはメ
タルシースなどのように水素ガスを透過しないものが使
用される。
このような構成の耐放射線光ケーブルにあっては、原子
炉内等において放射線を照射された場合に上記シェリー
3内に含有される水素ガス放出物質が放射線によって分
解され水素ガスを発生する。
炉内等において放射線を照射された場合に上記シェリー
3内に含有される水素ガス放出物質が放射線によって分
解され水素ガスを発生する。
そしてこの水素ガスが光ケーブル内に隅々まで行き渡り
、シース6内が水素雰囲気になる。こうして水素雰囲気
になった光ケーブル内では、劣化した光ファイバ2・・
・に水素ガスが浸透し、劣化によるファイバの着色中心
の消失を促進するため、光ファイバ2・・・の伝送損失
が増大することを抑え、よって光ファイバの寿命を伸ば
すことができる。
、シース6内が水素雰囲気になる。こうして水素雰囲気
になった光ケーブル内では、劣化した光ファイバ2・・
・に水素ガスが浸透し、劣化によるファイバの着色中心
の消失を促進するため、光ファイバ2・・・の伝送損失
が増大することを抑え、よって光ファイバの寿命を伸ば
すことができる。
なお、上記シェリー3に添加する水素放出物質として有
機物を用いた場合には、この有機物の分解すなわち水素
ガス発生を促進する触媒物質、例えばT i Otなど
を少量添加することによって、さらに効果的に光ファイ
バの劣化を防止できる。同様に、無機物質を用いた場合
にも適当な触媒を選択することによって、水素発生を速
めたり、あるいは反応が速すぎる場合には制御したりす
ることができる。
機物を用いた場合には、この有機物の分解すなわち水素
ガス発生を促進する触媒物質、例えばT i Otなど
を少量添加することによって、さらに効果的に光ファイ
バの劣化を防止できる。同様に、無機物質を用いた場合
にも適当な触媒を選択することによって、水素発生を速
めたり、あるいは反応が速すぎる場合には制御したりす
ることができる。
第2図はこの発明の光ケーブルの他の実施例を示すもの
である。この実施例の光ケーブルでは、中心体1の周囲
に6本の光ファイバ2・・・をより合わせ、この上に緩
衝層4を形成した光ユニット5を2本、4本の介在カッ
ド7・・・とともにテンシジンメンバ8を中心としてよ
り合わせ、シース6で被覆したものである。この場合、
各光ユニット5,5および介在カッド7・・・とシース
6との間の空隙および光ユニット5.5の緩衝層4の空
隙にシェリー3が充填されている。この実施例の光ケー
ブルにあっても、前記の例と同様の作用効果を得ること
ができる。
である。この実施例の光ケーブルでは、中心体1の周囲
に6本の光ファイバ2・・・をより合わせ、この上に緩
衝層4を形成した光ユニット5を2本、4本の介在カッ
ド7・・・とともにテンシジンメンバ8を中心としてよ
り合わせ、シース6で被覆したものである。この場合、
各光ユニット5,5および介在カッド7・・・とシース
6との間の空隙および光ユニット5.5の緩衝層4の空
隙にシェリー3が充填されている。この実施例の光ケー
ブルにあっても、前記の例と同様の作用効果を得ること
ができる。
ところで、本発明の耐放射線光ケーブルでは、光ファイ
バに水素ガスを供給する手段として、シェリー中に放射
線照射によって水素ガスを発生する物質を含有させたが
、これとは別の手段として、第3図のように光ケーブル
内に、微細な孔を多数形成するかあるいは水素ガス透過
性の材質からなるバイブ8を設け、ここに爆発限界以下
の水素ガス濃度の窒素−水素混合気などを流して光ファ
イバ2・・・に水素ガスを供給することも可能である。
バに水素ガスを供給する手段として、シェリー中に放射
線照射によって水素ガスを発生する物質を含有させたが
、これとは別の手段として、第3図のように光ケーブル
内に、微細な孔を多数形成するかあるいは水素ガス透過
性の材質からなるバイブ8を設け、ここに爆発限界以下
の水素ガス濃度の窒素−水素混合気などを流して光ファ
イバ2・・・に水素ガスを供給することも可能である。
「実験例」
次に実験例をあげてこの発明の耐放射線光ケーブルの効
果をより明確にする。
果をより明確にする。
(実験例1 )
シリカコアおよびフッ素をドープしたシリカクラッドか
らなる光伝送用ガラスファイバをシリコンゴム、ナイロ
ンで順次被覆した光フアイバ心線の周囲に、放射線照射
によって水素ガスを発生する物質としてシリコンゴムを
充填し、第1図に示す構造の光ケーブルを作成した。
らなる光伝送用ガラスファイバをシリコンゴム、ナイロ
ンで順次被覆した光フアイバ心線の周囲に、放射線照射
によって水素ガスを発生する物質としてシリコンゴムを
充填し、第1図に示す構造の光ケーブルを作成した。
(実験例2 )
放射線照射によって水素ガスを発生する物質としてポリ
ウレタンを使用した他は上記実験例1と同様の操作を行
ない光ケーブルを作成した。
ウレタンを使用した他は上記実験例1と同様の操作を行
ない光ケーブルを作成した。
(実験例3 )
放射線照射によって水素ガスを発生する物質としてポリ
ブタジェンを使用した他は上記実験例1と同様の操作を
行ない光ケーブルを作成した。
ブタジェンを使用した他は上記実験例1と同様の操作を
行ない光ケーブルを作成した。
(比較例)
ケーブル内に何も充填しない他は上記実験例1と同様の
操作を行ない光ケーブルを作成した。
操作を行ない光ケーブルを作成した。
次に上記のようにして作成した4種類の光ケーブルに対
し、外部から線量率10’R/h、総線量1.3X10
’ R,波長0,85μ屑の放射線を照射し、照射開始
時からの伝送損失の経時変化を記録した。その結果を第
4図に示す。図中符号A1は実験例l5A2は実験例2
、A3は実験例3、Bは比較例のグラフを示しており、
横軸は照射開始からの時間を表し、縦軸は照射前の光ケ
ーブルの伝送損失を基準とした伝送損失の増加量を表わ
している。
し、外部から線量率10’R/h、総線量1.3X10
’ R,波長0,85μ屑の放射線を照射し、照射開始
時からの伝送損失の経時変化を記録した。その結果を第
4図に示す。図中符号A1は実験例l5A2は実験例2
、A3は実験例3、Bは比較例のグラフを示しており、
