JPS6273225A - 光スイツチ - Google Patents
光スイツチInfo
- Publication number
- JPS6273225A JPS6273225A JP21372785A JP21372785A JPS6273225A JP S6273225 A JPS6273225 A JP S6273225A JP 21372785 A JP21372785 A JP 21372785A JP 21372785 A JP21372785 A JP 21372785A JP S6273225 A JPS6273225 A JP S6273225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- input terminal
- optical switch
- output terminal
- attenuation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/26—Optical coupling means
- G02B6/264—Optical coupling means with optical elements between opposed fibre ends which perform a function other than beam splitting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Integrated Circuits (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、光伝送路中に挿入され光路を切替える光ス
イッチに関する。
イッチに関する。
一般に、光ファイバを用いた光伝送路中には、光路を切
替えるために光スイッチが挿入されている。この光スイ
ッチは、例えば入力端子が1端子、出力端子が2端子の
1×2光スイツチや、入力端子と出力端子が夫々m、n
端子のmXn光スイ、チが考えられる。
替えるために光スイッチが挿入されている。この光スイ
ッチは、例えば入力端子が1端子、出力端子が2端子の
1×2光スイツチや、入力端子と出力端子が夫々m、n
端子のmXn光スイ、チが考えられる。
例えば、1×2光スイツチ1.2×2光スイツチ2は各
々第7図及び第8図に示すような機能を有し、透過プリ
ズム(プリズム移動型)又は光ファイバ(光フアイバ移
動型)からなっている。そして使用時には、光伝送路に
おける光ビームの入射側と出射側に夫々配設された光フ
ァイノ々及びレンズの間に、移動自在に配置され、必要
に応じ実線の光路に切替えられる。尚、第7図及び第8
図中、3,4は入力端子、5,6は出力端子を示す。
々第7図及び第8図に示すような機能を有し、透過プリ
ズム(プリズム移動型)又は光ファイバ(光フアイバ移
動型)からなっている。そして使用時には、光伝送路に
おける光ビームの入射側と出射側に夫々配設された光フ
ァイノ々及びレンズの間に、移動自在に配置され、必要
に応じ実線の光路に切替えられる。尚、第7図及び第8
図中、3,4は入力端子、5,6は出力端子を示す。
さて、第2図の2×2光スイツチ2をループネットワー
クに用いると、第9図のようなシステムが構成され、セ
ンターステーションであるA局7を中心に光スイッチ2
を介して、8局8゜0局9,0局10が接続されループ
ネットワークを形成している。とのようなループネット
ワークにおいては、通常は、光スイツチ2内の光路(光
伝送路)は実線の光路で光信号が伝わるが、ある局が異
常時の時は、光スイッチ2を切替えて破線の光路で光信
号が伝わるようにし、ある局をメインループ11から切
シ離し、メインルーfilに障害を与えないで、ある局
の動作を自己検診ループ12で点検することが出来るよ
うになっている。
クに用いると、第9図のようなシステムが構成され、セ
ンターステーションであるA局7を中心に光スイッチ2
を介して、8局8゜0局9,0局10が接続されループ
ネットワークを形成している。とのようなループネット
ワークにおいては、通常は、光スイツチ2内の光路(光
伝送路)は実線の光路で光信号が伝わるが、ある局が異
常時の時は、光スイッチ2を切替えて破線の光路で光信
号が伝わるようにし、ある局をメインループ11から切
シ離し、メインルーfilに障害を与えないで、ある局
の動作を自己検診ループ12で点検することが出来るよ
うになっている。
ところが、上記のような光伝送システムにおいて、自己
検診ループ12である局を点検する場合、自己検診ルー
プ12での光伝送Δワーが、光スイッチ2を切替えた時
のメインループ11からの光伝送ノぐワーよシも犬きく
なシ、最大受信電力を超え、ある局の動作の点検が出来
なく力るという問題点があった。
検診ループ12である局を点検する場合、自己検診ルー
プ12での光伝送Δワーが、光スイッチ2を切替えた時
のメインループ11からの光伝送ノぐワーよシも犬きく
なシ、最大受信電力を超え、ある局の動作の点検が出来
なく力るという問題点があった。
この発明の目的は、上記従来の問題点を解消し、自己検
診ループでの点検が容易に出来るように、特定の入力端
子と出力端子の結合状態のときに、所定の減衰を与える
ようにした光スイ、チを提供することである。
診ループでの点検が容易に出来るように、特定の入力端
子と出力端子の結合状態のときに、所定の減衰を与える
ようにした光スイ、チを提供することである。
この発明は、少なくとも1つの入力端子と少なくとも2
つの出力端子を有し、この入力端子と出力端子の間の光
の結合状態を切替える光スイッチにおいて、特定の入力
端子と出力端子が光結合された状態では、他の結合状態
に比べ所定の減衰が与えられるように構成された光スイ
ッチである。
つの出力端子を有し、この入力端子と出力端子の間の光
の結合状態を切替える光スイッチにおいて、特定の入力
端子と出力端子が光結合された状態では、他の結合状態
に比べ所定の減衰が与えられるように構成された光スイ
ッチである。
光スイッチとしてプリズム移動型光スイッチを例にとれ
ば、この発明の光スイッチは、第1図(、) 、 (b
)に示すように構成されている。即ち、例えば入角形の
透過プリズム13の各面のうち光路14に垂直な対向す
る2面には、夫々光減衰部材である減衰膜15が形成さ
れている。この場合、減衰膜15は対向する2面でなく
とも1面だけでも良い。そして、この減衰膜15が形成
された透過プリズムI3は可動部(図示せず)に固定さ
れておシ、駆動機構(図示せず)によって移動自在にな
っている。尚、図中3゜4は入力端子、5.6は出力端
子を示す。
ば、この発明の光スイッチは、第1図(、) 、 (b
)に示すように構成されている。即ち、例えば入角形の
透過プリズム13の各面のうち光路14に垂直な対向す
る2面には、夫々光減衰部材である減衰膜15が形成さ
れている。この場合、減衰膜15は対向する2面でなく
とも1面だけでも良い。そして、この減衰膜15が形成
された透過プリズムI3は可動部(図示せず)に固定さ
れておシ、駆動機構(図示せず)によって移動自在にな
っている。尚、図中3゜4は入力端子、5.6は出力端
子を示す。
このような光スイッチは、従来と同様に光ファイバを用
いた光伝送路中に挿入されるが、必要に応じ同図(、)
の状態から同図(b)の状態へ透過プリズム13を移動
させることによシ、光路を切替えることが出来る。そし
て、減衰膜15を通る光路14では、光伝送1?ワーが
減衰させられる。この光スイッチの第1図(、)の状態
は、第8図、第9図の実線の状態に相当し、第1図(b
)の状態は、第8図、第9図の破線の状態に相当する。
いた光伝送路中に挿入されるが、必要に応じ同図(、)
の状態から同図(b)の状態へ透過プリズム13を移動
させることによシ、光路を切替えることが出来る。そし
て、減衰膜15を通る光路14では、光伝送1?ワーが
減衰させられる。この光スイッチの第1図(、)の状態
は、第8図、第9図の実線の状態に相当し、第1図(b
)の状態は、第8図、第9図の破線の状態に相当する。
尚、入、出力端子部で損失を大きくしたシ、固定減衰器
を用いる方法は、人、出力端子の結合が固定されている
場合、有効であるが、第9図に示すように各々1つの入
力端子は2つの出力端子とつながる時がある場合は、意
図しない光路にも減衰を与えるため、不都合である。
を用いる方法は、人、出力端子の結合が固定されている
場合、有効であるが、第9図に示すように各々1つの入
力端子は2つの出力端子とつながる時がある場合は、意
図しない光路にも減衰を与えるため、不都合である。
第2図乃至第6図はこの発明の変形例を示したもので、
上記実施例と同様効果が得られる。
上記実施例と同様効果が得られる。
尚、図中3,4は入力端子、5.6は出力端子をそれぞ
れ示す。
れ示す。
即ち、上記実施例では透過プリズム13の光路14に垂
直な面に、減衰膜15を形成したが、第2図(&)、Φ
)に示すように、6角形の透過プリズム16の光路17
と傾斜した対向する2面に、減衰膜18を形成したもの
で、同図価)のように減衰膜18を光路17中に位置さ
せることによシ、光伝送パワーに減衰を与えている。こ
の場合、上記と同様に、減衰膜18は1面だけでも良い
。光路を切替える時は、同図(b)のように透過プリズ
ム16を移動すればよく、この場合は減衰がなくなる。
直な面に、減衰膜15を形成したが、第2図(&)、Φ
)に示すように、6角形の透過プリズム16の光路17
と傾斜した対向する2面に、減衰膜18を形成したもの
で、同図価)のように減衰膜18を光路17中に位置さ
せることによシ、光伝送パワーに減衰を与えている。こ
の場合、上記と同様に、減衰膜18は1面だけでも良い
。光路を切替える時は、同図(b)のように透過プリズ
ム16を移動すればよく、この場合は減衰がなくなる。
又、第3図(、) 、 (b)は可動自在の8角形の透
過プリズム13に、対向する2面に減衰膜19を有する
誘電体20を取付けたもので、同図(b)のように透過
プリズム13を移動して、減衰膜19を光路中に位置さ
せることによシ、光路を切替えると共に、片方の光路に
光伝送パワーに減衰を与えている。尚、この場合、実際
には第4図に示すように、可動部21に、減衰膜19を
有する誘電体20を取付けた透過プリズム13を固定し
ている。減衰膜19は1面だけでもよい。この実施例で
は透過プリズムに直接減衰膜を形成した第1図及び第2
図に示す実施例に比べ作シ易いという利点を有する。
過プリズム13に、対向する2面に減衰膜19を有する
誘電体20を取付けたもので、同図(b)のように透過
プリズム13を移動して、減衰膜19を光路中に位置さ
せることによシ、光路を切替えると共に、片方の光路に
光伝送パワーに減衰を与えている。尚、この場合、実際
には第4図に示すように、可動部21に、減衰膜19を
有する誘電体20を取付けた透過プリズム13を固定し
ている。減衰膜19は1面だけでもよい。この実施例で
は透過プリズムに直接減衰膜を形成した第1図及び第2
図に示す実施例に比べ作シ易いという利点を有する。
次に、上記実施例及び変形例では、いわゆるプリズム移
動型の光スイッチを示したが、光スイッチにはいわゆる
光フアイバ移動型の光スイ、チもあり、この発明を光フ
アイバ移動型の光スイッチに適用した変形例について述
べる。
動型の光スイッチを示したが、光スイッチにはいわゆる
光フアイバ移動型の光スイ、チもあり、この発明を光フ
アイバ移動型の光スイッチに適用した変形例について述
べる。
即ち、第5図(a)、ω)に示すように、光フアイバ移
動型の光スイッチは可動部22に平行な光ファイバ23
.24と交差した光ファイバ25゜26とが固定されて
いるが、この変形例では更に上記元ファイバ24の一部
に光減衰部材27が設けられている。この場合も、上記
変形例(第3図)の場合と同様に、同図(b)に示すよ
うに可動部22を移動して、光減衰部材27を光路中に
位置させることによシ、光路を切替えると共に、片方の
光路に光伝送パワーに減衰を与えている。図中、28.
29は光伝送路である入力側光ファイバ、30.31は
出力側光ファイバである。
動型の光スイッチは可動部22に平行な光ファイバ23
.24と交差した光ファイバ25゜26とが固定されて
いるが、この変形例では更に上記元ファイバ24の一部
に光減衰部材27が設けられている。この場合も、上記
変形例(第3図)の場合と同様に、同図(b)に示すよ
うに可動部22を移動して、光減衰部材27を光路中に
位置させることによシ、光路を切替えると共に、片方の
光路に光伝送パワーに減衰を与えている。図中、28.
29は光伝送路である入力側光ファイバ、30.31は
出力側光ファイバである。
又、第6図(a) # (b)も光フアイバ移動型の光
スイッチの変形例であるが、この変形例では、上記変形
例(第5図)における光減衰部材27を設ける代わりに
、入力側光ファイバ29及び出力側光ファイバ31に対
し、光ファイバ24の軸をずらせることによυ、光伝送
パワーに減衰を与えている。
スイッチの変形例であるが、この変形例では、上記変形
例(第5図)における光減衰部材27を設ける代わりに
、入力側光ファイバ29及び出力側光ファイバ31に対
し、光ファイバ24の軸をずらせることによυ、光伝送
パワーに減衰を与えている。
尚、この発明は、1×2光スイツチにも適用可能である
。
。
この発明によれば、光路に光減衰部材が位置するように
構成したシ、光ファイバの軸をずらせているので、特定
の入力端子と出力端子が光結合された状態では、他の結
合状態に比べ所定の減衰を与えることが出来る。従って
、この発明の光スイッチの光減衰部材を通る光路を自己
検診ループのような最大受信電力を超えてしまうような
光路に使えば、最大受信電力を超えずに、容易に光伝送
システムの点検等が行なえる。
構成したシ、光ファイバの軸をずらせているので、特定
の入力端子と出力端子が光結合された状態では、他の結
合状態に比べ所定の減衰を与えることが出来る。従って
、この発明の光スイッチの光減衰部材を通る光路を自己
検診ループのような最大受信電力を超えてしまうような
光路に使えば、最大受信電力を超えずに、容易に光伝送
システムの点検等が行なえる。
又、この発明の光スイッチは、光を減衰させるのみの機
能を持つ部材を、従来の光スイッチに取付けるだけで構
成されるので、非常に安価に提供出来る。
能を持つ部材を、従来の光スイッチに取付けるだけで構
成されるので、非常に安価に提供出来る。
第1図(、) 、 (b)はこの発明の一実施例に係る
光スイッチを動作的に示す平面図、第2図乃至第6図は
この発明の変形例を示す平面図、斜視図。 平面図、第7図及び第8図は夫々従来の1×2光スイッ
チと2×2光スイ、チを示す平面図、第9図は従来の2
×2光スイ、チを用いた光伝送システムを示す構成図で
ある。 3.4・・・入力端子、5,6・・・出力端子、13゜
16・・・透過プリズム、15.18.19・・・減衰
膜、24・・・光ファイバ、27・・・光減衰部材。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 章節2図 第3図 (a) 第5図 □□−h □□□□−−] 第7図 第8図
光スイッチを動作的に示す平面図、第2図乃至第6図は
この発明の変形例を示す平面図、斜視図。 平面図、第7図及び第8図は夫々従来の1×2光スイッ
チと2×2光スイ、チを示す平面図、第9図は従来の2
×2光スイ、チを用いた光伝送システムを示す構成図で
ある。 3.4・・・入力端子、5,6・・・出力端子、13゜
16・・・透過プリズム、15.18.19・・・減衰
膜、24・・・光ファイバ、27・・・光減衰部材。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 章節2図 第3図 (a) 第5図 □□−h □□□□−−] 第7図 第8図
Claims (7)
- (1)少なくとも1つの入力端子と少なくとも2つの出
力端子を有し、この入力端子と出力端子間の光の結合状
態を切替える光スイッチにおいて、 特定の入力端子と出力端子が光結合された状態では、他
の結合状態に比べ所定の減衰が与えられていることを特
徴とする光スイッチ。 - (2)上記入力端子と上記出力端子の間に角形透過プリ
ズムを可動自在に配設し、この透過プリズムに光減衰部
材を取付けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の光スイッチ。 - (3)上記光減衰部材は上記透過プリズムの一部に形成
した減衰膜であることを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の光スイッチ。 - (4)上記光減衰部材は上記透過プリズムに取付けた減
衰膜付誘電体であることを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の光スイッチ。 - (5)上記入力端子と上記出力端子の間に光ファイバを
可動自在に配設し、この光ファイバの一部に光減衰部材
を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
光スイッチ。 - (6)上記入力端子と上記出力端子の間に光ファイバを
可動自在に配設し、この光ファイバの一部を軸をずらし
て配置したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の光スイッチ。 - (7)上記光スイッチは第1及び第2の入力端子と第1
及び第2の出力端子を有し、第1の入力端子と第1の出
力端子間及び第2の入力端子と第2の出力端子間の光結
合がなされた第1の状態と、第1の入力端子と第2の出
力端子間及び第2の入力端子と第1の入力端子間の光結
合がなされる第2の状態とを選択的にとり、第2の状態
において第1の入力端子と第2の出力端子間の光結合状
態に所定の減衰特性が与えられていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の光スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21372785A JPS6273225A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 光スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21372785A JPS6273225A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 光スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6273225A true JPS6273225A (ja) | 1987-04-03 |
Family
ID=16643996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21372785A Pending JPS6273225A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 光スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6273225A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023514U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-10 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21372785A patent/JPS6273225A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023514U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-10 |
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