横軸は照射開始からの時間を表し、縦軸は照射前の光ケ
ーブルの伝送損失を基準とした伝送損失の増加量を表わ
している。
この図から明らかなように、水素ガス発生物質を充填し
た実験例1ないし実験例3の光ケーブルでは、上記物質
を充填していない比較例の光ケーブルに比べて、放射線
照射後の伝送損失の減少が迅速であり、特にポリウレタ
ンを用いた実験例2ではその効果が顕著である。
た実験例1ないし実験例3の光ケーブルでは、上記物質
を充填していない比較例の光ケーブルに比べて、放射線
照射後の伝送損失の減少が迅速であり、特にポリウレタ
ンを用いた実験例2ではその効果が顕著である。
「発明の効果J
この発明の耐放射線光ケーブルは、光ケーブルのシース
内の空隙に放射線照射によって水素ガスを発生する物質
を配したから、原子炉内のように非常に高い放射線量の
下でも上記物質が発生する水素ガスによって光ファイバ
の劣化を防止することができ、よって光ファイバの寿命
を伸ばすことが可能である。
内の空隙に放射線照射によって水素ガスを発生する物質
を配したから、原子炉内のように非常に高い放射線量の
下でも上記物質が発生する水素ガスによって光ファイバ
の劣化を防止することができ、よって光ファイバの寿命
を伸ばすことが可能である。
第1図はこの発明の耐放射線光ケーブルの一実施例を示
す断面図、第2図はこの発明の光ケーブルの他の実施例
を示す断面図、第3図は参考として示した他の耐放射線
光ケーブルの断面図、第4図はこの耐放射線光ケーブル
の実験例の結果を示す耐放射線特性グラフである。 】・・・中心体 2・・・光ファイバ 3・・・シェリー 5・・・光ユニット 6・・・シース
す断面図、第2図はこの発明の光ケーブルの他の実施例
を示す断面図、第3図は参考として示した他の耐放射線
光ケーブルの断面図、第4図はこの耐放射線光ケーブル
の実験例の結果を示す耐放射線特性グラフである。 】・・・中心体 2・・・光ファイバ 3・・・シェリー 5・・・光ユニット 6・・・シース
Claims (1)
- 光ファイバユニットをシース内に配設し、上記シース内
の空隙に放射線照射によって水素ガスを発生する物質を
配したことを特徴とする耐放射線光ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214085A JPS6273215A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 耐放射線光ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60214085A JPS6273215A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 耐放射線光ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6273215A true JPS6273215A (ja) | 1987-04-03 |
| JPH0434123B2 JPH0434123B2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=16649985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60214085A Granted JPS6273215A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 耐放射線光ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6273215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023553606A (ja) * | 2020-12-14 | 2023-12-25 | コミサリヤ・ア・レネルジ・アトミク・エ・オ・エネルジ・アルテルナテイブ | 放射に対する耐性を有するシリカに基づいた光ファイバ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154222A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-13 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 光フアイバケ−ブルの製造方法 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP60214085A patent/JPS6273215A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154222A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-13 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 光フアイバケ−ブルの製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023553606A (ja) * | 2020-12-14 | 2023-12-25 | コミサリヤ・ア・レネルジ・アトミク・エ・オ・エネルジ・アルテルナテイブ | 放射に対する耐性を有するシリカに基づいた光ファイバ |
| US12578524B2 (en) | 2020-12-14 | 2026-03-17 | Commissariat A L'energie Atomique Et Aux Energies Alternatives | Radiation-resistant silica-based optical fibre |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0434123B2 (ja) | 1992-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |